28 - 富士国際旅行社

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いい旅いい仲間
2005年8月15日(1)
No.28
第28号 発行所:
(株)富士国際旅行社
編集者:「いい旅いい仲間」編集委員会
2005年8月15日
〒160-0022 東京都新宿区
新宿2丁目11―7 第33宮庭ビル4階
@03-3357-3377 FAX 03-3357-3317
E-mail:[email protected]
URL:www.fits-tyo.com
印刷・光陽メディア [email protected]・25,000部
いわさきちひろ 平和絵はがき
枯葉剤の被害を受けた
ベトナムの子どもたちへ
支援の手を
青春時代を戦争の中に生き、東京の空
襲を体験したいわさきちひろが願いつづ
けたのは「世界中のこどもみんなに平和
としあわせを」でした。そして、死の間
際まで心を痛めていたのが、ベトナム戦
争下に生きる子どもたちのことでした。
今年は、日本の戦争が終わって6 0年、
ベトナム戦争が終わって30年。ベトナム
では、今なお、米軍が大量散布した枯葉
剤を浴びた親、祖父母から、さまざまな
障害をもつ子どもたちが50万人も生まれ
ています。この子たちの治療と教育のた
めに、あなたの力を貸してください。
制作費を除いた絵はがきの売上げは、
ベトナムの子どもたちへ届けます。
ちひろ美術館
★平和絵はがき:1セット 500円
●問い合わせ先:富士国際旅行社、または、
いわさきちひろ作品普及会 TEL.03-3318-3553
>>C O N T E N S
いわさきちひろ 平和絵はがき
ベトナム 「戦火の中の子どもたち」旅のおさそい
‥1
‥‥2
ベトナムと向かいつづけて
戦争のない平和な世界を!
連載 BOOK GUIDE
‥‥‥‥‥3
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥3
韓国 農村の原風景が美しい鎮安‥‥‥‥‥4
連載 推薦の宿 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥4
生きることは素晴らしい!
アフリカの大地に暮らして ‥‥‥‥5
連載 物産紹介・社員登場 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6
イベント<写真交換会・宮本和郎日本画展>
‥‥‥‥‥6
海外旅行案内 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥7
個人自由旅行 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥8
9月から11月の毎土曜日は営業いたしております。
◆営業内容は、電話による受付、事前予約によるカウンター応対。
◆営業時間は、9:30∼18:00
◆9月24日、10月8日、10月22日は休業します。
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いい旅いい仲間
2005年8月15日(2)
第28号 副ち
館ひ
長ろ
・美
松術
本館
由・
理東
子京
さ
ん
∼旅のおさそい∼
いわさきちひろの絵をベトナムの人たちに見てもらいたい。そしていつの日か、ちひろが
ベトナム解放30周年特別企画
ちひろ美術館(東京・安曇野)協力
描いたベトナムの地を訪れてみたい。――そんな長年の夢が、戦後60年ベトナム戦争終結
30年の今年、この旅で実現します。
青春時代を戦争のなかに生き、東京の空襲を体験したちひろにとって、ベトナム戦争は、
他人事ではありませんでした。1972年、ちひろはベトナム戦争をテーマとした二冊の絵本、
『母さんはおるす』と『戦火のなかの子ども』を描きます。「いましなければ、ベトナムの人
Aコース:ハノイ・メコンデルタ・ホーチミン市 8日間
たちは、あの子どもたちはみんないなくなっちゃうんじゃないかと思って…」と、体調を崩
Bコース:ハノイ・フエ・17度線・ホーチミン市 8日間
しながらも、命と引きかえのように完成を急いだちひろ。ベトナムに平和が訪れたのは、ち
ひろが世を去って8ヵ月後のことでした。
解放30年目の今年、ベトナム女性同盟の協力により、11月にハノイで、12月にホーチミ
ン市にて、「いわさきちひろ展」(ピエゾグラフ)が初めて開催できることになりました。こ
ム・ガイ(チャビン省)を訪れ、モデルとなった5人の子どもの一人、三
女アイン(本名キ・マイン)さんにお会いすることができました。
いちばん苦労したのはおねえちゃん」との言葉が忘れられません。
◎ハノイ市内で開催される、ベトナム初の「ちひろ展」のオープニングに参加します。
◎アメリカ軍の枯葉剤の被害者の子供たちが暮らす「平和村」を訪問し、交流を持ちます。
①成田または関空5ハノイ
「1968年に両親は戦死した。母の死の14日前に、妹が生まれた。姉
彼女の「あ、おねえちゃんだ! 本当に、この絵のとおりだったの。
旅行費用:227,000円 添乗員同行
◎Aコースは、
「母さんはおるす」の舞台を訪問し、戦争当時を知る方々と懇談します。
◎Bコースは、ベトナム戦争の激戦地、北緯17度線のベンハイ川周辺を訪問します。
の3月、『母さんがおるす』の舞台となった、メコンデルタのなかの村タ
弟全員、近隣で生活している」とのこと。長女べーを描いた絵を見た
11月20日(日)∼11月27日(日)
ア
イ
ン
さ
ん
解放経済で活気を取り戻し、おしゃれなグッズやおいしいレストランもたくさんできたベ
トナム。一方で、今なお、枯葉剤の被害に苦しむ子どもたちが50万人のいます。子どもた
ちの治療と教育のために、「ちひろ平和絵はがき」でカンパを募り、ベトナムの子どもたち
に届けたいと思っています。ぜひ、みなさまのお力を貸してください。
今回の旅では、まず最初に首都ハ
②午前:ハノイ近郊の「ベトナム平和村」を訪問し、子供たちと交流
午後:ハノイで「ちひろ展」オープニングに参加
③ハノイ市内見学(ホーチミン廟、ホーチミンの家、革命博物館)
午後:Aコースはホーチミン市 Bコースは古都フエへ。
Aコース④⑤「母さんはおるす」の舞台メコンデルタのチャビン省へ。その後カントー2泊。
Bコース④ベトナム戦争の激戦地17度線のベンハイ川周辺の見学⑤古都フエ見学
⑥ホーチミン市で両コースが合流
着後:ホーチミン市内見学(統一会堂、戦争証跡博物館)
⑦午前:ベトナム解放戦線の拠点・クチの三角地帯へ。
午後:自由行動 深夜:ホーチミン市発5
⑧早朝:成田または関空着
ノイの女性博物館での「いわさきち
ひろ展」オープニングに参加し、そ
の後二手に分かれ、Aコースは、南
部メコンデルタの中心地カントーに
富士国際旅行社
テーマのある旅行づくりにチャレンジしてみませんか?
泊まってタム・ガイ村を訪れます。
Bコースは、名勝ハロン湾、古都フ
エを巡り、ホーチミン市でAコース
と合流します。ご一緒に旅ができる
ことを、楽しみにしています。
(まつもと ゆりこ)
タム・ガイ村(
『母さんがおるす』の舞台)
「ちひろ・ベトナムのつどい」
9月3日(土)17時∼19時 <於>ちひろ美術館・東京
講師:松本由理子さん(ちひろ美術館・東京 副館長)
入館料:800円(つどいの開始前に、美術館をご見学下さい。
)
問い合わせ・参加申込:富士国際旅行社 TEL.03-3357-3377
旅行業務スタッフ
正社員募集
パート・アルバイト募集
旅行業務(事務・PC入力・デリバリー等)
職種:海外・国内旅行業務全般
平 和 ・ 環 境 ・ 福 祉 な ど の 視 察 と 交 流 の 旅 、 ◎学生(二部)の方
自 然 ・ 芸 術 ・ 歴 史 に ふ れ る 感 動 の 旅 な ど 、 ◎30歳位までの方
ほんものの旅づくりにチャレンジしてみま
せんか?
◎2006年3月卒業見込みの方
◎週4日以上勤務できる方
9:30∼18:00で実働5時間以上
時給:850円∼(経験による)
交通費支給(規定による)
および27歳位までの転職希望者
●お電話の上、履歴書をお送り下さい。
◆①履歴書
②自己紹介・志望動機(自筆800字)
をお送り下さい。
最寄駅:JR・新宿駅南口・中央東口より徒歩8分
地下鉄丸ノ内線・都営新宿線・新宿三丁目駅より徒歩3分
担当:柳下(やぎした) 電話:03-3357-3377
e-mail:[email protected]
◆応募締め切り:8月末日
*事前予約が必要です。当日は、満席で入場できない事もございます。
4大観光都市を効率よく巡るイタリア満喫の旅
世 界 遺 産を た っ ぷ り 堪 能 の 9 日 間
ルネッサンスと
10月15日(土)∼23日(日)368,000円 ミラノ①ベネチア②フィレンツェ②ローマ②
キャンティワインの故郷を歩く
ウ ォ ー キ ン グ10日間
小さいことは素晴らしいピッコロ・エ・ベッロ
ス ロ ー ラ イ フ 9日間
イタリア・トスカーナ ピエモンテでのゆったり
2005年10月 3日(月)∼10月
10月12日(水)∼10月
2006年 3月 13日(水)∼ 3月
4月 12日(水)∼ 4月
10月15日(土)∼23日(日)352,000円 ビエッラ③アルバ②アグリツーリズモ②
12日(水)368,000円
21日(金)365,000円
22日(金)336,000円
21日(金)338,000円
5月 10日(水)∼ 5月 19日(金)353,000円
フィレンツェ②キャンティ地方の農家の経営する宿や100年以上前に建造され
た古城④シエナ②
︻ ●3日間の田舎のウォーキング
企
画 ●ホテルはアグリツゥーリズモ(農場の経営する宿)や
の
ヒストリカルホテルを利用します。
特
色 ●芸術と歴史の薫るフィレンツェとシエナを訪問します。
︼
遺跡の宝庫
2005年 10月
11月
12月
2006年
1月
1月
15日
(土)∼
19日(土)∼
17日(土)∼
7日(土)∼
14日
(土)∼
南のシチリア島をめぐる歴史と自然の旅
シチリア島の旅 10日間
24日(月)370,000円
28日(月)410,000円
26日(月)395,000円
16日(月)362,000円
23日(月)395,000円
ローマ①エリーチェ①アグリジェント②シラクーザ②タオルミーナ②
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いい旅いい仲間
2005年8月15日(3)
第28号 戦争のない平和な世界を !
ベトナムと向かいつづけて
シンガーソングライター・横井久美子
念 化 在 に の ー デ 月 っ ら 国 た る ナ 大 式 式 は 四 し で & ル 四 く ﹂ を は と ム 使 ベ
典 典 夢 月 ま 、 コ タ 日 り と 支 ベ 、 解 館 四 ト
、 や ﹂ の 二 し 喜 ン で か し 。 援 ト 電 放 か 月 ナ
た 紙 と よ 八 た ん サ う ら ま 私 し ナ 話 三 ら 二 ム
め の 名 う 日 。 で ー た ﹁ し は て ム が 〇 、 〇 か
息 戦 づ で か 招 ト う 横 た 、 く 戦 あ 周 四 日 の 車 け し ら 待 を 井 が 突 れ 争 り 年 月 、 ら
出 が ら た の に 予 ﹂ 久 、 然 た の ま 式 三 在 の
た 登 れ 。 ﹁ ベ 応 定 と 美 ち の 友 時 し 典 〇 日 招
華 場 た ト じ し い 子 ょ 招 人 か た に 日 ベ 待
麗 し 前 ナ る て う メ う 待 で ら 。 ﹁ 招 の ト な た 夜 ム こ い ツ コ ど に す 我 あ 待 ベ ナ ア 記 文 滞 と た ア ン 五 び か が な す ト ム ﹁ れ 和 ん ﹁ お し る し ハ リ 影 あ ベ ベ て 村 は じ た そ 、 ノ ハ 私 ﹂ る ト ト し い
/ に 負 い 。 の 私 イ ビ は が 枯 ナ ナ か ま
な い 傷 ち 姿 た 近 リ 一 あ 葉 ム ム し も
ぜ る 兵 ゃ に ち 郊 を 昨 り 剤 に の 、 続
こ / / ん 涙 に の し 年 ま 被 は ﹁ こ く
の 母 生 は が 明 ﹁ な 、 す 害 戦 光 う 足 さ ま 退 止 る 平 が 枯 。 争 ﹂ し 枯
は ん れ 役 ま く 和 ら 葉 と の だ た 葉
/ か た 軍 り 歌 村 学 剤 い 負 と 経 剤
な ら 私 人 ま っ ﹂ ん 被 う の し 済 被
ぜ 遠 は / せ て を で 害 大 遺 た 発 害
こ く / 父 ん く 訪 い 児 き 産 ら 展 の 離 平 さ で れ 問 る が な で 、 を ま 輝 オ し か ザ た し イ 。 い シ 発 ョ 展 ウ を な 目 ど の 、 当 ベ た ト り ナ に ム し の 解放30周年式典で、グェン・ティ・ビン元国家副主席と
ン 児 二 た ー イ 続 援 ア 以 合 て 戦 声 て れ 害 久 ト な ち た 戦 い 腕 市 学 時 あ ト 子 け す ー 後 お 、 争 を は て 、 戦 美 ウ 世 の / い ち は で 校 間 と を ど て る を 、 う も に 聴 な い 三 後 子 ン 界 夢 で / ゃ / T で ほ 、 し も き チ 組 私 と う 反 き ら る 次 三 日 ・ ﹂ は も 私 ん 動 V 歌 ど ホ 、 基 ま ャ み は 強 一 対 な な 。 被 〇 本 ヴ ︵ ﹃ 一 私 た も か の い の ー 今 金 し リ 、 毎 く 度 し が い 戦 害 年 語 ィ 私 つ は ち / な 全 、 ベ チ 年 ﹂ た テ 枯 年 思 ベ た ら ! 争 の た 歌 ー た / こ の お い 国 ま ン ミ は の 。 ィ 葉 、 い ト 世 、 は 子 っ 詞 作 ち 戦 こ 国 父 の ネ た チ ン 式 主 昨 コ 剤 ベ ま ナ 代 私 子 二 ど て ︶ 詞 の 争 に は さ / ッ 、 ェ 市 典 催 年 ン 被 ト し ム の は ど 度 も も 作 夢 の い 自 ん な ト ホ 省 か に で は サ 害 ナ た と 一 ベ も と 達 、 曲 は な る 由 も ぜ で ー 立 ら 参 コ 、 ﹁ ー 児 ム 。 向 人 ト 達 起 が 二 平 い / に 勇 / 放 チ 障 南 加 ン ハ ト を へ そ か と ナ の こ 生 次 横 和 平 私 な 敢 お 映 ミ 害 へ し サ ノ を 支 ツ れ い し ム 歌 し ま 被 井 ﹄ 和 た っ に じ 枯葉剤被害支援コンサートより
間 葉 布 一 っ 備 五 る も 代 援 そ 友 国 ら ン 際 日 チ い 人 剤 し 年 て し 年 戦 ベ り の す の 好 際 ﹁ ・ 代 に ミ 私 二
つ 無 散 続 か 日 た 、 争 ト で 支 る 栄 勲 的 ベ テ 表 行 ン は 度
の 差 布 け ら 本 枯 ア 被 ナ す 援 国 誉 章 友 ト ィ 団 わ 市 今 と
世 別 も ま 一 に 葉 メ 害 ム 。 活 際 を ﹂ 人 ナ ・ と れ の 回 戦
も ジ 、 し 〇 は 剤 リ の 戦 動 的 ﹁ を ﹂ ム ビ の た 統 の 争
ど ェ ア た 年 使 を カ 原 争 に 友 枯 い と 戦 ン 交 世 一 訪 ん ノ メ 。 間 用 、 は 点 は つ 人 葉 た し 争 元 流 界 大 問 を
な サ リ 原 ベ せ 原 対 で 化 な ﹂ 剤 だ て 時 国 の 一 会 の す
戦 イ カ 爆 ト ず 爆 日 す 学 げ と 被 き ﹁ に 家 席 九 堂 際 る
争 ド に 投 ナ 、 投 作 。 兵 て し 害 ま 国 支 副 で ヶ で に な
も で よ 下 ム 一 下 戦 一 器 い て 者 し 際 援 主 、 国 五 、 い す る も に 九 に に 九 に く 、 を た 平 し 席 グ の 月 ホ つ 。 民 枯 散 六 よ 準 四 よ つ 現 支 和 た か エ 国 一 ー 。 の
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人
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三
年
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中
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歌
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国
立
音
楽
大
学
声
楽
科
卒
。
一
九
七
11月30日(水)∼12月6日(火)000,000円
11月17日(木)∼27日(日)268,000円
ハノイ②→フエ②→ホイアン①→カントー②→ホーチミン②→機中①
定員30名(最少実施人数20名) 添乗員同行
◆「戦場のカメラマン」石川文洋さんが全日程同行。「文洋さんとた
っぷり話そうタイム」も充実。ベトナム報道40年のジャーナリス
トともに、ベトナムのいまを訪ね、戦争と平和を考えます。
アンコール遺跡の町シュムレアップ3泊、プノンペン2泊、機中1泊
★カンボジアの子ども達と女性の自立に支援を続けてこられた酒井
広さんと一緒に訪ねる旅。今回は学校訪問と子ども達のピアニカ
演奏会に参加。日本とカンボジアを結ぶ交流の旅。
★首都プノンペンで活動する日本のNGO「女性自立センター」。現
地で奮闘する吉田千江子さんの案内で織物工房や教育普及めざす
◆ベトナム戦争激戦地のいま、地雷や枯葉剤被害に負けず懸命に生
移動図書館の活動に参加。また、過去の歴史を伝えるキリングフ
きる人々、知られざる観光地……。文洋さん同行だからこそ、ベ
トナムの魅力を余すところなく。
ィールドも見学します。
★アンコール遺跡見学。アンコール・トム、アンコール・ワット、
◆首都ハノイに2泊、世界遺産と歴史の街フエとホイアンに計3泊、
メコンデルタのカント
ー2泊、ホーチミン2泊。
連泊を基本に、乾季の
ベトナムをゆったり北
から南に縦断。
バンテアイ・スレイ寺院など甦った遺跡の数々見学。
★カンボジアの自然の再生と伝統織物に力を尽くすクメール伝統
織物研究所とアプサラ舞踊学校も訪問します。
︵
シ
ン
ガ
ー
ソ
ン
グ
ラ
イ
タ
ー
︶
横
井
久
美
子
ト さ に れ 出 た 演 若 し 者 ま 向 し け た の 。 支 援 コ ン サ ー に ご 画 キ る 〇 い 代 学 汚 か し 参 し 、 告 日 た こ も 兵 し 終 て 加 ま ベ 発 ︵ だ う 人 器 、 わ い を し ト 日 き し 々 に 生 り き 得 た ナ 今 ︶ た た を よ 命 が た て 。 ム ︱ ﹁ い 被 苦 る 体 く ︵ い 、 た ﹂ ヒ 映 と 害 し 戦 を る よ と 戦 く と ロ 像 思 の め 争 汚 け と こ 願 争 さ い シ 証 い 実 続 の す れ い っ を ん う マ 言 、 態 け 被 核 ど て な の 集 、 と 十 を ま 害 兵 、 く い く 方 会 ナ 歌 一 知 す は 器 大 み ま す 々 を ガ に 月 っ 。 幾 や 地 こ す 力 の 企 サ よ 二 て 世 化 を ︶ 。 2005年11月27日(日)∼12月4日(日)8日間 費用:229,000円 定員25名 添乗員同行
成田・関空∼<ホーチミン泊>∼午前:ホーチミン市内見学(統一会堂と
ベンタイイン市場)午後:空路メコンデルタの町カマウへ 着後:カマウ
省政府訪問(枯葉剤被害とマングローブ森林再生について)<カマウ泊>
午前:最南端の町ナムカンへ 午後:広大なマングローブ林やカマウ自然
保護区の見学(3人乗りサンパンでマングローブの細い水路をクルーズ)<
カマウ泊>早朝:カントーでメコン川クルーズと水上マーケットの見学
夕刻:ホーチミンへ<ホーチミン泊>午前:中村梧郎・常設写真展のある
戦争証跡博物館の見学 午後:自由行動<ホーチミン泊>終日(出発まで)
自由行動 e 解放戦線の拠点だった「鉄の三角地帯」クチの見学 深
夜:空路、帰国の途へ<機中泊>午前:成田・関空着
■旅行の特色■
①アジア最大のマングローブ地帯のカマウ岬へ
みやび
酒井 広さんと司会者グループ雅 「語りの会」発表会
∼秋のひとときを朗読に耳を傾け、安らぎの時を過ごしませんか。∼
9月3日(土)午後1時より 深川江戸資料館小劇場にて
主な発表作品:宮部みゆき作「神無月」他 ●参加ご希望の方は富士国際旅行社 担当・筒井
②枯葉剤による環境破壊からの再生について森林と住民被害につ
いて関係者との交流
③メコンの水上マーケットとジャングルクルーズ
④中村梧郎氏常設写真展のあるリニューアルした証跡博物館を見学
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いい旅いい仲間
2005年8月15日(4)
第28号 な 韓 ン と 風 り 韓 う や の す 内 国 / 私 が 景 ま 国 過 近 高 。 陸 の 人 達 で や し の 疎 代 度 韓 高 真 口 の き 人 た 隅 化 化 経 国 原 ん 約 ふ ま 情 。 々 と が 済 も 地 中 二 る す は し に 高 進 成 日 帯 に 八 さ 。 今 か 刻 齢 む 長 本 の 位 〇 と も し ま 化 一 に 同 自 置 鎭 強 、 れ に 方 よ 様 治 す 〇 安 く 農 る よ 、 り 、 体 る 〇 ︵ 感 村 こ る そ 、 七 と 代 人 チ じ ら と 痛 れ 都 〇 し 表 ︶ ン る し に み に 市 年 て 的 は ア こ い な が 伴 化 代 、 、 良 山 ニ 育 の 神 る 人 自 韓 い の ン み 両 秘 錦 情 然 鎮 韓
国 唐 幸 ジ 、 耳 的 江 が と 安 国
で 辛 や ン 高 に な と 自 歴 は 初
子 五 な 黒 ︶ 、 麗 似 名 蟾 慢 史 奥 の
番 ど 豚 椎 人 た 山 津 で 文 地 村
目 が 、 茸 蔘 山 で 江 す 化 農 お
そ や ︶ あ 。 、 村 に 特 し 、 蔓 が る の 韓 そ と こ
山 大 産 て 人 そ 馬 源 国 し し し
葡 き 品 色 萄 蔘 の 耳 泉 を て て チ
で い す と な ︵ 自 山 が 代 暖 豊 ー
龍 。 味 ど ツ 然 ︵ あ 表 か か ム
潭 の の ル を 馬 り す い な 、 風 景 韓 残
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近 の 鎮
い 田 安
と 舎 こ に ろ は が 日 多 本 く 農 あ 村 り の ま 原 農
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ら
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風
景
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椎 し ま 葉 私 て た 村 が よ 地 や 日 く 域 島 本 知 開 根 で ら 発 神秘の名山・馬耳山
県 歩 れ か 柿 い て ら 木 て い 無 て 日 行 切 新 農 れ に れ 私 い い と ﹁ ん す い く 原 う 岩 村 み ま 縁 い 夜 こ り し 村 、 受 を た ま ﹂ か 不 な 。 る 残 風 な 泉 、 た す な ま 奮 う 開 い 社 今 積 ち す と ﹁ 便 田 人 さ 景 農 町 岩 宮 。 奥 す 闘 い 道 会 後 け 極 は か 寂 だ 舎 は の れ が 村 の 手 崎 地 。 し と て を の の 入 的 こ が 言 し を こ で て 多 の よ 県 県 と 、 、 ﹂ 観 の 韓 政 努 い 様 の 連 か 自 社 わ あ わ 産 門 山 多 は り の ︵ 人 光 一 国 策 力 政 な 根 続 ら 治 会 た る 現 れ に 家 の く 、 ま 街 工 て つ で 開 し 策 活 民 で ︵ 制 運 り 林 在 登 に 森 散 樹 す と 、 ︶ 景 で 初 発 て を 動 主 首 全 度 動 農 守 の い 録 よ を 在 齢 。 し ダ ま す 郡 め ︵ い 行 を 主 長 羅 が 家 民 鎮 す る 形 し 三 町 て 観 ム る と づ 、 〇 の 美 、 。 て 村 ま 政 し 義 を 北 始 で 運 氏 守 す 。 必 、 く 八 〇 木 し は チ ︵ 作 お す に て 発 勤 道 ま す 動 は 漢 夜 り こ 。 結 お 展 め ︶ っ 。 に 、 鎮 要 ユ っ 〇 年 で い 方 ー ム 上 し 私 合 り の て 道 た 韓 尽 三 安 が ネ て ケ 以 も 高 空 に 、 は 都 集 げ ︶ の さ 、 た い 議 一 国 力 十 郡 あ ス い 所 上 あ 原 映 首 た チ 所 せ そ め ま 員 九 で し 年 る コ ま 以 の る の え 農 落 と 文 す 上 大 ケ 夜 、 交 開 の ー 属 よ の に す と 九 の て 以 長 も 化 。 の 木 ヤ を 湖 流 発 も ム す う 新 、 。 三 一 地 き 上 ︶ で 言 遺 専 里 が キ 彩 畔 、 、 そ を る と し 多 草 期 年 方 た に 具
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す し 心 訪 美 が い だ チ が る う る 山 の が 一 で で ま で ︵ 三 鎮
。 て か れ し 農 日 ま 少 ャ 、 観 ド 日 こ や 真 ソ 回 は 出 で 有 ソ ウ 時 鎮 安
す と 高 本 本 な ン 韓 光 ラ 光 ん ウ 乗 て リ 名 ル 間 安 村 い る ら お お こ 鎮 風 の 。 い 国 客 マ で も 州 中 ル り 速 い ム ス な ほ は に
り 待 と 安 景 皆 と は の も が は 簡 な に か 換 バ ま ジ 全 ︶ 空 ど ソ お
ま ち を を の 様 思 ま 歴 多 流 ﹁ 単 ど あ ら え ス す ン 州 港 か ウ 越
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全 ス ︵ ら か ま や な り の 。 の こ 外 必 四 農 っ 、 ソ 都 と に 要 十 州 が 道 は り ら く
村 て 韓 ナ 市 か 近 が 分 か 三 庁 、 ま は だ
に き 国 タ に ら く あ ほ ら 十 所 ビ す 車 さ
触 ま を ﹂ 移 も 、 り ど 鎮 分 在 ビ 。 で い
れ し 訪 と 動 、 韓 ま で 安 間 地 ン 仁 南 に る た れ い す 釜 国 す す 。 ま 隔 ︶ パ 川 ▲龍潭ダム
▼鎮安郡(航空写真)
。遠くに見えるのが馬耳山
こ 門 の 法 し を 契 律 の 生 約 、 た か 職 広 め し 公 報 に て 務 、 奉 地 員 地 仕 域 が 方 し づ そ 分 て い く れ 権 ま り ぞ な す や れ ど 。 村 の 九 お 専 人 研究家。日本AALA理事 (ふじもとすみえ。家庭科教育
連載
28
かもがわ出版「家庭でできるエスニック料理」より
韓 国
コンナムル(もやしのあえもの)
材料(5人分)
大豆モヤシ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥500g
ごま油 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥大さじ2
ネギ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥少々
すりごま ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥大さじ2
塩‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥少々
参考サイト(日本語)
鎭安郡ホームページ
http://jinan.go.kr/
(右上の日本語サイト参考)
韓国
5日間
9月13日発・165,000円 10月11日発・160,000円
11月15日発・150,000円 3月 7日発・155,000円
温陽②→ソウル② 最低催行人員10名、添乗員同行
★3・1独立運動と「韓国のジャンヌ・ダルク」柳寛順の故郷へ。
★元従軍慰安婦だった方たちの暮らす「ナヌムの家」訪問とソウル市民との交流・懇談。
★「世界遺産」指定・水原観光、韓国最古の温泉地・温陽で泊まる。
世界文化遺産
7日間
韓国
9月14日発・165,000円 10月 6日発・185,000円
4月 6日発・185,000円 5月 4日発・194,000円
ソウル①→安東→慶州②→海印寺→扶余→公州→儒城②→ソウル①
最低催行人員10名、添乗員同行
★日本の奈良とも姉妹都市の慶州へ。新羅・百済の時代辿って武烈王陵、仏国寺、石窟庵の釈迦如来像、海印寺、
宗廟など見学。
★朝鮮王朝時代の影響を強く残す安東(アンドン)
、百済王朝最後の都・扶余(プヨ)と公州を訪ねます。
東京/大阪/広島/福岡発・着
❶大豆モヤシの根を取り、洗って2カップ
❷ゆでたモヤシをザルにあげて水気をき
の 水 に 塩 大 さ じ 1 / 2 を 入 れ て ゆ で(こ
る。
る。
のとき鍋にフタをし、途中で開けないこと。
❸他の調味料を加えてよく混ぜ合わせる。
開けると生臭い匂いが残る。)
最後にごま油をかけてあえる。
架空の旅館
三上温泉旅館
乞 暖 を ん 会 ま ろ っ 忙 ご ま や も ︶ で う て に 期 る っ の 、 二 と 、 追 待 企 て の 三 回 始 暖 わ も 治 。 画 き 温 上 の め ま れ の の ﹁ 計 ま 泉 満 学 た り る 、 イ 三 画 し に さ サ 元 教 架 ー 上 中 た も ん 習 ー 気 師 空 ハ 温 で 。 浸 の 会 ク を た の ト 泉 す こ る ガ ︵ ル 養 ち 旅 ー 旅 。 れ ﹁ イ 終 で う が 館 ブ 館 か 賢 ド れ す 場 中 で み ﹂ で ば 。 を 心 す た は ら 治 、 飲 こ つ と 。 い 、 も の 旅 心 ﹂ ほ み れ く な 多 な 賢 連絡先:三上温泉旅館事務局(澁谷寿美恵)
TEL・FAX:042-301-4022
メール:[email protected]
三上 満:FAX.03-3959-3008
ペンション・笛工房
ビエント
ま の 車 地 り m ン り 口 す 登 山 が は で 。 し に 蓼 。 山 、 広 高 夏 標 建 科 意 ん 食 基 霧 が 原 涼 高 た つ 高 し だ 事 地 ヶ り の し 一 ペ こ 原 て ん は と 峰 ま 野 く 一 ン じ の お に 自 し な す 菜 、 〇 シ ん 入 り 使 家 て ど 。 や 辺 〇 ョ ま り ま っ 栽 ご に 蓼 花 す た 培 利 近 科 を 。 料 の 用 く 湖 栽 理 野 い 、 、 培 を 菜 た 八 白 す ご を だ ヶ 樺 る 用 ふ け 岳 湖 、 畑 長野県茅野市北山(栗平)4035-83
(ビーナスライン バラクラ英国庭園向かい)
TEL:0266-77-2450
*28 05.7.25 1:38 PM ページ 5
いい旅いい仲間
2005年8月15日(5)
第28号 も な れ 苦 し 根 ﹁ 人 突 ら る た ら に の け す し た 源 間 き な 方 。 船 な 私 ア
は れ る か 。 的 は 詰 い 向 日 に る は フ
円 ば 様 っ 正 な な め 虚 性 本 乗 。 ケ リ
滑 、 々 た 直 問 ぜ れ し や と っ 二 ニ カ
に 日 な 。 言 い 生 ば さ 社 い て 一 ア の
は 本 矛 日 っ の き 突 を 会 う 長 歳 に 大
進 で 盾 常 て 渦 る 感 の 国 い の 暮 地
ん の に の 、 に の き じ あ が 放 と ら と
で 生 目 中 生 精 か 詰 て り 向 浪 き し の
い 活 を に き 神 ﹂ め い 方 か の 、 て 出
か と つ 見 る が と る た に っ 旅 大 十 な い ぶ え の 埋 い ほ し た て に 阪 七 会
い う ら 隠 が 没 う ど 、 ま い 出 か 年 い
奥 東 た ク や ん い れ る 生 世 っ か を よ 深 か 。 の 砂 な ア よ ば 答 き の た な 中 う く ら あ 荷 漠 旅 フ う 、 え る 中 。 ん 退 だ へ 西 て 台 や の リ な こ を の の と て し っ と に も で ジ 途 カ 気 の 自 か か に 説 て た 進 向 な 揺 ャ 中 に が 先 分 、 ら か 明 旅 。 ん か く ら ン だ 出 し も な と く く が に だ で っ 、 れ グ っ 会 た う り い り 知 つ 出 か い て た な ル た っ 。 一 に う や く た ら っ ア だ が を 。 た 歩 解 問 、 り わ 。 私 た フ ひ ら 、 サ の も 決 い 人 た け な は 。 リ た 放 ト バ は 進 し に は か は ぜ 、 っ カ す 浪 ラ ン 、 め な 対 な た な な 大 の ら し ッ ナ そ な け す ぜ 。 か の 学 マ
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族
の
女
性
た
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と な を ろ な の 分 ャ た し て で た け 安 ぜ 放 と か ジ の ン 。 て い 、 。 て ア 人
堵 か ち も っ ャ 存 グ 大 ち た 人 ア い フ 間
し 、 な せ た ン 在 ル 都 っ 。 間 フ く リ は
て ア が ず 。 グ 感 で 会 ぽ そ は リ よ カ ち
い フ ら 、 困 ル の 感 の け れ そ カ う の っ
る リ 生 人 難 で 薄 じ コ な な の の な 旅 ぽ
自 カ き 々 な は さ る ン 存 の 一 自 体 は け
分 の て は 生 ま は 心 ク 在 に 部 然 験 、 を 奥 い 強 活 っ 、 細 リ で 、 と の の 目 じ
発 地 た 烈 条 た ア さ ー は 人 し 力 連 の ゃ
見 で 。 な 件 く フ や ト な 間 て は 続 前 な
し ほ 私 輝 を 感 リ 、 ・ か は 生 絶 だ が い
た っ は き も じ カ 自 ジ っ 決 き 大 っ 開 !
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族
音
楽
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住
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本
人
ガ
イ
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ス
ラ
ム
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学
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主
宰
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千
晶
出 府 所 命 各 と 昇 ら 人 ら ど 感 い に 通 電 す の で が 地 だ に っ さ 々 な ま し も 埋 機 気 最 腐 も あ で け 対 て え の い で た の 没 関 や 大 敗 あ っ 内 ど す い も 生 。 に 。 な し す 水 の な っ け 戦 現 る た 、 き 自 前 生 の な ら 道 矛 ど た な が 実 完 。 壮 る 然 向 命 だ が な は 盾 、 。 く 繰 に 全 そ 烈 姿 そ き に ﹂ ら い お が 人 飢 奪 り は な れ な 、 の な 対 と 、 ﹁ ア ろ 充 間 餓 わ 返 、 肯 は パ 都 も 場 し 腹 生 フ か 大 揺 り に し も し わ し に う ぜ い 間 ひ っ 確 ほ の た 場 満 社 や れ さ ア 定 、 ワ 会 の 所 て の き リ 、 木 る 、 根 り っ て け ん 人 。 な る が と て か ど に 。 所 し 会 貧 て れ フ だ 生 ー の の を 、 底 る カ 道 の が 決 と と な で で 生 刹 の の 生 り ひ さ ま 、 そ て が 困 い 、 リ っ き が 雑 力 私 こ か の の 路 よ な し を 大 ず い は い を 那 だ は き の と を で あ れ だ い 生 、 る 人 カ た る 立 踏 や は れ ら は 奥 や う い て 張 地 っ 。 決 る 楽 的 ろ な て 人 り 持 の れ な っ る み 政 場 の は 。 こ ち か 、 知 ほ 実 い 地 交 人 さ ト な そ 過 日 あ 生 を り う う し な そ が せ て 生 で の れ 本 通 ト 今 勤 の な リ 一 の 酷 は る き 飲 物 な な に っ れ か て 収 活 困 た と に じ 、 の め そ ス
心 友 ー 筋 中 な 、 。 よ ん 乞 ス 子 さ た ぞ か い 入 向 難 め 同 伝 て 旅 私 を れ ラ
に 達 ト の に 現 目 ス う だ い ラ 供 れ り れ わ く を 上 な の 時 え 、 行 は し か ム
は 、 か 光 普 実 を ラ と り を ム た て 、 に る 活 生 を 生 寺 に る ア の 、 、 ら の
光 ト ら を 遍 が 覆 ム し し し で ち 虐 親 、 ス 動 み 、 活 子 、 仕 フ 企 執 九 私 子
連 私 的 い い と て な た 、 だ 待 戚 親 ラ を 出 伝 条 屋 ス 事 リ 画 筆 年 は ど
と ニ れ は と っ た 深 き が り 残 。 を 中 を ム 行 す 統 件 を ラ を カ や や た ナ も
影 ー は の っ が こ て 見 も ぱ く く た ら 、 飯 ゴ 受 を 失 子 っ こ 音 に 作 ム し の ガ ト て イ の
メ
あ う き て 言 い な か 子 、 ド を ミ け た い 供 て と 楽 い っ の て パ イ ー 独 ロ ッ
る 歌 た い え だ る か 供 そ ブ あ タ て ら 浮 た い で を る た 子 い ワ ド ク 立 ビ セ
か っ 私 る る け よ わ た れ の さ メ き い 浪 ち る 実 活 人 り 供 る ー な イ し で ー
ら た の 。 よ ど う る ち で 汚 っ の た ま 児 は 。 現 用 々 、 た 。 を ど ベ た 会 社 ジ
、 。 小 ス う 、 な 毎 で も 水 た よ よ わ に 、 私 さ し の 村 ち そ 日 を ン 。 日時:2005年
場所:
10月8日(土)午後1時∼4時 R'sアートコート<東京労音新大久保会館(山手線新大久保駅下車徒歩5分)>
出演:早川千晶 ほか 参加費:一般1,500円 学生1,000円
<主催>ツナペンダアフリカ <協賛>富士国際旅行社
※詳細は、弊社アフリカ担当までご連絡ください。
れ カ 何 ま ラ た ら た は も っ イ の 人 。 両 持 て ン だ 生 手 た い が 。 を を ぬ た 、 生 や 広 ゼ 私 ど き り げ ロ の こ る 直 自 た 思 直 で き っ な て の 人 か こ し 分 。 う し も 私 て て 線 受 私 生 で と た で 素 よ て う は い 、 の け を だ ず へ い 、 の う み 一 、 た 人 太 入 、 っ れ の と い ま に た 度 こ 。 々 さ れ ア て 基 思 ち ま な い 生 の は を て フ た し 本 っ か の っ と き 地 生 放 く リ 。 ん や フ る ま び の ア 国 く 影 で 迷 リ の れ 生 上 狭 フ 光 に 持 の い い カ だ て き が 間 リ と 行 と 力 き は だ と き る ら に カ 影 く う に た な か お た こ せ く は の の 。 負 ︵ い い ら し か と て っ 、 コ だ 僕 け は と 。 、 え ら は く き そ ン 、 は な や 思 ま 私 て に 良 れ り の ト と 光 い か う っ に く は い る と コ ラ 。 を よ わ 。 す は れ 精 も 。 真 ン ス 信 う ぐ も た 一 の 実 ト ト じ に ち 前 う の 杯 だ を ラ が て 心 あ に 不 は 生 、 浮 ス 強 、 を き 進 安 ア き 生 か ト い 天 強 ︶ スラムの子どもたち
05年12月28日(水)∼06年1月3日(火)
旅行費用:523,000円
機中①→フラミンゴの群舞するナクル湖近隣②→
マサイマラ②→機中①
定員12名(最少実施人数10名)
添乗員:同行します
◆初日の出、お正月をアフリカの大地で。12月
28日深夜日本発、1月3日夕刻日本帰着。有休
を取らずにご参加可能。
◆100万羽のフラミンゴが飛来するナクル湖周
辺とケニアでもっとも動物の種類も数も多いマ
サイマラ国立保護区の2大公園に連泊。ロッジ
は最高級。ゆったりと動物サファリ。
◆ガイドは、『沈まぬ太陽』のモデル、故小倉寛太
郎さんが最も信頼した日本人ガイド。本物のマサ
イ族の戦士と結婚するなど、マスコミでも大注目。
06年1月27日(金)∼2月 5日(日)
06年2月17日(金)∼2月26日(日)
旅行費用:548,000円
機中①→アルーシャ①→タランギレ①→ンゴロン
ゴロ①→セレンゲティ③→マニヤラ湖①→機中①
定員12名(最少実施人数10名)
添乗員:同行します
『イタリア・パルティザン群像』
―ナチスと戦った抵抗者たち―
岡田全弘・著
2,200円+税(現代書館)
◆巨大なクレーターの中に広がる動物たちの楽園
ンゴロンゴロ、「果てしない平原」を意味する
セレンゲティ国立公園。2つの世界遺産をゆっ
たり、たっぷり訪ねます。
◆1月、2月はヌーの大群がセレンゲティで出産。
イタリア・パルティザンについては日本ではいろいろな人が紹介をし、部分、部分としては日
本にも紹介されていますが、レジスタンス研究所のアウトラインを追って正史に基づき自分の足
で歩き、聞き、そして見て一冊の本にまとめた人は岡田全弘氏が初めてだと思います。
300万頭の大型ほ乳類、ビッグファイブなど130
私は多分、岡田氏よりイタリアの各地を知っているだけに改めてと言うより自分が無知で有っ
種類以上の野生動物たちと出会う最高の時期。
◆大地溝帯、人類発祥の地とも言われる折るドバ
た事を知らされました。例えば、 Pietrasantaにある日系2世の像、Bassano del Grappa「臨終
イ渓谷訪問。
の並木」等、毎年仕事で出掛けているのに彼の本によって初めて知りました。
(イタリア在住・通訳・石田泰さんの推薦のメールより)
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いい旅いい仲間
2005年8月15日(6)
の ズ 社 て を な 中 の し も 拝 か 経 で 問 た 残 見 な 理 し 題 年 念 で か 担 た で は で き お 当 が 厳 テ す な 客 で 、 し ロ 。 い 様 す 国 い や 私 の の の 際 状 サ が は お で 問 況 ー 入 と 顔 、 ろ け に い 到 て に な ち し せ 旅 題 し れ は ま ら い 立 場 、 た ら 行 が く ば 声 す な き て 面 離 。 れ の 身 お と を が い た る で れ そ た あ 近 願 思 掛 、 所 い 心 お て れ 年 り に い い け ご も と 配 客 い か で 方 感 致 ま て 来 あ 思 り 様 て ら も を し す い 社 る い を の も 二 あ 考 じ ま 。 た の と ま 考 立 様 年 り え ら す よ だ 際 思 す え 場 々 経 ま さ れ 。 、 。 今年、当社の「ヨーロッパ・
アルプス、アラスカ自然の旅、
屋久島、アポイ岳、利尻・礼
文、白神の自然の旅」にご参
加された皆様の「写真コンテ
スト」を実施させていただく
ことになりました。今年ツア
ーに参加された方はもちろ
ん、過去に参加された方や、
自然の旅行にご興味のある方
など、どなたでもお越しいた
だき、楽しい一時をお過ごし
ください。ご参加お待ちして
おります。
小
野
由
紀
子
第28号 旅私
がも
し
た
い
◇サイズ:旅行中、撮影された作品を2Lサイズ2枚まで
◇応募締切:9月10日消印有効
◇入賞者発表:当日、ご参加いただいた皆様の審査によ
り発表。写真は当日、会場に展示させていただきます。
入賞者上位5名様には素敵な賞品を進呈いたします。
◇日時:10月1日(土)13:30∼16:00
◇会場:高田馬場ビッグボックス8F
◇会費:2,000円
(軽食を用意いたします。飲食物持ち込み大歓迎です。)
◎参加ご希望の方は9月26日までにご連絡ください。
◎大阪の写真交歓会は9月17日を予定しております。
担当・原沢
高知
推薦:高知県佐賀町在住 宮地ユジン
土佐佐賀のハウスみかん:5kg入・6,000円 2.5kg入・3,500円
(いずれも税・送料込みのお値段です。)
お申込方法:電話またはファックスでお願いします。
宮地みかん農園:高知県幡多郡佐賀町佐賀上灘山
TEL/FAX.0880-55-2763 夜間.0880-55-7347
日時:2005年11月18日(金)∼25日(金)
午前9:30∼午後5:00(初日は午後1:00から。25日は4時まで。休館日21日、24日)
場所:山梨県立美術館内県民ギャラリーC館
甲府市貢川1-4-27
(JR甲府駅より車で15分)
TEL.055-228-3322
★スイス・アルプス、日本の山と花、人里を中
心とした、ここ数年間に描いた大作、小品な
ど約40点を展示致します。
戦後60年の節目、平和についてご一緒に考えませんか。
沖縄本島を訪ねる 3∼4日間
8月25日(木)∼27日(土)3日間 79,000円(12歳未満69,000円)
12月25日(日)∼28日(水)4日間 99,000円(12歳未満89,000円)
1月15日(日)∼17日(火)3日間 79,000円(12歳未満69,000円)
定員:20名様(最低実施人数15名様)添乗員同行
★平和ガイドによる案内で、戦後から今を考える。
★基地移設に揺れる辺野古を訪ねる 1日目:各地空港→那覇空港へ・南部
戦跡見学(全コース対象)
2日目:中部・中北部基地見学(全コ
ース対象)
3日目:フェリーで伊江島へ・島内見
学(4日間コースのみ)
最終日:自由行動 e「首里城公園
など南部見学」
那覇空港→各地空港へ(全コ
ース対象)
紅葉散策 ①
マタギの里を訪ねる 3日間
屋久島 自然体験 4日間
11月13日(木)∼16日(日) 121,000円
10月10日(月)∼12日(水)84,000円
定員:20名様(最低実施人数15名様)添乗員同行
定員:15名様(最低実施人数10名様)添乗員同行
★樹齢7.200年といわれる縄文杉を目指し歩きます。
★登山ガイドによる安心のトレッキング。
1日目:各地空港→屋久島空港へ・屋久島環境文化村見学
2日目:縄文杉登山
★紅葉の中、山の案内人が秘境をご案内します
★夕食では名物「くま鍋」を囲みマタギの人と語らう。
1日目:各地空港→大舘能代空港へ
森吉山野生鳥獣センタ-、桃洞滝トレッキング
2日目:森吉山登山(途中:ゴンドラ利用)
3日目:立叉渓谷∼滝めぐり(安の滝・幸兵衛滝)
マタギの湯(入浴)→大舘能代空港→各地空港
紅葉散策 ②
白神岳登山とブナ林を歩く 4日間
10月2日(日)∼5日(水) 105,000円 3日目:自由行動 (オプションもございます)
e①「島内見学」(屋久杉ランド∼紀元杉∼平内海中温泉∼ガジュマル∼大川の滝)
e②「宮之浦岳登山」現地ガイドがご案内e③「白谷雲水峡」現地ガイドがご案内
4日目:出発まで自由行動 屋久島空港→各地空港へ
三上 満さんと行く
宮沢賢治を訪ねる旅 2日間
10月30日(日)∼ 31日(月)27,500円 定員:20名様(最低実施人数10名様)添乗員同行
定員:40名様(最低実施人数25名様)添乗員同行
★世界遺産に登録された白神のブナ林を散策
★岩木山、青池で有名な十二湖を歩く
★賢治ゆかりの露天風呂が素晴らしい大沢温泉に宿泊
★三上満さんによる賢治の世界をご案内
1日目:各地空港→秋田空港へ 世界遺産センター藤里館を見学
2日目:白神岳登山
3日目:十二湖・二つ森の散策 4日目:岩木山登山∼嶽温泉 青森空港→各地空港へ
1日目:岩手県新花巻駅集合(専用バス)→岩根橋・めがね橋→賢治記念館→羅須
他人教会→イギリス海岸→「雨ニモマケズ」詩碑→ぎんどろ公園→大沢温泉泊
2日目:高村光太郎記念館→七ッ森→小岩井農場→旧高農本館→五百羅漢→岩手公
園→盛岡駅(15:00頃)解散 ●関連記事は4面に出ています。
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いい旅いい仲間
2005年8月15日(7)
第28号 日本AALA連帯委員会企画
黄金色のカラマツ林と里の秋の中を歩き旅する
憧れのハーミテージホテルに3連泊
キューバ友好と交流の旅
秋のスイス・アルプス 10日間 ニュージーランド マウントクック ハイキング 9日間
1月27日(金)∼2月4日(土)9日間 360,000円
10月6日発 369,000円 添乗員同行
利用予定航空会社 エアーカナダ 添乗員同行
グリンデルワルト②∼ツェルマット②∼レッチェンタール③∼カンダーシ
ュテーク①
★キューバ友好団体や小学校を訪問し、交流します。
★ハバナでは革命広場をはじめ、ヘミングウェイゆかりの地コヒマル漁港など見学
★キューバ革命発祥の地サンティアゴ・デ・クーバでは、モンカダ兵営博物館、カーニ
バル博物館、世界遺産のモロ要塞を見学します。
初心者・中高年向け・・ロッジに泊るエコトレック
ネパールアンナプルナ・ダウラギリ展望トレッキング 12日間
第19回 キューバ・銀河鉄道の旅
10月5日発 11月9日発 2月1日発 2月22日発 3月19日発
316,000∼333,000円 添乗員同行
2月2日(木)∼12日(日) 11日間
カトマンズ②∼ポカラ①∼アンナプルナ山群のロッジ⑥∼カトマンズ②
旅行費用:000,000円 添乗員同行
★首都ハバナでキューバの鉄道労働者と懇談、国立鉄道博物館や駅や施設の見学
★キューバを縦断する鉄道に乗車(ハバナ∼サンタクララ∼サンチャゴ・デ・クーバ)
★キューバ革命の地、サンチャゴ・デ・クーバ、ゲバラゆかりのサンタクララを訪問
ネパール ランタン谷トレッキング 11日間 ハバナ③・サンタクララ①・サンチャゴデクーバ②・列車①・乗継地②
11月20日発 287,000円 添乗員同行
「平和憲法の国」を知り、「熱帯の自然の宝庫」訪ねる
カトマンズ∼ドゥンチェ∼シャブル∼ラマホテル∼ランタン∼キャンジン
ゴンパ∼ラマホテル∼シャブルベンジ∼カトマンズ∼機中 コスタリカの旅 10日間
ネパール エベレスト眺望トレッキング8日間
1月17日(火)∼26日(水)335,000円
3月14日(火)∼23日(火)340,000円
10月16日発 11月20日発 2月19日発 299,000円 首都サンホセ③∼ブラウリオ・カリージョ国立公園①∼トルトゲーロ国
添乗員同行
立公園②∼サンホセ①∼ヒューストン①∼機中① 最低実施15名 添乗員同行
カトマンズ∼パクディン∼ナムチェバザール②∼ルクラ①∼カトマンズ∼機中
★50年以上前に制定した平和憲法の「軍隊をもたない」条項を実践し、アメリカ軍基地
のない国コスタリカへ。
★豊かな熱帯の自然を保護し、幻の鳥・ケツァールはじめ、多様な鳥類の宝庫・ブラウ
リオ・カリージョ国立公園とトルトゲーロ国立公園へ。
◆ネパールの企画で羽田空港からご参加の方は国内線往復24,000円の追加料金が必要です。
◆ロッジでの宿泊はテントよりはるかに疲れが癒せ、楽しめます。
11月26日発 12月10日発 2月4日発 3月25日発
398,000∼399,000円 添乗員同行
クィーンズタウン②∼テ・アナウ①∼マウントクック③ ◆標高3,000mを超える山々が連なるサザン・アルプス山脈の中で、国を代表する名峰が
マウントクック。そのマウン
トクック麓の村、マウントク
ック・ハーミテージ・ホテル
(通常では1泊することすら
難しいとされています。それ
程のサービス、山の眺望、景
観を誇る有名なホテル。今回
は特別に全員山側のお部屋を
ご用意いたしました)に3連
泊し、山と花をゆっくりお楽
しみいただきます。
世界自然体験 短い日照時間だからオーロラも出現
アラスカ・オーロラとマッキンリー眺望 7日間
2006年2月21日発 3月21日発 3月28日発 299,000円∼328,000円 添乗員同行
チェナ温泉③∼タルキートナ(マッキンリー眺望)①∼アンカレッジ①7日間
◆アラスカでは12月には日照時間が3時間。こんな場所でも強く、たくましく生活してい
る人々も、また動植物もいます。こんな極寒の土地だから神秘的なオーロラも出現します。
このような土地で生活しても心豊かに暖かく皆様を迎えてくれる、現地の人々との交流も
楽しみます。日本では絶対に味わえない大自然の体験・交流をお楽しみ下さい。
★首都サンホセで学校訪問と裁判所訪問。憲法をささえる制度や平和への考えを探る。
3月は小学校訪問。
アンネ・フランクと「ドイツ国際平和村」の戦争被害の子ども達訪ねて オランダとドイツの旅 9日間
9月 6日発 395,000円 11月8日発 345,000円
年末年始を音楽三昧 ドイツ・チェコ・オーストリアの旅 9日間
12月29日(金)発 443,000円 3月28日発 360,000円
募集人員:20名(最低催行人員15名) 添乗員同行、成田空港発・着
アンコール遺跡とホーチミン・シティ 6日間
アムステルダム(3泊)「ドイツ国際平和村」、ベルゲンベルゼン(ツェレ
2泊)ブレーメン(2泊)ハンブルク(1泊)機中1泊。
★バッハ縁のライプチッヒとワイマール、チェコのプラハで大晦日と新年コンサート、ウ
ィーンで2泊。冬のヨーロッパでなければ楽しめないプログラム。
11月10日発・175,000円 12月20日発・185,000円
添乗員同行 甦った遺跡の数々・壮大な石造建築群と「東洋のモナリザ」
1月20日発・187,000円 2月20日発・195,000円
シュムレアップ(3泊)ホーチミン市(1泊)機中(1泊)
最低実施15名 添乗員同行
★アムステルダムのアンネ縁の小学校、隠れ家、そして終焉の地ドイツのベルゲンベルゼ
ンへ。
★ベトナム、アフガニスタンやイラクで傷ついた子ども達の治療とケアにあたっている国
際的ボランティア組織「ドイツ国際平和村」を訪問し、施設見学と交流。
★世界遺産アンコール遺跡群。バンテアイ・スレイ寺院など甦った遺跡の珠玉を見学。
★伝統のクメール織りの復元と自然の森再生に力を尽くすシェムレアップ伝統織物研究
所を訪ねます。
★首都プノンペンではNPOの運営するアプサラ舞踊学校へ。
シルクロードもっと西へ∼
カシュガル・ウルムチ・トルファン・敦煌・西安
夢みたシルクロード、悠久の歴史・世界遺産を巡る浪漫の地へ
前西安外国語学院に2年勤めた、吉田邦夫先生同行予定
9月29日∼10月6日 345,000円
「プラハの春音楽祭」チェコとオーストリア 9日間
5月8日(月)∼16日(火)2月上旬発表(東京・大阪発同料金)
定員20名(限定) 添乗員同行
ウィーン③∼ドナウクルーズ∼チェスキー・クルムロフ②∼プラハ②∼機中①
★すがすがしい新緑の季節、中欧
の麗しき5月に開かれる「プラハの
春音楽祭」でふたつのコンサー
トを鑑賞。
★ドナウ川の景勝地をクルーズで、
チェコ・ボヘミア地方の古都チ
ェスキークロムノフまで、田園
風景を走るバスの旅。
9月29日∼10月8日 375,000円 添乗員同行 定員各20名
東京・成田∼ウルムチ①∼カシュガル②∼トルファン②∼
Aコース:敦煌③∼西安①∼東京・成田(8日間)
シニア割引の特別コース・・・路線バスと列車で行くのんびり旅
ドイツ中世の古城と最高峰を巡る 9日間
10月3日発・362,000円 10月14日発・364,000円
添乗員同行
★ロマンチック街道とアルペンルートを行くドイツだけの旅
★60歳以上は旅行費用より10,000円引き、さらにご夫婦の場合は、お一人様につき
20,000円引き
クリスマス限定特別企画
パリで過ごすクリスマス 7日間
12月23日(金)∼12月29日(木) 355,000円
パリ5連泊(パリ市内見学∼シャンソン鑑賞∼パリ自由散策まで)
成田・関西・名古屋から同時発着(添乗員同行)
★クリスマス特別バージョンの生のオペラを本場で鑑賞
★エディット・ピアフやイヴ・モンタンが出演し、エリックサティが常連だったというシャ
ンソニエでシャンソンを堪能。
★シャンゼリゼのイルミネーションは通常のパリとは一味違います。
Bコース:敦煌①∼西安①∼東京・成田(10日間)
★NHK放映の『シルクロード』の魅力ある町々と文明の十
字路カシュガル、敦煌∼西安と訪れます。
★三蔵法師が辿った1300年前の足跡・遺跡を訪ねます。
★天山山脈の大自然、パキスタンとの国境にあるカラクリ湖、ウ
イグル族の大バザールへ
★世界遺産の仏教芸術の宝庫・莫高窟と秦の始皇帝の兵馬俑へ
革新自治体ボローニャの福祉施策をみる
イタリア社会福祉サービス視察9日間
巨大遺跡 古代エジプトとナイル川クルーズ 9日間
12月13日発・365,000円 1月10日発・348,000円 2月14日発・355,000円
最低実施15名 添乗員同行
★5ツ星クラスのクルーズ船「セミラミス」号でゆくクルーズ3泊4日のゆったり船旅。
★かつてテーベと呼ばれた古代都市ルクソールで王家の谷、ハトシェプト女王の神殿、
12月 4日(日)∼12日(月)355,000円
2月 5日(日)∼13日(月)355,000円
3月19日(日)∼27日(月)379,000円
利用航空会社:オーストリア航空 添乗員同行 ★成田・関西空港発着(同料金)
★革新自治体ボローニャの生活協同組合(高齢者センターや
障害者組織)訪問とフィレンツェの「人民の家」を見学し
ます。
★ボローニャ、フィレンツェ、ローマをめぐります。
介護システムと地域介護を考える
オランダ・スウェーデン 8日間
11月3日(木)∼10日(木)340,000円
3月23日(木)∼30日(木)350,000円
利用航空会社:スカンジナビア航空 添乗員同行
★介護保険をはじめて創設したオランダの施設・在宅ケアの各
部門見学と高齢者向けの住宅改造、職業斡旋所を見学します。
★完全なバリアフリーを目指すスウェーデン南部の地方都市(ハ
ルムスタッド)の地域介護を見学。
カルナック・ルクソール神殿見学。
輝 朽 を 争 ど 迎 戦 を は し の れ う ち 図 い ろ 隅 り し 地 全 の 二 第 深 九 れ あ 御 い 育 え ま た 化 憲 を れ 私 後 遮 る 、 木 ま 。 の で 田 ま 図 体 手 三 川 四 六 り 苑 当 は た 次 の て み ま す も 法 た も 〇 社 す 体 ほ 生 っ か す 々 想 下 す 川 す 全 が か 次 の 五 ま に 、 地 の 営 い ま す 。 の 九 ち な 年 の る 験 ど ま て に で た 像 に 。 な 。 体 焦 ら の 東 年 す つ 皇 域 四 み ま す 。 で 条 も く し 前 前 ど し す れ く 越 に ち 、 赤 ど 中 が 土 多 五 部 三 。 な 居 を 月 が す 。 し は な 、 も 八 た の お の こ ば れ え 事 も ど く の 心 ほ と 摩 月 一 月 が と 赤 一 あ 。 ょ ろ 、 く ら 戦 つ て 、 務 、 月 だ れ 塗 河 部 と な 地 二 帯 一 東 そ る と 幹 く 三 っ う 年 て 争 ぎ 一 け 京 お か し い 夏 所 年 ほ り 川 で ん り 区 四 を 〇 ら ケ 線 塗 日 た 。 月 も の つ 五 で ど 大 り ま い ま の の 々 つ と 赤 ど ま に ・ 皮 日 く ヤ 道 り は こ を 語 な ぎ 日 も 多 空 戦 に す も す 暑 あ 背 ぶ 河 く 真 し 至 二 切 の キ 路 つ 西 と 経 い 、 襲 は ま れ の に 。 い る 丈 涙 く さ 川 な っ た り 五 り 浅 後 の ︵ や ぶ 部 で て 世 ケ は 、 す る か 還 私 日 四 を が の れ 敷 い 赤 。 、 日 に 草 植 並 M 荒 す 地 し も 世 界 暦 ヤ あ 、 え 新 光 、 た ざ 階 伸 人 た く と に 消 東 は 、 か 木 K 川 と 区 老 代 が を キ ふ 一 ら 宿 り 戦 ち し を ば ょ た 地 ら こ な 失 京 山 第 ら が ︶ 、 、 、 *28 05.7.25 1:38 PM ページ 8
2005年8月15日(8)
いい旅いい仲間
200,000
第28号