2007年10月04日発行の週報 - 三条北ロータリークラブ

国際ロータリー
国際ロータリー会長
ロータリー会長
ウィルフリッド J.ウィルキンソン
J.ウィルキンソン
地区ガバナー
地区ガバナー
渡辺 敏彦
北クラブ会長
クラブ会長
山中 正
幹事
小林 繁男
SAA
安田 貞夫
本日の
本日の出席:
出席:
68名中
名中46
68
名中46名
46名
先々週の出席率:
出席率:
68名中
68名中45
名中45名
45名66.
66.18%
18%
(前年同81
前年同81.
81.67%)
67%)
三条北ロータリークラブ
三条北ロータリークラブ週報
ロータリークラブ週報
例会日2007
会日2007.
2007.10.
10.2 累計 №1008
1008 当年№
当年№13
例会日:
例会日:火曜日 12:30 ~ 13:30
例会場:
:三条ロイヤルホテル
例会場
三条ロイヤルホテル TEL 3434-8111 FAX 3434-8114
事務局:
事務局:三条市本町 3-5-25 三条ロイヤルホテル
三条ロイヤルホテル内
ロイヤルホテル内
TEL 02560256-3535-7160 FAX 02560256-3535-7488
ホームページ:
ホームページ:http://www.sanjohttp://www.sanjo-nrc.org
メールアドレス:
メールアドレス:[email protected]@sanjo-nrc.org
nrc.org
会長挨拶
山中 正会長
本日もメンバーの皆様にはお忙しい中を例会にご
先週の
先週のメークアップ:
メークアップ:(敬称略)
敬称略)
9月26日三条RCへ 山上茂夫
27日燕RCへ 米山忠俊
山口龍二、加藤 實
石川勝行
29日米山委員長セミナー
(新潟) 山本 賢
30日地区研修リーダー会議
(東京) 中條耕二
本日の
本日のゲスト:
ゲスト:
マルソー株式会社
会長 渡邉喜彦様
本日の
本日のビジター:
ビジター:
三条RC 小越憲泰さん
本日の
本日の行事:
行事:
「職業奉仕月間」
「ロータリーの
ロータリーの友」
10月号紹介
10月号紹介
*横組み 15頁
「蚊取り線香に魅せられし50年」
*横組み 16頁
「まつりを奉仕する」
*縦組み 7頁
「くらぶ探訪」京都南RC
出席頂き誠に有難うございます。
本日の例会行事は後ほどご紹介がございますが、職
業奉仕月間にちなみまして先輩クラブであります
三条RCの 2002-2003 年度の会長でいらっしゃい
ましたマルソー株式会社の渡辺喜彦会長さんをお
招きし、卓話を頂戴する例会でございます。ご多用の中をお越し頂
きまして誠にありがとうございます。後ほど卓話をお願い申し上げ
ます。
さて、当クラブの社会奉仕活動がいよいよ動き出しました。先般の
例会でも少しご紹介致しましたが、本年度はふたつの事業を予定し
ております。そのひとつは『体の不自由な方々をビッグスワンにお
連れしアルビレックス戦を観戦し勇気と感動を得たい』そんな事業
が予定されております。昨年の社会奉仕活動で新潟アルビレックス
とご縁を頂き市内の小、中学生のサッカー少年に新潟アルビレック
スのプロの選手からサッカーの指導をして頂きました。おそらくサ
ッカー少年達は憧れのプロの選手から指導を受け、一日過ごした時
間は大げさに言えば一生の想い出となるでしょう。
しかし、サッカーが大好きでも体が不自由だからサッカーが出来な
い、スタジアムに行くことすら出来ない人たちもいるのです。しか
し、その人達は、体が不自由でも日々一生懸命生活しているわけで
すが、時として将来に不安を抱えている事も事実です。そこで、本
年度、星野委員長率いる社会奉仕委員会では、体の不自由な人たち
を『ビッグスワン』にお連れして普通の人でも体験できない、グラ
ンド脇に降りたり、施設のあちこちを見学したりしてアルビレック
ス戦を観戦する予定です。ゴールを目指してひとつのボールを追い
かける選手の姿を目前にし、それを支えるサポーターの歓声の中で、
感動し夢と勇気を得る事が出来るなら、と考えております。
広いスタジアムの中での事業ですので委員会のメンバーだけでは
体の不自由な人々をお連れするには大変です。多くのメンバーの当
日の事業へのご参加、ご協力を宜しくお願い致します。
会場 青少年育成センター
幹事報告
小林繁男
小林繁男幹事
繁男幹事
・米山記念奨学会より 感謝状送付の件
マルチプル米山功労者5回 高橋彰雄会員
マルチプル米山功労者2回 山本 賢会員
・三条RC、三条南RCより
米山功労クラブ15回目
例会場変更のお知らせ
・渡辺GBより
10月、11月は信金の都合で例会場変更と
ロータリーの友10月号に地区大会に来てい
なります。メークアップは会場の確認をお願
ただくRI会長代理南園義一氏の投稿が載っ
いします。
ていますので是非ご覧下さい。
(横組32頁)
・ウィルキンソンRI会長より
第99回国際大会のご案内
期日 2008年6月15日~18日
委員会報告
会場 米国ロサンゼルス
・ロータリー囲碁同好会より
第6回全国大会開催のお知らせ
・社会奉仕委員会:
日時 2007年11月24日(土)9:30~
今年度社会奉仕事業の1つとしてハンディ
会場 日本棋院会館(東京・市ヶ谷)
キャップを持った青少年少女をアルビレッ
・第四分区藤井AGより
クス新潟の試合観戦に招待します。つきま
地区大会プログラム掲載広告募集について
しては当日会員の皆様からもお手伝いをお
10/10〆切り
願いします。10月27日(土)12:0
・三条市青少年育成市民会議より
青少年関係団体懇談会開催について
0出発。詳細は配布の案内をご覧頂き出欠
表にご記入下さい。
日時 10月12日(金)午後7時~
第4回理事会
開催日:平成19年10月2日(火)11:30~12:30
開催場所:三条ロイヤルホテル
出席者数12/14(内委任状1)
出席者:山中 小林(満)渕岡 小林(繁) 本間(建) 横田
岡田 斎藤(正)石川(友) 米山(キ) 青柳 星野
オブザーバー西村
協議事項:1.社会奉仕事業の件
承認
サッカー観戦招待(ハンディを持った子ども達)10/27(土)
親子食育体験 11/17(土)予定
2.GSE受け入れ詳細の件
承認
三条東RCが中心となって実施
大野会員宅にホームスティ(2名)
歓迎会出席者(会長・幹事・国際奉仕正副委員長・大野会員)
3.私のメッセージ小学生大会後援依頼の件
承認
4.地区大会プログラム広告掲載依頼の件
承認
5.報告事項
承認
みどりの羽根募金 13,000円送金
6.月見例会の件
承認
10/23夜例会を6F会場にて開催
コニコボックス:2日現在累計416,000円
渡邉喜彦君(三条RC)本日は北RCの斎藤 正さんに命令を頂き喜んで卓話をお受けしました。
しかし受けてから反省、悔やみの毎日でしたがとうとう今日が来てしま
いました。どうか、話しベタな私ですが宜しくお願い致します。ささや
かですが、BOXに協力して。
山中
笹原
正君 渡邉会長さん本日の卓話宜しくお願いします。
壯玄君 仲秋の名月も久しぶりに清々しく輝いて心洗われる思いでした。本日は渡邉会長
ご指導宜しくお願い致します。
斎藤
正君
マルソー会長
渡邉さん超ご多忙のところ卓話にお見え頂き誠にありがとうご
ざいました。
齊藤
興一君 マルソー会長様、卓話期待しています。
梨木
建夫君 阿部さんに敬意を表して。マルソー会長、渡邉さんの卓話に期待申し上げて。
本間建雄美君 10月職業奉仕月間です。卓話を楽しみにしておりました。大変お忙しい中、
本日は宜しくお願い致します。
佐藤
義英君 渡邉さん卓話ご苦労様です!!
落合
益夫君 渡邉様、卓話ご苦労さまです。
中條
耕二君 株式会社マルソー会長の渡邉喜彦様の卓話を心から歓迎し感謝しております。
渕岡
茂君 渡邉様、卓話ありがとうございます。
青木
省一君 BOX協力
丸山
達夫君 ボックスに協力
小林
満君
〃
山口
龍二君
〃
大橋
政雄君
〃
駒形
実君
〃
阿部
勝子君 渡邉様の卓話楽しみにしておりました。どうぞ宜しくお願い致します。
*9月のコメント賞は小林
満会員です。
米山奨学ボックス
中條
山本
耕二君 毎月積み立て分です
賢君 9/29「米山奨学委員長セミナー」に参加してきました。
2560地区57クラブで三条北RCは1番でした。
参考までに 2600 地区の諏訪RCは会員数56名で 1 人平均80,678円です
やらなくてはいけないと気づき妻にも話し一緒
にやりました。
卓 話
マルソー
マルソー株式会社
株式会社
渡邉喜彦
喜彦様
会長 渡邉
喜彦
様
「職業奉仕月間に
職業奉仕月間に因んで」
んで」
・運転手は出発したらしっぱなしだったが社員
に夜の宿直を頼み、夜10時から2時まで全
員に連絡を取る
職業奉仕こそロータリーの
・小さな袋(ガムや飴を入れた)を用意し出か
原点であると思っています。
けるときに渡しました。その中にはメモを入
職業奉仕無くして社会奉仕は
れました(○○○さん、子供が待っている、
無い。と思っています。
奥さんが待っている。無事に帰るようにしよ
人はお金が無くても社会奉仕
う、等それぞれの社員にあわせて)これは安
はできます。しかし自分の事業を経営している
全運転に繋がりました。
とすれば、その企業の繁栄があってこそ、大き
取り組んだ初年度に利益は約1千5百万円を達
な社会奉仕が可能になるのではと思っています。
成、3年目を迎える今年の決算は約3千万の黒
今日はせっかくのお招きですので私の事業経営
字計上です。
の考え、つまり経営の理念といいますか、事業
「数字は人が創るもの」
「企業は人が経営するも
とはこうあるべきと思っていることと実際に実
の」だからどんなに技術や数字だけを計算して
践した体験の1つを通しての考え方をお話した
もだめです。まずは人づくりから社員の教育の
いと思います。
徹底、質の向上。感謝の心を持つこと。ありが
弊社、マルソー(株)は大正2年に創業し来年
たい・・・という心。この心があれば全て解決
95年目を迎えます。昨年9月20日の決算時
する。運転も車両の取り扱いも、荷物の取り扱
でマルソー(株)本体が社員数257名、売り上
いも家庭での生活もそして当たり前と思ってい
げ48億8千6百万円、グループ全体で社員数
る自然の恵み(空気、水)に対しても。又成功
558名、売り上げ68億円でした。
の喜びがあれば前進できる。
事業体は3年前まで3事業体に分け三位一体の
私が会社を挙げて勉強している倫理の勉強のペ
経営を進めてきました。
ージに「勤労歓喜」という項があります。末尾
1つは3PLを主体とした高度物流の企画開発
に掲載しますので是非読んでいただきたいと思
とその運営としてのロジテック事業部。2つめ
います。
は倉庫・物流センター業務を通したCDC事業
ロータリークラブは何を目的に。そしてそこに
部。3つめは創業以来行ってきた、物流事業。
居る我々ロータリアンはそれを踏まえてどう取
特に鉄骨、
鋼材の輸送、コンクリート二次製品、
り組んで行くべきか。私は本日お話ししました
建築資材などの輸送・・・主にトレーラー・平
自分の身近に居る社員の一人一人を立派にそし
ボデーといわれる車両をもとにした事業、運輸
て人間的に大きく育て生きる自信を持った、強
事業部の3つです。
く優しい人物として育てて行くことこそ、我々
その3つめの事業部が約10年つづいた赤字決
経営を行っているロータリーメンバーの最も大
算(年間毎年約3千万の赤字)と事故の連続発
切な取り組みではないのかと思っています。そ
生(事故の無い月が無かった)という苦しい状
して大きな、派手な事業を行う事だけがロータ
態でした。
リークラブの在り方ではないと思います。小さ
現在、旧栄町の(株)マルソートランスポートで
な小さな足元の自分の毎日の生活と仕事にこそ
す。この事業部の改善の体験をお話しようと思
最も大切な目標があるのではと思っています。
います。
本日はお招きいただき、ご静聴ありがとうござ
なにをやってもどうにもならず、自分も一緒に
いました。
「 働 き は 最 上 の 喜 び 」
- 勤 労 歓 喜 (きんろうかんき) -
人はただ生
はただ生きているだけでは、
きているだけでは、何の意味もない
意味もない。
もない。働いてはじめて生
いてはじめて生きがいがある。
きがいがある。働いてい
とうに生
きている時
である。
もせずに、
ぼんやり過
した1
んだ1
る時が、ほんとうに
生きている
時である
。何もせずに
、ぼんやり
過した
1日は、死んだ
1日であ
る。
じっとしていなければならぬほど、
ったことはない。
仕事のない
のない時
ほど、
じっとしていなければならぬほど
、困ったことはない
。仕事
のない
時ほど
、つまらぬことはな
めると、
もなく死
んでしまう人
いのは、
仕事がなくなると
がなくなると同時
同時に
い。職を止めると
、間もなく
死んでしまう
人の多いのは
、仕事
がなくなると
同時
に、気がぬけてし
まうからである。
まうからである。
そして働
健康であり
であり、
長命である
である。
身体が
いから働
けない、
そして
働く人は健康
であり
、働く人は長命
である
。世の人は、身体
が悪いから
働けない
、とい
うように考
えているが、
それは反対
反対である
である。
かないから(
こわごわと恐
れたり、
うように
考えているが
、それは
反対
である
。働かないから
(こわごわと
恐れたり
、いやいやなが
らなまけたり)
がならぬから、
しいのである。
病気になってからでも
になってからでも、
出来る
らなまけたり
)働く心がならぬから
、体が弱々しいのである
。病気
になってからでも
、出来
る仕事
を心配なく
心配なく働
なく働きつづけていたら、
きつづけていたら、それ以上悪
それ以上悪くならないばかりでなく
以上悪くならないばかりでなく、
くならないばかりでなく、次第によくなってくるもで
次第によくなってくるもで
ある。
はほんとうの働
きの意味
意味を
って働
きはじめると、
たいていの病気
病気が
ある
。実はほんとうの
働きの
意味
を知って
働きはじめると
、たいていの
病気
が直ってしまうの
ここに幾百千
幾百千の
体験が
証明している
している。
は、ここに
幾百千
の体験
が証明
している
。
働きが一切
きが一切であり
一切であり、
であり、働きが人生
きが人生である
人生である。
である。働きが生命
きが生命である
生命である。
である。この働
この働きには、
きには、そのままに、
そのままに、必ず
「報酬
報酬」
がついている。
金銭でうける
でうける「
報酬」
多少があり
があり、
不公平があったりするかもしれぬ
」がついている
。金銭
でうける
「報酬
」は、多少
があり
、不公平
があったりするかもしれぬ
この自然
自然にして
にして当然
当然に
ける報酬
報酬は
かならず働
きに比例
比例して
して、
ちもなく、
が、この
自然
にして
当然
に受ける
報酬
は、かならず
働きに
比例
して
、落ちもなく
、忘れられもせ
ず、必ず直ちに与
ちに与えられる。
えられる。それは「
それは「喜び」という報酬
という報酬である
報酬である。
である。ま心で働いた時
いた時、必ず喜びがわ
期待もなく
もなく、
予期するところもなく
するところもなく働
いた時
おのずからに感
ずる喜
びは、
のどんな喜
く。何の期待
もなく
、予期
するところもなく
働いた
時、おのずからに
感ずる
喜びは
、他のどんな
喜
びにもかえることは出来
出来ない
ない。
びにもかえることは
出来
ない
。
まことの働
きには、
すでに
という無上
無上の
報酬が
えられているので、
いわゆる普通
普通の
まことの
働きには
、すで
に「喜び」という
無上
の報酬
が与えられているので
、いわゆる
普通
の
給与は
給与は、喜んで働
んで働く人を、養い、歓待する
歓待する天
する天のめぐみである。
のめぐみである。いや、
いや、自然に
自然に与えられる割増金
えられる割増金
であると、
感謝してうけるのがほんとうであろう
してうけるのがほんとうであろう。
であると
、感謝
してうけるのがほんとうであろう
。
しみは多
きな物
をたべる、
しい物
よい着物
着物をきる
をきる……
……いろいろの
いろいろの喜
世に楽しみは
多い。好きな
物をたべる
、美しい
物を見る、よい
着物
をきる
……
いろいろの
喜び
の中で、どれほどつづけるも、
どれほどつづけるも、如何にひどくても
如何にひどくても、
にひどくても、いよいよ高
いよいよ高まり深
まり深まって行
まって行くのは、
くのは、働きに伴
きに伴う
びである。
地味で
素朴で
きぬ喜
でも、
まことの働
きにより、
喜びである
。地味
で素朴
で尽きぬ
喜び、中でも
、まことの
働きにより
、人を助け、人を救い、人
びをわが喜
びとする、
その喜
これこそ地上無比
地上無比な
びである
ある。
の喜びをわが
喜びとする
、その
喜び、これこそ
地上無比
な喜びで
ある
。
元来仕事そのものには
元来仕事そのものには、
そのものには、上下貴賤の
上下貴賤の別があるのではない。
があるのではない。職業には
職業には尊卑
には尊卑はない
尊卑はない。
はない。自ら軽ん
ずる心
きを人
しと思
んずる職業
職業を
ぶのである。
つまらぬ仕事
仕事だ
ずる
心を持つ働きを
人が賤しと
思い、自ら重んずる
職業
を人が尊ぶのである
。つまらぬ
仕事
だ
とか、
いやなことだとか考
えて、
仕事の
ききらいをする。
こうした人
一生涯たましいを
たましいを打
とか
、いやなことだとか
考えて
、仕事
の好ききらいをする
。こうした
人は、一生涯
たましいを
打ち
こんだ仕事
仕事につく
につく事
出来ず
人生のまことの
のまことの喜
びを満喫
満喫する
する事
出来ない
ない。
こんだ
仕事
につく
事は出来
ず、人生
のまことの
喜びを
満喫
する
事は出来
ない
。
自分の
自分の只今ついている
只今ついている仕事
ついている仕事の
仕事の尊さを悟
さを悟って、
って、けんめいに働
けんめいに働く時、自然に
自然に与えられる楽
えられる楽しみ、
しみ、こ
れは何物
何物にも
にも替
えることの出来
出来ぬ
人生の
びである、
最高至上の
歓喜である
である。
れは
何物
にも
替えることの
出来
ぬ人生
の喜びである
、最高至上
の歓喜
である
。
きには喜
びが伴
うだけではない。
肉体に
健康も
物質の
恩恵も
地位も
名誉も
真の働きには
喜びが
伴うだけではない
。肉体
に健康
も、物質
の恩恵
も、地位
も名誉
も、おの
ずからついてくる。
ずからついてくる。
きているということは、
くことである。
びこそ、
きている喜
びである。
人が生きているということは
、働くことである
。働く喜びこそ
、生きている
喜びである
。
(社)倫理研究所 万人幸福の栞 71ページより
10月の行事予定
日
7
月
1
三条南RC
火
2
三条北RC
会場三条ロイヤ 「職業奉仕月
ルホテル
間」卓話
「ライラ報告 (株)マルソー
会」
会長
渡辺喜彦様
8
9
体育の
三条北RC
体育の日
卓話「食育」
三条市食育推
進室長
田村 直様
水
3
三条RC
会場ハミンクプラザ
ビップ
卓話
樺山仁会員
10
三条RC
会場三条ロイヤ
ルホテル
卓話 陶芸家
石田一平様
14
15
三条南RC
16
17
三条北RC
三条RC
会場三条ロイヤ 「米山月間」 一泊移動例会
ルホテル
奨学生スピーチ (親睦旅行)
卓話
ロン・チャンターさん
田中久作会員
21
22
23
24
三条南RC
三条北RC
三条RC
会場ハミングプラザ
「職場例会」 夜例会
「お月見会」 ビップ
卓話
土田友江様
28
29
三条南RC
木
4
三条東RC
「米山月間」
燕RC
通常例会
加茂RC
「米山月間」
11
三条東RC
卓話国定市長
燕RC
クラブフォーラム
加茂RC
外部卓話
18
三条東RC
会員卓話
燕RC
外部卓話
加茂RC
職場例会
25
三条東RC
移動例会
燕RC
外部卓話
加茂RC
夜例会
金
5
吉田RC
通常例会
土
6
赤い羽根
街頭募金
ジャスコ
三条店
12
吉田RC
通常例会
13
19
吉田RC
夜例会
20
26
吉田RC
通常例会
27
30
31
三条北RC
三条RC
会場三条ロイヤ 卓話
会場ハミンクプラザ
ルホテル
堀田正弘会員 ビップ
「米山月間」
「職業奉仕月
間」
★上記以外RC 火曜日
火曜日 田上あじさい・分水 水曜日
水曜日 巻 木曜日
木曜日 見附
火曜日
水曜日
木曜日
記帳受付
17日(水)三条RC
(三条信用金庫本店)
18日(木)加茂RC
(加茂市産業センター)
19日(金)吉田RC
(山岸会計事務所)
22日(月)三条南RC
(三条信用金庫本店)
25日(木)三条東RC
(三条ロイヤルホテル)
25日(木)加茂RC
(加茂市産業センター)
30日(火)田上あじさいCR (田上町商工会館)
30日(火)分水RC
(新潟大栄信用組合本店)
三条RC・三条南RCは例会場が変更になります。
メークアップされる場合は事務局までご連絡下さい。
10月17日(水)地区大会記念ゴルフ大会
11月17・18日地区大会(朱鷺メッセ)
2008.3.22 会長エレクト研修
2008.5.17 地区協議会
2008.6.14 三条南RC40周年記念式典