アジア発米国向けコンテナ 12 月は前年比 5.9%増の 104 万 - Zepol

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ニュースリリース
2013
2013/1/16 Zepol Japan
ゼポ:米国通関統
ゼポ:米国通関統計
米国通関統計 12 月及び2012年度
2012年度速報
アジア発米国向け
アジア発米国向けコンテナ
米国向けコンテナ 12 月は前年比
前年比 5.9%
5.9%増の 104 万 TEU に
LA・
LA・LB 港スト影響
港スト影響分など
影響分などを取り戻し、12年通期では
分などを取り戻し、12年通期では 0.2%増の横ばい維持
0.2%増の横ばい維持
Zepol (ゼポ
ゼポ)
ゼポ Corporation (米国ミネアポリス www.zepol.com) は、11日付で米国
税関 AMS・B/L データを基に 12月分の海上コンテナ輸入統計を更新しました。
その中のアジア主要 10 カ国発 TEU (B/L・Loading Port/母船積地ベース・実入り・FROB
含*)は,
スト影響のあった前月から 19%改善し、前年を 5.9%上回る 104 万 TEU
とほぼ例年並みに戻りました。
(表1)(表1A: 西海岸港別推移参照)
その結果、アジア10ヵ国発の2012年通期は前年比 0.2%増、1300万TEUと3
年連続の横ばい傾向を維持しました。
(表1)
アジア発コンテナ量の 60%を占める1位の 中国発の 2012 年 TUE の前年比はマ
イナス 0.3%と横ばいでしたが、価額ベースでは 12 日発表の商務省統計によると
1月から11月までの前年比ではプラス 2.7%となっています。
この差は、コンテナ量では家具などが上位ですが、価額ベースでは半分上を占め
る電気機器、機械類の2品目が順調に伸びているためです。
(表 2A, 2B, 2C 参照)
2位の韓国は自国産分を示す荷受け地ベースでは、1.5%のプラスに対して、主に
中国発トランシップ(TS)分を半分以上含む母船積地ベースでは、4.9%のプラス
と上位5ヵ国の中で抜群となっています。
(表 1, 2 )
3位の香港は荷受け地ベースでも2桁マイナスですが、母船積地ベースでも
8.6%のマイナスと中国港湾に対しても相対的にマイナス傾向が続いています。
4位の台湾も自国分が横ばいとなり、母船積地ベースでも 2.4%のマイナスです。
5位の日本は母船積地ベースではマイナス 0.1%と横ばいでしたが、自国分では
自動車関連の好調を背景に約 1%のプラスで、特に12月は自国生産分 TEU では
僅かに韓国を抜いて2位に復活しています。 (表 1, 2 )
6位からのASEAN4か国,インドはいずれも母船積地ベースでは韓国以上の
5%を超える伸びを示し、特にマレーシアが 20%と大幅に伸びています。
(表 1, 2
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1
)
*FROB (Freight Remaining On Board /米国経由第三国向け貨物
/米国経由第三国向け貨物)
米国経由第三国向け貨物)の区分=
の区分= (b)、
(b)、
(a)=
(表 1,2 )
(a)=アジア発米国向け(往航)コンテナ量の全体を把握するため FROB を含めた合計。
TEU統計を比較する際には、集計範囲の定義を確認することが重要です。
11 日付米国ゼポ発表の 2012 年米国輸入実績は FROB を除外しています。
表 1:アジア 10 ヵ国発米国向けTEU
12 月
(母船積地ベース
母船積地ベース・実入り・FROB
含)
母船積地ベース
順位
アジア 10 ヵ国
12 月
前年比
前月比
シェ ア
TEU
(%)
(%)
(%)
順位
1-12 月
前年比
TEU
(%)
1 中国
625,684
7.9
20.4
59.9%
1
7,722,976
▲ 0.3
2 韓国
105,207
▲ 0.6
11.9
10.1%
2
1,427,056
4.9
3 香港
78,237
▲ 4.7
19.6
7.5%
3
1,047,806
▲ 8.6
4 台湾
74,679
3.9
34.2
7.1%
4
898,769
▲ 2.4
5 日本
51,553
▲ 2.2
16.7
4.9%
5
628,764
▲ 0.1
6
44,987
11.3
9.4
4.3%
6
572,891
6.2
7 ベトナム
21,918
19.4
33.6
2.1%
7
224,680
5.3
8 タイ
16,685
38.6
23.8
1.6%
9
176,051
6.2
9 マレーシア
15,020
23.4
▲ 10.5
1.4%
8
182,087
20.8
10,901
▲ 7.6
▲ 10.3
1.0%
10
157,804
7.5
1,044,871
5.9
18.9
100.0%
合計
13,038,887
0.2
シンガポール
10 インド
合計 (a)
参考付記
FROB 分 (b)
61,556
米国揚(a-b)
983,316
▲ 3.1
6.5
20.3
18.8
5.9%
94.1%
Source; Zepol –TradeIQTradeIQ-Import
表1A:アジア発米国向け・
表1A:アジア発米国向け・米国港別荷動き
米国港別荷動き 12 月
(母船積地ベース
母船積地ベース・実入り・FROB
含)
母船積地ベース
地域別シェア 前年比
米国港地域別
前月比
Pacific
72.3%
5.8
21.6
South Atlantic
11.7%
▲ 0.4
15.2
Mid Atlantic
14.4%
8.1
7.1
West South Central
1.1%
22.8
▲ 22.1
Others
0.5%
▲ 30.9
▲ 17.6
100.0%
5.2
17.5
米国合計
Source; Zepol –TradeIQTradeIQ-Import
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2
表1B:
1B: アジア発米国向け・
アジア発米国向け・ 米国西海岸港別荷動き
米国西海岸港別荷動き 12 月
(母船積地ベース
母船積地ベース・実入り・FROB
含)
母船積地ベース
港別シェア
米国西岸港別
前年比
前月比
Los Angeles, CA
36.4%
▲ 9.1
14.0
Long Beach, CA
34.7%
29.3
34.0
Seattle, WA
11.1%
2.4
19.9
Tacoma, WA
9.4%
20.9
13.0
Oakland, CA
7.2%
▲ 1.4
19.0
Others
1.2%
▲ 29.7
46.0
100.0%
5.8
21.6
Pacific(西岸)合計
Source; Zepol –TradeIQTradeIQ-Import
表 2:アジア 10 ヵ国発米国向けTEU
ヵ国発米国向けTEU 12 月
(荷受地ベース・実入り・FROB
荷受地ベース・実入り・FROB 含*)
順位
アジア 10 ヵ
12 月
前年比
前月比
シエア
国
TEU
(%)
(%)
(%)
順位
1-12 月
前年比
TEU
(%)
1 中国
696,138
6.8
19.2
66.9%
1
8,668,362
▲ 0.4
2 日本
54,315
▲ 4.1
19.3
5.2%
3
662,717
0.8
3 韓国
53,879
0.3
7.3
5.2%
2
740,876
1.5
4 ベトナム
47,927
20.8
28.2
4.6%
4
541,617
12.2
5 台湾
45,078
11.3
38.2
4.3%
5
525,732
0.2
6 香港
36,030
▲ 3.8
17.3
3.5%
6
469,947
▲ 11.0
7 インド
31,077
▲ 2.2
▲ 3.3
3.0%
7
436,033
8.8
8 タイ
30,695
11.7
22.4
2.9%
9
343,128
▲ 3.9
9 インドネシア
30,483
6.7
4.2
2.9%
8
381,883
4.5
15,416
10.7
11.9
1.5%
10
185,513
0.1
1,041,038
6.1
18.2 100.0%
合計
12,955,807
0.2
FROB 分 (b)
60,674
▲ 3.3
21.2
5.8%
米国揚(a-b)
980,364
6.7
18.1
94.2%
10 マレーシア
合計 (a)
参考付記
Source; Zepol –TradeIQ
TradeIQeIQ-Import
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3
{表 2A} 中国発米国向けコンテナ量 (kg) 上位5品目トレンド (2012 年1月-11月)
HS 94 (家具) , HS 84 (機械類), HS 85(電気機器), HS 73(鉄鋼), HS 39 (プラスチック)
11月分前年比: 家具-2.4%, 機械類 -4.7%, 電機 -13.6%
(この3品目で 全体量の30%を占める)
(Zepol TradeView/米国商務省 11 月統計:PC 検索画面)
{表 2B} 中国発米国向け航空貨物量 (kg) 上位5品目月次
上位5品目月次トレンド
月次トレンド (2012 年1月-11月)
HS 84 (機械類), HS 85(電気機器), HS 62, HS 61 (アパレル), HS 39 (プラスチック)
11月分前年比: 機械類 +23.1% 電機 +17.2% (この2品目で全体量の20%を占める)
(Zepol TradeView/米国商務省 11 月統計:PC 検索画面)
{表 2C} 中国発米国向け輸出価
中国発米国向け輸出価額(US$) 上位5品目トレンド (2012 年1月-11月)
HS 85(電気機器) , HS 84 (機械類), HS 94 (家具) , HS 95(玩具), HS 64 (履物)
11月分前年比: 電機 +6.3, 機械類 +19.5% (この2品目で全体価額の55%を占める)
(Zepol TradeView/米国商務省 11 月統計:PC 検索画面)
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4
表 3:釜山港TS国別 TEU 12 月
(荷受地ベース・実入り・FROB
荷受地ベース・実入り・FROB 含*)
順位
荷受け港
12月
2月 TEU
前年比(%)
前月比(%)
シエア(%)
1
韓国(自国分)
45,501
▲ 2.7
3.7
47.4%
2
中国
38,106
0.6
17.1
39.7%
3
日本
3,753
▲ 11.6
8.1
3.9%
4
インドネシア
2,552
5.1
34.2
2.7%
5
ベトナム
1,722
▲ 1.2
45.5
1.8%
6
マレーシア
1,250
▲ 20.6
46.9
1.3%
7
インド
997
▲ 21.2
70.5
1.0%
8
フイリッピン
575
43.1
▲ 4.4
0.6%
9
台湾
367
▲ 37.3
1.0
0.4%
10
パキスタン
316
▲ 7.8
83.2
0.3%
その他各国
887
▲ 32.2
25.5
0.9%
96,026
▲ 2.5
11.3
100.0%
釜山発合計
Source; Zepol –TradeIQTradeIQ-Import
表 4:釜山港TS分・日本港別 TEU 12 月
(荷受地ベース・実入り・FROB
荷受地ベース・実入り・FROB 含*)
順位
荷受け港
12月
2月 TEU
前年比(%)
前月比(%)
シエア(%)
1
博多
685
▲ 27.1
▲ 6.4
18.2%
2
大阪
628
▲ 17.7
9.3
16.7%
3
神戸
310
▲ 37.7
15.5
8.3%
4
広島
284
▲ 27.7
52.7
7.6%
5
東京
204
34.2
44.7
5.4%
6
大分
182
133.3
11.0
4.8%
7
門司
177
8.6
31.7
4.7%
8
横浜
176
40.9
0.1
4.7%
9
新潟
120
7.1
▲ 35.8
3.2%
10
徳山
118
▲ 31.4
▲ 6.3
3.1%
その他日本港
869
2.4
11.2
23.2%
3,753
▲ 11.6
8.1
100.0%
釜山発日本TS合計
Source: Zepol TradeIQ-Import
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5
表 5:米国直行
:米国直行分・日本港別 TEU
12 月
(母船積地ベース
母船積地ベース・実入り・FROB
含)
母船積地ベース
順位
母船積港
12月
2月 TEU
前年比(%)
前月比(%)
シエア(%)
1
東京
16,711
▲ 2.9
19.0
32.4%
2
名古屋
15,063
▲ 0.5
24.5
29.2%
3
神戸
8,666
▲ 4.1
3.7
16.8%
4
横浜
5,492
▲ 11.0
3.1
10.7%
5
清水
2,246
▲ 19.7
15.8
4.4%
6
博多
1,409
11.5
69.6
2.7%
7
仙台
932
N/A
26.9
1.8%
8
大阪
584
1.9
16.9
1.1%
その他日本港
451
▲ 9.1
33.7
0.9%
日本港直行合計
51,553
▲ 2.2
16.7
100.0%
Source; Zepol –TradeIQTradeIQ-Import
以上
**
Zepol (ゼポ
(ゼポ)
ゼポ) トレードデータとは
トレードデータとは
???
* Zepol TradeIQ は、米国税関から公表される AMS(Automated Manifest System) B/L
記載データを Zepol(ゼポ)が独自開発した検索エンジンによりデータベース化
Zepol(ゼポ)が独自開発した検索エンジンによりデータベース化
した米国貿易統計データで
した米国貿易統計データで,輸入通関後約1週間で分析結果をオンラインで把握
することができます。
毎日約3
毎日約3万件に及ぶ全米各港からの
約3万件に及ぶ全米各港からの B/L 情報が
情報が本年 1 月で 10 年間分、
年間分、1 億件以上蓄
積されました。 ゼポのデータベースに
ゼポのデータベースには
のデータベースにはユーザーはどの
ユーザーはどのパソコンからでも
パソコンからでも簡単にア
でも簡単にア
クセスし、検索・作表・保存、
クセスし、検索・作表・保存、ダウンロードが可能で、
保存、ダウンロードが可能で、IT
ダウンロードが可能で、ITのパワーを
ITのパワーをフルに活用し
のパワーをフルに活用し
た社外リソースとして各業界・
9)
社外リソースとして各業界・機関から
各業界・機関から評価されて
機関から評価されています
評価されています。
います。(114,398,253 件 Jan 9)
* ロジステック関連ITソルーション・プロバイダーとして、ゼポ
ロジステック関連ITソルーション・プロバイダーとして、ゼポは
ゼポは 2011 年発表の
“Top 100 Logistics IT Providers”
Providers”にも選ばれています。
* PC画面上で
PC画面上で B/L #, Shipper, Consignee, Ports, Carrier, Products, Weight,
TEU などの個別 B/L 記載項目別
記載項目別のマトリックス分析が
項目別のマトリックス分析が簡単に
のマトリックス分析が簡単に行えます
簡単に行えます。
行えます。
* 又、Container
Container Type,
Type LCL/FCL,
LCL/FCL Empty/Loaded,
Empty/Loaded FROB 貨物、などの区分も
貨物 などの区分も簡単
などの区分も簡単で
簡単で
目的に応じた分析が出来ます。
目的に応じた分析が出来ます
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6
* 毎月、約 40 日後に発表される米国
日後に発表される米国商務省貿易統計も、同じ検索エンジンを使い、
米国商務省貿易統計も、同じ検索エンジンを使い、
コンテナ貨物、航空貨物について、重量・金額別、国別・米国港別に、HS品目
コンテナ貨物、航空貨物について、重量・金額別、国別・米国港別に、HS品目
コード 10 桁までの
桁までのマトリックス分析が
マトリックス分析が商務省発表と
商務省発表と同日に可能となりました。
(Zepol TradeView )
因みに、商務省最新統計 11月分は
月分は 1 月 12 日に発表されました
発表されましたが
したが、例えば「中
国発米国向け携帯
国発米国向け携帯パソコン
携帯パソコン」
パソコン」のコンテナ輸送と航空輸送の
コンテナ輸送と航空輸送の量、価額を
、価額を比較したい
場合、
場合、11月までの月別実績(
月までの月別実績(HS 847130,
847130, kg) をPC画面上で簡単に
をPC画面上で簡単に比較
簡単に比較確認で
比較確認で
きます。 (下記参照)
下記参照)
中国発米国向け11月
中国発米国向け11月 携帯パソコン HS コード 847130
コンテナ貨物分
コンテナ貨物分月次
貨物分月次トレンド
月次トレンド (11月はストライキ影響か?
11月はストライキ影響か?)
航 空 貨 物 分 月 次 ト レ ン ド
Analysis:
Port Import
Country:
-- ALL -- >> Asia >> China
Period:
11/01/2012 - 11/30/2012
HTS Code
847130
( 11
月 は コ ン テ ナ 分 の シ フ ト 含 む ? )
Containerized
Air Weight
Containerized
Air Value
Value
(KG)
Weight (KG)
$4,417,478,464
$497,310,996
22,844,118
4,448,144
Source: Zepol TradeView/米国商務省統計
HS 847130:
847130 Portable Digtl Automatic DataProcessing Machines, Weight Not More Than 10kgs,
Consisting of At Least A Central Processing Unit Keyboard & A Display.
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7
上記に対する、米国港・地域別内訳、輸入運賃諸掛、関税情報、貿易額バランスなど、一
連の商務省貿易統計が品目別に自在に分析が可能です。
* Zepol では、HSコード別上位5か国の輸出入合計価額のトレンドデータを無料
無料
検索できるツールボックスを、ホームページ(Zepol.com)上で提供しています。
検索
例えば、自動車関連品目の 8707,8798,8407,8409 などを、HS Code List 上で選ぶ
(タッチする)か、数字を入力するだけで、それぞれの品目の輸出入上位5か国の
価額ランキングと12か月間のトレンドグラフを見ることができます。
* Zepol TradeIQ は政府統計としての
は政府統計としての情報
統計としての情報価値に加えて
情報価値に加えて、
価値に加えて、米国情報公開法により入
手可能となっている通関
手可能となっている通関 B/L
B/Lデータの開示情報
データの開示情報で
の開示情報でもあるため、ファクト情報とし
あるため、ファクト情報とし
て見逃せない希少
て見逃せない希少価値があり
希少価値があります。
価値があります。
* ゼポのクライアント
ゼポのクライアント会員
クライアント会員は
会員はポートオーソリティなど
ポートオーソリティなども含めた海運・航空輸送関係
なども含めた海運・航空輸送関係
者だけに限らず、化学、食品、機械、電機、
だけに限らず、化学、食品、機械、電機、法律事務所
に限らず、化学、食品、機械、電機、法律事務所など幅広い業界にわたっ
法律事務所など幅広い業界にわたっ
ています。
例えば国別、港別の品目別トレンド画面
例えば国別、港別の品目別トレンド画面から、すぐに
品目別トレンド画面から、すぐに同じPC画面上で
から、すぐに同じPC画面上で荷主、相
同じPC画面上で荷主、相
手港、輸入先、
手港、輸入先、船社
輸入先、船社/
船社/NVOCC、品目・数量などアクチャル情報への掘り下げを
NVOCC、品目・数量などアクチャル情報への掘り下げを
行いアクションに結び付けています。
行いアクションに結び付けています。
Zepol(ゼポ
Zepol(ゼポ)
ゼポ)は、速報性の高い
は、速報性の高い「
速報性の高い「統計分析ツール」
統計分析ツール」であると同時に、裏打ちされた
であると同時に、裏打ちされた
「市場競争の為の情報
市場競争の為の情報源
情報源」として活用さ
として活用されています。
活用されています。
ゼポ ジャパン分析による日本向け
ジャパン分析による日本向けリリースのバックナンバーの検索先
分析による日本向けリリースのバックナンバーの検索先:
リリースのバックナンバーの検索先:
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(日本語 pdf)
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Index:: Asia 10 Countries & Japan TEU u
update
pdate-
Index
pdate
-月別 (Japanese)
本リリースの分析
本リリースの分析内容と
分析内容と Zepol (ゼポ
(ゼポ)
ゼポ) 活用の方法など に関するお問い合わせ先:
に関するお問い合わせ先:
日本:Zepol
日本:Zepol Japan
Japan mnanseki@zepol.jp Tel:055Tel:055-974974-3670
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8
(南石)
南石)