小野市では、33台購入。 小中学校、コミュニティセン ター - 小野市議会

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小野市では、33台購入。
小中学校、コミュニティセン
ターなどの公共施設に設置
「突然、心臓停止!救急車到着までの数分間が生死を左右する」6月定例会本会議の終了後、
AED(自動体外式除細動器)の取り扱いについて、消防署員の説明を聞く議員・市長、幹部職員
AED(自動体外式除細動器)とは;
公共施設で、市民の方が突然倒れられたときに、
生死を左右するのは、1秒を争う救命措置です。
AEDは、心臓に電気ショックをあたえ、心筋の
けいれんを除く装置です。これまで、AEDを使え
るのは医師、救急救命士に限られていましたが、昨
年7月から一般市民も使えるようになりました。
操作は、音声の指示に従って、簡単に行えます。
ぜひ、市民救命士講習会にご参加ください。
第3
3
9回
6月定 例 会
これがAED(自動体外式除細動器)です。
取り扱いは、音声で指示、だれでも操作できるようになっています。
主な内容
第339回6月市議会定例会は、3日から22
・一般質問…………………………2∼5ページ
藤原 健・春名良兼・山中修己・川名善三・井上 煕・石田喜久男・
加島 淳の7議員が17項目を質問
・議案質疑…………………………6∼7ページ
吉田成宏・竹内 修・鈴垣 元 の3議員が8項目を質疑
・各常任委員会の審査…………………7ページ
第1
18 号
平成17年8月1日 編集発行/小野市議会
日まで、20日間にわたり開催しました。
提出議案は、専決処分の承認、一般会計補正
予算、手数料条例の改正、特別職職員等の給与
条例の改正、人事案件、意見書案など18議案
を原案どおり可決しました。
小野市王子町806 -1/ TEL 0794−63−1006/FAX 0794−63−4108
∼
ホームページアドレス http://www.city.ono.hyogo.jp/ gikai
・
・
・ 石
J つ 安 ト ﹁ 田
R い 全 の 産
学
電 て で 進 官 喜
住 捗
化
み に ネ 久
に
よ つ ッ 男
伴
い い ト う
ま て ワ 議
ー
苦
ち
ク 員
情
づ
の
く
対
形
り
応
成
の
に
﹂
取
プ
つ
り
ロ
い
組
ジ
て
み
及
び
費
用
弁
償
に
関
す
る
条
例
の
一
部
・ ・ 川
井
上
煕
議
員
つ 小 地
い 野 域
て 市 子
内 ど
に
お も
け 教
る 室
神 推
戸 進
電 事
鉄 業
各 に
駅 つ
の
整 い
備 て
に
ェ
ク
に
を
改
正
す
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
・
ス
ポ
ー
ツ
施
設
利
用
に
つ
い
て
・
議
案
第
4
3
号
委
員
会
の
委
員
等
の
報
酬
を
改
正
す
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
・
議
案
第
3
9
号
小
野
市
税
条
例
の
一
部
病
院
事
業
会
計
補
正
予
算
に
つ
い
て
・
議
案
第
3
8
号
平
成
1
7
年
度
小
野
市
民
般
会
計
補
正
予
算
に
つ
い
て
・ 鈴
議 案 垣
第 3
7 号 元
平
成 議
1
7員
年
度
小
野
市
一
会
計
補
正
予
算
に
つ
い
て
名
善
三
議
員
・
た
め
池
転
落
防
止
対
策
に
つ
い
て
・ 竹
議 案 内
第 37 号 修
平 成 議
17 員
年
度
一
般
・
退
職
金
問
題
に
つ
い
て
び
和
解
に
つ
い
て
ご意見をお待ちしています。
議会のメールアドレス:[email protected]︵
地
域
振
興
部
次
長
︶
の
育
成
と
法
人
化
を
推
進
い
た
し
ま
す
。
さ
れ
た
校
舎
に
し
た
い
と
思
い
︵ ま
市 す
長 。
︶
そ
し
て
集
落
を
基
礎
と
し
た
営
農
組
織
想
を
練
り
、
市
民
の
思
い
や
夢
が
反
映
新
た
に
意
欲
や
能
力
の
あ
る
農
業
者
、
改
築
検
討
委
員
会
を
立
ち
上
げ
基
本
構
的
か
つ
安
定
的
な
農
業
経
営
体
へ
育
成
し
、
る
予
定
で
す
。
小
野
中
学
校
と
同
じ
く
大
規
模
農
家
や
集
落
営
農
組
織
を
効
率
野
東
小
学
校
の
改
築
工
事
に
と
り
か
か
援
を
行
い
ま
す
。
農
業
の
担
い
手
対
策
は
、
今
の
と
こ
ろ
中
学
校
の
完
成
後
に
小
策
を
さ
ら
に
見
直
し
て
、
積
極
的
な
支
面
と
れ
ま
す
。
︵
教
育
次
長
︶
今
年
度
か
ら
は
、
こ
れ
ま
で
の
振
興
い
勝
手
は
よ
く
、
テ
ニ
ス
コ
ー
ト
は
三
目
指
し
て
き
ま
し
た
。
徴
が
あ
っ
て
、
運
動
場
が
広
く
な
り
使
効
率
的
か
つ
安
定
的
な
農
業
経
営
体
を
屋
上
緑
化
、
雨
水
の
洗
浄
水
利
用
に
特
進
地
視
察
等
の
バ
ッ
ク
ア
ッ
プ
等
を
行
い
、
の
設
計
と
な
っ
て
い
ま
す
。
五
階
建
て
、
術
の
普
及
、
経
営
簿
記
等
の
研
修
、
先
有
効
性
、
安
全
面
等
を
考
慮
し
た
中
で
て
は
、
担
い
手
の
組
織
化
や
省
力
化
技
の
思
い
を
ま
と
め
、
そ
れ
に
財
政
面
、
・
未
収
金
の
管
理
・
徴
収
に
つ
い
て
・
議
案
第
46
号
損
害
賠
償
の
額
の
決
定
及
・
個
人
情
報
取
り
扱
い
に
つ
い
て
山
中
修
己
議
員
を
改
正
す
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
及
び
費
用
弁
償
に
関
す
る
条
例
の
一
部
答 う こ
れ
か
ら
の
小
野
市
農
業
の
振
興
を
ど
進
こ め
れ る
ま の
か
で 。
も
農
業
の
振
興
に
つ
い
さ
れ
ま
し
た
。
そ
れ
ぞ
れ
の
委
員
さ
ん
検
討
委
員
会
が
六
回
に
わ
た
っ
て
開
催
学
校
評
議
員
、
校
長
、
教
頭
ら
に
よ
る
2
校
に
関
係
す
る
P
T
A
、
子
ど
も
会
、
・
介
護
保
険
に
つ
い
て
・
議
案
第
43
号
委
員
会
の
委
員
等
の
報
酬
化
は
急
速
に
進
ん
で
い
ま
す
。
・
障
害
者
雇
用
に
つ
い
て
正
予
算
に
つ
い
て
春
名
良
兼
議
員
・ 吉
議 案 田
第 成
37
号 宏
平 成 議
17 員
年
度
一
般
会
計
補
問
小
野
市
に
お
い
て
も
、
農
家
の
高
齢
・
北
播
磨
市
民
活
動
支
援
セ
ン
タ
ー
と
う
る
お
い
交
流
館
﹁
エ
ク
ラ
﹂
の
関
係
に
つ
い
て
答 小 問
小
野
中
学
校
改
築
の
基
本
構
想
と
、
。
一
般
質
問
発
言
者
六
月
定
例
会
つ
い
て
・ ・
市 の
民 じ
病 ぎ
院 く
の 兵
医 庫
療 国
サ 体
ー の
ビ 開
ス 催
向 に
上 つ
に い
つ て
質
疑
発
言
者
加
島
淳
議
員
︵
は編一
、集般
ホし質
ーま問
ムし・
ペた質
ー。疑
ジ全の
で文抄
ごの録
覧内は
い容発
たに言
だつし
けきた
まま議
すし員
︶てが
い
て
高
齢
化
著
農し
い
業
振
興
に
つ
い
て
野
改 東
築 小
の 学
基 校
本 の
構 改
築
想 は
は ど
、 う
小 な
野 る
中 の
学 か
・ ・ 藤
小 高 野 齢 原
中 化
学
校 著 し
と
健
小 い
野 農 議
東 業
小 振 員
学
校 興
の に
改 つ
築 い
に て
小
野
中
学
校
と
の小
改野
築東
に小
つ学
校
い
て
藤
原
健
議
員
新
生
ク
ラ
ブ
︵
市
民
福
祉
部
長
︶
現
時
点
で
把
握
す
る
こ
と
は
困
難
で
す
。
を
上
げ
て
ま
い
り
ま
す
。
︵
市
長
︶
管
理
シ
ー
ト
に
よ
り
、
徴
収
管
理
で
厳
し
い
態
度
を
保
ち
、
さ
ら
に
徴
収
率
公
的
年
金
控
除
額
が
1
4
0
万
円
か
ら
新
た
な
課
税
対
象
と
は
な
り
ま
せ
ん
。
以 65 答
下 歳 の 以 配
方 上 偶
に の 者
は 高 特
、 齢 別
非 者 控
課 で 除
税 所 の
措 得 廃
置 1 止
が 2 に
つ
あ 5 い
り 万 て
、 円 は
、
6
0
0
円
の
加
算
と
な
り
ま
す
。
な
お
、
険 険 7
者 料 7
が が 5
二 加 円
人 算 、
の さ 年
場 れ 額
合 、 9
は 65 、
、 歳 3
年 以 0
額 上 0
1 の 円
8 被 の
、 保 保
す
と
、
現
行
の
保
険
料
で
は
、
一
ヵ
月
の
場
合
、
1
段
階
層
が
変
更
に
な
り
ま
点
か
ら
も
重
要
な
問
題
で
あ
り
ま
す
。
こ
れ
か
ら
も
、
未
収
金
の
徴
収
に
は
て
お
り
、
税
等
の
負
担
の
公
平
性
の
観
時
上
位
五
位
以
内
を
保
っ
て
い
ま
す
。
1
2
0
万
円
に
引
き
下
げ
ら
れ
た
こ
と
に
万
円
と
な
っ
て
い
ま
す
。
年
々
増
加
し
十
三
年
度
県
下
で
二
位
を
は
じ
め
、
常
上
水
道
使
用
料
等
九
項
目
で
一
億
八
千
い
て
き
ま
し
た
。
市
税
徴
収
率
は
平
成
他
病
院
医
療
費
、
住
宅
改
修
資
金
貸
付
金
、
に
傾
注
す
る
よ
う
指
導
し
、
無
駄
も
省
億
円
、
国
保
税
三
億
四
千
万
円
、
そ
の
施
し
て
き
ま
し
た
。
管
理
で
き
る
も
の
介
護
保
険
料
へ
の
影
響
は
一
人
世
帯
い
ま
す
。
内
訳
の
主
な
も
の
は
市
税
四
納
者
の
市
営
住
宅
入
居
拒
否
な
ど
を
実
具
体
的
に
は
差
押
、
給
水
停
止
、
税
未
ま 料 課 額 年 問
新 す や 税 こ が 者 た 。 国 対 の 1 控 税
民 象 た 2 除 制
に
健 と め 0 ﹂
市
が 改
康 な 、 万 廃 革
民
保 り 市 円 止 で
税
険 、 民 に と
が
税 そ 税 引 な 配
課
が れ が き り 偶
税
大 に 非 下 、 者
対
幅 伴 課 げ 公 特
象
に い 税 ら 的 別
と
ア 介 の れ 年 控
な
ッ 護 世 ま 金 除
る
プ 保 帯 し 控 ﹁
の
し 険 が た 除 老
は
。
上 で 3
の 約 段
配 1 階
偶 6 の
者 0 世
が 名 帯
お と で
ら 、
そ 、
れ の 2
る う 段
世 ち 階
帯 、 ・
に 65 3
影 歳 段
響 以 階
で
世
帯
の
誰
か
が
課
税
さ
れ
て
い
る
第
の
第
2
段
階
、
本
人
は
市
民
税
非
課
税
な
階
層
は
世
帯
全
員
が
市
民
税
非
課
税
税
制
改
正
に
よ
り
影
響
を
受
け
る
主
に
区
分
さ
れ
て
い
ま
す
。
が
2
0
0
万
円
以
上
の
第
5
段
階
ま
で
答 に あ
る
。
滞
納
状
況
、
問
題
点
、
今
後
の
対
策
減
少
に
努
力
さ
れ
て
い
る
が
、
増
加
傾
向
で
実
質
九
億
八
〇
〇
万
円
会
計
移
行
に
伴
う
未
収
金
が
含
ま
れ
て
お
り
、
億
円
下
水
道
と
農
業
集
落
排
水
事
業
の
企
業
一
年
度
で
約
八
億
円
、
平
成
十
五
年
度
は
十
問
小
野
市
の
市
税
等
の
滞
納
額
は
平
成
十
と
い
う
こ
と
を
懸
念
し
て
の
こ
と
で
あ
し
た
。
公
表
す
れ
ば
同
調
者
が
増
え
る
が
あ
る
と
見
込
ま
れ
ま
す
。
万
円
、
件
数
で
一
万
六
百
件
に
な
っ
て
何
人
で
何
世
帯
な
の
か
。
つ
十 い
六 て
お
年 伺
度 い
の し
滞 ま
納 す
額 。
は
九
億
二
千
就
任
以
来
、
厳
し
く
徴
収
し
て
お
り
、
と
が
情
報
開
示
だ
と
思
っ
て
い
ま
す
。
り
ま
す
が
、
私
は
あ
え
て
公
表
す
る
こ
3
と
な
っ
て
い
る
。
公
表
し
た
が
ら
な
い
こ
と
に
気
づ
き
ま
が
あ
る
こ
と
、
こ
の
こ
と
を
自
治
体
が
(
き
る
も
の
と
倒
産
や
行
方
不
明
等
に
よ
保
険
料
の
階
層
変
更
が
予
定
さ
れ
る
段
伴
い
約
1
6
0
人
が
新
た
に
課
税
対
象
に
)
り
管
理
で
き
な
い
も
の
に
分
類
し
、
管
階
ご
と
の
世
帯
数
な
ど
に
つ
い
て
は
、
な
り
ま
す
。
︵
総
務
部
長
︶
」
問 介
護
保
険
料
は
現
行
5
段
階
は
ど
の
「
く
ら
い
に
な
る
の
か
。
答
就
任
時
、
非
常
に
多
く
の
未
収
金
力
し
て
い
き
ま
す
。
︵
収
入
役
︶
本
人
が
市
民
税
課
税
で
合
計
所
得
金
額
市
民
税
・
介
護
保
険
料
に
つ
い
て
員
が
市
民
税
非
課
税
の
第
一
段
階
か
ら
、
答
及
び
老
齢
福
祉
年
金
受
給
者
で
世
帯
全
現
行
の
介
護
保
険
料
は
生
活
保
護
春
名
良
兼
議
員
日
本
共
産
党
ま
す
。
関
係
各
課
が
情
報
の
共
有
化
を
理 で
き
る
も
の
は
、
目
標
設
定
し
て
い
山
中
修
己
議
員
市
民
ク
ラ
ブ
未
収
金
・
徴
収
に
つ
い
て
く
り
を
め
ざ
し
目
標
達
成
に
向
け
て
努
図
り
、
一
層
連
携
で
き
る
シ
ス
テ
ム
づ
き
た
い
と
考
え
て
い
ま
す
。
︵
助
役
︶
︵
教
育
長
︶
え
た
状
態
で
実
施
い
た
し
ま
し
た
。
一
回
平
均
約
二
十
九
人
で
、
定
員
を
超
延
べ
参
加
人
数
は
三
千
六
百
一
人
、
等
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
ボ
ー
ル
教
室
、
凧
づ
く
り
、
天
体
観
測
ま
た
コ
ミ
セ
ン
下
東
条
で
は
、
バ
レ
ー
イ
ド
の
整
備
も
併
せ
て
、
検
討
し
て
い
視
野
に
入
れ
な
が
ら
、
キ
ス
ア
ン
ド
ラ
地
元
と
協
議
を
行
い
、
土
地
の
確
保
も
駅
周
辺
の
土
地
の
状
況
を
勘
案
し
な
が
ら
、
お
り
ま
す
各
駅
の
整
備
計
画
の
中
で
、
い
た
し
て
お
り
ま
す
。
今
後
予
定
し
て
市
と
し
て
も
そ
の
必
要
性
を
十
分
認
識
市
民
の
み
な
さ
ま
の
要
望
に
お
応
え
し
、
験
学
習
、
そ
ば
打
ち
体
験
学
習
等
を
、
コ
ミ
セ
ン
き
す
み
の
で
は
、
自
然
体
答
こ
れ
ま
で
議
会
の
中
で
も
議
論
さ
れ
、
間
、
年
間
百
二
十
五
回
実
施
し
ま
し
た
。
冬
休
み
に
実
施
し
て
お
り
、
一
回
約
三
時
み 答
の と 平
下 成
東 16
条 年
で 度
土 は
、 、
日 コ
曜 ミ
日 セ
、 ン
夏 き
、 す
問
パ
ー
ク
ア
ン
ド
ラ
イ
ド
の
進
捗
状
況
今
後
、
対
応
マ
ニ
ュ
ア
ル
を
作
成
し
て
、
管
理
運
営
を
協
議
し
て
い
る
と
こ
ろ
で
す
。
現
場
と
の
調
整
連
絡
会
を
開
き
適
切
な
意
を
払
っ
て
い
ま
す
。
現
在
、
月
一
回
、
ー
ズ
に
お
応
え
で
き
る
よ
う
、
常
に
注
っ
て
い
ま
す
。
市
民
の
み
な
さ
ま
の
ニ
そ
れ
ぞ
れ
に
開
館
、
閉
館
時
間
が
異
な
館
な
ど
の
文
化
施
設
が
あ
り
ま
す
が
、
ト
な
ど
の
体
育
施
設
や
エ
ク
ラ
、
図
書
考
え
て
い
き
ま
す
。
︵
市
長
︶
活
か
し
た
仕
組
み
、
シ
ス
テ
ム
作
り
を
市
民
ニ
ー
ズ
に
則
っ
た
顧
客
満
足
度
を
ま
す
︶
こ
れ
ま
で
と
は
違
う
や
り
方
で
理
者
制
度
を
他
に
先
駆
け
実
践
し
て
い
は
す
で
に
エ
ク
ラ
、
ゆ
ぴ
か
で
指
定
管
制
度
が
実
施
さ
れ
ま
す
が
、
︵
小
野
市
ま
た
、
来
年
の
九
月
に
は
指
定
管
理
者
り
で
な
く
有
償
、
無
償
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
、
と
考
え
て
い
ま
す
。
︵
助
役
︶
答
公
共
施
設
に
は
、
ア
ル
ゴ
、
ア
ク
と
い
う
こ
と
を
目
標
に
、
正
職
員
ば
か
時
間
い
つ
で
も
お
客
様
対
応
が
で
き
る
交
通
拠
点
と
し
て
整
備
し
て
い
き
た
い
い
て
の
取
組
み
に
つ
い
て
お
伺
い
し
ま
す
。
か 域 や
ら 子 地
ス ど 域
タ も 住
ー 教 民
と
ト 室 の
し 推 交
て 進 流
い 事 活
ま 業 動
﹂
す が を
が 平 支
本 成 援
市 16 す
る
に 年 ﹁
お 度 地
問
駅
の
特
性
を
活
か
し
な
が
ら
、
新
た
な
様
に
、
地
域
の
方
々
の
意
見
を
取
り
入
れ
、
し
て
き
ま
し
た
が
、
残
る
各
駅
の
整
備
こ
れ
ま
で
電
鉄
小
野
駅
の
整
備
を
実
施
に
つ
い
て
は
、
J
R
各
駅
の
整
備
と
同
放
課
後
や
週
末
に
お
け
る
体
験
活
動
き
し
ま
す
。
利
便
を
図
る
よ
う
検
討
で
き
な
い
か
お
聞
少
し
柔
軟
に
対
処
し
て
利
用
す
る
市
民
の
の
声
を
聞
き
ま
す
。
運
営
に
つ
い
て
は
、
な
い
か
⋮
﹂
な
ど
施
設
の
対
応
に
つ
い
て
う
少
し
開
館
時
間
を
は
や
く
し
て
も
ら
え
利
用
す
る
に
あ
た
り
、
利
用
者
か
ら
﹁
も
え
れ
ば
コ
ン
ビ
ニ
の
よ
う
に
、
二
十
四
満
足
度
の
徹
底
を
図
る
こ
と
、
い
い
か
市
民
は
お
客
様
で
あ
る
と
い
う
顧
客
と
で
あ
り
ま
す
。
軟
に
対
処
で
き
る
仕
組
み
を
つ
く
る
こ
す
こ
と
は
、
頭
を
や
わ
ら
か
く
し
て
柔
こ
れ
か
ら
の
行
政
に
求
め
ら
れ
ま
4
地
域
子
ど
も
教
室
推
進
事
業
答
交
通
機
関
と
位
置
づ
け
て
お
り
ま
す
。
問
ス
ポ
ー
ツ
施
設
な
ど
の
公
共
施
設
を
J
R
と
同
様
存
続
す
べ
き
重
要
な
公
共
答
神
戸
電
鉄
各
駅
の
整
備
に
つ
い
て
は
、
問
神
戸
電
鉄
各
駅
の
整
備
公
明
川 党
名
善
三
議
員
ス
ポ
ー
ツ
施
設
の
利
用
に
つ
い
て
︵
教
育
次
長
︶
性
の
向
上
を
高
め
て
い
き
ま
す
。
よ り
親
し
ま
れ
る
施
設
と
し
て
、
利
便
井
上
煕
議
員
民
主
ク
ラ
ブ
年
度
の
目
標
と
し
て
い
ま
す
。
︵
技
監
︶
主
体
と
な
っ
た
研
究
チ
ー
ム
設
立
を
本
J
R
に
要
望
し
ま
す
。
︵
総
合
政
策
部
長
︶
未
改
善
の
と
こ
ろ
も
あ
り
、
さ
ら
に
有
フ
ォ
ー
ラ
ム
を
複
数
回
開
催
し
、
各
企
っ
て
き
ま
し
た
が
、
一
部
の
地
域
で
は
明
﹂
や
﹁
先
進
事
例
の
報
告
﹂
を
交
え
た
の
苦
情
が
あ
り
ま
す
。
改
善
工
事
を
行
チ
ー
ム
と
し
て
の
取
り
組
み
方
針
の
説
古
川
市
で
も
日
岡
、
神
野
付
近
で
若
干
げ
る
前
段
階
と
し
て
﹁
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
各
一
件
の
二
十
五
件
で
、
そ
の
ほ
か
加
答
研
究
開
発
す
る
チ
ー
ム
を
立
ち
上
下
来
住
町
で
四
件
、
粟
生
町
、
新
部
町
答
苦
情
件
数
は
、
黍
田
町
で
十
九
件
、
⑤
今
後
の
推
進
ス
ケ
ジ
ュ
ー
ル
④
ア
ン
ケ
ー
ト
調
査
結
果
③
改
善
は
い
つ
ご
ろ
に
な
る
か
②
ど
の
よ
う
な
対
応
を
し
た
か
答 つ 問
れ
る
新
た
な
出
会
い
、
交
流
の
喜
び
﹂
ら
れ
る
体
験
、
民
泊
だ
か
ら
こ
そ
生
ま
そ
の
た
め
に
﹁
国
体
だ
か
ら
こ
そ
得
題
で
あ
る
と
考
え
ま
す
。
た
だ
け
る
か
が
最
大
の
課
題
で
あ
り
問
い
市 て
民
の
方
々
多
数
が
参
画
し
て
い
と
な
る
よ
う
努
め
ま
す
。
﹁
安
全
で
安
心
し
て
利
用
で
き
る
病
院
﹂
良
質
な
医
療
サ
ー
ビ
ス
の
提
供
に
よ
り
と
に
よ
り
業
務
を
効
率
的
運
営
、
よ
り
I
T
化
し
た
シ
ス
テ
ム
を
導
入
す
る
こ
が
わ
か
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
結
果
、
患
者
様
は
一
度
の
来
院
で
結
果
ッ
プ
に
取
り
組
ん
で
き
ま
し
た
。
そ
の
現
在
の
課
題
問
題
、
今
後
の
P
R
に
地
域
別
の
件
数
は
ど
う
か
て
対
応
し
ま
す
。
︵
総
合
政
策
部
長
︶
②
産
学
官
の
評
価
に
つ
い
て
①
小
規
模
事
業
所
の
振
興
に
つ
い
て
ト
推
進
に
関
し
て
質
問
し
ま
す
。
①
沿
線
で
は
何
軒
か
ら
苦
情
が
出
て
い
る
か
、
応
に
つ
い
て
問
J
R
加
古
川
線
電
化
に
伴
う
苦
情
対
の
丘
か
ら
は
シ
ャ
ト
ル
バ
ス
を
運
行
し
園
第
2
駐
車
場
を
確
保
し
、
ひ
ま
わ
り
は
市
役
所
駐
車
場
と
ひ
ま
わ
り
の
丘
公
官
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
の
形
成
﹂
プ
ロ
ジ
ェ
ク
車
場
を
、
ま
た
役
員
一
般
観
覧
者
に
技
術
の
継
続
的
な
開
発
を
め
ざ
す
﹁
産
学
回
に
引
き
続
き
、
売
れ
る
商
品
・
売
れ
る
ま
す
。
︵
市
民
安
全
部
長
︶
監
督
の
駐
車
場
は
大
池
総
合
公
園
東
駐
問
市
内
事
業
所
の
振
興
を
願
っ
て
、
前
き
れ
い
な
ま
ち
づ
く
り
の
た
め
努
力
し
開
し
、
さ
ら
に
安
全
安
心
で
住
み
よ
い
﹁
産
プ学
ロ官
ジネ
ェッ
クト
トワ
のー
進ク
捗の
に形
つ成
い﹂
て
今
後
も
、
理
論
に
基
づ
い
た
活
動
を
展
答 駐 日
が
﹁
お
の
ま
つ
り
﹂
と
重
な
っ
て
い
る
。
車
混 場
雑 の
が 確
予 保
想 に
さ 問
れ 題
は
る な
た い
め か
、 。
選
手
内 臨 答 え 今 の は は て 問
市 に 床 て 後 質 い 、
﹁
検 検 院 い ど の う 医 民 市
査 査 外 る の 向 ま 療 の 民
か
ニ 病
が 室 処 。 よ 上 で
の
う ﹂ も
ー 院
終 に 方
質
な
な
が
の ズ が
わ お の
サ 求 い 向 に 地
る い 実
ー め が 上 応 域
よ て 施
ビ ら 、
﹁ に え の
う 一 に
ス れ 医 努 続 中
ス 時 引
の る 療 め け 核
ピ 間 き
提 と サ る て 病
ー 30 続
供 思 ー ﹂ い 院
ド 分 き
を う ビ こ く と
ア 以 、
考 。 ス と に し
5
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
の
進
捗
に
つ
い
て
問
・
を
啓
発
し
て
い
く
こ
と
が
大
切
と
考
え
③
先
進
地
視
察
に
つ
い
て
・
︵
市
民
病
院
事
務
部
長
︶
効
な
対
策
を
実
施
し
て
い
た
だ
く
よ
う
業
の
意
識
高
揚
を
図
る
と
と
も
に
メ
ン
・
て
い
ま
す
。
︵
総
合
政
策
部
長
︶
バ
ー
を
募
っ
た
後
に
そ
の
メ
ン
バ
ー
が
ま
す
。
︵
助
役
︶
施
し
て
い
る
も
の
だ
と
確
認
で
き
ま
し
た
。
リ
ハ
ー
サ
ル
大
会
が
開
催
さ
れ
る
が
、
期
根
ざ
し
た
P
R
活
動
を
展
開
し
て
い
き
ー
ル
も
こ
の
理
論
に
合
っ
た
方
法
で
実
議
員
知
り
ま
し
た
。
ま
た
小
野
市
の
パ
ト
ロ
答
犯
罪
機
会
論
と
い
う
理
論
は
最
近
③
パ
ト
ロ
ー
ル
結
果
の
対
応
石
田
喜
久
男
②
犯
罪
機
会
論
に
基
づ
く
防
犯
対
策
新
生
ク
ラ
ブ
①
市
内
の
刑
法
犯
の
発
生
状
況
問
本
年
、
﹁
の
じ
ぎ
く
兵
庫
国
体
﹂
の
力
会
﹂
の
活
動
を
中
心
と
し
て
地
域
に
と
連
携
し
な
が
ら
、
各
地
区
﹁
民
泊
協
答
今
後
は
﹁
地
域
づ
く
り
協
議
会
﹂
加
島
淳
議
員
新
生
ク
ラ
ブ
取
り
組
み
に
つ
い
て
問
安
全
で
住
み
よ
い
ま
ち
づ
く
り
の
二
万
九
千
円
を
補
償
す
る
も
の
。
保
険
で
傷
に
よ
る
逸
失
利
益
を
中
心
に
三
百
七
十
対
す
る
和
解
の
た
め
、
左
足
関
節
靭
帯
損
答 現
在
ど
の
よ
う
な
取
り
組
み
を
考
え
て
お
ら
れ
ま
す
か
。
現
在
ど
の
よ
う
な
取
り
組
み
を
考
え
て
ら
の
補
填
で
す
。
︵
市
民
病
院
事
務
部
長
︶
二
分
の
一
を
、
残
り
は
業
務
委
託
会
社
か
民
救
命
士
講
習
を
市
民
の
中
に
広
げ
る
A
E
D
の
使
用
方
法
を
含
め
た
市
せ
た
よ
り
よ
い
取
り
組
み
を
心
が
け
て
事
と
な
っ
た
の
で
、
心
疾
患
に
よ
り
心
臓
的
な
活
用
を
目
指
し
そ
の
時
々
に
合
わ
更
な
る
検
討
を
積
み
重
ね
、
よ
り
効
果
導
入
後
も
市
民
意
識
を
見
据
え
な
が
ら
、
て
い
る
こ
と
は
必
要
だ
と
思
い
ま
す
。
答
D
︵
問
自
動
体
外
式
除
細
動
器
︶
②
救
急
用
機
器
購
入
費
の
内
容
平
成
16
年
度
か
ら
一
を 般
使 市
用 民
で が
き A
る E
答
み 三 る ア 百 案
答 問
ス 好
問
て
た
い
。
地
域
振
興
部
次
長
四
百
九
十
万
円
の
利
益
を
基
金
に
積
こ
れ
ら
の
費
用
を
差
し
引
い
た
累
計
プ
や
サ
ー
ビ
ス
の
充
実
を
図
っ
て
い
十
万
円
の
費
用
を
か
け
、
イ
メ
ー
ジ
看
板
、
道
路
標
識
等
で
合
計
三
千
八
備
の
強
化
、
館
内
の
デ
ィ
ス
プ
レ
イ
、
サ
ウ
ナ
の
改
良
、
安
全
確
保
の
た
め
を く 白
戴 上 雲
い 回 谷
て る 温
い 41 泉
る 万 ゆ
。 人 ぴ
湯 の か
舟 利 は
や 用 、
足 者 目
湯 が 標
、 あ を
ミ り 大
、
委 今 を 戦 図 収 資 活 を 完 答
問
と
同
額
で
す
。
︵
教
育
次
長
︶
度
2
回
開
催
し
、
報
酬
は
市
史
編
纂
た
だ
く
こ
と
等
を
予
定
し
て
い
ま
す
。
小
野
市
史
活
用
委
員
の
報
酬
と
し
て
は
A
E
D
を
設
置
す
る
だ
け
で
は
も
使
え
る
よ
う
に
な
っ
て
い
ま
す
が
、
市
問
A
E
D
は
音
声
ガ
イ
ダ
ン
ス
で
誰
で
員 年 い 後 を 集 料 用 進 了 市
民
病
院
内
で
お
き
た
負
傷
事
故
に
思
い
ま
す
。
の
操
作
に
対
す
る
意
識
や
知
識
を
持
っ
平 成 金 ①
17 二
千 白 年 四 雲 度
谷
百
一
八 温
般
泉
十
新
五 運 会
生
万 営 計
吉ク
管
円
補
理
田ラ
基 正
ブ
金 予
成
積 算
宏
議
ち 操 今
員
づ 作 後
の
く で 一
質
り き 人
疑
に る で
立 千 。 ッ 七 内 警 ト 評 き 立 損
害
賠
償
額
の
決
定
と
和
解
じ
め
様
々
な
取
り
組
み
が
必
要
と
な
る
と
は
り
一
人
で
も
多
く
の
市
民
が
A
E
D
な
く
バ
イ
ス
タ
ン
ダ
ー
の
育
成
強
化
を
は
な
く
て
も
、
誰
で
も
使
え
ま
す
が
、
や
答 現
在
ど
の
よ
う
な
取
り
組
み
を
考
え
て
全
自
動
の
A
E
D
は
専
門
知
識
が
い
き
た
い
と
考
え
ま
す
。
︵
教
育
長
︶
史
の
資
料
収
集
に
つ
い
て
指
導
助
言
切
さ
と
共
に
A
E
D
に
つ
い
て
も
教
え
て
選
ん
で
絵
図
集
を
刊
行
す
る
こ
と
、
し
た
古
絵
図
三
八
六
図
の
内
、
五
十
の
活
用
に
指
導
助
言
を
い
た
だ
く
こ
と
、
委
員
を
委
嘱
し
、
市
史
編
纂
で
得
た
あ
り
ま
す
。
︵
消
防
長
︶
す
る
施
設
に
設
置
し
よ
う
と
す
る
も
の
で
費
で
、
市
内
の
公
共
施
設
及
び
市
の
管
理
動
体
外
式
除
細
動
器
︶
三
一
台
分
の
購
入
合
学
習
の
時
間
を
使
っ
て
救
急
救
命
の
大
の
導
入
は
で
き
な
い
が
、
保
健
体
育
や
総
6
ち
に
対
し
て
も
、
特
別
の
カ
リ
キ
ュ
ラ
ム
A
E
D
講
習
受
講
は
も
ち
ろ
ん
、
子
供
た
め
る
た
め
、
学
識
経
験
者
等
に
市
史
に 11
伴 年
い 間
、 に
貴 わ
重 た
な る
資 市
料 史
の 編
活 纂
用 事
公 業
開 の
資
し
た
い
。
消
防
長
答 器 問
答
学
校
に
お
い
て
は
、
全
て
の
職
員
の
入 消
防
費
︵ 施
一
設
二
四 等
〇 整
万 備
円 事
︶ 業
の 費
具 の
体 救
的 急
内 用
容 機
え
ま
す
。
︵
市
民
安
全
部
長
︶
ま
し
て
は
、
検
討
課
題
と
し
た
い
と
考
も
多
く
の
市
民
が
A
E
D
を
平
成
17
年
度
一
般
会
計
補
正
予
算
購 内
容
に
つ
き
ま
し
て
は
、
A
E
D
︵
自
よ
う
努
め
、
安
全
安
心
の
ま
)
い
き
ま
す
。
︵
市
長
︶
A 行 が
E う 止
D た ま
を め っ
配 、 た
備 市 患
す 内 者
る の に
費 公 、
用 共 速
一 施 や
千 設 か
二 31 除
百 ヶ 細
四 所 動
十 に を
(
取
り
組
み
を
考
え
て
お
り
ま
す
。
万
円
を
計
上
し
た
い
。
心
肺
停
止
患
者
に
)
︵
消
防
長
︶
は
5
分
以
内
の
施
術
が
緊
要
で
、
市
民
救
(
命
士
講
習
等
で
ト
レ
ー
ニ
ン
グ
を
行
い
、
ー
ル
カ
ー
﹂
に
積
み
込
む
こ
と
に
つ
き
て
い
ま
す
。
ま
た
﹁
安
心
安
全
パ
ト
ロ
機
器
が
導
入
さ
れ
る
こ
と
に
期
待
を
し
答
市
民
安
全
部
で
は
、
す
ば
ら
し
い
質議
疑案
公
竹明
内
党
修
議
員
の
質
疑
れ
ま
す
。
︵
総
務
部
長
︶
は
7
4
0
人
に
影
響
が
あ
る
と
見
込
ま
い
ま
す
。
介
護
保
険
料
へ
は
、
現
状
で
年 市 5
以 税 0
降 増 0
は 収 人
約 額 。
4 は 非
5 、 課
0 全 税
万 廃 措
円 と 置
と な 廃
見 る 止
込 平 に
ん 成 伴
で 20 う
置
い
た
次
第
で
す
。
︵
総
務
部
長
︶
お
り
政
治
的
に
配
慮
し
た
た
め
に
据
え
な
お
、
市
長
は
、
選
挙
で
選
ば
れ
て
る
こ
と
か
ら
元
に
戻
し
た
い
と
考
え
ま
す
。
市
の
財
政
状
況
も
健
全
に
推
移
し
て
い
ら
成
果
の
報
奨
に
つ
い
て
常
勤
の
特
別
職
は
、
別
職
に
お
い
て
は
評
価
基
準
が
な
い
こ
と
か
が
導
入
さ
れ
て
い
る
と
こ
ろ
で
あ
る
が
、
特
事
項
は
あ
り
ま
せ
ん
で
し
た
。
員
長
︶
の
付
託
一
件
の
議
案
は
特
に
指
摘
た
い
﹂
と
の
意
見
が
あ
り
ま
し
た
。
一
体
的
な
取
り
扱
い
と
な
る
よ
う
検
討
さ
れ
地
域
振
興
常
任
委
員
会
︵
鈴
垣
元
委
見
え
る
成
果
が
あ
が
っ
て
い
る
こ
と
。
に
お
い
て
は
十
七
年
度
よ
り
人
事
評
価
制
度
で
す
か
。
金 答
受 給 課
者 税
の 対
5 象
・ 者
3 は
% 、
に 65
相 歳
当 以
す 上
る の
約 年
こ
と
・
市
民
安
全
部
の
新
設
等
で
目
に
ク
ラ
﹂
の
事
業
効
果
が
あ
が
っ
て
い
る
温
泉
ゆ
ぴ
か
・
う
る
お
い
交
流
館
﹁
エ
ま
た
、
介
護
保
険
料
等
へ
の
影
響
は
ど
う
市
税
増
収
額
を
ど
の
程
度
と
見
て
い
る
の
か
。
市
内
の
対
象
者
数
お
よ
び
廃
止
に
伴
う
長 市 答
5 長 % 10 平
の % 成
減 、 14
額 助 年
措 役 に
置 7 行
を % 革
と 、 の
り 収 一
ま 入 環
し 役
・ と
た 教 し
が 育 て
、
0
0
円
の
増
税
と
な
る
。
一
人
暮
ら
し
世
帯
で
は
最
高
4
万
1
、
7
婦
の
み
の
世
帯
で
最
高
2
万
5
、
6
0
0
円
、
る
も
の
で
、
新
た
な
課
税
対
象
者
は
、
夫
由
は
な
に
か
。
ま
た
、
市
長
の
減
額
を
据
え
置
い
た
理
提
案
し
た
理
由
を
。
置 改 当
し 正 の
た で 減
理 す 額
由 が 措
と 、 置
、 平 を
こ 成 廃
の 14 止
度 年 す
、 当 る
措 時 た
置 に め
廃 減 の
止 額 条
を 措 例
分 以 高 問
か 下 齢 ら の 者 改
2 方 で 正
ヵ の 、 の
年 非 前 主
か 課 年 な
け 税 の も
て 措 所 の
廃 置 得 は
止 を が 、
し 平 1 65
よ 成 2 歳
う 18 5 以
と 年 万 上
す 度 円 の
議
案
第
四
十
九
号
に
つ
い
て
、
﹁
一
般
職
員
考
慮
の
う
え
の
選
定
が
望
ま
れ
る
﹂
ま
た
、
た
め
、
機
種
選
定
に
は
、
他
市
と
の
連
携
も
く
全
国
的
に
も
普
及
す
べ
き
緊
急
用
機
器
の
い
と
さ
れ
て
い
る
。
A
E
D
は
、
今
後
、
広
会
が
機
種
選
考
を
行
い
、
随
意
契
約
を
し
た
購
入
に
あ
た
っ
て
は
、
市
民
病
院
の
選
定
委
員
四
十
万
円
の
補
正
予
算
が
計
上
さ
れ
て
い
る
が
、
動
器
︵
A
E
D
︶
の
購
入
費
と
し
て
一
千
二
百
す
る
条
例
の
制
定
は
、
﹁
自
動
体
外
式
除
細
第
三
十
七
号
小
野
市
税
条
例
の
一
部
を
改
正
員
長
︶
付
託
の
八
件
の
議
案
の
う
ち
、
議
案
の
意
見
が
あ
り
ま
し
た
。
細
や
か
な
サ
ー
ビ
ス
に
徹
せ
ら
れ
た
い
﹂
と
ェ
ッ
ク
機
能
を
働
か
せ
細
部
に
わ
た
る
き
め
し
て
お
く
と
と
も
に
引
き
続
き
全
職
員
が
チ
て
は
、
日
ご
ろ
か
ら
、
十
分
に
点
検
整
備
を
す
る
ブ
ラ
イ
ン
ド
や
カ
ー
テ
ン
な
ど
に
つ
い
処
す
る
た
め
、
病
室
内
に
い
る
患
者
が
操
作
今
後
こ
の
よ
う
な
事
故
が
起
き
な
い
よ
う
対
よ
り
損
害
賠
償
を
支
払
う
こ
と
に
な
っ
た
が
、
和
解
に
つ
い
て
は
、
﹁
病
室
内
で
の
事
故
に
案
第
四
十
六
号
損
害
賠
償
の
額
の
決
定
及
び
員
長
︶
の
付
託
の
四
件
の
議
案
の
う
ち
、
議
民
生
保
健
常
任
委
員
会
7
総
務
文
教
常
任
委
員
会
︵
吉
田
成
宏
委
︵
藤
本
修
造
委
問
助
役
・
収
入
役
・
教
育
長
の
期
末
手
小
野
市
税
条
例
の
一
部
に改
つ正
い
て
日
本
鈴共
産
垣
党
元
議
員
の
質
疑
与特
に別
関職
すの
る職
条員
お
例
よ
のび
一教
部育
つ改長
い正の
てに給
常任委員会
審査報告
反
対
討
論
は
な
く
全
会
一
致
で
、
本
会
議
で
可
決
す
べ
き
で
あ
る
と
決
ま
り
ま
し
た
。
た
も
の
の
採
決
の
結
果
は
、
賛
成
多
数
と
な
り
ま
し
た
。
他
の
二
委
員
会
で
は
、
る
条
例
の
一
部
を
改
正
す
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
の
二
条
例
は
反
対
討
論
が
あ
っ
の
も
の
の
給
与
に
関
す
る
条
例
及
び
小
野
市
教
育
長
の
給
与
及
び
旅
費
等
に
関
す
一
部
を
改
正
す
る
条
例
の
制
定
に
つ
い
て
、
第
四
十
九
号
特
別
職
の
職
員
で
常
勤
総
務
文
教
常
任
委
員
会
の
付
託
の
な
か
で
議
案
第
三
十
九
号
小
野
市
税
条
例
の
局
か
ら
説
明
を
受
け
、
慎
重
に
審
査
を
い
た
し
ま
し
た
。
会
を
開
催
、
議
案
第
三
十
六
号
か
ら
四
十
六
号
、
第
四
十
九
号
に
つ
い
て
、
市
当
六
月
定
例
会
は
、
二
十
日
、
総
務
文
教
、
民
生
保
健
、
地
域
振
興
各
常
任
委
員
市長 に質問しま
に質問します
に質問します!
に質問しま
!
今期市議会で可決された主な議案
8月4日「小学っ子議会」
◎市長提出議案
市内の小学校8校から6年生の代表29名
が出席。夏休み恒例の「小学っ子議会」を開
催します。
ご家族のみなさま、おそろいでおこしくだ
さい。
・平成17年度一般会計補正予算(第1号) 自動体外式除細動器(AED)の全公共施 設への設置 1,
240万円
白雲谷温泉管理基金への積立 2,
485万円
・専決処分の承認を求めることについて
(平成17年度小野市老人保健特別会計補正予算(第1号))
○ 日 時 平成17年8月4日(木)
午後1時30分から
○ 場 所 市議会議場(市役所5階)
・平成17年度小野市病院事業会計補正予算
(1号)
・小野市税条例の一部を改正する条例の制定
について
議員協議会 開催
・小野市手数料徴収条例の一部を改正する条
例の制定について
6月3日、全議員による「議員協議会」を開催、
・小野市消防団員等公務災害補償条例の一部
を改正する条例の制定について
・教育委員会「小野中学校改築事業」
・市民安全部「台風23号に伴う被害、原因と
今後の対策」
・小野市非常勤消防団員に係る退職報償金の
支給に関する条例の一部を改正する条例の
制定について
各々の説明・報告を受けて、議員から、学
校設計の意図や、災害について今後の対応な
ど意見交換しました。
・委員会の委員等の報酬及び費用弁償に関する
条例の一部を改正する条例の制定について
・損害賠償の額の決定及び和解について
99999
月月月月月
29272221 8
日日日日日
︵︵︵︵︵
木火木水木
︶︶︶︶︶
本常本本本
会任会会会
議委議議議
第
第第第
4員321
日会日日日
・小野市公平委員会委員の選任について
阿形町808番地 油 井 五 郎 氏
黒川町916番地 松 永 美由紀 氏
・人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求
めることについて
粟生町227番地の3 中 家 康 博 氏
阿形町490番地の2 住本愼二 氏(再任)
高田町1546番地 田 村 喜久子 氏
・特別職の職員で常勤のものの給与に関する
条例及び小野市教育長の給与及び旅費等に
関する条例の一部を改正する条例の制定に
ついて
◎議員提出議案
・小野市議会委員会条例の一部を改正する条
例の制定について
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議員活動は、クール・ビズで
◎意 見 書
市議会では、6月1日から議員が率先して、
地球温暖化防止対策の「夏のエコスタイル運
動」に取組んでいます。
室温28度、ネクタイ・上着なしの軽装「ク
ール・ビズ」をすすめています。
・地方議会制度の充実強化に関する意見書
・地方六団体改革案の早期実現に関する意見書
・住民基本台帳の閲覧制度の早期見直しを求
める意見書
■お問い合わせは:議会事務局:TEL.63-1006 FAX.63-4108 メールアドレス [email protected]