Ver2.2.1 対応版

Ver2.2.1 対応版
国民健康保険中央会
国民健康保険中央会の許可なく複製、改変を行うことはできません。
本書の内容に関しては将来予告なしに変更することがあります。
また、本システムにより生じたいかなる損害についても本会では責任
を負いかねますのであらかじめご了解のうえ、システムをご使用くださ
い。
◆◆目次◆◆
はじめに
1
1. 修正内容
2
2. 処遇改善助成金の請求について
3
3. 取込送信システムVer2.2 のダウンロード方法
4
4. 取込送信システムVer2.2 のインストール方法
5
5. 動作確認方法
8
5.1. 取込送信システムの起動·························································································································································· 8
5.2. バージョン情報の確認······························································································································································· 9
6. 処遇改善情報の入力について
12
7. 署名・復号ツールの変更について
14
8. トラブルシューティング
15
9. 問い合わせ
16
はじめに
平成 21 年 10 月サービス提供分より、福祉・介護人材の処遇改善助成金(以下、「処遇改善助成金」といいます。)
の助成対象となる事業者は、従来の給付費とあわせて当該助成金を請求することになります。取込送信システム
Ver2.2 をインストールすることによって、処遇改善助成金の請求を行うことができます。
また、今回のレベルアップでは、一部の機能改善のため、修正も行っています。
このマニュアルでは、取込送信システム Ver2.2 をインストールする方法及び修正内容について説明します。
なお、取込送信システムのVer2.2 提供に伴う修正内容については、[P2 1. 修正内容]を参照してください。
また、このマニュアルでは、取込送信システム Ver2.1 がインストールされていることを前提に説明しています。
登録商標について
●
Microsoft、Windows、Windows Vista、Internet Explorer は
米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。
●
Adobe Reader、Adobe PDF ロゴは、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の商標です。
●
その他、本マニュアルに記載されている会社名、製品・サービス名は各社の登録商標、または商標です。
1
1. 修正内容
1. 修正内容
今回のレベルアップに伴った修正内容について説明します。
各機能の操作方法等の詳細については、[電子請求受付システム 操作マニュアル(取込送信編)]を参照して
ください。
№
機能名
内容
処遇改善助成金の対応に伴い、請求情報取込時のチェックに
1
参照
ページ
-
ついて以下の内容を追加しました。
・請求情報の処遇改善情報に対して、形式チェックをします。
・請求されたサービス種類が、処遇改善助成金の対象であった
場合、明細書に処遇改善情報が存在するかをチェックします。
・事業所が設定した処遇改善助成金の請求先都道府県番号が
正しいかをチェックします。
・請求書の明細情報の、給付種別:3(処遇改善助成金)に対し、
取込チェック
同じサービス種類の情報が複数設定されていないか、また、明
細書の処遇改善情報に、同じサービス種類の情報が複数設定
されていないかをチェックします。
・明細書の処遇改善情報に設定されている請求額が、取込送信
で計算した請求額と同じであるかチェックします。
※Ver2.2.1 では、明細書の処遇改善情報に設定されている請
求額の先頭に 0 が付与されている場合でも、取込チェックで
エラーとならないように修正しました。
・サービス提供年月が 2009 年 9 月以前の場合に、処遇改善情
報が存在しないことをチェックします。
【事業所情報保守】画面に【処遇改善情報保守】画面を起動す
2
事業所情報保守画面
3
る[処遇改善情報]ボタンを追加しました。
処遇改善助成金を請求するために、サービス毎に処遇改善助
処遇改善情報保守画面
-
P12
成金の交付の有無等を設定する【処遇改善情報保守】画面を追
加します。
4
請求時に付与する電子証明書について、請求年月日において
有効な電子証明書がない場合は、過去の有効期間の電子証明
署名・復号ツール
書を選択するように変更しました。
複数の電子証明書がパソコンにインストールされている場合で
も、ログインしたユーザ ID に対する電子証明書を自動で選択す
るように変更しました。
2
P14
2. 処遇改善助成金の請求について
2. 処遇改善助成金の請求について
取込送信システムを Ver2.2 にバージョンアップし、処遇改善助成金を請求する流れについては、以下の通り
です。
なお、処遇改善助成金を請求するためには、事前に事業所が事業所所在都道府県へ処遇改善助成金の交
付の承認申請を行い、承認を受けておく必要があります。取込送信システムの導入作業について、以下の図②
までは、承認前に実施しても問題ありません。
また、都道府県の承認が早く済んでいる場合は、10月請求(9月サービス提供分まで)が終了するのを待たず
に処遇改善情報を登録(以下の図③)して問題ありません。処遇改善情報が登録されていても、10 月請求時に
処遇改善助成金の請求情報が送信されることはありません。
開 始
①取込送信システム Ver2.2 のダウンロード
・本資料 P4∼
3. 取込送信システム Ver2.2 のダウンロード方法
電子請求受付システムの【ダウンロード】画面より、
取込送信システム Ver2.2 をダウンロードし、請求を
行うパソコンへ保存します。
②取込送信システム Ver2.2 のインストール
・本資料 P5∼
4. 取込送信システム Ver2.2 のインストール方法
①でダウンロードした取込送信システム Ver2.2 を、
5. 動作確認方法
請求を行うパソコンへインストールします。
③処遇改善情報の登録
・本資料 P12∼
6. 処遇改善情報の入力について
②でインストールした取込送信システム Ver2.2 に、
交付決定を受けたサービスの処遇改善情報を登録
します。
④処遇改善助成金の請求
請求時に他システムで作成した請求情報を取込送
信システム Ver2.2 に取り込み、請求します。
取り込んだ請求情報と③で登録した処遇改善情報
に違いがないかチェックをします。
※支払の際、給付費と一緒に、処遇改善助成金が支
払われます。
支払決定額通知書内に、助成金支払額が記載さ
れ、あわせて助成金の内訳が記載された通知書が
通知されます。
請求終了
3
3. 取込送信システム Ver2.2 のダウンロード方法
3. 取込送信システム Ver2.2 のダウンロード方法
取込送信システム Ver2.2 のダウンロードの操作方法について説明します。
電子請求受付システムの【ダウンロード】画面より、[取込送信システム Ver2.2.1]をダウンロードします。
ダウンロードの操作方法については、[電子請求受付システム 導入マニュアル(事業所編) 2.0 版 3.3.1. ソ
フトウェアのダウンロード]を参照してください。
4
4. 取込送信システム Ver2.2 のインストール方法
4. 取込送信システム Ver2.2 のインストール方法
取込送信システム Ver2.2 のインストールの操作方法について説明します。
【注意事項】
取込送信システムVer2.2 のインストールにより、今まで入力したデータが消えることはありません。
1. [P4 3. 取込送信システムVer2.2 のダウンロー
ド方法]でダウンロード(ここではデスクトップ)し
た[取込送信システム_2_2_1]をダブルクリックし
ます。
※ファイル名に表示されている[2_2_1]は、バー
ジョンを表します。
【セキュリティの警告】画面について
ダブルクリックした時に【セキュリティの警告】
画面が表示された場合は、
をクリッ
クします。
2. 【ユーザーアカウント制御】画面が表示されるの
で
をクリックします。
※【ユーザーアカウント制御】画面が表示されな
い場合は、[手順 3.]に進んでください。
5
4. 取込送信システム Ver2.2 のインストール方法
3. 【取込送信システム用の InstallShield ウィザー
ドを続行しています】画面が表示されるので
をクリックします。
4. インストールの進行状況が表示されます。
5. 【InstallShield ウィザードを完了しました】画面
が表示されるので
す。
6
をクリックしま
4. 取込送信システム Ver2.2 のインストール方法
6. 【メッセージ】画面が表示され、取込送信システ
ム Ver2.2 が正常にインストールされたことが確
認できます。
をクリックします。
ダウンロードしたファイルについて
インストールが正常に完了しましたら、ダウンロードしたファイルは削除しても問題ありませ
ん。
7
5. 動作確認方法
5. 動作確認方法
5.1. 取込送信システムの起動
1. デスクトップにある《取込送信 V2》ショートカッ
トをダブルクリックします。
2. 取込送信システムが起動し、初期画面が表
示されます。
8
5. 動作確認方法
5.2.
.2. バージョン情報の確認
取込送信システムのバージョン情報を確認します。
バージョンの確認については、以下(1)∼(3)の方法で確認できます。
(1) 各画面でバージョンを確認する
1. 取込送信システムのバージョン確認は、各画面
の《ステータスバー部》の右端に常時表示され
ます。
(2) 【バージョン情報】画面でバージョンを確認する
1. 《メニューバー部》の《バージョン(V)》 より、《バー
ジョン情報(A)》をクリックします。
2. 【バージョン情報】画面が表示されます。
本レベルアップ作業により、[電子請求受付シ
ステム(取込送信)]のバージョンが、[Version:
2.2.1]になっていることを確認します。
9
5. 動作確認方法
(3) スタートメニューからバージョンを確認する
1.
をクリックし、《すべてのプログラム》をクリ
ックします。
Windows 2000/XP の場合は、
をクリックし、《すべてのプログラム(P)》→
《自立支援》→《バージョン情報》をクリック
します。
2. 表示されたプログラムの一覧から、《自立支
援》→《バージョン情報》をクリックします。
10
5. 動作確認方法
3. 【電子請求受付システム バージョン情報】画面が表示され、各システムのバージョンが表示されま
す。
※パソコンにインストールされている電子請求受付システム関連のソフトウェアのみ、ソフトウェア名
とバージョンが表示されます。
4.
をクリックし、【電子請求受付システム バージョン情報】画面を終了します。
11
6. 処遇改善情報の入力について
6. 処遇改善情報の入力について
取込送信システムにおける処遇改善助成金の入力方法について説明します。
取込送信システムで処遇改善助成金の請求を行うにあたって、事前に【処遇改善情報保守】画面にて処遇
改善助成金の交付の承認を受けたサービスについての処遇改善情報を登録する必要があります。
なお、【処遇改善情報保守】画面は、【事業所情報保守】画面から起動します。
処遇改善情報の登録方法については、[電子請求受付システム 操作マニュアル(取込送信編) 2.1.4. 処遇
改善情報の登録]を参照してください。
【処遇改善情報(基本)】画面
①
②
① 事業所で提供しているサービスについて、処遇改善情報の交付の有無が表示されます。
交付の有無の表示
有り
(背景色が赤色)
無し
(背景色が水色)
無し
(背景色が白色)
空白
(背景色が灰色)
内 容
基準年月時点で、【処遇改善情報(明細)】画面の《交付の有無》欄が[有り]
で登録されている場合。
基準年月時点で、【処遇改善情報(明細)】画面の《交付の有無》欄が[無
し]で登録されている場合。
もしくは、基準年月時点で、【処遇改善情報(明細)】画面の《適用開始年
月》欄の年月の期間外である場合。
処遇改善情報が 1 件も登録されていない場合。
【事業所情報保守】画面で選択した事業所では提供できないサービス種
類の場合。(サービス名称が灰色で表示されます。)
② 処遇改善助成金の交付の承認を受けたサービスについて、処遇改善情報を登録します。
をクリックすると【処遇改善情報(明細)】画面が表示され、処遇改善情報を登録することができ
ます。
12
6. 処遇改善情報の入力について
【処遇改善情報(明細)】画面
③
②
①
① 各項目を入力します。
項 目
内 容
適用開始年月
交付の有無
主たる事業所サービス
種類
処遇改善助成金の交付の適用が開始される年月を入力します。
処遇改善助成金の交付の承認を受けた場合は、[有り]を選択します。
支給の停止等があった場合は、[無し]を選択します。
生活介護、短期入所、自立訓練(機能訓練)、自立訓練(生活訓練)、
就労移行支援、就労移行支援(養成施設)、就労継続支援(A型)、就
労継続支援(B型)の処遇改善情報を登録する場合に、サービス種類コ
ードを選択することができます。
・短期入所の場合
併設型、空床型の短期入所サービスを提供している場合には、本体
施設のサービス種類コードを選択します。
・短期入所以外の場合
施設入所支援と併設している場合は、施設入所支援のサービス種類
コードを選択します。
[非該当] [該当]のいずれかを選択します。
平成 22 年 3 月までは、自動的に[該当]が設定されるため、入力の必要
はありません。
キャリアパス区分
②
をクリックし、明細に追加します。
③ 入力が終わりましたら、
をクリックし、処遇改善情報を登録します。
処遇改善情報の登録について
処遇改善助成金を請求する事業者については、必ず処遇改善情報を登録する必要があり
ます。
処遇改善情報を登録しなかった場合、処遇改善助成金の交付の有無が[無し]と判断され、
請求情報の取り込み時のチェックでエラーとなる場合がありますのでご注意ください。
13
7. 署名・復号ツールの変更について
7. 署名・復号ツールの変更について
請求情報に付与する電子証明書について、請求年月日において有効である必要がありましたが、請求年月
日において有効な電子証明書がない場合は、請求情報に含まれるサービス提供年月が、電子証明書の有効
期間内か、もしくは有効期間開始以前であれば正常に請求できるようになりました。
この変更により、取込送信システムに梱包されている署名・復号ツールの機能が変更になります。
(1) 有効期間の過ぎた電子証明書の選択
請求情報に付与する電子証明書については、これまで請求年月日において有効な電子証明書を選択して
いましたが、請求年月日において有効な電子証明書がない場合、有効期間の過ぎた電子証明書を選択しま
す。
請求を継続的に行っている場合は該当しませんが、以下の例のように電子証明書を更新しない場合は、有
効期間を過ぎた電子証明書を選択して請求することになります。
<例>事業を廃止する場合
発行済みの電子証明書の有効期間:2008/10/1∼2009/10/1
(以降、電子証明書の更新は行わない場合)
この場合、平成 21 年 9 月サービス提供分(平成 21 年 10 月請求)までは、発行済みの電子証明書で請求
する必要がありますが、電子証明書の有効期間は[2009/10/1 0:00:00]までのため、10 月請求時には無効と
なっています。
しかし、今回の変更により、有効期間が[2009/10/1 0:00:00]までの電子証明書が選択されることになりま
す。
請求年月日
2009/10/1 0:00:00
年月
電子証明書の有効期間
★9 月サービス提供
★9 月サービス提供分を請求
平成 21 年 10 月以降の請求年月日時点では、電子証明書の有効期間は過ぎていますが、
今回の変更により、この場合有効期間が過ぎた電子証明書が選択されます。
その結果、平成 21 年 9 月のサービス提供年月が、電子証明書の有効期間内であるため、正常に請求する
ことができます。(返戻等で再請求を行う必要がある場合も、サービス提供年月が電子証明書の有効期間内
であるため、正常に請求することができます。)
(2) 電子証明書の自動選択
請求時に有効な電子証明書が複数存在した場合には、【証明書選択】画面が表示され、ユーザが選択する
必要がありましたが、ログインしたユーザ ID に対する電子証明書を自動で判別し選択します。
14
8. トラブルシューティング
8. トラブルシューティング
取込送信システムVer2.2 を利用するにあたり問題が発生した場合は、このトラブルシューティングから解決方
法を試してください。トラブルシューティングを試してみても解決しない場合は、電子請求受付システムにログイン
し、【FAQ】画面の内容を確認してください。それでも解決しない場合は、ヘルプデスクにお問い合わせください。
問い合わせについては[P16 9. 問い合わせ]を参照してください。
・・・取込送信システム Ver2.2 のインストールに失敗した
・・・
取込送信システム Ver2.2 のインストールに失敗した場合、パソコンを再起動し、再度
インストールしてください。
再起動してインストールしても失敗する場合、取込送信システムをアンインストールし、
再度インストールしてください。
それでもインストールに失敗する場合、エラー内容を確認し、ヘルプデスクへお問い
合わせください。
・・・過去の取込送信システムをアンインストールしてしまったが、過去の取込送
信システムが入手できない
・・・
取込送信システム Ver2.2 のインストールには、過去のバージョンの取込送信システム
の事前インストールは必要ありません。
そのため電子請求受付システムの【ダウンロード】画面より、取込送信システム Ver2.2
をダウンロードし、インストールしてください。
また、過去のバージョンの取込送信システムをアンインストールしても、データはパソ
コンから削除されていませんので、取込送信システム Ver2.2 のインストールを行うことに
より、過去のバージョンの取込送信システムのデータを使用することができます。
アンインストール前と同じインストール先にインストールすることにより、アンインストー
ル前のデータを引き続き使用することができます。アンインストール前とインストール先が
異なる場合は、過去のバージョンの取込送信システムのデータは使用できません。
・・・請求情報送信時に表示される請求書の件数が増えた
・・・
平成 21 年 10 月サービス提供分より、処遇改善助成金の請求を行った場合、給付費
等の請求書とあわせて処遇改善助成金の請求書も作成されます。
そのため、請求情報送信時に表示される請求書の件数は、処遇改善助成金の請求
書の件数を追加して表示されています。
ただし、給付費等の請求先が都道府県の場合、給付費等の請求書に処遇改善助成
金に関する内容も含まれるため、請求書の件数は変更ありません。
15
9. 問い合わせ
9. 問い合わせ
■国保中央会電子請求ヘルプデスクへお問い合わせの前に・・・
① 各マニュアル記載のトラブルシューティングを確認してください。
② 電子請求受付システムの【FAQ】画面の内容を確認してください。
③ 上記の確認を行っても解決しない場合は、「国保中央会電子請求へルプデスク」へ
お問い合わせください。
お問い合わせ先については、電子請求受付システムの【FAQ】画面に掲載しております。
■お問い合わせ先■
国保中央会電子請求ヘルプデスク
E-mail:[email protected]
[email protected]添付してください。
TEL:03−5911−1559
FAX:03−5911−1599
≪受付時間≫
請求期間(毎月1∼10日)の受付時間
平日
10:00∼19:00
土曜日
10:00∼17:00
[日・祝日の受付は行いません。]
請求期間以外(毎月11日∼月末)の受付時間
平日
10:00∼17:00
[土・日・祝日の受付は行いません。]
※各受付時間内の12:00∼13:00は、電話による受付を行いません。
※毎月1∼10日は、大変電話がつながりにくくなることが予測されますので、E-mail、FAX でのお問い合わせに
ご協力をお願いします。
※回答をスムーズに行うために、お問い合わせの際は、事前に問い合わせ票の内容をご確認のうえ、お問い合
わせいただきますようお願いします。
※問い合わせ票は、【FAQ】画面よりダウンロードできます。
16
電子請求受付システム レベルアップマニュアル(取込送信編)
変更履歴
No 変更年月日 版数 変更ページ
変 更 内 容
1
2009/10/10 Ver2. 2
2.1対
応版
[1.修正内容]
■No.1の取込チェックに、以下の説明を追加
※Ver2.2.1では、明細書の処遇改善情報に設定されている請求額の先頭に0が
付与されている場合でも、取込チェックでエラーとならないように修正しました。
2
2009/10/10 Ver2. 4~13
2.1対
応版
[3.取込送信システムVer2.2のダウンロード方法]~[6.処遇改善情報の入力について]
■バージョンが[2.2.0]と表示されている説明及び画面を[2.2.1]に修正