ファイル名:20051215KH.pdf サイズ:2.39MB - 彦根市

2005
12/15
彦根城築城400年祭の概要が、次のように
決まりました。
会 場 彦根城域一帯、および市内全域
基本理念
「再発見と新創造」
(Re-Discovery & New-Creation)
目的・趣旨
彦根城と城下町がたどった歴史を振り返り彦根城築城400年を祝う。
400年の歴史と伝統に培われた城下町彦根ならではの文化を再認識し、
次世代に伝える。
市民の発意による「新たな彦根の文化・魅力」をつくり出す機会とする。
400年の歴史のなかで築いてきたかかわりを基に、ゆかりの地域など
との連携や国際交流を深める。
国宝・彦根城築城400年祭に
意見をお寄せください
彦根城は、平成19年に天守の完成から400年という
節目の年を迎えます。これを記念し、国宝・彦根城400
年祭を開催するため、関係団体や市民の代表、大学、行
政などで国宝・彦根城築城400年祭実行委員会を設立し
ました。実行委員会では、築城400年祭の参考にするた
め、市民の皆さんから意見を募集します。
対 象 市内に在住・在勤・在学の人
受付期限 平成18年1月31日㈫
提出方法 はがきに意見と住所、名前、年齢、電話番号
を書いて下記まで。ファクス(A4サイズの紙で)
、E
メールでも受け付けます。
提出・問い合わせ先 国宝・彦根城築城400年祭実行委
彦根城築城400年祭推進室内)
員会事務局(〒522-8501
☎30-6141、FAX22-1398、E-mail:[email protected]
city.hikone.shiga.jp
年賀状も400年祭
年賀はがき用スタンプを
ご利用ください
新年のあいさつといっしょ
に、国宝・彦根城築城400年
祭を広くPRをお願いします。
設置期間 ∼平成18年1月
13日㈮
設置場所 市内の各郵便局、
彦根商工会議所(中央町)、
㈳彦根観光協会、稲枝商工
会、市役所1階受付
ス
タ
ン
プ
の
デ
ザ
イ
ン
︵
実
物
大
︶
収支計算とは、収入から経費を差し引いて所得を求める、
一般的な事業所得の申告です。農業所得も事業所得に該当
します。
農業所得は、実際の販売収入金額と家事消費金額などの
合計(これを「総収入金額」といいます。
)から、実際の
必要経費を差し引いて計算することになります。
「収支計算」のためには、その年の1月1日から12月
31日までの1年間の農業に関する金額が分かる書類(出
荷・売上伝票、請求書、領収書など)が必要です。これら
の書類の保存を習慣づけるようにしましょう。
請求書や領収書などを保管する場所を決めておくと便利
です。ひとつの方法として、収入と経費の整理箱をそれぞ
れ用意し、その箱に領収書などを入れて保管しておくとい
いでしょう。
また、請求書や領収書の日付と金額は、それぞれ項目ご
とに集計しやすいように帳簿やノートなどに記録(記帳)
しておくと、申告するときに役立ちます。
彦根税務署が
農業所得の収支計算説明会を開催
的
な
所
得
な
ど
を
市
が
提
示
し
て
通
安
と
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る
一
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積
あ
た
り
の
標
準
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、
水
稲
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限
り
、
農
業
所
得
の
目
止
さ
れ
て
い
ま
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。
ど
の
農
業
所
得
標
準
は
、
す
で
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お
、
出
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菜
、
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、
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上 書 た 、 の を 、
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成
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19
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年
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以
な て 出 う 売 に 算
降
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の
ま る 伝 市 入 り し
申
知
は
し
ま
せ
ん
。
①平成17年産をもちまして農業
所得標準が完全に廃止されま
す。
②平成18年1月1日から、出荷
伝票、領収書等を残してくだ
さい。
③残した出荷伝票、領収書など
は、1年単位(1月1日∼12
月31日)で集計し、翌年2月
16日∼3月15日の間に申告
してください。
う
に
保
管
し
て
く
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。
が
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り
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業
に
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・
告
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た
め
に
、
平
成
18
年
1
月
1
日
知
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る
﹁
農
業
所
得
標
準
﹂
を
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っ
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た
所
得
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記
載
さ
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た
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の
の
通
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﹁
収
支
計
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方
式
﹂
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申
告
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い
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所
得
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額
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算
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総
収
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金
額
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ら
必
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経
費
所
得
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該
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ま
す
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た
め
、
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営
業
所
得
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業
農
業
所
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務
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の
経
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ま
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た
。
所
得
標
準
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こ
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業
所
得
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告
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農
業
ま
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た
。
こ
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た
め
、
平
成
18
年
産
得
と
は
言
い
が
た
い
場
合
が
出
て
き
を
使
っ
て
算
出
す
る
と
、
適
正
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所
で
ど
お
り
画
一
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農
業
所
得
標
準
多
様
化
し
て
い
く
な
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で
、
こ
れ
ま
ら
は
、
農
業
所
得
標
準
に
よ
り
算
出
成
19
年
2
月
16
日
∼
3
月
15
日
︶
か
産
の
農
業
所
得
の
申
告
︵
申
告
は
平
と
な
り
ま
す
。
よ
っ
て
、
平
成
18
年
年
2
月
16
日
∼
3
月
15
日
︶
が
最
後
成
17
年
産
の
申
告
︵
申
告
は
平
成
18
農
業
所
得
標
準
に
よ
る
申
告
は
平
た
だ
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こ
れ
ま
で
は
特
例
と
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止業
に所
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模
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格
差
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拡
大
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、
経
営
内
容
が
し
か
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、
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年
各
農
家
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経
営
規
て
申
告
す
る
こ
と
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き
ま
し
た
。
残請出
し求荷
ま書・
し、売
ょ領上
う収伝
書票
な、
ど
を
日程や会場など詳しいことは、
「広報ひこね」12月1日号13ペ
ージをご覧いただくか、彦根税務署個人課税第1部門☎227640にお問い合わせください。
問い合
わせ先
▼年末調整済み給与所得がある人で、年末調
整済み給与以外の所得(農業所得など)が
20万円超の人。
▼所得税の源泉徴収がある所得(給与、公的
年金など)の還付申告をする人。
▼農業所得やその他所得の合計額が所得税法
上の所得控除合計額を上回る人。
▼農地などの資産を売却した人。
※個別の状況によっては該当しない場合もあ
ります。
を
す
る
こ
と
に
な
り
ま
す
。
該
当
せ
ず
農
業
所
得
が
り
左 ま
の す
項 。
目
に
該
当
す
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ば
、
所
得
税
の
確
定
申
告
と
、
市
役
所
で
す
る
市
県
民
税
申
告
の
2
種
類
が
あ
申
告
に
は
、
税
務
署
で
す
る
所
得
税
の
確
定
申
告
申
告
義
務
に
つ
い
て
彦
根
税
務
署
☎
22
7
6
4
0
番
☎
30
6
1
4
0
番
、
F
A
X
22
3
0
5
2
番
税
務
課
市
民
税
係
-
広報ひこね 平成17年12月15日
確定申告が必要な人
あ
れ
ば
、
市
県
民
税
申
告
を
す
る
こ
と
に
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り
ま
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。
-
3
申
告
の
提
出
先
-
い り ︵
告
ま 、 土
た に 確
・
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だ 関 定
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申
曜 し し
務 日 、 て 告
課 、 毎 は に
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所 は 2 務 て
得 除 月 課 は
税 く 16 市 彦
の ︶ 日 民 根
確 は か 税 税
定 、 ら 係 務
申 簡 3 で 署
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告 易
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県
受 も 15
民
付 の 日
税
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て 限 間
申
広報ひこね 平成17年12月15日
2
情報
掲示板
申
し
出
て
く
だ
さ
い
。
希
望
す
る
人
は
、
当
日
会
場
受
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傍
聴
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。
傍
聴
を
こ
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会
議
は
公
開
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▼
▼
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▼
澤 表 近 祉 小 代 児 表 北 北 岸 代
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昭あき 議 克 ︶ 恵
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根 ︶ 根
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地
市
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国
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議
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議
所
会
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︶
-
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広報ひこね 平成17年12月15日
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後
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し議
ま会
す
12
月
26
日
㈪
彦
根
市
で
は
、
効
果
的
で
効
率
団
体
連
絡
協
議
会
代
表
︶
▼
杉
本
記
三
恵
︵
彦
根
市
地
域
婦
人
長
会
代
表
︶
▼ ▼
白しら 塩しお 合
石いし 貝がい 代
晴 芳 表
夫 樹 ︶
︵ ︵
彦 公
根 募
市 委
小 員
・ ︶
中
学
校
事市
務の
事
事業
業を
評評
価価
し
表ま
をし
ごた
覧
く
だ
さ
い
広報ひこね 平成17年12月15日
4
情報
掲示板
す 未 ︵ 認 し
未 保
そ 。 納 6
さ た 国 納 険 承 申
、
の
期 7 れ 期 民 期 料 認 請
た
間 9 た 間 年 間 の を 免
め
と 0 期 の 金 の 半 受 除
、
同 円 間 う 保 扱 額 け ︵
将
は ち 険 い を
半
じ ︶
を 、 、 料 に 納 た
来
扱 納 残 半 の な 付 皆 額
支
い 付 り 額 申 り し さ 免
給
に し の 免 請 ま な ん 除
さ
︶
な な 半 除 免 す い
れ
の
り い 額 が 除
と
る
老
ま と 分 承 を
上水道
東沼波水源地
新しい施設が
完成しました
納税課では、毎月1回、日曜納税相談
窓口を設けて、納税についての相談を受け
付けています。12月の日程は右の通りです。
日曜納税相談
彦
根
市
水
道
部
マ
ス
コ
ッ
ト
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
家屋などの新築、改築に伴って
市の水道から給水工事(新設・増
設・改造)をするときや、建築工
事などによる臨時の給水をすると
きは、着工前に市指定給水装置工
事事業者を通じて水道部へ給水の
申し込みをしてください。
開栓・休栓の連絡
み
に
な
り
ま
す
。
給
水
装
置
に
破水
裂道
し管
たが
と
き
は
⋮
※
年
末
年
始
は
、
各
業
者
と
も
休
願
い
し
ま
す
。
定
給
水
装
置
工
事
事
業
者
で
お
だ
さ
い
。
で
は
で
き
ま
せ
ん
。
必
ず
市
指
◆
保
温
材
を
蛇
口
の
と
こ
ろ
ま
で
※
熱
湯
は
絶
対
に
使
わ
な
い
で
く
市
の
指
定
し
て
い
る
業
者
以
外
防
寒
の
し
か
た
て
氷
を
溶
か
し
て
く
だ
さ
い
。
屋
内
修
理
︵
個
人
負
担
︶
は
、
か
ら
ぬ
る
ま
湯
を
ゆ
っ
く
り
か
け
※
市
内
の
上
水
道
の
給
水
工
事
や
確
な
記
入
を
お
願
い
し
ま
す
。
秘
密
は
固
く
守
ら
れ
ま
す
の
で
、
正
だ
い
た
内
容
は
、
統
計
法
に
基
づ
き
会
事
務
局
☎
4 30
5
5 6
1 1
番 3
1
番
、
F
A
X
23
な
お
、
調
査
票
に
記
入
し
て
い
た
問
い
合
わ
せ
先
選
挙
管
理
委
員
す
の
で
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
中
で
す
が
、
調
査
員
が
お
伺
い
し
ま
年
末
を
控
え
、
何
か
と
お
忙
し
い
申 申
務 請 請
局 書 期
︵ 提 限
市 出
役 先
平
所
成
3
18
階
︶ 農 年
業 1
委 月
員 10
会 日
事 ㈫
的
と
し
て
い
ま
す
。
動
実
態
を
明
ら
か
に
す
る
こ
と
を
目
む
事
業
所
を
対
象
と
し
て
、
そ
の
活
ま 国
工 す 一 12
業 。 斉 月
統
に 31
計
工 日
調
業 を
査
統 基
は
計 準
、
調 日
製
査 と
造
が し
業
行 て
を
わ 、
営
れ 全
従
事
し
て
い
る
人
年
間
お
お
む
ね
60
日
以
上
耕
作
に
合
人
、
社
員
、
ま
た
は
株
主
で
、
業
務
を
営
む
農
業
生
産
法
人
の
組
ル
以
上
の
農
地
に
つ
い
て
耕
作
の
年
間
お
お
む
ね
60
日
以
上
10 耕
ア 作
ー に
従
事
し
て
い
る
人
、
❸
工製
業造
統事
計業
調所
査の
に皆
ごさ
協ん
力
を
以
内
︶
ま
た
は
そ
の
配
偶
者
で
、
の
人
と
同
居
す
る
親
族
︵
6
親
等
地
を
耕
作
し
て
い
る
人
、
❷
❶
人
で
、
❶
10
ア
ー
ル
以
上
の
農
X
23
9
0
3
8
番
18
年
3
月
31
日
現
在
20
歳
以
上
の
付
課
☎
23
1
1
1
6
番
、
F
A
問
い
合
わ
せ
先
同
事
務
所
年
金
給
資 ま 員
格 す 会
。 事
務
市
局
内
︵
に
市
住
役
所
所
が
4
あ
階
︶
り
に
、
あ
平
り
成
き
ま
せ
ん
の
で
、
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
る
と
時
効
に
よ
り
納
め
る
こ
と
が
で
た
、
納
付
期
限
か
ら
2
年
が
経
過
す
保
険
料
と
同
じ
く
翌
月
末
で
す
。
ま
等
申
告
書
﹂
の
は
が
き
が
送
付
さ
れ
タ
ー
か
ら
11
月
以
降
に
﹁
扶
養
親
族
と
な
る
人
に
は
社
会
保
険
業
務
セ
ン
税
が
課
せ
ら
れ
ま
す
。
課
税
の
対
象
得
税
法
上
﹁
雑
所
得
﹂
と
し
て
所
得
老
齢
や
退
職
に
よ
る
年
金
は
、
所
万
円
未
満
の
人
上
の
人
で
、
年
金
額
が
年
1
5
8
③
老
齢
年
金
を
受
け
て
い
る
65
歳
以
万
円
未
満
の
人
満
の
人
で
、
年
金
額
が
年
1
0
8
②
老
齢
年
金
を
受
け
て
い
る
65
歳
未
だ
さ
い
。
申
請
書
は
こ
の
名
簿
へ
の
登
載
を
申
請
し
て
く
ま
す
。
選
挙
人
の
資
格
が
あ
る
人
は
、
選
挙
管
理
委
員
会
委
員
選
挙
人
名
簿
が
調
製
さ
れ
毎
年
1
月
1
日
現
在
で
、
農
業
委
保
険
料
の
納
付
期
限
は
、
通
常
の
ま
す
。
必
ず
納
付
し
ま
し
ょ
う
。
年
金
が
受
給
で
き
な
い
場
合
が
あ
り
済
み
ま
し
た
か
?
﹁
扶
養
親
族
等
申
告
書
﹂
の
提
出
は
け
て
い
る
人
①
障
害
年
金
ま
た
は
遺
族
年
金
を
受
て
も
、
障
害
基
礎
年
金
や
遺
族
基
礎
病
気
で
﹁
万
が
一
﹂
の
こ
と
が
あ
っ
入
さ
れ
な
い
だ
け
で
な
く
、
ケ
ガ
や
要
な
期
間
︵
受
給
資
格
期
間
︶
に
算
齢
基
礎
年
金
を
受
給
す
る
た
め
に
必
税
が
か
か
り
ま
す
!
年
金
に
も
X
23
9
0
3
8
番
務
課
☎
23
1
1
1
4
番
、
F
A
務
局
彦
根
事
務
所
国
民
年
金
業
が
送
付
さ
れ
て
い
ま
せ
ん
。
な
い
た
め
、
﹁
扶
養
親
族
等
申
告
書
﹂
意
く
だ
さ
い
。
控
除
が
受
け
ら
れ
ま
せ
ん
の
で
ご
注
農登
業載
委申
員請
会を
委
員
選
挙
人
名
簿
な
お
、
次
の
人
は
課
税
の
対
象
で
問
9 6 い
8 1 合
番 0 わ
1 せ
番 先
、
F
A 企
X 画
22 課
1 ☎
3 30
-
広報ひこね 平成17年12月15日
事
故
が
起
こ
ら
な
い
よ
う
、
特
メ
ー
タ
ー
ボ
ッ
ク
ス
内
の
バ
ル
巻
い
て
く
だ
さ
い
。
て
い
ま
す
の
で
必
ず
提
出
し
て
く
だ
納
付
書
を
持
っ
て
い
な
い
人
は
、
-
7
に
注
意
を
お
願
い
し
ま
す
。
ブ
を
閉
め
、
破
裂
し
た
部
分
に
布
◆
毛
布
・
布
な
ど
を
保
温
材
と
し
-
連絡・問い合わせ先
水道部業務課☎22-2722、FAX24-4054
や
テ
ー
プ
を
巻
い
て
応
急
手
当
を
て
利
用
し
た
と
き
は
、
そ
の
上
-
転居などにより、新たに水道の使用を始めたり中止し
たりするときは、あらかじめ 水道部にお知らせくださ
い。
(土・日曜日、祝日を除く3日前までに連絡してく
ださい。
)
し
、
市
指
定
給
水
装
置
工
事
事
業
か
ら
ビ
ニ
ー
ル
な
ど
を
巻
い
て
-
ウ
ォ
ー
太
く
ん
︵
左
︶
と
み
ず
き
ち
ゃ
ん
者
に
連
絡
し
て
く
だ
さ
い
。
く
だ
さ
い
。
さ
い
。
提
出
が
な
い
と
き
は
、
各
種
-
給水工事について
水水
が道
出管
なが
い凍
とり
きつ
はい
⋮て
滋
賀
社
会
保
険
事
左
記
ま
で
連
絡
し
て
く
だ
さ
い
。
-
除雪のとき、メーターボックスの上に
雪を積まれると、検針が困難になることがあります。ボ
ックスの上には、雪などを置かないようご協力をお願い
します。
タ
オ
ル
を
か
ぶ
せ
て
、
そ
の
上
日 時 12月18日㈰10:00∼16:00
場 所
納税課(市役所2階)
問い合わせ先 同課☎22-1411(内線210)
問
い
合
わ
せ
先
-
積雪時の検針にご協力を
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
⋮
東沼波水源地は、東沼波町で地下水をくみ上げ、野
田山町や正法寺町など、標高の高い地域に水道水を供
給しています。
昭和48年7月に、工場の新設や宅地開発などで増
えた水需要に対応するため開設されましたが、その後
30数年が経過し、施設が老朽化していました。
そのため、平成15年度から3か年計画で、新しい
施設の整備を進め、このほど完成しました。また、給
水区域の変更を行い、高い位置に設けた配水池から重
力で水を送る「配水池流下方式」を一部に採り入れま
した。この方式では、一定の圧力で水を送ることがで
きるため、常にポンプで圧力を加えて水を送る方式に
比べて維持管理がしやすく、より安定して水道水をお
届けすることができます。また、地下水を利用するた
めカルシウムなどの硬度分が多く含まれることから、
硬度を低減させる対策も進めています。
同時に、停電したときにも給水を可能にする非常時
用発電装置や給水車など、災害時の応急給水設備も整
備しました。
問い合わせ先
水道部工務課☎30-6128、FAX24-4054
国
民
年
金
の
お
知
ら
せ
広報ひこね 平成17年12月15日
6
情報
掲示板
催し物
第2回インターネット企画展
旧制彦根高商の
海外修学旅行-戦前のアジアへ
火
・
水
曜
日
に
行
い
ま
す
。
滋賀大学経済学部の前身、旧制彦根高等商業学校では、
アジア各地へ修学旅行が行われていました。現在まで滋賀
大学彦根キャンパスに保存されてきた資料をインターネッ
トを通じて公開し、彦根高商の海外修学旅行を再現します。
期間 ∼平成18年1月26日㈭
URL http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/eml/index.htm
問い合わせ先 滋賀大学経済経営研究所☎27-1047
インターネット
分
と
午
後
1
時
∼
同
4
時
企画展の1画面
募 集
ISO14001認証申請事業所のための
申請事務アシスタント講習会
077-527-9490へ
放送大学 平成18年度第1学期生(4月入学)
を上回る処遇を行うなど独自の制度があり、その制度
を活用している事業者
❸その他、男女が共同して参画することのできる職場、
地域づくりに積極的に取り組んでいる事業者
応募期限 2月15日㈬(必着)
応募方法・問い合わせ先 応募用紙(
、支所・各出張
市民交流課(市役所3階)
所、 男女共同参画センターウィズ、
各地区公民館、彦根市ホームページに
あります)に記入し、同課(〒5228501)☎30-6113、FAX22-1398へ
め
る
な
ど
、
解
決
の
お
手
伝
い
を
し
設
コ
ン
サ
ル
タ
ン
ト
等
業
務
、
そ
の
発
注
す
る
物
品
供
給
等
、
測
量
・
建
※
受
付
期
間
内
に
申
請
が
な
い
場
合
を
調
整
し
、
双
方
に
歩
み
寄
り
を
求
立
場
か
ら
双
方
の
主
張
の
食
い
違
い
労
働
委
員
会
は
、
労
働
者
︵
労
働
た
と
き
に
、
あ
っ
せ
ん
員
が
公
平
な
4
9
7
2
番
話
し
合
い
や
交
渉
が
行
き
詰
ま
っ
3
番
、
F
A
X
0
7
7
5
2
8
-
広報ひこね 平成17年12月15日
を行っている事業者
❷家庭生活とその他の活動との両立を支援するため、法
利用できる路線
JR彦根駅、JR河瀬駅、
JR南彦根駅、JR稲枝駅、
近江鉄道多賀大社前駅を
起終点とする路線バスで利用できます。彦根市内を運行
する路線バスは、すべて対象になります。
使い方は…
61歳以上の人ならだれでも利用できます。回数券に
表示されている金額より高額の区間を乗車するときは、
差額を現金か回数券でお支払いください。
販売場所
近江鉄道彦根旅行センター、彦根観光バス、バスの車
内で販売しています。初めて買うときは、運転免許証な
ど年齢の分かる書類が必要です。
問い合わせ先
近江鉄道彦根バス営業所☎25-2501
湖国バス彦根営業所☎22-1210
彦根観光バス☎43-5711
他
委
託
等
業
務
、
建
設
工
事
の
入
札
問
い い い 格 格 は
合 。 ま の が 、
せ 期 得 平
わ
ん 限 ら 成
せ
の 切 れ 18
先
で れ ま 年
、 に せ 度
契
ご 伴 ん の
約
注 う 。 入
意 通 な 札
監
く 知 お 参
理
だ は 、 加
室
☎
さ 行 資 資
せ
ん
﹂
を
行
い
ま
す
。
務
局
☎
0
7
7
5
2
8
4
4
7
-
9
彦根市では、県内の他市町に先がけて、
「男女共同参画
を推進する彦根市条例」を施行しています。この条例では、
女性の能力活用や、仕事と家庭の両立支援など、男女が共
同して参画できる環境づくりに積極的に取り組んでいる事
業者の中から、特に優れた事業者を表彰することとしてい
ます。
表彰の対象 市内の事業者(事業活動を行う個人、法人、
非営利団体および自治会、PTAなどの各種団体、など。
)で、次のいずれかに該当す
国、地方公共団体は除く。
るもの
❶女性の能力活用や職域拡大のため、積極的な取り組み
「鶴亀回数券」は、61
歳以上の人を対象に、
100円券20枚綴りの回
数券が1,500円で買える
お得な回数券です。
等
に
参
加
を
希
望
す
る
者
の
入
札
参
-
〈放送大学の特長〉
衛星放送(CSデジタル放送)やケーブ
ルテレビで授業をする正規の通信制大学です ▼15歳以上
なら学部選科・科目履修生として、18歳以上なら大学院修
士選科・科目生として、どなたでも入学できます ▼入学
の機会は年2回(4月、10月)。入学試験はありません
▼全科履修生では大学卒業資格が取得できます ▼大学院
修士全科生では修士(学術)の学位を取得できます ▼幅
広い分野の約360科目から選べます。好きな1科目だけの
受講もできます ▼各自のライフスタイルに合わせて学習
できます 〈願書受付期限〉
2月28日㈫ 〈問い合わせ先〉
放
送大学滋賀学習センター☎077- 545- 0362、FAX
077-545-2096、ホームページhttp://www.u-air.ac.jp/
男女共同参画を推進する事業者を表彰します
加
資
格
審
査
申
請
の
受
付
を
次
の
と
30
6
1
1
0
番
、
F
A
X
22
1
-
〈日時〉
平成18年1月23日㈪∼2月3日㈮(土・日曜日を
除く、全10回)の13:00∼16:30 〈場所〉
ライズヴィル
(守山市浮気町)
〈対象〉
講習開催日に55歳以上68歳
都賀山
までの人 〈定員〉
30人(申込者多数の場合は抽選)〈受講
料〉無料、教材は支給 〈申込期限〉1月12日㈭(必着)
〈申込方法・問い合わせ先〉往復はがき往信の裏に講習名
(ISO)
、住所、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、電話番
号を書いて㈳滋賀県シルバー人材センター連合会(〒5200051 大津市梅林一丁目3-10)☎077-525-4128、FAX
自薦・他薦は問いません
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広報ひこね 平成17年12月15日
8
健康管理だより
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1月前半
巡回日程【1月前半】
日・曜日
5日㈭
6日㈮
駐 車 場
時 間
宮
田
町
山
田
神
社
JA東びわこ鳥居本支店駐車場
鳥
居
本
高
根
団
地
小
野
こ
ま
ち
会
館
太
平
団
地
東
山
会
館
湖 上 平 団 地 堤 医 院 前
11:00
13:20
14:10
15:00
13:20
14:10
15:00
10日㈫
葛
籠
町
公
民
館 13:30
高 宮 地 域 文 化 セ ン タ ー 14:20
B S ア パ ー ト 2 号 棟 15:10
5日㈭
11日㈬
清
崎
町
ば
ん
ば 13:20
J A 東 び わ こ 本 店 前 駐 車 場 14:10
河
瀬
地
区
公
民
館 15:00
後三条(下)
、中央(第2・3部)
、立花、金亀、尾末、大藪(大
薮団地)
、城町一丁目、城町二丁目、栄町一丁目、栄町二丁目、
池州、開出今、西今
6日㈮
12日㈭
多
景
保
育
園
横 13:20
長
曽
根
町 14:10
彦 根 ニ ュ ー タ ウ ン 中 央 部 15:00
京町一丁目、京町二丁目、京町三丁目、元、船、旭、中藪一丁目、
中藪二丁目、中藪、長曽根南、開出今、甘呂、宇尾、須越
10日㈫
京町一丁目、京町二丁目、京町三丁目、佐和、大東、錦(第1
部)
、和田、平田(大沢を除く)
、甘呂、宇尾、須越、八坂
11日㈬
京町一丁目、京町二丁目、京町三丁目、橋向、新、芹中、後三条
(上)
、平田(大沢を除く)
、甘呂、日夏、竹ケ鼻、八坂
13日㈮
14日㈯
楡
公
民
館
昭 和 ア ル ミ 茂 賀 ハ イ ツ
広
野
会
館
鳥 居 本 地 区 公 民 館
小泉町百貨卸センター駐車場(東側)
東 沼 波 町 秋 葉 神 社
旭
森
地
区
公
民
館
13:30
14:20
15:10
11:00
13:20
14:10
15:00
※駐車場での駐車時間は、30∼40分間です。
図書館休館日
1月 前半
11
広報ひこね 平成17年12月15日
※臨時の収集については、早めにお申し込み
ください。(臨時の収集は、原則として毎
週火・金曜日に実施します。
)
※収集の状況によって、収集日は3日程度前
後することがありますが、ご了承ください。
※収集のときは、バケツ1杯の水をご用意く
ださい。
12日㈭
平田(大沢を除く)
、日夏、竹ケ鼻、亀山地区、稲枝(西)
、服部、
出路、田原、稲部(稲部)
13日㈮
日夏、亀山地区、稲枝(西)
、肥田(西肥田を除く)
、上稲葉、下
稲葉、本庄、普光寺、薩摩、金沢(金沢団地)
1日(日・祝)∼4日(水)、9日(月・祝)
広報ひこね 平成17年12月15日
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ひこね 通巻第1126号
広報
(平成17年12月15日発行)
市役所は、12月29日㈭から新
年1月3日㈫まで業務を休みま
す。
この期間中、各種証明書などの
発行はできません。必要とする人
は、12月28日㈬までに窓口へお
越しください。ただし、出生・死
亡・婚姻などの戸籍の届出(住民
異動の届出は除く。)は、休み期
間中も受け付けています。当直職
員まで申し出てください。
また、病院業務などについては、
右の表のとおり取り扱います。
市税、国民健康保険料、し尿処
理手数料、上・下水道使用料など
を納付するときは、市が指定して
いる金融機関(右の一覧のとおり)
を利用してください。
(金融機関
ごとの営業日にご注意ください。
)
発行:彦根市 〒522-8501 滋賀県彦根市元町4番2号 ☎0749-22-1411㈹ FAX 0749-22-1398
編集:情報政策課 ●1日・15日発行 彦根市ホームページ http://www.city.hikone.shiga.jp/
この「広報ひこね」は41,400部作成し、1部当たりの単価は10円(1円未満切り捨て)です。
ただし、原稿作成・編集などにかかる職員の人件費は含まれていません。
市 指 定 金 融 機 関
滋賀銀行
(彦根市役所派出所を除く)
りそな銀行
滋賀中央信用金庫
びわこ銀行
大垣共立銀行
滋賀県信用組合
滋賀県民信用組合
近畿労働金庫
商工組合中央金庫
東びわこ農業協同組合
郵便局
本格的な雪の季節となりました。
積雪時には、幹線道路の除雪を計画しています。作業は大型車両(写
真)を使って行います。除雪が安全で円滑にできるよう、作業の妨げと
なる路上駐車などがないように、ご協力ください。
問い合わせ先
道路河川課☎30-6122、FAX24-5211
広報ひこね 平成17年12月15日
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