掲 示 板 あ れ こ れ 情 報 春のおさんぽ∼自然とふれあいながら行う子育て

3/25発行、3300部、無料、天白区内外180箇所で配布
パパもぜひ 読んでね!
No.81
月号は
5
月
4
PAKUっ子は今年、10周年!
since 2001.7
2011年4月
日発行です。印刷・配布のお手伝い大募集しています。ボランティアの皆さんに支えられて発行しています★
25
発行:天白子ネット・名古屋市天白区社会福祉協議会
最新版が出ました!平成23年度版
「天白区子ども・子育てお役立ち便利帳」
地域の子育てグループやサロン、行政の子育
て支援情報をひとつにまとめました。木のお
もちゃと絵本のおみせ
「クラッベ」
(焼山交差
点、火水定休、T:800-6115)
で配布します。
無料、先着順、部数限定、
お早めに。生後4ヶ
月未満の第1子の方には、主任児童委員のす
くすく訪問でお渡しします。区役所、生涯学習
センター、児童館などでも閲覧できます。
今年は桃色の表紙!
!
名古屋市天白区社会福祉協議会 天白区原1-301原ターミナルビル3階 Tel:809-5550 Fax:809-5551 http://www.tenpaku-shakyo.com • 天白子ネット事務局 天白区池場4-1011 OKハウス http://mymimosa.net/tenpaku-konet
中京大学・学生子育てサポーター 協力家庭募集!
発達心理学を学ぶ大学生の実習にご協力ください!
学生がご自宅に伺って、
お子さんと遊んだり、家事・育児の
お手伝いなどをします
(お子さんのみ残して保護者が外出
することはできません、託児ではありません)。
子ネットと
中京大学とのコラボ企画も3年目。学生にも子育て家庭に
も大好評のプロジェクトです♡
対象:天白区とその近隣在住の方で、一番小さいお子さん
(一人目でもOK)が1歳未満の方、20名。
時期:GW明け∼11月末までの半年で
7∼8回。平日の2時間程度訪問します。
費用:申し込みは無料(謝金はありません)。
学生への交通費、茶菓子、謝礼等は必要ありません。
説明会:4/21(木)10時半∼12時、天白区在宅サービス
センター(原ターミナルビル3階)学生と顔合わせして、
日程調整を行います。
申し込み:子ネット or [email protected]c.jp 4/15(金)締切。
ご連絡先とお子さんの月齢(年齢)
をお知らせください。
活動内容の例:
お子さんと遊ぶ、だっこする、
おむつを換える、離乳食を
たべさせる、絵本を読む、お散歩する、
いっしょに公園に
行く、
買い物を手伝う、
お母さんのお話を聞く、お母さん
のお友達の話を聞く、上の子と遊ぶ、上の子の幼稚園に
迎えに行く、上の子の宿題を見てあげる等。
学生レポートより
短い間でしたが子どもの成長の早さには驚くばかりです。開始当初は寝てい
るだけだったAちゃんが、最近では自由に歩き回り、
おもちゃを積み上げたり、
本のページをつまんだりと複雑な動きができるようになりました。
そのうえ言葉
まで発し始めています。子どもは何歳になったら歩くとか、何をするとかは授業
では習っていたものの、実際に体感してみるとその変化は早いなと実感しまし
た。
また2歳のお姉ちゃんのBちゃんは、Aちゃんが成長するにつれ、周囲の目が
Aちゃんに集まっているのを感じたのか、時折嫉妬に似た行動を見せるように
なりました。嫉妬とは複雑な心の動きだと思います。
そのようなBちゃんを見て、
人は動作が発達した後はこうして心理が発達していくのかと思いました。Bちゃ
んは最初はお母さんが一時的にでもいなくなってしまうと泣き始め、困ってしま
うことも多かったです。
やはり、
よそ者として警戒されていたためでしょう。
しか
し、
回を重ねるごとにお母さんがいない部屋で一緒に本を読んだり遊んだりし
ても大丈夫になりました。Bちゃんが成長したこともあるでしょうし、少しは私に
慣れてくれたのだろうと思いますし、
お母さんも私を信頼してくれたことが、
とて
もうれしかったです。
私は幼い子とのお付き合いがなかったため、今までは教科書や講義でしか
子どもについての知識はありませんでした。
しかし今回の実習により子どもの実
際の動きや遊び、話し方などを直に見ることができました。紙の上の乾いた知
識ではなく、実際に見ることの大切さも学べた気がします。
また、子どもと接す
るお母さんの様子も非常に印象深かったです。今までは発達心理学というと子
どもの成長ばかり目がいってしまい、
あまり子育てをするお母さんには注目して
いませんでした。
しかし今回、
お母さんとお話する機会が多かったなかで、
自分
の視野の狭さを自覚しました。今までとは少し違った視点を見つけられたのも
大きな成果の一つだと思いました。
子 育 て ほ っ と 情 報 春のおさんぽ∼自然とふれあいながら行う子育て∼
春。毎日何気なく通っている道ばたや公園にも、
いろんな
「春」
があります。子どもはそういうものを
見つけるのが大好き。
いっしょに春を楽しむ遊び方を
「自然大好き人間」
の先生に伺います。
五藤悦子 東海医療工学専門学校講師。30年以上保育士をつとめた後、乳幼児の保育や環境指導法を教える。
しろかった、
またやってみたい、
もっとやりたい」
とどんどん興味が湧
身近な自然、親の関わり
小さな子どもは毎日の生活の中で身近な環境からさまざまなこと き出て次の行動につながっていきます。 少し時間がたつとタンポポはしおれます。
そんな時は
「しおれちゃ
に興味や関心をもち、楽しんだり、考えたり、遊んだりしながら自分
ばいばい」
って捨てないで
「お家に持って帰ってお水をあ
の中に取り入れていこうとします。外遊びやおさんぽなど日常生活で ったねえ、
と
「次につながる提案」
をしてみてください。
お水にさしてピ
ふれる自然も、子どもにとっては新鮮な興味の対象となります。今の げようか」
ーンとなったタンポポを一緒に見て
「よかった!元気になったねえ」
子育てはどうしても室内で遊ぶことが多くなりがちです。
だからこそ
と喜び合いましょう。子どもは
「お花に水をあげると元気になる」
こと
親がひと手間かけて
「身近な自然」
「おそと」
に子どもを連れ出し、
自
を自然に覚えます。
然やいきものに
「ふれあう」機会を作りたいですね。
お外が苦手、紫
くるんとカーブすることも見
外線や花粉や虫や暑さが苦手なママも多いかもしれませんが、親の 摘んだ茎の先が裂けて水につかると、
えるでしょう。
「ほら、
みて」
と声をかければ子どもは
「へえ」
とおどろ
意向で子どもの成長の機会をストップさせないでほしいのです。
「すごいな、
おもしろいな、
かっこいいな」
なんて強い印象が残る
幼児の行動は、
周りの大人の
「まねっこ」
から始まります。
まずは周 き、
でしょう。
ついでに花びらも一枚ちぎって、
「タンポポは小さな花がい
りの大人が自然との関わり方のお手本を見せてあげましょう。子ど
なんていいながら分解してみましょう。
もは自分が信頼する大人(ママやパパ、先生など)
が喜んで楽しそう っぱい集まってるんだね」
ママが種を飛ばす遊び
に自然と接したり、工夫して活用している姿を印象強く記憶します。 季節が進んでタンポポが綿毛になったら、
を見せます。子どももおもしろがって、
つぎつぎにふーふーやるでし
そして、
その体験や記憶を積み重ねながら、
ものの扱い方接し方や
そのとき
「こんな小さな種になったんだね」
と声をかけると
「へ
喜怒哀楽などを学び、一人の人間として成長していくでしょう。小さ ょう。
「これがタンポポの種なんだ∼」
という観察への興味も生まれ
いころにたっぷりと自然とふれあった経験は、
かけがえのない思い出 ぇー」
るでしょう。大人は
「これがこうだ」
ということを知識として知ってい
として心に残り、
やがて命への思いやりや、生きることへのひたむき
ます。
それを先回りして
「知識」
として子どもに教えるのではなく、遊
さとなって、子どもたちを支えていってくれるのではないかと思うの
んでみせることで子どもの気づきを促す。
「ふしぎだね」
と共感しあい
です。
と親子で図鑑を探してタンポポの項目を
「ダメ」
「バッチイ」
「かわいそう」
「虫、
イヤ∼」
などと言って、
はじめ 「じゃあ本でみてみようか」
見つければ
「あった、
タンポポは小さなお花の集まりでその一つ一つ
から拒否しないでください。子どもが興味をもったものに共感し、次
が種になるんだ、
そうなんだ、
わかった!うれしい!」
という感情が子
の興味を引き起こすきっかけとなり、楽しい思い出となるような、親
どもの心に生まれます。
そこまで思考できない小さな子どもでも
「え
子のつながりを深めてほしいのです。
たとえば…
ほんにある。
いっしょ」
と見つけるのがうれしくなります。体験が知識
として残る。
その繰り返しです。興味からはじまり共感と体験と感動
タンポポで遊ぶ
を通して知識につながる。
道ばたのタンポポを見つけて
「タンポポさいてる
「たのしい思い出」
として子どもの心に
ねえ」
と声かけします。子どもはお花を摘むでしょう。
自分のものにし 科学的な思考だけでなく、
「表現」
として現れてきます。砂場やままごと遊
たいという興味が出たのです。
「かわいそうだからとっちゃだめよ」
っ 残ったものは子どもの
びのときの
「飾り=表現」
になったり、少し年長になれば絵画や制作
て言わないで、体験させてあげましょう。 でも表現していくでしょう。年齢が上がるにつれ、
たくさんの経験や
ママも一本摘んで
「きれいねえ」
って声をかけると子どもは
「きれ
体得した知識が子ども自身の中で関連づけて出てくるようになりま
い」
という言葉と
「こういうときに使う」
というつながりがわかり、
「マ
テレビや勉強でつめこむだけでなく、
たのしみの中で得た知識は
マといっしょ」
を感じ、
良い気持ちになります。
「共感の気持ち」
です。 す。
強く残り、
それが想像力や科学的思考や表現力になっていくのです。
さらにタンポポを腕輪にしたり髪にさして子どもを飾ってあげて
「カ
ワイイ」
「かっこいい」
「わー、
キレイ!」
などと声掛けすれば、子どもは
アリを殺す子ども
気分よく、
うれしくなるでしょう。
子どもは小さないきものが大好き。
ダンゴムシ、
ママがタンポポをたくさん摘んで花束にして子どもに見せてあげ
てんとう虫、
チョウなど見つけると
「つかまえたい」
れば、子どももママのまねをしてたくさん摘もうとするでしょう。
「同
「虫は
じものをあつめる」
っていう子どもの習性が刺激されて、
どんどん摘 「自分のものにしたい」気持ちが高まります。
イヤ、
ダメ」
と言いたい気持ちをぐっとこらえてママ
むでしょう。
「やってみた、
ママがよろこんだ、
ママのまねをした、
おも
も手のひらにのってけてみて
「へ∼、
ダンゴムシさんはあんよがいっ
ぱいあるんだね」
「あれ、丸くなったね」
「あ!動き出した!すごいね」
なんて共感してあげましょう。子どもはそのうち何十匹もダンゴムシ
を集めてくるようになるかもしれません、
ダンゴムシさんのおうちを
作りたい、
なんて言い出すかもしれません。
それもあたたかく見守っ
てやってくださいね。
しばらく見たり、
お話したりしたら、
「ダンゴムシ
さん、
おうちに帰りたいって。
ママが待ってるから、
かえしてあげよう
ね」
と元の場所にかえしてあげましょう。
アリがいると足でつぶして殺す子も少なくありません。動いている
ものが自分の働きかけで動かなくなる、
その現象が不思議で、何度
も確認しているんです。
「殺しちゃだめ、
かわいそうでしょ」
とすぐにや
めさせるのではなく、
「動かないねえ」
「死んじゃったかもねぇ」
と一
緒に観察しましょう。
「よく見る、
さわってみる、
いろいろためしてみる
繰り返す、探求する、印象に残る、感動する」
そういう一連の流れか
らアリ殺しも起きているのでは。
もちろん、度を超したアリ殺しには
「
いっぱい死んじゃったねえ、
かわいそうねえ」
と感情を伝えていくの
も大切です。
いろいろ繰り返し体験するうちに
「死んだものは生き返
らない」
ことがわかり、
「生と死」
そして命を大切にする、などもだんだ
んわかっていきます。
はじめから親の意向でストップをかけるのでは
なく、子どもの興味をある程度見守ってあげたいですね。
身近なところで
道ばたのタンポポ、石の裏のダンゴムシ、
地面のアリの巣…。
なんでもない所にもいろんな
自然がありますが、
もっと多くのいきものを見たけ
れば近くの公園などに出かけると新しい発見があ
るでしょう。
たとえば…天白公園の原っぱ、天白川
沿いの緑道、平針駅の北側の田んぼのあぜ道、
愛知牧場の原っぱ、神社やお寺。雑木林に入ればまた違ったいきも
のにも出会えるでしょう。
お家でもお子さんとご一緒に植物を育ててみませんか。
プランタ
ーなどで二十日大根の種をまいて育ててみることをおすすめします。
栽培が簡単ですし、
すぐに大きくなりますし、赤くてかわいいものが
できてそれが
「食べられる」
となれば、子どもにはたまらない魅力に
なるでしょうし。食育にもつながりますよね。
身の回りにあるいきものや植物に興味を持って、名前を覚えたり、
親しんだりする内に、
自然はきれいだな、
おもしろいな、大事にした
いなと思うようになり、大人になったら自分なりの
「癒しの場」
「ほっ
とするところ」
として大事にしていこうと思い、
ひいては環境問題にも
興味を持つ人間として成長していってくれる、
そういうことを願って
やみません。
あ れ こ れ 情 報 掲 示 板
森のひろば参加者募集
親子のあつまるサロン
天白公園の冒険遊び場、
プレーパークが
遊びの舞台。未就園児親子対象の、
自由
なお外遊びです。手作りおやつも楽しみ!
水曜クラス 5/11∼7/13
金曜クラス 5/13∼7/15 いずれも全10回、10∼12時頃。各40組
参加費5000円
(10回分、
おやつ代含む)
受付:水曜クラス4/27(水)、金曜クラス
4/22(金)、
いずれもam10:15∼30の間
(時間厳守)
にてんぱくプレーパーク集合
定員オーバーの時は抽選。
問い合わせ:てんぱくプレーパーク
(10∼
17時、土日月休)Tel:090-2348-8521
●ママカフェ・Welcome to 天白! 4/14(木)10∼12時
天白に越してきた方、
ようこそ!天白の子
育て情報、生活情報いろいろお伝えしま
す。
お茶でも飲みながら、引っ越してきた
人同士、
お友達になりましょう。
対象:今年になって天白に転居してきた
未就園児と保護者限定。参加費300円/
組。予約不要、出入り自由。
●ママカフェ・PAKUっ子の日 4/22(金)13∼15時 こいのぼりのプチクラフトもやります♡
対象:未就園児の親子ならどなたでも。
天白生涯学習センター主催講座
参加費300円/組。予約不要。
出入自由。 申し込みは4/27(水)必着。詳細は講座
場所:天白区在宅サービスセンター研修
案内をごらんください。図書館等でも入手
室(原駅上の、天白文化小劇場のあるビ
できます。
ネットでも申し込みできます。
申
ルの3階。Pなし、地下駐車場は利用でき
し込み多数の場合は抽選。
ません。
周辺にコインPあり)
https://www.e-shinsei.city.
問い合せ:[email protected]
nagoya.jp/
八事発!子育て応援グループ
「にじいろ」 ○託児付「子どもと素敵なときを過ごし
プレママから子育て中の親子まで、
0才∼ ましょう:託児ボランティア養成講座」
誰でも単発で参加できます。子連れOKの 月曜、10時∼12時、5/30∼7/4、全5回。
講座やお芋ほり、
クリスマス会など予定。 定員20名(内託児12名)。無料。
基本的に第1,3木曜午前、表山公民館にて 託児は5/31現在で満2歳以上の未就学
4/7(木)10∼12時「子育てサロン」 児、300円。託児事前説明会に親子で参
予約不要・無料。
自由に遊べます。
加のこと。
5/16(月)10時∼。
4/21(木)10∼12時「えいごでリトミック」 ○1歳児親子向け講座「瞳きらきら」 要予約。参加費500円。
えいごタイムは10 水曜10時∼11時半、6/8∼7/6、全5回
時15分∼11時ですが、講座後自由に遊べ 1歳児(6/8現在満1歳∼2歳未満)
の親
ます。
ママが参加したいなら何カ月からでも 子対象、定員25組。参加費1200円。
参加OKです。
親子のふれあい遊びを通して子どもの成
申し込み: nijiiro_yagoto
長を考えたり、子育て仲間をつくりましょ
@yahoo.co.jp
う。親子で体操、
コンサート、絵本など。
詳細はアメブロ・にじいろ・
問い合せ:天白生涯学習センター 八事で検索を。
Tel: 802-1161
http://ameblo.jp/niiiroyagoto
天白児童館であそぼう! www.tenpaku.jp
予約不要、自由参加、無料です。毎月発行の児童館だよりも参考にしてね。
てくてくサロン:乳幼児と保護者対象。初回4/21(木)10時∼11時15分
リトミックやお話の先生と遊んだり、クラフトを楽しんだり、
ママ同士でおしゃべり
したり。
自由にいろいろできるサロンです。
幼児のつどい:1歳以上と保護者対象。第2・4木曜10時∼11時。初回4/14(木)
児童館のホールをつかって、先生と一緒に季節の遊び、体を動かすあそびを楽しみ
ます。上履き持参。
てんてん広場:0・1歳児と保護者対象。初回5/19(木)10時∼11時15分。
年齢が同じくらいのお子さんとお母さんが集まります。
リラックスしながら子育て
仲間をつくりましょう。
New! あおぞら広場: 幼児と保護者対象。初回4/26(火)10時半∼11時15分
児童館をとびだして天白公園の
「てんぱくプレーパーク」
で遊びます。
プレーリーダ
ーといっしょに、
お外遊びを楽しもう。現地集合/解散。
その他のイベントもありますし、
プログラムがない日でも、
たくさんのおもちゃがある
お部屋で自由に遊べます。登録サークルへのお部屋の貸し出しもあります。
池場5-1801(天白中学校の南側。Pなし、天白公園から徒歩5分)T: 805-4129
●
「にこにこ広場」
おそとバージョン
五藤先生と天白公園をおさんぽしよう
4/26(火)10時、OKハウス集合
(池場4-1011,天白公園そば)。
予約不要、参加無料。
いつものお部屋を飛び出して、天白公園
を先生とおさんぽしましょう。
いろんな
発見、
あそびを教えてもらいましょう。雨
天の場合は、OKハウスで先生のお話を
聞きます。12時頃、公園駐車場解散
問い合わせ:[email protected]
天白子ネット担当:きくち
↑図書館
休日診療所 ★
石薬師
K
溝口
★OKハウス
文
★
児童館
天白公園周辺
お役立ちmap
★
生涯学習センター
天白公園P
天白公園
★プレーパーク
お礼 このたび天白子ネットは第11回中日福祉ボランティア賞をいただきました。発足10周年の
節目の年にいただいたこと、皆様のご協力、
ご支持に感謝申し上げます。
これからも楽しく活動を
進めていきたいと思います♡かわらぬご支援、
よろしくお願いいたします。 子ネット事務局一同
この天白子育て情報通信
「PAKUっ子∼ぱくっこ」
は、
皆様から寄せられた
「赤い羽根共同募金配分金」
を財源としています。
東北関東大震災の被災者の方へ心よりお見舞い申し上げます。
天白区共同募金委員会
(原ターミナルビル3F,
天白社協内)
では義援金を受け付けております。
みなさまのご支援をお願いします。