第5回 - 全日本カッター連盟

第 五 回
全日亦加9-削六会
1
電話 大代表 神戸 ⑥ 5061番
神戸市兵庫区和田崎町3丁目
所 長 佐 藤 孝 夫
新三菱重工業横長曹融
和声 造船所
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- 1 -
目 次
挨 拶
大会役員及び大会委員
競技場附近略図
各 校 ク ル ー
審 判 規 則
記 録 表
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- 2 -
第五回カツタ-競技大会を迎えて
神戸商船大学長 小 谷 信 市
新緑薫る五月二十八日・本大学南面海上において全海事関係大学の参加を得て、第
五回全日本カッターL,-・スを開催することゝなつTL=ことは、誠に慶祝のいたりであり
ます。
本学は五月二十六日・関学九周年を迎え、例年のとおり五月二十七・二十八の両日
に亘り.関学記念祭を開催することゝなりましたので、時と処を同じくする関係上本
カツタ レースは記念行事のメンエベントとして、御来学を頂く各位の御好評が得ら
れることを確信し・一入の喜びを感じる次第であります。
戦前。戦後を通じて陸上における諸競技が男女の別なく普及し、日と共に隆盛を極
めつゝあるに拘らず、ヨット・カッター等舟艇による競技が限られた一部の特殊競技
として顧る者の少いことは、海また舟の恩恵に生きる海国民としてや、失望を感じるところであります。
海事関係大学がそれぞれの教育及び研究を使命とすることは勿論であるが、一般青
>少年へ正しい海事思想を普及することも大きな使命と存じ、本カッターレースもその
p一助ともなれば関係者一同望夕睡善とするところであります。
全国から集り来た海の若人が.力漕また力漕、春うら、のちぬの海にくりひろげる
このレース.必ず皆様の御期待に添いうることを確信し、御家族お揃いにて多数御
来学の上御観戦下さるようお待ちいたしております。
本カツタ-レース開掛こあたり御高配を賜わりました各位に深甚の謝意を表します
水 路 書 誌
海 事 図 書
海
図
船舶用書式
営業品名 日本水路図誌株式会社
神 戸 営 業 所
神戸市生田区海岸通五商船ビル七〇二号室
電 話 三 宮 ⑧ 6 0 1 2 番
電報略 符「コ ウ ベ」カ イ ズ
米英国版海図
本社 東京都中央区築地3)10 (懇和会館)
電 話 東銀唾(541)6137番
3
鹿児島
海 保
三 重
防 大
講 水
兵船大
神船大
神船大
審 判 長 神船大
治 純 晃 純 二 正 壱 宏 治
正 正 俊 忠 久
進 行
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会 場
員 菅 能 岩 能 田 坂 石 - 田 菅
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番 線
庶 務・
委 渉 審 管 接 警 宿 記 配 給
員 賊 朗
長 報 判 理・待 安 泊 録 船.養
川 津 稲 高 柴 森 柴 岩 富 小
村 高 菜 . 野 山 本 山 本 山 原
大卓㍍三元靖元圭栄寛
会 男 郎 男 郎 義 之 義 二 一 人
通 信
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出発決勝
沌 臣 次 男 則 国 之 夫 康 佐 雄 司 久 利 典
長 崎
庶 務
信 道 範 秀 幸 靖 鉄 市 保 義 篤 昭
会
会 副 役
日本大学
運 営
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谷 永 渡 田 生 元 海 川 本 島 原 口 清
海技大
小 岩 明 添 麻 皆 内 細 佐 乎 橋 申 西 山 杉
神船大
最 長 員
神船大
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海
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航 海 士 会
長
日本船舶機関士協会
全日本カッター競技大会協賛
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祝 弟五回全日本カツタ-競技大会
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船 運
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日 本 海 汽 船 株 式 会 社
日 本 郵 船 株 式 会 社
船 株 式 会 社
海 運 株 式 会 社
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日 本 油 槽 船 株 式 会 社
下 菱
三 井 船 舶 株 式 会 社
山 三
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株 五十
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会` 会
社 毎
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(◎主将 ○マネージャー)
出身較(所属会社)県
川 崎 汽船(香 川)
沢 山 汽 船(鹿児島)
川 崎 汽 船(京 都)
川 崎汽船(宮 崎)
大 阪 商 船(山 口)
日 本 郵船(福 島)
三重水産高校(三 重)
日 本 郵船(北海道)
大 同海運(山 梨)
三 光 汽 船(兵 庫)
日 本 郵船(徳 島)
沢 山 汽 船(岡 山)
第一中央汽船(福 岡)
大 阪 商船(石 川)
海技専門学院(千 葉)
海技専門学院(岩 手)
東都水産(宮 城)
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弓削商船学校(愛 媛)
広島商船学校(神 戸)
海技専門学院(山 形)
繭艇艇
外
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間揮長
明山宮黒九辻鈴原蕃山山藤中小丸竹小井村池浅
氏渡岡田沼野 鹿田部田口野込寺林谷椋口上田沼
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名範輝治哲正善明常文明隆鏡俊利正敏蒐史 完謙
次喜郎也弘秋彦行明男作弥雄則弘英則郎弘二治
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横武舎而土
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電話住吉(67)
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大阪市住吉区柴谷町二丁目九番地
出 漕 ク ル ー
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士館 高(東 京)
津 島(新 潟)
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高(東 京)
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葉東京
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指 1 2 3 4 . 、 6 7 8 9 1 0 1 1 1 2 補 補 補 補
問揮長
顧艇艇
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大 鶴 高(東 京)
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大
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174 竹 台 高(東 京)
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身長 出身高校(県)
科・学年 体重
男天横綱求哉郎嗣彦堆之二治男朗武郎孝之
名秀凱夏=克太英秀光友貿 龍六重太正孝
産 学 科
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高高高高高高高嵩高高高高高高高高高高高鳥高
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長基延糸伝中八鳥海下操山浜玉若益宇高大御山
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洋 年
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松井高柏江荒湯松今原申佐川服東竹古永久小今
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各種船舶建造並修理
舶用し諸機械製作並修理
取締役社長 名
電話大阪㊥2744-9番
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くノ /0
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良 通
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力 司
坂上田薗口木野田津 山藤北部谷内賀松保田村
正 六
指 123456789101112補補補補補補補
間接長
顧艇艇
本社工場 大阪市住吉区北加賀屋町四丁目五
誓岡島醐誓栖南㌍口田野松田部田嶺船城
出身高校(県)
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所 所
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学
科 製漁製増漁増漁漁漁漁製製漁漁漁漁漁漁
国二次宏生三和介也恒俊機偉彬一治夫夫輔
祐寛邦康教紘桂噸 英延 弘満干敏願
営三吉高塚鳥藤狩前棚坂森山古佐持古閲飯
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名 古 屋・広 島
広大附属高(広
大牟田北高(宿
)
今 治北 高(愛
筑紫丘 高(描
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鞍 手 高(宿
玉 名 高(鶴
本 巣 高(岐
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追手 前高(高
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大竿田南高(宿
旭 高(大
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城 北 高(東
阪崎分岡本岡山知阜本岡岡阪媛岡島岡京
宗 像 高(描
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店 東京都千代田区丸の内2の3(東京ビル)
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杵 築
指 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1 O
顧艇艇
社 神 戸 市 葺 合 区 脇 浜 町 3・丁 目
長大
高高
香 椎 高(宿
長 64G;8 4686 77 17 0647 17 0706 86 0676 7紀tS6
佐世保北
氏元野永橋島飼 谷田橋梨田野川賀永賀田野
大 名
島
高 津 高(大
見 聞韓長
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出身高校(磨)
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佐下徳下大茅則波陶菅竹中足武原牧伊津
指 1234∼6789101112禰禰補禰
間置長
神戸市生田区播磨町45 (大興ビル一号)
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松本深志高(長
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浦 和 高く埼
天 王 寺 高(大
海 城 高(哀
豊 中 高(大
大 泉 高(東
1
臼 杵 高(大
仙 台 二 高(宮
神 辺 高(広
六 甲 高(兵
大牟田南高(宿
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福 岡 高(宿
西 京 高(京
山 田 高(福
城島阪岡重岡都岡分城島庫京野玉阪京阪
松 坂 高(≡
乃656464676963707672朗7875687 36370日
高 津 高(大
志旭勤久勇介男一志夫典郎功一次豊普久
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学
築 館 高(宮
戸 手 高(広
顧艇艇
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(夢1569.
TEL
出身高校(県)
ダ ン ネ ー ジ、ウ ッ ド
ハ ッ チ ボ ー ド
シフテイ ングボ-ド一式
㊨舶用装備工業株式倉敷
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小 豆 島 高(香
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畝 傍 高(奈
津 高(≡
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四 日 市 高(≡
松 阪 高(≡
松 阪 高(三
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津 高(≡
宇治山田高(≡
四 日 市 高く三
神 戸 高(≡
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小 倉 西高(山
松 阪 高(三
神 戸 高(≡
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重 8 4 3 4 0 7 9 6 5 3 0 Z Z 3 3 7 一 5 Z 4 7 8 4
年 3 3 3 5 3 2 2 2 3 3 3 3 3 3 4 3 3 2 2 2 3 2
学
科 漁漁漁漁漁 漁漁漁漁漁漁漁漁漁 漁
雄樹一久信良征介徹郎郎也治雄昇勇宏全平明文雅郎
貞
名鉄万紘正正一誠 竺義広美 秀弘尚信和
氏川田越内宮岡野田口中上瀬林橋石倉谷本木富山本寺
細山玉垣神大水米山田井道村高黒石水杉茨永柴鈴小
倍 123456789101112補禰補補補補補禰
問揮長.
顧艇艇
明 和 高(餐
取締役社長 住 田 正 一
東京本社 東京都千代同区丸ノ内一丁目一番地 第一鉄鋼ビル内
電話東京(201)0381 (代表)
神戸事務所 神戸市生田区浪花町六四番地 三ノ宮電々ビル内
電話、神 戸(3) 3 7 7 6 - 8
呉 造 船所 呉 市 昭 和 通 二 丁 目 一 番 地
電 話 呉(2) 5 1 7 1 (代表)
ヽ - ) ー ) ) ) ) ) ー ) ー ) ) ) - ヽ ノ ) ) ) 、 ノ ー )
松 蔭 高(愛
重知重重川知良重川重重量知重重重重知口重重知
松 阪 高(≡
長 7 1の696065656765乃7 1707 17 167乃6865日6667706
出身高校(県)
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長 7 1697 86 3乃〃6663乃7 1757 16968乃G;667 4696
重 5 Z 5 Z 5 5 5 6 3 0 8 9 5 0 0 Z O 5 3 9
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漁漁漁増漁漁漁漁漁漁漁増漁増漁漁漁漁漁漁
学 業 業 殖 殖 殖
料
康克雄厚雄宏康之彦矢介伸彦宏夫修房太雄一治
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名幸芳幸 三光進達邦伸洋泰尚昌国 義照辰謙隆
氏々中東野沢野田崎村ノ田広本 津岡白色岡井出
◎
佐田伊只鷲薮上山井杉前成宮林浜平川一鶴栖松
顧艇艇
京 間榊長1234567895;蒜補補補禰
東
出身高校(輿)
津 高(三 重)
飯 山 北 高(長 野)
国 府 高(愛 知)
新 潟 南 高し新 潟)
富 田 林 高(大 阪)
清 隆 高(長 野)
三 原 高(広 島)
桜 ケ 丘 高(石 川)
広島大附属高(広 島)
小 倉 苗(福 岡)
姫 路 西 島(兵 庫)
熊 本 高(熊 本)
千 葉 一 高(千 葉)
八 代 高(熊 木)
熊 本 高(熊 本)
小 倉 高(福 岡)
今 治 西 島(愛 媛)
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長 生 一 高(千 葉)
豊 津 高(福 岡)
○
伊 都 高(和歌山)
_ _ Ii:I.--I---::-L ;_E!
新 発 売
低油圧ウインチ
1.構造簡単、小型軽量 4.船価低減に効果大
特 性 2.運転静粛、操縦容易 5.椎持保修費の激減
3.荷役能率飛躍的向上 6.運航採算の向上有利
取締役社長 福 原 敬 次
本 社
名 古 屋 市 海 区 昭 和 町 一 三 番 地
電話㊧ 5151(代表)
東京事務所
神戸事務所
東京都千代田区丸の内-丁目六ノー 東京海上ビル
電話(281)2791 (代表)
神戸市生田区明石町三三 明海ビル709号室
電話(む6651・ 3276
四 日 市 千 歳 町 八
電話四日市6318
四日市出張所
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長 607 560877 4707 77 1乃70円767 06467747 67 164647
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科・学年
械気物機械物工械械機工木工械気化工気械気工
機電応機機応航機機機航土航機電応航電機竃航
佐美勲元博〓一男誠康興毅郎二男二也卓勝男勲雄
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学名譜武 案光義正弘富勇寺棚清朝武春
夫。∵∵∵-㍉十.
指 123456789101112補補補補補補補
顧艇艇
衛 問揮長
防
校
出身高校(県)
朝 日 高(岡 山)
佐世保南高(長 崎)
旭川西南高(北海道)
国 分 高し鹿児島)
丸 亀 高(香 川)
久留米大附設高(福 岡)
済 々
高(徳 島)
高(大 阪)
高(熊 本)
峡 北
宿(LLJ 梨)
城 南
泉 陽
高(新 潟)
ラ サ ー ル高「鹿児島)
山 rl
高(東 京)
請(宮 城)
今 治 西 高(愛 媛)
井 原
高(岡 山)
長 岡
高(新 潟)
北 園
若 柳
北見柏陽高(北海道)
都城泉ケ丘高(宮 城)
武 雄 高(佐 賀)
両 国 高(東 京)
鉄戯扇から機械まで・・・
登 美 品 目
開発・鉱山用機械、セメント製造用機械
し)
化学工業用機械、その他産業用諸機械
船舶・車軸用品、鋳鍛銅品、チタン製品
高温押出管及び異形材、切 削 工 具
電弧溶接棒、各種圧延鋼材、銅・真 鎗
アルミ屈伸材、軽合金鋳鍛造品
林泉雷雨士
芦真愛書同声rr
神戸市葺合区脇浜村一丁目
営業所・札幌・新潟・名古屋・大阪・小倉
13 -
-14- 出 漕 ク ル ー
農 林 省 水 産講 習 所
料.学年 体重 身長 出身高校(県)
漁業3 52 160 山形南高(山 形)
漁業3 52 164 東 筑 高(福 岡)
製造3 65 168、 山 田 高(福 岡)
166 小 倉 高(福 岡)
172 明 華 高(福 岡)
1
1
1
1
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O 8 n U 7 1
1
剛剛剛鮒封剛判断勤
高高高嵩高高高高高
1
惰庵偶優傭偶惜伏斤
筑鞍部里鹿岡岡田東
1
別府鶴見ケ丘高(大分)
大分舞鶴高(大 分)
東胡京菊山福福池成
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製造2 6
関関開業業葉菜竃殖
機機機漁漁漁漁製増
己
雄司道滋晋憲夫英一夫隆春弘l博夫司
市文洋 宗竜恋公削 清法信和鉄敏
本野言問本 本見田瀬村本田田田元倉
橋丹秋水松楠山六本吉井塚本牟沢歌小
持 1 2 3 4 5 6 7 8 9 1 0 1 1 1 Z 補 補
問揮長
顧艇艇
氏 名
船用ポンプ
I:IiiI-I 本 社 滋賀県八日市市東本町三丁目410番地
電話八 El市102.103
大阪営業所 大阪市北区永楽町人(日産生命ビル)
電話大阪⑳2734. 2736・ (312) 1841
東京出張所 東京都中央区富町-丁目三番地(吉住ビル)
電話東京(561)6653・6654
協立電波観武舎社
代表取締役社長 茂 泉 和 書 郎
舶 用 無 線 電 信 電 話 装 置
船 舶 用 レ ダ
ェレクトロニック・エンジンアナライザー
神戸営業所 神戸市生田区元町通汀目127番地 電話④Z277・ 5262
本社工場 東 京、 支社 玉 野、大 阪、横 浜
- 15 一一一
身
1
1
1
1
1
1
1
.
1
1
1
韮 崎 高(山 梨)
芝 高(東 京)
小 石 川 高(東 京)
武 蔵 丘 高(東 京)●て・一
厚 木 高(神奈川)
旭 川 西 高(北海道)
桜 町 高(東 京)
唐 津 東 高(佐 賀)
川 島 高(徳 島)
1
1
九 段 高(東
1
奈 良 高(奈
1
修 猷 館 高(宿
2
1
東京大学附属高(東
1
八 潮 高(東
-
1
Z
西 彼 杵 高(長
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高 松 高(香
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1
門 司 北 高し福 岡)
栃 木 高(栃
木京良岡京京崎川
長 乃647 16 77060乃6 5656872円69676869687
重 フ 一 8 4 8 0 5 1 5 3 4 9 5 2 0 3 Z
体 6 5 6 5 6 5 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6 6
NN 冗 E E NE E E E N N E NE E E N
,
年 4 3 4 2 4 2 3 3 3 2 2 3 2 3 4 4 3 4
学
料
C
司夫男夫之穣二生正幸夫弘祐典久敏夫之須
中赤萩高永飯東野岡淡有佐清吉大屋近永塩
名保隆紀正宗 曙龍 信康克孝雅高 行勝重
船氏島岡原橋塚田 口本井馬藤水田塚野藤田田
商
顧艇艇
京 間 関 長 1 2 3 4 5 6 7 8 9 川 = ㍑ 補 補 補 補
莱
出身高校(県)
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…ヨ
:‡璽堅塁
4・A+
船舶用冷凍貨物鎗・糧食摩・製 氷
冷房装置。冷蔵装置。各種工業用冷却装置
冷 暖 房。温湿度調整。乾 燥 装 置
富ヨ森頚ダ謬基3-着席式重点土
太 社 大阪市北区梅田新道(日産生命会館内)電話大阪(34)代表7633-7633
工 場 大阪市西淀川 区 野里乗三丁目三 電話淀川(47)3356-3339
東京出張所 凍京都中央芸日本橋江戸橋1-15(藍沢証券ビル)電話千代田(271)9420.9445
清水出張所 清 水 市 三 保 塚 間 4 9 8 電話清水(Z)3404
長崎出張所 長 崎 市 水 之 浦 町 1 8 6 電話長崎(3)5966
[email protected]
[email protected]包囲題配圏笹置
神戸出張所 神戸市生田区元町七丁目ノ三(大橋ビル内)電話元町(4)2147
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大 学
出身高校l県)
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N 2 4 3 ュ J 2 2 4 4 4 2 2 2 つ ム つ J
横浜工場 横 浜 市 神 奈 川 区 大 野 町 二t番 地 電話横浜④5331-5
都岡山知慮阪阪賀庫川庫阪庫川庫阪阪岡庫岡
偏個塙損伏伏低偵痛憤伏偵橋場伏伏偶偵偏
園
光
倉学佐山施賀田亀甲粥誓田守松磨倉
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福小金土篠布施佐長丸六天姫高長天高著飾小
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南 井健
名義卓 海博宏健1靖恒和琴正 俊二 正
○
西川石国小谷山須高田山河奥斉佐徳菊林高安能
指12345678910111Z禰禰補補補
聞長揮
顧艇艇
大阪営業所 大阪一市北区細笠'.町50(堂ビ ル81階)電話大阪⑳481
高高高高高高高高高高嵩高高高高高高高高
知 山 高(京
久男寿聾雄胤一嗣郎男彦男行泰宏噸一成誠平純
科・学年
船 氏原村田崎串口沢賀組納下村村藤野丸地 原江勢
商
戸
棉
諸機械製作・土木建築業
各種船舶の新造及修理
レ
ク
出 漕
16
営 業 .科 目
0ノ
本 社 東京都千代田区大手町二丁目4 (新大手町ビル7階)電話東京(211) 1 3 6 1 (大代表)
浦賀造船所 神奈川_県横須賀市浦賀 町 四 丁 目 七 電話浦賀(代)80。180横須賀2355-7
審 判 規 則
1.使用艇、オール及びコースはレースの都度抽選によ
り決定する。
2. スタート
1.各艇は指定の時刻コース頓に従いスタートライ
ンに整列する。
2. 5分前をマイクにより通達、スタートブイにつ
く、ブイに着き用意が完了したら艇長は陸上の
審判員に手を挙げて合図する。
3.スタ-ト用意‥号笛短声連続、手旗ヱ原画、号
曹長一一声手旗頭上より-回転する。
4.ス々-ト:頭上の手旗を重電に振下すと同時に
〔へ、
号砲を打つ。
3.審判長、審判員がスタ-トを不完全と認めた時は直
17 -
場合、及び回頭壁に艇又はオールの一部でも接触し
た場合は失格である。
6. ゴール
艇首が規定のゴールラインに入った噸序をもって噸
位とし、唄序は審判員が判定する。
7.同着の場合は追込艇の勝とする。
8.ゴールイン時のスタ-トブイタッチは失格としな
い。
9.各艇は自己のコ-スを航行し、もしこれを誤って他
の艇に接触その他不正行為があったと審判員の認め
たときは失格とする。
10.レース中のコースに於ける障害、自艇の故障等は他
艇の不正な接触を除く他各艇白からこれを忍ぶべき
ちにレ-スを中止せしめ、スタートラインに呼び返
ものとする。しかし審判長の判断によりこの限りで
す。
ない時もある。
諸信号、審判艇コ-ス横断
4.スタートに於ける号令前の飛出し、及び艇の事故に
よるスタートの遅速等は2回で失格である。
5.回頭は左回頭(反時計回り)とする。回頭は指定の
回頭旗を回頭するものとし、他の回頭旗を回頭した
し
-
ll.レースに関する異議申立等はすみやかに艇指揮がこ
れを行い、審判長が裁決する。
12.オールは予階2本を積み自由に使用してよい。
13.祥決は2名以内自由に交替できる。
14.オールは流したままゴ-ルインしても差支えない.
軍事 '軍団 '回国 ・謝¥
- SH -
ど
ヽ
雲孟写是竺濃讐阪神内燃機工業株式会社
・gT
本 社 神戸市長田区一番町3丁目1番地 電話神戸㊥ 1531-6
東京支店 東京都千代田区丸ビル601電話東尉201)3640-1
下関出張所 下関市豊前田町額-ビル 電話下関㊨ 7 6 8
躍 進 す る
三菱造船の
産 業 機 械
船舶・陸舶用原動機
製 鉄・鉱 山
化 学・工作機械
鉄 棒・其の他
本 村 東京都千代田区丸の内
2a)4 (三菱本館1
電 話(181)5111・31-ll
営業所 大阪・神戸・福岡・
名古屋・札幌・香港・
New York ・
Duesseldorf. Oslo
工 場 長 崎・下 関・広 島