第 108 号 - 社会福祉法人 魚沼更生福祉会

第 108 号
2011年6月25日
「祈り」新井満訳詞(千の風になって)より 絵と文 山本勝三郎
大雪からやっと解放され、ホッとする間もなく3. 11東北地方の大震災。テレビで放映される
光景に目を疑い、改めて自然災害の恐ろしさを実感します。親を子を、最愛の人を失ったその悲し
みは計り知れませんが、一刻も早い復旧復興と共に被災された方々に早く笑顔が戻れるよう、只々
祈る思いです。
発 行 社
会福祉法人魚沼更生福祉会
六花園(TEL 794­–3980)・堀之内工芸(TEL 794–4166)
・湯之谷工芸(TEL 792–7405)
ひろかみ工芸(TEL 799–4701)
・かけはし(TEL 793–2856)
[email protected]
魚沼わさび苑について
㈱魚沼わさび苑
道で根気の必要な作業を続け
て い か な く て は な り ま せ ん。
時には励まし合い、皆で力を
合わせつつ、その努力を経て
いかなければわさびは育って
いきません。
また、わさび栽培には農薬
を使うことができません。ほ
とんどの作業が手作業で行わ
れています。苗植前の整地作
業、苗植え、害虫の駆除、草
取り、苔取り等、様々な作業
が皆手作業です。収穫したわ
さびを、製品にして出荷する
までの工程においても同様で
す。 冬 の 積 雪 の 多 い 時 期 は、
毎日ビニールシートに積もっ
た雪を落とし、昼夜の寒暖の
大きい時期は畑全部のビニー
ル シ ー ト の 開 閉 を 行 い ま す。
暖かい時期は雑草やアブラム
シ等の害虫に目を光らせてお
かないと、あっという間に広
がってしまいます。これらの
苦労を経てわさびが育ってい
く様子を見る時は、職員でも
従業員でも嬉しさは同じで
す。従業員たちは、それぞれ
に 障 が い を 持 っ て い ま す が、
個々の特性に合った作業に取
り組み、自分の出来る仕事を
一生懸命にしています。そし
て定着した業務に対して、こ
れが自分の役割という意識を
持ち始めています。彼らの働
く姿を見ていると、一生懸命
仕事を覚えて現場での自分の
役割を持ち、そして自分の働
きで収入を得るという、働く
ことの喜びと大切さを強く感
じることができます。この事
は、わさび苑の従業員と一緒
に働いている中で、改めて気
付かされたことだと思いま
す。
就労継続支援 型を魚沼わ
さび苑が取得して一年が経ち
ますが、わさび栽培について
はわからない事や課題がたく
さんあります。ですが一番大
事 な こ と は、 良 質 な わ さ び
を、安定して作り続けること
です。
この一番大切な目標を、
職員・従業員皆で共有し、力
を合わせて栽培に励み、魚沼
に「魚沼わさび」ありと言わ
れるほどの山葵を作っていけ
るよう頑張っていきたいと思
います。
2
サービス管理責任者 山 田 太 一
A
(株)
A
昨年度の 六 月 よ り 、 就 労 継
続支援 型 事 業 所 を 取 得 し ま
した、株式 会 社 魚 沼 わ さ び 苑
です。就労 継 続 支 援 型 事 業
所 と し て は、 知 的 障 が い 者、
精神障がい者、身体障がい者、
合わせて二 十 名 の 従 業 員 が 元
気に働いて い ま す 。 開 所 の 際
におきまし て は 、 う お ぬ ま 相
談支援センター様を始めとし
て、多くの方々や事業所から
御協力を頂き、本当にありが
とうございました。
さて、魚沼わさび苑の基本
事業は天然わさびの生産販売
ですが、まさに魚沼の雄大な
自然の中で、日々わさび作り
に取り組んでいます。
汲み上げられた八海山麓の
雪融け水の地下水が、広いわ
さ び 田 の 隅 々 ま で 行 き 渡 り、
緑のわさび葉が青々と繁る風
景はとても冷涼で美しいもの
です。広く澄みきった青空の
下、作業の手を休めてふと眺
める魚沼三山は、その壮大さ
と美しさで見る者の心を癒し
てくれます。
しかし、自然には美しい面
だけではなく時にはとても厳
しい面もあります。真夏の暑
い炎天下で汗を流し、冬の風
雪の中厳しい寒さを凌ぎ、地
A
え
ぶ
さ
く
ループホーム「つくし」の利
用者を、震災復興基金等で建
物を購入・改修し、引っ越し
をしたこと、グループホーム
「あおば」や「わだホーム」の
立 ち 上 げ、「 う お ぬ ま 相 談 支
援センター」の開設等々、法人
役員の皆様のご理解をいただ
きながら、職員、世話人の皆
さんと楽しく仕事ができたこ
とは生涯忘れることのできな
い思い出となりました。障害
者福祉は、措置費から支援費、
自立支援法の給付へと変わり
ましたが、自立支援法は事業
を運営する事業者には大変厳
しい制度であると感じました。
政権が交代し、現在「総合
福祉法」の制定に向け検討さ
れていますが、新法は、利用
者・家族が安心して利用でき
る制度であり、事業者が安定
した事業運営が出来るもので
あって欲しいと願っています。
皆様のご健勝と、今後とも
障害児者生活支援センター
「かけはし」に変わらざるご支
援をお願い申し上げ、お礼と
させていただきます。ありが
とうございました。
新任のご挨拶
星 文博
今年四月に、前任の山之内
センター長から引き継ぎ、か
けはしセンター長に就任した
星 文博と申します。昨年ま
でかけはしで事務長を務めさ
せていただいていました。前
センター長同様、ご指導賜り
ますよう、よろしくお願いし
ます。
か け は し で は、 相 談 支 援、
居宅介護、共同生活介護(ケ
アホーム)
、
共同生活援助(グ
ループホーム)
、地域活動支
援センター事業、日中一次支
援事業、福祉有償運送などの
公益事業といった、障害者の
地域における生活支援を中心
に事業を実施しています。
事業ごとで会計が分かれて
いるのはもちろんですが、そ
れぞれの会計の中でも更に細
かく分かれ、十二項目もの経
理区分があることに驚きまし
かけはし センター長
退任のあいさつ
かけはし 前センター長
山之内 宏
周 囲 の 木 々 の 緑 が 深 ま り、
田んぼ一面 が 緑 の 絨 緞 に 変 わ
る季節、皆 様 い か が お 過 ご し
ですか。私 は 、 平 成 十 八 年 四
月、障害者 自 立 支 援 法 施 行 の
年に「かけ は し 」 に お 世 話 に
なり、五年 間 勤 務 、 本 年 三 月
末退任いたしました。この間、
「かけはし」や「グループホー
ム」をご利 用 い た だ い て い る
皆様、ご家 族 の 皆 様 、 お 世 話
になった地 域 の 皆 様 、 県 、 圏
域市町、関 係 団 体 の 皆 様 の ご
支援とご協 力 に 心 よ り 感 謝 申
し上げます 。 在 職 中 、 支 援 中
の利用者の 人 身 に 関 わ る 大 き
な事故、事 件 等 が な か っ た こ
と、グルー プ ホ ー ム で の 火 災
等がなかっ た こ と は 、 本 当 に
良かったと 思 っ て い ま す 。 振
り返ります と 、 タ イ ム ケ ア 事
業を市から 受 託 し た こ と 、 中
越大震災で 仮 設 住 宅 に い た グ
た。新潟県や魚沼市からの委
託事業を中心に事業が展開さ
れており、仕事の内容は多岐
に渡り、現状を把握するにも
大変でしたが、障害のある方
が地域で生活していくために
は、かけはしで実施している
事業が必要不可欠であると感
じています。
今後も、障害者ご本人のプ
ライバシーが守られ、精神的
負担の少ない環境での在宅支
援 の 充 実 が 必 要 と 思 い ま す。
また、ご自宅で障害者を支え
ておられるご両親を始めとし
たご家族の負担の緩和のため
にも、福祉サービスの利用促
進と支援のための体制作りが
必要であると考えています。
全てが出来ることではあり
ませんが、魚沼市における福
祉の向上のために努めていき
たいと思います。
3
え
ぶ
さ
く
六 花 園
新しい事業体系に移行しました
サ ー ビ ス 管 理 責 任 者 かけはし
木曜日はお買いもの
︵わくわくクラブ︶
星野 泉
日中一時支援
サービス提供責任者
「ねえ、今日はお買い物?」
「セーブオン行く?」
開 口 一 番 子 ど も た ち の 声。
もちろん、
「行くよー。
」の答
えを想定しての質問なのです。
「 今 日 は 天 気 が 悪 い か ら ど
うしようか?」とスタッフが
言おうものなら大ブーイング。
そう、木曜日のわくわくクラ
ブのメニューは、雨が降ろう
がヤリが降ろうが﹃お買いも
の﹄なのです。
わくわくクラブから徒歩三
分のところにコンビニがあ
り、その日の自分のおやつを
買いに行こうというテーマ
で、平成十九年の九月から始
めました。お財布に百円を入
れて用意をしてもらい、数人
のグループに分かれて往復し
てきます。
距離は短いけれど、子ども
たちには難関がいっぱい。深
雪 の 里 に 出 入 り す る 乗 用 車、
信号一カ所、大雪の年は雪の
壁、散歩中の犬から身を守る
には? 危険認知と買いもの
の練習を兼ねた外出は、引率
するスタッフにとっては、緊
張する時間でもあります。で
も子どもたちの楽しそうな様
子を見ると、やっぱり木曜日
はお買いものでなくちゃ、
ね。
ちなみに人気のおやつベス
ト5は、
①ブルボンプチシリーズの
ポテトチップス( 円)
②フルーツグミ( 円)
③コーラガム( 円)
( 円)
④ぷっちょブドウ味
⑤アイス桃太郎( 円)
といったところです。
これからも楽しいメニュー
を開拓していきたいですね。
4
れからも多くの方からご利用
していただけるよう活動内容
の更なる工夫と支援体制の充
実に向けて努力してまいりた
いと思います。もう一方の夜
間・休日の「施設入所支援」
は、
これまで通りの生活支援とな
りますが、夜間は夜勤体制と
なり、これまで以上に夜間の
ケアに配慮することができる
ようになりました。
これからも地域の皆様から
のご支援、ご協力を頂きなが
ら、信頼される施設づくりを
目指していきたいと思います
ので、今後ともどうぞよろし
くお願いいたします。
「東北地方太平洋沖地震で被災
された方々に心よりお見舞い申
し上げます。」
利用者の方からも何か手助け
し た い と の 声 が あ り、 義 援 金 を
送 ら せ て い た だ き ま し た の で、
ご報告させていただきます。
コンビニでハイポーズ
84
100
100
100
61
大矢 明弘
この四月 よ り 六 花 園 は 「 知
的障害者更 生 施 設 」 か ら 障 害
者自立支援 法 に 基 づ く 「 障 害
者 支 援 施 設 」 の 指 定 を 受 け、
新しい事業 体 系 で ス タ ー ト い
たしました 。
新しい事 業 体 系 で は 、 昼 間
の活動と夜 間 ・ 休 日 の ケ ア と
の二部に分 け ら れ 、 平 日 の 昼
間は「生活介護事業」、夜間・
休日は「施 設 入 所 支 援 」 と い
う体系で運 営 す る こ と に な り
ました。こ れ ま で は 、 入 所 施
設として一 日 の 生 活 を 一 元 的
に支援して き ま し た が 、 こ れ
からは、平日の昼間において、
デイサービ ス の よ う に 送 迎 を
実施し、在 宅 の 方 か ら も ご 利
用いただけ る よ う に な り ま し
た。現在、 一 名 の 方 か ら ご 利
用頂いてお り ま す 。 こ の 「 生
活介護事業 」 の 内 容 に つ い て
は、食事、 入 浴 、 排 泄 と い っ
た基本的な 生 活 支 援 の 他 、 畑
作や食品加 工 な ど の 生 産 活 動
からリハビリなどの機能訓
練、その他 創 作 活 動 ま で 幅 広
い機会を提 供 し て い ま す 。 こ
生活介護に通所している様子
え
ぶ
さ
く
堀之内工芸
楽しかっ た 野 外 食
準備も整い、皆さん思い思
いにお肉や野菜を焼き始めま
す。お肉や野菜が焼けてくる
と飲み物におにぎりなども取
り合わせ、お家の方とうれし
そうに食べたり、利用者さん
同士仲良く食べたり、楽しそ
うでした。途中、スイカ割り
の要領で風船割りゲームをし
て大盛り上がりでした。思わ
ず シ ャ ッ タ ー チ ャ ン ス で す。
私は、初めての行事でした
が、利用者さん、
保護者の方々
とちょっと親しくなれたかな
と、うれしく思います。これ
から皆さんと、もっと親しく
なれればいいなと思います。
湯之谷工芸
慣 れ
喜紀
職業指導員 上村
慣れとは恐いものです。し
ばらく経験を積み、慣れてき
た時こそ思わぬ落とし穴には
まってしまうもの。
この四月から湯之谷工芸に
異動になり三か月が過ぎよう
としています。その間、沢山
の方に「もう慣れた?」と言
葉をかけて頂きましたが、私
の 返 事 は「 ん ー そ う で す ね、
慣れたんですかねぇ」と口を
濁 す 様 な 曖 昧 な 返 事。
「こい
つ大丈夫か?」と思った方も
いたかもしれません。
しかし、
一つの"想い"があっての返
答でした。冒頭に書いた文章
がそれを物語っています。"慣
れ"とは良い事でもあり、そ
の反対の側面も持っているも
の。
「慣れた」と口に出さな
いのは"慣れたから良い"
"今
のままで大丈夫"と惰性で
日々を過ごしてしまわぬよう
に、慢心しないように、つま
り悪い意味での"慣れ"にな
らない為の自分への戒めのよ
うなものです。少し極端過ぎ
ましたが、人様と関わるこの
職業、全く同じ日など無いの
がまた魅力。毎日が新しい発
見の日々です。胸には"少し
の慣れ"と"少しの自信"を
抱き、毎日の変化に悩む日々
を満喫しようと思います。
「笑
ところで、湯之谷工芸、
顔での出迎え、見送り」これ
が事業所を語る上でのキー
ワードと言っても良いのでは
ないでしょうか。所長をはじ
め、職員総出で利用者を出迎
え、見送る。これこそが利用
者の翌日への意欲につながっ
ているだろうし、事業所全体
の雰囲気の良さだと思いま
す。メリハリのある、良い意
味での「近い関係」が、利用
者、
職員間で成り立っていて、
利用者にとっても働きやすい
環境だろうと感じています。
早三か月、まだ三か月、こ
れからが本領発揮という事で、
常にステップアップを意識し
つ つ、 利 用 者 本 位 の 支 援 を
行っていこうと思います。落
とし穴にはまらないように⋮。
5
事務員 真嶋 綾子
五月二十八日(土)、堀之内
工芸の駐車場で、利用者さん、
保護者の皆 さ ん 、 職 員 合 同 の
野外食「バ ー ベ キ ュ ー 」 が 行
われました 。 希 望 者 の み の 参
加でしたが 、 総 勢 三 十 五 人 の
方 々 か ら 参 加 し て い た だ き、
とても楽し い 行 事 と な り ま し
た。
私は、今 年 四 月 に 異 動 し て
きたばかり で 初 め て の 行 事 で
したが、利 用 者 さ ん 、 保 護 者
の方々と、 わ い わ い い ろ ん な
話をしなが ら 準 備 が で き ま し
た。女性利用者さんの中には、
保護者の方 々 が に ぎ っ た お に
ぎりに、ご ま 塩 を 付 け す ぎ な
いように上 手 に 付 け た り 、 外
では皆が座れるようにダン
ボールを敷 い た り 、 積 極 的 に
お 手 伝 い を し て く れ ま し た。
そ の 時 の 利 用 者 さ ん の 顔 は、
とてもいき い き と し て 楽 し そ
うでした。
皆で食べる「ごはん」は美味しいな
え
ぶ
さ
く
ひろか み 工 芸
支援する事の難しさ
就労支援員 頓所 綾子
昨年四月 か ら 、 ひ ろ か み 工
芸は、就労 移 行 支 援 事 業 ・ 就
労継続支援 B 型 事 業 の 多 機 能
型として、 新 事 業 体 系 へ 移 行
しました。
就労移行 支 援 事 業 は 弁 当 製
造・販売を通して挨拶・返事・
身だしなみ等の習得、企業への
実習・就労後のケアなどといっ
た点が支援 内 容 に な り ま す 。
ハローワ ー ク の 開 催 す る 障
害者雇用促 進 会 へ の 参 加 や 求
人情報から 求 職 活 動 等 を 行 っ
ていますが 、 雇 用 情 勢 が 厳 し
く一般企業 へ の 就 職 に は 結 び
ついていな い の が 現 状 で す 。
こうした 支 援 を し て い る 中
で、ふとし た 時 に 「 利 用 さ れ
ている方は ひ ろ か み 工 芸 に 来
て幸せだなと感じているの
か?」と考 え て し ま う こ と が
あります。 利 用 者 の 皆 さ ん の
中にひろか み 工 芸 は 、 就 職 す
るための訓 練 の 場 と 考 え て 利
用している方もいれば、ひろ
かみ工芸自体が就職先である
と考えている方・日中を過ご
す 場 と し て 考 え て い る 方 等、
多種多様の目的で利用してい
ると思います。
利用者の皆さんの中には「就
職できたらしたいけれど⋮」と
思うものの、不安や個人個人
が抱えている現在の状況から
消極的になっている方もおり、
日々支援の難しさを感じる毎
日です。人としてまだまだ経
験不足なのですが私なりに
「幸せ」と感じられる事を三
つあげるとするならば、①褒
められる事②必要とされる事
③心に余裕がある事ではない
かと思います。このほかにも
あると思いますが、幸せだと
感じることができると、おの
ずとそれが自信にもつながり、
日々の生活にも反映されるの
ではないかと思っています。
少しずつ成長をしている利
用者の皆さんに少しでも「工
芸に来てよかった」と思って
も ら え る 支 援 が 出 来 る よ う、
これからより一層心掛けたい
と思います。
火災見舞のお礼
・日清医療食品㈱ 様
・広神地区育成会 様
・村山 隆 様
・㈱日本搭槽
管理協会 様
・内田 熊一 様
・内田 孝志 様
・佐藤 金一 様
・小島 治 様
・㈲宮本モータース 様
・㈲魚沼米穀 様
・雪国魚沼福祉会 様
・魚沼学園、
魚沼更生園
保護者会 様
・㈶真柄福祉財団 様
・サカタ調理機㈱ 様
・駒形 ハツ 様
・田中るり子 様
・まつざわ商店 様
・森山 正江 様
・桑原 富男 様
・㈱ジェイ・アイ・シー
新潟営業所 様
他 匿名一件
一 月 八 日 未 明 の 六 花 園 総 合 作 業 所 の 火 災 に 際 し ま し て は、
多くの方からお見舞いを頂き、厚く御礼申し上げます。
・駒形 知代 様
・桜井 誠 様
・堀之内地区校長会 様
・労働金庫
小千谷支店 様
・井口 和子 様
・笹本 寿子 様
・まきはたの里 様
・魚沼福祉会 様
・太陽の村
保護者会 様
・ 魚沼市社会福祉協議会
堀之内支所 様
・㈲丸末書店 様
・星 忠一 様
・新潟県手をつなぐ
育成会 様
・ハンズ知的障害児者
生
活サポート協会 様
・堀之内工芸家族会 様
・湯之谷工芸家族会 様
・ひろかみ工芸
家族会 様
・樋口 隆夫 様
・㈲ヤマトヤ薬局 様
・佐藤 好彦 様
・魚沼更生福祉会
理事、監事 様
○お見舞いをいただいた方々 ︵順不同︶
・㈱竹田工務店 様
・中澤 和雄 様
・㈱案親巧房 様
・浅井 一正 様
・上村工務店 様
・㈱丸和興業 様
・森山 勗 様
・小千谷市
社会福祉協議会 様
・小千谷市 様
・石坂 信一 様
・魚沼市 様
・㈲渡辺建具 様
・星野伊佐己 様
・八木 兵司 様
・三島谷興産㈱ 様
・山岳土建㈱ 様
・親和会 様
・石崎防災電設㈱ 様
・小千谷北魚沼
福祉会 様
・魚沼市社会福祉
協議会 様
・魚沼地域福祉会 様
・富永宗一郎 様
・㈾佐藤修理工場 様
・㈱上越ヤクルト
販売 様
6
え
ぶ
さ
く
平成二十二 年 度
寄付者芳名
*六花園*
︿長岡市﹀
・星野伊左巳 様
・アルプス電気㈱
アルプス電気労働委員会 様
︿魚沼市﹀
・笹本 寿子 様
・堀之内ボランティアの会 様
・芳林堂 様
・奥只見道光高原リゾート㈱ 様
・明るい社会づくり運動
堀之内支部 様
・昭和十五年・十六年生まれ
古希同級生一同 様
・富永宗一郎 様
・魚沼更生福祉会後援会 様
・中村 明光 様
・㈾みうらや 様
︿群馬県太田市﹀
・音村 陽子 様
*かけはし*
︿魚沼市﹀
・浅井 勝利 様
*堀之内工芸*
︿長岡市﹀
・米山 文男 様
︿魚沼市﹀
・堀之内工芸家族会 様
*湯之谷工芸*
︿長岡市﹀
・長岡ベルナール 様
・長岡ガーデン 様
︿魚沼市﹀
・㈱本高砂屋 様
・雪中花水祝実行委員会 様
・㈱ライフサービス 様
・大沢青年会 様
・米山 榮治 様
・桜井キクエ 様
・山本 三郎 様
・宮 正伻 様
・村山 隆 様
・橘 栄一 様
・目黒 勉 様
・水落 一男 様
・目黒 利男 様
・星 人美 様
・ダムズ小出店 様
※他に多くの方々から、たくさん
のロウソクの寄附をいただきま
した。
*ひろかみ工芸*
︿魚沼市﹀
・広神物資納入組合 様
・ひろかみ工芸ボランティア 様
・桜井竹太郎 様
・松木 貞雄 様
・ひろかみ工芸家族会 様
ボランティアを
ありがとうございました
*六花園*
︿新潟市﹀
・新潟医療福祉大学 様
︿長岡市﹀
・北陸福祉保育専門学院 様
・長岡福祉医療カレッジ 様
︿小千谷市﹀
・片貝町老人クラブ連合会 様
︿南魚沼市﹀
・八海高等学校 様
︿魚沼市﹀
・小泉 利夫 様
・堀之内ボランティアの会 様
・天理教魚沼支部 様
・歌謡ハトの会 様
・山遊会 様
・湯之谷地区老人クラブ連合会 様
・プチトトクラブ 様
・ビーナスアロハ 様
・魚沼仲良しボランティア 様
・湯之谷中学校 様
・広神中学校 様
*かけはし*
︿魚沼市﹀
・林 充子 様
・小出中学校 様
・広神中学校 様
*堀之内工芸*
︿魚沼市﹀
・覚張 テイ 様
・星野 節子 様
・上村 佳衛 様
・大平 邦子 様
・平沢寿美枝 様
・阿達 優香 様
・矢島 和子 様
・小幡恵美子 様
・渡辺 浩 様
・小笠原都々子 様
・猪浦 武雄 様
・関 綾香 様
・小泉 利夫 様
*湯之谷工芸*
︿魚沼市﹀
・湯之谷工芸食堂ボランティア 様
・湯之谷工芸喫茶ボランティア 様
・広神中学校 様
・並柳ひまわり 様
・作業ボランティア 様
*ひろかみ工芸*
︿魚沼市﹀
・つれづれ会 様
・かたっこの会 様
・花みづきの会 様
・広神中学校生徒 様
・富永なつみ 様
・魚沼社協広神給食ボランティア 様
・ひろかみ工芸作業ボランティア 様
︽六花園祭︾
︵日︶
、例年行って
十一月六日
い る﹁ 六 花 園 祭 ﹂ を 今 年 も 法
人全体で実施する予定です。
近 く に な り ま し た ら、 市 報
でお知らせします。
7
え
ぶ
さ
く
魚沼更生福祉会後援会
からのお知らせ
後援会長 八木 兵司
平成二十二年度も大勢の皆様から
ご 賛 同 を い た だ き ま し て、 誠 に あ り
がとうございました。
◦平成二十二年度の主な収入と支出
【収 入】
※会費収入 一、七八二、〇〇〇円
個人会員 三六七人(八八七口)
団体・法人会員
八四団体(八九・五口)
【支 出】
※広報紙印刷代助成 四一八、
〇〇〇円
※施設整備費等助成積立金へ繰り出し
一、二五〇、〇〇〇円
◦平成二十三年度の目標金額
※会費収入 二、〇〇〇、〇〇〇円
個人会員 一、〇〇〇口 (一口 一、〇〇〇円)
団体・法人会員 一〇〇口
(一口 一〇、〇〇〇円)
皆 様 の ご 理 解、 ご 支 援 を お 願 い 致
します。
な お、 後 援 会 に ご 賛 同 を い た だ け
る方は、左記の後援会事務局あてに、
振替用紙等をご請求ください。
(魚沼更生福祉会後援会事務局)
魚沼市堀之内二一九七 一
六花園内
TEL〇二五 七九四 三九八〇
−
−
−
職員の動向
平成二十二年
七月三十一日付退職
・六花園主任生活支援員
滝沢はるみ
八月一日付採用
・六花園生活支援員(パート)
富永 美佐
・六花園生活支援員(臨時)
岡部真智子
九月三十日付退職
・かけはし事務員(パート)
高橋恵理香
十月三十一日付退職
・堀之内工芸就労支援員(パート)
穴沢ケエ子
十一月十一日付採用
・ひろかみ工芸職業指導員(臨時)
大桃あゆみ
十一月五日付採用
・ 堀之内工芸就労支援員(パート)
丸山 明美
十二月一日付採用
・ ひろかみ工芸職業指導員(パート)
古田島タヅ子
十二月三十一日付退職
・ひろかみ工芸生活支援員
松井 佳子
・ かけはし地域生活支援員(臨時)
星野 紘子
平成二十三年
◎三月三十一日付退職
・かけはしセンター長
山之内 宏
■■■■
・かけはしヘルパー(臨時)
・湯之谷工芸職業指導員
山田 晶子
上村 喜紀
・かけはし指導員(パート)
(六花園生活支援員)
・ひろかみ工芸主任事務員
星
京子
・ひろかみ工芸職業指導員(臨時)
吉田 時子
小林 優子
(堀之内工芸主任事務員)
◎四月一日付採用
・ひろかみ工芸生活支援員
・かけはしセンター長
渡邉奈津美
星
文博
(湯之谷工芸生活支援員)
・六花園事務員
(グループホーム世話人)
酒井 美紀
・浅井 絹江 ・大平ちよ子
・六花園生活支援員
・岡部 清江 ・磯部 真子
五十嵐大輝
・佐藤 茂子 ・石山 恵子
・六花園生活支援員
・星 トミ子 ・鈴木 芳子
渡邉美千子
・磯部 文子 ・高橋 春美
・六花園生活支援員(臨時)
・平沢 智子 ・星野キヨエ
星 綱男
・村田 貞子 ・渡辺すみい
・六花園生活支援員(臨時)
五月一日付採用
富永 美佐
・かけはしヘルパー(パート)
悦子
・かけはし事務員 椿
・かけはし事務員 星
青木 寿
淳平
・ かけはし指定居宅サービス提供責任者
・ ひろかみ工芸職業指導員(パート)
渡部 泰子
佐藤ケエ子
・ かけはし地活、日中一時支援スタッフ(臨時)
佐藤 千春
編集 後記
・かけはし指導員(パート)
上村ひろ子
三月十一日の東日本大震災で
・堀之内工芸事務員
未だ収束の見えない東京電力福
真嶋 綾子
島 第 一 原 発 事 故 に 憂 慮 し て い る。
・堀之内工芸生活支援員(臨時)
幸 い に も 魚 沼 地 域 は、 計 画 停 電
五十嵐君也
も な か っ た が、 こ れ か ら の 夏 本
・ひろかみ工芸職業指導員
番に向けひとり一人が更なる節
馬場真由美
電対策をしていかなければなら
◎四月一日付異動
な い こ と で あ る。 停 電 を 回 避 す
・六花園事務員 内山
る に は、 小 さ な 事 の 積 み 重 ね が
淳
(ひろかみ工芸事務員)
大きな節電に繋がると思う。
・六花園生活支援員
今 年 の 魚 沼 の 夏 は、 ど ん な 陽
気になるのでしょうか。
山田真一郎
(ひろかみ工芸 吉田)
(堀之内工芸生活支援員)
8
え
ぶ
さ
く
社会福祉法人魚沼更生福祉会からのお知らせ
《平成22年度における主な事業等》
事
業
名
事
事業費
【法 人 本 部】
名
事業費
【地域活動支援センター事業】
円
給与システム(ソフト)整備
業
525,
000
円
2,
346,
830
送迎車輌整備(8人乗りワゴン)
000
231,
風呂脱衣場エアコン整備
【六 花 園】
スプリンクラー設備整備
825,
000
27,
【堀之内工芸】
手摺付きデジタル体重計整備
155,
000
自立訓練寮給湯器更新
493,
500
デスクトップパソコン更新(1台)
165,
900
ノートパソコン更新(1台)
114,
975
高齢者棟居室エアコン更新(1台)
141,
750
管理棟職員更衣室、倉庫屋根張替え工事
441,
000
食堂椅子更新(6脚)
120,
000
【ひろかみ工芸】
事務室床張替工事
798,
000
網戸設置工事
総合作業所焼失上屋解体工事
366,
140
日中支援棟電気設備工事
166,
210
ブルドーザ修理
422,
053
10人乗りワゴン修理
325,
259
マイクロバス修理
186,
638
ホイルローダ修理
209,
843
食堂天井扇取付(2台)
100
107,
【湯之谷工芸】
560
238,
デスクトップパソコン更新(2台)
585
165,
【グループホーム・ケアホーム】
食堂兼厨房内装工事(沢田寮)
《利用者の出身市町》
000
330,
(H23.
4.
1現在)
六花園
名 長 小 十 魚
古
千 日
屋 岡 谷 町 沼
市 市 市 市 市
ケアホーム・グループホーム
南 湯 津 合
魚
沼 沢 南
市 町 町 計
1 4 7 1 22 10 2 4 51
小
千
谷
市
長
岡
市
2
十 魚 南 湯 津 合
日
魚
町 沼 沼 沢 南
市 市 市 町 町 計
どんぐり
!沢田寮
つくし
#おおぞら
%わだホーム
5 4 17 4 1 1 34
堀之内工芸
湯之谷工芸
ひろかみ工芸
見 長 十 魚 南 合
日
魚
附 岡 町 沼 沼
市 市 市 市 市 計
長 十 魚 南 湯 津 合
日
魚
岡 町 沼 沼 沢 南
市 市 市 市 町 町 計
1 3 1 31 3 39
1 2 29 2 1 1 36
魚 合
沼
市 計
27 27
《職員構成》
(H23.
4.
1現在)
六花園
園 事 栄 施
設
務 養 管
理
長 員 士 員
サ
ー
ビ
ス
管
理
責
任
者
かけはし
生 看 作 清 ︵ 合
嘱
活
業
支 護 指 掃 託
援
導
医
計
員 師 員 員
セ 事
ン
タ 務
ー
長 員
堀之内工芸
︵ 合
嘱
託
務
医
長 員
︶ 計
1 1 1 5 2 1 11
サ
ー
ビ
ス
管
理
責
任
者
職
業
指
導
員
生
活
支
援
員
サ
ー
ビ
ス
提
供
責
任
者
湯之谷工芸
︵ 合
嘱
託
務
医
長 員
︶ 計
1 1 1 4 3 1 2 13
所 事
サ
ー
ビ
ス
管
理
責
任
者
相
談
支
援
専
門
員
相 指 ヘ
ル
談 導
パ
員 員 ー
1 3 2 3 2 2 2 3
︶
1 4 1 1 1 22 1 1 1 2 35
所 事
サ
ー
ビ
ス
管
理
責
任
者
職
業
指
導
員
生
活
支
援
員
就
労
支
援
員
ス
タ
ッ
フ
10
出 合
向
職
員 計
3 30
ひろかみ工芸
ふきのとう "
あおば $
&
ケアホーム・
グループホーム
世 合
話
人 計
14 14
︵ 合
嘱
託
務
医
長 員
︶ 計
1 1 1 3 2 1 2 11
所 事
サ
ー
ビ
ス
管
理
責
任
者
職
業
指
導
員
生
活
支
援
員
就
労
支
援
員
平成22年度魚沼更生福祉会
資金収支計算書
決算状況
事業活動収支(損益)計算書
(自)
平成22年4月1日(至)
平成23年3月31日
(自)
平成22年4月1日(至)
平成23年3月31日
(単位:千円)
勘定科目
合
就
労
支
援
事
業
活
動
収
支
収 就労支援事業収入
入
就労支援事業収入計(1)
支 就労支援事業支出
出
就労支援事業支出計(2)
就労支援事業活動収支差額(3)=(1)­(2)
自立支援費等収入
利用料収入
私的契約利用料収入
補助事業等収入
収 経常経費補助金収入
寄付金収入
雑収入
経
入 借入金利息補助金収入
常
受取利息配当金収入
活
会計単位間繰入金収入
経理区分間繰入金収入
動
経常活動収入計(4)
収
人件費支出
支
事務費支出
支 事業費支出
借入金利息支出
出 会計単位間繰入金支出
経理区分間繰入金支出
経常活動支出計(5)
経常活動収支差額(6)=(4)­(5)
施設整備等補助金収入
施 収 施設整備等寄附金収入
設
固定資産売却収入
整 入
施設整備等収入計(7)
備
等
固定資産取得支出
収 支
支 出 施設整備等支出計(8)
施設整備等収支差額(9)=(7)­(8)
収 借入金元金償還補助金収入
積立預金取崩収入
入
財務活動収入計(10)
財
務
借入金元金償還金支出
活
動 支 積立預金積立支出
収
その他の支出
支
出 流動資産評価減等による資金減少額等
財務活動支出計(11)
財務活動収支差額(12)=(10)­(11)
予備費(13)
計
46,448
46,448
44,088
44,088
2,360
383,828
2,557
7,082
123,681
3,004
2,114
26,938
683
150
795
355
551,187
334,634
84,240
62,268
683
795
355
482,975
68,212
21,280
180
21,460
32,449
32,449
△ 10,989
3,000
15,411
18,411
3,000
29,030
366
65
32,461
△ 14,050
当期資金収支差額合計(14)
=(3)+(6)+(9)+(12)­(13)
前期末支払資金残高(15)
当期末支払資金残高(14)+(15)
一般会計
公益事業
46,448
46,448
44,088
44,088
2,360
146,679
2,325
237,149
232
7,082
91,762
3,004
2,025
25,637
60
795
355
361,019
218,148
70,463
53,070
355
342,036
18,983
21,280
31,919
4
3
7,089
3,576
669
832
89
1,297
683
87
105
183,079
112,910
13,108
8,366
683
690
5,182
1,907
135,757
47,322
180
180
239
239
△ 59
3,000
463
3,463
3,000
16,470
21,280
32,210
32,210
△ 10,930
14,948
14,948
12,560
366
65
12,991
1,957
(単位:千円)
就労支援事業
19,470
△ 16,007
45,533
10,010
1,907
33,616
308,779
354,312
128,152
138,162
11,853
13,760
168,774
202,390
勘定科目
収 就労支援事業収入
入
就労支援事業収入計(1)
就労支援事業販売原価
支 販売費及び一般管理費
出
就労支援事業支出計(2)
就労支援事業活動収支差額(3)=(1)­(2)
自立支援費等収入
利用料収入
私的契約利用料収入
収 補助事業等収入
事
経常経費補助金収入
寄付金収入
業
入 雑収入
活
借入金元金償還補助金収入
国庫補助金等特別積立金取崩額
動
事業活動収入計(4)
収
人件費支出
支 支 事務費支出
事業費支出
出 減価償却費
事業活動支出計(5)
事業活動収支差額(6)=(4)­(5)
借入金利息補助金収入
収 受取利息配当金収入
会計単位間繰入金収入
事
経理区分間繰入金収入
業 入
事業活動外収入計(7)
活
動
借入金利息支出
外 支 会計単位間繰入金支出
収
経理区分間繰入金支出
支
出 資産評価損
事業活動外支出計(8)
事業活動外収支差額(9)=(7)­(8)
経常収支差額(10)=(3)+(6)+(9)
施設整備等補助金収入
収 施設整備等寄付金収入
固定資産売却益
特 入 国庫補助金等特別積立金取崩額
別
特別収入計(11)
収
国庫補助金等特別積立金積立額
支
支
出 固定資産売却損・処分損(売却原価)
特別支出計(12)
特別収支差額(13)=(11)­(12)
当期活動収支差額(14)=(10)+(13)
前期繰越活動収支差額(15)
繰
当期末繰越活動収支差額(16)=(14)+(15)
越
基本金取崩額(17)
活
動
基本金組入額(18)
収
その他の積立金取崩額(19)
支
その他の積立金積立額(20)
差
次期繰越活動収支差額(21)
額
=(16)+(17)­(18)+(19)­(20)
就
労
支
援
事
業
活
動
収
支
合
一般会計
計
46,448
46,448
45,620
546
46,166
282
383,828
2,557
7,081
123,681
3,004
2,113
26,938
3,000
27,397
579,599
334,634
84,240
62,268
38,678
519,820
59,779
683
151
998
1,196
3,028
683
998
1,196
65
2,942
86
60,147
21,280
公益事業
就労支援事業
46,448
46,448
45,620
546
46,166
282
146,679
2,325
237,149
232
7,081
31,919
91,762
3,004
2,024
25,637
4
13,108
372,916
218,148
70,463
53,070
22,239
363,920
8,996
7,085
3,576
669
832
478
5,555
1,530
60
998
355
1,413
4
89
1,297
3,000
14,289
199,598
112,910
13,108
8,366
15,961
150,345
49,253
683
87
841
1,611
683
893
841
4
105
355
65
420
993
9,989
21,280
2,417
△ 806
48,729
105
△ 101
1,429
180
180
21,460
21,280
3,209
24,489
△ 3,029
57,118
337,615
394,733
21,280
21,280
2,675
23,955
△ 2,675
7,314
145,038
152,352
15,411
29,030
14,948
12,560
381,114
154,740
180
1,429
12,655
14,084
534
534
△ 354
48,375
179,922
228,297
463
16,470
14,084
212,290
貸借対照表
平成23年3月31日現在
(単位:千円)
合
計
一般会計
公益事業
就労支援事業
資産の部
流動資産
382,164
157,940
14,054
210,170
固定資産
856,796
465,301
372
391,123
(基本財産)
595,101
346,852
(その他の固定資産)
261,695
118,449
372
142,874
1,238,960
623,241
14,426
601,293
流動負債
27,843
19,777
294
固定負債
18,000
資産の部合計
248,249
負債の部
負債の部合計
7,772
18,000
45,843
19,777
基本金
131,687
131,687
国庫補助金等特別積立金
493,604
224,417
その他の積立金
186,712
92,619
48
94,045
次期繰越活動収支差額
381,114
154,740
14,084
212,290
純資産の部合計
1,193,117
603,463
14,132
575,522
負債及び純資産の部合計
1,238,960
623,240
14,426
601,294
294
25,772
純資産(資本)の部
269,187
<一般会計>
・法人本部
・六花園
・短期入所事業(六花園)
・共同生活援助事業(沢田寮)
・共同生活援助事業(つくし)
・共同生活介護事業(沢田寮)
・共同生活介護事業(つくし)
・障害者地域生活支援センター事業
(かけはし)
・居宅介護等事業(かけはし)
・地域活動支援センター事業(かけはし)
・相談支援事業(かけはし)
・移動支援事業(かけはし)
・日中一時支援事業(かけはし)
<特別会計 公益事業>
・魚沼学園日中一時支援事業利用者
送迎事業(かけはし)
・福祉有償運送サービス事業(かけはし)
<特別会計 就労支援事業>
・就労支援事業(堀之内工芸)
・就労支援事業(湯之谷工芸)
・就労支援事業(ひろかみ工芸)