1.5MB - GMOインターネット

Contents
Corporate Vision 2009 Interim
2009年12月期中間決算報告
証券コード:9449
1
株主の皆様へ
3
2009年第2四半期までのIRニュースレビュー
5
セグメント情報
11
財務データ
15
会社情報
17
株式情報/株主様向けインフォメーション
(本冊子をご覧いただくにあたってのお知らせ)
①当 期から四半期決算開示に伴い会計基準が変更され
ているため、第2四半期累計期間の業績を掲載してお
ります。 前中間期の数値につきましては、参考数値と
して掲載させていただいております。
②当期よりセグメント名称を、
インターネット活用支援
(ネットインフラ)
事業 ▶ WEBインフラ・EC事業
インターネット集客支援
(ネットメディア)
事業 ▶ インターネットメディア事業
と変更しております。
上記①②をご確認の上、本冊子をご覧ください。
1
株主の皆様へ
From Management
不況下においても2桁以上の利益成長を実現。
拡大するEC市場を積極的に取り込んでいきます。
「
セールスミックスの変化により、利益体質への転換が進んでいます。
」
当第2四半期連結累計期間の業績は、当初の予想を上回る好成果を収めることができました。
前期において果たした収益回復の勢いを維持して、着実に成長軌道への復帰を遂げており、と
代表取締役会長 兼 社長
りわけ利益面の向上が鮮明となっています。
売上高は189億円、営業利益は22億円となり、それぞれ前年同期より10%強の成長を遂げ
ました。これは、セールスミックスの変化により、収益改善が進んだセキュリティや、ECカート、
サーバー、決済、SEMメディアなどの高利益商材が拡大したことによるものです。この変化は、
WEBインフラ・EC事業、インターネットメディア事業の両セグメントにおいて構造変化をもたら
し、利益体質への転換を促進していると言えるでしょう。
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1
2009/09/02
18:43:10
また、財務コストの減少および金利収入の増加により経常利益は23億円、法人税の負担低下
等により四半期純利益は12億円と、前年同期から大きく拡大しました。
一方、財務体質の強化も一段と進み、有利子負債は前期末の142億円から130億円に圧縮
売上高
(単位:百万円)
し、
自己資本比率は18.3%となりました。インターネット金融事業撤退前の自己資本比率0.5%
(2007年6月末)
から、急速かつ大幅な改善を果たしたことがご理解いただけると思います。
「
長引く景気後退の中、EC 市場のさらなる成長を取り込んでいきます。
(単位:百万円)
18,976
18,976
2,208
2,208
」
10.3
10.3
%増
%増
10.4
10.4
%増
%増
今後、インターネット市場では、長引く景気後退による
「節約消費」
「巣篭もり消費」
といった消
費者動向の拡がりから、EC市場のさらなる成長が予想されています。当社グループは、この
営業利益
17,204
17,204
チャンスを積極的に取り込むべく、特にSEMメディアへの注力とEC支援事業の強化を加速して
2,001
2,001
まいります。
なお、当期の連結業績については、売上高393億円、営業利益46億円、経常利益45億円、
当期純利益19億円を見込み、年間配当1株当たり6円の実施(当中間配当として実施した同
2円を含む)
を目指してまいります。
株主の皆様におかれましては、引き続き当社グループ事業へのご理解のもと、将来の発展に
09/609/6
08/608/6
09/609/6
08/608/6
向けて長期的なお力添えを賜りますよう心よりお願い申し上げます。
2
3
15
(2009年6月30日現在)
2009年
2 四 半 期 ま で の I R ニュ ー ス レ ビュ ー
会 社 情 報第
このページでは皆様に当社グループの活動をよりご理解いただきやすいよう、
2009年第2四半期累計期間
(1月1日から6月30日)
のIR
上場連結
子会社
会社概要
ニュースを振り返りご紹介いたします。
HOT 上場証券取引所
NEWS!
1991年5月24日
■ 本社所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
■ 資本金
12億7,683万円
月
Group
ICANNによる新gTLD導入(2010年開始予定)
に合わせ、その申
P.16
請・運用の代行とマーケティング支援を行うGMOドメインレジス
ト
■ GMOホスティング&セキュリティ株式会社
リ株式会社を2009年7月28日に設立しました。
当社はこれまで
上場証券取引所
東京証券取引所マザーズ
ICANN認定レジストラとして、
「お名前.com」によるSLDの管理を
証券コード
3788 行ってきましたが、GMOドメインレジストリ株式会社は、gTLDを管
理するレジストリとして国内で初の存在となります。
● ネットリサ ー チ 専 門 子 会 社 で ある
377名
GMOリサーチ株式会社が、
海外営業の強化を目的に
■ グループ従業員数
1,636名
■ 従業員数
ジャパンマーケットインテリジェンス株式会社を連結子
会社化(2月に全株式を取得し完全子会社化)
。
役員
3
4
■ GMOアドパートナーズ株式会社
代表取締役会長兼社長
熊 谷 正 寿
取 締 役
月 ● 第18期定時株主総会を開催。
菅 谷 俊 彦
専務取締役
安 田 昌 史
取 締 役
有 澤 克 己
専務取締役
Group西 山 裕 之
取 締 役
新 井 輝 洋
専務取締役
宮 﨑 和 彦
取 締 役
月 ● SEM事業の強化に向けて、SEOや
高 橋 信太郎
常務取締役 検索連動型広告の運用を主軸とした
伊 藤 正
取 締 役
山 下 浩 史
取 締 役
青 山 満
常勤監査役
武 藤 昌 弘
WEB・モバイル集客支援を強みとする株式会社イノ
取 締 役
松 原 賢一郎
監 査 役
木 下 学
ベックス
(5月18日よりGMO SEOテクノロジー株式
取 締 役
橘 弘 一
監 査 役
小 倉 啓 吾
会社に社名変更)へ資本参加。
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3
レジストリと契 約を結 んだレジストラに
よって管理される。
GMOインターネット株式会社によるサー
ビスでは「お名前.com」。
レジストリとの契約が必要
公認
公認
ICANN(IPアドレスやドメイン名などを世界的に調整・管理する非営利団体)
18:43:10
IR活動カレンダー
の協業を開始。
以下、今後の当社のIR活動のスケジュールとなります。 今後とも、
シェア2位
当社では迅速かつ公平な情報提供を心がけてまいりますので、
ご参
考の上、引き続きご支援いただけますよう宜しくお願いいたします。
伸び率1位
セキュリティ
● 2009年度第1四半期決算を発表、決算説明会を開催。
HP作成・EC支援
Group
● GMOグローバルサイン株式会社は、
シェア1位
日本セーフネット株式会社が提供す
る製品に対応した、サーバー版
「PDF文書署名用証明
レンタルサーバー
書 for AdobeRCDS(自動署名対応)」を提供。
月
「.com」
「.net」
「.org」など、それぞれの
■ 株式会社paperboy&co. レジストリによって管理される。
今回設立されたGMOドメインレジストリ
上場証券取引所
ジャスダック証券取引所
が運営する事業。
(レジストラ)
GMOインターネット株式会社
(レジストリ)
GMOドメインレジストリ株式会社
証券コー
ド
3633 2009年10月~ 2010年3月までの
レシジョン株式会社との電子署名とタイムスタンプで
6
4784 gTLD(ジェネリックトップレベルドメイン)
2009/09/02
バルサイン株式会社は、セイコープ
月
証券コー
ド
SLD
(セカンドレベルドメイン)
Group
● セキュリティ事業を行うGMOグロー
5
http://www.gmo-registry.com
上場証券取引所
大阪証券取引所ヘラクレス
▲
■ 設立年月日
2009
1
■ GMOペイメントゲートウェイ株式会社
東京証券取引所市場第一部
国内初の証券コー
ドメインレジス
「GMOドメインレジストリ」
ド トリ事業を開始
3769 GMOインターネット株式会社
■ 商 号
9
国内1位
10
8
61万法人顧客
65万個人顧客
7
3Q
Group
4Q
2Q 1Q
6
ドメイン取得
● 中間持株会社を連結子会社の新設分割により創設し、
シェア1位
当社グループにおける広告代理事業の再編を決定。
5
シェア1位
● 2009年11月中旬
2009年度 第3四半期決算発表
決 済
(短信開示・説明会開催)
11
12
1
2
SEMメディア
広告代理
リサーチ
他社メディア
4
3
● 2010年2月中旬
サイト売買
2009年度 決算発表
(短信開示・説明会開催)
● 2010年3月初旬
第19期定時株主総会招集通知送付
自社メディア
オーバーチュア
● 2010年3月下旬
第19期定時株主総会開催
ネットメディア事業
4
5
セ グメント 情 報
WEBインフラ・E C 事 業 の 構 成
事業内容
個人情報や企業機密の漏洩防止など、インターネット
の世界に必要な安心・安全をデータの暗号化と身元
証明によって確保します。
シェア2位
シェア1位
事業内容
優れたデザインによる機 能 性 の
高いネットショップの構築や、管理
ツールの提供、WEBサイトの制
セキュリティ
作をリーズナブルな料 金でご提
HP作成・EC支援
供します。
レンタルサーバー
ドメイン取得
事業内容
事業内容
シェア1位
サイト売買
レンタル
サーバーSEMメディア
広告代理
決済
68万法人顧客
74万個人顧客
自社メディア
ネットレイティングス6位
シェア1位
リサーチ
2,233万視聴者
ドメイン
取得
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国内シェア1位
他社メディア
広告代理
オーバーチュア
リサーチ
他社メディア
自社メディア
オーバーチュア
インターネットメディア事業
1
2009/09/02
決済
サイト売買
レンタルサーバー
シェア1位
SEM
メディア
ドメイン取得
WEBインフラ・
EC事業
「Yahoo! 」
「Google 」
「mixi」など他社メディア
の広告代理を行い、広告
枠を仕入れています。
他社
メディア
自社メディア
広告代理
ネットレイティングス6位
2,767万視聴者
国内シェア1位
5,400万プラグイン
リサーチ
オーバー
チュア
事業内容
ブログ、掲 示 板、ゲームなどの 楽し
く・便利なサービスを、グループ各社
が自社メディアとして開 発し、イン
ターネットユーザーに無料でご提供
しています。 そのコンテンツに関連
した広告を、オーバーチュア社のエ
ンジンを利用して配信し、ユーザー
を広告へ誘導します。
Segment I n fo r mat ion
検 索 ポ ー タ ル サ イト で、お 客 様 の
WEBサイトを検索結果の上位に表示
させる技術により、集客を強力に支援
します。
セキュリティ
EC支援・WEB制作
18:50:08
事業内容
インターネットメディア事 業 の 構 成
事業内容
サイト
売買
SEMメディア
5,035万プラグイン
事業内容
インターネット上の住所であるドメ
インの取得は、インターネット活用
支援の起点となるサービス。ここか
らすべてが始まります。
WEBサイト上での商品購入時
の決済を代行し、売上げ処理を
するシステムをご提供。スムー
ズなECビジネスを支えます。
シェア1位
日本1位
決済
ネットインフラ事業
WEBサイトを公開するためには
情報を格納するためのサーバー
が不 可 欠。 でも、そ れを自前で
用意する必要はありません。 当
社グループがお貸しします。
セキュリティ
EC支援・
WEB制作
6
7
インターネットメディア事 業 の 概 況
求人広告からの撤退とSEMメディアへの注力により、大きく成長。
売上高
営業利益
(単位:百万円)
GMOとくとくIDの 取 得者数合計が870万件、当社グループが展 開する
(単位:百万円)
9,988
メディアの月間視聴者数が2,767万人と、当社グループのメディア資産はさら
900
に拡大し続けています。
29.0%増
そうした中、不調が続いていた求人広告事業から2009年2月をもって撤退
し、販売人員のシフト等によってJWord、SEOなどのSEMメディアに注力した
28.4%増
7,745
ダミー
結 果、利 益 率 の 高 いこれらの 商 材が収 益 面に大きく寄 与しました。 また、
701
2009年4月にはSEM事業のさらなる成長に向けて、SEOや検索連動型広告
による集客支援を強みとする株式会社イノベックス
(現GMO SEOテクノロ
ジー株式会社)
に資本参加しました。
こうした取り組みにより、当第2四半期連結累計期間におけるインターネット
メディア事業合計の売上高は9,988百万円(前年同期比29.0%増)
となり、売
09/6
上高割合においてWEBインフラ・EC事業を逆転し、営業利益も900百万円
09/6
08/6
08/6
(同28.4%増)
と大きく成長しました。
13
インターネットメディア事 業 の 成 長に向けた取り組み
財務データ②
SEMメディアの重点展開が奏功。市場の伸びを捉え、さらなる発展へ。
インターネッ
ト広告市場では、費用対効果に優れたSEM※1メディア関連サー
当第 2四半期累計期間の連結損益計算書の概要
(単位:億円)
ビスが大きく伸びています。当社グループでは、2009年2月に撤退した求人広
前中間期(ご参考)
(単位:百万円)
インターネット広告
(SEO)市場
SEO売上比較(アフィリエイトを除く)
※2
GMOインターネット
2008年1月1日から2008年6月30日まで
告事業の人員を、SEO
などのSEMメディア販売にシフトさせた重点展開の
2009年1月1日から2009年6月30日まで
売上高
奏功に加えて、クロスセルなど独自の営業手法により、同業他社が横ばいないし
営業収益
6.00
は下降トレンドとなる中で、SEO売上No.1を達成しつつ、なお上向きの成長ベ
A社
Point 1
の下半期から期待できるなど、
当事業は本格的な成長への舵を切ったといえま
17,204
中間純利益
す。広告業界では主要マスメディアへの出稿が減少する一方、SEMメディアの
10,259
8,050
49
営業外収益
広告効果に対する注目はますます高まりつつあり、当社グループはこの市場拡大
を捉えて、さらなる発展を目指します。
経常利益
319
四半期純利益
53
D社
1,225
0
2,313
07年 08年 09年 10年 11年 12年
211
売上総利益
8
C社
特別損失
0.00
2,317
営業外費用
5Q前 4Q前 3Q前 2Q前 直近Q
2,208
720
30
特別利益
2.00
成長予測
法人税・住民税及び事業税
2008年→2009年
法人税等調整額 △ 51
少数株主利益 418
B社
18,976
出典:アウンコンサルティング リリース
「 第4回(2009年 )国 内SEO市 場 規
税金等調整前四半期純利益
※2 SEO(Search
営業利益Engine Optimization)
模予測」
(2009年1月7日)
コンテンツ制作を工夫し、
自社サイトを検索結果順位
Point 2
のより上位に表示させるSEMの手法、その技術。
経常利益
営業利益 ※1 SEM
(Search Engine Marketing)
用語
2,001
解説
60
4.00
また、前期後半より受注を拡大したSEMメディアによる年間契約の更新が、
こ
販売費及び一般管理費
973
+22%
売上原価
8,716
クトルを維持しています。
(単位:億円)
90
8.00 (累計)
当第2四半期
1,815
検索エンジンの検索結果から自社サイ
トへ、インター
ネットのユーザー誘導を図るマーケティング活動。
DICTIONARY
WPoint
E B1イ ン フ ラ・E C 事 業 の 概 況
Point 2
SEM、セキュリティ、決済が好調で売上高が堅調に推移
両セグメントともに営業利益が増益
セキュリティ黒字化、
サーバー・決済等の高利益商材が貢献し、利益率向上。 WEBインフラ・EC事業におきまし
WEBインフラ・EC事業につきましては、セキュリティ
(百万円)
(百万円)
事業および決済事業が好調に推移し、売上を牽引い
法人向け5大商材の会員数が合計68万件、
法人・
個人の有効ドメイン登録数
20,000
たしました。しかしながら、
WEB制作事業のインター
合計が94万件に達するなど、
当第2四半期連結累計期間も引き続き順調な伸
キュリティ事業および決済事業が
1.8
業セグメントにおける売上高は微減
(前年同期比
15,000
1.8%の減少)
ドメイン取得事業では、
積極的な顧客獲得に向けた低価格戦略のため、
売上
となりました。
インターネットメディア事業につきましては、引き続
高が前年同期比で微減となり、EC支援・WEB制作事業では、ECパッケージ
き好調な伸びを見せているSEM事業を中心に売上
販売の低価格商材へのシフ
トとWEB制作部門の人員をインターネットメディ
を順調に伸ばしております。また、2008年5月に連
結子会社となった広告代理事業を行う株式会社
となっております。
事業は四半期ベースで売上高・経常利益ともに過去最高となるなど、
連結業績
に大きく寄与しています。
※2007年6月期はインターネット金融事業による収益がありましたが、
0
2007年8月の同事業撤退に伴い、
右記グラフでは、同事業による
07/6 08/6 09/6・EC
これらの成果により、
当第2四半期連結累計期間におけるWEBインフラ
収益を省略して表示しております。
■ WEBインフラ・EC支援事業
事業合計の売上高は9,347百万円(前年同期比1.8%減)
営業利益は1,339
■ インターネ、
ット
メディア事業
■ その他事業
百万円(同5.2%増)
となりました。
(百万円)
20,000
2,000
5.2%増
8,000
1,339
字化を果たすなど、連結業績に寄
15,000
1,273
1,500
与いたしました。
1,500
6,000
9
インターネットメディア事業におきま
10,000
しては、不調な求人広告事業からの
1,000
撤退による減益があったものの、好
売上高にとどまりましたが、
レンタルサーバー、セキュリティ、決済の各事業は、
NIKKOの売上高が前中間連結会計期間に含まれて
5,000
いなかったこともあり、前年同期比で29.0%の増加
いずれも堅調に推移しました。特にセキュリティ事業は黒字化を達成し、
決済
9,347
ネットキャッシュ
(百万円)
2,000
業につ いては、2009年 度より黒
9,51715,000
10,000
ア、検索関連事業へシフトさせ、戦略的に縮小させたことにより同32.6%減の
営業利益
(百万円)
有利子負債
(単位:百万円)
連結キャッ
シュ残高
2,500
牽引役となり、
%減 特にセキュリティ事
ネットメディア事業への戦略的シフトなどにより本事
びを示しました。
売上高
(百万円)
ては、レンタ
ー バー 事 業、セ
20,000ル サ(単位:百万円)
2,500
1,000
10,000
4,000
500
5,000
2,000
調なSEMメディアが牽引役となり、
5,000
順調に成長いたしました。
500
※
0
02007年6月期は10,495百万円の損失。
08/6
07/6
09/6
09/6
08/6
0
09/6
■08/6
WEBインフラ・EC支援事業
■ WEBインフラ
・EC支援事業
■
イディ
ンターネ
ットメディア事業
■ インターネッ
トメ
ア事業
■ その他事業
09/6
08/6 09/6
■0WEBインフラ・EC支援事業
08/6
07/12 ッ08/6
08/12
■ インターネ
トメディ
ア事業 09/6
0
14
2
WEBインフラ・EC事
業 の 成 長に向けた取り組み
011_0057301602109.indd
独自ドメイン店舗のネットワーク拡大に向けて、
メリットの拡充を推進。
2009/09/02
18:50:08
出店顧客から見る独自ドメイン店舗の拡大戦略
出 店 顧 客から見たメリット
EC支援事業は現在、カート契約件数が1日当たり約40店のペースで増加し
ており、「ColorMeShop」
と
「MakeShop」を合わせて34,000店を超え、業
集客力の
強化
購買意欲の増進
購買機会の拡大
信用の確保
当社メディアによる
集客支援
GMOとくとく
ポイントの導入
グローバルサイン
の無償配布
店舗ネットワーク
の拡大
簡単入力・
簡単決済の提供
店舗間の
商品比較
きっかけ
お得で便利
安心・納得
界首位を維持しています。
独自ドメイン店舗においては、グローバルポイントである
「GMOとくとくポ
イント」の導入とともに、買い物客に利便性をもたらす「簡単入力」
「簡単決済」
の提供、安心感を与える
「グローバルサイン
(企業実在証明)」の無償配布など、
メリットの拡充を進めています。
2009年4月には株式会社paperboy&co.のショッピングモール「カラメ
ル」でも「GMOとくとくポイント」の導入・ID共通化を実施し、同ポイントを利用
する
「とくP会員」は、当第2四半期までに870万人に達しました。下半期から
は、当社のメディアパワーを活かした集客支援を強化し、利便性を高め、店舗様
の売上を最大化するために、引き続き各施策を継続してまいります。
消 費 者 から の 目 線
10
11
11
財
財務
務デ
デー
ータ
タ①
①
(単位:百万円)
(単位:百万円)
当第 2四半期末の連結貸借対照表の概要
2四半期末の連結貸借対照表の概要
当第
前期末
前期末
当第2四半期末
当第2四半期末
資産合計
資産合計
資産合計
資産合計
2008年12月31日現在
2008年12月31日現在
前期末
前期末
2009年6月30日現在
2009年6月30日現在
2008年12月31日現在
2008年12月31日現在
40,073
40,073
39,752
39,752
現金及び預金
現金及び預金
当第2四半期末
当第2四半期末
2009年6月30日現在
2009年6月30日現在
負債・純資産合計
負債・純資産合計
負債・純資産合計 負債・純資産合計
40,073
40,073
39,752
39,752
19,435
19,435
有利子負債
有利子負債
現金及び預金
現金及び預金
18,510
18,510
流動資産
流動資産
25,644
25,644
のれん
のれん
14,201
14,201
株主資本
株主資本
流動資産
流動資産
6,912
6,912
26,228
26,228
2,048
2,048
少数株主持分
少数株主持分
のれん
のれん
ソフ
ソフトウェア
トウェア
1,984
1,984
投資不動産
投資不動産
投資有価証券
投資有価証券
負債
負債
25,953
25,953
純資産
純資産
純資産
純資産
有利子負債
有利子負債
13,001
13,001
6,609
6,609
ソフトウェア
ソフ
トウェア
13,844
13,844
14,108
14,108
4,437
4,437
Point
Point 1
1
26,385
26,385
1,700
1,700
固定資産
固定資産
固定資産
固定資産
負債
負債
2,058
2,058
7,439
7,439
14,120
14,120
13,367
13,367
投資不動産
投資不動産
Point
Point 2
2
株主資本
株主資本
少数株主持分
少数株主持分
6,790
6,790
4,435
4,435
817
817
投資有価証券
投資有価証券
618
618
Point
Point 1
1
円)
円)
00
00
自己資本比率18.3%に
自己資本比率18.3%に
(百万円)
業
(百万円)
業 績が好
績が好 調に推
調に推 移し
移し
(百万円)
業績が好調に推移した
(百万円)
業績が好調に推移した
20,000
ネットキ
ャッシュ
20,000
ネットキ
ャッシュ
結果、
四半期純利益を
結果、(百万円)
四半期純利益を
2,500
00
00
20,000
20,000
20,000
20,000
8,000
8,000
1,000
1,000
15,000
15,000
10,000
10,000
500
500
09/6
09/6
0
0
5,000
5,000
08/6
08/6
09/6
09/6
■
WEBインフラ・EC支援事業
援事業
■ WEBインフラ・EC支援事業
■
WEBインフラ・EC支援事業
援事業
■ WEBインフラ・EC支援事業
■
インターネットメディア事業
事業
■ インターネットメディア事業
■
インターネットメディア事業
事業
■ インターネットメディア事業
15,000
15,000
10,000
10,000
5,000
5,000
6,000
6,000
4,000
4,000
07/12 08/6 08/12
07/12
08/6 08/12
20
20
15,000
15,000
15
15
15
15
10
10
10
10
5
5
5
5
べ752百万円増加し、
10,000
べ752百万円増加し、
10,000
10,000
10,000
順調に自己資本比率の
順調に自己資本比率の
20
20
4,000
4,000
改善を果たしておりま
改善を果たしておりま
す。
す。 5,000
5,000
2,000
2,000
0
0
0
0
09/607/12 08/6 08/12
09/6
07/12 08/6 08/12
5,000
5,000
GMO
GMO IR
IR
2,000
2,000
0
0
0
0
(%)
(%)
20,000
20,000
8,000
支払による減少があっ
支払による減少があっ
6,000
6,000
たものの、
たものの、前期末に比
前期末に比
15,000
15,000
(百万円) (%)
(百万円) (%)
(百万円)
百万円の返済などに
百万円の返済などに
より、
1,500ネッ
より、
ネットキャッシュ
トキャッシュ
務安定化に注力いた
務安定化に注力いた
しました。
しました。
08/6
09/6
08/6
09/6
有利子負債
有利子負債
ネットキ
ッシュ
連結キ
ャッャ
シュ残高
ネットキ
ッシュ
連結キ
ャッャ
シュ残高
(百万円) (百万円)
(百万円) (百万円)
8,000
1,225百
万円
円計
計上
上い
い
1,225百
万
たしました。 配当金の
配当金の
たしました。
は2,124百万円増加
は2,124百万円増加
するなど、引き続き財
引き続き財
するなど、
00
00
有利子負債
有利子負債
連結キャッシュ残高
連結キャッシュ残高
(百万円)
(百万円)
2,000
加し、
長期借入金699
2,000長期借入金699
加し、
1,500
00
00
0
0
有利子負債を減少、
有利子負債を減少、財務安定化に注力
財務安定化に注力
2,500
た結果、
た結果、連結キャ
連結キャッシュ
ッシュ
残高は924百万円増
残高は924百万円増
00
00
8/6
8/6
Point
Point 2
2
09/6
09/6
0
0
07/12
07/12 08/12
08/12
0
0
0
0
09/6
09/6 07/12
07/12 08/12
08/12
純資産
(単位:百万円)
純資産
(単位:百万円)
自己資本比率
(単位:%)
自己資本比率
(単位:%)
09/6
09/6
0
0
検
検索
索
http://ir.gmo.jp/
http://ir.gmo.jp/
本冊子の財務諸表の他、さらに詳し
さらに詳し
本冊子の財務諸表の他、
い
い IR資
IR資 料をご覧になりたい
料をご覧になりたい 方は、
方は、
当社
当社 IRサイ
IRサイトでご覧いただけます。
トでご覧いただけます。
純資産
(単位:百万円)
純資産
(単位:百万円)
自己資本比率
(単位:%)
自己資本比率
(単位:%)
12
12
13
インターネットメディア事 業 の 成 長に向けた取り組み
財務データ②
SEMメディアの重点展開が奏功。市場の伸びを捉え、さらなる発展へ。
インターネッ
ト広告市場では、費用対効果に優れたSEM※1メディア関連サー
当第 2四半期累計期間の連結損益計算書の概要
(単位:億円)
ビスが大きく伸びています。当社グループでは、2009年2月に撤退した求人広
前中間期(ご参考)
(単位:百万円)
インターネット広告
(SEO)市場
SEO売上比較(アフィリエイトを除く)
※2
GMOインターネット
2008年1月1日から2008年6月30日まで
告事業の人員を、SEO
などのSEMメディア販売にシフトさせた重点展開の
2009年1月1日から2009年6月30日まで
売上高
奏功に加えて、クロスセルなど独自の営業手法により、同業他社が横ばいないし
営業収益
6.00
は下降トレンドとなる中で、SEO売上No.1を達成しつつ、なお上向きの成長ベ
A社
クトルを維持しています。
Point 1
B社
18,976
の下半期から期待できるなど、
当事業は本格的な成長への舵を切ったといえま
17,204
中間純利益
す。広告業界では主要マスメディアへの出稿が減少する一方、SEMメディアの
10,259
8,050
営業外収益
広告効果に対する注目はますます高まりつつあり、当社グループはこの市場拡大
を捉えて、さらなる発展を目指します。
319
8
C社
特別損失
四半期純利益
D社
53
0.00
2,317
営業外費用
5Q前 4Q前 3Q前 2Q前 直近Q
2,208
1,225
0
2,313
07年 08年 09年 10年 11年 12年
211
売上総利益
出典:アウンコンサルティング リリース
「 第4回(2009年 )国 内SEO市 場 規
税金等調整前四半期純利益
※2 SEO(Search
営業利益Engine Optimization)
模予測」
(2009年1月7日)
コンテンツ制作を工夫し、
自社サイトを検索結果順位
Point 2
のより上位に表示させるSEMの手法、その技術。
経常利益
営業利益 ※1 SEM
(Search Engine Marketing)
用語
2,001
解説
49
経常利益
720
30
特別利益
2.00
成長予測
法人税・住民税及び事業税
2008年→2009年
法人税等調整額 △ 51
少数株主利益 418
4.00
また、前期後半より受注を拡大したSEMメディアによる年間契約の更新が、
こ
販売費及び一般管理費
973
+22%
60
売上原価
8,716
(単位:億円)
90
8.00 (累計)
当第2四半期
1,815
検索エンジンの検索結果から自社サイ
トへ、インター
ネットのユーザー誘導を図るマーケティング活動。
DICTIONARY
WPoint
E B1イ ン フ ラ・E C 事 業 の 概 況
Point 2
SEM、セキュリティ、決済が好調で売上高が堅調に推移
両セグメントともに営業利益が増益
セキュリティ黒字化、
サーバー
・決済等の高利益商材が貢献し、
利益率向上。
WEBインフラ・EC事業につきましては、セキュリティ
WEBインフラ・EC事業におきまし
(百万円)
(百万円)
事業および決済事業が好調に推移し、売上を牽引い
法人向け5大商材の会員数が合計68万件、
法人・
個人の有効ドメイン登録数
20,000
たしました。しかしながら、
WEB制作事業のインター
合計が94万件に達するなど、
当第2四半期連結累計期間も引き続き順調な伸
キュリティ事業および決済事業が
1.8
牽引役となり、
%減 特にセキュリティ事
ネットメディア事業への戦略的シフトなどにより本事
びを示しました。
業セグメントにおける売上高は微減
(前年同期比
15,000
1.8%の減少)
ドメイン取得事業では、
積極的な顧客獲得に向けた低価格戦略のため、
売上
となりました。
インターネットメディア事業につきましては、引き続
高が前年同期比で微減となり、EC支援・WEB制作事業では、ECパッケージ
き好調な伸びを見せているSEM事業を中心に売上
販売の低価格商材へのシフ
トとWEB制作部門の人員をインターネットメディ
を順調に伸ばしております。また、2008年5月に連
結子会社となった広告代理事業を行う株式会社
となっております。
事業は四半期ベースで売上高・経常利益ともに過去最高となるなど、
連結業績
に大きく寄与しています。
※2007年6月期はインターネット金融事業による収益がありましたが、
0
2007年8月の同事業撤退に伴い、
右記グラフでは、同事業による
07/6 08/6 09/6・EC
これらの成果により、
当第2四半期連結累計期間におけるWEBインフラ
収益を省略して表示しております。
■ WEBインフラ・EC支援事業
事業合計の売上高は9,347百万円(前年同期比1.8%減)
営業利益は1,339
■ インターネ、
ット
メディア事業
■ その他事業
百万円(同5.2%増)
となりました。
営業利益
(百万円)
有利子負債
(単位:百万円)
連結キャッ
シュ残高
2,500
ネットキャッシュ
(百万円)
(百万円)
20,000
2,000
5.2%増
8,000
1,339
字化を果たすなど、連結業績に寄
15,000
1,273
1,500
与いたしました。
1,500
6,000
9
インターネットメディア事業におきま
10,000
しては、不調な求人広告事業からの
1,000
撤退による減益があったものの、好
売上高にとどまりましたが、
レンタルサーバー、セキュリティ、決済の各事業は、
NIKKOの売上高が前中間連結会計期間に含まれて
5,000
いなかったこともあり、前年同期比で29.0%の増加
いずれも堅調に推移しました。特にセキュリティ事業は黒字化を達成し、
決済
9,347
2,000
業につ いては、2009年 度より黒
9,51715,000
10,000
ア、検索関連事業へシフトさせ、戦略的に縮小させたことにより同32.6%減の
売上高
(百万円)
ては、レンタ
ー バー 事 業、セ
20,000ル サ(単位:百万円)
2,500
1,000
10,000
4,000
500
5,000
2,000
調なSEMメディアが牽引役となり、
5,000
順調に成長いたしました。
500
※
0
02007年6月期は10,495百万円の損失。
08/6
07/6
09/6
09/6
08/6
■08/6
WEBインフラ・EC支援事業
■ WEBインフラ
・EC支援事業
■
イディ
ンターネ
ットメディア事業
■ インターネッ
トメ
ア事業
■ その他事業
09/6
0
09/6
08/6 09/6
■0WEBインフラ・EC支援事業
08/6
07/12 ッ08/6
08/12
■ インターネ
トメディ
ア事業 09/6
0
14
15
会 社 情 報(2009年6月30日現在)
会社概要
上場連結子会社
■ 商 号
GMOインターネット株式会社
■ 設立年月日
1991年5月24日
■ 本社所在地
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
■ 資本金
12億7,683万円
■ 従業員数
377名
■ グループ従業員数
1,636名
■ GMOペイメントゲートウェイ株式会社
上場証券取引所
東京証券取引所市場第一部
証券コード
3769 ■ GMOホスティング&セキュリティ株式会社
上場証券取引所
東京証券取引所マザーズ
証券コード
3788 役員
代表取締役会長兼社長 熊 谷 正 寿
取 締 役
菅 谷 俊 彦
専務取締役
安 田 昌 史
取 締 役
有 澤 克 己
専務取締役
西 山 裕 之
取 締 役
新 井 輝 洋
専務取締役
宮 﨑 和 彦
取 締 役
高 橋 信太郎
常務取締役
伊 藤 正
取 締 役
山 下 浩 史
取 締 役
青 山 満
常勤監査役
武 藤 昌 弘
取 締 役
松 原 賢一郎
監 査 役
木 下 学
取 締 役
橘 弘 一
監 査 役
小 倉 啓 吾
Group
● セキュリティ事業を行うGMOグロー
バルサイン株式会社は、セイコープ
GMOホスティング&セキュリティ株式会社
常に最高レベルの安心・安全をインターネッ
トの世界に提供。
レシジョン株式会社との電子署名とタイムスタンプで
P.16
■ GMOアドパートナーズ株式会社
上場証券取引所
大阪証券取引所ヘラクレス
証券コード
4784 ■ 株式会社paperboy&co.
上場証券取引所
ジャスダック証券取引所
証券コード
3633 グループ会 社 の 横 顔
2009年10月~ 2010年3月までの
2
IR活動カレンダー
の協業を開始。
以下、今後の当社のIR活動のスケジュールとなります。 今後とも、
国内最大規模のホスティングサービスと、世界的なSSLサーバ証明書の発行実績を持つセ
シェア2位
当社では迅速かつ公平な情報提供を心がけてまいりますので、
ご参
伸び率1位
キュリティサービス。GMOホスティング&セキュリティ株式会社は、
この2つの事業を柱に、
イ
考の上、引き続きご支援いただけますよう宜しくお願いいたします。
ンターネッ
トを安心・安全に使うためのインフラを世界中の事業者様に提供し続けています。優
月 ● 2009年度第1四半期決算を発表、
セキュリティ
決算説明会を開催。
HP作成・EC支援
れたITサービスによるビジネス支援。そして、その先にいるお客様に対する安心の提供。この
5
Group
10
双方によって実現する
「インターネットの両端を笑顔で結ぶ」がGMOホスティング&セキュリ
9
● GMOグローバルサイン株式会社は、
国内1位
ティ株式会社のコーポレートキャッチです。
シェア1位
日本セーフネット株式会社が提供す
8
最近の事業の状況としては、ホスティングサービス事業は、サーバーの調達からシステムの構
61万法人顧客
る製品に対応した、サーバー版
「PDF文書署名用証明
レンタルサーバー
築、運用管理や障害発生時の対応まで、システムの管理を請け負う
「マネージドホスティング
65万個人顧客
書 for AdobeRCDS(自動署名対応)」を提供。
7
サービス」を成長の柱に位置付け、積極的に営業展開を行っており、さらなる収益力の向上を目
3Q 4Q
指しています。
Group
2Q 1Q
一方で、セキュリティサービス事業では、オーダー画面上でクリックしてから数分でSSLサー
ドメイン取得
6
6
月 ● 中間持株会社を連結子会社の新設分割により創設し、
バ証明書のインス
トールが完了する「ワンクリックSSL」などの革新的なサービスを投入。高い
シェア1位
5
当社グループにおける広告代理事業の再編を決定。
利便性を武器に、電子認証サービスの販売網を全世界へ拡大しています。
4
3
広告代理
これからもGMOホスティング&セキュリティ株式会社は、グローバルな舞台で新しい価値を
作り、インターネット社会の未来を創造していくことに挑戦してまいります。
リサーチ
他社メディア
シェア1位
● 2009年11月中旬
2009年度 第3四半期決算発表
決 済
(短信開示・説明会開催)
11
12
● 2010年2月中旬
サイト売買
1
2
SEMメディア
2009年度 決算発表
(短信開示・説明会開催)
● 2010年3月初旬
GMO-HS
自社メディア
第19期定時株主総会招集通知送付
● 2010年3月下旬
検索
http://www.gmo-hs.com/
オーバーチュア
第19期定時株主総会開催
ネットメディア事業
4
16
GMOインターネットのWEBサイトをご覧ください。
当社のWEBサイトでは、個人株主・投資家の皆
様への情報をはじめとして、サービス情報や企
業情報などについて常に最新の情報をご提供し
ております。
また、当社WEBサイトとともに右記の当社代表
取締役会長 兼 社長 熊谷正寿の生の声をお届け
するブログ、
「クマガイコム」も是非ご覧ください。
GMOインターネット
http://www.gmo.jp/
検索
クマガイコム
http://www.kumagai.com/
お問合わせ先
電話:03-3461-2222 e-mail:[email protected]
検索