首都圏鶴岡会会報第17号 - 鶴岡市役所

平成26年3月15日発行
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〒134-0088
東京都江戸川区西葛西7-28-7
鶴岡市東京事務所内
Tel 03-5696-6821
Fax 03-5696-6822
発行 首都圏鶴岡会
インターネットホームページ
http://www.city.tsuruoka.1g.jp/010202/
赤川花火大会鑑賞ふるさと訪問ツアー:山寺・立石寺登山口での記念撮影
渡
部
洋
小 さ な 期 待!
会
長
首都圏鶴岡会会員の皆様には、ご健勝にてますますご清栄
のこととお喜び申し上げます。常日頃から本会の事業運営に
ご協力を賜り誠にありがとうございます。
私は定年退職後直ぐに現在のボランティア生活に入りまし
た。一つは当市︵千葉県四街道市︶の全校の小学五年生の米
作り学習の支援をしています。代かき∼田植え∼稲刈り∼お
だ掛け∼脱穀∼籾摺り∼精米の実習を子どもたちと共にや
り 、 最 後 は 収 穫 し た 餅 米 で 臼 と 杵 を 使 っ て お 餅 つ き 収( 穫 感 謝
祭 と) ほ ぼ 一 年 間 子 ど も た ち と 付 き 合 い ま す 。 市 内 に は 十 二 校
の小学校が有り、一年に九百人前後が学習しますから、この
十一年間で一万人近い五年生と付き合ったことになります。
もう一つは、全国の弱視児童生徒へ﹁拡大教科書﹂をパソ
コンで製作・提供しています。ある年、埼玉県の小学五年生
の社会科を担当して驚きました。教科書の上巻に﹁米づくり
のさかんな庄内平野﹂の単元があって、我が故郷の農業が
﹁日本代表﹂として紹介されているのです。当市内の教科書
も同じ会社のものでした。この会社は大手で、全国多くで使
われているそうです。庄内の農家紹介、稲作暦、虫送り行
事、阿部亀治の亀の尾、つや姫も載っています。これ以後、
教科書を意識し、鶴岡・庄内の話を紹介しながら、﹁米作り
実習﹂を進めています。子どもたちにふるさとの大切さを教
え、学校給食の始まりは鶴岡であり、どのようにして給食が
スタートしたかなども話して聞かせています。子どもたちが
お米を通じて我が故郷を知って欲しいと期待しながら頑張っ
ています。
首都圏つるおか会
1
平成25年10月6日(日)に タ ワ ー ホ ー ル 船 堀 で 開
催された第17回総会・講演会・交流会。来賓も含め
150余名の参加で盛大な会となりました。
講演会では井上先生の方言調査のお話に感嘆し、
交流会では久しぶりの再会と様々な余興に心躍らせる楽しいひと
時となりました。
今年も沢山のご参加を願っています!
第17回
ዮ˟Ὁᜒ๫˟Ὁʩ්˟
第17回総会実行委員長 奥 山 博
首都圏山伏会の協力を得て、会長が山伏の皆さんと一緒に会
場入りという演出でスタート!
参加者全員での「旧鶴岡市民歌・江戸川区歌・雪の降るまちを」の斉唱!
3年連続の出演「相模RANBU○」
の皆さん
江戸川区ボランティアサークル団体「江戸川レフア」
の皆さん
まんず、
まんず、飲めっちゃ∼!
景品盛りだくさんの抽選会
仲間と一緒にハイ・ポーズ!
!
今年もやはり・・・。知らず知らずのうちに会場のあちこ
ちでみんな踊ってます!
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庄内の歴史、文化、民俗資料展示
チ
ドウ
公益財団法人
鶴 岡 市 家 中 新 町 10 - 18
電 話 0235−22−1199
地域未来創造企業
サポーター
募集中Ȋ
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通話料無料 TEL:0800-800-0806
東京支店
東京都中央区日本橋室町三丁目4-7
電 話(03)5860−9915
FAX(03)3516−7778
首都圏つるおか会
2
︵四︶方 言 の 鶴 岡 調 査 は 世 界 最
した。
んでいたという借家でも仕事を
戦 時 疎 開 し た が、井 上 先 生 の 住
︵三︶作 家 の 横 光 利 一 も 鶴 岡 に
回目調査で一緒になった。
年 生 で あ っ た。井 上 先 生 と は 二
たがアクセントには未だ残って 新方言は全国各地で生まれて
︵七︶発 音 に 方 言 は 少 な く な っ
なっている。
第三回調査では全て二割以下と
て も 二 割 が 方 言 を 使 っ て い た が、
は 五 割、他 所 か ら 来 た 人 に 対 し
族 や 隣 人 間 で は 八 割、市 民 間 で
査 の み で、第 一 回 調 査 で は、家
方言︶を使う人が増えている。
︵十一︶若い人に新しい表現︵新
ている。
最初に共通語の発音を取り入れ
︵十︶三 十 代 の 社 会 的 活 躍 層 が
であるが減少している。
地域は東北地方と中部地方のみ
③新潟から陸地続きで伝来
②京都から伝わる
①古 代 の ル ー ツ︵元 々 の 言 葉︶
は
︵十 二︶過 去 千 年 の 言 葉 の 推 移
内陸からの影響が強い。
よ う に な っ て き て い る。山 形 の
和 二 十 五︶年 に 行 わ れ、以 後 二
で す か﹂と 聞 く と、以 前 はネ ゴ
﹁ニ ャ ア ニ ャ ア と 鳴 く 動 物 は 何
いる。
コイ ﹂、﹁ 面 白 い ﹂が﹁ オ モ シ ﹂、
ッ タ﹂と か﹁可 愛 い﹂が﹁メ ッ
﹁高 く な っ た﹂が﹁タ ッ ゲ グ ナ
い る が 鶴 岡 で も 若 い 人 が 使 い、
⑧東京語化︵テレビの影響︶
⑦全国共通語化
⑥山形語化︵戦後︶
⑤城 下 町 鶴 岡 で 独 自 に 生 ま れ る
④江戸から飛び火
長でギネスブックものである。
十 年 ご と に 行 わ れ て い る。世 界
と応える人も多かったが最近は
⑨外来語が直接鶴岡へ
第 一 回 の 調 査 が 一 九 五〇︵昭
等でお世話になった人々への謝
にこれ程長く行われている継続
﹁何 処 へ﹂が﹁ド サ﹂等 と 言 う
井 上 先 生 は、過 去 の 調 査 研 究
礼の言葉から講演を開始され
ネ コ と 応 え る 人 が 多 い。で も ア
と多彩である。
言 語 調 査 は な い。井 上 先 生 は 第
︵十 三︶
﹁ベ ー﹂は 庄 内 以 外 の 東
北、東 京 以 外 の 関 東 で 使 わ れ て
い た が、今 や 若 い 人 中 心 に 鶴 岡
や 東 京 で も 使 っ て い る。ふ ざ け
て使っているのかも知れない。
︵十 四︶鶴 岡 か ら 東 京 へ 進 出 し
︵二︶学 習 院 の 東 京 校 舎 が 被 災
て接したことによる。
扱 い、児 童 の 親 の 気 持 ち に な っ
れ、し か も 児 童 を 分 け 隔 て な く
の比較をする調査も世界で例を
い る。隣 り あ う 中 都 市 と 農 村 部
の比較として同時期に行われて
二回調査から連続して三回参加
︵八︶六 十 年 に わ た る 四 回 の 鶴
クセントが抜けない︶。
て い る こ と が 判 っ た︵方 言 の ア
近くなってもアクセントは遅れ
︵五︶山 添 調 査 が 市 内 と 農 村 部 四 回 の 調 査 で 発 音 は 共 通 語 に
している。
岡 と 山 添 の 方 言 調 査 か ら、ど の
人も多い。
ク セ ン ト は ネコ と 語 尾 を 上 げ る
し く な っ て き て い る 中 で、鶴 岡
︵十 五︶面 接 調 査 が 全 国 的 に 難
いる。
東京でも使われるようになって
が、今はかなり広く使われており、
は神奈川でも少し使われていた
岡 で 使 っ て い た。三 十 年 前 ま で
﹁戦時疎開と世界記録の鶴岡調査﹂を聞いて
国立国語研究所・明海大学 客員教授 井上史雄先生の
第 十 七 回︵ 平 成 二 十 五 年 度 ︶
総会記念講演
た。
身 近 な 方 言 の お 話 し に、会 員
は 最 後 ま で 静 か に 耳 を 傾 け、あ
っという間の一時間でした。
︵一︶江 戸 川 区 か ら 鶴 岡 へ の 学
童疎開が現在までも交流が続く
ほ ど の 成 功 を 納 め た の は、個 人
したので昭和二十年七月から八
見 な い も の で あ る。山 添 の 発 音
年 代 に 聞 い て も、共 通 語 の 発 音
た言葉もある。
月まで中等科の生徒が勤労動員
は数十年前の鶴岡の発音を残し
宅でなく主に旅館などに受け入
の 形 で 鶴 岡 へ 出 動 し た 際、新 茶
て い る︵遅 れ て い る=標 準 語 化
った人々が来鶴し新茶屋の庭に
五十九年経って当時四年生だ
︵六︶年 数 の 経 過 と 共 に 方 言 を
が鶴岡市内ほど進んでいない︶。
︵九︶ガ 行 鼻 濁 音 の 発 音 を 残 す
いることを実証できた。
と か ら、鶴 岡 の 言 葉 が 変 化 し て
でしか応えない言語があったこ
ている。ありがたいことである。
て く れ る。今 時 珍 し い と い わ れ
では七割近い人が調査に協力し
と呼ばれていた︶﹂は戦前から鶴
﹁ゴ ム ダ ン︵他 で は ゴ ム と び
屋を宿舎としていた。
マンサクを植樹した。
使う人が少なくなっていること
渡部
洋︶
を数値で示しているのは鶴岡調
︵文責
徳川宗賢先生は当時の学習院四
首都圏つるおか会
3
鶴岡方言調査の仲立ちをした
:
す。ま た、﹁首 都 圏 鶴 岡 会﹂の 関
むといった事業が増えていま
の担当課と連携しながら取り組
セ ー ル ス の よ う に、鶴 岡 市 役 所
市場でのだだちゃ豆のトップ
の魅力体感プロジェクトや大田
ができるきっかけとなった鶴岡
に 掲 載 し て い る﹁平 成 鶴 岡 塾﹂
い ま す。昨 年 取 り 組 ん だ、左 記
面 的 に ア ピ ー ル し、鶴 岡 フ ァ ン
し、
﹁食 文 化 と 観 光 の 鶴 岡﹂を 全
と い っ た イ ベ ン ト を 企 画・実 施
岡ふうど︵食 ×
風土︶駅スポ﹂、
﹁鶴岡のれん﹂
、
﹁庄内酒まつり﹂
キャンペーン期間中の七月に﹁鶴
年﹂に 合 わ せ、開 祖・蜂 子 皇 子
を 頂 け れ ば 幸 い で す。ど う ぞ、
き、知 人・友 人 へ の 周 知・紹 介
らためて鶴岡の良さを感じて頂
都圏鶴岡会の会員の皆様にもあ
だける︵鶴岡ファンを獲得する︶
行 わ れ ま す。
﹁食﹂の 関 係 で は、 今 年 は 特 に 鶴 岡 を 知 っ て い た
の御尊像の初の一般公開なども
今 後 と も ご 支 援・ご 協 力 を よ ろ
画されています。
する子供平和大使派遣事業が計
西 に 開 設 さ れ て い ま す。鶴 岡 市
市である緑豊かな江戸川区西葛
はじめ会員の皆様との交流を深
謝 申 し 上 げ ま す。今 後 と も 役 員
な る ご 支 援・ご 協 力 を 賜 り、感
設促進大会等への参加など多大
か、江 戸 川 区 内 の 小 学 生 を 鶴 岡
記念事業が予定されているほ
祭りへの参加や交流会といった
月 の 天 神 祭 に 合 わ せ て 訪 鶴 し、
こ と か ら、疎 開 さ れ た 方 々 が 五
今年学童疎開七十周年を迎える
首都圏で鶴岡産の食材を応援する料理人の会
໹଼೧‫ੂؖ‬ġ֥ٛഝ༘તٚ
平成25年度に実施した鶴岡の魅力体感プロジェ
クトに参加されたお店で、鶴岡産の食材をPRしてい
ただいている、鶴岡の応援隊「平成鶴岡塾」の会員
をご紹介します。
ぜひ、
お店を訪れてみてください。
【洋食(フレンチ・イタリアン等)】
※[ ]内は最寄駅
○味館トライアングル [麹町](03-3239-6488)
[麹町、半蔵門](03-3239-1377)
○る・ぴあの
[尾山台](03-5760-6270)
○レヴェイヨン
○ラ・ロシェル山王 [溜池山王](03-3500-1031)
[池袋](03-3984-5121)
○レストラン セゾン
[目黒](03-5437-1216)
○由庵(ゆうあん)
[飯田橋](03-3221-1023)
○チェントルーチ
○トラットリアロアジ [尾山台](03-3703-2662)
[後楽園、春日](03-5840-6727)
○そらまめ
○ディマーレ [新八柱(松戸市)](047-389-3300)
しくお願い申し上げます。
絶 好 の 機 会 と 思 っ て い ま す。首
係 で は、ふ る さ と 鶴 岡 産 業 活 性
思っています。
の増加に結びつけていきたいと
化懇談会でのご提言や日沿道建
と 江 戸 川 区 の ご 縁 は、太 平 洋 戦
めていきたいと思っておりま
に派遣し、
﹁戦争と疎開﹂﹁平和﹂
設 促 進 大 会・羽 越 本 線 高 速 化 建 江 戸 川 区 と の 交 流 関 係 で は、
争 の 際、学 童 疎 開 先 が 鶴 岡 市 で
す。
﹁友 好 都 市﹂な ど に つ い て 学 習
鶴 岡 市 東 京 事 務 所 は、友 好 都
あ っ た こ と が き っ か け と な り、
所が力を入れている取り組みを
六 年 に 友 好 都 市 の 盟 約 が 結 ば れ さ て、今 年 鶴 岡 市・東 京 事 務
終 戦 後 も 交 流 が 続 き、昭 和 五 十
紹 介 し ま す。全 国 か ら 誘 客 を 図
す。こ の キ ャ ン ペ ー ン の 鶴 岡 市
ま し た。鶴 岡 市 東 京 事 務 所 が 開
の 目 玉 と し て、新 加 茂 水 族 館 が
設 さ れ た 平 成 二 年 四 月 以 後、今
な が ら、よ り 一 層 の 交 流 を 図 っ
六月一日にオープンとなりま
るJ R東 日 本 の﹁山 形 デ ス テ ィ
ていきたいと思っております。
す。世 界 最 大 級 の 円 形 水 槽 の 設
日 ま で 文 化、経 済、ス ポ ー ツ、
私 た ち 東 京 事 務 所 の 役 割 は、
置など世界でも類を見ない特徴
ネ ー シ ョ ン キ ャ ン ペ ー ン﹂が 六
﹁首 都 圏 に お け る 情 報 収 集、人
的 な 水 族 館 で、全 国 各 地 か ら の
月十四日から九月十三日までの
材 ネ ッ ト ワ ー ク の 拡 大、企 業 誘
誘 客 を 期 待 し て い ま す。ま た、
教 育、ボ ラ ン テ ィ ア と い っ た 幅
致 、 観 光P R 、 物 産 の 紹 介 、
U・
羽黒山では五重塔のライトアッ
広 い 交 流 を 続 け て き て い ま す。
I・J タ ー ン の 調 査、友 好 都 市
プ を は じ め、
﹁羽 黒 山 午 歳 御 縁
三ヶ月間県内全域で開催されま
と の 交 流 の 拠 点﹂な ど で す が、
[赤坂](03-5570-9505)
[小岩](03-3671-2211)
○赤坂あじさい
○北酒場
今 後 も 江 戸 川 区 と 協 力・連 携 し
時代の変化とともに多様化して
【和食・居酒屋】
鶴岡市
東京事務所
だより
砂丘メロン・だだちゃ豆のことなら
h t t p : / / www. d a d a c h a . jp/
23-1100
4
首都圏つるおか会
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写 真で
振り返る
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ΈςȜϋΩτΑġȪࢺ࡫୼ߊྦྷΓϋΗȜȫ
月山高原
4月:桜 祭り 5月:天神祭り 6月:加茂 水族 館オープン
8月:花火大会・灯ろう流し 12月:大 黒 様お歳夜祭り
無 添 加ブルーベリージュース・ジャム
ャム
夏は食べ放題にどうぞ
羽黒山午歳ご縁年記念行事多数(4月下旬より)
ふるさと鶴岡で皆様のお宿として来ましねが?!
※無線LAN完備
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˳ˣ˫ġŕũŦġŇŪůŦġŔŢŬŦġłŸŢųťŴġŋŢűŢůġijıIJĵġडࣞ߄ર
ŏŰįIJġ஠࣭૧ਈ‫ۻ‬ບٛġġలˍ໐ġˑාႲ௽ġ߄રġ਋રܱ჏
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ŇŪųŴŵġ౷ાॲ‫ࢥح‬ဥଷഽༀȶ੄ֵ̧ͣͤȷIJııɓࠀ࿩ऩ෽ਈ௬ġ඾ུ੝
5
首都圏つるおか会
私 共 鶴 岡 に 疎 開 し た 団 体﹁江 戸
川 大 山 会﹂の メ ン バ ー も 毎 年、
日は学童疎開七十周年記念とし
故郷です。
そして江戸川区小岩の地は心の
出身の会員の皆様との交流や触
圏 鶴 岡 会 の 会 員 と し て も、鶴 岡
い と 思 っ て い ま す。ま た、首 都
6
首都圏つるおか会
えてきました。かくいう私も同
জ⢳లඵ⢳⢺⣍⢛⢭
こ の 江 戸 川 区 民 ま つ り に 参 加 し、
じでした。
鶴岡市物産展のお手伝い要員と
化 す と と も に、フ レ ン ド 広 場 の
一 隅 に 粗 末 な が ら﹁サ ロ ン 江 戸
川 大 山 会﹂を 開 設 し、鶴 岡 市 か
ら上京された皆様や学童疎開関
係でご縁のある皆様にお越しい
ただき、交流しています。
です。鶴岡の皆様に会えること 江戸川区は区民のボランティ
て鶴岡天神祭りに参加する予定
ア 活 動 が 活 発 な 地 域 で す。平 成
の 仲 間 に 提 供 す る な ど、江 戸 川
を今から楽しみにしております。
六 回 江 戸 川 区 民 ま つ り﹂を 例 に
と鶴岡の橋渡し的な役割も担っ
れ合いを大事にしていくととも
と る と、ボ ラ ン テ ィ ア 協 力 団 体
に、鶴 岡 の 情 報 を 江 戸 川 大 山 会
理事会や総会などで皆様にお会
が 四 百 団 体、延 べ 二 万 人 の 方 が、
二 十 五 年 十 月 十 三日︵日︶
に都立
いすることがとても楽しく、ま
支 援 協 力 し 会 場 の 七 つ の ス テ ー こ れ か ら も 元 気 に、み ん な で
篠 崎 公 園 で 開 催 さ れ た﹁第 三 十
た待ち遠しくもあります。これ
鶴岡を江戸川をそして首都圏鶴
ただき心から感謝しています。
からもどうぞよろしくお願いし
ジの魅力ある企画運営に携わっ
岡会を盛上げていきましょう。
ていければと思っています。
ます。鶴岡会の皆様の益々の発
て い る と の こ と。江 戸 川 区 民 ま
の 販 売 を 通 じ て、江 戸 川 区 民 と
名 が 上 京 さ れ、鶴 岡 市 物 産 展 で
り に 例 年、鶴 岡 市 の 関 係 者 百 余
さ て、そ ん な 江 戸 川 区 民 ま つ
でしょうか。
区民まつりと言えるのではない
区民による区民のための江戸川
し ょ う。言 い 換 え れ ば、区 民 の
の相互協調の結晶と言えるで
つりは行政とボランティア団体
展をお祈りしています。
また、鶴岡会に参加させてい
岡との交流を大切にしていきた
今 年 の 五 月 二 十 四 日 、 二 十 五 鶴岡市大山が私の第二の故郷。 今 後 も 疎 開 団 体 を 通 じ て の 鶴
して心に残っています。
本当に様々な出来事が思い出と
ました。今でも忘れられません。
竹のそりなども作っていただき
て、わらぶとんやわら靴のほか
会の皆様からは寒いからといっ
思い出されます。七日町の婦人
ಿ‫ؖ‬ȁ၌ຳ̯ͭ
今はあの頃のことが懐かしく
઀໹ঌहਯ
の 友 好 交 流 が 継 続 さ れ て い ま す。
本社 〒131-0042 東京都墨田区東墨田2丁目22番1号
(0 3)
3 6 1 8 −0 9 6 6
TEL
(0 3)
3 6 1 8 −0 9 8 4 FAX
倉庫 〒131-0041 東 京 都 墨 田 区 八 広 5 丁 目 1 9 番 2 号
TEL 0467-83-3484 FAX 0467-87-1621
墨 東 ゴ ム 工 業 会 会 員
神奈川県茅ヶ崎市浜之郷529-7
〒253-0086
角 屋 明
AKIRA KAKUYA
敬一
(鶴岡出身)
会 長
渡部
一般工業用ゴム製品販売・各種ゴムパッキング製作加工
有限会社 角 屋 ゴ ム 工 業 所
渡部工務店
一般建築、リホーム請負
ུȁ‫ۼ‬ȁੇȁ२
యນ৾೿࿨
野口 正雄
代表取締役
ɧijĶijĮıĴıijȁ௖࿅ࡔঌධߊષ೧‫ ۼ‬IJȽIJijȽIJ
˰ˡ˨ȇ ı ĵ ij Ƚ ĸ ĵ ķ Ƚ IJ ķ IJ ķ
〒263-0051 千葉市稲毛区園生町376-5
FAX.043(287)8811
Ȯഩ‫΀͂ܨ‬ͺ΋ϋȂ̧̹̤ࣾ̽͂ഩდ‫̞̯ئ‬ȃ
ȯ
クリスタル
AUTO SPORTS
FACTORY
জ⢳లඵ⢳⢺⣍⢛⢭
私は今から七十年前鶴岡へ疎
開しました。
国民小学校六年生の時です。江
昭和十九年八月江戸川区瑞江
戸川区平井駅まで近所のトラッ
クで行き、二日がかりで鶴岡に
到着しました。鶴岡駅には市長
さんはじめ、市民の皆様の出迎
えがあり、感動した記憶があり
ます。その時はとても嬉しく思
いました。しかし、疎開生活は
夜になると家のことや家族のこ
とが頭に浮かび、寂しさからす
総会時、来賓でもありながら役員として
協力いただいている宇田川さん
ࢺ࡫୼ߊहਯ
すり泣く声があちこちから聞こ
江戸川区民まつりでの交流の様子
代表
ֳന୼ȁ࿆̯ͭ
˟Ճỉ
࠼‫ئ‬
TEL. 043
(287)
8888
೧‫ؖ‬⢳‫ޡ‬ാ໲‫ا‬⢴
⟢⟢⟢⟢⟢ ඾ུ⢳༯
そして故郷・鶴岡の話でした。
標 準 語 と 比 較 し た 庄 内 弁 講 座、
供達に特に評判が良かったのは
大変興味を持ってくれました。
供 達 に と っ て は 未 知 な る 世 界 で、
話 や 村 の お 祭 り の 様 子 等 も、子
年、現 在 私 は 目 黒 区 に 住
ん で い ま す が、金 峰 山 の 麓 で あ
て早
る 藤 沢 に 生 ま れ 育 ち、蛙 の 鳴 き
の高校で日本語を教える仕事に
間 留 学 を し、大 学 卒 業 後 は 米 国
おかげで羽黒高校時代には1年
い ま し た。家 族 の 理 解 と 協 力 の
た い!﹂と い う 気 持 ち を 抱 い て
い つ も﹁村 の 外 の 世 界 を 見 て み
ら煎餅﹂はダントツの一番人気。
め、ま た、鶴 岡 の 名 菓﹁か ら か
リカの子供達の大変な関心を集
く 異 な る 庄 内 弁 の 世 界 は、ア メ
教科書に出てくる日本語とは全
だ ﹂、﹁ お い し い です﹂が﹁んめ﹂。
∼ ﹂、
﹁ は い 、そ う で す ﹂ が ﹁ ん
をどんどん広めていきたいと
盛 り 上 げ て、鶴 岡 の 素 晴 ら し さ
こ東京でも鶴岡会の皆様と会を
ク 開 催 も 決 定 致 し ま し た が、こ
す。2020年の東京オリンピッ
もって広めるべき日本の財産で
世 だ け で な く、世 界 に も 誇 り を
声 が 子 守 唄 だ っ た 幼 少 時 代 か ら ﹁あ り が と う﹂が﹁も っ け だ の 鶴 岡 の 豊 か な 郷 土 文 化 は、後
就きました。
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昨年秋に首都圏鶴岡会に入会
思 っ て い ま す。今 後 と も ど う ぞ
宜しくお願い致します!
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の サ プ ラ イ ズ に、子 供 達 は 大 喜
○やさいの荘の家庭料理 菜ぁ 〒997−0006 鶴岡市福田甲 41
TEL:0235-25-8694
Mail:[email protected]
※ホームページもぜひご覧ください。
「菜ぁ」
で検索可能です!
感 す る と 言 い ま す が、私 の 場 合
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し、会 員 の 皆 様 を は じ め、事 務 海 外 に 出 る と 日 本 の 良 さ を 痛 お 煎 餅 の 中 か ら 出 て く る 玩 具
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千葉県千葉市中央区矢作町377−2
TEL・FAX 043
(227)
0745 四街道拡大写本の会
〒260-0851
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小 林 武
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一級建築士
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局の方々には平素より大変お世
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び で し た。他 に 藤 沢 の 餅 ま き の
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首都圏つるおか会
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今回のおすすめスポットは、昨年6月に日本経済新聞に【景色も
格別 自然味わう「農家レストラン」ベスト10】で第1位として紹介
された、鶴岡市郊外にある農家レストラン「やさいの荘の家庭料理
菜ぁ(なぁ)」を紹介します。
店はJR鶴岡駅から車で10分ほどの農地に囲まれた郊外にあり、
駐車場も完備されています。
『菜ぁ』のポリシーは“一口食べたらおいしさに顔がほころび、食
べ終わると心が満たされるような「人に良い」と書く「食」を大切に
料理を提供していることです。
野菜をふんだんに使った家庭料理を
食べると、ほっこりとしてしまうこと
でしょう。
ご飯にもこだわりがあり、
白
米と玄米を選ぶことができますし、白
米は小野寺農園(農園も経営していま
す)の合鴨農法で作る「有機栽培米:ひ
とめぼれ」
で、
ふっくらつやつやです。
※料理の一例です
旬の食材や農園で採れる野菜を使
うことから、メニューは季節ごとに変わるので、訪れるたびにどん
なメニューとなっているのかという楽しみもあります。店内から
は料理を食べながら眺めることができる月山や鳥海山、庄内平野
といった素晴らしい景観に心も癒される
ことでしょう。
鶴岡を訪れた際はぜひ一度足を運んで
みてください。
も ま さ に そ う で、ア メ リ カ の 子
Vol.15
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話 に な っ て お り ま す。東 京 に 来
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明治22年、鶴岡市の私立忠愛小学校において昼食を
提供したこと、それが日本の学校給食の始まりと言わ
れています。
れています
当時、貧しい子どもたちにも教育を与えようと、鶴
岡市内の各寺院の住職たちが中心となり、子どもたち
の教育現場として、「忠愛小学校」を大督寺内に開設。
しかし、子どもたちの大半が弁当を持参することがで
きない貧しい家庭だったことから、無償で昼食支給し
たとされています。給食のメニューは塩むすびに魚の
干物・漬物だったそうです。
現在、鶴岡市では給食100周年を迎えた1989年から
「学校給食発祥の地」を記念し、毎年12月に旧鶴岡市
内の小中学校で、明治時代の献立を再現した「おにぎ
り給食」が行われています。
おにぎり給食のメニューは塩味1個のおにぎりと焼い
た塩引き、イタドリのいり煮。中学校ではナメコのみそ
汁がついています。この素朴な「おにぎり給食」を通し
て子どもたちは食の大切さについて学んでいます。
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新加茂水族館が今年6月1日にリニューアルオープン
となります。新水族館は延床面積が以前の水族館の2倍
と
の広さとなり、そしてクラゲ展示室は約1万匹のクラゲ
が泳ぐ、世界最大級、直径
5メートルの円形水槽など
が目玉となります。
様々な工夫や仕掛けをこ
らした世界で唯一の「クラ
ゲ水族館=クラゲドリーム
館(愛称)」。
ぜひ、今年の夏は加茂水
族館で幽玄なクラゲの世界
を楽しんでみませんか?
巨大水槽の完成イメージ図
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今年の総会は下記の日程で開催予定です。詳細につき
ましては8月発行予定の会報お知らせ版にてお知らせしま
す。皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
○日程 平成26年9月27日(土)
○会場 タワーホール船堀(江戸川区)
第18回総会実行委員の募集について
ふるさとツアーで記念碑を見学
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首都圏鶴岡会では、新規会員を募集中です。鶴岡市(もちろん、藤島・
羽黒・櫛引・朝日・温海出身も)出身の方はもちろん、鶴岡に心を寄せてく
ださる方・応援してくださる方などのご入会を心よりお待ちしております。
ご友人・知人にお声がけお願いします。
★年会費 1,000円(4月から翌年3月まで)
★お申込み・お問合せ 〒134−0088 江戸川区西葛西7−28−7
鶴岡市東京事務所内 首都圏鶴岡会事務局へ
TEL:03−5696−6821 FAX:03−5696−6822
メール:[email protected]
[email protected]会実行委員
を選出し、総会・講演会・交流会の内容について話し合いを持
ちながら進めてきました。今年はより多くの会員の方々から参
加していただきたいという思いがあり、今回一般の会員でぜひ
総会実行委員として運営に携わりたいと言う方を募集します。
興味のある方やぜひやってみたいという方は事務局又はお近く
の役員へ4月末までご連絡お願いします。
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収 入
支 出
409,000円
会
費
広報購読料 155,040円
繰 越 金 278,690円
会報広告料 520,000円
市 補 助 金 461,000円
249円
雑 収 入
合
計 1,823,979円
63,266円
会 議 費
事 業 費 493,723円
会報製作費 196,875円
広 告 料 21,000円
47,775円
手 数 料
通 信 費 303,275円
負 担 金 230,000円
諸
費 79,547円
合
計 1,435,461円
※差引残額は翌年度に
繰越とする。
差引残額
388,518円
会報編集委員
大 泉 正
奥 山 博
小 林 武
櫻 井 孝子
菅 原 勝子
菅 徹
福 田 美恵
本 間 敬士
渡 部 洋
事務局 〒241-0801
横浜市旭区若葉台2-18-604
TEL045-922-9131(事務局長 小林啓二)
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首都圏つるおか会
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