福井県教育研究所 メールマガジン 第 9 号

福井県教育研究所
メールマガジン
第9号
今月の主な内容
■各課より・・・教科研修課、科学情報課、教育相談課
■第 29 回 福井県教育研究所 研究発表会のご案内
■駐車場について
■当所HPについて
2012 年 12 月 19 日
配信
配信元 福井県教育研究所
TEL
E-mail
0776-36-4850
[email protected]
HP http://www.fukui-c.ed.jp/~fec/
教育研究所 メルマガ
師走の候、先生方におかれましては保護者会や冬休みの課題等の準備などでお
忙しい日々を送られていることと思います。
現在、教育研究所では、来年度に向け、先生方のご希望に添える、よりよい
研修講座の計画に取り組んでいます。来年度も当所の研修講座にご期待くださ
い。
さて、今月号よりメ-ルマガ
ジンをメールに添付してお届け
しています。先生方に見ていた
だきやすい、役立つ情報を発信
していきたいと考えています。
今後も当所のメールマガジンを
ご愛読いただきますようよろし
くお願いします。
福井県教育研究所
◆各課より
○教科研修課
平成 25 年 2 月 14 日(水)、福井県教育研究所で第 29 回研究発表会を開催
します。県内の先生方の研究発表やレクチャーフォーラム、講演会など見
どころ満載の発表会になっています。先生方のご参加をお待ちしています。
詳しくは、P5~P8の「案内」をご覧ください。
◎◎――
教育研究所
お問い合わせ
――◎◎
教科研修課 TEL 0776-36-6192
メール [email protected]
[email protected]―◎◎
1
教育研究所 メルマガ
○科学情報課(情報)
~情報教育に関する要請研修Bのご報告~
◆福井市六条小学校
◇日時 11 月 5 日(月) 15:30-16:50
◇会場 福井市六条小学校
◇内容 ICT の活用の必要性、実物投影
機の基本操作について、講義
を行い、その後、実物投影機
を利用しての実習を行いまし
た。
◆福井県立ろう学校
◇日時 11 月 13 日(火) 15:50-16:50
◇会場 ろう学校
◇内容 情報セキュリティでは過去の
事例を基に情報漏洩の対策に
ついて、情報モラルではスマー
トフォンの危険性について講
義をしました。
実物投影機の基本操作について
◆勝山市立成器西小学校
◇日時 11 月 21 日(水) 15:00-17:00
◇会場 勝山市成器西小学校
プレゼンで使用した ICT 機器
◇内容 ネットコモンズの掲示板、日誌、キャビネット、活用方法の実習を
行いました。今後のWEBサイトを構築する際の参考になる研修
でした。
「学校情報セキュリティ」「情報モラル教育」「ICT 機器活用支援」「学校HP
運営支援」などへの要請研修を募集しています。当研究所所員が実施校を訪問
し、講義・演習等を行います。希望される学校は、電話かメールでお問い合わ
せください。
◎◎――
教育研究所
お問い合わせ
――◎◎
科学情報課 TEL 0776-35-5070
メール [email protected]
[email protected]―◎◎
2
教育研究所 メルマガ
○科学情報課(理科)
~サイエンスカー巡回指導による学校訪問のご報告~
子どもたちは「見る」、「作る」、「遊ぶ」など、いろいろな観察・実験に楽し
そうに取り組み、科学のすばらしさに引き込まれている様子でした。
◆岬小学校、三方中学校岬分校
◇期日 11 月 30 日(金)
◇内容 「ドライアイスで遊ぼう」では、ドラ
イアイスの上にシャボン玉を浮かせ
るなどして、ドライアイスの性質につ
いて学習しました。
「放射線の世界(見
る)」では、放射線に関する基本的な
知識を学習し、霧箱を用いて放射線の
飛跡を観察しました。
ドライアイスの上にシャボン玉
~要請研修 B
理科の指導に関する研修のご案内~
理科の授業づくりを支援します!
◇対象
◇申込
小・中・高校・特別支援学校の教職員
随時受け付けています
尐ない人数(教科会や学年会など)でも、
学校へ伺います。基本的な観察、実験の
方法から、ICT 機器を使った1歩進んだ
ゾウリムシ
教材の活用まで、指導する内容について相談に応じます。
時間帯についても相談に応じます。(放課後の1時間など)内容は、
指導メニューから選べますが、学校の実情に合ったものを提案させ
ていただきます。まずは、お気軽にご連絡ください。
◎◎――
教育研究所
お問い合わせ
――◎◎
科学情報課 TEL 0776-35-5070
メール [email protected]
[email protected]―◎◎
3
教育研究所 メルマガ
○教育相談課
~要請研修 B
教育相談に関する研修のご報告~
◆武生東小学校
◇日時 1 月 7 日(月)9:00-11:00
◇会場 武生東小学校
◇内容 心の通い合う学級づくりのためのソーシャルスキルトレーニング
フレンド学級は、お申込みをいただければ随時見学可能です。学校には足
が向かないけれど、外には出られる子どもたちにおすすめです。まずは、
お電話にてご相談ください。
11 月 19 日(月) フィットネス
専門の先生をお招きしてフィットネスをしまし
た。音楽に合わせてボールを使いながら楽しく体を
動かしているうちに、体が伸びたり筋肉を鍛えたり
できて、子どもたちに合ったよく考えられているプ
ログラムでした。スタッフも参加しましたが、つい
ていけない人も若干いたようです。(笑)
フィットネス
◎◎――
教育研究所
お問い合わせ
――◎◎
教育相談課 TEL 0776-36-4852
メール [email protected]
[email protected]―◎◎
研究所から見えた虹 rainbow
主虹(しゅこう、しゅにじ)、ま
たは 1 次の虹と呼ばれる、はっき
りとした虹の外側に、副虹(ふく
こう、ふくにじ)、または 2 次の
虹と呼ばれるうっすらとした虹
が見られることがある。主虹は、
赤が一番外側で紫が内側という
構造をとるが、副虹は逆に、赤が
内側、紫が外側となる。
(wikipedia より)
研究所から見えた二重の虹
(2012 年 9 月 11 日撮影)
4
教育研究所 メルマガ
平成24年度
福井県教育研究所
第29回研究発表会の御案内(第二次案内)
~学び合い 語り合い 伸ばそう教師力~
趣
研究発表„実践発表‟等を基に交流・協議を行い、
互いに学び合い成長することを目指します。
旨
平成25年
開催日時
9:30
10:00 10:10
受
付
会
全
体
会
レクチャー
フォーラム
場
12:20
11:10 11:30
研究発表
①
2月14日„木‟
13:20
昼食
休憩
14:10 14:25
研究発表
②
16:40
15:15 15:35
研究発表
③
講演会
福井県教育研究所・福井県立青尐年センター
„〒918-8045
5
福井市福新町2505‟
教育研究所 メルマガ
研究発表
研究発表
※
11:30~15:15
①
研究発表では、発表を基にグループ協議やワークショップなどを行います。
互いに学び合い、語り合う中で、教師力の向上を目指します。
研究発表
11:30~12:20
②
研究発表
13:20~14:10
③
14:25~15:15
教育相談
①-ア
丌登校児童生徒への共感的理解と効果的
な支援について
~「力になるかかわり」のための
ケース会議のプログラム作りを通して~
これができる!保護者・支援
〈小中学校
教育相談〉 者のケース会議
②-ア
③-ア
学級・学校集団における望ましい人間関係
育成のために
~ソーシャルスキル教育の実践を通して~
~アサーション・トレーニングを取り入れて~
安心・安定感のある集
〈小学校
特別活動〉 団づくりに向けた手立て
自分も相手も大切にす
〈中学校
特別活動〉 る心や態度を育てるため
の一つとしてソーシャル
スキル教育を取り上げま
す。
短時間での活動案やス
キル定着のためのプログ
ラム案を基に、実践に生
かすための工夫について
話し合います。
①「困っている」子どもの
気持ちに寄り添う。
②リソースを活用した
チーム支援。
③教員の「力になるかかわ
り」スキルアップ。
Q&Aを織り交ぜながら、
教員の悩みを解決するプ
ログラムを体験します。
教育研究所研究員/中村 優理恵
自分も相手も大切にできる表現を身に
つけよう
教育研究所研究員/野路 貴美恵
に、アサーション・ト
レーニングを取り入れた
授業を提案します。
問題解決のための自己
表現を、DESC法を使っ
て考えるという模擬授業
を行い、グループ活動の
もち方について協議しま
す。
教育研究所研究員/長谷川 容子
ICT教育
理 科
②-イ
①-イ
学習効果が高まるICT機器の活用について
~タブレット型コンピュータの利用を通して~
科学的な概念をわかりやすく伝えるデジタル
教材の活用 ~プレゼンテーションソフトを使用した
中学校理科教材の開発を通して~
児童生徒にとって分か
〈全校種
全教科〉 りやすい授業の実践に向
〈中学校
学力向上など
低学力児への支援に、いかに学校あげて
取り組んでいくか
〈小学校
目には見えない現象や、 〈小学校
教育研究所研究員/佐々木 恭介
どのクラスにも、気が
全般〉 かりな子、学習について
いけない子はいます。そ
の子たちを担任だけに任
せるのではなく、学校全
体で支援していく必要性
を感じています。
学校全体での取り組み
のアイデアを発表し、お
互いに情報交換できれば
と思います。
高椋小学校校長/永谷 彰啓
小学校のときに、理
理科〉 科に対して強い興味・関
心をもっていても、中
学生になると薄れてし
まうことが多いようで
す。
興味・関心が持続する
ような、中学校への橋
渡しとなる小学校理科
の授業実践を提案しま
す。
どの理解を深める自作の
デジタル教材の活用方法
を提案します。
実際にそれを操作しな
がら、有効な活用方法に
ついてワークショップを
行います。
武生東小学校教諭/垣内 浩
商業科
②-ウ
①-ウ
興味・関心を高め、持続させる授業実践の
提案
理科〉 イメージしにくい現象な
けて、タブレット型コン
ピュータ(iPad )の
効果的な利用方法、及び、
学習効果が高まる利用方
法について研究してきた
ことを報告します。
また、iPadを利用し
た授業についてワーク
ショップを行います。
教育研究所研究員/脇本 裕之
③-イ
③-ウ
地元企業と連携した商品開発から
学んだこと
今年度、「知的財産に関す
〈高等学校
商業〉 る創造力・実践力・活用力開
発事業」に参加して、新たな
商業教育を実践できました。
また、「起業家育成プログラ
ム」に取り組み、地元企業の
助言指導を受けながら、商
品開発等について学習する
ことができました。
地元企業と連携して取り
組んだ多岐にわたる教育実
践について報告します。
福井商業高等学校教諭/伊東 輝晃
6
自己肯定感の涵養を中心にした、学力中下位
層の指導
〈高等学校
嶺南5校の連携による
学力向上〉 小論文講座の運営や、生
授業名人
徒と担任による交換ノー
ト(エピソードノート)・週
末課題等の「書かせる指
導」により、生徒の自信
が高まり、自己肯定感や
学校への帰属意識も高ま
りが見られました。
その実践過程を省察し、
今後の方向性を考察しま
す。
若狭東高等学校教諭/中森 一郎
教育研究所 メルマガ
※ 参加申込みの際には、研究発表①、②、③の時間帯ごとに、ア~カから一つずつ選択してください。
„研究発表①の中の、① - ア と ① - イ を同時に選択するといったことはできません。‟
研究発表
①
研究発表
11:30~12:20
②
研究発表
13:20~14:10
③
14:25~15:15
社会科
①-エ
「世界の諸地域」の単元の指導法の工夫と
改善 ~社会的事象について解釈、説明し、
自分の考えを論述する力の育成を目指して~
〈中学校 社会〉
授業名人の技
継承事業
「世界の諸地域」の単
元において、言語活動の
充実のために、調査活動
を取り入れた授業を展開
しています。その調査の
方法や発表、意見の交流
の在り方について、成果
と課題を報告します。
また、近隣の社会科教
員と連携した研究につい
ても報告します。
武生第一中学校教諭/坂下 博行
③-エ
②-エ
社会的な見方・考え方を育むための“地図
が介在する学び”がもつ可能性を探る
〈小学校
授業において地図を活
社会〉 用することの重要性を提
言します。地図を取り入
れた学びの構造がいかに
児童の社会的事象への理
解を深めるかを実践例を
通して検証・考察します。
また、実践授業で実際
に行った教材を基に、効
果的な活用法・指導法を
探るワークショップを行
います。
教育研究所研究員/合川 由美
図工・美術科
〈全校種
小・中・高の連携した研
図工・美術科〉究(系統的指導等)を支援
〈高等学校
歌唱と鑑賞の指導内
芸術科音楽〉 容を有機的に関連付け
するために、小・中・高を
「情報」「専門性」「研究」で
つなぐ仕組みとして、「図
工・美術指導ユニット」を
作成しました。それを活
用した実践について発表
します。
各校種間の連携につい
て情報交換ができればと
思います。
教育研究所研究員/野村 由香里
〈中学校
国語〉
授業名人の技
継承事業
特別支援
②-カ
国語科における小集団活動を
生かした授業づくりの研究
話し合い活動を
有意義に、かつ活
発なものにするた
めに、「小集団を
生かした授業づく
り」を考えました。
授業に意欲的に
参加させる様々な
工夫を取り入れた、
4名のグループに
よる実践について
発表します。
成和中学校教諭/孝久 昭代
中学校との円滑な接続を図る小学校
外国語活動の展開
~望ましい文字指導の在り方~
〈小中学校
外国語活動で文字に親
外国語活動〉しみ、興味を高めること
た学習を提案します。
その授業実践を基に、
音楽的な感受を支えに、
生徒自らが思考・判断・
表現することを大切に
した授業の在り方につ
いて協議を行います。
教育研究所研究員/山下 真由美
国語科
や福井県)の歴史的事象
を日ごろの授業に積極的
に取り入れ、言語活動の
充実を図る中で社会的認
識や概念を高める力を育
成する授業実践や取組み
を報告します。
また、「地域の歴史の
教材化」という視点でグ
ループ協議を行います。
③-オ
意図をもって、音楽表現を深めようとする
力の育成
~芸術科「音楽Ⅰ」における表現と鑑賞を
関連付けた学習の提案~
~「図工・美術指導ユニット」の提案~
①-カ
授業名人の技
継承事業
外国語活動
②-オ
小・中・高等学校(図画工作科・美術科教育)
をつなぐ県教育研究所の取り組み
〈中学校 社会〉 身近な地域(坂井地区
丸岡中学校教諭/平田 昌彦
音楽科
①-オ
地域の歴史の学習を通して、地域への関心
を高め、社会的な認識や概念を育成するた
めの工夫と改善
特別支援学級の子どもたちが、
いきいきと活動し分かる喜びを
感じる学習指導を目指して
③-カ
で、文字に対する抵抗感
を軽減する指導の在り方
を探ります。
小中の円滑な接続を図
るため、無理なく楽しく
アルファベットの視覚的
なイメージが残るような
教材と活動例を提案し、
ワークショップを行いま
す。
教育研究所研究員/松田 浩二
2つの発表を行います。
子ども達の生活を豊かにする
ためのいろいろな教材の工夫
~実践を持ち寄り、話し合いながら
進めてきた教材の工夫~
教育と医療の連携
~障害児のQOL向上を目指した 教育と
医療の役割分担と連携の実践~
〈特別支援学校〉 本グループは開 〈特別支援学校〉 教育の中に医
近隣の特別支援学 校以来、教材を共同製作し、活用 療という外部の視点を入れ、教
〈小学校
特別支援〉 級担任が連携を深め、 を進めてきました。今年度は、そ 育・医療の専門家として連携を
どの子も学ぶ楽しさ れぞれが教材を持ち寄り、その効 図ることにより、教育的効果と
授業名人の技
用等を話し合う研究を行いました。 医療的効果を相乗的に高めよう
を知り、わかる・で
継承事業
今回は、日常生活の指導などで と考えました。
きる喜びを感じる授
成果の大き
その取り組みについて、教材
業作りを目指してき
い教材を取
にも触れ
ました。
り上げ、そ
ながら、
新任者を含めた4
れを使った
映像を交
名のメンバーで協働
実践を紹介
えて紹介
研究を進めてきた経
します。
します。
過を発表します。
南越養護学校教諭/山岸 孝輔、
新郷小学校教諭/志田 智子
7
武田 学美、山本 教恵
嶺南東養護学校教諭/伊藤ゆかり
レイクヒルズ美方病院OT /吉村
真樹
教育研究所 メルマガ
レクチャーフォーラム
10:10~11:10
テーマ : 「これから求められる教員の資質とは」
講師 松木 健一 氏
福井大学大学院教育学研究科教職開発専攻長・教授
中央教育審議会 教員の資質能力向上特別部会委員
松木先生から、中央教育審議会の審議のまとめについて、また、特別部会で語られた内容についてお話しいただき、
その趣旨や、今求められている教員の資質等について質疑応答などを行います。
講演会
15:35~16:40
テーマ : 「授業づくりのコツ・子ども理解のポイント」
講師 吉永 幸司 氏
京都女子大学教授
京都女子大学附属小学校校長
プロフィール
1940年、滋賀県に生まれる。
滋賀大学学芸学部卒業。滋賀県公立中学校教諭、滋賀大学教育学部附属小学校教諭、同副校長、
公立小学校校長を経て、現職。研究分野は、学校教育学。著書『京女式ノート指導術』(小学館)では、京都女子大学附属小学校
が「国語力は人間力」を合言葉に、全校一丸となって取り組んだ独自のノート指導術についてまとめられている。その他、『はじめ
てのひらがな、カタカナ 一年生担任の京女式 国語の教育技術』(小学館)、『親子で学ぶ 京女式しつけ』(小学館)、『京女式 対話
で学び合う小学校古典 ワーク付き』(明治図書)など著書多数。第27回読売教育賞(読売新聞社)など受賞多数。
※ 会場は当日お知らせいたします。
※ 昼食時、SASA2012・12の結果概要に
ついての報告を行う予定です。
参加申込み
別紙の参加申込書に御記入の上、平成25年1月31日(木)までにF:Xにてお申し込みください。
F:X „0776‟36ー4851
※ 参加申込書は、HPからもダウンロードできます。
(1)
(2)
(3)
(4)
レクチャーフォーラムや講演会のみの御参加も、FAXによる事前申し込みをお願いいたします。
昼食については、食券の販売(550円)をいたします。事前に、参加申込書にてお申し込みください。
駐車場は、情報教育センター前、青尐年センター前を御利用ください。
市内バスを利用する場合は、福井駅前7番・8番乗り場で「運動公園行き」に乗車して、福新町1丁目の停
留所で下車してください。
(5) 環境への配慮から、来場に際しましてはできる限り公共交通機関を御利用ください。
問い合わせ先
福井県教育研究所 教科研修課 研究発表会担当
電 話 „0776‟36ー6192
E-mail kyoka@fec.fukui-c.ed.jp
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教育研究所 メルマガ
◆駐車場について
○運動公園駐車場の駐車箇所が変更になりました。
研究所へ車でお越しの際は、
「研究所本館前駐車場」、
「情報教育センター前駐車場」をご利用ください。
満車の場合は、「運動公園駐車場」をご利用くださ
い。「運動公園駐車場」を利用する場合は、管理室
前は避けて、陸上競技場のまわりに駐車してくださ
い。
情報教育センター前駐車場
運動公園に駐車する場合は陸上
競技場前に駐車してください。
◆HPについて
○当所 HP をご活用ください!
高校生受験応援サイトをアップしました。その他、研修講座の詳細、学習支
援教材、各種様式、教育データベース、リンク集など、情報満載です。
http://www.fukui-c.ed.jp/~fec/
◆お問い合わせ先
福井県教育研究所
TEL 0776-36-4850 (代表)
メール [email protected]
FAX 0776-36-4851
※メールマガジンについて(アドレス変更等)は、メルマガ担当までご連
絡ください。
[email protected]
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