よかとこ“瑞穂町” - 長崎県商工会連合会

対馬
壱岐
北松
東彼
瑞 穂 町
西彼
2003/12/17 !222
北高
長崎
南高
五島
商工連ニュース
目 CONTENTS 次
■第4
3回商工会全国大会………………2
■トピックス
「女性塾」
を開催………………………2
女性部リーダー県外研修……………2
九州地区青年部合同研修会…………3
島の活性化に向けて若者サミットを開催 …3
国見町シルバー1
1
0番 ………………4
長崎県最低賃金のお知らせ…………4
不審な電話にご注意…………………4
■クローズアップ
"ヤマグチ(小佐々町)………………6
■商工業者のための保険契約等のポイント!…7
■ながさきの特産品プレゼント………8
むぎ焼酎壱岐「美鏡(びきょう)(
」郷ノ浦町)
■波佐見焼「ホタル」
が復活の兆し?…8
1
よかとこ“瑞穂町”
瑞穂町はまさに名前のとおり美味しいお米ができる「瑞穂の国」で
す。昭和39年に西郷村と大正村が合併、瑞穂村が発足し、昭和44年に
町制が施行されました。
いちご・メロン・じゃがいも・みかん・びわ・いちじく等の農産物
の他に、あさり・カキ等の豊富な海産物にも恵まれ、それぞれの収穫
時期に合わせた特産品祭り、ジャンボかぼちゃ大会や夏祭り、商工会
青年部で立ち上げた「千年の湯ふれあい祭り」等、多彩なイベントで
賑わいます。
また、平成13年にオープンしたみずほ温泉「千年の湯」は、ナトリ
ウム−塩化物・炭酸水素塩泉の神経痛・筋肉痛等に良く効く、身も心
も暖まる素晴らしい温泉です。おかげさまで多数のご来場をいただい
ております。
人口6,
061人(1
0月末現在)の人情豊かな町で、美味しい有明海の
カキを食べながら、のんびりと温泉でリフレッシュされてみませんか。
“よかとこ”瑞穂町へ、皆様のお越しを是非、お待ちしています。
2003/12/17
創業塾で新たな一歩を踏み出そう
1
0月の6、1
2、1
9、2
0、2
2、2
4、2
6、
2
9日に、県総合福祉センターにおいて、
平成1
5年度の創業塾を開催しました。
営
者
の
創
出
は
低
迷
す
る
地
域
参
加
さ
れ
た
塾
生
は
、
資
格
し
た
﹁
﹂
自
分
が
何
塾
を
実
施
し
ま
し
た
。
さ
れ
る
環
境
に
あ
り
、
女
性
経
性
の
﹁
感
性
﹂
が
経
営
に
活
か
は
、
こ
う
し
た
﹁
経
験
﹂
と
女
が
対
応
し
て
き
ま
し
た
。
現
在
題
の
解
決
に
は
お
お
む
ね
女
性
問
題
を
抱
え
て
お
り
、
こ
の
問
護
﹂
﹁
健
康
﹂
﹁
環
境
﹂
な
ど
の
地
域
社
会
は
﹁
子
育
て
﹂
﹁
介
結
び
つ
け
ま
し
た
。
の
カ
リ
キ
ュ
ラ
ム
を
有
機
的
に
ネ
ス
プ
ラ
ン
の
作
成
ま
で
一
二
か
ら
開
業
の
基
礎
知
識
、
ビ
ジ
業
の
心
構
え
・
創
業
プ
ロ
セ
ス
う
﹂
の
ス
テ
ッ
プ
を
設
け
、
創
﹁
実
行
可
能
な
プ
ラ
ン
を
作
ろ
要
な
知
識
を
身
に
つ
け
よ
う
﹂
具
体
化
し
よ
う
﹂
﹁
創
業
に
必
た
起
業
が
具
体
化
し
て
﹁
漠
然
と
し
受
講
の
成
果
と
い
ま
し
た
。
剣
に
取
り
組
ん
で
の
作
成
な
ど
、
真
ビ
ジ
ネ
ス
プ
ラ
ン
心
に
聞
き
入
り
、
講
師
の
講
話
に
熱
で け 実 塾
す に 現 は
。 な に 塾
っ 向 生
た け の
よ 手 創
う 助 業
し
て
い
き
ま
す
。
向
け
た
様
々
な
事
業
を
実
施
商
工
会
の
合
併
・
広
域
化
に
か
、
他
の
地
区
に
つ
い
て
も
細田内閣官房副長官
会
議
員
、
関
て
多
数
の
国
は
じ
め
と
し
房
副
長
官
を
細
田
内
閣
官
し 一
大 た 名
会 。 が
参
は
加
、
れ
ま
し
た
。
る
﹂
と
の
挨
拶
に
よ
り
開
会
さ
こ
と
が
強
く
求
め
ら
れ
て
い
向
け
て
主
導
的
役
割
を
果
た
す
域
経
済
全
体
の
自
立
的
回
復
に
小
企
業
は
も
と
よ
り
、
広
く
地
的
に
支
援
す
る
と
と
も
に
、
中
経
営
革
新
に
挑
む
も
の
を
全
面
合
経
済
団
体
と
し
て
、
創
業
や
商
工
会
は
地
域
に
根
ざ
し
た
総
長
の
﹁
厳
し
い
経
済
状
況
の
下
、
全
国
商
工
会
連
合
会
清
家
会
力
さ
れ
た
団
体
及
び
役
職
員
の
業
の
発
展
の
た
め
に
、
永
年
尽
さ
ら
に
、
経
営
改
善
普
及
事
ア
ピ
ー
ル
し
ま
し
た
。
発
展
の
た
め
の
対
策
を
内
外
に
択
さ
れ
、
中
小
企
業
の
一
層
の
政
力
の
強
化
﹂
の
四
項
目
が
採
生
・
活
性
化
﹂
﹁
組
織
力
・
財
制
度
改
正
反
対
﹂
﹁
地
域
の
再
﹁
中
小
企
業
の
負
担
増
と
な
る
い
デ
フ
レ
克
服
・
景
気
回
復
﹂
に
景
気
回
復
感
が
見
ら
れ
な
い
中
小
企
業
に
お
い
て
は
、
未
だ
大
会
決
議
と
し
て
、
地
方
の
さ
れ
ま
し
た
。
三
十
名
︵
団
体
含
む
︶
が
受
賞
わ
れ
、
本
県
か
ら
は
合
わ
せ
て
連
合
会
長
表
彰
が
そ
れ
ぞ
れ
行
庁
長
官
表
彰
及
び
全
国
商
工
会
功
績
を
た
た
え
て
、
中
小
企
業
in
鹿
児
島
﹂
が
開
催
さ
れ
、
!
人
六
回
商
工
会
女
性
部
全
国
大
会
民
文
化
ホ
ー
ル
に
お
い
て
、
﹁
第
去
る
十
月
七
日
、
鹿
児
島
市
し
て
女
性
部
リ
ー
ダ
ー
県
外
研
修
を
女
性
部
長
等
の
資
質
向
上
を
目
的
と
の
食
堂
﹁
菜
々
小
町
﹂
の
視
察
設
立
し
た
、
北
薩
広
域
公
園
内
の
女
性
部
員
数
名
が
出
資
し
て
業
﹂
分
科
会
へ
参
加
し
、
町
内
科
会
が
あ
り
、
本
県
は
宮
之
城
た び 等 強 よ そ 優 ん も 田 北
翌 。 に 支 運 る の 秀 ご だ 留 海
表 援 動 基 他 賞 汁 ん 美 道
八
彰 事 の 調 、 を ﹂ ご 子 ・
日
が 業 表 講 ㈱ 受 と 汁 さ 東
は
執 助 彰 演 島 賞 い 、 ん 北
、
り 成 、 や 津 さ う さ が ブ
五
行 先 女 女 興 れ テ れ ﹁ ロ
つ
わ の 性 性 業 ま ー ど た ッ
の
れ 発 の 部 社 し マ い か ク
移
ま 表 創 員 長 た で も が の
動
し 並 業 増 に 。 最 だ い 石
分
経
済
の
活
力
に
な
り
ま
す
。
と
し
て
、
今
後
の
商
工
会
活
動
ま
た
、
今
回
初
め
て
の
試
み
と
い
う
熱
い
気
持
ち
が
あ
り
、
や
経
歴
を
創
業
に
活
か
し
た
い
と
自
然
の
調
和
!
今
、
女
性
部
を
し
た
い
か
明
確
に
な
っ
た
﹂
を
し
ま
し
た
。
を
皮
切
り
に
、
平
成
十
六
年
今
回
は
、
﹁
あ
な
た
の
夢
を
と
を
観
て
、
女
性
あ
が
っ
て
い
た
こ
ス
プ
ラ
ン
が
で
き
に
立
派
な
ビ
ジ
ネ
テ
ー
シ
ョ
ン
の
時
等
の
感
想
を
述
べ
、
プ
レ
ゼ
ン
向
け
た
調
整
作
業
を
行
う
ほ
い
て
は
合
併
契
約
の
締
結
に
を
設
置
し
て
い
る
地
区
に
つ
会
で
は
、
既
に
合
併
協
議
会
化
し
ま
す
。
県
商
工
会
連
合
度
か
ら
商
工
会
合
併
が
本
格
対
馬
地
区
商
工
会
の
合
併
表
者
約
三
千
余
名
が
一
堂
に
会
状
況
の
中
で
、
政
府
に
お
い
て
ら
ゆ
る
政
策
を
総
動
員
し
て
デ
今
回
は
、
女
性
の
創
業
者
が
係
機
関
の
代
し
、
本
県
か
ら
は
、
商
工
会
の
は
、
財
政
・
税
制
・
金
融
の
あ
フ
レ
を
克
服
し
、
積
極
的
な
景
増
え
て
い
る
こ
と
か
ら
、
女
性
表
者
の
ご
臨
合
併
を
控
え
た
南
松
・
壱
岐
・
対
馬
地
区
の
商
工
会
長
等
二
十
平成15年度創業塾
(女性塾)を開催!
商
工
会
﹂
が
誕
生
し
ま
す
。
併
商
工
会
と
し
て
﹁
対
馬
市
四
月
一
日
に
は
県
内
初
の
合
併
認
可
申
請
を
経
て
、
来
年
実
施
し
六
十
七
名
が
参
加
し
ま
し
た
。
町
の
﹁
お
ご
じ
ょ
︵
女
性
︶
創
わ
れ
ま
し
た
。
そ
の
後
、
合
契
約
書
の
締
結
式
が
執
り
行
し
、
十
二
月
八
日
に
は
合
併
県
商
工
会
女
性
部
連
合
会
で
は
、
よ
り
、
事
実
上
合
併
が
成
立
女性部リーダー
県外研修
∼今、女性部が未来にチャレンジ!∼
こ
の
臨
時
総
会
の
承
認
に
い
て
承
認
さ
れ
ま
し
た
。
れ
も
商
工
会
合
併
契
約
に
つ
会
同
日
に
開
催
さ
れ
、
い
ず
臨
時
総
会
は
、
六
町
商
工
全
国
各
地
か
ら
商
工
会
の
代
席
を
得
て
開
催
。
﹁
第
四
十
三
回
商
工
会
全
国
大
会
﹂
が
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
No.222
去
る
、
十
一
月
二
十
六
日
!
、
東
京
N
H
K
ホ
ー
ル
に
お
い
て
第43回
商
工
会
全
国
大
会
開
催
!
容
を
盛
り
込
ん
だ
﹁
一
刻
も
早
万
全
の
財
政
措
置
を
求
め
る
内
実
施
す
る
こ
と
の
で
き
る
よ
う
る
小
規
模
企
業
対
策
が
円
滑
に
国
の
重
要
経
済
政
策
の
柱
で
あ
気
刺
激
策
を
講
ず
る
と
と
も
に
、
会
は
盛
会
裡
に
終
了
し
ま
し
た
。
ビ
デ
オ
に
よ
り
紹
介
さ
れ
、
大
し
て
い
る
四
つ
の
成
功
事
例
が
〇
〇
二
﹂
の
提
言
内
容
を
実
践
革
へ
の
七
つ
の
ア
ク
シ
ョ
ン
二
の
参
考
と
な
る
﹁
商
工
会
等
変
が
集
い
ま
し
た
。
り
女
性
部
長
等
約
三
五
〇
〇
名
ス
ロ
ー
ガ
ン
に
、
全
国
各
地
よ
が
未
来
に
チ
ャ
レ
ン
ジ
!
"
を
部
主
張
発
表
大
会
が
行
わ
れ
、
大
会
で
は
全
国
商
工
会
女
性
対馬地区商工会
合併総会を開催
去る、1
1月5日!、対馬地区6
町商工会は来年4月1日にひかえ
た商工会合併の承認を得るために、
各々臨時総会を開催いたしました。
2
ながさき商工連ニュース
す サ で
。 ミ 開
ッ 催
ト さ
で れ
六 て
回 お
目 り
を 、
数 今
え 回
ま の
ト
は
毎
年
、
各
町
の
持
ち
回
り
ま
し
た
。
離
島
間
若
者
サ
ミ
ッ
目
的
に
一
九
九
七
年
に
発
足
し
人
材
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
の
構
築
を
り
、
自
治
体
の
垣
根
を
越
え
た
離
島
の
若
者
が
共
通
課
題
を
探
に
進
展
す
る
中
、
北
松
地
区
の
島
の
過
疎
化
や
高
齢
化
が
急
速
﹁
島
の
若
者
連
絡
会
﹂
は
、
島の活性化に向けて
島の若者連絡会
若者サミットを開催!
種
を
越
え
た
連
携
に
よ
る
、
島
業
種
間
の
交
流
が
な
い
﹂
と
業
業
種
間
に
温
度
差
が
あ
り
、
異
は
﹁
商
工
業
と
農
漁
業
な
ど
の
し
て
登
壇
。
若
者
代
表
者
か
ら
長
ら
十
一
人
が
パ
ネ
リ
ス
ト
と
に
、
各
町
村
の
若
者
代
表
や
首
理
事
長
を
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
タ
ー
地
域
政
策
研
究
所
の
脇
田
安
大
シ
ン
ポ
ジ
ウ
ム
で
、
な
が
さ
き
を
考
え
る
﹂
を
テ
ー
マ
に
し
た
今
回
は
、
﹁
こ
れ
か
ら
の
島
二年
十部宇
五員久
日や町
、若、
福者小
島で値
町つ賀
のく町
武る、
道﹁生
館島月
での町
本若、
年者鷹
度連島
の絡町
﹁会、
離﹂大
島︵島
間今村
若年、
者度福
サ幹島
ミ事町
ッ商の
ト工北
﹂会松
を:地
開福区
催島離
し町島
ま商六
し工町
た会村
。︶の
は商
、工
十会
月青
名
が
参
加
し
ま
し
た
。
り
、
熱
弁
を
振
る
い
ま
し
た
。
県
の
代
表
者
八
名
の
先
陣
を
き
部
、
原
田
知
征
さ
ん
が
九
州
各
県
代
表
の
勝
本
町
商
工
会
青
年
営
者
の
主
張
大
会
で
は
、
長
崎
一
日
目
に
行
わ
れ
た
若
い
経
ら
し
い
発
表
を
期
待
し
て
い
ま
と
し
て
、
全
国
大
会
で
も
す
ば
に
出
場
さ
れ
ま
す
。
九
州
代
表
賀
県
で
開
催
さ
れ
る
全
国
大
会
は
九
州
代
表
と
し
て
一
月
に
滋
義
隆
さ
ん
で
し
た
。
田
中
さ
ん
表
し
た
、
福
岡
県
代
表
の
田
中
受
賞
し
ま
し
た
。
て
玉
之
浦
町
商
工
会
青
年
部
が
︵
地
域
︶
づ
く
り
部
門
に
お
い
田
清
和
さ
ん
が
、
そ
し
て
ま
ち
厳
原
町
商
工
会
青
年
部
長
の
豊
ク
づ
く
り
個
人
部
門
に
お
い
て
長
崎
県
か
ら
は
ネ
ッ
ト
ワ
ー
〇
〇
〇
名
を
越
え
る
青
年
部
員
九
州
各
県
よ
り
過
去
最
多
の
一
、
工
会
青
年
部
合
同
研
修
会
は
、
の
青
年
部
長
及
び
部
員
一
四
〇
り
、
長
崎
県
か
ら
も
各
商
工
会
が
参
加
す
る
盛
大
な
大
会
と
な
づ
く
り
﹂
と
い
う
テ
ー
マ
で
発
年
部
活
動
と
地
域
振
興
・
ま
ち
で 者 ん 惜
主 し と で し
張 た し し く
大 。 て た も
、 が 入
会
堂 、 賞
の
々 長 に
第
と 崎 は
一
し 県 至
位
た の り
は
発 代 ま
、
﹁
表 表 せ
青
与
さ
れ
ま
し
た
。
青
年
部
員
に
対
し
て
顕
彰
が
授
他
の
模
範
と
な
る
青
年
部
及
び
の
推
進
が
特
に
優
秀
で
あ
り
、
彰
表
彰
で
は
、
組
織
及
び
事
業
区
商
工
会
青
年
部
合
同
研
修
会
︵
若
い
経
営
者
の
主
張
大
会
九
州
大
会
︶
﹂
平
成
十
五
年
度
九
州
地
区
商
が
開
催
さ
れ
ま
し
た
。
す
同 。
日
実
施
さ
れ
た
九
青
連
顕
だ
わ
っ
た
地
域
振
興
活
動
に
つ
然
を
楽
し
む
と
い
う
こ
と
に
こ
陽
鑑
賞
会
な
ど
玉
之
浦
町
の
自
去
る
十
一
月
十
三
日
∼
十
四
日
、
福
岡
市
内
の
ホ
テ
ル
日
航
福
岡
に
お
い
て
、
﹁
平
成
十
五
年
度
九
州
地
会
や
釣
り
大
会
、
大
晦
日
の
夕
青
年
部
で
企
画
し
た
カ
ヌ
ー
大
平
成
十
五
年
度
九
州
地
区
商
工
会
青
年
部
合
同
研
修
会
開
催
青
年
部
長
、
坂
本
三
徳
さ
ん
が
発
表
で
は
、
玉
之
浦
町
商
工
会
ま
た
、
受
賞
者
に
よ
る
事
例
主張大会第1位の田中義隆さん
行
っ
て
い
く
予
定
で
す
。
3
の
為
に
様
々
な
働
き
か
け
を
島
の
若
者
達
は
、
島
の
活
性
化
解
散
を
迎
え
ま
す
が
、
今
後
も
末
で
一
応
の
事
業
を
終
了
し
、
島
の
若
者
連
絡
会
は
本
年
度
意
見
交
換
が
な
さ
れ
ま
し
た
。
活
性
化
策
に
つ
い
て
、
活
発
な
ア
が
出
さ
れ
、
島
の
将
来
像
や
な
い
か
﹂
な
ど
様
々
な
ア
イ
デ
団
に
な
っ
て
も
ら
う
こ
と
は
で
身
者
に
、
島
の
活
性
化
の
応
援
る
意
見
や
、
﹁
全
国
の
地
元
出
の
活
性
化
の
難
し
さ
を
指
摘
す
と
な
り
ま
し
た
。
進
し
て
い
く
た
め
の
良
い
契
機
も
、
新
た
な
青
年
部
活
動
を
推
認
識
し
、
本
県
青
連
に
と
っ
て
年
部
活
動
の
意
義
と
重
要
性
を
明
、
各
青
年
部
員
は
改
め
て
青
長
が
全
青
連
の
活
動
状
況
を
説
ま の 化 部 行 味み文 し 多
最 し 話 、 員 わ 酒さ
け化 て の 翌
研 、 歴 日
後 た に 歴 の れ 安や
す
に 。 熱 史 皆 ま 則の究 太 史 の
り
所 宰 と 記
心 に さ し
松
に つ ん た 氏 の 府 文 念
村
耳 い も 。 に 主 天 化 講
祥
を て 、 各 よ 管 満 形 演
史
傾 の 九 県 る 学 宮 成 で
全
け 味 州 の 講 芸 禰ね﹂ は
青
て 酒 の 青 演 員 宜ぎと ﹁
連
い 氏 文 年 が 、 ・ 題 博
会
い
て
発
表
し
ま
し
た
。
2003/12/17
会
︶
の
観
点
か
ら
、
地
域
商
業
ニ
テ
ィ
︵
持
続
可
能
な
地
域
社
バ
ー
一
一
〇
番
の
店
で
す
が
、
ま
す
。
そ
の
具
体
化
は
シ
ル
一
ケはら商のよ郊
ま地意齢は
サす域味者、しー経れ店経り外長、
﹁
ス。がし等車かス営た経営、出引福
崩てののしもが場営は過店く祉
テ
壊お﹁運、多成合が深疎、不商
ィ
すり買転近くり、市刻地後景業
ナ
る、いが隣見立既場化域継気﹂
ブ
危そ物で商らた存原しの者、の
ル
険れ砂き店れな中理て既不大考
・
がに漠なのまく小にい存足中え
コ
福祉商業によるまちおこし事業
あよ﹂い閉すな店委ま商等店方
ミ
りりを高店。るでねす店にの
ュ
。
表:都市と過疎地の商業
二
すニちスし
えなンは
ミく等域雇者が
るテづを事福、
ュ、︶組用は続一ま役フ電
商業の原理
都 市
過疎地
こィく充業祉福
ニ商を織、そく方す割ラ気
市場原理→競争 営利商業 (不成立)
とにり実は商祉
テ店担の祭れ過、。をのや
商
﹂商﹂さ、業業
果一水
ィ・っ役礼以疎人
社会原理→福祉 (原則不要) 福祉商業
を業とせ﹁にの
たつ道
の商て員、外地口
目者﹁、高よ実
しとと
維店い、イの域減
引用:鳥越良光氏(岡山商科大学教授)
的と地や齢る現
てし並
持主る消ベ役で少
とし域さ者まにれと要業﹁に社は場に地
いてぶ
在せにはこ防ン割はと
してコしサち向ま考で﹂福基会な原は域従でなは地と、ト︵、高
る、生
て寄ミいーおけすえあが祉づ原く理、商っすい欠域が治、納商齢
と重活
い与ュまビこて。らる必商く理、で市業て。存かコ多安地税業化
言要イ
、
、
1
1月1日スタート!
シルバー110番の店
三を内
!サ事
イ休ー業国、ま容町
ス憩ビ者見シとを社
、所スが町ルめ研会
を参商バま修福
ト
工ーしし祉
無
イ
料加会一た、協
レ
提しの一。対議
、
応会
供、会〇
お
Qの
し三員番
茶
&業
まつ一の
、
A務
すの五店
タ
。
$
社
協
業
務
の
研
修
し
合
い
ま
し
た
。
し
、
改
善
点
・
対
応
な
ど
を
話
際
の
店
舗
で
買
い
物
等
を
体
験
し
、
仮
想
七
五
才
と
し
て
、
実
高
齢
者
体
験
グ
ッ
ズ
を
着
用
#
シ
ル
バ
ー
体
験
研
修
不審な電話に注意!
高
齢
者
の
特
徴
や
対
応
を
研
!しス
福たタ
祉。ー
ト
商
前
業
に
の
研
ス
修
ス
を
メ
行
い
ま
"
高
齢
者
を
知
る
性
を
考
え
ま
し
た
。
授
を
招
き
、
福
祉
商
業
の
必
要
岡
山
商
科
大
学
の
鳥
越
良
光
教
域
の
﹁
お
店
ネ
ッ
ト
﹂
と
し
て
テ
ィ
も
充
実
し
つ
つ
あ
り
、
地
り
、
参
加
者
同
士
の
コ
ミ
ュ
ニ
まるはに
度すこ個も地
重。と店、域
にでこに
な
大なの認
る
きくよ知
会
な共うし
議
意同なて
・
義で取頂
研
が実りく
修
あ施組た
に
りすみめ
よ
福
祉
商
業
の
提
唱
者
で
あ
る
!長崎県最低賃金のお知らせ!
平成1
5年1
0月1日現在の長崎県最低賃金は
60
5円
時間額
この長崎県最低賃金は、長崎県内の全ての労
働者及びその使用者に適用されます。ただし産
業別最低賃金が適用される業種もあります。
ま
し
た
。
http : //www 2.ocn.ne.jp/~kunisho/
最近、県内の事業所に対
し、長崎労働局又は労働基
準監督署をかたり、2
0代・
3
0代の「若い社員の名前、
住所、電話番号等を教えて
ほしい」という旨の電話に
よる問い合わせがあった、
という報告が多数寄せられ
ています。
労働局又は労働基準監督
署では、労働者の氏名等を
無作為に問い合わせするこ
とは一切ありませんので、
このよう な 不 審 な 電 話 が
あった場合は、むやみに回
答することのないよう、十
分にご注意してください。
修
し
ま
し
た
。
を
参
加
事
業
者
が
検
討
し
て
き
し
い
お
店
に
な
る
た
め
の
内
容
載は国
し、見
て福町
い祉商
ま商工
す業会
。にの
関ホ
すー
るム
資ペ
料ー
をジ
掲で
No.222
り
組
ん
で
い
る
福
祉
商
業
の
一
環
と
し
て
、
シ
ル
バ
ー
一
一
〇
番
の
店
を
ス
タ
ー
ト
さ
せ
ま
し
た
。
国
見
町
商
工
会
で
は
﹁
高
齢
者
に
や
さ
し
い
お
店
の
町
﹂
を
目
指
し
て
平
成
十
三
年
度
か
ら
取
他
に
、
高
齢
者
に
も
っ
と
や
さ
宅
配
︵
ふ
れ
あ
い
宅
配
便
︶
の
昨
年
度
ス
タ
ー
ト
し
た
共
同
四#"電ク
、宅社話シ
実配協かー
なけ・
施
どつ病
に
へぎ院
あ
・
の
た
社
取
り
協
り
等
次
へ
ぎ
の
え
て
い
ま
す
。
さ
れ
る
お
店
に
な
り
た
い
と
考
地
域
の
人
に
ま
す
ま
す
必
要
と
今
回
の
取
り
組
み
を
通
し
て
、
さ
し
い
店
づ
く
り
が
可
能
で
す
。
程
で
、
そ
れ
以
外
の
人
に
も
や
高
齢
者
に
や
さ
し
く
な
る
過
機
能
し
始
め
た
と
言
え
ま
す
。
国民年金にご加入のみなさん!
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9
5
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8
2
4
‐
5
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9
5
‐
8
2
5
‐
0
3
9
2
もしくは最寄りの商工会まで
2003/12/17
し
、
社
長
の
親
敏
さ
ん
が
営
業
山口親敏社長
い
た
め
夏
で
も
涼
し
い
、
そ
し
ト
に
比
べ
る
と
二
十
度
近
く
低
面
付
近
の
温
度
が
ア
ス
フ
ァ
ル
な
照
り
返
し
が
小
さ
く
、
地
表
弱
点
で
あ
る
直
射
日
光
の
強
烈
水
性
を
持
つ
た
め
に
、
路
面
に
揮
さ
せ
、
透
水
性
と
適
度
な
保
持
つ
優
れ
た
特
性
を
充
分
に
発
こ
の
工
法
は
、
自
然
の
土
の
地
の
施
工
を
管
理
し
、
ま
た
九
せ
ん
。
山
口
社
長
は
、
九
州
各
を
施
工
出
来
る
業
者
が
あ
り
ま
在
九
州
で
は
、
他
に
こ
の
工
法
す 定 設 病 老
し 。 さ で 院 人
れ 採 な ホ
か
て 用 ど ー
し
い が の ム
、
ま 予 施 や
現
に
適
し
て
お
り
、
リ
ー
の
舗
装
面
で
バ
リ
ヤ
フ
に
や
さ
し
い
、
﹁
一
!
の
側
溝
一
緒
に
成
長
で
き
る
会
社
、
人
ら
山 で
口 す
社 。
長
は
エコパス工法による舗装
、
が と 開 の 地 く 設 更
地
あ い す 経 域 多 だ に
域
っ う る 営 の 角 け は
社
た 目 た を た 的 で 、
会
か 標 め 展 め に な 建
と
、
り
、
ア
ス
フ
ァ
ル
ト
舗
装
等
の
な
蓄
熱
・
放
熱
性
に
優
れ
て
お
気
性
を
有
す
る
こ
と
で
、
適
度
水
た
ま
り
が
出
来
に
く
い
、
通
こ
の
社
名
変
総 合 建 設 業
! ヤ マ グ チ
二
年
に
株
式
会
社
に
移
行
。
現
ら
会
社
を
引
き
継
ぎ
、
平
成
十
ま 会 口 上 長
十 し 社 親ち
かげ が 昭
八 た と 敏と
した 小 和
年 。 共 さ 時 佐 二
に ん 、 々 十
前
人 が 現 町 七
に
生 誕 在 で 年
先
を 生 の 会 、
代
歩 。 社 社 先
の
ん ま 長 を 代
社
で さ 、 立 の
長
き に 山 ち 社
か
か
ら
で
す
。
る
九
州
で
唯
一
の
認
定
業
者
だ
舗
装
工
事
の
工
法
を
施
行
で
き
が
﹁
エ
コ
パ
ス
工
法
﹂
と
い
う
す
。
そ
の
理
由
は
、
ヤ
マ
グ
チ
ず
、
九
州
で
も
唯
一
の
企
業
で
ヤ
マ
グ
チ
は
長
崎
の
み
な
ら
極
端
な
段
差
が
パ
ス
、
公
園
の
園
地
、
そ
し
て
離
帯
や
大
学
等
学
校
の
キ
ャ
ン
頻
回
に
必
要
な
道
路
の
中
央
分
い
う
特
徴
か
ら
、
雑
草
処
理
が
ま 多 ︵ 舗 て
現 す く 十 装 最
在 。 の 年 部 も
メ 以 で 大
、
リ 上 の き
雑
ッ の 雑 な
草
ト 実 草 特
が
を 績 が 徴
生
持 あ 生 と
え
っ り え し
な
て ︶ な て
い
い 等 い 、
と
、
山
口
建
設
か
ら
株
式
会
社
ヤ
マ
移
行
し
た
の
を
機
に
、
社
名
も
平
成
十
二
年
に
株
式
会
社
に
を
語
ら
れ
ま
し
た
。
き
た
い
で
す
ね
﹂
と
将
来
の
夢
愛
が
ら
れ
る
会
社
を
作
っ
て
い
出
来
に
く
い
の
し
ま
し
た
。
グ
チ
に
変
更
●
地
域
社
会
と
一
緒
に
の
為
に
経
営
し
、
み
ん
な
に
可
は
地
域
の
為
に
、
そ
し
て
社
員
●
雑
草
の
生
え
な
い
道
路
で
し
た
。
て
く
れ
た
お
か
げ
。
こ
れ
か
ら
で
会
社
を
経
営
さ
れ
て
い
ま
す
。
今回は北松、小佐々町で総合
建設業を営む、!ヤマグチさん
を訪問しました。
クローズアップ
現
場
を
総
括
す
る
と
い
う
体
制
を
担
当
、
副
社
長
の
弟
さ
ん
が
な
か
練
習
で
き
な
い
と
の
こ
と
位
を
も
つ
趣
味
の
剣
道
も
な
か
を
送
ら
れ
て
お
り
、
四
段
の
段
飛
び
回
る
と
い
う
多
忙
な
毎
日
助
け
と
、
従
業
員
が
良
く
や
っ
で
き
た
の
も
地
域
の
人
た
ち
の
﹁
会
社
が
こ
こ
ま
で
に
成
長
か
ら
高
い
信
頼
を
得
て
い
ま
す
。
!ヤマグチ
(小佐々町)
九
州
各
県
を
技
術
指
導
に
や
す
た
め
、
工
業
者
を
増
と
し
て
、
施
技
術
指
導
員
ス
工
法
認
定
人
の
エ
コ
パ
州
で
た
だ
一
二
〇
〇
〇
を
取
得
し
、
お
客
様
準
で
あ
る
I
S
O
九
〇
〇
一
品
質
マ
ネ
ジ
メ
ン
ト
の
国
際
基
品
質
に
関
し
て
は
、
去
年
、
い
き
た
い
と
い
う
こ
と
で
す
。
に
な
り
え
る
会
社
を
つ
く
っ
て
る
会
社
、
社
員
の
誰
も
が
社
長
さ
な
仕
事
で
も
一
生
懸
命
で
き
か
ら
﹂
の
精
神
で
ど
ん
な
に
小
:
住所:北松浦郡小佐々町矢岳免2
3
2−3
電話:0
9
56−6
9−2
5
75
FAX:0
9
5
6−6
9−3
0
23
●
会
社
と
共
に
在
は
二
十
八
人
の
従
業
員
を
擁
No.222
6
ながさき商工連ニュース
商工業者向け講座
商工業者のための
保険契約等のポイント!
税理士
高 橋 武 志
日本版4
0
1Kについて
1
日本版4
0
1Kとは
4
0
1Kは1
9
7
8年にアメリカで生まれた私的年金
制度で、それを参考にして同じような制度が2
0
0
1
年1
0月より日本にも導入されました(確定拠出年
金法)
。これを『日本版4
0
1K』と言います。4
0
1
Kは『確定拠出型年金』とも言われ、拠出(=掛
け金)が確定しています。その掛け金を『自己責
任』のもとで運用を行いそれによって将来もらえ
る年金額が決まります。掛け金の運用がうまくい
けば増えますが、悪ければ年金額は減少します。
今までは国民年金や厚生年金のように給付額(将
来もらえる年金額)が確定している『確定給付型
年金』が大半でした。
『日本版4
0
1K』の導入によ
り新しい選択肢が増えたことになります。
日本版4
0
1Kには『企業型』と『個人型』の2
つのタイプがあります。
2
#規約で明記すれば加入者に一定の条件をつける
ことも可能。
・例えば新入社員から適用、営業所や工場など
の事業所のみ加入等
ただし、
『不当に差別的でない』ことが条件
となり男性のみ、又は女性のみといったものは
法律違反となります。
$掛け金(拠出)の上限はその企業が『厚生年金
基金』や『税制適格年金』といった企業年金を
導入しているかどうかで決まる。
・企業年金がある場合・・・月額1
8,
0
0
0円
(年額2
1
6,
0
0
0円)
・企業年金がない場合・・・月額3
6,
0
0
0円
(年額4
3
2,
0
0
0円)
%掛け金は全額が企業負担になる。
・サラリ−マン、OLの『厚生年金』のように
労使折半ではなく、もっと拠出したいからと
いって個人で負担することはできません。ま
た、掛け金の全額が企業の損金として計上で
きます。
&企業側に『投資教育』の努力義務がある。
・4
0
1Kでは積み立てた年金資産を
『自己責任』
のもと運用しなければいけません。加入者の
中には、株式や投資信託の売買といった『資
産運用』の経験が全くない人もいると思いま
す。その為、事業主は加入者に対して『資産
運用の基礎知識』や株式や投資信託、預貯金
等の金融商品をどのように組み合わせていく
かといった『分散投資の考え方』などの『投
資教育』を企業は行なわなければなりません。
次回は『個人型4
0
1K』
・
『年金の受取方法』な
どについてお話します。
企業型4
0
1K
企業型の主な特徴は以下の通りです。
!その企業が4
0
1Kを導入する為には『労使との
合意』が必要。
"労使合意のもと、掛金の額や運用方法、受取方
法などを定めたルール(規約)を作成し厚生労
働省の承認を受ける。
株式会社マネジメントプランニング
〒8
5
0−0
8
2
4 長崎市三景台1
5−8
TEL0
9
5−8
2
2−1
6
7
3 FAX0
9
5−8
2
2−1
9
5
7
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制度発足以来、おかげさまで全国多数の商工会で採用いただ
いており、ご加入者も拡大しています。また、ご加入の皆様
には、健康・介護相談サービスもご活用いただいております。
7
制度の特長
病気もケガもカバー
自宅療養でも OK
天災担保で安心
2003/12/17
こ
の
﹁
美
鏡
﹂
を
五
名
様
に
プ
手
に
入
れ
る
こ
と
が
で
き
な
い
な
っ
て
い
る
た
め
、
な
か
な
か
限
り
が
あ
り
、
予
約
販
売
と
現
在
、
出
荷
で
き
る
数
量
に
心
の
焼
酎
づ
く
り
が
ヨ
ー
ロ
ッ
を
受
賞
し
た
の
も
、
伝
統
と
真
ゴ
ー
ル
ド
メ
ダ
ル
︵
大
金
賞
︶
て
二
〇
〇
三
年
グ
ラ
ン
ド
・
ン
ド
セ
レ
ク
シ
ョ
ン
﹂
に
お
い
る
酒
や
食
品
類
の
品
評
会
﹁
モ
ヨ
ー
ロ
ッ
パ
で
最
も
権
威
の
あ
長
崎
市
桜
町
四
〒
八
五
〇
下
さ
い
。
う
え
、
次
の
宛
先
ま
で
ご
応
募
感
想
、
要
望
等
を
必
ず
明
記
の
話
番
号
と
本
誌
へ
の
ご
意
見
、
号
、
住
所
、
氏
名
、
年
齢
、
電
﹁
美
鏡
﹂
と
書
い
て
、
郵
便
番
ご
希
望
の
方
は
、
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ガ
キ
に
や
す
ら
ぎ
伊
王
島
二
二
一
号
当
選
者
〇
〇
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一
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行崎八
人市五
〇長
池桜︲
町〇 崎
原四〇
番三 県
一
一
商
号
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パ
で
も
評
価
さ
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た
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長
崎
県
商
工
会
連
合
会
り
ま
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ん
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印 FAX TEL
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所九九
五五
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八八
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︲︲ 会
和〇五
三四
九一
堂二三
ブ
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ム
の
復
活
が
不
況
を
救
う
陶
磁
器
業
界
の
起
爆
剤
に
な
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と
期
待
し
て
い
ま
す
。
藤
原
京
子
さ
ん
︵
長
与
町
︶
田
中
成
幸
さ
ん
︵
世
知
原
町
︶
ニ
ュ
ー
ス
で
取
り
上
げ
ら
れ
る
な
ど
波
佐
見
町
で
は
、
ホ
タ
ル
景
気
と
ま
で
い
わ
れ
た
ン
と
し
て
ブ
ー
ム
再
来
に
期
待
が
高
ま
っ
て
き
ま
し
た
。
長
崎
新
聞
や
N
H
K
の
側
か
ら
わ
か
る
こ
と
か
ら
、
東
京
の
ギ
フ
ト
シ
ョ
ー
で
は
話
題
を
呼
び
、
フ
ア
ッ
シ
ョ
[
提
供
⋮
や
す
ら
ぎ
伊
王
島
]
一
泊
二
食
付
ペ
ア
宿
泊
券
様
々
の
形
状
が
生
産
さ
れ
て
い
ま
す
。
焼
酎
人
気
と
あ
い
ま
っ
て
器
の
中
の
分
量
が
外
を
詰
め
て
焼
成
し
た
も
の
で
、
昔
と
ち
が
っ
て
ワ
イ
ン
グ
ラ
ス
や
ビ
ア
グ
ラ
ス
な
ど
り
ま
し
た
。
ホ
タ
ル
焼
は
器
に
様
々
の
模
様
を
彫
り
ガ
ラ
ス
質
の
釉
薬
︵
ゆ
う
や
く
︶
が
ホ
タ
ル
の
明
か
り
の
よ
う
に
見
え
る
と
こ
ろ
か
ら
ホ
タ
ル
焼
と
言
わ
れ
る
よ
う
に
な
当
選
者
発
表
心
に
口
コ
ミ
で
話
題
を
呼
ん
で
き
て
い
ま
す
。
ホ
タ
ル
焼
と
は
、
器
か
ら
こ
ぼ
れ
る
光
今
か
ら
二
十
数
年
前
、
爆
発
的
に
大
ヒ
ッ
ト
し
た
﹁
ホ
タ
ル
焼
﹂
が
若
い
女
性
を
中
E
U
代
表
部
が
主
管
す
る
、
﹁
美
鏡
﹂
。
て
誕
生
し
た
磨
の
賜
物
と
し
日
々
の
切
磋
琢
杜
氏
・
蔵
人
の
麦
を
使
用
し
、
ニ
ッ
ク
認
定
大
レ
ゼ
ン
ト
し
ま
す
。
︵
当
日
消
印
有
効
︶
と
し
ま
す
。
な
お
、
締
切
は
一
月
五
日
ト な
係 が
さ
き
の
特
産
品
プ
レ
ゼ
ン
ホ
ー
ホ
ー
、
ホ
ー
タ
ル
来
い
法
米
と
オ
ー
ガ
ア
イ
ガ
モ
農
焼
読内
酎今者各県
壱回の地商
岐の皆の工
﹁商様特会
美品に産連
鏡はプ品合
﹂、レや会
で壱ゼ商で
す岐ン工は
。郷ト会、
ノし地﹁
浦ま区な
町すのが
、。むさ
玄
らき
海
お商
酒
こ工
造
し連
株
産ニ
式
品ュ
会
をー
社
紹ス
の
介﹂
む
しで
ぎ
、県
む
﹁ぎ
美焼
鏡
︵酎
び壱
き岐
ょ
う
︶
﹂
No.222
二
〇
〇
三
年
モ
ン
ド
セ
レ
ク
シ
ョ
ン
大
金
賞
受
賞
な
が
さ
き
の
特
産
品
プ
レ
ゼ
ン
ト
玄海酒造株式会社
壱岐郡郷ノ浦町志原西触550‐1
TEL0920‐47‐0160 FAX0920‐47‐0211
波
佐
見
焼
﹁
ホ
タ
ル
﹂
が
復
活
の
き
ざ
し
?
ホタルシリーズ
(コーヒー茶碗、ビアグラス、アロマキャンドル)
波佐見町商工会からの
ホタル焼に関するお問い合わせは、波佐見町商工会(TEL09
56
‐85
‐2
069)まで
PRINTED WITH
TM
古紙配合率100%再生紙を使用しています
この商工連ニュースは大豆油インキと
古紙配合率100%の再生紙を使用しています。
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