5号 PDF - 愛・地球博

Vo1.
EXPO NEWS
5
◎1999年(平成11年)9月20日号
第5号
10月3日、いよいよ開催まで
「カウントダウン」イベントに参加しよう 2000日に
10月3日(日)
、2005年日本国際博覧会は開催2000日前を迎えます。
この機会に多くの方々にEXPO2005に「触れて」「参加して」いただこうと、博覧会協会では「EXPO2005カウントダ
ウンイベント」をこの日、名古屋、東京で同時開催いたします。また、地元自治体や企業、団体などにおいても、9月中旬
から2ヵ月にわたり、
「Touch EXPO」
(タッチ エキスポ)を共通の合言葉として、カウントダウンの関連イベントを各地
で展開いたします。是非いろいろな会場にお出かけください。
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2005年日本国際博覧会
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●10月3日(日)9:30∼16:30
愛知県瀬戸市南東部
<名古屋会場> 久屋大通公園一帯
<東 京 会 場> 渋谷109スクエア
●開催期間●
主催/(財)
2005年日本国際博覧会協会
後援/通商産業省、
愛知県、
名古屋市、
瀬戸市、
渋谷区、
名古屋商工会
議所、
(社)
中部経済連合会、
名古屋中央大通連合発展会
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TouchEXPO 関連イベント一覧表
10月 3日(日)
10月10日(祝)
10月17日(日)
イ EXPO2005・2000日前カウントダウンフェスティバル
ベ
ン EXPOビレッジ in一宮
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主 瀬戸市
と 瀬戸市文化センター
2005年日本国際博覧会カウントダウンイベント実行委員会 こ 国営木曽三川公園138タワーパーク
催 2005年日本国際博覧会カウントダウンイベント実行委員会 ろ 豊橋市松葉公園
イベント名
9月
大せともの祭協賛会
尾張瀬戸駅前一帯
11日(土)
・12日(日)
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99発明くふう展覧会
尾西市・犬山市・江南市・稲沢市・一宮市教育委員会・一宮商工会議所他
一宮スポーツ文化センター
15日(祝)
EXPO2005緑とふれあう里山フェスティバル
EXPO2005緑とふれあう里山フェスティバル実行委員会
定光寺野営場一帯
26日(日)
国際アイデアコンペ表彰式(2面詳細)
(財)
2005年日本国際博覧会協会
ジェトロ名古屋輸入車ショウルーム
10日(祝)
11月
ところ
第68回せともの祭
9日(土)
・10日(祝)
10月
主 催
11日(土)
・12日(日)
尾張旭市民祭
尾張旭まつり実行委員会
城山公園及びスカイワードあさひ一帯
第23回せと市民祭
せと市民祭実行委員会
瀬戸市民公園芝生広場
15日(金)・16日(土)・17日(日)
第45回名古屋まつり
名古屋まつり協進会
名古屋市内各所
16日(土)
・17日(日)
第23回春日井まつり
春日井まつり実行委員会
春日井市役所周辺
23日(土)
・24日(日)
フレンドリーポート’
99秋
フレンドリーポート’
99実行委員会事務局
名古屋港ガーデンふ頭(つどいの広場)
野外民族博物館リトルワールド
24日(日)
LEEO MUSIC CAMP ’
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(財)リトルワールド、名古屋鉄道(株)、名鉄グループ
30日(土)
アジア・ミュージック・エキスポ’
99
中部電力(株)10月8日まで受付中 TEL052(951)9888
31日(日)
第3回国際シンポジウム(2面詳細)
TEL052(582)4123
(財)
2005年日本国際博覧会協会
名古屋市総合体育館レインボーホール
名古屋国際会議場(名古屋)・千代田放送会館(東京)
6日(土)
・7日(日)
刈谷産業まつり’
99
刈谷市、刈谷商工会議所
刈谷市産業振興センター
6日(土)
・7日(日)
東海秋まつり 合同フェスタ’
99
東海市他
東海市民体育館他
豊橋エコテクノフェア’
99 国際環境産業フェア
豊橋エコテクノフェア’
99実行委員会
ホリディ・イン クラウンプラザ豊橋
14日(日)
第17回東郷町文化産業まつり
東郷町文化産業まつり開催委員会
東郷町町民会館駐車場他
14日(日)
長久手町民まつり
長久手町民まつり実行委員会
長久手町役場周辺及び農協
12日(金)・13日(土)・14日(日)
1999年9月20日号◆2
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員
会
は
、
各
界
ま
た
、
表
彰
式
後
、
﹁
E
X
P
二
時
三
十
分
よ
り
行
い
ま
す
。
輸
入
車
シ
ョ
ウ
ル
ー
ム
で
午
後
︵
十
万
円
相
当
の
図
書
は
、
最
優
秀
賞
一
点
十
五
歳
以
下
の
部
か
ら
一
三
六
五
点
、
海
外
か
ら
審
査
委
員
は
以
下
の
方
々
で
名鉄瀬戸線
NHK
栄
町
駅
愛知
芸術文化
センター
地下鉄東山線
栄 駅
名古屋
東映
広小路通
ジェトロ輸入車
ショウルーム
丸栄
三越
東海銀行
地
下
鉄
名
城
線
中
日
ビ
ル
●地下鉄東山線「栄」駅より徒歩約1分
●地下鉄名城線「栄」駅より徒歩約1分
※月曜は定休日。月曜が祝日または振替休日の場合は、翌日が定休日となります。
今
回
の
募
集
で
は
、
各
部
門
品
を
贈
呈
い
た
し
ま
す
。
■
賞
の
内
容
抽
選
で
一
○
○
名
様
に
、
記
念
■
最
終
応
募
状
況
月
三
十
一
日
︵
当
日
消
印
有
効
︶
ン
ペ
﹂
で
は
、
応
募
締
切
の
七
今
回
の
﹁
国
際
ア
イ
デ
ア
コ
■
応
募
作
品
の
審
査
年
長
者
が
八
十
四
歳
で
し
た
。
幅
広
く
、
最
年
少
者
が
五
歳
、
最
ま
た
、
応
募
者
の
年
齢
層
も
■
表
彰
式
・
作
品
展
示
会
野
晴
臣
︵
音
楽
家
︶
野
克
彦
︵
ア
ー
テ
ィ
ス
ト
︶
、
細
学
総
合
政
策
学
部
教
授
︶
、
日
比
品
を
お
知
ら
せ
す
る
予
定
で
す
。
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
も
入
賞
作
0
0
5
だ
よ
り
や
博
覧
会
協
会
な
お
、
次
回
の
E
X
P
O
2
を
選
定
し
ま
す
。
佳
作
五
点
︵
十
万
円
︶
の
九
点
円
︶
、
優
秀
賞
三
点
︵
三
十
万
円
︶
、
な
お
、
応
募
者
の
中
か
ら
、
世
界
か
ら
2
0
0
0
点
が
集
ま
る
2
0
0
0
点
の
応
募
を
い
た
だ
き
ま
し
た
。
ア
イ
デ
ア
﹂
を
広
く
国
内
外
か
ら
募
集
、
約
﹁
森
の
博
覧
会
の
ア
イ
デ
ア
﹂
ケ
ー
シ
ョ
ン
を
創
造
す
る
﹁
森
の
博
覧
会
の
の
一
環
と
し
て
、
自
然
と
人
間
の
コ
ミ
ュ
ニ
博
覧
会
協
会
で
は
、
﹁
参
加
型
の
博
覧
会
﹂
『第3回国際シンポジウム参加者募集』
●1999年10月31日(日) 名古屋(メイン会場):名古屋国際会議場、東京(サテライト会場):千代田放送会館
博覧会協会では第3回国際シンポジウム「21世紀の感性創造―エデュテイ
ンメントの発展―」を名古屋、東京で同時開催します。
テーマは「エデュテインメント」。これは「エデュケーション(=教育)」
と「エンターテインメント(=娯楽)」を合わせた造語です。
本来「学ぶこと」と「楽しむこと」は異なるものではなく、人間は自然と
共に生きながら、様々なものを学び、楽しみ、ものごとを解きほぐすことで
文化を創ってきたのですが、20世紀の技術はこれらのジャンルを細分化しが
ちでした。21世紀の情報化社会の進展、デジタル技術の進歩は、私たちにネ
ットワークによる共時性、デジタル技術を活用した高度な作業の瞬時性など
をもたらします。それは改めて「学び」と「遊び」
、「技術」と「芸術」を結
び付け、新たな創造の領域を広げることを可能にしてくれます。博覧会その
ものも、参加し楽しみながら未来について考え、学んでいく「エデュテイン
メント」の場と言えます。今回のシンポジウムでは、2005年の博覧会開催に
向けて、ご参加の皆様とともに、21世紀の技術によってどのように創造の可
能性やライフスタイルのあり方が発展していくのかを、パフォーマンスや討
論を交えた展開で考えていきたいと思います。
『MITメディアラボのパフォーマンス』
シンポジウムの前半では、エデュテインメント研究の先駆的存在である
アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボからトッ
ド・マコーバー教授(名古屋会場)とミッチェル・レズニック助教授(東
京会場)の2名の出演者をむかえ、それぞれのパフォーマンスを披露して
いただきます。トッド・マコーバー氏は作曲家でもあり、音楽性、演奏技
術、創造性を向上させるハイパー楽器を発明し、ヨー・ヨー・マなどの世
界的な演奏家に使用されています。また子供が簡単に楽しみながら音楽を
創造することができるミュージック・トーイを開発しています。ミッチェ
ル・レズニック氏は、こどもが考え、学ぶ方法に大きく変化をもたらすこ
とを目的とした新しいテクノロジカル・ツールやおもちゃを開発していま
す。この2人のプレゼンテーションに参加体験することで、最先端の技術
がもたらす感性のジャンプを実感していただけることでしょう。
後半のパネルディスカッションでは、コーディネーターに柏倉康夫氏
(元NHK解説主幹)、パネリストに上記出演者の他、廣瀬通孝氏(東京大
学教授、EXPO2005企画運営委員)、藤幡正樹氏(コンピューター・グ
ラフィックスアーティスト、東京芸術大学教授)、ドイツからジェフリー・
ショー氏(ZKMビジュアルメディア研究所所長)
、香港在住の羽仁未央氏
(メディア・プロデューサー)を迎えヨーロッパ、アジアの現状なども踏
まえた討論を行います。
名古屋会場と東京会場は映像でつなぎ、それぞれの会場の模様を中継し
ながら双方向の展開をします。
参加要項
■名古屋会場・東京会場に抽選で各々3
00名様をご招待。
当選された方には入場証を送付します。
■参加ご希望の方は①住所②氏名③年齢④職業⑤連絡
先電話番号⑥参加希望会場(東京または名古屋)
をご記入のうえ、ハガキまたはFAXにてお申し
込み下さい。
■〆切 1999年10月15日(金)*当日消印有効
■お申し込み・お問合せ先
C WEBB CHAPPELL 1999
⃝
トッド・マコーバー
教授
ミッチェル・レズニック
助教授
(財)2005年日本国際博覧会協会国際シンポジウム係
名古屋会場ご希望の場合/
〒450‐0002名古屋市中村区名駅3-15-1
名古屋ダイヤビルディング2号館4階
TEL052‐569‐2108
FAX052‐569‐2115
東京会場ご希望の場合/
〒100‐8612東京都千代田区中央郵便局
私書箱1111号HHD
TEL03‐5446‐4936
柏倉康夫氏
廣瀬通孝氏
FAX03‐5446‐8795
3◆EXPO 2005だより
く
の
人
々
に
直
接
出
会
い
ま
し
開
発
を
求
め
て
い
る
本
当
に
多
む
人
や
、
幸
せ
に
な
る
た
め
に
在
す
る
不
幸
な
不
平
等
に
苦
し
95
’
﹂
に
参
加
し
、
地
球
の
上
に
存
女
性
会
議
N
G
O
フ
ォ
ー
ラ
ム
行
わ
れ
ま
し
た
﹁
第
四
回
世
界
一
九
九
五
年
、
夏
の
北
京
で
し
い
二
十
一
世
紀
に
、
素
晴
ら
す
ぐ
そ
こ
ま
で
来
て
い
る
新
関
わ
ろ
う
と
思
っ
た
原
点
で
す
。
国
際
博
覧
会
に
私
が
積
極
的
に
の
経
験
が
、
二
〇
〇
五
年
日
本
接
学
び
ま
し
た
。
こ
の
北
京
で
を
犠
牲
に
し
て
い
る
の
か
も
直
に
、
ど
れ
だ
け
世
界
中
の
自
然
で
幸
せ
な
生
活
を
支
え
る
た
め
た
。
そ
し
て
、
私
た
ち
の
便
利
佐藤眞紀子さん
常
に
時
代
を
動
か
す
エ
ン
ジ
ン
博
覧
会
の
歴
史
を
考
え
れ
ば
、
ど
れ
だ
け
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
を
広
博
覧
会
開
催
ま
で
の
六
年
間
、
し
い
地
球
創
造
に
!!
な
た
も
参
加
し
ま
せ
ん
か
!
新
の
活
動
を
し
て
い
ま
す
。
を
つ
く
り
、
エ
ネ
ル
ギ
ー
全
開
地
球
市
民
参
加
研
究
グ
ル
ー
プ
す
る
七
人
の
企
画
運
営
委
員
で
、
ち
上
げ
よ
う
と
、
志
を
同
じ
く
に
参
加
で
き
る
シ
ス
テ
ム
を
立
た
市
民
が
自
主
的
に
、
自
立
的
会
で
は
、
そ
ん
な
意
志
を
持
っ
信
じ
て
い
ま
す
。
今
度
の
博
覧
ず
乗
り
越
え
ら
れ
る
も
の
だ
と
越
え
よ
う
と
思
っ
た
と
き
、
必
い
く
ら
高
く
て
も
、
人
は
乗
り
く
ら
困
難
で
も
、
ハ
ー
ド
ル
が
て
い
る
か
ら
で
す
。
問
題
が
い
題
を
抱
え
て
い
る
こ
と
を
知
っ
今
、
私
た
ち
が
た
く
さ
ん
の
問
い
の
は
何
故
で
し
ょ
う
か
?
し
い
夢
や
希
望
を
感
じ
ら
れ
な
は
で
き
な
い
と
思
い
ま
す
。
り
ま
す
﹁
新
し
い
地
球
の
創
造
﹂
覧
会
の
メ
イ
ン
テ
ー
マ
で
も
あ
り
除
い
て
ゆ
か
な
け
れ
ば
、
博
と
市
民
と
い
っ
た
バ
リ
ア
を
取
ー
で
す
。
行
政
対
市
民
、
企
業
要
な
の
が
、
心
の
バ
リ
ア
フ
リ
す
る
た
め
に
、
今
、
何
よ
り
必
と
思
い
ま
す
。
こ
の
夢
が
実
現
た
、
本
当
に
夢
の
あ
る
試
み
だ
市
民
参
加
型
社
会
を
先
取
り
し
シ
ス
テ
ム
は
、
二
十
一
世
紀
の
ち
上
げ
よ
う
と
し
て
い
る
参
加
う
か
?
今
回
の
博
覧
会
で
立
さ
れ
る
市
民
で
は
な
い
で
し
ょ
ン
は
N
G
O
、
N
P
O
に
代
表
二
十
一
世
紀
の
新
し
い
エ
ン
ジ
を
提
示
し
て
き
た
と
言
え
ま
す
。
思
っ
て
い
ま
す
。
ト
ワ
ー
ク
を
広
げ
て
ゆ
こ
う
と
え
、
発
信
す
る
こ
と
で
、
ネ
ッ
間
た
ち
と
、
楽
し
い
企
画
を
考
つ
か
あ
り
ま
す
。
こ
う
い
う
仲
動
し
て
い
る
グ
ル
ー
プ
が
い
く
が
で
き
る
か
考
え
よ
う
﹂
と
活
﹁
新
し
い
地
球
創
造
の
た
め
に
何
に
は
﹁
博
覧
会
に
参
加
し
よ
う
﹂
幸
い
、
開
催
地
元
の
愛
知
県
が
必
要
で
す
。
は
、
わ
か
り
や
す
さ
と
楽
し
さ
く
の
方
に
参
加
し
て
も
ら
う
に
ャ
レ
ン
ジ
で
も
あ
り
ま
す
。
多
ゆ
け
る
か
、
私
た
ち
自
身
の
チ
バ
リ
ア
の
な
い
心
で
出
会
っ
て
げ
、
多
く
の
人
や
グ
ル
ー
プ
と
さ
あ
!
今
日
か
ら
で
す
。
あ
コース
﹁
参
加
し
ま
せ
ん
か
!
新
し
い
地
球
創
造
に
!!
﹂
地球を身につける!
コスチュームアートコース
く
博
覧
会
に
関
わ
っ
て
い
た
だ
い
て
い
る
佐
藤
眞
紀
子
さ
ん
に
登
場
し
て
い
た
だ
き
ま
す
。
今
回
は
、
企
画
運
営
委
員
で
コ
ン
セ
プ
ト
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
チ
ー
ム
の
メ
ン
バ
ー
で
も
あ
り
、
誘
致
の
段
階
よ
り
幅
広
加
し
て
い
た
だ
い
て
い
ま
す
。
こ
の
コ
ー
ナ
ー
で
は
、
委
員
の
皆
さ
ん
の
博
覧
会
に
対
す
る
ご
意
見
を
ご
紹
介
し
ま
す
。
博
覧
会
協
会
で
は
、
博
覧
会
の
企
画
・
運
営
に
つ
い
て
、
さ
ま
ざ
ま
な
分
野
の
専
門
家
の
皆
さ
ん
に
委
員
と
し
て
参
自
然
が
生
き
て
い
く
た
め
に
作
は
自
分
自
身
の
か
ら
だ
。
そ
の
っ
て
一
番
身
近
な
自
然
は
、
実
究
科
教
授
︶
が
﹁
私
た
ち
に
と
︵
東
京
大
学
大
学
院
総
合
文
化
研
校
長
先
生
役
の
船
曳
建
夫
さ
ん
ま
ず
、
初
日
の
開
校
式
で
は
、
し
ま
し
た
。
各
カ
リ
キ
ュ
ラ
ム
が
ス
タ
ー
ト
の
四
つ
の
コ
ー
ス
に
分
か
れ
、
か
け
、
﹁
衣
﹂
﹁
食
﹂
﹁
住
﹂
﹁
遊
﹂
を
体
験
し
て
欲
し
い
﹂
と
語
り
も
の
に
な
る
。
そ
こ
の
不
思
議
り
出
し
て
き
た
も
の
が
人
工
の
満
ち
た
表
情
へ
と
変
わ
っ
て
い
学
ん
で
い
く
過
程
で
、
輝
き
に
く
り
や
伝
統
的
な
身
体
表
現
を
直
接
、
自
然
の
中
で
の
モ
ノ
づ
さ
れ
て
い
る
講
師
の
方
々
か
ら
子
供
た
ち
も
、
各
分
野
で
活
躍
最
初
は
緊
張
し
た
面
持
ち
の
も
の
の
、
子
供
た
ち
は
そ
こ
か
し
た
分
野
は
そ
れ
ぞ
れ
異
な
る
衣
、
食
、
住
、
遊
︱
︱
体
験
様
々
な
思
い
出
も
で
き
ま
し
た
。
入
っ
た
キ
ャ
ン
プ
フ
ァ
イ
ヤ
ー
。
語
る
子
ど
も
の
頃
の
話
に
聞
き
く
炎
を
前
に
講
師
の
皆
さ
ん
が
を
予
定
し
て
い
ま
す
。
を
図
り
、
展
開
し
て
い
く
こ
と
博
覧
会
開
催
ま
で
、
更
に
充
実
本
事
業
は
、
2
0
0
5
年
の
違
い
あ
り
ま
せ
ん
。
ら
心
に
残
る
何
か
を
学
ん
だ
に 子供たち
(キッズ)
と講師が勢揃い
コース
わきや ゆうじ
講師:ひびのこづえさん
(コスチュームアーティスト)
見て!自然を感じてつくった私だけの帽子。
講師: 脇屋友詞さん
(パンパシフィックホテル横浜
「トゥーランドット」中国料理総料理長)
小
学
校
六
年
生
か
ら
高
校
二
年
生
ま
で
の
八
十
人
の
子
供
た
ち
が
参
加
し
ま
し
た
。
サ
ン
セ
ッ
ト
コ
ン
サ
ー
ト
、
輝
テ
ー
マ
で
あ
る
﹁
自
然
の
叡
智
﹂
を
身
を
も
っ
て
体
験
で
き
る
イ
ベ
ン
ト
で
す
。
今
回
は
遊
ん
だ
四
日
間
。
楽
し
か
っ
た
た
。
こ
れ
は
、
子
供
た
ち
に
E
X
P
O
2
0
0
5
へ
の
参
加
意
識
を
も
っ
て
も
ら
う
た
め
、
ら
だ
を
使
い
、
考
え
、
学
び
、
程
で﹁
、キ
会ッ
場ズ
候・
補プ
地レ
にイ
ほキ
どャ
近ン
いパ
瀬ス
戸’
99
市﹂
定
光が
寺八
の月
緑五
豊日
かか
なら
森八
の日
中︵
で三
開泊
催四
さ日
れ︶
まの
し日
自
然
の
中
で
自
分
自
身
の
か
き
ま
し
た
。
地球の恵みを再発見!
アース・クッキングコース
厨房は大騒ぎ、130人分のディナーづくり。
中国料理人の心得を学び、包丁など道具
の使い方を覚え、グループに分かれて、実
際に厨房に立って料理
作りを体験。キッズ・
プレイキャンパス参加
者全員のためのディナ
ーをつくって「おもて
なし」もしたよ。
自然の中を歩き、自分なり
にイメージをふくらませて帽
子をデザイン。ミシンなどを
使って実際に作ってみた。最
後はみんなの前で自分の帽子
をかぶってファッションショ
ーもしたんだよ。
自分でやった、
自分で感じた体験と
冒険の4日間。
地球も大笑い!
僕たち、私たちは
グローバル狂言
こんなことをしたんだ。
コース
コース
くま けんご
講師: 隈研吾さん
(建築家・EXPO2005会場計画
プロジェクトチームリーダー)
コース
いずみ もとや
講師: 和泉元彌さん
(狂言師、和泉流二十世宗家)
おなかから笑って、狂言って、
なんだかおもしろい。
600年前に生まれたとい
う狂言。立ち居振る舞いか
ら始まって、礼儀作法、小
謡、小舞を勉強したよ。実
際の能舞台も見学して、最
後は、稽古を重ねた小舞を
みんなの前で披露したんだ。
ご案内
地球が素材!
リビング・アートコース
自分たちで造った家に、泊まったんだ。
キャンプ場の自然の中で、「僕の家、私の家」
をイメージ。グループごとにアイデアを出し
合い、力を合わせて、実際に「家」を建てた
んだ。そのうえ、一晩、そこで泊まって、住
みごこちも体験したよ。
○キッズプレイキャンパスの詳しい模様は、博覧会協会などで配布予定の「EXPO2005キッズ・プレイキャンパスレポート」(キッズプレイキャ
ンパス’
99実行委員会発行)をご覧下さい。
○「EXPO2005キッズ・プレイキャンパス写真展」を博覧会協会名古屋事務所にて10月29日まで実施しています。
※問い合わせは博覧会協会市民参加促進グループ(TEL 052−569−2102)まで。
EXPO 2005だより
1999年9月20日号◆4
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EXPO 2005 トピックス
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大阪花博
20歳未満
17.1%
43.9%
20歳代
女性
30歳代
19.1%
56.1%
40歳代
9.7%
その他海外博
322
「みんなは
博覧会のこと
知ってるの?」
男性
12.1%
沖縄海洋博
つくば科学博
七
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十
四
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●「2005年日本国際博覧会」開催をご存じでしたか
25.2%
60歳以上
何となく知っていた
15.1%
知らなかった
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誰と行きたいですか
(行ってみたいとお答えの方)
・家族………211人
・友人……… 52人
・恋人……… 16人
・一人………
5人
・犬…………
1人
・職場の人…
1人
73.0%
アンケートに答える来場者
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●あなたが博覧会に期待することは何ですか(複数回答可)
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300
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385
イベントとしての楽しさ
人間と自然が共生できる未来のくらし
インフラの整備
新しい技術の提案
その他
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25
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EXPO2005クイズ
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2005年日本国際博覧会開催(2005
年 3 月 2 5 日 ∼ 9 月 2 5 日 )ま で 、 あ と
2000日にあたる○月○日に「開催
2000日前イベント」が、名古屋・久屋
大通公園を中心に開かれます。2000日
前は何月何日でしょう。
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◆答えのわかった方は、はがきに、①クイズの
答え②住所③氏名④年齢⑤電話番号⑥アンケー
トの回答――を記入し、次のあて先までお送り
ください。
アンケート
Q1
Q2
あなたは、この「EXPO2005だより」
一斉にラジオ体操をする愛好者
をどこで入手しましたか?
「EXPO2005だより」についての
感想、要望
●あて先/〒450―0002 名古屋市中村区名駅三丁目15―1
名古屋ダイヤビルディング2号館4階
(財)2005年日本国際博覧会協会
「EXPO2005クイズ」係
●締め切り/平成11年11月15日(月)(必着)
抽選で30名の方に記念品を贈呈します(発表は、記念品の発送
をもって代えさせていただきます。)
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東 京 事 務 所 〒100−0011 東京都千代田区内幸町二丁目1−1 飯野ビル7階 TEL03−5521−1601 FAX03−5521−1607
インターネット・ホームページアドレス http://www.expo2005.or.jp
◎ご意見をお待ちしております。 「EXPOの耳」E[email protected]
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あざやかなマジックショーを見つめる観客
発行 財団法人2005年日本国際博覧会協会 発行日 1999年(平成11年)9月20日 編集責任者 楠本 孝 部数135,000部
「EXPOの耳」あて先
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博覧会協会が現在使用して
いるこのマークは、誘致の
際に制作されたものです。