X-over Development Conference 2008 - Nikkei BP AD Web 日経BP

X-over Development
Conference 2008
―持続可能なシステム開発を求めて―
出展のご案内
Index
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Overview
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プログラム構成・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
講演テーマ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ITpro Challenge!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
XDev Magazine・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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Sponsorship
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5~6
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Agenda
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開催趣旨・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
XDev2008メインテーマ「持続可能なシステム開発」とは?・・・・・・・・・・・
開催概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
XDevを支援する協力媒体・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
協賛プラン:プラチナ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
協賛プラン:ゴールド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
協賛プラン:シルバー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
協賛プラン一覧・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
興味分野アンケート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ボリュームディスカウント・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
オプショナルプラン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ホワイエ展示ブースイメージ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ITpro EXPO 2008 Autumn セットオプション・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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More About XDev
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前回実績 XDev2007 (2007年9月7日)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前回実績 XDev in ITpro EXPO (2008年1月30日~31日)・・・・・・・
スケジュール・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
顧客情報を提供する際の取り扱いルールについて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お問い合わせ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://xdev.jp/
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2
Overview
XDevとは?
http://xdev.jp/
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開催趣旨
X-over Development Conference (略称:XDev クロスデブ)は,「ソフトウエアこそビジネスを
変革するイノベーションをもたらす」という基本理念のもと,ソフトウエア開発をメインテーマに昨年
からスタートしたイベントです。
2007年9月7日に開催した第1回XDevでは1,200名を超える方々にご来場いただいたほか,
ITpro EXPO 2008とコラボレーションして2008年1月30日~31日に開催した「XDev in ITpro
EXPO」でも大きな反響とシリーズ開催のご要望をいただきました。
そこで,この夏,単独カンファレンスとしては第2回目となる「X-over Development Conference
2008 (略称:XDev2008) を開催いたします。
XDev2008では新たに「持続可能なシステム開発を求めて」というテーマを掲げます。ソフト/ハー
ド資産や人材などのリソースを非効率に消費しつづける開発では,開発者もユーザーも疲弊するば
かりです。これからは,ビジネスとテクノロジをより密接に連携させてリソースを有効活用し,システ
ムを育てていくという視点こそ求められます。
XDev2008では,様々な知恵,技術,人材をX-over (クロスオーバー) させるというXDevならで
はのコンセプトで,この「持続可能なシステム開発」の実現に迫ります。デベロッパからエンタープラ
イズ・システムの担当者まで,ソフトウエア/システム開発にかかわる方は必見のイベントです。
つきましては、 XDev2008への出展をご検討いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
http://xdev.jp/
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XDev2008 テーマ
“持続可能なシステム開発”
◆ 円滑なシステム開発
システム開発が途中で破綻しない
◆ 環境に適応するシステム
ビジネスや技術の変化にシステムが適応していく
◆ 人にやさしいシステム
もてなし/思いやりのインタフェース
※ 作りっぱなし/今動けばいい/機能優先
http://xdev.jp/
→ 開発プロセス,ツールの有効活用
→ 上流からの品質の作りこみ
→ SOA,ソフトウエア部品などによるソフト資
産の有効活用
→ 仮想化,サーバー統合など,ハード資産の
有効活用
→ RIAやUIデザインなどリッチ技術の活用
→ Web2.0手法のエンタープライズ適用
→ 育てる/動かし続ける/機能+喜びの
価値観へ
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XDev2008 テーマ
“持続可能なシステム開発”
円滑なシステム開発
環境に適応するシステム
システム開発が途中で破綻しない
開発ツール
COBOL
ALM
ビジネスや技術の変化にシステムが適応していく
モデリング
アーキテクチャ
開発プロセス
フレームワーク
オフショア
アジャイル
上流設計
品質向上
プロジェクト管理
SOA
SaaS
Windows
オープンソース
仮想化
Sustainable System Development
持続可能なシステム開発
コラボレーション
マッシュアップ
人にやさしいシステム
もてなし/思いやりのインタフェース
組込みソフト
http://xdev.jp/
サーバー統合
BPM
データベース
ソフトウエア部品
Web2.0
帳票
セキュリティ
RIA
UIデザイン
ライセンシング
ユーザー視点
XML
XDevでは,ソフトウエアやシステム開発に携わる
方々にクロスオーバーな視点を持っていただくた
め,SOAやSaaS,仮想化といった旬な話題から,
上流設計,フレームワーク,品質向上といった技
術本質のテーマまで多様な分野を扱います。
さらに,RIA×開発ツール,SOA×上流設計など,
様々なキーワードをクロスオーバーさせたセッショ
ンを用意することで,「持続可能なシステム開発」
を包括的に理解できるようにします。
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開催概要
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タイトル:
日 時:
会 場:
主 催:
協 力:
受講者数:
受講料:
来場対象:
X-over Development Conference 2008 (略称:XDev2008)
2008年9月4日(木)~5日(金)
目黒雅叙園
日経BPセミナー事業センター
日経コンピュータ,日経SYSTEMS,日経ソフトウエア,ITpro,他IT系媒体
2,000名 (予定)
無料 (事前登録制)
ソフトウエア技術者,システムエンジニア,プログラマ,
情報システム担当者,プロジェクトマネージャ,CIO
併 催:
デベロッパ・コミュニティ応援カンファレンス ITpro Challenge!
オフィシャルサイト: http://xdev.jp/
http://xdev.jp/
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XDevを支援する協力媒体
XDev×協力媒体のクロスメディア展開
•
•
超上流から設計・開発、プロジェクトマネジメントに至るまで、ソフトウエア開発サイクル全ての工程を一気通貫で網羅いたします。
訴求対象は、セミナー受講者だけではありません。日経BPのIT誌、専門サイトへの展開により、より多くのターゲットへの訴求が
可能となります。
日経コンピュータ
日経ソフトウエア
日本No.1のIT総合情報誌。
ユーザー企業の情報システムに
不可欠な情報を幅広い視点と
深堀り取材で提供
ソフト開発とプログラミングのた
めの実用情報誌。プログラミン
グの基礎から上流設計に至るま
で幅広く情報を提供
ITpro
日経SYSTEMS
SEやプロジェクトマネージャーを
中核読者とし、開発や運用にお
ける現場力の強化を支援するIT
技術誌
http://xdev.jp/
ITに携わる全てのITプロフェッショナル
のための専門サイト。
Enterpriseに始まり、Development、
NETWORKなど、IT分野の重要テーマを
くまなくカバー
http://itpro.nikkeibp.co.jp/
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Agenda
プログラム
http://xdev.jp/
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プログラム構成のイメージ
(予定)
1日目 9月4日(木)
大会場A
定員:250人
2日目 9月5日(金)
大会場B
定員:250人
小会場C
定員:100人
10:00~10:45
基調講演
11:00~11:40
プラチナ協賛
シルバー協賛
11:55~12:35
プラチナ協賛
13:30~14:15
主催社企画
14:30~15:10
小会場D
定員:100人
小会場E
定員:100人
大会場A
定員:250人
大会場B
定員:250人
小会場C
定員:100人
小会場D
定員:100人
主催社企画
主催社企画
シルバー協賛
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
15:25~16:05
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
16:20~17:00
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
ゴールド協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛
シルバー協賛
17:15~18:00
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
主催社企画
http://xdev.jp/
小会場E
定員:100人
ITpro
Challenge!
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講演テーマ
SOA
帳票/XML
開発ツール/システム基盤
組込みソフト
左記のテーマから、貴社
のセッション・テーマをお
選びください。
ALM
上流設計/モデリング
(Application Lifecycle Management)
仮想化
SaaS
品質向上
アジャイル
Windows
OSS
RIA
(Rich Internet Application)
左記以外のテーマでも5
~6ページにあるように,
「持続可能なシステム開
発」というXDev2008の
テーマに該当する限り,
ご相談可能です。
X-over (基調講演,総論)
表記例
RIA (テーマ名が入ります)
ご講演タイトル
ご講演者名
http://xdev.jp/
RIA × 開発ツール
または
ご講演タイトル
ご講演者名
告知の際、貴社セッションのタイトル、ご講演者とあわ
せ、テーマを表記いたします。テーマの表記は単一タイ
プ(例:RIA)またはクロスオーバータイプ(例:RIA×開
発ツールなど)のどちらかをご選択ください。来場者に
クロスオーバー感を持っていただくため,できるだけク
ロスオーバータイプにされることを推奨いたします。
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ITpro Challenge!
•
•
さまざまなソフトウエアを自由に入手し改良できるオープ
ンソース・ソフトウエア,そして公開されたWeb APIを活
用したサービスを自由に組み合わせるマッシュアップは,
プログラマの能力を増幅します。これまで大規模な組織
でしか開発できなかったアプリケーションであっても,個
人や少人数のハッカーが作ることができる時代になりま
した。この流れは,ソフトウエア開発のあらゆる分野に影
響を及ぼしていくに違いありません。
XDevに併催される「ITpro Challenge!」は,このような
ソフトウエア開発の新しい流れにスポットライトを当てた
デベロッパ・コミュニティ応援カンファレンスです。
世界を変えるソフトウエアを生み出した第一線のプロ
フェッショナルが,その挑戦を自らの言葉で語ります。
http://xdev.jp/
総合司会の小飼弾氏(左)
と まつもとゆきひろ氏(右)
をはじめ、多くの講演者が、
ソフトウエア開発にかける
熱いメッセージを語りまし
た。
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XDev Magazine
•
当日来場者全員に、本イベントの公式マガジンである
「XDev Magazine」を配布します。
セッション内容やカンファレンスの見どころのみならず、
各編集部が予測する今後の技術トレンドや、キーパー
ソンへのインタビューなど、盛りだくさんの編集内容を
予定しています。
•
•
A4変型版 (天地280×左右208mm)
無線綴じ・オフセットカラー
•
Sample
http://xdev.jp/
Sample
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Sponsorship
協賛プラン
http://xdev.jp/
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協賛プラン:プラチナ
ご協賛金額:¥6,000,000
(消費税別)
通常料金9,558,000円相当
1. 講演枠
–
基調講演会場でのご講演枠1枠 (定員500名・40分) ご提供
2. リスト提供
–
全受講申込者リストのご提供
※ 告知を開始した後に協賛をご決定いただいた場合は、パーミッション文に社名を明示した時点以降に 登録のあった
方のみが、リストをお渡しする対象となります。
3. プレビュー広告
–
協力媒体3誌のプレビュー企画に4色1ページの紹介記事を掲載
–
8月29日発売 (9月1日号)
8月25日発売 (9月号)
8月23日発売 (10月号)
ITpro特設サイトに上記紹介記事を4週間掲載 (8月5日~9月3日)
•
•
•
日経コンピュータ
日経SYSTEMS
日経ソフトウエア
4. XDev Magazine
–
当日来場者に配布するXDevマガジンに上記の紹介記事を掲載
5. レビュー広告
–
協力媒体3誌のレビュー企画に4色2ページの講演レポートを掲載
–
10月30日発売 (11月1日号)
10月23日発売 (11月号)
10月24日発売 (12月号)
ITpro特設サイトに講演レポートを4週間掲載 (10月21日~11月17日)
•
•
•
日経コンピュータ
日経SYSTEMS
日経ソフトウエア
http://xdev.jp/
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協賛プラン:ゴールド
ご協賛金額:¥3,250,000
(消費税別)
通常料金5,529,000円相当
1. 講演枠
–
大会場でのご講演枠1枠 (定員250名・40分) ご提供
2. リスト提供
–
–
貴社セッション受講申込者リストのご提供
受講登録時の興味分野アンケート回答者リスト (5テーマ分) のご提供
※詳細は、19ページをご参照下さい。
※対象は、アンケート回答者のうち提出許可を得られた方のみ。告知を開始した後に協賛をご決定いただいた場合は、
パーミッション文に社名を明示した時点以降に 登録のあった方のみが、リストをお渡しする対象となります。
3. プレビュー広告
–
協力媒体3誌のプレビュー企画に4色1/2ページの紹介記事を掲載
–
8月29日発売 (9月1日号)
8月25日発売 (9月号)
8月23日発売 (10月号)
ITpro特設サイトに上記紹介記事を4週間掲載 (8月5日~9月3日)
•
•
•
日経コンピュータ
日経SYSTEMS
日経ソフトウエア
4. XDev Magazine
–
事前登録者と当日来場者に配布するXDevマガジンに上記の紹介記事を掲載
5. レビュー広告
–
協力媒体3誌のレビュー企画に4色1ページの講演レポートを掲載
–
10月30日発売 (11月1日号)
10月23日発売 (11月号)
10月24日発売 (12月号)
ITpro特設サイトに講演レポートを4週間掲載 (10月21日~11月17日)
•
•
•
日経コンピュータ
日経SYSTEMS
日経ソフトウエア
http://xdev.jp/
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協賛プラン:シルバー
ご協賛金額:¥1,600,000
(消費税別)
通常料金1,843,000円相当
1. 講演枠
–
小会場でのご講演枠1枠 (定員100名・40分) ご提供
2. リスト提供
–
–
貴社セッション受講申込者リストのご提供
受講登録時の興味分野アンケート回答者リスト (3テーマ分) のご提供
※詳細は、19ページをご参照下さい。
※対象は、アンケート回答者のうち提出許可を得られた方のみ。告知を開始した後に協賛をご決定いただいた場合は、
パーミッション文に社名を明示した時点以降に 登録のあった方のみが、リストをお渡しする対象となります。
3. プレビュー広告
–
協力媒体3誌のプレビュー企画に4色1/2ページの紹介記事を掲載
–
8月29日発売 (9月1日号)
8月25日発売 (9月号)
8月23日発売 (10月号)
ITpro特設サイトに上記紹介記事を4週間掲載 (8月5日~9月3日)
•
•
•
日経コンピュータ
日経SYSTEMS
日経ソフトウエア
4. XDev Magazine
–
事前登録者と当日来場者に配布するXDevマガジンに上記の紹介記事を掲載
http://xdev.jp/
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協賛プラン一覧
プラチナ
ゴールド
シルバー
講演 (40分・500名定員)
1枠
-
-
講演 (40分・250名定員)
-
1枠
-
講演 (40分・100名定員)
-
-
1枠
全リスト
自社セッション登録者
自社セッション登録者
-
5テーマ分
3テーマ分
日経コンピュータ (8月29日発売号)
4色1ページ
4色1/2ページ
4色1/2ページ
日経SYSTEMS (8月25日発売号)
4色1ページ
4色1/2ページ
4色1/2ページ
日経ソフトウエア (8月23日発売号)
4色1ページ
4色1/2ページ
4色1/2ページ
○
○
○
4色1ページ
4色1/2ページ
4色1/2ページ
日経コンピュータ (10月30日発売号)
4色2ページ
4色1ページ
-
日経SYSTEMS (10月23日発売号)
4色2ページ
4色1ページ
-
日経ソフトウエア (10月24日発売号)
4色2ページ
4色1ページ
-
○
○
-
\6,000,000
\3,250,000
\1,600,000
講演枠
リスト提供
事前登録者リストの提供
興味分野アンケート回答者リスト
プレビュー広告 (セッション内容紹介記事)
ITpro Special (8月5日~9月3日)
XDev Magazine
プレビュー広告 (セッション内容紹介記事)
講演レビュー掲載
ITpro Special (10月21日~10月27日)
協賛料金 (税別)
※ITpro Specialには、プレビュー広告/講演レビュー広告と同じ内容のコンテンツが掲載されます。
http://xdev.jp/
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興味分野アンケート
•
•
本カンファレンスでは、受講申込の際に、興味分野にチェックしていただくアンケートを
行います。
(興味分野は11ページ掲載の14のテーマを予定)
協賛各社様には
– ゴールドプランの場合は5テーマ
– シルバープランの場合は3テーマ
をお選びいただき、そのテーマにチェックをつけた受講申込者のリストを
ご提供いたします。
http://xdev.jp/
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ボリューム・ディスカウント
複数枠でのご協賛をされる場合は、下記のボリュームディスカウントを適用させていた
だきます。
•
•
•
2枠:
3枠:
4枠以上:
総額の 5%をディスカウント
総額の10%をディスカウント
総額の15%をディスカウント
http://xdev.jp/
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オプショナルプラン ①
•
ホワイエ展示:
–
–
•
200,000円
250,000円
ホワイエ (大会場正面のエスカレータ・ホール) での展示
(税別)
(税別)
ブースの詳細は次ページをご参照下さい。
カンファレンス・オプションの場合
展示のみのご出展の場合
XDev Magazine: 当日来場者にプログラムやカンファレンスの見どころを解説した
「XDev Magazine」を配布します。
–
200,000円
(税別)
各セッションの紹介記事はもれなく掲載しますが、それ以外に純広告の掲載も
承っております。
4色1ページの純広告掲載
http://xdev.jp/
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オプショナルプラン ②
•
ドリンクスポンサー:
会場内のドリンクスペースで提供するミネラルウォーターのボトルに、
貴社ロゴとXDevロゴをダブルネームで掲載します。
提供本数:2,000本
–
•
600,000円
(税別)
バッチスポンサー:
来場者バッチのストラップ部分に貴社ロゴをXDevのダブルネームで
掲載します。
提供本数:2,000本
–
•
700,000円
(予定)
(予定)
(税別)
Paper Bagスポンサー : 来場者全員に貴社ロゴとXDevのダブルネーム入り紙製手提げ袋を
提供します。
提供枚数:2,000枚
–
700,000円
(予定)
(税別)
http://xdev.jp/
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ホワイエ展示ブースイメージ
●簡易展示ブース W200×D700×H2000
●展示台W200×D700×H1000
●100V二口コンセント(500W)
●社名版(共通フォント、ロゴ使用不可,株式会社等の表記はナシ)
2000
展示台上面図
ブース全体
社名板
ブース正面図
社名版
2000
1000
700
http://xdev.jp/
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ITpro EXPO 2008 Autumn
開発パビリオン セットオプション
•
ITpro EXPO 2008 Autumn
開発パビリオンでのパッケージブース展示:
–
350,000円
(税別)
※ 展示会出展スペース料 (1小間:420,000円)・パッ
ケージブース・ディスプレイ料金(110,000円)を含み
ます。
※ 出展規模が合計で10小間以上の場合、開発パビリ
オン出展者が共用で使えるオープンシアターを設置し
ます。
•
•
•
•
イベント期間:
展示会会期:
展示会場 :
主 催
:
2008年9月~12月上旬(情報発信期間)
2008年10月15日(水)~17日(金)
東京ビッグサイト 東展示ホール4~6、会議棟
日経BP社
http://itproexpo.jp
http://xdev.jp/
24
More About XDev
前回の実績やスケジュールについて
http://xdev.jp/
25
前回実績 XDev2007
(2007年9月7日)
•
XDev2007は2007年9月7日に東京ドームホテル
で開催しました。当日は台風が関東地方を直撃し,
交通機関が大幅に乱れたにもかかわらず,約
1200名の方々にご来場いただきました。脳科学者
の茂木健一郎氏やTRONの坂村健氏など,著名人
による講演も好評を博しました。
•
XDev2007のアーカイブ・サイトは↓
http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/xdev/xdev2007.html
•
開催概要
–
–
–
–
–
•
来場者数 (XDev+ITpro Challenge!合計)
–
–
–
http://xdev.jp/
会期:2007年 9月7日(金) 10:00~19:10
会場:東京ドームホテル
主催:日経BPセミナー事業センター
参加費:無料
同時開催:ITpro Challenge!
合計:7トラック50セッション (主催24+協賛26)
総申込者数:2,149人
総来場者数:1,195人
26
前回実績 XDev2007
大会場A
定員:250人
10:00~10:50
11:00~11:40
大会場B
定員:250人
異業種ビジネスのクロスオー
サーバサイドで高品質な組版と
バーを支えるNGN時代のサービ
ページ処理を実現する
スプラットフォーム
仮想化を活用した次世代のシ
ステム開発・テスト・展開
NTTデータ
13:30~14:20
14:35~15:15
アンテナハウス
三井物産セキュア
ディレクション
小会場F
定員:100人
リッチクライアント ×Enterprise 【実践】"BPEL 2.0"の実装によるビジ ライセンシング x マーケティング
.NET Framework によるサー
2.0 Enterpriseシステムにおけ ネスプロセス連携のススメ~いかにし 市場の変化に対応した開発と、
バーサイドのアプリケーションプ
るリッチクライアントの要件と最 て俊敏性と経済性に優れたSOA統合 製品特性に合った販売による収
ラットフォーム
基盤を実装するか
新アーキテクチャ
益の確保
マイクロソフト
カール
ソニックソフトウェア
リクルート
CodeGear
マクロヴィジョン
Evolution of Software DRM
日本BPM協会
アラジン
ITpro Challenge!
実践!事例で学ぶ要求開発
組み込みLinux,プラットフォー
ム・クロスオーバーの難しさ
14:35~15:15
How we built Lingr
インフォテリアUSA社長
江島健太郎
ニューシティ
サンブリッジ
ウルシステムズ
アックス
まつもとゆきひろ
コーポレーション
帳票運用における“入力と出
チーム開発×テスト:Visual
コードレビュー×構造的な誤り
SOA×システム構築 情報シス
力”の設計環境の融合で開発 要件定義から全工程(開発×テ
Studio Team System による Adobe AIRが拓く Web 2.0 on
組込みC言語のレビュー・ポイン
テムに拡張性・生産性向上をも
工数を大幅に削減する「開発環 スト×運用監視)を管理する
Web アプリケーション テスティ
desktopの世界
ト
たらすSOA実践アプローチ
境革新」
ングの実践
アドビシステムズ
日立製作所
ウイングアーク
日本コンピュウェア
ビジネスモデル主導のSOAによ 開発者×U/I : Visual Studio SOA ×日本企業で本当にやる
ユーザ主導で実現する帳票シス Web2.0時代の地図配信サービ
る俊敏な変革サイクルの実現へ 2008 による次世代アプリケー には ―世界のSOAプロジェクト
テム
ス
での経験を英知に―
ション開発
向けて
マイクロソフト
日本IBM
HOS
アルプス社
東陽テクニカ
組み込み製品開発にUML、
SysMLをCROSSするツール
日本テレロジック
無償でダウンロード&すぐに使
業務アプリケーションが3日で動 ボトルネック検出が難しい本当
今どきの開発にソフトウエア構
システム開発における帳票工数
WPFでやってくるコントロール新 えるプロジェクトコミュニケーショ
く日~ビジネスオープンソースが の理由-Web負荷テストツール
成管理(SCM)が必要なホントの
ンツールが、日本のプロジェクト
削減に迫る
時代
SIを変える~
×負荷テスト方法論
理由
スタイルを変える!
ウルシステムズ
17:20~18:00
小会場E
定員:100人
XML市場におけるXMLデータ Webサービス・ビジネス × マッ RAD手法 vs オープンWeb開発
ビジネス・プロセス・マネジメント
ベース利用用途と事例のご紹 シュアップ --- API提供企業と -Delphi for PHPでビジュアル
(BPM)をいかに実現するか
Web開発
利用者の最新事情
介
IDSシェアー
16:25~17:05
小会場D
定員:100人
XML × Web 2.0 フィードとは
Web2.0時代のエンタープライズ SOAによるシステム構築の実践
なにか - Web2.0を補完する新
【萩本順三×矢澤篤志】ビジネ
開発
~変化に強いワークフロー管理
たなトラフィック
スの要求を満たすITのあり方
マイクロソフト
15:30~16:10
大会場C
定員:250人
【サーバーサイド×フレームワー
組み込みソフトがもたらすユビ
【茂木健一郎×平鍋健児】変化 ク】Vista時代の最新サーバーサ
キタス社会の到来
するITやソフトウエアに,開発者
イド開発事情
はどう対応すべきか?
東京大学大学院
WINGSプロジェクト
坂村健
NEC
11:55~12:35
(プログラム一覧)
エンピレックス
JBCC
サイクス
グレープシティ
サイオステクノロジ
【高橋晋×水野貴明×矢野り
マッシュアップ・サイト「出張
今,データモデリングに何を期待 ん】デザイナー × エンジニア JAWS(ジョーズ)」に見る
生産性アップの秘訣はこれだ!
テストと共に進むオフショア開発
【浅海智晴×細川努】これから
-- より良いコラボレーションの
するか
Web2.0時代のシステム構築手
スクリプト系&Java系フレーム
のアーキテクチャの条件
ために
法と新たなビジネスチャンス
ワーク
フェアリーウェア
http://xdev.jp/
日本IBM
データアーキテクト
15:30~16:10
ハッカーのソフトウェアエンジニ
アリング
Googleソフトウェアエンジニア
鵜飼文敏
15:30~16:10
ベンチャー指向プログラマ
はてな取締役最高技術責任者
伊藤直也
16:25~17:05
ニコニコ動画の創りかた」
ドワンゴ
戀塚昭彦
18:15~19:10
ライトニング・トークス
司会・選考:小飼弾
高橋晋他
27
前回実績 XDev2007
(協賛企業一覧)
ゴールドスポンサー
シルバースポンサー
展示コーナースポンサー
http://xdev.jp/
28
前回実績 XDev2007
(来場者属性)
本イベント全体に対する満足度
• XDev2007の優れたコンテンツは、
来場者の82.8%の方々にご満足
いただきました。
• また、来場者の97.8%もの方々が、
XDev2008への参加を希望され
るなど、強い期待感が感じられます。
XDev2008への参加意向
不満, 1.4
やや不満,
5.5
参加しない,
1.9
満足, 31.6
どちらともいえ
ない, 10.2
是非参加し
たい, 40.7
内容にもよ
るが、参加
したい,
57.1
やや満足,
51.2
勤務先の産業・業種
勤務先での所属部署
ソフトハウス、情報処理サービス
28.5
システム・インテグレータ(SI)
勤務先の総従業員数
29.2
情報システム(顧客、社外向け)
非会社組織,
0.3
26.0
その他の製造業
コンピュータ、周辺機器製造
27.3
研究・開発・設計
14.2
8.0
1~99人, 19.7
15.7
情報システム(社内向け)
5000人以上,
21.9
3.6
その他の業種・産業
6.7
営業・販売
無回答, 0.3
3.3
サービス業
3.3
コンサルティング
商社、流通、卸、小売
3.0
金融、証券、保険
2.8
5.3
経営企画・事業開発
4.5
マーケティング・調査
4.5
経営・社業全般
通信サービス
100~499人,
22.5
2.5
建設、土木、不動産
1.4
官公庁など公共機関、団体
1.1
大学、研究/教育機関
1.1
0.6
専門職(医師・弁護士など)
0.3
保守・サポート
ネットワーク・インテグレータ
0.6
その他
0.6
0.0
10.0
15.0
20.0
25.0
30.0
500~999人,
12.1
4.5
その他
5.0
1,000~4,999
人, 23.3
1.4
製造・生産技術
0.0
5.0
10.0
15.0
20.0
25.0
30.0
35.0
※出所:「X-over Development Conference 2007」に関するアンケート 2007/09/07-09/17
http://xdev.jp/
29
前回実績 XDev in ITpro EXPO
(2008年1月30日~31日)
•
XDevは日経BP社内または社外の様々なイベントや
コミュニティとコラボレーションします。2008年1月
30日~31日は,ITpro EXPO 2008とコラボレー
ションし,XDev in ITpro EXPOとして,カンファレン
スと展示パビリオンを開催しました。Ruby作者のま
つもとゆきひろ氏,ロボットクリエイターの高橋智隆
氏による対談など会場は大いに賑わいました。
http://xdev.jp/
30
スケジュール
•
申込締切
6月下旬
•
プログラム決定
7月上旬
•
告知開始
7月上旬
•
プレビュー掲載
8月中旬~下旬
•
XDev 2008開催
9月4日(木)~9月5日(金)
•
レビュー掲載
10月下旬
http://xdev.jp/
31
顧客情報を提供する際の
取り扱いルールについて
日経BP社では顧客情報の提供にあたり、以下の内容を遵守していただくことを前提といたします。
是非、ご確認いただきますようお願い申し上げます。
1.
顧客情報の範囲
•
2.
顧客情報の提供方法
•
3.
提供した顧客情報は、そのもととなった貴社主催または協賛のセミナー内容に関連した貴社製品/サービスのご案
内に限定してご利用ください。
顧客情報の利用方法
•
5.
顧客情報はパスワード設定してCD-ROMに収め、郵送いたします。別途パスワードは事務局より貴社ご指定の電子
メールアドレスに事務局よりお送りします。
顧客情報の利用目的
•
4.
提供する顧客情報は「氏名」「勤務先会社名」「勤務先部署名・役職名」「勤務先郵便番号」「勤務先(または自宅)
住所」「勤務先(または自宅)電話番号」「勤務先(または自宅)FAX番号」「電子メールアドレス」「業種など」のうち登
録時登録されたものから、貴社が希望する項目とします。「業種など」はイベント単位で異なる場合がありますので、
事前に担当者までお問い合わせください。
提供した顧客情報をもとに最初に顧客に情報を送る際には必ず、「提供した顧客情報のもととなった貴社主催ま
たは協賛のイベント名」「貴社名」「貴社の連絡先」「顧客情報の変更、削除、情報提供の停止の方法」を明示してく
ださい。
提供した顧客情報の管理責任について
•
提供した顧客情報は、「個人情報の保護に関する法律」などに基づいて、貴社の責任において管理・運用願います。
万が一、事故などで顧客または貴社に損害が生じた場合も弊社では責任を負いかねます。
日経BP社の個人情報保護方針/個人情報の取扱いについて :http://www.nikkeibp.co.jp/info/privacy/
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お問い合わせ
ご検討の程、よろしくお願い申上げます。
日経BP社
- コンピュータ・ネットワーク局 広告部
03-6811-8025
- 統合マーケティング部 情報産業
03-6811-8747
〒108-8646 東京都港区白金1-17-3 NBFプラチナタワー
E-Mail: c-ad@nikkeibp.co.jp
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