P4~5(PDF:850KB) - 焼津市

しい ﹂
﹁ 市民一人一人が
取り組んでいることを感
じられる取り組みをして
ほしい﹂という意見があ
りました。
無回答
参加していない
年に数日程度
困った際に助け合う
ような近所付き合い
をしているか
受講者募集
市民防災 リーダー育成講座
対象 どなたでも
日時 7月 日∼9月4日の毎週水曜日︵8
月 日を除く全8回︶ 午後7時∼8時 分
会場 大村公民館会議室4
講師 松本カレンさん 水野カルメンさん
受講料 2,000円
※サポーターズクラブの人は1,800円。
定員
人︵申込順︶
申請方法 6月3日㈪∼ 日㈮の間に電話ま
たはメールで住所・氏名・電話番号を伝え
る︵メールの場合は文中に﹁スペイン語入
門講座受講希望﹂と書き添えてください︶
申込・問合先 焼津市国際友好協会事務局︵市
民協働課内︶
626︱1178
kyodo@city.yaizu.lg.jp
市民公益活動事業費補助金
公開プレゼンテーション
﹁市民公益活動事業費補助金﹂を活用して
行う事業計画について、公開プレゼンテーシ
ョンを行います。どなたでも傍聴できます。
お気軽にお越しください。
日時 6月9日㈰ 午後1時∼︵予定︶
会場 市役所本館6階603号室
申込不要︵直接会場にお越しください︶
発表方法 事
h業を実施する各団体が事業計
画をホワイトボードやプロジェクターなど
を利用して発表 時
h間は 団体につき6
∼7分程度の説明と質疑応答を予定
問合先 市民協働課 626︱1178
参加者募集
日中友好訪問団
対象 どなたでも
日程 9月2日㈪∼6日㈮
訪問先 浙江省︵桐蘆・冨陽・冨春江︶
申込期限 6月 日㈮
※申込方法や参加費など、詳しくは問い合わ
せてください。
問合先 焼津市日中友好協会事務局︵市民協
働課内︶
626︱1178
作品募集
七夕飾りコンクール
▽
無回答
分からない
そう思わない
どちらかといえば
そう思わない
どちらかといえば
そう思う
市民や市内事業所の皆さんに、地域の防災
活動に積極的に参画していただくため、防災
に関する講座を開催します。この機会に防災
について学び、地域防災の発展に生かしてみ
ませんか。
対象 市民または市内事業所に勤務する人
日時 7月 日∼8月 日の毎週火曜日︵8
月 日を除く全8回︶
午後7時∼︵2時
間程度︶
会場 消防防災センター4階多目的ホール
焼津市防災ア
内容 h
ドバイザーや外部講
師による地域防災に
防災
関する講義 h
資 機 材 の 操 作 説 明、
避難所運営ゲームの
実施 などを予定
参加無料 定員 人︵ 申 込 順。
原則として全8回に
出席できる人︶
申込方法 6月3日㈪∼ 日㈮︵土日を除く︶
の午前9時∼午後5時の間に電話で申し込
む
申込・問合先 危機管理課危機管理対策担当
623︱2554
27
スペイン語入門講座
受講者募集
2
「津七夕まつり 」を彩る七夕飾りを募集
焼
します。たくさんの作品をお待ちしています。
■焼津七夕飾りコンクール
対象 どなたでも︵個人・グループ問わず︶
※応募者には製作費5千円を支給します。
※希望者には ㌢の玉飾り用の型を貸し出し
ます。
申込期限 7月9日㈫
※申込方法など、詳しくは問い合わせてくだ
さい。
■焼津七夕まつり
日時 7月 日㈮∼ 日㈰ 午後3時∼9時
会場 昭和通り商店街
昭和通り発展会ときめき
︻共通︼
問合先 h
ホール 627︱0462
レディースファッション MASUY A増
h
田 090︱1626︱9915
■県中部健康福祉センターの健康相談 エイズ相談(即日検査・要予約・匿名)
日時 6月6日㈭ 午後6時∼7時 40 分、6月 20 日㈭ 午前9時∼ 11 時 骨髄バンクドナー登録(要予約)
6月6日㈭ 午後5時 30 分∼、6月 20 日㈭ 午前 11 時 20 分∼ 問合先 地域医療課 K644-9273
【共通】
▽
安心して子どもを
産み育てられるか
また、自由意見として
﹁ 新しい焼津市医療マッ
プを作ってほしい ﹂
﹁市
立病院の医師不足を解消
してほしい﹂という意見
がありました。
1月に﹁第5次焼津市総合計画に係る市民アンケート調査﹂を実施しました。
市では、
この調査結果のうち、総合計画に掲げた重点施策に関わるものを中心に紹介します。
また、いただいたご意見は、今後、施策の有効な改善に役立てていきます。
調査にご回答いただいた皆さん、ご協力ありがとうございました。 問合先 政策企画課 626︱9432
﹁医療体制の充実﹂や
﹁災害に強いまちづくり﹂
に対し、関心が集まる
0%、
﹁ わ か ら な い ﹂が
・5%で、大きな変化
は見られないものの、医
療機関が身近に整ってい
ないと感じた市民が若干
増えた結果になりまし
た。
無回答
分からない
昨年の調査結果では、
﹁ほぼ毎日行っている︵週
日以上︶
﹂が2・0%、
﹁ 週に数日程度行ってい
る︵週 日∼ 日まで︶
﹂
が3・6 %、
﹁月に数日
程度行っている︵月 日
∼ 日まで︶
﹂が8・4%、
﹁ 年に数日程度行ってい
る ﹂が ・6 %、
﹁行っ
ていない﹂が ・3%で、
全体的に近所付き合いが
減少したという結果にな
りました。
無回答
行っていない
年に数日程度
行っている
る
︵月1日∼3日まで︶
月に数日程度行ってい
る
︵週1日∼3日まで︶
週に数日程度行ってい
ほぼ毎日行ってい
る︵週4日以上︶
合が ・0%となってい という災害対策に関する
ます。
意見や﹁ 年、 年先で
はなく、 年、 年先を
考えた施策︵人口、地震、
財 政 ︶を お 願 い し ま す ﹂
という意見もありまし
た。
良好な住環境
の実現
活気ある
水産業の振興
交通事故のな
いまちづくり
雇用の確保と
勤労者の支援
市民満足度の
高い行政運営
13
K
市民アンケートの調査結果について
ている市民が若干増えた
結果になりました。
また、満足していない
理由として﹁市の職員と
接した時の応対が悪かっ
た﹂の割合が ・5%と
最も高く、次いで﹁要望
したものを市役所が対応
してくれなかった﹂の割
合が ・0%となってい
ます。
そう
思わない
4.3
3.2
▲昨年の講座の様子
30
無回答
そう思う
25.5
20
14
28
分からない
満足して
いない
無回答
分からない
全くそう
感じない
どちらかといえ
ばそう感じない
どちらかといえ
ばそう感じる
そう感じる
40
今後、
市が優先的に取り組
むべき施策について
子育て支援
K
どちらかといえば
満足していない
参加
昨年の調査結果では、
そう思う
﹁そう思う﹂が ・2%、
月に数日程度参加
﹁ どちらかといえばそう
︵月1日∼3日まで︶
思 う ﹂が ・4 %、
﹁ど
週に数日程度参加
ちらかといえばそう思わ
︵週1日∼3日まで︶
日頃から
な い ﹂が ・8 %、
﹁そ
ほぼ毎日参加
まちづくり活動に
う思わない﹂が6・6%、
︵週4日以上︶
参加しているか
﹁ わ か ら な い ﹂ が ・2
%で、安心して子どもを
昨年の調査結果では、
産み育てることができる ﹁週 日以上﹂が0・4%、
まちだと思う市民の割合 ﹁週 日∼ 日まで﹂が
が若干減少した結果にな 1・0 %、
﹁月 日∼
りました。
日まで﹂が5・3%、
﹁年
また、自由意見として、 に数日程度﹂が ・8%、
﹁ 小さな子どもが遊ぶ場 ﹁ 参 加 し て い な い ﹂ が
所が少ない ﹂
﹁ 子育てし
・1%、まちづくり活
やすい環境を整えてほし 動に参加した市民の割合
い﹂
﹁待機児童問題解消 が増加したという結果に
にもっと積極的に取り組 なりました。
んでほしい﹂という意見
また、自由意見として、
がありました。
﹁ 市民活動を支援してほ
と思っている﹂の割合が
・4%、
﹁自分も含め、
家族に避難が難しい者が
いるため﹂の割合が ・
6%となっています。
無回答
わからない
避難しない
避難したい
ができない
避難する
また、市が今後重点的
に取り組んでいく必要が
あると考えていることに
ついては、
﹁ 避難場所や
避難路の充実﹂の割合が
・1%と最も高く、次
いで﹁原子力災害への対
策﹂の割合が ・0%、﹁水
門や防潮堤の整備﹂の割
無回答
50
50
30
20
行政サービスの
満足度
どちらかといえば
昨年の調査結果では、
満足している
﹁満足している﹂が6・2
満足している
%、
﹁ どちらかといえば
満足している﹂が ・6
﹁どちらかといえば
%、
満 足 し て い な い ﹂が ・
病院などの
7%、
﹁満足していない﹂
医療機関が
が9・9%、﹁わからない﹂
身近に整っているか
が ・1%となっており、
大きな変化はみられない
昨年の調査結果では、
ものの、行政サービスに ﹁そう思う﹂が ・7%、
どちらかといえば満足し ﹁ そ う 思 わ な い ﹂ が ・
身近な商店街に
にぎわいを感じるか
無回答
その他
医療救護
道路や交通
機関の混乱
情報の不足や混乱
食料の確保
電気・ガス・
水道の停止
避難場所
の確保
その他
液状化対策
地域コミュニ
ティの充実
上下水道施設
の耐震化
情報連絡体制
の充実
河川の堤防
の整備
70
70 %
の充実
﹁ 医 療 体 制 の 充 実 ﹂が
最も割合が高く、次いで
健全な
財政運営
﹁災害に強いまちづくり﹂
犯罪のない
という結果になりまし
まちづくり
た。
災害に強い
まちづくり
昨年の同様の調査結果
は、最も割合の高かった
医療体制の充実
上位5つが﹁災害に強い
まちづくり﹂
、次いで﹁医
療体制の充実﹂
、
﹁犯罪の
ないまちづくり﹂
、
﹁健全
な財政運営﹂
、
﹁雇用の確
保と勤労者の支援﹂とい
う順で、昨年 番目だっ
た﹁医療体制の充実﹂が
﹁災害に強いまちづくり﹂
を逆転して、最も優先し
て取り組むべき施策とし
て市民の皆さんに考えら
れているという結果にな
り ま し た。ま た、
﹁子育
て支援の充実﹂も昨年よ
り2つ順位を上げて上位
5つに入りました。
自由意見においても、
﹁ 市立総合病院の診療科
を充実させ、市民が安心
して暮らせるようにして
ほしい﹂といった医療に
関する意見が多く見られ
ました。他に﹁津波対策
をもっと進めてほしい ﹂
健康フェアでの健康相談
原発事故
家族の
消息確認
地震や津波による建
物などの倒壊や損壊
災害に強いまちづく
りへの取り組み
消防救急・救
護体制の強化
必要物資
の備蓄
住宅の耐震化
への支援
公共施設
の耐震化
水門や防潮
堤の整備
原子力災害
への対策
避難場所や
避難路の充実
20
20 3
15.3 15.0
15.8
10
10
1
30
30
20.0
21.1
24.2
20
20
K
28
40
10 2
相談室
■育児相談(要予約)
日時 6月5日㈬ 午前 10 時∼午後5時 会場・問合先 なかよし保育園 K629-2525
■療育相談(要予約)
日時 6月 19 日㈬ 午前9時∼午後3時 会場・問合先 児童発達支援センターぽぷら K627-0600
相談室
今後、市が優先的に取り組むべき施策(上位 10 施策)
00
28
70 %
70
10
K
50
26
K
60
29
14
K
6.2
50
50
30
30
29.9
43.3
24.0
災害に強いまちづくりへの取り組み
今後、市が重点的に取り組んでいく必要があると考えるもの
Q
3
67
3.5
10
10
00
助け合うような近所付き合いをしているか
1
5.5
1
15
1.6
13.2
日頃からまちづくり活動に参加しているか
「大ワールドカフェ」の様子
安心して子どもを産み育てられるか
3
4
3
70.0
60
40
40
全ての調査結果を、情報公開
コーナー(市役所本館2階)で
公開しています。
また、ホームページからもご
覧になれます。
3.2
9.9
9.7
2.1
3.6
0
13.1
10
10
整備された津波避難用の屋外階段
65.9
3.6
10.0
10
10
10
10
7.3
7.7
17.3 14.7
17.6
21.1
21.6
22.6
20
20
強い又は長い揺れの
時は津波警報を待た
ず高台に避難するか
昨年の調査結果では、
﹁そう感じる﹂が8・4%、
﹁ どちらかといえばそう
感じる﹂が ・0%、
﹁ど
ちらかといえばそう感じ
な い ﹂が ・3 %、
﹁全
くそう感じない﹂が ・
8%、
﹁ わ か ら な い ﹂が
・6%で、災害に強い
まちづくりに取り組んで
いると感じた市民の割合
が増加したという結果に
なりました。
30
30
%
48.5
16.8
00
00
3
20
20
34
30
30
0.5
45.6
7.3
11.9
21.6
20
20
1
20
30
30
22.9
29.0
0.5
45
K
50 %
50
69
40 %
40
30
30
2
津波警報を待たずに避難するか
40
40
34.0
50
50
閲覧できます
20
19
00
60
11
21.0
10
10
70
医療機関が身近に整っているか
大規模地震が発生した場合に特に心配に思うこと
0
0
1 4
40
40
10
10
37.5
50.1
20
50
%
50
50
30
30
12
2.3
6.1
0.8
7.4
10.4
23.8
17.7
12.4
40
18.5
10
10
31.9
35 54
0
31.5
35.8
54.0
50
50
18.3
20
20
50.0
60
2.0
津波避難訓練の列
60
12.4
00
11
70
防犯面に不安を感じているか
00
34
44
10
10
40.2
16
6060 %
・8%などとなってい ことを3つ選んでいただ
ます。
いた結果、
﹁ 地震や津波
による建物などの倒壊や
損壊﹂が ・ %と最も
多く、次いで﹁家族の消
息確認﹂が ・ %、
﹁原
発事故﹂が ・8%、
﹁避
難場所の確保﹂が ・5
%などの割合となってい
ます。
20
20
30
30
27
36
どちらかといえ
30
30
40
40
1.0
3.0
10.5
41
40
40
29
行政サービスの満足度
00
31
00
市立総合病院
40
50
15.8
10
31
31.0
防犯面に不安を
感じていますか
新規の質問事項で前年
との比較はできません
が、商店街ににぎわいを 昨年の調査結果では、
感じる人の割合より、に ﹁不安を感じている﹂が
・8 %、
﹁どちらかと
ぎわいを感じない人の割
合の方が多い結果となっ い え ば 不 安 を 感 じ て い
る ﹂が ・7 %、
﹁どち
ています。
らかといえば不安は感じ
無回答
ていない﹂が ・5%、﹁不
安は感じていない﹂が9・
わからない
%となっており、不安
を感じている市民の割合
身近に商店街
が若干増加したという結
がない
果になりました。
ほとんどにぎわ
防犯に対して不安に感
いを感じない
じている人の対策につい
あまりにぎわ
ては﹁施錠の確認や防犯
いを感じない
ライトの設置等﹂の割合
ある程度にぎわっ
が ・3%と高く、次い
ていると感じる
で﹁自動車を離れるとき
大いににぎわっ
に、貴重品やバックなど
ていると感じる
を車内に置かない﹂の割
合 が ・5 %、
﹁自転車
に鍵をかけるようにして
にぎわいを感じていな
い理由としては、
﹁ 魅力 いる﹂の割合が ・6%
的な店舗が少ない﹂の割 となっています。
合が ・9%と最も高く、
次いで﹁気軽に立ち寄る
無回答
店舗が少ない﹂の割合が
・9 %、
﹁駐車場が不
感じていない
足している﹂の割合が
50 %
50
50 %
50
16
2020
6
15
38.6
30
30
32.6
67
41.4
%
71.6
10
9
72
ば感じていない
新規の質問事項で昨年
との比較はできません
どちらかといえば
感じている
が、避難すると回答した
人の割合が最も高くなっ
感じている
て
います。
﹁ 避難したいができな
い﹂もしくは﹁避難でき
ない﹂と回答した人の理
大規模地震が発生し
由は、
﹁ 近くに高い場所
た場合に
がないため﹂の割合が
特に心配に思うこと
・2%と最も高く、次
大規模地震が発生した いで﹁津波警報を待って
場合に、特に心配に思う から避難しても間に合う
焼津七夕まつり
(神武通り)
70
70
52
36
30
1,888 人(62.9%)
身近な商店街ににぎわいを感じているか
0
0
71
有効回収数
1.7
4040
3,000 人(無作為抽出)
5.4
13.2
10
10
50
発 送 数
15
1.6
20
20
9.1
6.2
平成 23 年4月1日から
継続して市内に居住す
る 18 歳以上の人
27.9
30
30
69
%
40
40
40
17.6
38.3
14.4
調査対象
20
20
10
10
1月 11 日∼2月4日
37
調査期間
32.5
40 %
40
アンケートの実施状況
30
広報やいづ 2013-06-01 ❹
❺ 2013-06-01 広報やいづ