環境活動レポート - エコアクション21

作 成 日 平 成 25年 6月 01日
平 成 24年度
環境活動レポート
〈対象期間:平成 24年 4月 21 日 平成 25年 4月 20日
〉
南デザイン株式会社
本社工場
【目次〕
1.組織の概要等
2.環境方針
3.環境目標とその実績
4.環境活動の結果と評価、次年度の取組み
5
. 環境関連法規制の遵守状況
6
. 代表者による全体評価と男直しの結果
1.組織の概要等
(1)事業所名および代表者名
南デザイン株式会社本社工場
代表取締役社長
南島章
(
2
) 所在地
【本社工場】
干1
9
8-0
0
2
5 東京都青梅市末広町 1
・7
1
0
【御殿場工場】
干4
1
2-0
0
4
7 静岡県御殿場市神場 2・3
2
(御殿場工場は縮小方向にあるため、認証登録対象
範囲に含みません)
(
3
) 環境保全関係の責任者及び担当者連絡先
常務取締役: 小 野 匡 哉
責任者: 高 木 和 重
ono@minamidesign.co.jp
kazushige_takagi@minamidesign.co.jp
担当者: 環境活動事務局
井竹里織
itake@minamidesign.co.jp
0428・3
2
3
7
3
1
9
3
9
FAX 0
4
2
8
3
23
連絡先: 電話
・
web: h
t
t
p
:
/
/
w
w
w
.
m
i
n
a
m
i
d
e
s
i
g
n
.
c
o
.
j
p
/
(
4
) 事業の内容
電子機器、事務機器、光学機器、自動車用工業製品の試作品製造及び
サービス
(
5
) 事業の規模
(活動規模;単位
│
売上高
度
1
9年
1
-
m2
1
6
0
同「円〔
F: I
-
昨度
i
a
f
1
s
6
-2
百万円1
290--Frsss
i
従業員一 ~r.
床
一
面
積
度 2
牛
度
[
2
0年度比1年
5500
5500
1
5500
1
8
6
3
様式: 5
0
1
作成日: 2
0
0
7年 1
0月1
9日
改訂日:2
0
1
3年5月1日
環境組織図
本社工場(認証登録適用範囲)
・組織図
H
‘ 」 一 一 岡 山
E
・
一量ー
環境管理委員
-役割及び責任
役職
役割、責任、権限
-環境経営に関する統括責任
-環境経営システムの実施及び管理に必要な、人、設備、費用、時間、技術者を用意
-環境管理責任者を任命・環境方針の策定
~表取締役社長 -見直し及び全従業員へ周知
-環境目標の設定を承認
-代表者による全体の評価と見直しを実施
-環境活動レポートの承認
-環境経営システムの構築、実施、管理
-法規制等の要求事項登録簿を承認
環境管理責任者 -環境活動実施計画書を承認
-環境活動の取組結果を代表者へ報告
-環境活動レポートの確認
環境事務局
-環境管理責任者、環境管理委員会の事務局
-環境への負荷の自己チェック及び、環境への取組の自己チェックの実施
-環境目標・環境活動実施計画書原案の作成
-環境活動実施計画の実績集計
-環境関連の外部コミュニケーションの窓口
-環境活動レポートの作成、公開(事務所に備付けと地域事務局への送付)
•r
環境関連法規等チェックリスト Jr
環境関連法規制等登録簿J
の作成(総務部)
-自部署における環境経営システムの実施
-自部署における環境方針の周知
-自部署の従業員に対する教育訓練の実施
環境管理委員
-自部署に関連する環境目標及び環境活動計画の実施及び達成状況の報告
-特定された項目の手順書作成及び運用管理
-自部署の特定された緊急事態への対応のための手順書作成、テスト・訓練・記録
-自部署の問題点の発見、是正、予防処置
全従業員
-決められたことを守り、自主的・積極的に環境活動へ参加
様式 :1
・0
1
環境方針
環境方針
基本理念
当社は試作 品の製造、製品およびサービスの提供において、
地球環境の保全に配慮、した事業活動を継続的に行い
地球に優しい信頼される企業を目指します。
行動指針
1:事業活動が環境に与える影響を 把握して、環境負荷の低減に努めます。
2:環境関連の法律、規則、条例、協定を遵守します。
3:資源、 エネルギー、化学物質の使用量削減を推進します 0
4: リサイクルを推進し、廃棄物削減に努めます。
5:グリ ー ン購入を推進します。
6:環境に配慮、した製品及びサービスの提供に努めます。
7:従業員 に環境教育を実施し、方針を周知すると共に社外にも公表します。
2007年 1
0月 1
9日 制 定
2010年
7月 20日 改 定
南デザイ ン株 式会社
代表取締役社長
南島
章
み Aなで止めよう;温暖化
チーム '7イナ A
6Y
. www.
team・6.j
p
3環境目標とその実績
環境活動
電 力の二酸化炭素
排出 量削減(
電 力使
用量削減)
基準値
2010年度
1
,
49
3
.352kwh
5
64,
48
7k
g
-C02
2012年度
ム2%
1
.
46
3.
48
5kwh
ー邑』ーーーー・皿 ----ー
ーーーー 国ーーー,ー『ーーー ---- -- 'ーーーーーー'・ーー ーーーーーーーーー ーーー ーーーーー ーー ーー
環境目標
2013年度
ム 3~も
.
44
8.
5
5
1kwh
1
ーーーーー・---ー且---ーー'ーーーーーーーーーー ーー・ーー
2014年度
ム 4 ~も
1
.
43
3
.
6
1
8
k
wh
ーーー 』ー ーー -- ----ーーー ーー ーーーーーーーーー ーー』国
実績
2012年度
達 成 ム1
2.
1
出
346kg-C02
486,
'
四 回ーー ーーー ーー ーーーー ーーーー ー』申悼ー ーーーーーーー ーー
1k
gあたり売上
3,
302円/k
g
-C02
5
5
3,
1
97
kg
-C02
3,
368円/k
g
-C02
5
47,
552kg
-C02
3,
40
1円/k
g
-C02
541
,
908k
g
-C02
3,
43
4円/k
g
-C02
1kg
あたり売上
達 成 4,
3
5
1円 /k
g-co2
自動車燃料の二酸
化炭素排出 量削減
(
ガソリンの削減)
2
5,
8
91
.
71
L
60,
21
3kg-C02
ム2%
2
5,
373.
8
8L
5
9.
009kg-C02
ム3%
11
4.
9
6L
2
5,
5
8.
40
7kg-C02
ム4%
2
4,
856.
04L
40
7kg-C02
5
8.
達成.6.9.4%
22,
979L
56,
600kg-co2
最終処分産業廃棄
物(
度 廃 不 燃)
の肉J
I
減
1
3.
07
t
1
t
あたり総売上
1
42,
61
8千 円 /t
ム 2%
1
2.
81
t
1
45,
47
0干 円 /
t
ム 3%
1
2.
6
8
t
1
4
6,
8
97
千円 /
t
ム4%
1
2
.
5
5
t
1
48,
323千円 /
t
達 成 ム 32.
7
覧
8.
6
2
t
209,
500千 円 /t
節水
1474.
0m
ム 2%
1
444.
5
2m
ム 3%
1
429.
7
8m
ム 4%
1
41
5.
04m
達 成 ム 9.
6%
l
,
306.
0m
割 箸使用 量 削減
(
購 入量 削減)
1
500
0本/年
ム 15%
12750本
.
6
.20%
1
2000本
ム 25%
1
1250本
達 成 ム2
1.
6
覧
10,
000本
シリコン樹脂使用
量 削減(
売上材 料
費比率減少)
9
.
6
2与も
材 6,
7
81
,
500円
売 70,
464,
2
30円
.
Hも
企O
(
922%)
材 6,
496,
802円
.
6
.0.
6%
(
9.
02%)
材 6,
355,
87
4円
ム 0.8%
(
8.82%)
材6
,
21
4,
945円
未 達 成 増 加 1 .17%
切削樹 脂使用 量 削
減(
売 上材 料費 比
率 減少)
1
0.
93%
材 53,
1
0
2,
425円
売 486,
060,
584円
ム 0 . 2~も
ム0.
3%
(
1
0.
6
3号o)
材5
1,
6
6
8,
240円
ム0.4%
も)
(
1
0
.53早
材 51
,
1
8
2,
1
79円
達 成 0.
52%
(
10.
21%)
材 48,
328,
823円
売 473,
176,
629円
梱包 材 購入量 削減
(
売上 材料 費 比率
減少)
0.
0498%
購入 47
7,
960円
売 958,
548,
27
7円
ム0.
003%
(
0.
046
8弘)
ム0
.
00
4%
(
0.
0
45
8与
も)
達 成 0.
0178%
(
0.
030弘)
勝 入 245,
700円
売 828,
814,
234円
有機溶剤使用 量 削
減(
k
gあたり 売上向
上)
0300.
7k
g
購 入量 1
第 2売 上 1
61
,
8
80,
1
25円
1
5,
71
5.
45
円 /k
g
1
0%向上
1
7,
287円 /k
g
15%向上
1
8,
073円 /k
g
2
0% 向上
859円 /k
g
18,
未 達 成 5.
02%向上
1
6,
41
9.
59円 /kg
購 入量 6,
543.
2kg
第 2売 上 107,
436,
670円
従来の 備品 を環境
ラベル表示 製 品に
入れ替える 。
1
5品
2
5品
30品
3
5品
i
主記
(
1
0.
7
3与
も)
材5
2,
1
5
4,
3
0
1円
ム0.
002%
( 0 . 0 478~も )
基 準値 2
009年度 (
2009
/4/21-20叩 /4/20)の環境 負荷を測定 した。
運用期間 2
010年度 (
20
10/4/21-20
11/4/2
0)
電 力による二酸 化炭素排出係数 0.
324を使用
(
1
0.
7
9
%)
材6
,
6
45
,
40
0円
売6
1
,
6
0
9,
5
4
0円
達 成 64品
4
.環境活動の結果と評価
0年 度 (
2010年 4月 21日
通常昨年の 1年 間の状況を元に目標を立てるところ今回に限り特例 により、一 昨年 201
2011年4月 20日)を元に目標を立て、 2012年 4月 21日'
"
'
"
'
20
13年 4月 20日まで活動を行った 内容 と評 価 は以下の通
, ,, -~
_f
盃
室戸
:
一
容
1
.電力使用量削減
節電運動展開
・不要照 明の消灯
・
設備の主電源、
加工ミスの減少
エアコン温度ステッカ ー表示
消灯徹底
F
徹底
電源 OF
作り直しロスをなくす
蓋監画
達成 二酸 化 炭 素 排 出 量 削 減 1
2.
1
%
346kg-C02
486,
達成 lkgあたり売上
3
5
1円/k
g-co2
4,
電気使用量が大幅にダウンした理由は仕事量の急激な減少
によるところが大きい。しかし単価下落も進んだ,売上は悪化
2.
ガソリン使用量削減
エコド、ライブ、運動
・
アイドリングストップ
.
急加速の抑制
・
冷暖房の控え目使用
.
公共交通機関の利用
.
ノ
レートの効率化
達成 二酸 化 炭 素 排 出 量 削 減 9
.
4
%
2
2,
979L
600kg-co2
56,
燃費の良い車両へ入れ替えたり、 ノ
レートを見なおしたり、積極
的な活動によって削減することができた。
3
.産業廃棄物削減
.
廃棄物分別徹底
・
材料ロス削減
達成産廃量削減 3
2.
7%
8
.
6
2
t
500千円 /t
2
0
9,
仕事量の増加により大幅に増加。売上比率でみると悪化して
おり、仕事量は増加したが、製品単価が大幅に下落している
のがはっきり出ている。
4.
節水
-節水運動ステッカー表示
.朝礼などを通じた呼びかけ
5.
割箸使用量削減 伺
著入量削減)
-繰返し使用可能なものを採用する。
.ムダに使用しない様周知する。
達 成 削 減 9.
6%
3
0
6r
r
i
'
1,
前年度よりも、節水することができた。成果が出たことは今後
の活動を続けていく上で、とても大きなプラスになった。
達 成 使 用 量 削 減 21
.6%
000本
1
0,
購入量で記録しているので、昨年と同数値になったが、使用
方法に違いが出ている。
再利用できるものは積極的に再利用し、 削減に努力している。
引き続き活動し、購入量を削減していきたい。
6
.シリコン樹脂使用量削減(売上材料費比率
減少)
-型作成方法改善
・型作成時ミス減少
.成形時ミス減少
7
.切削樹脂使用量削減湯上材料費比率減
少)
-端材 の活用
・加工ミス減少
.データチェック
.材料取指示確認
8
.梱面干柑普天量削減(売上材料費比率減少)
-回収梱包材分別
・再利用徹底
9
.有機溶剤使用量削減 (
k
g
あたり売上向上)
-作業工数を減らす
.洗浄用液再利用
.作業ミスなくす
1
0
.従来の備品を環境ラベル表示製品に入れ
替 える。
未 達 成 使 用 量 増 加 1 .17%
(10.79%)
材6,
645,
400円
609,
5
4
0円
売6
1,
製品単価の下落はかなり進み、売上材料比率では増加となっ
た
。
来季はあらたな取り組みが具体的に作用するので、改善され
ると恩われる。
達 成 使 用 量 削 減 0.52%
(
1
0
.
2
1%)
材4
8,
328,
8
2
3円
売4
7
3,
1
7
6,
6
2
9円
単価の下落が進んでいることがわかる。
達成購入量削減 0
.
0
1
7
8
%
(
0
.
0
3
0
覧
)
購入2
4
5,
700円
売8
2
8,
814,
234円
相包材の購入量は、購入のタイミングによって数値が上がっ
たことも考えられる。
未達成 5
.
0
2
%向上に終わる
4
1
9
.
5
9円/kg
1
6,
購入量6,
5
4
3
.
2
k
g
第2売上 1
0
7,
43
6,
670円
単価下落の影響が出ている。
I
違成購入品
64品
-従来の備品を環境ラベル表示製品に入れ替える o
補足
今年度は売上では,復調 が見 られる結果となったが 、価格下 落は一層進 み 、売上の割 には経費がかかるとし づ 数
値 になった。
次年度の取り組み
昨年
、 2009
版 に対 応する為、取組 内容を増 や し、活動をしてきた。
従来からの活 動 については省くことはできない 内容。
よって、次年度は、活動 がより一層定着するよう、活動を継続する。
Minamid
e
s
i
g
n
CAO/CAMModeh.
aPro1otypes
地球環境に配慮した試作
ポリ乳酸 C
lPli..A)ポリグリコ ール酸 C
l
PGA)
生分解性樹脂
切削用フロック
試作の環境対策
。 切削品が作れます
。溶着可能(1P
I
L
A
)
。食品廃棄と同処理可能
0グリーンプラの循環図
日本バイオプラスチ ック
臨頚賓覇軍
HPより
※原料はグリー ンプ ラ認証済
醐聯樋
微生物
処竃
@
お問い合わせ先
南デザイン株式会社
生分解樹脂担当
0428-32-3731
h
t
t
p
:
/
/
w
w
w
.
m
i
n
a
m
i
d
e
s
i
g
n
.∞.
j
p
エコアクション 21
i
:
:
i
I
畳n器曹 0αコ
2509
顧客支給のデータに よる製造
※ ポ リグ リコール酸樹脂 (
PGA
) は、手術用縫合糸とし て有名 。 ポ リ乳酸樹脂 (
P
LA
) よ り耐熱性 があります。
PG
A
) は、溶剤 等による溶着が 出来ません。
※ ポ リグ リコール酸樹脂 (
Minamid
e
s
i
g
n
.
,
CAO/
CAMMode
l
s,
8P
rolotype$
試作も環境。
南デザイ ンは試作業の立場から環境対策を考え ます。
材料メーカーと共 同開発し、完全 に土 に還り 、焼却して
も有害なガスが発生しない、環境にやさしい切 削加工用
ブロックが完成しました。
PLA、PGA 2種類の樹脂で切 削加工を承りま す。
ポリ乳酸
(PLA) : トウモ ロコシやサトウキビなどの
植物に含まれるデンプンを発酵させて得られる乳酸を原
料とした樹脂
グリコーノレ酸 (
P
G
A
)
サトウキピなどにも含まれる
フルーツ酸の一種で、人間 の身体や動植物など、自然界に
広く存在する物質
原料物性比較
項
目
単位
比重
PGA
PLA
(ポリ乳酸)
PET
PS
ABS
1
.58
1
.27
1
.
34
1
.04
1
.05
39
号│強強さ
MPa
86
67
57
43
引張伸び
。
色
18
4
300
2
曲げ強さ
MPa
182
7
7
110
82
67
曲げ弾性率
MPa
8000
3000
2600
3300
2500
M125
M83
M95
M70
R105
。
C
150
58
98
85
85
10ー5乗/
O
c
5
14
6
7
9
.
5
融点
。
C
220
170
255
ガラス転移温度
。
C
40
58
65
ロックウェル硬度
荷重たわみ温度 (
0.
45MPa)
線膨張係数
※上記物性表は原料メー カー資料の抜粋値であり、保証値ではありません。
85
早く安く環境対応
合、却釘肘︿マイクロは
100万分の1﹀の精度
で成形できる。耐久性も
高く型一つで200個程
度まで成形できる。
同社はデザインや動作
試験用の試作品を手が
問、アルミ簡易金型での
射出成形を主力とする。
品では最終製品と間口原
耐久力テストに使-つ試作
地域魅力発見パスツアー
三重であすまで開催
日で訪ねるツアーに、求
職者お人が参加した。
初日は研削棺・切削エ
軍流が強すぎても弱
ても溶接棒は母材に
しなくなってしまう
2日に聞くフォーラム
広島テクノプラザはE する。
た準備
一町
一環として、 EMC対策 研修は5lm年の経験を 業スタートに向日υ
県内産業の競争力強化の 掌増設を計画している。
L0・0500)は、一として、現場の中核的な 一民交涜プラザで﹁EMC 助金を受け、電気・ 筒子 対策ができる人材を養成 か、自動車や携帯電話の一
した。経新産業省の地域 対象。2009年度は指 ムでは古賀峰治岡山
一
広島県東広島市、
7
大
学
ν︿
2
日
広
島
市
中
一
一
広
島
県
の
電
気
・
縄
平
陶
連
た
め
、
月
一
区の広島市中毒づくり市 企業立地促進等事業費補 示・指導を受目てEMC 教授が基調諦演す るほ
ニ島啓一社長、 082・一官協議活性化人材養成妻 一
そこで、同事業所は20 報を共有し、製造リlドタ
、 解決策な Y旨
乞配した掲示板
作業者が毎
を新設した。 ﹁
朝、掲示板を見ることで情
達成状況や問題発生カ所、
また、工程ごとに納期の
月下旬から﹁電磁両立一人材養成に取り組む。こ 一
対策フ ォーラム﹂を開 開通産業活性化人材養成 する。最終的には指導で 日MC対策事例、人材育一
事業に取り組む。
きる人材を叩人程度育成 成事例を紹介する。
(
EMC﹀対策技術者一れに先立ち、 EMC対策一く。
要因は、要・不用品の区別 れておらず作諜机の整理整
。
5 Sを徹底できなかった 道具を置く場所が固定化さ る
5 S徹底し情報も共有
どこで何が生産されている
かが一目瞭然。 ﹁生産工程
が見やすくなり、 す つぎり
したという感想をもらえる
ルールがないことに加え、
J
頓も手つかずだったこと。 06年に新たな5 S活動を イムの短縮につなげること
河)という。
﹁無院な職場ス 始めた。市宇 、生産現場に ができた﹂ ︹
不震な道具を 一掃し、作業
ペースび鴇え、
、
B
F0
.
、
,
日
白-﹄u
.
,
)
ようになった﹂と、日立製
作所神奈川事業所の清野靖
彦生産統括本部員は笑顔を
見せる。 .
なでのえ計
-に Z
Fィ の 同
っ ? ン見 )
南デザイン
︻立川︼南デザイン(東京都育梅市、南島出
車社長、 0428・
3 2・3731)は
、
料での射出成形が必要な
ため、アルミ金型のコス
トダウンが要求されてい
e
電気 ・寧ヂ機器の性能
五足首京 釜量室き
高まっている。広島県は 電を4軍持ち、さらに2 安機に研修亜 の事集、 教 一
科書作成、日程など、事 一
向上でEMCの重要性が MGの試験施設の電波時
・
撹
A
峯 主管んはし横豆
生分解性プラスチックプロックを切削加工した精密器蓄用いた射出成事業を始め
た。従来の簡易金型よりも安く、早く型を製作でき、環境負荷も少ないのが特徴。精密
機器の試作品メーカーなどから受注手鍾得する。生分解性プラスチックをぺレットにす
た。生分解性樹脂型を用
EMC対策技術者養成
さ己主臨書士委員
室
議 五量ち鰐時
︻広島︺広島テクノプ一の養成研修﹂を始める。 一の軍要性をアピールする の技術人材聾成を打ち出 積んだ中堅設計技術者が に取りかかる。フォlラ 一
来月から中堅向け研修
ぷZ宮西啓苧責写き
げコ合る i
扇に
る ス理 化。短
考 ト 化 に 5縮
え曹と~~さ
(
だ宝いへ せ
木 。力 う 土 z
噛 の 4生産戸
日 強,
;:E産 管
む
、
化 器3 ・
略〈
掲
載
初めて訪れた来場者でも、
ットがアタリロニトリル一ーポネlト (
PC﹀の場 替えを促す。
になった。成形するベレ一 (ABS樹脂)やポリカ 顧客にアルミ型から切り
0度Cの射出成形が可能 一プタジエンスチレン樹脂 いた低価格な射出成形で
ることは多いが、型に利用するのは珍しい。樹脂型ブロックの販売も検討している。
・、予 JA-﹀
樹脂は切刺υやすく、
1τ
プラザ
射出成形
園司
広島テクノ
Business& '
1
、eehnology
毘罰
~斤
多~
二E
刊』
Eヨ
5
.環境関連法規制の遵守状況
分類
法令の名称
適用内容
該当設備・物質
官曹『
順守評価の内容
許認可
騒音規制法
卜特定施設使用届済
コンプレッサー・エアコン輔外壁等に吸音材使用
振動規制法
卜特定施設使用届済
コンプレッサー・エアコン
悪臭防止法
│違反事項
。
ブース
。
。
。
り
法定点検・車検実施
*都民の健康と安全を確保する環境に関する条例第8
1条第 1項の許認可済
*青梅市より廃棄物の管理、減量に関する書類届出の依頼あり
違反・訴訟等
・過去3年間において行政・近隣等から環境関連法規の指摘訴訟はありません。
今後も、環境経営システム、ヱコアクション 21に則り定期的な確認を行います。
平成 18
年 4月 24日取得
平成 22
年4月 提 出 済
I 0
一
⑤
UF
代表者による全体の評価と見直し記録
(適切性、妥当性、有効性の確認)
( 定 期 見 直 し :毎 年 4 月 )
2
0
1
3 年 6月 3日
変更の必要性の有無・指示事項
見直しに必要な情報
(環境管理責任者の報告)
[取組状況の評価結果]
①環境関連法規制等の順守状況
2
1年 1
2月に定期評価を実施、遵守されている
②是正及び予防処置の状況
油漏洩訓練、防災訓練ともに実施されている
③ 中間審査の結果
審査報告書あり
④前固までの代表者の指示事項の対応
目標の基準を再設定
[目標・環境活動計画の達成状況]
未達成
電力の 削減
昨年比 3%
ガソリンの 削減
産業廃棄物の削減
昨年比
昨年比
6%達成
2%達成
節水
昨年比 3%
達成
以下、 6つの活動を含めたすべての結果の詳細は環境レ
3
. 環境 目標とそ の実績 J を参照。
ポート資料 1
[周囲の変化状況]
①外部コミュニケーション記録より
・E
A
2
12
0
0
9版への移行
社長
(環境管理責任者のコメント ・提案)
[環境方針]
充分に満たしている 。
(代表者)
[環境方針]
変更なし。
τ
窯
ヲ
[目標 ・環境活動計画]
仕事量の増加からリーマンショック後の緩やか
な回復が見られるが、材料比率、廃棄物比率の
増加から、価格の一層の下落が進んでいること
が伺える 。次年度は人員配置見直し、ベトナム
工場設立など変化が伴うこと、震災の影響によ
る輪番停電、生産力抑制、仕事量の予測が難し
い状況などを考えると、基準年度、目標値の再
設定が必要。
[その他の環境経営システムの各要素]
環境責任者は小野から高木へ
人事異動あり
2
0
0
9版、移行完了
変更の必要性: 有
[目標 ・環境活動計画 J 基準年度を 2
0
1
0年、目標値を再設定0
・変化の大きい年度となるが、電力不足を考慮
し、環境により一層配慮した活動を。
変 更 の 必 要 性 : 何ラ 無
[環境経営システムわ客要素]
変更なし
②環境関連法規制等の動 向他
変更の必要性:
保管:環境事務局
有
伊〉
適切性:法規制や利害関係者の見解など周囲の状況等を勘案して適切か、適切に実行されているか
妥当性:EA21ガイドライ ンの要求事項を満たす上で妥当であるか
有効性:目標・活動計画の達成状況及び順法性の確保等に有効であるか、