日ごろの備え 正確な情報収集 豪雨時の安全確保 - 江東区

6 11
毎月1日・
11日・21日発行
NO. 1735
発行:江東区/編集:広報広聴課
〒135-8383 江東区東陽四丁目1
1-28
http://www.city.koto.lg.jp
364
79
1
1
1(代)
近年、局地的に猛烈な雨が降る 「ゲリラ豪雨」 が
多発しています。都市部で下水道の処理能力を超え
る豪雨が起こると、道路の冠水や地下への浸水など
の水害を引き起こすことが懸念されています。特に
多発しやすい夏場を前に、必要な対策を講じてもし
もの時に備えましょう。
問 水辺と緑の課維持係
▢
☎3647-2538
▲突発的に前が見えないほどの風雨が吹き荒れる「ゲリラ豪雨」。この夏、対策をお願いします。
日ごろの備え
側溝・雨水ますの点検
家の周りの側溝や雨水ますにゴミや
落ち葉などが詰まっていると、冠水や
浸水の原因になります。点検し、取り
除いておきましょう。
土のうの準備
区では6〜10月に土のうを保管希望
者に配付しています。毎月区の指定日
以降に配送しています※大量の場合等
申 電話
配付できない場合もあります ▢
で水辺と緑の課維持係☎3647-2538
持ち出し品準備と備蓄点検
避難が必要になった場合にすぐ持ち
出せるよう、持ち出し品を準備しまし
ょう。既に準備している方はラジオの
電池・食料等の備蓄を定期的に点検し
ておきましょう。
避難場所・ルートの確認
あらかじめ避難
できる3階建て以
上の堅牢な建物や、
避難場所までの避
難路を確認してお
きましょう。
正確な情報収集
テレビ・ラジオ・ホームページ
降雨状況や警報・注意報の発令等を確認しましょう。特に
天気予報等で「大気の状態が不安定」といった表現がある時に
は注意が必要です。
[気象庁ホームページ]http://www.jma.go.jp/jma/index.html
[携帯電話の方:国土交通省防災情報提供センター]
http://www.mlit.go.jp/saigai/bosaijoho/i-index.
html
局地的な降雨情報に役立つ
「東京アメッシュ」
豪雨時の安全確保
家にいるとき
下水管の排水能力を保つため、お風呂や洗濯機
等の生活排水を控えましょう。
外出先で遭遇したとき
マンホールからの水の噴出や、突風により看板
などが飛散する危険がありますので、ただちに屋
内に避難しましょう。地下室や半地下の車庫など
は雨水が流入する場合がありますので避けましょ
う。
降雨状況が雨の強さとあわせて確認できます。
(都下水道局配信)
水辺にいる際は特に注意を
http://tokyo-ame.jwa.or.jp/
[携帯電話からのアクセス]
河川敷などにいる場合は、急に水位が上昇する
右記二次元コード参照※スマートフ docomo SoftBank
au
可能性がありますので、ただちに避難してくださ
ォンでは専用アプリのダウンロードが必要な場合があります。 い。また、荒川などの大河川の下流に位置する本
区では、上流域での豪雨により水位が上昇する可
こうとう安全安心メール
能性もあります。危険を感じたらただちに安全な
区の配信する「こうとう安全安心メール」から、気象庁から
ところに避難しましょう。
の情報として、気象警報や荒川の洪水予報、
記録的短時間大
◀
雨情報、竜巻注意情報などを入手できます。
る排
降水
サービスの登録方法
雨処
[初めて登録する方]
右記二次元コードからも登録可
に理
[email protected]
よ量
るの
②登録確認メールが送信されたらメール内のURLにアクセ
冠限
スし、配信を希望する情報にチェックを入れ送信
水度
※登録済の方は、受信メール下部に記載の
「メール配信内容
を
の登録・変更」
URLにアクセスし、配信情報欄にチェックを
越
え
問 防災課防災計画係☎3647-9584
入れて送信してください ▢
今号の [2面]65歳以上の方に介護保険料通知書を送付、国民健康保険料の納入通知書を送付、児童手当・児童育成手当の現
主な内容 況届の提出を [3面]区内中小企業への就労を希望する若者を募集 [7面]下町4区合同職員採用説明会
江東区ホームページ http://www.city.koto.lg.jp
http://www.city.koto.lg.jp/m(携帯)
平成24年(2012年)ઈ月11日
老
齢
・
退
職
年
金
︑
障
害
年
金
お
書
を
お
送
り
し
ま
す
の
で
︑
金
融
機
と
な
り
ま
す
︒
ઈ
~
10
月
分
の
納
付
納
付
書
や
口
座
振
替
等
に
よ
る
納
付
な
お
徴
収
嘱
託
員
が
保
険
料
未
納
の
納
付
相
談
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
︒
納
付
が
困
難
な
場
合
は
︑
分
納
等
①
特
別
徴
収
特
別
徴
収
対
象
者
以
外
の
方
は
︑
な
ど
の
措
置
が
と
ら
れ
ま
す
︒
方
法
が
あ
り
ま
す
︒
②
普
通
徴
収
サ
ー
ビ
ス
費
が
支
給
さ
れ
な
く
な
る
特
別
徴
収
と
普
通
徴
収
の
઄
つ
の
ま
せ
ん
︒
に
引
き
上
げ
ら
れ
た
り
︑
高
額
介
護
保
険
料
の
納
付
方
法
介
護
保
険
だ
よ
り
を
ご
覧
く
だ
さ
い
︒
に
送
付
し
ま
す
︒
詳
細
は
同
封
す
る
定
通
知
書
を
︑
65
歳
以
上
の
方
全
員
ઈ
月
14
日
︵
木
︶
に
介
護
保
険
料
額
決
得
金
額
に
基
づ
き
決
定
し
ま
し
た
︒
く
の
間
︑
普
通
徴
収
で
納
め
て
い
た
区
へ
転
入
さ
れ
た
方
等
は
︑
し
ば
ら
り
の
方
︑
他
の
区
市
町
村
か
ら
江
東
た
だ
し
︑
65
歳
に
な
ら
れ
た
ば
か
で
支
え
る
制
度
で
す
︒
保
険
料
を
納
介
護
保
険
は
︑
介
護
を
社
会
全
体
望
に
よ
る
納
付
方
法
の
選
択
は
で
き
※
特
別
徴
収
の
場
合
︑
ご
本
人
の
希
だ
き
ま
す
︒
際
に
利
用
者
負
担
が
ઃ
割
か
ら
અ
割
じ
て
︑
介
護
サ
ー
ビ
ス
を
利
用
す
る
め
な
い
で
い
る
と
︑
滞
納
期
間
に
応
ご
相
談
を
問 介
▢
護
☎
(
અ
ઈ
આ
ઉ
)
ઋ
આ
ઋ
અ
﹇
提
出
期
限
﹈
ઈ
月
29
日
︵
金
︶
必
着
事
由
消
滅
通
知
書
を
送
付
し
ま
す
︒
滅
と
な
る
方
に
は
ઊ
月
以
降
に
支
給
に
支
払
通
知
書
を
︑
受
給
資
格
が
消
格
が
継
続
と
な
る
方
に
は
10
月
以
降
審
査
の
結
果
︑
引
き
続
き
受
給
資
期
限
ま
で
に
必
ず
ご
提
出
く
だ
さ
い
︒
き
な
く
な
り
ま
す
︒
現
況
届
を
提
出
児童手当所得限度額
扶養親族等の数
本人限度額
0人
622万円
1人
660万円
2人
698万円
3人
736万円
介
護
保
険
課
資
格
保
険
料
係
保
険
課
ま
で
ご
連
絡
く
だ
さ
い
︒
給
資
格
が
あ
っ
て
も
手
当
を
受
給
で
届
の
提
出
が
な
い
場
合
︑
手
当
の
受
の
用
紙
を
お
送
り
し
ま
し
た
︒
現
況
成
手
当
を
受
け
て
い
る
方
に
現
況
届
﹇
提
出
方
法
﹈
現
だ
さ
い
︶
必
要
書
類
の
添
付
漏
れ
に
ご
注
意
く
童
育
成
手
当
現
況
届
︵
記
入
漏
れ
・
況
届
4人
774万円
の
用
5人
812万円
紙
※所得限度額を超過した場合は支 に
給月額は児童1人5,000円となりま 必
す。
要
本人限度額
0人
360万4千円
1人
398万4千円
2人
436万4千円
3人
474万4千円
4人
512万4千円
5人
550万4千円
※所得限度額を超過した場合は受
給資格が消滅となります。
だ
き
ま
す
︒
未
納
の
保
険
料
が
あ
る
方
は
ご
自
宅
へ
徴
収
に
伺
い
ま
す
の
で
︑
気
療
養
中
等
で
外
出
困
難
な
方
は
︑
金
か
ら
の
差
し
引
き
で
納
め
て
い
た
議
長
は
઄
回
目
︒
張
所
で
お
支
払
い
く
だ
さ
い
︒
護
保
険
課
︵
区
役
所
અ
階
︶
︑
各
出
関
︑
コ
ン
ビ
ニ
エ
ン
ス
ス
ト
ア
︑
介
明
書
を
必
ず
携
帯
し
て
い
ま
す
︒
病
託
員
は
江
東
区
の
発
行
す
る
身
分
証
世
帯
を
直
接
訪
問
し
ま
す
︒
徴
収
嘱
○ ◎
佐 星
竹 野
と
し
こ
︵
公
明
︶
☎
︵
અ
ઈ
આ
ઉ
︶
અ
区
議
会
事
務
局
調
査
係
等
に
割
り
振
ら
れ
ま
す
︶
︒
保
険
料
は
ઈ
月
以
降
の
保
険
料
に
均
だ
き
ま
す
︵
આ
・
ઇ
月
分
に
あ
た
る
さ
れ
る
世
い
65
歳
以
療
保
険
課
保
険
料
係
﹇
保
険
料
納
付
に
関
す
る
問
合
先
﹈
医
ઇ
આ
ઊ
議
会
運
営
委
員
会
︵
11
人
︶
磯 米
野 沢
繁 和
文
教
委
員
長
︑
議
会
運
営
委
員
長
︑
江
東
区
議
ઇ
期
目
︒
佐さ
藤と
う
信の
ぶ
お
夫
︵
自
民
︶
52
歳
○ ◎
釼 石
先 川
美 邦
彦
︵
自
民
︶
議
長
夫
︵
公
明
︶
議
員
選
出
監
査
委
員
◇
文
教
委
員
会
︵
ઋ
人
︶
裕
︵
自
民
︶
月
ま
で
の
年
10
回
で
納
付
し
て
い
た
年
間
保
険
料
を
ઈ
月
か
ら
翌
年
અ
の
お
支
払
り
ま
す
︒
落
し
日
は
︑
し
ま
す
︒
方
は
︑
納
問 通
▢
知
点
で
︑
正
し
い
保
険
料
に
変
更
し
た
な
る
所
得
金
額
﹂
が
確
認
で
き
た
時
で
通
知
し
ま
す
︒
﹁
賦
課
の
も
と
と
﹇
普
通
徴
収
︵
納
付
書
・
口
座
振
替
に
村 藤
き
よ
み
︵
公
明
︶
信
行
︵
共
産
︶
雄
︵
共
産
︶
○ ◎
正 福
保 馬
幹 恵
美
雄 子
︵ ︵
共 民
産 主
︶ ︶
ま
た
︑
臨
時
会
の
様
子
は
︑
区
議
会
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
の
﹁
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
◇
厚
生
委
員
会
︵
ઋ
人
︶
○ ◎ 特
甚 鈴 別
委
野 木 員
会
︵
ゆ 清 10
ず
人
る 人 ︶
︵ ︵
民 み
主 ん
︶ な
︶
険
料
を
通
知
し
ま
す
︒
し
て
い
た
場
合
は
︑
当
該
月
分
の
保
30
日
︑
ま
た
は
ઇ
月
31
日
ま
で
加
入
ઃ
月
આ
日
日
︶
と
な
の
場
合
は
︑
し
た
方
や
税
の
申
告
が
遅
れ
た
方
は
︑
平
成
24
年
ઃ
月
઄
日
以
降
に
転
入
英
︵
自
民
︶
保
険
料
の
納
付
方
法
と
送
付
書
類
中
継
﹂
サ
イ
ト
内
に
﹁
録
画
中
継
﹂
と
し
て
映
像
を
配
信
し
て
い
ま
す
︒
◇
医
療
・
介
護
保
険
制
度
特
別
委
○ ◎ 員
赤 竹 会
︵
羽
10
目 田 人
︶
民 将
夫
︵
公
明
︶
よ
る
納
付
の
方
︶
﹈
○ ◎
髙 斉
◇
建
設
委
員
会
︵
ઉ
人
︶
こ
の
他
︑
区
議
会
で
は
︑
本
会
議
の
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
ト
中
継
︵
生
中
継
・
録
資
格
が
な
く
な
っ
た
方
で
も
︑
આ
月
を
ご
覧
く
だ
さ
い
︒
委
員
構
成
な
ど
詳
細
に
つ
い
て
は
︑
ઈ
月
21
日
発
行
予
定
の
区
議
会
だ
よ
り
○ ◎
伊 山
藤 本
嘉 香
代
浩 子
︵ ︵
み 自
ん 民
な ︶
︶
◇
ま
ち
づ
く
り
・
南
北
交
通
対
策
出
︶
の
選
任
同
意
な
ど
が
行
わ
れ
ま
し
た
︒
◇
区
民
環
境
委
員
会
︵
ઋ
人
︶
○ ◎
高 細
橋 田
め
ぐ
み
︵
自
民
︶
勇
︵
公
明
︶
員
会
・
議
会
運
営
委
員
会
・
特
別
委
員
会
委
員
の
選
任
︑
監
査
委
員
︵
議
員
選
去
る
ઇ
月
25
日
に
第
ઃ
回
区
議
会
臨
時
会
が
開
か
れ
︑
議
長
選
挙
︑
常
任
委
○ ◎
高 若
村 林
直 し
げ
樹 る
︵ ︵
公 自
明 民
︶ ︶
◇
防
災
対
策
特
別
委
員
会
︵
10
人
︶
第
ઃ
回
区
議
開会
会臨
さ時
れ会
るが
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
管管管管管
◇
企
画
総
務
委
員
会
︵
ઋ
人
︶
常
任
委
員
会
○
副
委
員
長
○ ◎ 委
小 榎 員
会
︵
嶋 本 11
人
和 雄 ︶
芳
︵
公
明
︶
※
敬
称
略
︑
◎
委
員
長
一
︵
自
民
︶
◇
清
掃
港
湾
・
臨
海
部
対
策
特
別
特
別
委
員
会
ま 日 せ 世
な す ︵ す 帯 国
お ︒ 月 る に 民
︶ 納 ︑ 健
︑
に 入 保 康
保
世 通 険 保
険
帯 知 料 険
料
主 書 の に
決
あ な 年 加
定
て ど 額 入
前
に を を し
に
発 ઈ お て
国
送 月 知 い
保
し 18 ら る
の
保
険
料
納を
入お
通知
﹇
ら
右 ま 入
の
上
険 末 納 の 月
と り 翌 月
特
記 た 通 口 な ま 月 末 な 料 の 付 納 か 納 知
74 口 方
せ
歳 座 ︶ 別 納 ︑ 知 座 り す の が お を 納 書 付 ら 付
以 振 ﹈ 徴 期 口 書 振 ま ︒ 第 土 ︑ 納 期 を 書 来 書 書
す
収 限 座 の 替 す 12 一 ・ 各 め 限 ご を 年 に
下 替
︵ と か み を ︒ 月 営 日 月 て ま 利 10 અ よ を
の を
る
年 同 ら を ご
方 希
の 業 曜 末 く で 用 枚 月 る 送
金 様 の お 利
で 望
納
同
ま
の
場 日 ︑ が だ に
か に 引 送 用
構 し
合 ︵ 祝 納 さ ︑ 方 封 で 付 付
ら な き り の
成 な
は 平 日 期 い 納 は し の の
童
手
当
現
況
届
・
児
ઉ
ઇ
આ
博
︵
自
民
︶
議
員
選
出
監
査
委
員
等
を
歴
任
︒
問
▢
﹇
提
出
書
類
﹈
児
☎
︵
અ
ઈ
આ
ઉ
︶
આ
画
中
継
︶
を
随
時
配
信
し
て
い
ま
す
の
で
︑
ぜ
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問 区議会事務局調査係☎3647-3548
区議会では、本会議のインターネット中継(生中継・録画中継)を区議会ホームページにて配信しています。
ぜひご覧ください ▢
3
凡
例
時
▢
日
時
江東区役所 〒135-8383 東陽 4−11−28 ☎ 3647−9111(代)
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を
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パルシティ江東
森下文化センター
古石場文化センター
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総合区民センター
東大島文化センター
砂町出張所・区民館
砂町文化センター
東砂スポーツセンター
豊洲文化センター
協 力 店 名
ミナミ
伸晃電気センター
ダイエー 大島店
茂呂商店
グルメシティ 東大島店
コモディイイダ食彩館 亀戸店
スガノデンキ
日誠電気
荻野電気商会
栄電気
ヤマダ電機テックランド亀戸店
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東砂4-24-1
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住
所
大島3-5-11
大島4-3-7
大島4-6-1
大島6-24-6
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亀戸2-1-1
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東英電機商会
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西友東陽町店
東陽電気東陽店
サミットストアイースト21店
東陽電気 門前仲町店
ホームセンタースーパービバホーム豊洲店
ホームセンターコーナン江東深川店
アブアブ赤札堂
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6/17(日)9:00〜16:00、区役所本庁舎で窓口業務を行います。取り扱い業務の詳細については、各担当窓口にご確認ください。
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http://www.city.koto.lg.jp/m(携帯)
平成24年(2012年)ઈ月11日
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連絡責任者 は く の ベ や で
連絡先
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会場
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山梨県立八ヶ
7/27(金)〜
佐久本学
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千石・毛利・住吉・猿
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7/29(日)
☎3645-8455
家(山梨県)
江・扇橋・海辺)
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新 く り イ キ 作 っ 友
若洲公園キャ
鶴見正明
7/28(土)〜
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亀戸地区(亀戸)
し り だ ク ャ る て 達
☎3682-3917
7/30(月)
区)
い に く な ン ご み を
友 ぜ さ ど プ 飯 ま 誘
若洲公園キャ
7/30(月)〜
早坂治子
東陽地区(東陽)
ン プ 場 (江 東
達 ひ ん ︑ フ は せ っ
8/1(水)
☎3647-4762
区)
も 参 ︒ 楽 ァ 格 ん て
で 加 夏 し イ 別 か 夏
若洲公園キャ
江南地区(塩浜・枝川・
櫻井信二郎
8/1(水)〜
辰巳・豊洲・東雲・有
ン プ 場 (江 東
き し 休 い ヤ の ? の
☎3647-7764
8/3(金)
明・潮見・青海)
区)
キ
る て み イ ー 味
桐生市青少年 阿部光城
西部地区(森下・新大
8/3(金)〜
橋・常盤・高橋・白河
野外活動セン ☎090-16148/5(日)
だ に 童 在
・平野・三好・清澄)
ター(群馬県) 7268
問 責
任 さ 異 ︵ 住 時
国立中央青少
内山誠
砂北地区(北砂・東砂1 8/3(金)〜
青 者 い な 申 ・ 場
年交流の家
☎3646-7503
〜5)
8/5(日)
少 へ
(静岡県)
込 在
申 り
☎ 年
ま 順 学 左
南部地区(永代・越中
国立中央青少
( セ
電 す ︶ の 表
岡部丈太郎
島・佐賀・門前仲町・ 8/4(土)〜
અ
年交流の家
冬木・富岡・牡丹・木 8/6(月)
☎3643-9252
話 ︒ 費 小 の
ン
(静岡県)
ઈ
場・古石場・福住・深川)
で お
タ
学 と
ઊ
各 問 締 校 お
ー
国立中央青少 佐藤昌信
ઃ
砂南地区(南砂・東砂6 8/10(金)〜
年 交 流 の 家 ☎070-5570地 い
高 り
〜8・新砂・新木場) 8/12(日)
)
(静岡県)
5534
区 合 地 学
ઉ
の わ 区 年 人
અ
中津川村キャ
8/12(日)〜
上村光男
ン プ 場 (埼 玉
大島地区(大島)
連 せ ご の 区
અ
8/14(火)
☎3682-1296
県)
絡 く と 児 内
આ
▢
▢
▢
▢
▢
▢
▢
を
持
っ
て
し
ま
い
が
ち
な
こ
ど
も
達
︑
交
際
相
手
に
対
し
て
誤
っ
た
認
識
આ
時 く
時▢
か
ઉ を
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14 え
日 ︑
︵ 学
土 び
︶ ま
午 す
後 ︒
઄
時
~
大
人
が
ど
の
よ
う
に
支
援
を
し
て
い
前
児
童
︵
無
料
︒
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月
ઈ
日
︵
金
︶
し
︑
深
め
て
い
き
ま
す
者
に
も
さ
せ
な
い
た
め
に
︑
周
り
の
若
者
に
対
し
て
︑
加
害
者
に
も
被
害
副
代
表
︶
つ
き
︵
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法
人
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に
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な
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て
い
き
ま
す
︒
☎
(
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ઈ
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)
ં
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આ
ઃ
が
で
き
る
の
か
︑
そ
の
知
識
を
習
得
談
や
支
援
が
あ
る
の
か
︑
周
り
は
何
を
中
中 ︶ ઈ す 心
川
月 ︒ に
船
ઈ
︑
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日
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所
︵
具
資
水
資
料
︶
料
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~
を
ઃ
ઊ
展
階
示
月
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し
26
日
ビ
て
夏
の
風
物
詩
で
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釣
り
の
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竿
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▢
ઃ
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ઈ
か
月
~
就
学
師
▢
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山
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︵
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時 い
▢
ま
を
認
識
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た
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で
︑
ど
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の
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礎
知
識
や
行
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パ
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ン
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月
の
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ゆ
釣
り
解
禁
に
合
わ
せ
て
︑
︵
申
込
順
︶
費
▢
無
料
内
▢
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ト
心
の
あ
る
方
や
児
童
の
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者
30
人
会
を
設
け
︑
モ
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シ
ョ
ン
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と
し
て
︑
受
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生
同
士
の
交
流
の
機
学
ぶ
講
座
を
開
催
し
ま
す
︒
第
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象
と
し
て
︑
起
業
の
基
本
に
つ
い
て
起
業
し
た
い
と
考
え
て
い
る
方
を
対
に
電
話
ま
た
は
窓
口
で
テ
申▢
締 無▢
保▢
師 受
▢
講 ィ
ン
タ
ー
︵
扇
橋
અ
આ
時
時▢
半 ઉ
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▢
ઉ
男 日
女 ︵
共 土
同 ︶
参 午
画 後
推 ઄
進 時
セ ~
関
わ
る
方
︑
ま
た
は
防
止
教
育
に
関
座
の
後
半
で
は
起
業
を
目
指
す
仲
間
☎
(
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ઈ
અ
ઈ
)
ઋ
ં
ઋ
ઃ
当
日
直
接
会
場
へ
︵
観
覧
料
︶
大
人
઄
ં
ં
円
︑
小
・
中
学
生
大
島
ઋ
︱
ઃ
︱
15
︶
る
こ
と
の
整
理
な
ど
︑
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業
支
援
を
い
う
こ
と
か
︑
頭
の
中
で
考
え
て
い
と
し
て
︑
﹁
起
業
す
る
﹂
と
は
ど
う
︵
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー
ઈ
月
18
日
︵
月
︶
午
後
ઇ
時
料
︒
申
込
時
要
予
約
︶
ઃ
歳
ઈ
か
月
~
就
学
前
児
童
大
江
栄
︵
中
小
企
業
診
断
士
︶
者
を
優
先
し
抽
選
︶
江
東
内
︶
人
▢
女
性
費 24
▢
人
無
︵
料
未
︱
22
︱
઄
パ
ル
シ
起
業
に
興
味
が
あ
る
方
︑
実
際
に
後
援
団
体
の
寄
附
の
禁
止
公
正
な
選
挙
︑
お
金
の
か
か
ら
な
い
物
へ
の
寸
志
や
飲
食
物
の
差
し
入
○
町
内
会
の
集
会
や
旅
行
な
ど
の
催
求
め
る
こ
と
も
禁
止
さ
れ
て
い
ま
す
︒
大
会
へ
の
寄
附
や
差
し
入
れ
れ
て
い
ま
す
︒
あ
い
さ
つ
状
を
出
す
こ
と
は
禁
止
さ
暑
中
見
舞
状
や
年
賀
状
等
の
時
候
の
さ
い
選 ︶ ︵
︒
挙
金
☎ 管
額
( 理
は
અ
委
他
ઈ
員
の
આ
会
参
ઉ
事
加
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者
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と
ઋ
同
ઃ
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案
内
状
に
会
費
を
明
記
し
て
く
だ
政
治
家
の
方
を
招
く
場
合
に
は
︑
必
後
援
団
体
︵
い
わ
ゆ
る
後
援
会
︶
問 金
▢
額
者
が
政
治
家
に
寄
附
を
勧
誘
し
た
り
︑
禁
止
さ
れ
て
い
ま
す
︒
ま
た
︑
有
権
附
を
す
る
こ
と
は
︑
法
律
で
厳
し
く
○
お
祭
り
・
地
域
行
事
や
ス
ポ
ー
ツ
○
開
店
祝
い
や
落
成
式
の
花
輪
○
お
中
元
や
お
歳
暮
の
た
め
の
自
筆
に
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る
も
の
を
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き
︑
し
て
︑
答
礼
︵
相
手
方
へ
の
返
事
︶
会
費
を
徴
収
す
る
宴
会
な
ど
で
︑
あ
る
者
︶
が
︑
選
挙
区
内
の
人
に
寄
政
治
家
は
︑
選
挙
区
内
の
人
に
対
会
費
の
明
記
を
宴
会
の
案
内
状
に
は
ろ
う
と
す
る
者
お
よ
び
現
に
公
職
に
寄
附
が
禁
止
さ
れ
て
い
る
も
の
あ
い
さ
つ
状
の
禁
止
香
典
な
ど
の
寄
附
は
禁
止
さ
れ
ま
す
︒
政
治
家
︵
候
補
者
︑
候
補
者
に
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願
い
し
ま
す
︒
か
れ
ま
す
︶
い
場
合
は
︑
処
罰
の
対
象
か
ら
除
常
一
般
の
社
交
の
程
度
を
超
え
な
政
治
家
本
人
が
自
ら
出
席
し
︑
通
も
選
挙
区
内
の
人
に
対
し
て
花
輪
︑
こ
と
が
で
き
ま
す
が
︑
こ
の
場
合
で
や
事
業
に
関
し
て
は
︑
寄
附
を
す
る
な
お
︑
設
立
目
的
に
よ
り
行
う
行
事
○
結 れ
婚
祝
や
葬
式
の
香
典
︵
た
だ
し
こ
と
も
同
様
に
禁
止
さ
れ
て
い
ま
す
︒
が
︑
選
挙
区
内
の
人
に
寄
附
を
す
る
︵
人 東
場
▢
内 扇▢
7月11日は世界人口デー
学 ︶ 橋 男
અ 女
校
︱
・
共
22 同
教
︱
育
参
઄ 画
関
パ
係
推
ル 進
者
シ セ
︑
テ ン
相
ィ タ
談
江 ー
に
およそ400年前に約5億人だった世界の
人口は、25年前の7/11に50億人を超えま
した。これを受け国連人口基金は、この
日を「世界人口デー」に制定しました。昨
年10/31には人口70億人を突破し、今や
人口問題は環境問題といわれます。この
ઈ
月
15
日
︵
金
︶
午
前
ઋ
時
か
☎
(
ઇ
ઈ
ઊ
અ
)
ં
અ
આ
ઃ
定
員
に
な
り
し
だ
い
に
申
込
時
要
予
約
・
申
込
順
︶
電
話
ま
た
は
窓
口
で
ら
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー
に
日を「限られた食料資源やエネルギーを
どう活用すべきか、わたしたちにできる
ことは何か」を考える日にしませんか
時▢
場 え こ っ く る 江 東 (潮 見 1 - 29 - 7)
▢
内 下表のとおり ▢
申 6/15(金)9:00から
▢
電話でえこっくる江東☎3644-7130
事業名
申▢
締 ま
▢
で
問▢
申 50
費 ー
▢
円▢
︵
中
川
船
番
所
資
料
館
し
て
い
る
講
師
が
解
説
し
ま
す
︒
講
選
挙
の
実
現
の
た
め
︑
ご
理
解
を
お
4
7
月
日程
内容
対象
7/1(日)
ワンダーボックス「あ
①12:00〜12:20 楽しくできる節電の工夫を、家の模型を どなたでも各回10人
なたのお家を節電診
費 無料
②13:00〜13:20 使って学びます ▢
(会場で受付)
断」
③14:00〜14:20
みんなで石けんを研究して、マイ石けん
親子でチャレンジ・サ
小学生と保護者15組
7/1(日)
費 400円(1組)
を作ります ▢
イエンス講座「素敵な
[持ち物]タオ
30人(申込順)
13:30〜15:30
マイ石けん作り」
ル
刈り取った芝生の葉っぱからパルプを取 小学生15人(申込順。
7/7(土)
芝生de紙作り
り出し、オリジナルの紙作りに挑戦しま 4年生以下は保護者
13:30〜16:30
費 無料
同伴)
す▢
ガリレオが宇宙を観察したものと同程度
望遠鏡工作と七夕のお
どなたでも15人(申
の望遠鏡を工作し、七夕にまつわる星の
話(星降る江東ミルキ
7/7(土)
込順。小学生以下は
費 1,890円 ▢
師 小幡真
ーウエイ復活プロジェ 13:30〜16:30 お話を聴きます ▢
保護者同伴)
クト)
希、福原菜穂子(星のソムリエ)
身近な自然のお話を聴き、みんなでビオ
小学生20人(申込順。
プロ・ナチュラリスト
7/8(日)
費 無料 ▢
師 佐々木
トープを観察します ▢
保護者同伴)
講座
9:30〜12:00
洋(プロ・ナチュラリスト)
親子で公園をおさんぽして、こどもの目
2歳以上〜未就学児
費 無料
線で夏を探します ▢
7/11(水)
[持ち物]飲み
と 保 護 者 15 組 30 人
夏の親子のおさんぽ会
10:00〜11:30 物、軍手、帽子、汚れても良い服装、雨
(申込順)
具(雨天決行)
環境をとりまくミステリーをエコサポー どなたでも10人(申
えこっくる江東ミステ
7/14(土)
ターと解きます。テーマは「牛丼に秘め 込順。小学3年生以
リーツアー
14:00〜14:45
費 無料
たエコ」▢
下は保護者同伴)
食品を素材に虹色の大きなシャボン玉を
親子でチャレンジ・サ
7/15(日)
小学生と保護者15組
費 400円(1組)
作成します ▢
イエンス講座「食品で
[持ち物]タオ
30人(申込順)
13:30〜15:30
作るシャボン玉」
ル
消費電力を調べて節電を考えます。みん
小学3年生以上20人
省エネ実験!電気の量
7/15(日)
なで作った電気もテスターで測ります
(申込順)
を測ってみよう
13:30〜15:30
費 無料
▢
※特に記載のない事業は、対象者以外の方(乳幼児等)の入室(参加)はできません。
自転車に乗るときはルールを守って安全な運転を心がけてください。傘差し運転や、運転中の携帯電話使用は禁止されています。