2004.9 Vol1 PDFファイル (324KB)

ながさき
自治体の
仲間
(写真:長崎市当局との交渉)※長崎市労連は、長崎市従組・現業労組・水道労組の3組合で構成されています。
職員が一体感を持って安心して
働くことができる職場づくりを
来年1月4日、
1市6町による新しい 長
崎市が再編スタートします。
関係する4町の職員労働組合と長崎市労
連は、
合併後、
職員が旧自治体の枠を越えて
支えあう一体感のある職場を実現するため、
すべての職員に公平で差別のない給与水準
を保障するよう
「統一要求」
をまとめ、
長崎市
当局とねばり強く交渉をすすめています。
新
(写真:長崎市役所)
市になって同じ仕事をするのだから、
「給与
水準の統一」
は譲れない要求です。
﹁
給
与
水
準
の
統
一
﹂
を
要
求
1
市
6
町
合
併
2004.9
September
Vol.1
長
長
崎
崎
市
市
当
当
局
局
と
と
、
、
交
交
渉
渉
!
!
今月号の紙面から
●あらためて合併問題を考える! …………………………………2
●合併問題−視察団報告・高来町職員アンケート ………………3
●今月の主張−諫早湾干拓工事中止せよ! ………………………3
●「人−地域に生きる」
−大久保昇さん ……………………………4
●お知らせ/クロスワードパズル …………………………………4
1
発行
自治労連
長崎県自治体労働組合連合
発行人/川崎一宏 編集人/國貞亮一 〒850-0031 長崎市桜町5-7宮崎ビル4 F
TEL
(095)
825-7513 FAX
(095)
824-2830 E-mail nagas-jichiroren@hkg.odn.ne.jp
2004年9月15日 No.1
毎月15日発行(一部10円)組合員の購読料は組合費に含まれています。
癇冷ましの日本酒が残ったらきれいなガラス瓶にレモン半分を入れて冷蔵庫に入れておく。3ヶ月くらいたったら顔や全
今月の知恵袋
身の肌につけてみよう。
お酒は昔から秘伝の美肌法・
・
・。
レモンのビタミンCも含まれて美白効果も加わる。
この夏の日焼け
● 日本酒で美白
加
盟
し
た
。
現
在
、
組
合
も
大
き
く
な
り
月
前
に
自
治
労
を
脱
退
、
自
治
労
連
に
な
ど
で
組
合
の
存
続
さ
え
危
ぶ
ま
れ
る
で
き
な
い
。
そ
れ
ど
こ
ろ
か
、
人
減
ら
し
に
よ
っ
て
起
き
る
矛
盾
や
問
題
を
解
決
合
併
容
認
の
た
め
、
こ
の
ま
ま
で
は
合
併
治
労
加
盟
だ
っ
た
。
と
こ
ろ
が
自
治
労
が
町
職
は
合
併
問
題
が
起
き
た
当
時
は
自
は
﹁
組
合
員
が
自
治
労
連
を
選
ん
だ
の
は
、
さ村
れ職市
て労労
いが組
ま母み
す
体よ
。
応でし
対あは
しり旧
た、自
9治
茶3
木名労
委が連
員組君
長織田
さ
せ
て
い
ま
す
。
方
的
実
施
は
し
な
い
。
﹂
と
当
局
に
約
束
告
﹂
の
撤
回
を
迫
り
﹁
、
労
使
抜
き
の
一
職
労
が
組
合
員
を
増
や
す
な
か
で
﹁
通
通
告
と
い
う
事
態
も
起
き
ま
し
た
が
、
市
く
す3
9る
な合れ
。
た名
ど併ま
まを
つ
にな、
組後し
組ぐ合はた
。
合の員、
支
員はの所
がた職
一い場職
堂へが員
にん分が
3
集 な 散1
まよさ人
るうれに
とで、な
二
人
は
か
わ
る
が
わ
る
熱
っ
ぽ
く
語
っ
て
た
か
い
の
歴
史
を
委
員
長
、
書
記
長
の
お
見互
らい
れに
る肩
を
と抱
もき
聞あ
きい
ま、
涙
しを
た流
。
4
0す
名姿
ばも
と
い
う
不
安
を
感
じ
、
合
併
の
1
年
5
ヶ
前
委
員
長
は
﹁
組
合
の
前
身
で
あ
る
長
尾
臨
時
職
員
2
3
0
名
全
員
に
﹁
解
雇
﹂
と
共
同
し
た
取
り
組
み
を
行
っ
て
き
た
た
さ
ぬ
き
市
職
労
で
は
、
応
対
し
た
十
河
り
ま
し
た
。
の
問
題
に
幅
広
く
関
心
を
持
ち
、
住
民
の手入れをお忘れなく。
でも今からじゃ、
お肌につけるのは冬になっちゃうね。
に
派
遣
し
ま
し
た
。
程
。
﹂
と
合
併
後
の
実
態
に
つ
い
て
も
語
ぬ
き
市
職
労
、
広
島
県
・
市
労
組
み
よ
し
合
併
先
進
事
例
調
査
団
を
、
香
川
県
・
さ
に
必
要
な
自
主
財
源
5
%
が
組
め
な
い
編大
成幅
でに
は減
合っ
併て
お
特り
例、
債平
を成
6
受1
け年
る度
た予
め算
身行
近っ君
なた田
問の村
題が職
は昭が
も和人
1事
ち4
ろ年委
ん。
以員
、
地来会
域、
職登
社場録
会のを
長
崎
自
治
労
連
は
、
こ
の
程
、
8
名
の
え
、
判
断
す
べ
き
こ
と
。
﹂
と
語
り
ま
し
た
。
調査
治労連の出番を実感!
連の第26回定期大会が8月23日から3日間、滋賀県大
催されました。事前会議を含め長崎自治労連から1
5名
全国各地からのたたかいの報告に泣いたり、笑ったり
連の仲間の熱い思いに大いに励まされました。大会で
画として「お国ことばで九条を!」語るコーナーがあ
の園田書記長(口之津出身)が平和の願いを島原弁で
た。
視
察
報
告
さ
ぬ
き
市
職
労
、
市
労
組
み
よ
し
訪
問
第4回市町村合併を考える県民のつどい 2
0
0
3.
0
7.
1
3
響
を
与
え
て
い
ま
す
。
合
併
し
た
自
治
体
の
削
減
は
、
自
治
体
財
政
に
深
刻
な
影
時
財
政
対
策
債
を
含
め
た
地
方
交
付
税
﹁
三
位
一
体
の
改
革
﹂
、
と
り
わ
け
臨
し
ょ
う
。
と
住
民
と
の
共
同
を
い
っ
そ
う
つ
よ
め
ま
場
﹂
を
実
現
す
る
た
め
、
組
合
員
の
団
結
﹁
公
平
で
安
心
と
働
き
が
い
の
あ
る
職
す
す
め
ら
れ
て
い
る
の
で
す
。
も
っ
と
自
由
に
利
潤
を
得
ら
れ
る
よ
う
老
後
も
安
心
し
て
暮
ら
せ
る
地
域
﹂
と
﹁
働
く
場
が
あ
り
、
子
育
て
が
で
き
、
治
体
の
規
模
を
大
き
く
し
て
、
企
業
が
住
民
と
自
治
体
に
転
嫁
す
る
こ
と
と
自
補
助
金
を
削
減
し
、
国
の
財
政
危
機
を
る
と
い
わ
れ
て
い
ま
す
。
も
2
0
0
人
程
の
削
減
を
検
討
し
て
い
9
0
0
人
の
削
減
、
同
じ
く
諌
早
市
で
市
町
村
合
併
は
地
方
交
付
税
や
国
庫
で
7
5
0
人
、
6
町
で
1
5
0
人
合
併
の
ね
ら
い
を
明
確
に
述
べ
て
い
ま
す
。
長
崎
市
で
も
、
合
併
に
伴
い
、
市
役
計所
要
が
あ
り
ま
す
。
︵
﹂
合
併
マ
ニ
ュ
ア
ル
︶
と
り
、
地
方
行
政
の
ス
リ
ム
化
に
努
め
る
必
改
革
の
た
め
に
も
、
市
町
村
合
併
に
よ
革
の
一
手
段
で
す
。
今
後
の
財
政
構
造
総
務
省
は
﹁
市
町
村
合
併
は
、
行
政
改
行
さ
れ
て
い
ま
す
。
悪
、
降
格
や
広
域
人
事
異
動
な
ど
が
強
の
﹁
雇
い
止
め
﹂
、
賃
担
増
、
職
員
の
削
減
と
臨
時
・
嘱
託
職
員
で
は
住
民
サ
ー
ビ
ス
の
切
り
下
げ
や
負
金
・
労
働
条
件
の
改
合
併
の
本
質
と
は
?
あわ
た
らし
た
ち
たの
仕
め事
・
て職
場
合・
地
域
併は
?
問
題
を
考
え
る
!
市民のみなさんからも共感の声!
長崎市従組では、被爆6
0周年に向けて「いま、核兵器の廃絶
を!」の署名コーナーを市役所玄関に設置しました。ポスター
と折り鶴で飾られたコーナーはよく目立ち、市役所を訪れる市
民のみなさんも次々に署名を書き、待合室で折り鶴を折る姿も
見られます。被爆地の自治体労働組合として今年の夏も「網の
目平和行進」
、「ナガサキ平和映画祭」
「世界大会」と暑い平和
の夏をがんばりました。
2
今月のシネマ
● 機関車先生
声が出ず口がきけないという障害をもった男先生が、教職としての最後の場所として、瀬戸内海にある母親の故郷の小さ
な島に赴任します。
子どもたちは、男先生のことを
「口がきかん、
大きくて力強い」
ことから機関車先生と呼びます。
子どもたちや島の人たちとのふれあい、
誤解、
いじめ。そして別れ。
ラストはとにかく泣けます。
そしてさわやかさが残りま
す。
セリフのない青年教師を坂口憲二が初主演でチャレンジ。
鑑賞の折はハンカチのご用意を。
0/16−10/29
●上映/長崎セントラル劇場 1
諫
早湾干拓工事
諫早湾干拓工事
中
止 せ よ!
中止せよ!
今
月
の
佐賀地裁が中止命令
全ての工事が即日即刻止まる
賀地裁は、
8月2
6日諫早湾干拓事業前面堤防
佐 工事の差し止めを求めた仮処分申立(よみが
えれ! 有明海訴訟)について、
有明海沿岸4県の
漁民等の申立を全面的に受け入れ、
国に対し
「第一
審判決言い渡しに至るまで工事を続行してはなら
ない」
と命令しました。
この命令に従って同日、
国営
諫早湾干拓地におけるすべての工事が中止されま
した。
事進行中の大型公共事業に
「中止命令」
が出た
のは史上初めてのことであり、
この決定は画期
的かつ歴史的な意義を持つものです。
諫早湾干拓事業は、
着工早々から諫早湾内の漁
業に深刻な打撃を与えてきました。
とりわけ、
1
9
9
7
年4月の、
あの
「ギロチン」
と称された潮受堤防締
切り後は、
さらにその悪影響が顕在化し、
かってな
かった赤潮の頻発・大規模化など有明海異変と呼
ばれるような広範囲に及ぶ環境悪化がすすんでい
ました。
のため漁場環境は一変し、
ノリ養殖、
潜水漁業、
漁船漁業、
採貝の全てで毎年のように不作・不
漁に見舞われ、
廃業する漁民が加速度的に増加す
るなど、
有明海漁業そのものが存亡の危機に立た
されています。
民の中からは次々と自殺者が現われ、
借金苦
から母親と心中を図った痛ましい承諾殺人の
悲劇まで起きるなど、
諫早湾干拓事業がもたらした
漁業被害は極限にまで達しようとしているのです。
これまで諫早湾干拓事業と有明海異変・漁業被
害の関係をかたくなに否定していた国の言いのが
れはこの仮処分決定によって明確に否定されまし
た。
は決定にしたがい、
ただちに干拓事業を中止す
べきです。
時に無駄な公共事業の典型である諫早湾干拓
事業に明確な司法裁判が下ったいまこそ、
世論
を無視し、
全国各地で環境破壊の公共事業をおし
すすめている行政のあり方を根本的に転換すべき
です。
かし、
「仮処分決定で宝の海再生に一筋の光が
見えた」
とかすかな希望をつなぐ漁民の願い
を踏みにじり、
8月3
1日、
国側はこの仮処分決定に
対し異議の申立を行いました。
たたかいはさらに続きます。前面堤防工事中止、
中長期開門調査の実現へ力を合わせ、
国営諫早湾
干拓事業をストップさせましょう。
工
ら
れ
て
い
ま
す
。
く
り
に
職
員
の
皆
さ
ん
の
関
心
が
寄
せ
︵や
支2
7
51 員
0職 事
・0ア
面 ア9
え・
6 ン
6場 で ン %
合2
4
う%ののケで名ケ
ー
ー
こ︶
良公
し中ト
とな好平トた
がどなな結。回を
取果
答行
で、
差
き別人りで
者い
るが間扱は 7
9ま
し
、
職な関い
︵合
名た
係
場く 2
、
8併
回。
対
環互の・後
7
6
収象
境い確%の
率者
づが立︶人
ま使不
も
す間安いあ
。のをずり
十でれま
分きにし
なるした
協だて。
議けも
がなこ
急くう
務
し
にすた
よ
な
疑
っう
て、問
い労や
働
が
増
え
て
お
り
、
健
康
問
題
へ
の
不
安
ま
す
。
ま
た
、
合
併
事
務
な
ど
長
時
間
労
%%か点
でで
︶
が︶
、
なも
賃
続
い賃
金
い
こ
て格と金
い差が・
まがい労
す生ち働
条
。
異じば件
ん
の
動る
・こ多情
配とく報
置︵︵が
8
23
転3
・・明
換1
6ら
74
不
安
に
感
じ
て
い
る
こ
と
で
は
、
現
時
も
少
な
く
な
い
の
で
は
な
い
か
と
思
わ
れ
高
来
町
職
は
、
合
併
に
関
す
る
全
職
︵動に
の︵
1役 す3
0
暮2
。
・
・希関
ら7
1所 1
6望 す
し%の
%がる
の︶
︶
変も機
も尊不
化多能
高重安
︵
い さ3
にく低
0
比れ・
注、下
1
6
合
る
率
目
に
をか%
し併対
てにす
示と︶
、
い伴
しい本
る
るう
てう人
職住不
い不の
員民安
ま安異
こ
高と
来も
町
職に
員腕
アを
ン
ケ組
ーみ
ト
︵、
合
第
2併
弾に
︶
結伴
果う
不
安
や
不
満
を
乗
り
こ
え
よ
う
!
漁
国
同
し
3
お
り
﹁
財
政
計
画
よ
り
地
方
交
付
税
が
り
ま
す
。
ま
た
財
政
が
き
び
し
く
な
っ
て
要
求
実
現
活
動
も
進
ん
で
い
る
。
﹂
と
語
加
盟
し
た
現
在
組
合
も
大
き
く
な
り
い
る
が
、
こ
れ
は
、
本
来
一
人
一
人
が
考
職
は
ず
っ
と
政
党
支
持
の
自
由
を
守
っ
て
自
治
労
の
特
定
政
党
支
持
に
あ
る
。
村
は
﹁
組
合
員
が
自
治
労
連
を
選
ん
だ
の
は
銘
を
お
ぼ
え
ま
し
た
。
で
き
た
歴
史
の
重
さ
、
確
か
さ
に
深
い
感
か見
りら
のれ
小る
さと
い
組も
合聞
でき
すま
がし
た
、
そ
4
の 0
歩名
んば
市労組みよし合併調
2
0
0
4.
0
7.
0
3
崎
ホ長
ッ自
ト治
ラ労
イ
ン連
かっとばせ!長崎!
第1
6回自治労連全国スポーツ大会が9月2
3日か
ら秋田市で開催されます。軟式野球には九州ブ
ロック予選を勝ち抜いた長崎市従組・長崎水道労
組合同チームが出場します。職場からもたくさん
のカンパが寄せられました。長崎の代表としてそ
して、九州の代表として精一杯奮闘されることを
祈念します!
自治
自治労連
津市で開催
が参加。全
−自治労連
は文化企画
り市従組の
語りました
【第一回】
地 域 に 生 きる
Special Interview Vol.1
り
が
子
ど
も
た
ち
や
若
者
を
り
、
気
遣
い
を
す
る
今
年
の
大
会
に
は
に
な
り
ま
し
た
。
を
細
め
ま
す
。
大
久
保
さ
ん
は
目
思
い
ま
す
。
﹂
と
生
の
糧
に
な
る
と
経
験
は
き
っ
と
人
ま
す
ね
。
こ
ん
な
な
気
が
し
ま
す
。
の
真
髄
が
こ
こ
に
あ
る
よ
う
を
寄
せ
集
め
る
運
を ば と
動 ﹁ 語 っ を
て め
﹂ ペ っ
ー て い ざ
し
一 ロ く き
て
人 ン れ た
い
ひ と ま 。 組
と 労 し ﹂ 合
り 働 た と も
の 組 。 決 が
力 合
意 ん
員
が
最
大
限
尊
重
さ
れ
る
こ
し
か
し
、
今
後
も
町
民
や
職
ら
は
そ
う
は
い
か
な
く
な
る
。
仕
事
を
し
て
き
た
が
こ
れ
か
人
ひ
と
り
の
町
民
が
見
え
る
で
町
役
場
の
職
員
と
し
て
一
の
大
久
保
さ
ん
も
万
年
﹁
青
年
﹂
−
組
合
運
動
昨
年
じ
い
ち
ゃ
ん
子
が
下
の
子
の
面
倒
を
こ 見
ん た
−
初
孫
の
脩
汰
く
ん
−
も
沖
縄
か
ら
帰
省
。
な
場
面
を
見
る
と
ホ
ッ
と
し
す 櫂
を
こ さ
ん ば
な き
地 ゴ
域 ー
の ル
つ を
な め
が ざ
−
育
ん
で
き
ま
し
た
。
﹁
ペ
ー
ロ
ン
を
通
し
て
上
の
て
選
手
た
ち
も
力
の
か
ぎ
り
援
を
お
く
り
、
こ
れ
に
応
え
懸
命
に
地
区
の
チ
ー
ム
に
声
岸
壁
で
見
物
す
る
人
た
ち
は
イ
ベ
ン
ト
に
な
っ
て
い
ま
す
。
わ
せ
て
町
民
あ
げ
て
の
一
大
催
さ
れ
、
帰
省
し
た
人
も
あ
は
、
毎
年
8
月
の
お
盆
に
開
香
焼
町
の
ペ
ー
ロ
ン
大
会
気
分
は
最
高
で
す
。
1
位
で
ゴ
ー
ル
し
た
と
き
の
潮
を
か
ぶ
り
、
声
も
か
れ
て
生
か
ら
の
檄
が
飛
び
ま
す
。
た
れ
そ
う
な
下
級
生
に
上
級
力
を
挙
げ
ま
す
。
途
中
へ
こ
ル
の
樽
周
り
︶
の
勝
負
に
全
メ
ー
ト
ル
︵
6
0
0
メ
ー
ト
当
日
は
、
往
復
1
2
0
0
し て 今 に
す る 見 初
大 た の 年 編 来 。 み て ペ
っ 大 ー
久 。 最 の 入 年
ぱ 久 ロ
後 大 合 1
保
な 保 ン
の 会 併 月
さ
に
し
大 が さ 4
ん
だ さ の
会 香 れ 日
は
っ ん っ
と 焼 る 、
﹁
た の た
こ
な 町
長
そ 顔 初
れ
り と た 崎
う も 孫
め
ま し 、 市
ま
で ゆ を
も育
舵久だ
0ペ 大 う っ ﹁
取 保3
ペ
りさ人ー久いたー
とんがロ保て大ロ
しはまンさも久ン
てことのんた保の
子のま魅にっさ時
ど魅り力とてん期
は
も力チはっも
い は
たをー勝てら夏、
ち感ム負夏れの組
とじワそはま海合
いてーの、
ま に活
っ欲クもさせ太動
し をの ん鼓は
ょし感にに。や休
にい もペ ドみ
ー
熱とじ
るあロ ラば
い、
今とりン のい
夏年きまの 音!
をもがす季 が﹂
−
す子最が節 鳴香
ごペ高、で り焼
しーで乗す だに
まロすり。 す生
しン。込
とま
たの大ん
、れ
。
伝
統
・
香
焼
ペ
ー
ロ
ン
の
後
継
者
を
育
て
る
0
感3
じ人
ての
ほチ
しー
いム
!ワ
ー
ク
を
香焼町職員労働組合
執行委員長
娘・梓さんと孫・脩汰君
大久保 昇さん
(おおくぼ・のぼる)
長崎自治労連からの
1
5
2
3
4
6
7
8
9
11
13 12 11
感
慨
無
量
と
も
い
う
10
急
に
走
り
○
○
が
切
れ
た
12
11 10
13
●応募の方法
解答の言葉・組合名・氏名・住所を書いて、1
0
月5日までに〒8
5
0−0
0
3
1長崎市桜町5−7宮
崎ビル4F長崎自治労連へ。解答と一緒に近況
などを一言そえてください。正解者の中から3
名の方に図書券(千円分)を進呈。
編 集 後 記
そ
の
時
の
市
価
○
○
○
な
刃
物
9
8
7
5
2
は 影 ○ ○ 洗 タ 超
し 絵 ○ ○ 練 ー 小
が
に ○ さ
型
き
腰 で れ
。
を だ た
○
か し 、
○
け を ス
○
る と リ
○
る ム
コ
な
ン
ピ
ュ
ー
8
○
○
○
○
両
得
イ
ギ
リ
ス
で
は
大
邸
宅
6
4
3
2
1
日
本
で
は
中
高
層
の
集
合
住
宅
。
あ
ぶ
る
。
○
○
○
○
ビ
ー
フ
針
と
○
○
大
理
石
、
お
は
じ
き
ネ
ッ
シ
ー
が
棲
む
?
︿
ヨ
コ
の
カ
ギ
﹀
︿
タ
テ
の
カ
ギ
﹀
る
言
葉
は
?
カ
ギ
を
解
き
、
二
重
ワ
ク
に
入
る
言
葉
を
並
べ
替
え
て
で
き
9月の声とともに夏から秋への季節の移り変わりを感じるこの頃です。
新体制のもと、何としても「機関紙の定期発行を」ということで再刊1
号が完成しました。継続の力はなんといっても皆さんの叱咤激励です。
感想・近況など何でも結構です。みなさまからの便りお待ちしています。
長崎自治労連2
0
0
4年
秋季年末闘争討論集会
と き/9月2
3日(木・祝)午後1時∼6時
ところ/長崎厚生年金会館
●リレートーク
「半世紀のたたかいの歴史に学ぶ−市従組50年史より」ほか
第7回地方自治研究全国集会
いまこそ憲法・地方自治を
くらしに生かす大きな共同を
と き/1
0月1
6日#−1
7日!
ところ/東京・日本青年館 ほか
●全体会、課題別集会
’
0
4日本平和大会 IN 佐世保
イラクの自衛隊は撤退を!
アメリカの先制攻撃戦略ノー!
輝け!憲法第9条
と き/1
1月2
0日#−2
2日"
ところ/アルカス SASEBO ほか
●佐世保基地抗議
「人間のくさり」
行動 ほか
4