Untitled - 今金町

一般会計 五 億 四 千 万 円 を 追 加
これに対し歳入は、国庫支出金
七千円などとなっています。
二億二千三百 三万七千円、 地方交
、
付税一億八千百 五十六万九千 円
町依 一億一千三百九十万円 、繰越
四会計の総額 で
/
一億六千七百万円の黒字
二万円が追加され 、予斜総傾は 二
歳入歳出それぞれ五億四千五百
強制査、グランド設計などの委託
教育費では、中学校校舎設計地
プ車購入費などに九 十二万七千円。
では防火射水槽工事及び消防ポン
宅建設費に百六十五万円。消防政
改修工事外に三百七 十三万円、住
国保会計施設勘定では 、病院改
七千四百四十七万七千円に。
万円が追加され、予算総額は五億
十万一千円、泣付金に四百三一十二
回日開会計施設勘定繰出金に九百六
療地誌務仙補助金円決定によって
国保会計事業勘定では、直営診
九万七千円を五十四年度に繰り
金に積立し、一億 二千七百四十
億六千七百四十九万七千円の残
百五十九万七千円 、差し引き 一
制は四十 一億六千六百九万四千
円、歳出総額は三十九億九千八
昭和五十三年度内各会計は五
は、六月二十 ・二 十 州
十九億九千二百十四万四千円にな
料に千百六十九万 二千円、中学校
築卒業費に 一億一千三百九十八万
越しました。
れました。
金一千七手百十五万六千円が見込ま
二百円二日間聞かれ、川
建築工事外に四億六千九百六十九
四千円、同設計官理委託料千六百
五百三十万円 、昭団地道路排水淋
国民健康保険税条例の一部改正、川
追加のおもなものは、品仙耽閉山口で
りました。
万二千円、新校舎備品購入山口に四
万円、院長住宅附改築費に千六百
︿﹀一般会計補正予算
一般会計補正予算など議案八何川
を審議し、いずれも原案どおり川
は母と子の家屋恨改修工事費に九
百二十 一万 一千円、幼稚図屋外運
あらましがまとまりましF
。
﹄
これによると四会計の歳入総
別会計施設勘定総出金に
駐車場造成工事外に三百 二十六万
交付金に百五十万円、総合体育館
千円、日本フィル交轡楽団出奏会
千円になりました。
的支出総額は一億六千四十五万九
九十三一万円などが追加され、資本
一千四百九万 二千円、歳出が -一
十
一台 一般会計 歳入は 二十八億八
このうち、四千九百万円を基
千五 百七十八万二千円。
会計別の決竹村は次のとおり。
農林水産業費では転作促
定額を道話不業質的一三五%と
水対策特別事業に伴う負担金の予
道官土地改良卒業の鈴金地区制
︿﹀道営土地改良事業の負担金納入
一千三 一百六 ↓五万八千円 、支出が
一世 国保施設勘定 収入は七億四
一 百六 寸 一万 八 千 円 ( 繰 越 百 二
一百十六万凶千円、歳出が五億三
一世 国保事業勘定 歳入は五位六
一(繰越千八百十五万六千円)
一八 億四千五百九十三万六千円。
し、納入矧限は知事か指定する期
日までとする。 なお、この事業に
千八百一十四万五千円(縦
一 六億 一
六百八十万五千円、鈴金
進特別対策事業補助金に
より造成される土地改良施設(排
一 越 九 千 八 百 四 十 一万三千円)
農業開発課を設置
昭和五十二年四月町と諸団体
水六条)は道から政り受けて維
円。土 木山口では町道補修
発事業調査委託料に百万
十万円、金原地区民地開
百
業関査設計委託料に 一一
地区基幹排水対策特別事
て結成されていた股業開発協議会
持管理をする。
6
一 百十八万円、歳出が三千七十九
。謀、室設置条例の一部改正
/
農政課を農林認に
工事外に百五十万円、都
充実した事業を推進するため、七
キ﹂行政機柿に組み入れ、より 一層
一 万八千円(繰越六十八万二千円)
十 一万円を越える所得の場合は
一一
万七千三百六十円の減税、また、
情保守秘会事務局長(脱政謀長兼
長 (
建設課長補佐兼林道係長 )高
建設謀長 )出 藤正光マ水道室
く (
ます。な お、国民他康保険の課税
二%地)となり
八 十 四 円 ご 八 ・一
俊マ町民課長兼商工観光課 長(税
選管委古記長兼企画謀長)吉田英
霊村栄吉マ農林謀長(総務課長兼
に移動します 。
今年も食中志
固定資産税
︿一
期﹀
︿二期﹀
納期内に納めよう
国民健康保険税
期}
︿一
七月三十一日正で
ってきました。
るか、摂氏五度以下町低温に保管
思したあと、できるだけ早く食べ
航しないようにすることです。制
第三一に、食中部闘が食品中で増
食品に付泊しでも殺菌できます。
六Ol七O %は
食中部閣は食品中でどんどん増
しておくことが大切です。
えて食品の昧も臭いも変わりませ
消潔迅速、
ん。 いつも、この ﹁
今金保位所では食中毒普報発令
冷却または加熱﹂ の三原則を忘れ
ず食中蒜防止に努めましょう。
食中古の原因と
なる細凶にとっ
基準にもとづき 七月十五日 から 九
H
発令して 一般家庭及び食品関係業
も活縦しやすい
界に対して 、食品衛生に関する注
月十五日 において、次の項目のい
そこで、これらの制的による食
意を喚起します。
ずれかに該当する場合には笹報を
中時を防ぐためには 、第 一に、食
絶好の条併とな
中説的を食品に付活きせないこと
@ 日最高気瓜お℃以上が干恕され
ω%以上の場合 @前二日間のそれ
です。 このため食品を調理すると
ぞれの日平均気温幻℃以上で 、か
最低気温初℃以上で、かつ、温度
洗いを励行し‘ハエなどが食品を
目
汚染しないように取扱うことです。
健所長が特に必要と認める場合
i
[email protected]
弱いので加熱することです。万一
第一一に、食中詩的は一般に熱に
[email protected] 二日間のそれぞれ向日
るからです。
て仰討さ
が最
を腐敗させたり、
これは食べ物
中しています。
七月i九月に集
特に発生件数の
向ンlズンがや
一 世簡易水道会計 歳入は三千二
月 一日から民業開発訟を新設した
。一般質問 三議貝の質問に対す
る町長内回答は ﹁
議会だより﹂で
は、家族一人ふえることに対象所
林務係長 )古畑正勝守国保病院事
股林謀に改めまLF3
ものです。 ま た 民 政 課 内 名 称 を
得が十六万 五千円ずつ 加引きれ、
吋
J
お知句せしています。
一 十四万六千円)
市用途地域設計委託料に
田幼稚園書(前高校
体育館など)が解体整
備された幼稚園運動場
万七百円に
五・五%増
限度額がイ九万円から二十 二万円
務諜勤務) 生危 男マ民業開発課長
峯が総務課か句町長室前の図古室
務長(議会事務局長)森野庄平
凶人家族では所得七十万五千円で
今図的災動により企画課内執務
万八千二百四十円の減税になります。
一
①町職員の人事①
挙官理委貝会魯記長(国保病院事
七月一日付︺ マ総務課長秩越
︹
この結果、一世帯当りの平均税
務長 )高田町 マ企画課長(町民課
に引き上げられた一方低所得者
(
耕 地謀I良業開発協議会事務局
長兼すぐやる係長兼商工観光謀長 )
に対する料減措置も改められ、所
長)浜田邦男マ水道室長兼務を解
九%噌) 一人当り二万九千四百
制は十一万七百四円(前年の 一五
ものです。
百九イ円(九 ・九%削)に改めた
一世情当りの平等制は一万六千四
は八千九百九十円 二 七 -五%増)
国保税l 前年の
︿﹀国民健康保険税条例の一部改正
当初予功の税収見込は 、川年度
実献に比べ一九%の噌似で計上し
ていましたが 、被保険者の負刊を
極力軽減するため、前年度繰越金
百二十四万円千円の繰り入れなと
で保険税の牒税制は前年度実紡
に比べ一 五 ・五%削に押え税率を
碓定しました 。
これにより今年皮肉税率は、所
得制が百分的凶七八(前年度対
二八%明)資産制が百分の六一
月三十 一日出納閉鎖され 、その
もまた、町長から酬
可決しまLP
十万円、町有自動車購入費に三百
動場盤備工事外に凶百五十三一万九
.
。特別会計補正予算
前年度各会計的決算状況などの川
生日目では国民健康保険特
とは次のとおりです。
十万円、民生賀では老人クラブ
行政報告がありました。
川
一
三
この談会で決まったおもなこ川 運営費補助金十三万六千円、極川
川 手活館備品購入明日に十五万円。衛
第二固定例町議会川
第 2固定
例町議会
利二十 一万円以下町凶人家族で二
税
噌 -
4
\、~
f¥
八 %柏)均母訓
五(前年内0 ・
f
尋
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ー
弓
、
句ーー
ー
、
ーベ
、
喝
十
道優良勤労青少年に
所
うほか手指の傷に気をつけ、手
洗浄・加熱・冷却を十分に
きは 、原材料や調理探を十分に洗
食中毒のシーズンです
平
均
小助川彰さん
勤労芯欲におみ
自立 心笠かで他的
人的模範となる青
少年をたたえ、よ
りいっそう活眼し
てもらおうーとい
、フ道俊良勤労作 H少
年内五十四年度顕
彰式が七月二十三
日桧山支庁で開
L .れ
で来けしり務そ級坂京
ま歳か
すのるて、ぷ円建本理小
'市
(2)
(3)
議会の動き
¥ー/
世
/
河川や農業基盤の整備に
日進から町界までの四千四百川川 、
馬場川地区八百μの舗装のほか、
本制査の継続のほか地区面積の確
地開発事業は、二千七百万円で基
定と 内務制印が行われます。近世
の改良のほか、鈴岡橋の架換を
ど、総事業費二億三千万円で実施
HM
されます。
田代地区燥地開発事業は央施設計
改良、日進坂司法而保護ニヶ所、
下流築堤八百八十 灯、被岸百七十
十灯、搬出六百四十灯、 中山地先
で
‘
・下流町築拠九百二
億七千六百万円
形図股泣慨要設計、制生詞査が
九 1M
四六 ・五
、受益戸数十五戸内地
六年度事業活工を目僚に地区而蛸
道営金阪地区農地開発事業は五十
らに今年から地区調査が始ま った
で一六 ・九乞が着工されます。さ
一級河川後志
j
'
¥ 業は総事業費八
調査が終り、本年度は五千百万円
一﹄円
rJIIB
E 利別川町改修事
¥
EEE一
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側部 二百五十川が実施されます。
い
引
の ほ か 懸 案 の メ ンプ 川鉄道慌
ぺ,
国道二七七
また、長年計囲内向牧!英利河棚
i!
号線は、こと
断道路は‘亦業費九千万円で凶百
Cを三億五千
務備事業は五七 ・九
設など一億二千万円で‘本年度九
築地二年目的道官八東地区画場
澗査と補償制査の継続のほか 、工
万円で、道営八東地区かんがい排
で本柿的な恥業が開始されます.
策特別事業は一億五千万円で排水
月精工される道官鈴金地区排水対
中小河川では‘昨年に続きオチ
ヤラ yペ川町改修工事を主体にチ
路装工二千 二百μ、用地確定及び
直的市中業の英利河ダムは、地質
一
一
千
、
μの舗装時半以、住古慌の補修
専教寺地区三百幻の 暫定政土、光
水事業は千三百 υ
川
町 用水路地下付
金柄上
Av
しも交通安全
国道から今金続二百三十 H
引の舗装
を重点に上腕
三百六十 万円で進められます。
五十億円余を投入
道路、河川や 農機
基盤の整備にlと本
町懸案の国・道費 に
の床止工が尖泌されます。
入が決まり、すでに
中皇地区町法国補修など六千 三
の州ハ叫が行われ、総事業噛 H11
億円
事用の道路凹百三十 灯、付替道路
パ
寸
八百μ の舗装、天沼lm号線五百
一般滋々では、旭台 lAYA
川
町
帽
の
岳地で工事が始ま っ
羽i今金線の中学校1天沼地区千
台1種川舶輔の改良九百六十灯、丹
度も五十億円余の投
よる直轄事業。 本年
凶十 灯が継続して開設されます。
ています。
開発道々八雲 i今金線は総事
業費二億七千万円が投入され、
百万円で町長備が進められます。
そのおもな 事業 は
次のとおりです。
計る 蝶
年い 事
カて備
地質問査が行われます。
また、継続事業の道悩白石第二
L
は あ な た の 家 庭 か ら 出 る こ と を 家 者 も 正 し い交通ルl ルを実践し交
峡 ぐ る み で 避 け な け れ ば な け ま せ 通4故の絶滅を期しましょう。
)内は 月額
5 L整
カイマソプ 川 (
国道l鉄道柿 )国
プタウシナイ川(築堤附近)下ハ
代川、目名川など総卒業刊日ゐ信凶
町 か ら 室 蘭 に 向 う 来 用 卓 に は ね ら 故 に あ わ な い ﹂という芯胤を強︿
れ、山中に巻きこまれたまま側榊にもつことが必裂です。
これからの夏は、観光、行楽な
るため﹁夏向交通安全総ぐるみ巡
紙 一盛で悲惨な死亡事政につながの子どもの歩行者保護の徹底を凶
事故は 三十件余にのぼり、みんななど無謀逆転向抑止と、反休み中
の出し過ぎによる単独事故や物航問、特に速度違反、無理な追越し
人減とな って い ま す が 、 ス ピ ド ま す。 このため八月 一日から十日
べ五併の減、負似者も 二寸 人 的 凶 出 し 過 ぎ に よ る 軍 大 事 故 が 多 発 し
月 一日判明花で六刊と昨年同期に比的手節的解放感から、スピードの
今年の町内 の 交 通 事 故 発 生 は 七 ど に よ る 交 通 量 の増大と 、運転者
転落したものです。
十れの舗装、用地買収。背木地区
牒免道路は八千百万円で 二千百九
農業基艇の確
千万円で惣怖が進められます。
咽
川年十 一月二↓ 八 日 に 金 原 小 学 事 故 は 午 後三時 ご ろ 、 組 川 小 学 ん。 そのためにも毎日、家庭的だ
母 子 削j
j
/f 福祉年金
明 日 に 起 き る 死 亡 事 故 の 犠 判 者 動 を展開します。述転者も歩行
るものばかりです.
山村必幹牒道は 二千三百万円で 二
日進地区浪免股道は 一億三千七百
百八十 υ
劇的路盤改良と用地補償 ι
ン立に主導的役割
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トE L
泣かんばい事業
補償。日進地区開拓道路は八千万
万円で 一一千百 幻の 路盤改良、用地
曲Z
展J業
)
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ぺ
↑
い
¥ を川市す北桧山国
は、ことしも左岸五億九千万問、
雌土がそれぞれ実施されるほか、
右岸九億円の大型子界が計上され、
道J
民主世復旧事業向 上八束頭首工
組
津 島 一良さんへ
包囲行政官理庁
では 、全国の
a
市町村に行政
a・ 相 談 日 を お き
導してほしい 。
7工 場から の排水、 座あい、悪
臭、騒音など改普するよう指
や用品記に長くかかり過きる.
マ役所の窓口が不親切だ、許可
置してほしい 。
路であるの で、安全施設を設
マ事故多発地帯で、しかも必学
て﹃
しホモヲ。
7附が降るとすぐ側榔があふれ
いので道路を改良してほしい
マ急カlプなため、見通しが悪
さいかかりません 。
路管は守られ、叫
H
m
決に努めまた、申し出た人的
などもい っ
出てください 。親身に な って解
などでお困りの時は気軽に申し
みなさんが、次のようなこと
されました。
一 皆川一 良さん(本町)が四月一
日付で行政管理庁長目から委嘱
今金町では、昨年につづいて
けています。
情や制賊‘要望会向く制度を設
いるすべての仕事に対しての苦
役 所 や 公 相 公 団 な ど が 行 って
一
一
r
M軍a
側
¥Jm
L冷
一
一
7 行政の苦情相談は
推進されます。
円で五百五十 H
川
町 路線改良、断目定
右岸では昨年に続き真駒内ダム本
右岸では第 二幹線用水路千 二百 四
十υ
川町延長、兜野排水機場内建説。
町議岸、議所 の復旧が八千万 円で
咽
三年次自の国営今金東部地区内肱
体周辺の艶怖が進められます。
改 正 前l
を施場
同実ほ
7ら区
幻か地
積年東
面昨八
総で営
画道
冒
拠出年金 三 ・四%アップ
2
福 祉 年 金 は八 月 分 か ら 増 額
(
5
4年 8'1か句 )
引き上げられました。
組
司
I
八月分からです。 なお、老齢年金
障害市制年金
国民年金 (
拠 出年金、稲祉年金 )
冒
:
J
¥
Q
I
240000
(
2
0,000)
360.000
(
3
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.冊。 }
240.000
(
20.0
凹}
3!2.000
(
2
6.
0
0
0
1
金
咽
老 齢 稲 ゐl 年
咽
郁 吋ー
f 遺児年金
(rn
年年金 )については七川町改
組
何年金制が‘今年も別去のとおり
HE 手~.íl~f!'?
七千 三百円 で、八
組
2
拠出年金 の制につ い て は 、 毎 年 目 分 か 句 は 稲 祉 年 金 的 大 巾 主 引 き
2 5年年金
州刑判制改正されまし子、 正 制 は 二 十 一 万
物価の上昇分に見合う引き上げが上げに見合う組が噌制され 二十 四
今年も昨年度の A
f
u
川出世名物価指
行 わ れ る こ と に な っ て い ま す が 、 万 一千三百 円になります。
MM叩年金の所作制似は、受給怖
10年年金
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子宮百
1
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7,600
(
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1
9
8000
(1
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伺)
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0
0
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(
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if:.金剛¥ ~l]
21
7.300
(1
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0
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29G.900
(
2
4,742)
5年 年 金
校 凶 年 生 町 輪 禍 犠 牲 に つ ぐ 死 亡 事 校 の 一 年 生 が 半 校 か ら 帰 る 途 中 、 ん ら ん 時 に ﹁ 交 通 安 全 を 話 題 ﹂に
故が 六月二十六 日稲犯 で 発 生 / 交 迫 々 南 岸 線 的 白 線 道 路 で 、 北 桧 山 し て ﹁ 事 般 は 起 こ さ れ な い ﹂ ﹁ 本
通明故死ゼロ記鉢は、た ったの 二
。
、
行九Hでスト yプしまLP
6月 2
6日発生した稲穂の死亡事故現場
0
¥、 〆
川l住吉川
咽
4702
1
7
2
0
5
0
)
(
3
9
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597.500
9
2
)
(
4
9,7
478.000
(
3
9
.
8
3
3
)
478000
(
3
9
.
8
3
3
)
母子
数向上刻咋三 ・凶 % を そ の ま ま 年 者 本 人 に 所 仰 が あ る 場 合 、 老 附
会制に加幻されたものです。 こ の 間 害 者 の 夫 婦 で 百 三 十万五千円に 、
引き 上 げ 時 期 は 川 年 と 同 じ で 拠 母 千 、 中 母 子 町 場 合 は 二 百 三 十 一
グスピード・ダウンの励行を.グ
(4)
(5)
⑤
環 境 保 全 に総 合 的 主 開 発
が進められている、後志利
別川今 金 橋 下 流 の 護 岸工 事
山年金 は 七 月 分 か ら 、 川 相 年 金 は 万 六 千 円 に 緩 和 さ れ ま し た。 ま た 恩 給 と の 例 給 制 限 は 四 十 一万 円に
また小学生が輪過犠牲
。福祉年金
改正航
年金値別
現行額
210.100
(1
7 508)
2
8
7,l
O
Q
(
2
3
.925)
455,1
0
0
2
5
)
(
3
79
577.600
(
48.133)
462.100
(
3
8,5
0
8
)
452 1
0
0
附)
(
38.5
老齢年金
(
5
4
'
ド7日カ‘ら)
。蝿出年金
国民年金
1
|死亡事故~日でストップ〆
いよいよ、 仏
具体みです .身心ともに 仲 ひ雌りの子供たちにと
夏休みは、学校生活からの解
︿青少年 の 非 行 を 防 ご う ﹀
放感などの気持のゆるみから、
って、ふだんの生活では 味わえない体験をするには 、夏休みは
もってこいのチャンです 。 一方、季 節がら、水の事故や非行に
非行の内容も万引きや自転車
少年の非行が多くなる時期です。
オ ト パ イ 資、
遺失物償領など、
走る少年が多く発生する時期でもあります 。
亙体みを安全 に楽しく 過ごさせるために、両親をはじめ地域
eの非行
飲酒、町民也、夜遊び不良交友
が依然として 明え続けています.
動機が単純な η
遊び型
の人々が子供の生前に強い関心をもち、しっかりした指導と注
意を与えてやりましょう 。
子供のカ にかなう
腕断外泊、仰宅時間が湿くなる
子供町内王世を時現しながら、
供 一人に与えさせるのでもなく、
ふんい気をつくり、子供と滑り
です。 この機会に岐かい家胞の
ようなことがあ ったら住芯幻号
きあ、楽しい夏休み.
合う場所をもちましょう。
﹁目標﹂ を 立て よう
子供たちは、脱印正しい半校
間 LAnいで作りあげ るのがよい
んで、両端的限りの部分がワキ
の下に届くく句いが 、長きとし
てはよいでしょう。
︿跳び方 v
基本的な跳び方として 、次の
ー 国際児
年記愈 │
国 際 理 解 ・ 国 際 協力 の
ためのポスターを 募 集
日本国際迎合会協会では国際連
合やユ不スコ精神
、 その実際活動
ようなものがあります。
スターを次的要領で募集します。
人権尊重の意義などを表わしたポ
問等呼門学校三年生まではC級
B級 中 学 校 生 徒
C級 苅 詩 学 校 生 徒
D級
一般 (
大学生を含む )
A級 小 学 校 児 童
マ応募の資格
マ両足跳び 両足同時に跳ぶ
マ駆け足銚ぴ 交瓦に足を踊み
かえて跳よ。
マ 開 脚 跳 び 両 足 を前後または
左右に聞いて跳ぶ。
マあや跳ぴ 乎を前で交必させ
て跳よ@
凶年生以上はD級とする。
椛業(在学生は学校名、学年)
作品円前古に.住所、氏名、年齢
これらをもとに、込町動きや
せたり、組み合わせを与えるな
V
最初のうちは 、
以内 )を総て中央審査 を行う。
各都道府県ごとの予選 (
十節
マ捗集方法
彩絵具、ポスタ ーカラー、他。
材料はクレヨン、クレパス、水
い(約日×市開)または四つ切。
Hm) 以下、 C級とD級は 半さ
A級とB級は四つ切(約M×
ヤ大きさ 、材料
を明記すること。
主わ何回し方などに変化をも た
ど、それぞれ工夫して自分的跳
-L
HH
回数
び方を編み出すのも楽しいもの
Ill--﹂ で す。
叶
司診
ル高 叫 一 ︿ 目 椋
EJt
一 回1五十四くら
J A択 14ぶ 一 連続跳びで 三十
合.,、
、
ゅIll
--し し だ い に 五 十 回
V同ヒプl ルの中でも、場所に
よ って深さの必手場合があ り
ます. プール町水深を削べ‘
AF
マ応募作品は返 却しない 。発表は
九月二十日本選審査後に行う。
ー 国際児童年記愈│
国連を理解するための
全国中学生作文の募集
日本国際迎合協会 北海道本部で
V枇初 は い き な り 飛 び 込 ん だ
と食べてから山かけましょう。
平日に起きて明食をキチン
の壁uに立脚し、学校、家庭 、
守作品の内容
州出は円由。作文町内容は、前加
制し、その意義的問妨を函る。
際児童図際協力の必要性を強
体備運動には、少なくても五
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合主ど 、制が早いと、朝食も
V日帰りで海水浴に出かける場
楽しみ
水浴を
凹百字詰原稿用紙 三枚 以 内 原
析に氏名、住所、学校名、学年
を明記する。
北海道本部で十知以内を選定し
マ募集方法
本選辞査を経る。
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一子話 一
一と会 一
一母の 一
生活から離れて、家庭中心の何
﹁なわ跳び﹂
でしょう。 子供が 自主的な態度
で規則正しい生活を送るには、
夏休みの体力づ
ふだんの生活では味わえな い、
日を送ることになります。
税同協力が必要だからです。
さて、その生活プランに 、夏
くりに﹁なわ挑び﹂
用只とスペ ー スさ
えあれば、だれで
七十回と 円分的コンデイン ョン
もできる手悦な 運
を#えながら回数をふやして い
VJ川 村山 一 いを日棋にし、
なわ跳ぴは、札胞を丈夫にす
札腕市中央区北
会北海道本部 (
八月末 日までに日本凶際迎合協
マ募集締切期目、作品の送 付先
るなどランニングと同じような
動です。
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体力づくりを
することができ、過ごし方次第
休みでなければやれそうにない
はいかがですか。
夏休みならでは町立重な体験を
では有意義な長期休暇となるで
寸目標﹂を 一っかこつ加えてみ
﹁百メートルは一一体げるように
るのもよいでしょう。
半面、その日その日をただな
しょ一ヲ。
んとなく過ごすというような無
計固な姿勢では、あり余る時間
主りたい ﹂﹁制顧の観察記討を
まとめたい ﹂ーーなど。
子供向闘いが尖視するよう、
をもて余し 、桁神的にもだらけ、
二学期によい彬仰を与、えない場
お母さんは側而から援助してあ
家族的 一口として、脱川正し
きます。
がんばってください。
燃と練習スケジュルを立てて
三条 西 六 丁 目 北 海 道 総 務 部 知
に、跳制力、リズム感覚.敏し
用具﹀
、 一回何時ぐ時
Iレ場
胸あたりの深さで出一ぐように
の全国中学生作文コンテスト﹂北
は、間際児童年を記念して、次的
削也知で ﹁
国際迎合を理解するため
怒章、ユネスコ窓章および
述
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マ趣旨作文募集を通じて 、国際
海道干逃を実施します。
こした場合、子供を水から引
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木陣中 に手足のけいれんを起
き上げ、ゆっくり時間をかけ
世界人権一ι言の粘神を普及し、
V海水浴の前日は、干供たちは
りしないで、脚、子、体と徐
社会のおける作者向研究や体験
嶋本的人続的尊重に立脚した国
興特して弘かなか眠らないも
々にホに入りましょう。
7 yサlジしてください。
のです。附似不足にな ﹂
つない
て
よう気をつけてください 。
に基づいて述べたものとする。
分はかけて、手足の筋肉や関
キデしょ
マ原杭制限
て時ぎに夢中になりがちです
V女の子町場合、水活は、でき
食べずに 出かけることがあり
、q
節を柔らかくし てから出ぎま
。
,
札帆市中央区北
会北小山道本部 (
八月末 日までに日本国際迎合協
マ募集締切期日 ・作品の送付先
三条四六TH 北海道総務部知
入賞者、学校長に通知する。
マ 発 表 十 月 二十四日 (
国述デ1)
日中山主渉外課内 )宛
夏休みが始まると、待ちかねていたように昨ぎに必中になり、
夏休みも後半にな ってド yと被れが 山て、そのまま 二学則を迎
なく水怖を楽しむように心がけましょう。
長い夏休み町ベス配分をよく巧えたよで刀両を立て、怖'思
えるこのようなおマーさんをよく見かけます。
ますが、体によくありません。
れば競泳用のものをおすすめ
けたりするので危険です。
清は、山岳わぬところにひっか
しょ、ヮ.
がら陶
から上がり、ゆっくり休みな
が、十五i二十分をメドに海
マ楽しさのあまり.時川を忘れ
海水浴に行くとき
注
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山いでいる子がいますが、製
川は十 五i二十分川が限度 。
くちびるがま っ切になるまで
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小#生内川端 AH
添いでいるとき
すが 、両足で、ひもの 中心を踏
使う人的身長によ って述いま
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よう性を強うのに過しています
効川市を持つ全身運動です. とく
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っぷりあぴ、冷たい木に法府
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もあります。夏休み期間中町田
撚を比いだし、挑戦し‘自主的
げてください 。
合が多いようです。
い節度ある生活円引を身につけ
にやりぬ︿過組で‘強い意志な
させましょう。
で
また、五分間で何回跳べるか
とい ったスピードをつける方法
そのためにも、夏休み中の生
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り物事を全うする心なりが養わ
れるのです。夏休みならではの
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活プランを立てることが大切で
す。 生 活 設 計 は 一 方 的 に 親 が
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藤金蔵、伊藤光徳、宮本官代、諸
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外 山 市 雄 、 小 原 普 二、高谷和之、
街中的作、侮村敏郎、街中と志子、
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利男佐藤秀美、山田勉、細川消‘
り、部合久子、安西長四郎、多国
白石ハルエ、矢幅静子竹中みの
近藤雑雄、牧聞ハルエ 、肌われ 蝉子、
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松 永 義 治 、 松 氷 正 義 、 細 川 一由
雄、本間行雄、消民二野宮信春、
子、白石光謀、栗山幸雄松永圃
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川栄、 三 ツ日間和男、南川章、笹海
敦子津田一郎、山四万太郎、南
幸 官 、 佐 藤 新 一 、 米 田子 一、凶辻
元成一‘広沢功、市町九郎、前 田
雌 元助 、 川 上 敏 央 樋 口 先 雌 、 雌
川上キヨン、出郎元文子、南川盟
O鈴 木四郎、鈴木吾良、南川高輩、
雄弘一、臼#En対、鈴木男︹盟国︺
V又 保 久 、 佐
崎俊雄‘自崎腕己、 A
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則きみ之、中山掛 一、林噛次郎、
長生笹森春子、下回屋春子、木
雄本田幸雄、須田市太郎、水野
水野 一夫 、 下 凶 昆 馴 抑 小 山 山 川 秀
荒川力蔵、北見とみ子、上野雄 三 、
滝沢 六郎 、笹車町吋五. 本凶新出川、
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判夫、川村 7 yエ、稲切赴正、小
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きえ今野佑、今野洋子、大崎富
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町 民 セ ン タ で 聞 き 、 昭 和U
あ な た も 会 員 になって下さい
町 社 会 編 祉 協 際 会 は 、 町 内 に お け る 社 会 福 祉 を 目 的 と する事業の
能 車 的 運 悩 と 組 織 的 活 動 を 促 進 す る た め 、 金 口 会 費制 度 を 実 施 して
地域住民のあ た た か い ご 理 解 を い た だ い て い ま す 。 現 在 で は
全町六百十三人にわたる加入を賜わっていることに厚くお礼申し上
げ ま す .本 年 度 も 更 に 一 人 で も 多 く の 町 民 の 方 々 の ご 賢 同 を 得 て こ
加 入 く だ さ る 会 只 を 近 々 役 只 が お 願 い に まいリます。
顧問
久治、石山フジエ、白木正行、加
融務官、山川洋 一
日川柴山、門削正夫
O 伊藤周佐夫、伊藤
伊藤博、鎌悶茂、加雄武、加輔み
どり︹中型︺
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弘、議川お雄、=一山制軍近雌ト
五 一、佐竹淳一︹住中︺O 遠藤束、
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竹内輝雄、松岡敬雄‘河端古伯、
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士口、松水政英、日首剖O阪剖 ミ
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村繁夫、金沢竹次郎伊藤千代子
金沢ミソエ、広沢次抑伊藤昭一、
午挺尚夫‘伊藤英雄︹品前︺ O 加
中 村 祐 吉 加 藤 五 郎 加 雌回想、
臨玲子六鉛菊太郎、友普幸次郎、
加臨俊治、山怖政子、日野トヨミ
川村ト ミ、 小 野 山 弘 吉 . 日 間 八 千
雄、松尾幸虫、伊藤武雄、渡部結、
伊藤 義 一 古 田 七 右 エ 川 、 山 口 修
次、平尾勝子市岸春雄、出惰保、
吉田ハ y、 安 達 み つ 坂 本 光 子 、
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地域住民のみんが、地出酬で明るく、車しく 、 日常生活が送 れ る
よう、みな さま 方 の ご 理 解 、 ご 協 力 を お 聞 い じ ま す 。
社協同役只は理事十五人
二 人 、 民 事 二人 、 更 に 各 地 区 に 評
賊只五十五人を加えて祉協体制の
白石光事(東町)マ 副主
充実を図 って います.
マ会長
畏多田山太郎 (
南 町 )石 井 開 子
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司
十三年度の恨業報告、決鈴の
〈疏入〉
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本 町 ) V理事 阿部久治 (
花石 ) 中 山 末 弘、伊藤国義佐々木正春、
和雄五 一 (中型 }向 精 政 子(樋川 )
柑股敬 二 (稲卿 )向 山 千 三 ( 奥 組
川 )古田吉郎(八束)荒川一見、
中野 キヌ子(金原)天沼注 (神丘 )
大合啓太郎 (
昭和町)工藤栄作 (
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世町 )伊藤トミノ (
南町 )守 監恵
山山 一良 (
本 町 )石 訓幹恵子 (
大
和町 )マ 顧 問 河 端 迎 (
八 束 )友
普幸次郎(租川)
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臼 3 em現在 )
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夫 ・刊 山 弘 。 様 子 井口、丸山良治、
米 山 健 一. 蛭子井干野、出口川大蔵、
阿 部 広 、 野 村 勝 太 郎 、 宮 越 健 二、
伊藤孝久、小野寺伝二、大消水徳
太 郎 、 南 部 四 郎 ︹花石 ︺O 日下 昭
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