5.83MB - 唐津市ポータルサイト

(この落書きはイベントの一つです。道路に落書きはできません。)
主
な
内
容
新唐津市誕生記念式典 開催 ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・2
唐津市青少年支援センター「フレンズ」・
・
・
・
・
・
・
・3
9月10日は「下水道の日」です ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・4
衆議院議員総選挙・
5
最高裁判所裁判官国民審査 ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
新市のルーツ探訪 №6 ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・22・23
平成1
7
年1月1日に1市6町1村が合併して、海・
山・川の響きあいが新市の魅力を輝かせ、新しい活
つく
力を創る「響創のまちづくり」を基本理念に、人口
13万3千人、面積424.53平方キロメートルの新しい
唐津市が誕生しました。
そこで、新唐津市の誕生を記念した式典を開催し
ます。
と き 10月2日㈰ 午前10時から
ところ 唐津市民会館 大ホール
内 容
第1部 新唐津市誕生記念式典
第2部 記念講演会
第3部 アトラクション
問い合わせ 本庁 総務課(☎ 729113)
みなとまちづくり室を新設 −都市計画課−
−生涯学習課− 青少年センター係長を配置
人
︶
の
人
事
異
動
を
行
い
ま
し
た
。
で わ
総 た
数 る
61職
人 員
︵ の
課 解
長 消
級 な
6 ど
人 を
、 は
係 か
長 る
級 た
20め
人 、
、 8
一 月
般 1
職 日
員 付
35け
ま
た
、
今
回
の
機
構
改
革
に
加
え
、
担
当
部
署
が
長
期
に
ン
タ
ー
係
﹄
と
な
り
ま
し
た
。
ま
し
た
。
こ
れ
に
伴
い
、
係
名
も
改
称
し
﹃
青
少
年
支
援
セ
改
称
し
、
旧
大
成
小
学
校
校
舎
内
︵
富
士
見
町
︶
に
移
転
し
は
、
9
月
1
日
か
ら
﹁
唐
津
市
青
少
年
支
援
セ
ン
タ
ー
﹂
に
な
お
、
﹁
唐
津
市
青
少
年
セ
ン
タ
ー
﹂
︵
和
多
田
大
土
井
︶
ン
タ
ー
係
﹄
を
設
置
し
、
専
任
の
係
長
を
配
置
し
ま
し
た
。
実
を
図
る
た
め
、
教
育
委
員
会
生
涯
学
習
課
に
﹃
青
少
年
セ
青
少
年
の
健
全
育
成
に
関
す
る
相
談
お
よ
び
支
援
業
務
の
充
不
登
校
の
児
童
・
生
徒
や
非
行
な
ど
の
問
題
行
動
の
あ
る
青
少
年
支
援
セ
ン
タ
ー
の
充
実
に
向
け
て
し
ま
し
た
。
な
お
、
室
長
は
都
市
計
画
課
長
が
兼
務
し
ま
す
。
と
ま
ち
づ
く
り
室
﹄
を
新
設
し
、
専
任
の
﹁
係
長
﹂
を
配
置
ら
本
格
化
し
て
い
く
た
め
、
建
設
部
都
市
計
画
課
に
﹃
み
な
と
ま
ち
づ
く
り
懇
話
会
﹂
な
ど
の
関
係
団
体
と
連
携
し
な
が
な
ま
ち
づ
く
り
を
国
、
県
な
ど
の
関
係
機
関
や
﹁
唐
津
み
な
な
く
、
唐
津
港
を
核
と
し
て
、
そ
の
背
後
地
域
と
の
一
体
的
唐
津
港
の
振
興
に
つ
い
て
、
単
に
港
湾
の
整
備
だ
け
で
は
一
体
的
な
ま
ち
づ
く
り
に
向
け
て
唐
津
港
を
核
と
し
た
ま
し
た
。
た
め
、
8
月
1
日
付
け
で
組
織
機
構
の
一
部
見
直
し
を
行
い
市
民
の
皆
さ
ん
と
と
も
に
新
市
の
ま
ち
づ
く
り
を
推
進
す
る
8月から
市
は
、
現
在
の
緊
急
か
つ
重
要
な
課
題
に
適
切
に
対
応
し
、
市報からつ
2005.19
2
独りで悩まず相談してみませんか?
唐津市和多田大土井にあった『唐津市青少年センター』
所在地
が、9月1日㈭『唐津市青少年支援センター』として旧
〒847‐0851
大成小学校校舎内(富士見町)に移転しました。
唐津市富士見町12番1号
唐津の未来を担う青少年育成のため「悩み」を一緒に
なって考えながら支援して
旧大成小学校校舎内
いく施設です。
開所日時
愛称は『フレンズ』。温
毎日・午前9時∼午後5時
かさ、優しさ、安心感を感
(祝日および年末年始を除く)
じてもらえるよう、心から
電話・FAX番号 ☎ 1737
の応援をしていきます。
3
︹
☎
0
1
1
0
︺
︵
青
少
年
本
人
用
︶
︵
子
ど
も
に
関
す
る
総
合
相
談
︶
︹
☎
9
4
6
7
︺
予
約
電
話
番
号
の
一
声
﹂
を
か
け
て
い
ま
す
。
た
ち
が
集
ま
る
場
所
を
巡
回
し
﹁
愛
課
後
や
夜
間
、
各
地
域
で
子
ど
も
市報からつ
2005.19
◎
子
ど
も
専
用
電
話
し
て
く
だ
さ
い
。
自
身
を
犯
罪
か
ら
守
る
た
め
、
放
︹
☎
9
4
6
7
︺
申
込
方
法
事
前
に
電
話
予
約
を
青
少
年
の
非
行
防
止
や
青
少
年
◎
子
ど
も
に
関
す
る
総
合
相
談
時
∼
午
後
5
時
補
導
活
動
を
行
っ
て
い
ま
す
。
Eメール s
[email protected]
peopl
ei
.
ne.
j
p
電
※
話 支 が 相
番 援 あ 談
号 活 れ 内
動 ば 容
を 、 に
行 継 よ
い 続 っ
ま し て
す て は
。 相 、
談 希
・ 望
○
土
曜
日
︵
月
2
回
︶
・
午
後
1
電
話
で
予
約
を
し
て
く
だ
さ
い
。
ま
す
。
面
接
を
希
望
す
る
場
合
、
電
話
ま
た
は
面
接
で
相
談
で
き
○ 相
∼ 毎 ︵
談
午 週 1
日
後 水 回 時
7 曜 60
時 日 分
30・ 以
分 午 内
後 ︶
4
時
30
分
・
教
員
な
ど
を
持
つ
保
護
者
32 人 青
の 少
地 年
域 支
指 援
導 セ
員 ン
に タ
よ ー
る で
街 は
頭 、
子
ど
も
見
守
り
活
動
街
頭
補
導
・
し
て
い
ま
す
。
相
談
方
法
︵
祝
日
お
よ
び
年
末
年
始
を
除
く
︶
毎
日
・
午
前
9
時
∼
午
後
4
時
相
談
受
付
日
時
・
6 本
歳 人
か
ら
19
歳
ま
で
の
子
ど
も
・ 対
6 象
歳 者
か ら
19
歳
ま
で
の
青
少
年
に
つ
い
て
家
庭
訪
問
を
し
、
支
援
ま
た
、
学
校
の
要
請
を
受
け
、
引
き
こ
も
り
が
ち
な
児
童
・
生
徒
学
習
や
心
の
準
備
支
援
を
し
ま
す
。
・
教
員
な
ど
を
持
つ
保
護
者
・
6 本
歳 人
か
ら
19
歳
ま
で
の
子
ど
も
・ 対
6 象
歳 者
か ら
19
歳
ま
で
の
青
少
年
員
に
よ
る
面
接
相
談
で
す
。
臨
床
心
理
士
な
ど
の
専
門
相
談
が
あ
り
ま
す
。
と
が
で
き
る
教
室
﹃
ス
マ
イ
ル
﹄
か
学
校
生
活
で
の
悩
み
校
、
発
達
障
害
、
進
路
そ
の
ほ
ひ
き
こ
も
り
、
心
因
性
の
不
登
相
談
内
容
対
し
て
、
学
校
復
帰
へ
備
え
て
の
り
な
が
ら
不
登
校
児
童
・
生
徒
に
導
員
3
人
が
、
学
校
と
連
携
を
取
﹃
ス
マ
イ
ル
﹄
で
は
、
専
門
の
指
子
ど
も
に
関
す
る
総
合
相
談
専
門
相
談
相
談
は
無
料
で
、
秘
密
は
必
ず
守
り
ま
す
。
ま
せ
ん
か
。
︵
予
約
制
︶
は
、
不
登
校
の
子
ど
も
が
通
う
こ
青
少
年
支
援
セ
ン
タ
ー
の
中
に
﹃
ス
マ
イ
ル
﹄
適
応
指
導
教
室
の
こ
と
な
ど
、
相
談
を
受
け
て
い
ま
す
。
独
り
で
悩
ま
ず
、
電
話
し
て
み
学
校
の
こ
と
、
友
だ
ち
の
こ
と
、
家
族
の
こ
と
、
身
体
の
こ
と
、
仕
事
9月10日は「下水道の日」です
私たちは、日常の生活や産業の営みの中で、多くの水を使用します。
使用して汚れた水をそのまま自然に流し続けると、川や海は汚くなり、やがて、きれいな水を取り戻
すことが困難になります。
私たちが汚した水は、私たちの手できれいにして自然に戻さなければなりなせん。
美しく豊かな自然と快適な生活環境を守るために、汚水を処理して自然に戻すための施設が「下水道」です。
下水道マスコット
キャラクター
「スイスイ」
ご
す
こ
と
が
で
き
ま
す
。
り
、
清
潔
で
快
適
な
毎
日
を
過
水
洗
便
所
が
使
え
る
よ
う
に
な
で
行
っ
て
く
だ
さ
い
。
も
っ
た
﹁
排
水
設
備
指
定
工
事
店
﹂
工
事
は
、
専
門
知
識
と
技
術
を
及
ぼ
す
こ
と
に
な
り
ま
す
。
共
下
水
道
の
機
能
に
悪
い
影
響
を
て
正
し
く
行
わ
な
い
と
、
詰
ま
っ
事
は
一
定
の
技
術
基
準
に
基
づ
い
で
行
っ
て
い
た
だ
き
ま
す
が
、
工
水
洗
化
工
事
は
、
個
人
の
負
担
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
下
水
道
排
水
設
備
指
定
工
事
店
﹂
工
事
を
依
頼
す
る
﹁
唐
津
市
公
共
建
設
水
道
課
本 わ
庁 あ っ
っ た
下 せ 人
水 ん に
道 を 行
管 希 い
理 望 ま
課 す す
、 る 。
各 人
支 は
所 、
さ
れ
た
人
で
、
融
資
金
返
済
が
終
供
用
開
始
か
ら
3
年
以
内
に
完
了
利
子
補
給
は
、
水
洗
化
工
事
を
ま
た
は
各
支
所
本
︵ 庁
西
城 下
内 水
・ 道
☎ 管
72 理
9 課
1
4
5
︶
下
水
道
係
建
設
水
道
課
下
水
道
係
ま
た
は
問
い
合
わ
せ
て
故
障
の
原
因
に
な
っ
た
り
、
公
便
所
の
水
洗
化
排
水
設
備
指
定
工
事
店
で
街
ま ま 蚊 衛 下 が
す た や 生 水 き
。 、 は な 道 れ
街 え ド が い
並 の ブ 整
や 備 に
み 発
生 溝 さ な
が を が
美 防 な れ り
し ぎ く る ま
く ま な と す
な す り 、
り 。 、 不
水
洗
化
工
事
は
よ
う
お
願
い
し
ま
す
。
か
に
公
共
下
水
道
に
接
続
さ
れ
る
う
あ
っ
せ
ん
し
ま
す
。
事
資
金
の
融
資
を
受
け
ら
れ
る
よ
市
内
各
金
融
機
関
か
ら
水
洗
化
工
で
も
早
く
行
っ
て
い
た
だ
く
た
め
、
市
で
は
、
水
洗
化
工
事
を
一
日
だ 道 管 合 さ 課 理 は 使
い
課 、 用
。 下 ま 速 人
水 た や 数
道 は か に
係 各 に 異
へ 支 本 動
届 所 庁 が
け
あ
出 建 下 っ
て 設 水 た
く 水 道 場
定
し
て
い
ま
す
。
数
に
応
じ
て
下
水
道
使
用
料
を
算
利
用
し
て
い
る
世
帯
は
、
使
用
人
下
水
道
使
用
世
帯
で
井
戸
水
を
区
に
お
住
ま
い
の
皆
さ
ん
は
速
や
引
き
継
ぐ
た
め
、
下
水
道
整
備
地
お
よ
び
利
子
補
給
制
度
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
り
、
ま
た
豊
か
な
環
境
を
次
代
へ
水
洗
化
工
事
資
金
の
融
資
あ
っ
せ
ん
下
井水
戸道
水使
を用
利世
用帯
しで
皆て
さい
んる
へ
付
け
ら
れ
て
い
ま
す
。
環
境
を
守
す 域 放
。 の 流
水 さ
質 れ
が る
き た
れ め
い 、
に 公
な 共
り 用
ま 水
い
に
浄
化
さ
れ
て
河
川
や
海
に
終
末
処
理
場
へ
送
ら
れ
、
き
れ
さ
れ
た
汚
水
は
、
下
水
道
管
で
家
庭
や
事
業
所
な
ど
か
ら
排
出
善
は
望
め
ま
せ
ん
。
境
保
全
や
河
川
な
ど
の
汚
染
の
改
設
備
工
事
︶
を
し
な
け
れ
ば
、
環
下
水
道
に
流
し
込
む
た
め
の
排
水
風
呂
な
ど
か
ら
の
汚
水
を
、
公
共
以
内
に
行
う
よ
う
に
法
律
で
義
務
工
事
は
、
供
用
開
始
か
ら
3
年
き
れ
い
に
な
り
ま
す
も
、
水
洗
化
工
事
︵
便
所
・
台
所
・
河
川
や
海
な
ど
が
下
水
道
が
供
用
開
始
に
な
っ
て
さ
ま
ざ
ま
な
役
割
を
果
た
し
ま
す
。
3
年
以
内
に
!
公
共
下
水
道
は
、
次
の
よ
う
に
水
洗
化
は
供
用
開
始
か
ら
公
共
下
水
道
の
役
割
下
水
道
の
普
及
・
促
進
長い年月と巨額の建設費を投入して整備さ
れた公共下水道も、正しく大切に使われなけ
れば、みなさんの生活に本当に役立つことに
なりません。
下水道は、何でも流せるというものではあ
りません。
家庭では、次のことを注意して正しく使い
ましょう。
○台所では、野菜くずやご飯などの残り、天
ぷら油などの食用廃油を流さない。
○水洗便所では、トイレットペーパーなど水
に溶けるもの以外(紙おむつなど)を流さ
ない。
○ガソリン、シンナー、石油、アルコール類
など揮発性の高い危険物は流さない。
市報からつ
2005.19
4
衆議院議員総選挙
最高裁判所裁判官国民審査
投票日
9月11日
投票時間
午前 7 時∼午後 8 時 投票時間が繰り上がります。)
カ
投票できる人
昭和60年9月12日までに生まれた人で、選挙
人名簿に登録されている、次の人が投票できます。
○8月29日現在、唐津市に住み、引き続き3か
月以上住民登録されている人
[注 意]
◎8月25日以降に市内転居の届け出をした人は、
前の住所地の投票所で投票してください。
※詳しくは問い合わせてください。
投票所入場券 各個人に郵送(はがき)でお届けします。
投票所 指定の投票所が、投票所入場券に記載されて
います。ご確認ください。
期日前投票
投票日に投票所へ行くことができないと見込
まれる人は、期日前投票ができます。
期日前投票は、住所地区の本庁、湊出張所ま
たは各支所にある期日前投票所で受け付けます。
※例えば、浜玉支所管内に住んでいる人は、浜
玉支所にある期日前投票所でのみ期日前投票
を受け付けます。本庁やほかの支所にある期
日前投票所ではできません。
期日前投票 受付場所
◇唐津地区
① 市役所(本庁)議場棟1階
② 湊出張所
※湊出張所では、唐津地区の相賀、湊町浜、湊
町岡、屋形石、横野、中里、神集島の人のみ
受け付けます。
◇浜 玉 地 区 浜玉支所1階
◇厳 木 地 区 厳木支所1階
◇相 知 地 区 相知支所別館1階
(一部の投票所では
◇北波多地区 北波多公民館
◇肥 前 地 区 肥前支所1階
◇鎮 西 地 区 鎮西支所1階
◇呼 子 地 区 呼子社会体育館
期日前投票期間・受付時間
◎期 間
〈衆議院議員総選挙〉
8月31日(水)∼9月10日(土)
〈最高裁判所裁判官国民審査〉
9月 4日(日)∼9月10日(土)
◎時 間 午前8時30分から午後8時まで
※湊出張所のみ
◎期 間 〈衆議院議員総選挙〉
8月31日(水)∼9月9日(金)
(土曜日・日曜日を除く)
〈最高裁判所裁判官国民審査〉
9月5日(月)∼9月9日(金)
◎時 間 午前8時30分から午後5時まで
期日前投票に必要なもの
投票所入場券が届いている人は、必ず入場券
を持参してください。
投票方法
衆議院小選挙区選出議員選挙には「候補者名」
を、衆議院比例代表選出議員選挙では「政党名」
を記入して投かんください。また、最高裁判所
裁判官国民審査は、信任であれば何も書かない
でください。不信任であれば×印を記入してく
ださい。
開 票 即日開票です。
開票所 唐津市文化体育館
開票開始時刻 午後9時30分
72
問い合わせ 唐津市選挙管理委員会事務局(☎ 9163)または各支所選挙管理委員会事務局分室
5
市報からつ
2005.19
7月25日㈪、佐賀県庁において、古川県知事から、唐津
市と七山村の合併についての「決定書」が、坂井市長およ
び江口七山村長に交付されました。
これは、3月28日付けで唐津市と七山村が申請した『平
成18年1月1日をもって東松浦郡七山村を唐津市に編入す
る市村合併』について、佐賀県議会による議決を経て、県
知事が決定を行ったものです。
知事は、唐津市と七山村の合併について決定したことを
総務大臣に届け出し、今後、総務大臣の告示をもって、今
回の合併に関する地方自治法および合併特例法に定める、 ▲古川県知事から交付を受ける坂井市長
すべての手続きが完了することになります。
この合併により、唐津市の人口は約13万5千人となり、面積は487.42平方キロメートルと北九州市を
超える広さの市になります。
電話予約で『住民票の写し』
『印鑑登録証明書』が
土曜日・日曜日に受け取れます
市役所の開庁時間内に出向くことができない場合『住
民票の写し』および『印鑑登録証明書』の交付を月曜
日から金曜日に電話で申し込むと、次の土曜日・日曜
日の午前中に受け取れます。ご利用ください。
予約・受け取りができる人
『住民票の写し』本人または同一世帯員
『印鑑登録証明書』本人のみ
予約受付 毎週月曜日∼金曜日・午前9時∼午後4時
※祝日および年末年始(12月29日から翌年1月3日ま
で)は除きます。
電話での予約受付場所
本庁 市民課
または各支所 住民福祉課 住民係
証明書などの交付日時・場所
予約をした次の土曜日・日曜日の午前9時∼正午
予約をした本庁または各支所の当直室
証明書などの受け渡し
証明書などの受け取りは、証明手数料と取りに来た
人の本人確認ができるもの(運転免許証など)と印鑑
が必要です。『印鑑登録証明書』の交付のときは、
印鑑登録証も必要です。
予約・問い合わせ
本庁 市民課(☎ 9120)
72
または各支所 住民福祉課 住民係
売 却 物 件 土地(宅地) 497.70㎡
売 却 価 格 2,533万2千円
物件の所在 唐津市山下町1133番1
受 付 期 間 9月1日㈭∼9月30日㈮
午前8時30分∼午後5時15分
(土曜日・日曜日・祝日を除きます。)
申 込 場 所 管財課(本庁 西別館 2階)
※複数の申し込みがあった場合は、抽せん。
※応募要領などを記載した書面を管財課に準備して
います。詳しくはお尋ねください。
※唐津市のホームページにも掲載しています。
大
手
口
→
72
問い合わせ 管財課(☎ 9142)
市報からつ
2005.19
6
長
年
に
わ
た
る
唐
津
港
関
係
の
皆
い
ま
す
。
し
か
し
な
が
ら
、
今
、
の
通
り
元
気
が
無
く
な
っ
て
き
て
現
在
で
は
、
皆
さ
ん
も
ご
存
じ
思
い
ま
す
。
ち
づ
く
り
を
行
っ
て
い
き
た
い
と
を
は
せ
な
が
ら
、
海
を
愛
す
る
ま
と
も
に
生
き
、
海
に
夢
と
ロ
マ
ン
く
こ
の
唐
津
。
こ
れ
か
ら
も
海
と
あ
り
ま
し
た
。
は
ま
さ
に
唐
津
の
経
済
の
源
で
も
げ
を
誇
る
水
産
の
唐
津
港
。
﹃
海
﹄
の
唐
津
港
。
西
日
本
最
大
の
水
揚
出
港
と
し
て
隆
盛
を
誇
っ
た
物
流
﹃
海
﹄
と
言
え
ば
、
石
炭
の
積
ち
が
栄
え
る
﹂
と
の
言
葉
が
息
づ
裕
次
郎
さ
ん
。
﹁
海
栄
え
る
時
ま
ん
。
﹁
海
と
は
母
そ
の
も
の
だ
﹂
と
加
山
雄
三
さ
は
人
生
す
べ
て
を
育
ん
で
く
れ
る
海
を
愛
す
る
二
大
ス
タ
ー
、
﹁
海
Dream
さ
ん
や
、
議
会
の
皆
さ
ん
の
ご
苦
だ
﹂
と
石
原
い
て
き
ま
し
た
。
か
ら
さ
ま
ざ
ま
な
恩
恵
を
い
た
だ
く
れ
る
﹃
海
﹄
。
私
た
ち
も
﹃
海
﹄
然
の
厳
し
さ
、
雄
大
さ
を
教
え
て
本
番
﹂
と
い
っ
た
こ
の
季
節
。
自
り
ま
す
が
、
唐
津
に
と
っ
て
は
﹁
海
﹁
夏
本
番
﹂
と
い
う
言
葉
が
あ
上
げ
ま
す
。
会
の
ご
尽
力
に
心
か
ら
感
謝
申
し
ト
が
花
盛
り
で
す
。
各
実
行
委
員
各
地
域
で
市
民
あ
げ
て
の
イ
ベ
ン
げ
ら
れ
、
イ
ベ
ン
ト
に
お
い
て
も
、
域
で
力
強
い
﹁
祭
り
﹂
が
繰
り
広
ま
た
、
こ
の
夏
は
新
市
内
各
地
唐津市のホームページの会員登録をすると、イベン
ト情報など、自分に必要な唐津市の情報を、Eメール
で受け取ることができます。
登録の方法は、唐津市ホームページのトップページ
にある会員登録から画面の指示に従って登録をしてく
ださい。
72
問い合わせ 広報公聴課(☎ 9189)
唐津市ホームページ
http://www.city.karatsu.lg.jp
自動車損害賠償責任保険(共済)いわゆる「自賠責
保険」は、年間121万件を超える交通事故の被害者
に支払われ、その額は9,
200億円を超えています。
自賠責保険は、バイク・原動機付自転車を含むすべ
ての自動車の保有者に加入が義務付けられている強制
保険です。
無保険(無共済)の車の運行は、罰則の対象となり
ます。特に、車検制度のないバイク・原動機付自転車
は、期限切れやかけ忘れにご注意ください。
問い合わせ 国土交通省 九州運輸局佐賀運輸支局
企画輸送課(佐賀市・☎0952 7271)
30
7
市報からつ
2005.19
進
め
て
い
ま
す
。
﹁
水
産
基
地
再
生
構
想
計
画
﹂
を
思
い
で
、
水
産
関
係
の
皆
さ
ん
と
産
の
唐
津
﹂
を
復
活
し
よ
う
と
の
水
産
関
係
で
は
、
も
う
一
度
﹁
水
備
な
ど
が
始
ま
り
ま
す
。
備
計
画
や
、
フ
ェ
リ
ー
ふ
頭
の
整
備
わ
る
こ
と
に
よ
る
段
階
的
な
整
功
、
輸
出
拠
点
と
し
て
の
機
能
が
に
あ
る
船
関
係
の
企
業
誘
致
に
成
物
流
関
係
と
し
て
は
、
長
崎
県
き
ま
し
た
。
よ
う
や
く
少
し
ず
つ
光
が
見
え
て
ち
づ
く
り
懇
話
会
﹂
な
ど
に
よ
り
、
議
い
た
だ
い
て
い
る
﹁
み
な
と
ま
つく
の
市
民
の
皆
さ
ん
に
熱
心
に
ご
論
労
と
熱
意
、
合
わ
せ
て
延
べ
900
人
佐賀県では、県を代表する商品を 創り出し、
ブランド化を図るため、県内の事業者から商品
の開発・改良、販路拡大などのビジネスプラン
を募集します。
優秀なプランを5件程度選考し、アドバイザ
ーによる指導、1件あたり200万円の事業経
費の補助、プロモーション支援など、県が総合
的に支援をします。
応募資格 応募したビジネスプランを自ら実施
しようとする県内の事業者
※法人、個人は問いません。
対象商品 県内で生産・製造された食品、物品
募集期限 9月12日㈪まで
応募方法
県 流通課に準備している申請書に必要事項を
記載し、郵送・FAX・Eメールで応募してくだ
さい。(申請書は佐賀県のホームページでも取
得できます。)
応募・問い合わせ
県 農林水産商工本部 流通課
(〒840-8570 佐賀市城内一丁目1番59号・
☎0952 7
25 252・ 0952 7
25 307)
E[email protected]
佐賀県ホームページ
http://www.pref.saga.lg.jp
致
と
雇
用
対
策
﹂
な
ど
の
意
見
が
﹁
地
域
活
性
化
対
策
﹂
、
﹁
企
業
誘
活
用
﹂
、
﹁
子
育
て
支
援
の
充
実
﹂
、
審
議
会
で
は
、
唐
津
市
総
合
計
会
﹂
を
開
催
し
ま
し
た
。
に
か
け
て
﹁
第
2
回
の
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
で
も
公
開
し
て
支 建 所 設 な
推 お
地 進 、
域 課 詳
振 、 し
興 ま く
課 た は
の は 本
ほ 本 庁
か 庁
、 ・ 新
市 各 市
の
と
お
り
で
す
。
画
に
つ
い
て
﹁
観
光
資
源
の
有
効
地
域
審
議
も
7 の
月 で
25す
日 。
㈪
か
ら
7
月
29
日
㈮
め
、
旧
市
町
村
単
位
で
設
置
し
た
策
な
ど
に
つ
い
て
意
見
を
聴
く
た
住
民
不
安
の
解
消
や
地
域
の
振
興
地
域
審
議
会
は
、
合
併
に
よ
る
か
ら
出
さ
れ
た
主
な
意
見
は
、
次
今
回
の
地
域
審
議
会
で
各
委
員
る
こ
と
に
し
て
い
ま
す
。
い
て
は
、
各
部
・
各
課
で
対
応
す
し
、
そ
の
ほ
か
の
意
見
な
ど
に
つ
す
る
意
見
は
、
計
画
策
定
に
生
か
出
さ
れ
ま
し
た
。
総
合
計
画
に
関
め
の
施
策
を
。
除
な
ど
に
よ
る
企
業
誘
致
の
た
住
に
つ
な
が
る
。
事
業
税
の
免
確
保
す
る
こ
と
が
、
若
者
の
定
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
浜
玉
地
域
審
議
会
で
、
人
口
の
増
加
を
図
り
、
地
・
・ ︽
市 あ も 含 若 総
有 る の め 者 合
地 。 を て の 計
を
つ 、 住 画
活
く ほ め に
用
っ か る 関
し
て の ま す
た
い 地 ち る
企
く 区 づ 意
業
必 に く 見
誘
要 な り ︾
致
が い も
北
波
多
地
域
審
議
会
唐津地域審議会
・
唐
津
の
活
性
化
に
は
、
漁
業
の
整
備
の
促
進
を
。
振
興
が
欠
か
せ
な
い
。
唐
津
港
・
東
唐
津
駅
に
公
営
の
無
料
駐
車
︽
そ
の
ほ
か
の
意
見
な
ど
︾
備
な
ど
︺
ー
タ
ー
ボ
ー
ト
な
ど
︶
基
地
整
シ
ョ
ン
用
に
使
う
ヨ
ッ
ト
や
モ
・
各
支
所
地
域
振
興
課
・ ・
本 新
市
庁 建
地 設
域 ︵ 推
振 ☎ 進
72 課
興 課 9
2
0
6
︶
場
整
備
の
検
討
を
。
組
ん
で
ほ
し
い
。
や
説
明
・
応
対
な
ど
に
も
取
り
ち
づ
く
り
、
来
唐
者
へ
の
案
内
・
唐
津
の
歴
史
を
大
切
に
し
た
ま
が
必
要
。
母
親
を
支
援
す
る
ま
ち
づ
く
り
を
利
用
し
、
相
知
の
P
R
を
。
ら
の
観
光
客
も
多
い
。
記
念
館
・
村
田
英
雄
記
念
館
は
、
県
外
か
基
本
計
画
で
の
検
討
が
必
要
。
貴
重
な
地
域
資
源
の
一
つ
。
・ ︽
幡ばん総
随ず合
院いん計
長 画
兵べに
衛え関
生 す
誕 る
の 意
碑 見
は ︾
、
ボ
ー
ト
︵
個
人
が
レ
ク
リ
エ
ー
︹
釣
堀
セ
ン
タ
ー
、
プ
レ
ジ
ャ
ー
む
活
性
化
対
策
の
支
援
を
。
・
玄
海
地
域
の
都
市
間
交
流
を
含
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
鎮
西
地
域
審
議
会
据
え
て
、
早
急
な
地
域
活
性
化
・
フ
ェ
リ
ー
発
着
所
移
転
後
を
見
問
い
合
わ
せ
対
策
の
検
討
を
。
ち
ょ
う
る
消
防
設
備
の
充
実
を
。
・
離
島
の
初
期
消
火
に
対
応
で
き
・
宝
で
あ
る
子
ど
も
と
育
児
す
る
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
相
知
地
域
審
議
会
対
策
を
。
童
手
当
の
援
助
な
ど
の
施
策
を
。
い
ま
す
。
唐
津
地
域
審
議
会
の
で
雇
用
創
出
に
つ
な
が
る
。
・
学
校
施
設
な
ど
の
ア
ス
ベ
ス
ト
︽
そ
の
ほ
か
の
意
見
な
ど
︾
育
料
の
3
人
目
無
料
化
や
、
児
国
や
県
の
施
策
の
ほ
か
に
、
保
は
多
く
の
人
手
が
必
要
と
な
る
が
必
要
。
ま
た
、
森
林
保
全
に
・
森
林
保
全
対
策
に
は
市
の
補
助
の
中
で
紹
介
し
て
は
ど
う
か
。
増
田
神
社
も
あ
る
。
総
合
計
画
的
に
珍
し
い
警
察
官
を
祭
っ
た
・
人
口
減
少
を
食
い
止
め
る
た
め
、
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
業
誘
致
を
。
輩
出
し
て
い
る
。
ま
た
、
全
国
呼
子
地
域
審
議
会
を
招
へ
い
し
て
、
本
格
的
な
企
・
多
く
の
偉
人
が
肥
前
地
区
か
ら
充
実
を
。
・
外
部
か
ら
企
業
誘
致
の
専
門
家
の
早
期
整
備
を
。
と
な
っ
た
と
き
の
医
療
体
制
の
の
促
進
を
。
・
光
フ
ァ
イ
バ
ー
ケ
ー
ブ
ル
事
業
・
離
島
診
療
所
で
の
医
師
が
不
在
・
学
校
給
食
に
お
け
る
地
産
地
消
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
日
韓
交
流
事
業
を
。
︽
総
合
計
画
に
関
す
る
意
見
︾
厳
木
地
域
審
議
会
肥
前
地
域
審
議
会
な
が
る
よ
う
な
地
名
に
変
更
を
。
・
交
通
標
識
名
を
観
光
P
R
に
つ
・ ︽
進 北 そ 域
を 波 の の
。 多 ほ 発
中 か 展
央 の を
部 意 。
開 見
発 な
事 ど
業 ︾
の
促
・
企
業
を
誘
致
し
、
働
く
場
所
を
手
作
り
の
み
そ
を
取
り
入
れ
る
。
・
学
校
給
食
に
、
地
元
の
作
物
や
・
名
護
屋
城
博
物
館
を
生
か
し
た
、
呼子地域審議会
市報からつ
2005.19
8
●申し込み・問い合わせ●
元気
唐津市 が出るまちづくり出前講座
72
広報公聴課 ☎ 9189
とき つ め ぐ み
虹の松原自動車学校(時津芽久美代表取締役)の申
し込みによる出前講座を6月30日㈭、同校で開催しまし
た。坂井市長が講師となり『唐津市のまちづくり。少
子化問題、交通安全対策などについて』をテーマに、
集まった約35人の社員の皆さんと語り合いました。
講座の中で市長は「唐津の特異性は、福岡、伊万里、
佐賀を結ぶ扇のかなめに位置する地の利。西九州道浜玉・
鹿家間も国土交通省の“ちゃく2(ちゃくちゃく)プロジ
ェクト”にのって早まる見通しであり、佐賀・唐津間
道路にも手応えあり。子育て支援では、病後時保育園
を1か所作りたい。子育て支援センターもNPO法人化し
て内容の充実を!」と語りました。
参加者からは、高齢者ドライバーを対象とした講習・
座学の充実など、交通安全対策に関する提案や子育て
支援の拡大を求める意見などが出されました。
― 虹の松原自動車学校 ―
わらびの
すえいしかつ み
相知町 蕨野区( 居石克己 区長)の申し込みによる出
前講座を7月2日㈯、蕨野公民館で開催しました。区民
をはじめ、棚田の保存研究活動を提携して行っている
佐賀大学の学生ら約60人が集まり『新唐津市のまちづ
くり』をテーマに坂井市長と語り合いました。
講座の中で市長は「合併して声が届かなくなったと
言われるのが一番つらい。出前講座で直接お話をし、
皆さんのお話もお聞きしたい。まずは、市民の視点で
市役所が動けるように組織を変えた。これから、本庁
と支所職員の交流など、特に若手職員の育成をはかり
たい。」と説明しました。
けいはん
参加者からは、棚田博物館構想や 畦畔コンクリート
整備補助などについて意見が出されました。棚田イベ
ントに関する質問に市長は「保存会をNPO化して財団の
支援を受けられるよう検討しよう。」と提案しました。
― 相知町蕨野区 ―
のう さ
― JA上場納所支所 ―
9
市報からつ
2005.19
なかやまかつ み
JA上場納所支所生産組合長会(中山勝美会長)の申し込
みによる出前講座を7月21日㈭、JA上場納所支所で開催し
ました。坂井市長が講師となり『肥前町農政の展望と農業
振興』をテーマに、同支所の生産組合長、女性部、青年部
の皆さん約35人と熱心に意見交換をしました。
講座の中で市長は「市内4農協の生産高目標額約310億円
は、全国でも3本指に入る。市内には優れた農産物がある
が、消費者に伝わっているか?生産者の苦労や思いを、行
政は本気で売ろうとしてきたか?これからはトップセール
スに努め、売り子の売り方まで指導する徹底したセールス
が大事。」と語りました。
参加者からは、平成21年度で終わる『魅力あるさが園芸
補助金』後の助成策や、学校給食における地産地消の推進
などを求める意見が出されました。
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市報からつ
市報からつ
2005.19
2005.19
10
13
市報からつ
2005.19
9月 の市民カレンダー
MON(月)
SUN(日)
TUE(火)
本庁市民課
窓口受付延長日
からつ競艇開催日
WED(水)
● SG第51回モーターボート記念(若松)ナイター場外発売 (8/30∼9/4)
● 一般競争
(9/2∼9/5)
● GⅢ2005新鋭リーグ戦 第16戦
(9/21∼9/25)
● GⅠ多摩川競艇開設51周年記念場外発売 (9/23∼9/25)
● スポーツニッポン杯
(9/28∼10/2)
4
5
旧8/
1
6
7
■法律相談・人権相談
唐津市近代図書館
休館日
THU(木)
■人権相談
●わんぱくサロン
からつ競艇場外発売日
FRI(金)
1
SAT(土)
2
二百十日
防災の日
3
●まつぼっくり読み聞かせ
●わんぱくサロン
●ポッポ教室
8
白 露
唐津市相知図書館
休館日
9
10
■行政相談・交通事故相談
●ポッポ教室
●まつぼっくり読み聞かせ
▲観望会
15
16
17
▲観望会
●まつぼっくり読み聞かせ
24
重 陽
11
12
13
14
▲衆議院議員総選挙
及び最高裁判所裁判
官国民審査 投票日
■法律相談
●子育てサロン
■人権相談・行政相談
■行政相談
●あおばのつどい
19
20
21
22
23
■法律相談・人権相談
行政相談
■行政相談
●わんぱくサロン
●ポッポ教室
●子育てサロン
▲観望会
▲市民文化祭「義太夫の会」
18
旧8/
15
十五夜
敬老の日
▲観月茶会
老人の日
老人週間 ∼21日まで
■人権相談
●わんぱくサロン
●ポッポ教室
秋分の日
25
26
27
28
29
30
▲市民文化祭「華道展」
▲第58回 県民体育大会
■法律相談
■人権相談・行政相談
●あおばのつどい
●ポッポ教室
▲宝くじ まちの音楽会
「サーカスとともに」
●まつぼっくり読み聞かせ
▲市民文化祭「華道展」
▲第58回 県民体育大会
▲海月セミナー
※毎週火・木曜日は、午後7時まで本庁市民課窓口をご利用できます。 ※各相談・行事などの日時については、12ページをご覧ください。
各相談問い合わせ
【 行政相談以外 】
相 談
■法 律 相 談
72 1
本庁市民課 市民相談室…… 9
22
または各支所 住民福祉課
6日(火) 肥前地区 肥前支所 101号会議室 10
:00∼15
:00
12日(月) 唐津地区 本庁 市民相談室
10
:00∼15
:00
20日(火) 唐津地区 本庁 市民相談室
10
:00∼15
:00
26日(月) 唐津地区 本庁 市民相談室
10
:00∼15
:00
●あおばのつどい 青葉保育園
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合
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■行 政 相 談
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本庁 総務課
72 1
9
13
6日(火) 相知地区 相知町社会福祉協議会館
問
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:00∼15
:00
13日(火) 厳木地区 厳木町老人憩の家
10
:00∼15
:00
15日(木) 鎮西地区 打上公民館
10
:00∼15
:00
20日(火) 浜玉地区 ひれふりランド
9
:00∼12
:00
20日(火) 肥前地区 肥前支所 101号会議室
9
:00∼12
:00
20日(火) 呼子地区 呼子町老人福祉センター
9
:00∼12
:00
27日(火) 浜玉地区 ひれふりランド
9
:00∼12
:00
8日(木) 鎮西地区 鎮西支所会議室
9
:00∼15
:00
13日(火) 厳木地区 厳木町老人憩の家
10
:00∼15
:00
14日(水) 唐津地区 本庁 第1会議室
10
:00∼15
:00
20日(火) 肥前地区 肥前支所 101号会議室
呼子 保 育 園
82 9
3
26
9
:00∼12
:00
7日(水) 唐津地区 本庁 市民相談室
27日(火) 浜玉地区 ひれふりランド
問
い
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双葉 保 育 園
56 3
8
85
■交 通 事 故 相 談
8日(木) 本庁 市民相談室
問
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北波多第二保育園
64 7
2
10
▲観 望 会
毎週土曜日 幼児向け絵本の読み聞かせ
第1・第2土曜日 小学生向け読み聞かせ
市報からつ
2005.19
●わんぱくサロン
0120192168
10
:00∼
8日(木)「コーナー遊び」
呼子社会体育館
10
:00∼
15日(木)「お話を聞こう」
呼子社会体育館
10
:00∼
22日(木)「公園へ出かけよう」
尾の上公園
10
:00∼
29日(木)「公園へ出かけよう」
尾の上公園
10
:00∼
12日(月)「育児講座」
10
:00∼
22日(木)「ダンボール箱で遊ぼう」
10
:00∼
22日(木)「親子ふれあい映画会」
10
:00∼
唐津市少年科学館(浄水センター内)
▲観月茶会
18日(日) 茶苑「海月」
16
:00∼21:
00
▲唐津市民文化祭
23日(金・祝)
「義太夫の会」 りふれ
24日(土)∼25日(日)
「華道展」 唐津市民会館
●おはなしの会 まつぼっくり 唐津市近代図書館3階ビデオルーム
町田保育園
子育て支援センター
呼子社会体育館
9日(金) 「月・こと座のダブルダブル星・夏の星座など」 19
:00∼
16日(金) 「月・はくちょう座の二重星アルビレオなど」 19
:00∼
23日(金・祝)「こと座のドーナツ星雲M57
・夏の大三角など」 19
:00∼
育 児
問
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合
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1日(木)「お母さんを作ろう」
行 事
10
:00∼12
:00
10
:00∼15
:00
10
:00∼
●子育てサロン(北波多地区)北波多第二保育園
9
:00∼12
:00
9
:00∼12
:00
10
:00∼
28日(水)「園庭で遊ぼう」※雨天の場合は遊戯室
●子育てサロン(浜玉地区)双葉保育園
20日(火) 呼子地区 呼子町老人福祉センター 9
:00∼12
:00
21日(水) 北波多地区 北波多老人憩の家
14日(水)「砂場で遊ぼう」※雨天の場合は遊戯室
●ポッポ教室
*本庁での相談は、電話での申し込みは受け付けません。
当日窓口のみで 午前8時30分から受付。1日12人まで。
■人 権 相 談
青葉 保 育 園
72 7
4
88
14
:30∼15
:00
▲第58回 県民体育大会
24日(土)∼25日(日)佐賀市・佐賀郡
15
:00∼15
:30
1日(木) 都市コミュニティセンター
10
:00∼
7日(水) 古代の森会館
10
:00∼
12
15日(木) 唐津市保健センター
10
:00∼
22日(木) 町田保育園
10
:00∼
13
:00∼
10
:00∼
▲海月セミナー
24日(土) 茶苑「海月」
8
:00∼17
:00
13
:00∼15
:00
▲宝くじ まちの音楽会「サーカスとともに」
30日(金) 唐津市民会館 大ホール
18
:30∼
※ 予定行事は、都合により変更されることがあります。
西九州自動車道
しかか
鹿家インターチェンジ∼浜玉インターチェンジ間が
に採用されました
21世紀は、環境の時代といわれています。よりよ
い生活環境をつくるためには、市民一人ひとりのモ
ラルが大切です。
ごみの「不法投棄」や「野焼き」は犯罪行為です。
ごみの不法投棄者は、5年以下の懲役または、
1,000万円以下(法人の場合は1億円以下)の
罰金が科せられます。
また、廃棄物の焼却禁止に違反した場合も、5年
以下の懲役または1,000万円以下の罰金が科せ
られます。(一部の例外規定を除きます。)
不法投棄をしている人を見かけた時は、すぐに警
察に通報してください。
また、野焼きをしている人や、不法投棄されてい
る物を発見したときは、リサイクル推進課または各
支所 住民福祉課まで連絡してください。
【焼却禁止の例外】
今年7月に、国土交通省九州地方整備局が重点
的に整備する国道事業として発表した「ちゃく 2(ち
ゃくちゃく)プロジェクト2005」の中に、西九州
自動車道唐津道路の鹿家インターチェンジから浜
玉インターチェンジ間の採用が決定しました。
この唐津道路は、唐津市中原(唐津インターチ
ェンジ)から福岡県二丈町(鹿家インターチェンジ)
を結ぶ道路で、このうち、浜玉インターチェンジ
から唐津インターチェンジ間が、今年12月に開通
する予定です。
鹿家インターチェンジから浜玉インターチェン
2
ジの区間が、今回「ちゃく プロジェクト2005」に
採用されたことにより、平成21年度開通を目標と
して整備されることになりました。
開通すれば、福岡都市
※国または、地方公共団体がその施設管理を行
うために必要な廃棄物の焼却。
圏が今よりも近くになり、
※震災・風水害・火災・その他の災害などの予
防、応急対策または、復旧のために必要な廃
棄物の焼却。
※風俗慣習上または、宗教上の行事を行うため
に必要な廃棄物の焼却。
※農業・林業または、漁業を営むために、やむ
を得ないものとして行われる廃棄物の焼却。
※たき火その他日常生活を営むうえで通常行わ
れる廃棄物の焼却であって軽微なもの。(軽
微な焼却とは、煙の量や臭いなどが、近所の
れています。
迷惑にならない程度の少量の焼却をいいます。)
市では、家庭用生ごみ処理機の購入に助成
を行っています。ごみの減量化と資源の有効
利用のためにぜひ活用ください。
問い合わせ
便利になることが期待さ
72
問い合わせ 国道対策室(☎ 9143)
最近「住基ネット個人情報保護法に基づく緊急
通達」という題名の文書が送付されるという事例
が起こっています。
『総務省認可特殊法人全日本住基ネットサービ
ス個人情報保護対策課』と名乗る団体からのもの
で「住民基本台帳ネットワークシステムについて
重大な登録違反が発覚したので大至急連絡してく
ださい。連絡がない場合は刑事告訴を含む法的手
段をとらせていただきます。」という内容です。
このような認可法人は存在せず、文書の内容も
全くの虚偽です。連絡をとる必要は一切ありません。
ご注意ください。
72
リサイクル推進課(☎ 9175)
または各支所 住民福祉課
72
問い合わせ 市民課(☎ 9120)
市報からつ
2005.19
14
9
放送時間帯
チャンネルからつの番組は、
各支所の
1階ロビー(厳木支所は旧議会議場)で
もごらんになれます。
● 6:00∼8:00
開始時間
放 送 内 容
6:00 番組のお知らせ
6:05 週間カレンダー
6:10 健康カレンダー
6:15 お知らせ(文字放送)
特 集 番 組
1日∼10日
● 8:00∼24:00(
4時間ごと繰り返し放送)
開 始 時 間
放 送 内 容
8:00 12:00 16:00 20:00 体操・各課たより
9:00 13:00 17:00 21:00
特集番組(
約2時間)
お知らせ(
文字放送)
11:45 15:45 19:45 23:45 番組のお知らせ
11:50 15:50 19:50 23:50 週間カレンダー
11:55 15:55 19:55 23:55 健康カレンダー
11日∼20日
◎生と死を考える講演会
「いのちの輝きを見つめて」
みず の
じ た ろう
講師 水野 治太郎 さん
(「生と死を考える会」全国協議会副会長)
◎JR筑肥線の旅
※番組は、都合により変更する場合があります。
ご了承ください。
21日∼30日
◎今日も元気で交通安全
「高齢者のための交通安全」
火災・災害・緊急情報の提供(2
4
時間対応)
◎朗読のつどい(そよ風の会)
火災、災害の発生や緊急情報などを、テロップ
(字幕)放送でお知らせします。
9月市議会定例会中継放送
◎インターネット安全教室in佐賀県
・「インターネットの危険性について」
ふじ い
しん ご
講師 藤井 信吾 さん
(佐賀県警察本部 サイバー犯罪捜査官)
・「安心・安全!インターネット」
にしむら
めぐみ
講師 西村 恵 さん
(㈱デジタルコミュニケーションズ佐賀)
本会議開催時は、予定の番組を変更して議会中継を放送します。
また、午後7時から再放送も行います。
問い合わせ
広報公聴課 (☎ 9189)
納税
9月23日(金曜日・秋分の日)
◎鏡∼墓地公園 コース
梶原バス停 午前9時30分 出発
◎唐房∼墓地公園 コース
唐房入口バス停 午前10時30分 出発
※復路は、到着から約1時間後に出発し、同じ
コースで帰ります。
※詳しい無料バス停車場所および通過予定時刻
は、問い合わせてください。
72
問い合わせ 環境対策課(☎ 9124)
15
市報からつ
2005.19
はお済みですか?
集合徴収(市・県民税、固定資産税)
および国民健康保険税
第4期分の納期限
口 座 振 替 日
問い合わせ 72
本庁 税務課 収納係(☎ 9188)
または各支所 総務課 税務係
9月の休日在宅
当番医のご案内
● 内科・外科
● 歯 科
9:
00∼21:
00
9:
00∼12:
00
4日 (
日)
75 5161)
唐津市保健センター(千代田町・☎ 唐津救急医療センター
●休日診療【日曜・祝日・振替休日】
小児科 (
月∼金) 20:
00∼翌6:
00
:
:
小児科 (
土)
17 00∼翌6 00
75 2
医師会医療センター ( 5
18千代田町)
外科
72 5
保 利 ク リ ニ ッ ク ( 4
11南城内)
歯科
79 5
ハシムラ歯科医院 ( 6
50和多田用尺)
内科
73 1
済 生 会 唐 津 病 院 ( 3
75元旗町)
外科
河
畔
歯科
79 1
なかみぞ歯科クリニック ( 8
11和多田大土井)
内科
河
外科
73 1
済 生 会 唐 津 病 院 ( 3
75元旗町)
畔
77 6
院 ( 2
11松南町)
歯科
74 7
松尾しげき歯科医院 ( 4
45町田5)
内科
医師会医療センター ( 5
75 2
18千代田町)
外科
副島整形外科病院 ( 8
72 3
35和多田天満町1)
73 8
吉田歯科クリニック ( 4
83神 田)
●9月1日 コ ( 9:30∼11:30) 唐津市役所
(12:30∼15:30) 本庁
内科
済 生 会 唐 津 病 院 ( 3
73 1
75元旗町)
外科
72 1
宮 崎 外 科 胃 腸 科 ( 8
15新興町)
●9月22日 コ ( 9:40∼12:00)
鎮西町商工会前
(13:30∼15:50)
まいづるナイン呼子店
歯科
73 8
市 原 歯 科 医 院 ( 7
88二タ子2)
内科
河
外科
70 3
川口整形外科医院 ( 1
33東 町)
内 容
児
相
25日 (
日)
畔
受 付 日 時
ケ
13:
00∼13:
30
療 育 ・ 発 達 相 談
7日
ケ
14:
00∼14:
30
6・
13・
27日
相
談
骨髄提供希望者登録受付
20日
ク
ク
9:
00∼11:
00
17:
15∼19:
00
9:
00∼11:
00
精神保健福祉相談【要予約】
毎週水曜日
13:
00∼15:
00
不
毎週火曜日
13:
00∼15:
00
相
談
場 所
9:
00∼11:
00
毎週木曜日
【要予約】
77 6
院 ( 2
11松南町)
73 1
唐津保健所 (
大名小路・☎ 4
85)
7日
ズ
病
※都合により変更されることがあります。
事前にご確認ください。
談
妊
病
歯科
9月の無料相談など
イ
77 6
院 ( 2
11松南町)
23日 (
金)
}
エ
病
19日 (
月)
移動献血車がきます
幼
内科
18日 (
日)
9:
00∼21:
00
9:
00∼翌6:
00
●平日診療【内科・外科の診療はありません】
乳
72 8
栗 田 歯 科 医 院 ( 3
23材木町)
11日 (
日)
☎ 75−51
99(千代田町)
内科・外科
小 児 科
歯科
唐津保健所
市報からつ
2005.19
16
す
医
療
機
器
で
す
。
を
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て
、
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常
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、
心
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ョ
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二
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三
丁
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72 ・
4
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問
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本
部
警
防
課
突
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、
心
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止
状
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に
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心
停
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実
に
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D
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用
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、
慌
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に
つ
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、
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い
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︵
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細
動
︶
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に 停
心 止
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蘇そた
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習
﹂
に
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た
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﹁
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通
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命
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習
﹂
と
﹁
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の
講
習
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、
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ま
で
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っ
て
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般
市
民
も
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市
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本
部
で
は
、
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き
に
戻
す
こ
と
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。
気
シ
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ッ
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で
、
正
常
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心
臓
ギ
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の
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流
を
流
し
、
こ
の
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心
臓
に
、
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高
エ
ネ
ル
う
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不
整
脈
を
起
こ
し
た
人
の
に
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か
く
震
え
、
死
に
至
る
よ
A
・
心
臓
が
け
い
れ
ん
し
た
よ
う
市では、唐津東松浦医師会と共催で「救急医療講演会」
を開催します。
テーマ 「整形外科的救急処置について」
せん ば ひでゆき
講 師 仙波 英之 さん(唐津赤十字病院整形外科副部長)
対象者 どなたでも受講できます。
と き 9月10日㈯・午後2時30分から
ところ 唐津市保健センター(千代田町)
入場料 無 料
※入場者に、資料・記念品を配付します。
※希望者に血圧測定を行います。
問い合わせ 唐津市保健センター(千代田町・☎ 5161)
75
済生会唐津病院「健康教室」 開催
対象者 どなたでも参加できます。
と き 9月24日㈯・午前10時∼午前11時30分
ところ 済生会唐津病院(元旗町)3階 会議室
定 員 30人
内 容 ●「在宅介護について」
医療相談員による
「介護保険制度について」
の解説
●「お年寄りが転ばないためには」 理学療法士による実技
受講料 無 料
申込方法 済生会唐津病院に電話で申し込んでください。
※定員になり次第締め切ります。
申し込み・問い合わせ
73
済生会唐津病院(元旗町・☎ 3175)
市報からつ
2005.19
Q
・
除
細
動
と
は
?
︵
A
E
D
︶
の
講
習
が
声
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指
示
す
る
機
器
で
す
。
自
動
体
外
式
除
細
動
器
の
必
要
性
を
判
断
、
表
示
と
音
に
心
電
図
を
解
析
し
、
除
細
動
救急医療週間
9月4日㈰
∼9月10日㈯
極
パ
ッ
ド
を
は
る
と
、
自
動
的
源
を
入
れ
て
体
の
2
か
所
に
電
ま
す
。
小
型
で
携
帯
で
き
、
電
で
き
る
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計
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救
急
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場
で
市
民
の
人
が
使
用
使
え
ま
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A
2
・
一
般
市
民
の
人
が
AEDを使っての実習
救急医療講演会 開催
17
は
じ
ま
り
ま
し
た
夜間に急病やけがで困ったときは…
①受診は急患の場合に限ります。(時間外
診療費が加算されます。)
②まず「かかりつけ医」に電話連絡のうえ、
受診してください。
③「かかりつけ医」が不在などで連絡が
とれない場合は、救急告示病院に電話
連絡のうえ、受診してください。
④救急告示病院がやむを得ず対応できな
い場合は、ほかの救急告示病院を紹介
する場合があります。
⑤保険証を必ず持参してください。
救急告示病院(順不同)
(救急搬送患者および急患の対応のみ)
72
(海岸通・☎ 2877)
●岩本内科
(松南町・☎ 2611)
●河畔病院
77
●唐津市民病院きたはた
(北波多徳須恵・☎ 2611)
64
●唐津赤十字病院
(二タ子一丁目・☎ 5111)
72
72
●唐津第一病院 (朝日町・☎ 1212)
(元旗町・☎ 3175)
●済生会唐津病院
73
問い合わせ 地域医療室
75
(唐津市保健センター内・☎ 5161)
(
走㈳
会 佐
賀
原 県
・ モ
☎ ー
77 タ
2 ー
1 ボ
2 ー
2 ト
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2 840ン
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350831ー
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☎ 佐 賀
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9 市 支
5 松 部
2 原
22 一
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書
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先
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所
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3
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募
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1
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議
会
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士
会
会
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請
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業
許
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請
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相
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・
遺
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、
会
社
設
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、
第
1
会
議
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録
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1 民
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人
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㈮
※
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の
場
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曜
日
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日
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午 5
後 日
本 3㈬
庁 時
2
階
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書
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談
会
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公
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無
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﹂
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佐
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津
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問
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9
送 ︶ 丁 給 ・ 午
前 月
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・ 社 付
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日
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日
㈮
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査
員
募
集
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催
3
年
4
月
1
日
ま
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に
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ま
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ご
利
用
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谷
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選
手
募
集
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午
後
1
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第
1
・
2
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3
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5
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類
、
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甲
種
、
乙
種
午 第
前 4
9 類
時
30
分
)
ふ
市
販
の
履
歴
書
︵
6
か
月
以
内
5
6
0
2
︶
○ 応
昭 募
和 資
60格
年
4
月
2
日
か
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平
成
た
人
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国
籍
・
性
別
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問
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○ ○
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重 長 ん
4247 170
㎏ ㎏
以 以
㎝
上 上
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下 下
)
1
階
第
2
委
員
会
室
撮
影
の
写
真
を
貼
付
。
︶
お
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○
裸 視
眼 で 力
両 眼
と
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以
上
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介
護
支
援
専
門
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登
録
証
明
佐
賀
県
支
部
( )
︵ ・
二 市
タ 消
子
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目 部
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☎ 予
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1
4
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︶
( )
○
そ
の
ほ
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身
体
に
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常
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な
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)
募
集 人
期
限
10
月
7
日
㈮
ま
で
問
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S
☎ 佐 い
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2
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産
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会
第
2
会
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所
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日
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ま
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。
平成17年度 自衛官等募集
募 集 種 目
推薦
防衛大学校
受 験 資 格
申込受付期間
第一次試験日
高校を卒業(見込み含む)し、
21歳未満の人
※高等学校長の推薦など別途
資格が必要です。
9月5日㈪
9月24日㈯
一般
看護学生
(男子・女子)
防衛医科大学校学生
高校を卒業(見込み含む)し、
24歳未満の人
11月12日㈯
∼
11月13日㈰
9月9日㈮
∼
10月16日㈰
9月30日㈮
高校を卒業(見込み含む)し、
21歳未満の人
11月5日㈯
∼
11月6日㈰
※受験資格年齢の起算日は、募集種目ごとに異なります。詳しい内容につい
ては、それぞれの募集要項で確認してください。
72
申し込み・問い合わせ 自衛隊唐津出張所(和多田本村・☎ 8697)
設置が義務付けられます
高齢化社会を迎え、増加傾向にある住宅火災で
の逃げ遅れによる死亡者の減少を目的として、消
防法が改正され、これに基づき唐津市火災予防条
例の一部を改正し、皆さんの住宅に住宅用防災(火
災)警報器の設置が義務付けられました。
設置が義務となる日
○新築の一般住宅など
平成18年6月1日から義務化
○既存の一般住宅など
平成23年6月1日から義務化(平成23年5月31
日までに設置しなければなりません。)
警報器の設置場所
・住宅の寝室
・階段
・廊下 など
住宅用防災(火
災)警報器を設
置しなければな
りません。
問い合わせ
消防本部 予防課
72
(二タ子三丁目・☎ 4149)
2005.19
9月25日㈰
高校を卒業(見込み含む)し、
21歳未満の人
自衛官は23歳未満の人
住宅用防災
(火災)警報器
などの
市報からつ
∼
9月7日㈬
学 生
住宅に
19
∼
公益通報者保護法説明会
公益通報者保護法が、平成18年4月1日から施行
されます。この法律は、企業や団体などで公益を損
なう違法な行為が行われている場合に、それを通報
した労働者を解雇などの不利益な取り扱いから保護
することを目的としています。内閣府では、この法
制度の周知を図るため説明会を開催します。
対象者 労働者および一般の人
と き 9月6日㈫ 午後3時30分∼午後5時
ところ はがくれ荘(佐賀市天神二丁目)
参加料 無料
※事前の申し込みは必要ありません。
問い合わせ
県 くらし環境本部 くらしの安全安心課
25
(☎0952 7069)
労災保険のこと何でもご相談ください!
◎労災の年金・介護、生活問題、心配ごと
◎仕事の疲れからくる健康・精神的悩み、過労死
などの相談
※秘密は厳守します。相談は無料です。
問い合わせ
㈶労災年金福祉協会 佐賀労災年金相談所
26
(佐賀市唐人二丁目・☎0952 5640)
[email protected]
E
︵ 応
メ 2 ☎ 〒 募
ー ︶
847・
9 ︲ 問
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。
市報からつ
2005.19
20
9月15日㈭∼9月20日㈫
9月1
5
日㈭「老人の日」から9月2
1
日㈬までは「老
人週間」です。
この老人週間にちなんで、ふれあいの湯を無料開
放します。
対象者 市内在住で60歳以上の人
期 間 9月15日㈭∼9月20日㈫
ただし、9月19日㈪は休み。
利用時間 午前11時∼午後4時
問い合わせ
72
りふれ(二タ子三丁目・☎ 9611)
「なかよしサロン」では、保育士が親子遊びの
指導を行ったり、保健師が育児についての相談に
応じます。
対象者 市内の未就園児(5歳以下)とその保護者
定 員 30組程度
と き 9月29日㈭ 午前10時∼正午
ところ 都市コミュニティセンター
参加料 無料
申込方法 都市コミュニティセンター窓口または
電話で申し込んでください。
申し込み・問い合わせ 都市コミュニティセンター
(和多田海士町・☎ 6515)
73
佐賀県子どもホームページ さがキッズ情報サイト
第58回
佐賀県では、佐賀の最新情報を子どもたちに
わかりやすく伝えるホームページ「サガーシャ」
を開設しました。
さがんニュース、クイズ魔王サガーン城、暮
ガク
らしの館、サガーシャ通信など9つのコーナー
に分かれ、佐賀の情報を楽しく、わかりやすくお届けします。
キャラクターの「ガク」と「サーヤ」が、「サ
ガーシャ」の中を探検していくストーリー展開で、
佐賀県にまつわるクイズに全問正解するとオリ
ジナルカードがもらえます。
皆さんも「サガーシャ」の世界をのぞいてみ
ませんか。
問い合わせ
県 統括本部 危機管理・広報課
25
(☎0952 7219)
サーヤ
ホームページアドレス http://www.sagasya.jp
教
育
委
員
︵ 会
☎ 文
72 化
9 課
1
7
1
︶
21
問
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合
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市報からつ
2005.19
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今
後
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日
程
は
、
順
次
お
知
ら
9月24日㈯
∼9月25日㈰
県民体育大会が、佐賀市・佐賀
郡を会場に、9月24日・25日の2
日間の日程で開催され、約500人の
唐津市選手団が、総合優勝を目指
します。
皆さんのご声援をお願いします。
問い合わせ
72
スポーツ振興課(☎ 9237)
催し物
日 程
時 間
義太夫の会
9/23(金・祝)
13:00∼16:00
9/24㈯
10:00∼18:00
9/25㈰
10:00∼17:00
川 柳 会
10/2㈰
13:00∼16:00
埋
俳 句 会
10/9㈰
9:00∼16:00
市民会館大会議室
華 道 展
場所(会場)
り ふ れ ホ ー ル
市民会館大会議室
門
ノ
館
第
唐 36
津回
市
民
文
化
祭
県内屈指の単純アルカリ泉で、疲労回復・肩こり・
冷え性・神経痛などに効能があります。
厳
木
町
制
52
年
の
歴
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幕
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平
成
16
年
平
成
15
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平
成
14
年
平
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13
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平
成
12
年
平
成
10
年
厳
木
中
学
校
2
学
期
制
導
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新
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敷
住
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地
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良
事
業
第
1
期
工
事
着
工
厳
木
バ
イ
パ
ス
一
部
開
通
︵
浪
瀬
∼
岩
屋
間
︶
厳
木
町
保
健
セ
ン
タ
ー
完
成
天
川
農
業
集
落
排
水
処
理
施
設
完
成
山
間
地
域
生
活
路
線
バ
ス
開
通
厳
木
・
多
久
道
路
一
部
開
通
︵
多
久
∼
浪
瀬
間
︶
平
成
8
年
平
成
7
年
道
の
駅
に
佐
用
姫
像
が
完
成
道
の
駅
﹁
厳
木
﹂
・
風
の
ふ
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と
館
オ
ー
プ
ン
緑
の
交
流
空
間
﹁
緑
風
館
﹂
オ
ー
プ
ン
平
成
5
年
平
成
2
年
厳
木
温
泉
﹁
佐さ
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の
湯
﹂
オ
ー
プ
ン
森
林
組
合
﹁
天
山
し
め
じ
工
場
﹂
完
成
厳
木
町
・
多
久
市
共
同
浄
水
場
完
成
昭
和
62
年
昭
和
59
年
昭
和
57
年
昭
和
56
年
昭
和
55
年
昭
和
53
年
厳
木
ダ
ム
完
成
消
防
防
災
行
政
無
線
開
局
瀬
戸
木
場
簡
易
水
道
完
成
給
水
開
始
天 事
川 着
簡 工
易
水
道
完
成
給
水
開
始
団
体
営
土
地
改
良
広
瀬
・
中
島
地
区
ほ
場
整
備
工
厳
木
町
商
工
会
館
完
成
人口などの推移
い
ち
ご
狩
り
(旧厳木町)
年
次
人口(
人) 世帯数(世帯)
1955年
350
(
昭30) 19,
3,
943
1965年
(
昭40)
9,
985
2,
415
1975年
(
昭50)
7,
951
2,
218
1985年
(
昭60)
7,
665
2,
562
1995年
(
平7)
6,
341
1,
945
2000年
(
平12)
5,
815
1,
823
2005年
(
平17)
5,
407
1,
789
子
が
発
見
さ
れ
た
中
近
世
の
山
城
跡
で
す
。
国道203号線沿いにあり、大きな佐用姫像が目印です。
花か
卉き
ハ
ウ
ス
栽
培
昭
和
49
年
﹁
作
礼
茶
﹂
が
九
州
一
と
な
り
農
林
水
産
大
臣
賞
に
輝
く
S
L
が
唐
津
線
か
ら
消
え
る
昭
和
48
年
昭
和
44
年
昭
和
41
年
昭
和
40
年
昭
和
39
年
厳
木
バ
イ
パ
ス
牧
瀬
・
中
島
地
区
に
開
通
中
島
保
育
園
開
園
養
護
老
人
ホ
ー
ム
﹁
寿
光
園
﹂
開
所
岩
屋
炭
鉱
閉
山
小
・
中
学
校
で
完
全
給
食
実
施
昭
和
38
年
操
業
開
始
工
場
誘
致
第
1
号
日
満
新
屋
敷
炭
鉱
東 閉
和 山
グ
ロ
ー
ブ
M
新
屋
敷
工
場
産
業
等
学
校
と
な
る
昭
和
36
年
昭
和
34
年
昭
和
32
年
昭
和
29
年
唐
津
西
高
等
学
校
厳
木
分
校
が
独
立
し
、
厳
木
高
厳
木
町
農
業
協
同
組
合
厳
木
選
果
場
完
成
厳
木
幼
稚
園
、
本
山
保
育
園
、
岩
屋
保
育
園
開
園
高
倉
鉱
業
炭
鉱
閉
山
本
丸
御
殿
跡
や
橋
の
跡
、
城
の
破
却
の
様
昭
和
27
年
人
口
2
0,
4
2
4
人
世
帯
数
3,
9
7
1
戸
町
制
施
行
し
厳
木
村
か
ら
﹁
厳
木
町
﹂
と
な
る
厳
木
町
の
き
ゅ
う
ら
ぎ
あ
ゆ
み
﹁
自
然
の
風
﹂
と
、
人
情
味
豊
か
な
﹁
田
舎
の
風
﹂
が
吹
く
と
こ
ろ
∼
9
月
7
月
広
瀬
浮
立
き
ゅ
う
あら
ゆぎ
ま川
つ
り
︵
県
指
定
重
要
無
形
民
俗
文
化
財
︶
∼
豊
か
な
水
と
緑
に
囲
ま
れ
川
風
、
山
風
、
谷
風
、
緑
風
の
﹁
作
礼
茶
﹂
茶
畑
11
月
10
月
※国勢調査 (各年10月1日現在)
ただし、2005年は佐賀県推計
人口 (1月1日現在)による。
風のふるさとまつり
23
本山山笠
中島山笠
市報からつ
市報からつ
2005.19
2005.19
22
総務省では、10月1日㈯に「平成17年国勢調
査」を実施します。
国勢調査は、人口と世帯に関する最も基本的
で大規模な統計調査で、大正9年(1920年)か
ら5年ごとに実施しています。
この調査は、日本に住んでいるすべての人が
調査の対象となり、9月下旬から10月上旬にか
けて、国勢調査員が皆さんのお宅へ、調査票の
配付と受け取りに伺います。
国勢調査の結果は、我が国の人口・世帯の実態
を明らかにし、国や都道府県・市区町村の行政施
策の基礎資料として、少子高齢社会への取り組みや、
い
皆さんのまちづくりに活かされます。
また、国勢調査員をはじめとする調査関係者には、
守秘義務があり、調査内容の秘密は保護されます。
皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いします。
72
企画政策課(☎ 9115)
●運動の重点目標●
夕暮れ時は、視界が悪く、交通事故に遭う危
険が増します。車両は、早めにライトを点灯し、
歩行者は、明るい色の服を着用したりするなど、
未然に交通事故を防止するように心掛けましょう。
また、9月は中学・高校生の自転車ルール・マ
ナー向上強化月間です。一人ひとりが交通ルー
ルやマナーを守った、正しい自転車の乗り方で、
交通事故の当事者にならないよう注意しましょう。
市報からつ 9月号
2005年(平成17年)9月1日発行
●編集・発行
唐津市 総合政策部 広報公聴課
〒8478511
佐賀県唐津市西城内1番1号
TEL 0955(
72)9189
FAX 0955(
72)9180
●ホームページ・Eメール
h
t
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p:
//www.
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t
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kar
at
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u.
l
g.
j
p
kouh
[email protected]
t
y.
kar
at
s
u.
l
g.
j
p
●夕暮れ時の歩行者と自転車乗車中
の交通事故防止
●シートベルトとチャイルドシート
の正しい着用の徹底
●交差点におけるマナーアップと交
通事故防止
《本庁・支所 代表電話番号》
本 庁 ☎ 0955(
72)9111
浜 玉 支 所 ☎ 0955(
56)6411
厳 木 支 所 ☎ 0955(
63)3111
相 知 支 所 ☎ 0955(
62)2111
北波多支所 ☎ 0955(
64)3111
肥 前 支 所 ☎ 0955(
54)1111
鎮 西 支 所 ☎ 0955(
82)2111
呼 子 支 所 ☎ 0955(
82)3011
市報からつは、環境保護のため古紙率100%の再生紙を使用しています。
72
道路河川課(☎ 9133)
人 の 動 き
8月1日現在
人 口 132,
142人 (− 59人 )
男 62,
415人 (− 24人 )
女 69,
727人 (− 35人 )
世帯数 46,
275世帯 (+ 10世帯)
※( )内は前月比
※住民基本台帳法に基づく登録数
市報からつ
2005.19
24