ニ ニ - 龍谷大学学術機関リポジトリ

ニO O二年度後期jニO O三年度前期
真宗学専攻
文学研究科院生の研究活動
現代教学研究会
︽定例学習会︾
合同研究室
ー質問紙調査を通して│(その研
照夫 (M2)
秀 麿 (M2)
日 程 十 一 月 十 二 日 ( 火 ) 於 清 和 館 三 階 大 ホl ル
︽龍谷大学真宗学会第五十六回大会︾
O学会発表
・親驚における業の考察ーその実践的意義 l 成田
.大行の宗教哲学的考察
︽日本印度学仏教学会第五十四回学術大会︾
O O三年九月六日(土) 1七日(日)
-親驚の阿閤世観
高瀬
慶 之 (D3)
悌教大学
ニ
ム
ハ
大宣 (D2)
智 信 (D3)
.親驚に於ける業の考察 l特 に 阿 闇 世 の 救 済 を 中 心 に し て │
・ ︿ 無 量 寿 経 ﹀ に お け る ﹁ 疑 ﹂ に つ い て 佐 々 木 大 悟 (D2)
日程二
智信 (D2)
究報告は、﹃真宗研究会紀要﹄第三十六号に掲載予定)
テーマ教学と信仰の関係性
O真宗研究会
十 一 月 十 九 日 ( 火 ) 於 清 和 館 三 階 大 ホl ル
毎週金曜日午後六時より
淳 (M2)
︽修士論文中開発表会︾
日程
・仏教における平等と差別について森
飯島
於
憲 彬 (M2)
-大乗仏教における転成の研究 i龍樹・世親・曇驚を中心にし
-他力概念の哲学的考察
O一
・浄土教における﹁機﹂について
︽後期例会︾
日 程 十 二 月 三 日 ( 火 ) 於 東豊一
講師林田康順(大正大学講師)
清和館三階大ホl ル
演題新しい親驚聖人研究に向けた一提言
︽前期例会︾
七月一日(火)於
本多静芳(武蔵野大学助教授)
日程
講師
日
野
於
弘 岡
中 崎
ー世間を課題にする用き│
浄土教の批判原理
報
演題
葉
成
田
て
。﹁化身土文類﹂末の一考察
-﹃歎異紗﹄第十三章の考察
11
仏教学専攻
︽日本宗教学会
大正大学
第六十一回学術大会
-在家信者の不経
九月卜四日
義 人 (D3)
V
東費一 O 四 教 室
・南都仏教における戒体の研究
-法蔵教判の研究
.台密形成における一大円教諭
-﹃今昔物語集﹄における正像末思想の研究
下野
疑 偽 経 典 の 研 究 l ﹃像法決疑経﹄を通して l
十月十六日
︽修士論文中間発表︾
智 子 (Dl)
照 夫 (Dl)
光 淳 (D2)
英 真 (D3)
見 淳 (D3)
ー特に偽の救済論理について
井上
。﹃歎異紗﹄の教義学的位置づけについての一考察
大谷
親驚の﹃弁正論﹄引用意図に関する一試論西
-親驚思想における成仏の意義について
-親機における智慧の一考察
︽日本宗教学会第六十二回学術大会︾
佐 々 木 大 悟 (D2)
天理大学
了情 (D2)
水) 1五日 (金)於
二O O三 年 九 月 三 日 (
-﹃大阿弥陀経﹄における出家と在家
中平
文 英 (D3)
日程
-中国における五念門行説の引用について
高田
一真 (D2)
-﹃往生要集﹄における業の思想
-覚如における歎異紗受容について
大谷
欣裕 (M2)
光 正 (M2)
了爾 (M2)
真二(研究生)
光 淳 (D2)
ノ、
-中国唯識における無漏種子の変遷
野呂
松島
(M2)
央 龍 (M2)
知 弘 (M2)
善 彦 (M2)
間関二
靖 (M2)
泰 宏 (M2)
由 香 (M2)
久 保 田 千 城 (M2)
孔 龍 (D2)
-明恵上人の研究
東費一 O 四 教 室
岳 澄 (D2)
東養一 O 四 教 室
山口
十月二十四日
-天台円教行位説に関する研究
大官一 (D2)
高岡
-親矯における時の考察 i龍 樹 の 大 乗 仏 教 時 間 論 を 視 座 と し て l
-真宗学における伝道学の位置付けについて長岡
-親矯思想における本地垂遮説に関する一考察
大
谷
香
川
-依他起性における雑染と清浄の問題
於
見 淳 (D3)
日
。道宣の戒体思想の研究
七
照 夫 (D1)
月
楠
根
来
谷
井上
高瀬
十
-無表業の考察
於
。親驚の往生義に関する一考察
@信巻逆誘摂取釈の構造
-浄土真宗における﹁いのり﹂についての一試論
十
田
中
於
於
日
日
日
田
月 中
程
日
程
程
程
稲
弘
松
塚
本
平
弘
中
前田
五月二十四日
︽仏教史学会
同朋大学
卒業論文の書き方説明会︾
東餐一 O四教室
七月例会︾
日程七月十九日
天理大学
悌教大学
清 廉 (D3)
健若(研究生)
俊輔 (D2)
信 (Dl)
知 美 (D2)
博文(研究生)
俊輔 (D2)
真二(研究生)
正己(研究生)
貴司(研究生)
博文(研究生)
森下
井上
・遊行経と四分律第一結集記事の関係井上
ニ
ム
ハ
-達法師の三時経教と興皇寺法朗の三種教判米森
九月七日
・﹃大宝積経﹄﹁三律儀会﹂に説かれる在家菩薩
-﹃正法念処経﹄に説かれる王の法行本田
日程九月六日於悌教大学
︽日本印度学仏教学会第五十四国学術大会︾
・﹃法華義記﹄における仏種
日程於
︽日本宗教学会第六十二回学術大会︾
・
パ l リ律と四分律の結集記事
大谷大学
.卒論執筆に関する注意事項
-資料収集と保存法
-卒業論文をどう書くか
七月三日
︽
二O O三年度
・カンボディアにおける僧と住民の関係
功 (M2)
龍 也 (M2)
於
・﹃婆沙論﹄における順福分善根について
程
知 郷 (M2)
日
日程
j
也
-龍樹の空思想の研究 l ﹃中論﹄注釈書﹃プラサンナパダl﹄の
解釈に基づいて│
-ネパ l ルにおける女神信仰研究
・
パ lリ文献を中心としたアスラの諸相
正行 (M2)
﹁随眠品﹂
溝尻さやか (M2)
・チベット仏教における2RZ の研究│特に門口。ュo
m
g
m
ω 冨ωロ
について l
植松
・アビダルマ仏教における随眠論の研究│﹃倶舎論﹄
を中心としてl
朋 子 (D3)
於
︽仏教史学会十一月例会︾
日程十一月十六日於悌教大学
・根本説一切有部律における精舎奉納因縁謂岩田
俊輔 (D1)
日
︽平成十四年度龍谷仏教学会学術研究発表会︾
日程一月二十日於西費二階大会議室
・吉蔵の三種法輪と法朗の三種教判米森
・法上著﹃十地論義疏﹄に見る円融思想の研究
北 塔 愛 美 子 (D2)
健 著 (D4)
博文(研究生)
楼 婿 (D2)
四
天 米
;
,
4
c
野 本帯主
j
l
l
九
月
孫
早
香
川
-﹃婆沙論﹄における順福分善根について
並
ハ
黄柴山高福寺内貰龍閣別館
井
日
程
青
木
西
谷
上 孫
於
於
.四分律第一結集記事の問題点
一一月二十二日
︽黄葉文化研究所研究会︾
日程
-台湾における禅寺と修行僧の生活
於
報
︽
パ lリ学仏教文化学会第十七回学術大会︾
葉
-僧伽への土地寄進
哲学専攻
︿講演会︾
(1) タイトル・・﹁︿一元性﹀神話の解体
岩田
朋子(研究生)
多元的な科学方法論をめ
一一六回
-発表者3 ・・田中潤 (M3)、 タイトル・・﹁ニ i チ ェ の 歴 史 批 判 と
﹁生﹂の可能性の問題﹂
︿平成十四年度中間発表会第二回﹀
+hHM
﹂
J
!
引H﹄
八 二 十 ぃ llnM
・日時・・平成十四年十一月二十二日木曜日三時より
-発表者1 ・・梶聖加子 (M5)、 タイトル・・﹁アイデンティティー﹂
︿平成十五年度中間発表会第一回﹀
ざして﹂
-講師・・出口康夫(京都大学大学院文学研究科助教授)
-於・・西組閣三階小会議室
︽読書会及ぴ研究会︾
る宗教性﹂﹂
。於・・東!山間
(元スイス連邦工科大学哲
-日時・・平成十五年七月十八日金曜日四時四十五分より
イ
-日・・平成十四年十二月十八日(水)五時より
ニ
L
-発表者1 ・・菊池史郎 (M2)、 タイトル・・﹁キルケゴ i ルにおけ
タ
(2) タイトル・・﹁ソクラテス死刑後二四O O年
﹂
レ
ン
︿平成十四年度中間発表会第一回﹀
HJJ.--H
ゃ
人、
V
レ し--mM
。日時・・平成十四年十一月十五日金曜日三時より
・発表者 1 ・・北河智美 (M2)、タイトル・・ョ存在と時間﹄におけ
る死の可能性について﹂
・参加者・・田中龍山(兼任講師)、渡辺華月(兼任講師)、野村回目立早
(D3)
。於・‘哲学合同研究室
-8時・・毎週土曜日
教育学専攻
龍谷大学大官学舎北im
二O O三 年 度 修 士 論 文 中 開 発 表 会
七月十二日
於
-発表者2 ・・華園暁 (M2)、 タイトル・‘﹁カントにおける道徳と
宗教について﹂
日
程
︽中間発表会︾
︿ルネサンス・プラトン主義研究会﹀
ン
ン
-於・・東!山間
ホ
-指導者・・尼ヶ崎徳一(本学元教授)
授ノレ
)マ
-日・・平成十五年六月十二日(木) 四時四十五分より
講
師
学:
教エ
- ﹁ ニ ュ ー ジ ー ラ ン ド に お け る リ ! デ ィ ン グ リ カ バ リl について﹂
悠子 (M2)
・ ﹁ フ ィ ン ラ ン ド に お け る 民 衆 大 学 に つ い て ﹂ 佐 伯 彰 彦 (M2)
(M2)
.﹁看護教育における問題理解課程と解決探索課程を統合した教
授方法の検討﹂林宏美
.﹁青年期の障害がある場合における発達的援助としての音楽療
法 の 研 究i N県 立 養 護 学 校 の 実 践 事 例 か ら 1﹂
紀 子 (M2)
(M2)
-﹁青年期における攻撃性と主体的創造的な生活態度との関係
i心 理 臨 床 学 的 視 点 か ら1﹂ 上 田 晃 子
.﹁子供観の捉え直しが子供の心理臨床の発展に与える影響﹂
満 (M2)
-﹁青年期におけるヌミノl ゼ 体 験 と 性 格 特 性 と の 関 係 に つ い て
ーヌミノl ゼ 体 験 に よ る 変 容 に つ い て の 臨 床 心 理 学 的 一 考 察
佐 伯 和 香 子 (M2)
. ﹁ 児 童 養 護 施 設 児 に お け る 精 神 的 安 定 度 と 攻 撃 性 の 関 係l児 童
智 裕 (M2)
養 護 施 設 児 に 対 す る 遊 戯 療 法 の 実 践 を 通 し て i﹂
鈴木
衣 可 (M2)
二O O二 年 九 月 七 日 l八日
︿日本応用心理学会第六十九回大会﹀
日程
池
東京富士大学
見
淳
二O O二 年 九 月 二 十 五 日 l 二十七日
︿日本心理学会第六拾六回大会﹀
高木
(M2)
宣 行 (D3)
広島大学
宮 崎 ユ キ 子 (M2)
-﹁三歳児健診アンケートにみる育児の実態と課題﹂
長 田 ( 寺 島 ) 淳 子 (Dl)
-﹁保育園における心理的援助方法の考察│一事例をとおして│﹂
(連名発表)山本弥栄子 (D3)
-﹁保育所における食事道具の扱い方の発達的研究﹂
山 本 弥 栄 子 (D3)
期における媒介物要因についての会話分析│﹂
- ﹁ 幼 児 問 の 会 話 発 達 に 関 す る 研 究 ( 四) lイ メ ー ジ 共 有 の 獲 得
究
﹂
-﹁幼児期前期の描画課題における試行錯誤的な行動に関する研
於
二O O二 年 十 月 十 二 日 i十 四 日
︿日本教育心理学会第四十四回総会﹀
日程
高木
熊本大学
8・
宣 行 (D3)
ニ六五
・
﹁
出
・
﹀
・
、EEoの 発 達 論 に 関 す る 研 究l 、
Hdo﹀
2 巳ω目立。ロ。ごし
於
M
明釦
問
。 σ︾刊の伊豆円。ロの成立背景とその周辺に関する一考察
-﹁同・﹀・、吋包ロぬの発達論に関する研究 l 吋 ぽ ﹀
2 巳包昨日。ロ。同一戸山富・
於
原
藤
・﹁青年期における不安体験に及ぼす信頼度の影響について﹂
橋本
日
程
j
召
加
斎
藤
- ﹁ 児 童 養 護 施 設 児 に お け る 自 尊 感 情 と ﹁ ゲl ム ﹂ に 勝 つ 事 へ の
報
こ だ わ り l遊 戯 療 法 で の 関 わ り を 通 し て l﹂
葉
宣 行 (D3)
神戸国際会議場
高木
をおめず回、わ宮山}門官ロの方法論に関する考察l ﹂
二O O三 年 三 月 二 十 六 日 1 二十八日
︿日本発遠心理学会第十四国大会﹀
日程
山 本 弥 栄 子 (D3)
・﹁幼児聞の会話発達に関する研究(五) i一一一一口語交流における相
互 作 用 の 年 齢 群 比 較l ﹂
-﹁保育所における食事道具の扱い方の発達的研究士乙!食事
龍谷大学
(連名発表)山本弥栄子 (D3)
場面と遊び場面における道具操作の比較分析 l﹂
二O O二年十月二十七日
︿関西教育学会第五十四国大会﹀
日程
井上
宣 行 (D3)
(D2)
(D2)
ニ
ム
ハ
ム
ハ
(D2)
-﹁終戦車後の奈良女子高等師範学校附属国民学校における教育
改 革 ! 公 民 科 か ら 社 会 科 へ の 変 遷 に 着 目 し て i﹂
井上
﹃龍谷大学教育学会紀要﹄第2号(二O O一
ニ
)
関する一考察﹂
﹃関西教育学会紀要﹄第幻号(二0 0三)
﹂
(
二O O
一
一
一
)
︿臨床心理学研究会・水の間﹀
龍谷大学
水 間 み ど り (Ml)
(M2)
豊 和 (Ml)
太 郎 (M1)
知日裕
主催責任者
稲葉
寿 之 (Ml)
児 玉 龍 治 (Ml)
古 川 奈 緒 子 (Ml)
井上
(D2)
(D2)
滋賀大学教育学部社会科教育研究室編﹃社会科教育の創造﹄第山号
論i
-﹁伊那小学校における総合学習の思想的源流 l唐 木 順 三 の 教 育
井上
。﹁奈良女子高等師範学校附属国民学校における戦後教育改革に
兼
兼
兼
・﹁有機!発達論における身体性の問題に関する一考察﹂
高木
@﹁戦後教育改革と奈良女子高等師範学校附属国民学校﹂
井上
古 川 ひ と み (M2)
,
。﹁︿何m
H
.
S
E における実存分析とその教育的意義﹂
︿日本社会科教育学会第五十二回大会﹀
日 程 十 月 二 十 六 日 i二 十 七 日 千 葉 大 学
力 形 成 と 子 ど も の 研 究 法i
L 共同報告
杉
於
@﹁伊那小学校における総合学習実践の分析︿3 ) i教 師 の 実 践
︿論文﹀
随
時
jj~ミ
赤 鈴
田 木
上
兼
兼
日
桂
於
於
登録者数
国史学専攻
国史学専攻活動報告
︽国史学合同研究室活動報告︾
二O O二年度後期
︽研究発表例会︾
九月二十七日(金)
字について│
十月四日(金)
日裏
高 博 (Dl)
利 宏 (Ml)
昌 史 (M2)
(M2)
望 (M2)
渉
十一月十五日(金)
(M2)
洋 (Ml)
利幸
福彦(本学非常勤講師)
大 典 (D3)
渉
(M2)
賢 司 (D2)
ニ六七
石坐神社
大雲寺
洋子(本学非常勤講師)
実相院
中川
原
日程
-奈良時代以前の陰陽道の様相
日程十一月二十二日(金)
毎週水曜日六講目より
隔週木曜日六講目より
-立坂型期の墳基上儀礼
︽研究会・輪読会︾
考古学研究会
古代史料輪読会
担当
担当
担当
土
口
田
隔週火曜日五講目より
担当
隔週水曜日六講目より
隔週水曜日四講目より
毎週月曜日六講目より
中世史料・論文輪読会
古文書輪読会
近世史料輪読会
近代日本思想史研究会
︽史跡踏査︾
二O O二年十月二十七日(日)
岩倉具視旧宅
崇導神社蓮華寺)
岩倉方面(山住神社
三宅八幡宮
金
北
井
横
j
畢
-藤原仲麻呂政権下の避諒│﹁君子﹂部から﹁吉美侯﹂部への改
日程
生駒
洋平 (M2)
・平安時代における対外貿易 l 中 国 商 人 の 来 航 に つ い て │
十月十日(木)
-尊皇思想成立に至る背景
十月二十五日(金)
中
道
荒
木
安
土
谷
西
十一月一日(金)
-不改常典について
社
支
配
土
谷
7
十一月八日(金)
報
担
当
名
武
田
氏
の
寺
-幕末儒学史における問題│山田方谷の場合│
葉
岡
森
日
程
日
程
日 日
程・程
戦
国
大
名
日
程
︽院生個人による全国学会発表記事︾
高博 (Dl)
d泉 祐 司 氏
11ノム小l
←
H
H
.1
和正 (Ml)
秀 徳 (M4)
六月九日 (月)
-食行身禄の思想
六 月 十 六 日 (月)
幕末の学習院について
六 月 二 十 三 日 (月)
高山
口Hリじ品川
商工丹
-近代天皇制の形成│岩倉具視の活動を通して i
六 月 三 十 日 (月)
松井
千代田
﹁君民同治﹂論について
七月十四日 (月)
-群臣会議の構造と機能について
明正 (Ml)
桜子 (Ml)
優 美 (M2)
香織 (Ml)
嘉明 (Ml)
英治 (Ml)
和子 (MI)
1
'
¥
八月四日 (月)
-明治維新の性格について
八月一日 (
金)
の史的位置!
日
程
石川
長谷部
さ や か (M2)
大 輔 (M1)
寿彦 (Ml)
-十・十一世紀の叙位儀小朝拝の成立l 九世紀宮廷儀礼﹁清風化﹂
七 月 二 十 八 日 (丹)
本
木
下
橋
二O O二 年 十 一 月 二 十 九 日 (金)龍谷大学史学会史学大会
日裏
。藤原仲麻呂政権下の﹁避詩﹂ l ﹁君子﹂部から﹁古美侯﹂部へ
の改字について i
二O O三 年 度 前 期
︽研究発表会︾
七月十二日(士)
龍谷大学考古学談話会
第一二O 回
五月二十六日(月)
賀永子 (Ml)
-国学について!天明期における本居宣長の献策書から!
日程
-古代の神主についてl 制 度 的 側 面 を 中 心 に し て i
五 月 十 九 日 (月)
-藤原宮子の大夫人号をめぐって
英二氏
観
﹁芭蕉塚古墳発掘調査概要﹂
﹁鍛冶屋敷遺跡﹂
︽研究発表例会︾
皇
七月七日 (月)
野
-古代氷室制度についての一考察!都郡氷室を中心にして l
五 月 十 二 日 (月)
梓
の
天
。江戸の中の地域構造からみるごみ処理
松本
日
程
-近代日本国家のイデオロギー政策 l 靖 国 神 社 問 題 を 中 心 と し て
六月二日 (月)
日
程
下
日
程
日
程
日
程
日
程
日
程
日
程
西
正
王
林
畑
中
日
程
日
程
日
韓
︽研究会・輪読会︾
考古学研究会
担当
古代史料輪読会
土口問
洋子(本学非常勤講師)
渉 (D1)
賢 司 (D3)
大典(研究生)
高 博 (D2)
(D1・尼崎市立田能資料館嘱託)
隔週月曜日六講目より
北井利幸
毎週木曜日六講目より
隔週火曜日四講目より
隔週木曜日三講目より
毎週月曜日五講目より
中世史料・論文輪読会
古文書輪読会
近世史料輪読会
中川
日
裏
大神
畑居
-入唐求法僧円仁と浄土教
を通して l
十一月八日(金)
十一月十三日(水)
十一月十六日(土)
荘太 (L4)
史知 (L4)
近 藤 俊 太 郎 (L4)
波 多 野 正 顕 (L4)
俊 範 (L4)
杉 本 ゆ か り (L4)
玄太 (L4)
八 木 あ ゆ 美 (L4)
山寄
二六九
・尼天皇称徳の皇位継承ーその正当性をめぐって│
-僧尼令に関する研究史
-インド仏教におけるナl ガ 信 仰 の 受 容 と 展 開
日程
-ベゼグリク石窟寺院の誓願図について
十一月十四日(木)
-律令国家における天皇と仏教 i 聖 武 ・ 孝 謙 ・ 称 徳 期 を 中 心 に │
馬 場 理 絵 子 (L4)
-幕末・明治期の清水寺│勤王僧月照を中心として│
日程
-仏教伝来の経緯ーその歴史的意義と仏教史的意義│
白 寄 達也 (L4)
・暁烏敏の研究│﹁精神主義﹂の継承者として
義の宗教的性格 l
・清沢満之の精神主義に関する研究│宗教的主体の成立と精神主
日程
-﹃大乗大義章 ﹄に見る空思想の歴史的展開l 慧 遠 と 羅 什 の 問 答
中
村
林
稲
村
当
横
j
畢
土
谷
担
当
担
当
担
当
隔週金曜日五講目より
担当
正 暢 (L4)
博 嗣 (L4)
日
程
近代日本思想史研究会
仏教史学合同研究室活動報告
二O O二 年 度 後 期
︽研究発表会例会︾
十一月六日(水)
卒業論文中間発表
日程
・近代仏教史上における入蔵者の研究
報
十一月七日(木)
.堺における仏教について
日程
葉
・密教の受容と展開
︽講演会︾
綾 乃 (L4)
浩史氏(群馬県立女子大学助教授)
﹁﹃仏教史﹄と﹃思想史﹄のあいだ﹂
市川
明子 (L4)
奈良仏教の中における密教の影響を中心と
ii
丸
龍谷大学大宮学舎東費二O 一教室
二O O二年十一月七日(木)十五時 1
演題
﹁北貌仏教
その大衆化のエネルギー﹂
龍谷大学大宮学舎東鍵二O 一教室
二O O三年一月十六日(木)十五時 i
演題
ミ
ク
L
H
斎
藤
講師佐藤智水氏(岡山大学文学部教授)
︽中山正晃教授退職記念最終講義︾
﹁浄土教史研究の視点﹂
龍谷大学大官学舎清和館3 Fホi ル
︿院生個人による全国学会発表︾
三七O
岸本
二O O二年十一月二十九日(金)龍谷大学史学会史学大会
。日本仏教思想具体化の前提伸一
(M2)
二O O二年十二月六日(金)第二六回龍谷大学東洋史学研究大会
兆立 (M2)
。十九世紀ピルマにおける王権と仏教!ミンドン王を中心に!
二O O三年度前期
︿研究発表例会︾
達 也 (M1)
四月三十日(水)
。﹁精神主義﹂の展開過程 l暁烏敏を中心に i白寄
五月七日(水)
信 行 (MI)
-親驚の信仰とその実践性
五月十四日(水)
-親驚と関東門弟との関わりについて
。円仁の浄土教について
荘 太 (M1)
馬場理絵子 (Ml)
。幕末・明治期の清水寺 l勤王僧月照を中心として l
杉本ゆかり (Ml)
-卒業論文﹁ベゼクリク千仏洞の誓願図﹂と今後の課題について
五月二十日(火)
淳 (Ml)
斎藤
オ
ミ
こ
中 赤
方
ぞ
於
フ
F
木
j
剤
村
師
京都市上京区・北区・省京区付近(相国寺・等持院・天竜寺など)
日
程
日
程
講
二O O二年十月二十七日(日)
於
日
程
日
程
し
て
二O O三年一月十七日(金)十三時十五分より
j
寅
︽史跡踏査︾
題
日程
五月二十八日(水)
宇治
和 貴 (D3)
七月十七日(木)
-平安期における死とケガレ i平 安 京 を 中 心 と し て i
竜介 (M3)
慎吾(修士課程修了生)
-北涼仏教について i北 涼 石 塔 を 中 心 に i
日本仏教史研究入門
︽輪読会︾
毎週月曜日五講目より
担当
中国仏教史史料輪読会
毎週火曜日六講目より
中国語輪読会毎週火曜日五講目より担当
担当
児玉
清 範 (M2)
毎週水曜日五講目より
思回
前本学教授
-真宗と柳田民俗学│最近の近世真宗史研究の論点をめぐって│
六月五日(木)
口
-近代真宗と真俗二諦
六月四日(水)
近 藤 俊 太 郎 (Ml)
俊 (M2)
j
度
法
-近代仏教の射程 l 清 沢 満 之 を 中 心 に │
清 範 (M2)
玄太(学部卒業生)
思田
八 木 あ ゆ 美 (Ml)
・インド仏教におけるナl ガ 信 仰 の 受 容 と 展 開
六月十一日(水)
-親驚思想の歴史的位置
六月十七日(火)
-古代社会における僧尼令の位置付け山寄
六月十八日(水)
日高
-一九O 四1 一九一一年間のチベットにおける清朝︿新政﹀につ
いて i仏 教 政 策 を 中 心 に l
六月二十五日(水)
A
E
仏教を歴史のなかであきらかにする会
識
氏
三七一
純也(滋賀県立大学大学院
(D1)
D3)
俊郎 (D5)
D
5
日程
発
表
俊 郎 (D5)
上 枝 い づ み (M2)
叩
月一回
安田
俊伸
郎 -
・釈尊誕生図像の歴史的展開ーガンダl ラ と マ ト ゥ ラ ! の 交 渉 を
七月二日(水)
プし
竹
田岸
村本
田
村
日程
研
b
東アジア仏教史輪読会
(D1)
担
当
-五 1六 世 紀 中 国 の 観 音 経 に つ い て
七月八日(火)
日
程
旦♀
誠 (M3)
由
同l
,
4Ea
担
当
田
村
田
本
日程
七月九日(水)
報
-寺内町から見た近世社会
日程
・世俗化状況と仏教
葉
石
岸
中
J
[
.
、
恒別
日
程
日
程
日
程
日
程
︽院生個人による全国学会発表﹀
宇治
二O O一二年六丹六日 (金﹀第五十回真宗連合学会
。近代真宗と真俗二諦
︽シンポジウム開催︾
和 賞 (D3)
仏教を歴史のなかであきらかにする会
﹂
龍 谷 大 学 大 宮 学 舎 清 和 館 ホi ル
二O O三 年 七 月 十 六 日 (水)十三時 l
主催
﹁靖国の何が問題か? i有 事 ・ 平 和 ・ 人 権 。 宗 教i
︿パネリスト報告﹀
-神道の宗教性と政治性についてl 靖 国 の 基 盤 を 問 うi
井之上大輔(国史学専攻・ Dl)
-有事法制による強制動員を拒否するために
一政(京都大学)
和賞(仏教史学専攻・ D3)
祐宗(立命館大学)
。ハザl ル 史 研 究 に お け る 諸 問 題
十月二十五日 (金)
月氏の西選と貴霜翁侯の関係について
e
山本
知 史 (L4)
啓 司 (L4)
索 (L4)
赤 羽 奈 津 子 (L4)
渡溢
匡 (L4)
遠藤あかね (L4)
。元代の漕運について i 河 運 か ら 海 運 へ の 変 換i
十一月一日 (金)
-西夏仏教について
。宋元時代対日関係史
十一月二自 (土)
-高句麗五部について
岸間
大 介 (L4)
敦 子 (L4)
創 (L3)
龍谷大学大官学舎清和館三階ホi ル
十二月六日(金)午後一時十五分より
︽第二十六回研究大会︾
-ソグド人について
十一月二十二日 (金)
-武則天期における酷吏について
十一月十六日 (土)
-春秋・楚における王権伸長策についてl特に荘王期を中心に i
十一月十五日 (金)
4
七
大
西
日
程
日
程
日
程
藤
本
田
中
道
日
程
於
宇
治
道
本
藤
。真宗と靖国問題
[email protected]
重B
日
程
日
程
研究発表
於
東洋史学専攻
(金)
日
日
程
二O O二年度後期
十
大宮学舎東費一 O 二号教室
月
大宮学舎西費二階東洋史学合同研究室
十
︿例会︾於
日
程
-曹操政権における士大夫官僚の動向について
江下
神戸
光 幸 (M2)
雄 佑 (M2)
春樹 (L4)
恭 平 (L4)
於大宮学舎西費二階東洋史学合同研究室
七月十七日(木)午後一時十五分より
・募役法を中心に(王安石新法)
・前涼の西域経営について
七月十八日(金)午後一時十五分
西村和佳子 (L4)
真 (L4)
-北宋における経済・財政について
突厭伝下
責任者
一二{毛
三七三
敬 (D4)
浩 史 (D3)
明彦 (D2)
良 平 (L4)
岡室
︽輪読会の運営︾
﹃三国志﹄巻三十六
-一回生対象漢文輪読会
テキスト
責任者
毎週火曜日午後五時三十分
毎週木曜日午前十一時
﹃旧唐室田﹄巻百九十四
隔週水曜日午後六時
責任者
﹃通鑑紀事本末﹄巻十﹁諸葛亮出師﹂
-二回生対象漢文輪読会
テキスト
-その他
テキスト
関張馬黄越伝
-唐代均田制の研究
・西突阪と束ロ l マの交渉が与えた影響
八大
木塩
日
程
日
程
-東晋朝の北府軍について
兆立 (M2)
一仁 (D2)
龍 谷 大 学 大 宮 学 舎 清 和 館 三 階 ホl ル
明彦 (Dl)
義久(本学文学部教授)
村
・十九世紀ビルマにおける王権と仏教│ミンドン王を中心に│
小田
-﹁荒人﹂試論 l 南 北 朝 前 期 の 国 境 地 帯 │
学術講演
・大谷文書について
十一月二十九日(金)龍谷大学史学大会
︽院生個人による全国学会発表記事︾
オ
ミZ
:;f~
北
朝
山
東
朝
山
.関羽への帝号賜与に関する一考察
二O O三年度前期
︽第二十七回総会︾
於
六月六日(金)午後一時三十分より
記念講演
近藤真美(本学文学部講師)
マムルl ク朝期のカl ディl (裁判官)
報
田
l
寅 講
︽研究発表例会中開発表︾
葉
能
日
程
日
程
師
題
大島
直 史 (D2)
勝俊
﹃西夏紀﹄毎週金曜日午後一時十五分
責任者
高坂
三七四
辻野
酒主
真希
浜畑
寿 子 (M1)
圭
五
口 (M2)
光紀(研究生)
(D2)
加 藤 ち さ と (M1)
寿 子 (Ml)
光昭 (M2)
美鈴 (MI)
圭
五
口 (Ml)
︽龍谷大学文学研究科日本語日本文学専攻合同研究発表会︾
平成十四年十月六日(日)
平成十五年七月六日(日)
第三十九回例会テ!?﹁石﹂
-遊郭における﹁茶﹂について
平成十四年十一月十日(日)
第 三 十 七 回 例 会 テi マ﹁茶﹂
︽知恵の会︾
-延慶本平家物語﹁迦留大臣之事﹂考
日程
︽日本文学協会第二十三回研究発表大会︾
。石川淳﹁処女懐胎﹂論 l ︿処女懐胎﹀をめぐって i
平成十五年六月二十八日(土)
︽平成十五年度龍谷大学国文学会研究発表会︾
﹃詞花和歌集﹄試論
-太宰治﹁おさん﹂における一考察
-本居官一長﹃直昆霊﹄考
.長明歌論の研究
-﹃宝物集﹄第二種七巻本の一考察
-延慶本平家物語成親説話
日
程
テキスト
責任者
(D2) 日本語日本文学専攻
﹃一冗史﹄日時未定
(D2)
テキスト
勝俊
西戎侍
大島
﹃旧唐室田﹄巻百九十八
毎週水曜日午前十一時
責任者
張軌伝
和泉(賛助金員)
波
平日章回﹄巻八十六
北村一仁 (D3)
裕 子 (D2)
磁田准一郎 (D3)
毎週水曜日午後三時
責任者
毎週火曜日午後一時十五分
﹃宋史﹄食貨志・役法
責任者
毎週月曜日午後五時三十分
土屋
和良(賛助会員)
和良(賛助会員﹀
増 浜
田 畑
万
テキスト
テキスト
テキスト
-フランス語文献輪読会
中
倫(本学文学部助教授)
責任者
要相談
村岡
日時未定
責任者
ラシiド﹃集史﹄
-ペルシャ語輪読会
テキスト
。ペルシャ詩中級輪読会
責任者
日時未定
回
日
程
日
程
眉
波
-現代トルコ語初級輪読会
土屋
土
福
メ弘、
万
責任者
-チャガタイリトルコ語入門輪読会
責任者
屋
平成十五年二月二十三日 (日)
-いにしえの歌語﹁石﹂の多様性
平成十五年六月二十二日 (日)
雨
﹂
第四十一回例会テl マ ﹁
日程
・﹃枕草子﹄にみる﹁雨﹂の折と場
第四十二回例会テl マ ﹁
北 i南北を含めて 1﹂
日 程 平 成 十 五 年 七 月 二 十 七 日 (日)
-﹁北﹂の基礎知識
辻野
光昭
(M2)
佳 織 (D2)
光
昭
佳 織 (D2)
清 和 館 3階大ホl ル
島田
浩子 (D2)
浩之 (D2)
松田三津恵 (D2)
於英語英米文学合同研究室
十一月二十九日 (金)午後五時│六時
︽中開発表︾
宮
,吋、
二O O三年度(前期)
五月十七日 (土)午後一時l 四時
︽談話会︾
日程
於
至 孝 (M3)
艶華
(M2)
英語英米文学合同研究室
島田
浩之 (D3)
おお札
正 史 (D2)
三七五
-吋FO 司
円
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ω 。同﹀Bmw円目。州富山自民。ロlhs。
shnEsgぬ
、
- 欲望の刺激と消費の隠蔽
zaoZU52Rの句礼町民号、(リミ3.ぬにおける経済劇場 l虚構の
,
H
分析により│
-概念のgq。考古mや-。。ωgzmの問題点について│慣用句の
英語英米文学合同研究室
-虫色E巴
858 E Cお お H N WぬもREN凡。ぎ
円
十二月六日 (金)午後五時 l 六時
︽中開発表︾
巳
巴
・5ω宮門守えの♀ミ叶RBω│共感覚表現を考察して
・﹀わ。m
日
程
日
程
第三田知恵合宿テl マ ﹁若狭﹂(若狭にて合宿)
光
昭
lドン登山に関する一考
於
平成十五年八月二十五日 i二十六日
-若狭・越前の歌枕
.若狭路難読地名番付表
英語英米文学専攻
二O O二年度(後期)
︽研究発表会︾
於
主
{
、
住
・開・宮・司。吋ω件。吋の小説における﹁肉体﹂の象徴的意味
九月十五日 (土)午後一時│五時
辻
野
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脇
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辻
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-メタファ i再 考l認知意味論と認知語用論の視点から
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4 。丘ω君。ユ﹃の﹁序曲﹂におけるスノ
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N司柏町
︿談話会︾
丸暗柏町内NNhwh
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判
七月五日 (土)午後一時i四時
於
頴 (M2)
英語英米文学合同研究室
和 (Ml)
弘 史 (Ml)
祥 子 (Ml)
号、における観察
々岳。吋ロめの同おも hvhNhnspbhNNhhhN
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青水
二羽
-絶対性の否定と不寛容の罪・あいまいの許容
者としての視点
Z 町民}戸川百円命日出
。
田
(おお年) について
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田
悠 紀 (D2)
光 恵 (D2)
-hM3ミ?め円。ミ再考による富山肖}内吋者包ロの人種感について
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}552出向身ー(おち15N∞)の'な丸町内可。宮ミ活(﹃日陰者ヂュ
七月二六日 (土)午後一時!一一一時
︿談話会︾
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Eミミザイミ叫町内における悲劇性と喜劇性の考察
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程
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