Fisherr FIELDVUE DVC6200デジタルバルブ コントローラ - Emerson

ֶᑑᕼ៮ᣘ
DVC6200デジタルバルブコントローラ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
Fisherr FIELDVUE™ DVC6200デジタルバルブ
コントローラ
このᕼ៮ᣘはÅ⛻のᏍ‫ڡ‬にෞᆼしています。
᰿ࡈレベル
᰿ࡈӾ⌮
᰿ࡈ᜙ᓒ
ハードウェア᜙ᓒ
ファームウェア᜙ᓒ
DD ᜙ᓒ
HC、AD、PD、ODV
09
1および 2
2
2、3、4、5および 6
1、2、3、4および 5
ƾᴁ
セクション1 ၯᝧ .................... 3
ᓽਾ、Պ᷷इᖅࡪと⇋᷷ᖅࡪ、およびϽ᣿ᓽൺ .......
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘについて .............................
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘのጸᓨយẵ ...........................
᭢ᑑ .............................................
µ᮸ .............................................
⁲᫳ᝧᣘ .........................................
᜹ஂサービス .....................................
セクション2 ᰝࢪļ᭍
3
3
3
3
5
5
8
............... 9
Жᆁシステムのᆥᑑ᥁Ö ........................... 9
HARTフィルタ .................................... 9
ş✈‫⇋்׏‬इ .................................... 9
コンプライアンス⇋इ ........................... 11
Ꭼ҉ͅѻֿരᰝࢪ⁇ガイドライン ................. 12
ᣠଇケーブル∩⇋඙Ჟ ........................... 12
Rosemount™ 333 HART Tri‐Loop™ HART‐アナログ
ǁ‫ח‬૩ᖻࡈとࠔみ‫ר‬わせたਔ‫ר‬のᓽਾ .............. 13
セクション3 ᓽൺ ................... 15
ガイド¸きセットアップ ..........................
ᐫҵセットアップ ................................
モードおよびƽᙇ ...............................
᰿ࡈモード .................................
ƽᙇ᰿் ...................................
᰿ࡈ ...........................................
ID .........................................
シリアル:‫ ח‬...............................
Ըĭ .......................................
ターミナルボックス .........................
アナログͅѻの‫ ࣒ڔ‬.........................
µ᮸ᣘ .....................................
᰿ࡈᠢ⁣ᓽൺ ...............................
www.Fisher.com
W9713
15
15
16
16
16
16
16
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17
17
17
18
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ストローク/इѻЖᆁ ...........................
ストローク/इѻのᭈᑾ .....................
カットオフおよびЖ℠ .......................
ֿ⊙のइѻЖᆁ (EPPC) ......................
इѻЖᆁ ...................................
इѻフォールバック .........................
Жᆁモード .................................
⑙ሇӶ .....................................
ᆼ‫ؤ‬ሇ .....................................
チューニング ...................................
ストロークのチューニング ...................
इѻのチューニング .........................
ストローク / इѻのԝϦᓽൺ ................
バルブとアクチュエータ .........................
パーシャルストロークᔶⓣ(PST) ..................
Ϛѻ ...........................................
Ϛѻֿരᓽൺ ...............................
スイッチᓽൺ ...............................
HART૩ᝐђりᄳて ...........................
⁛ႆŊǁࡈϚѻ .............................
アラートセットアップ ............................
HART 5 / HART 7の૩ᣔ ...........................
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19
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DVC6200デジタルバルブコントローラ
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2015ၔ01ᣨ
ƾᴁ(ࡪき)
セクション4 ᨁᵃ ................... 37
ᨁᵃの᭢ᑑ ......................................
ストロークのᨁᵃ ...............................
ストロークの಺ҵᨁᵃ .......................
ストロークのᐫҵᨁᵃ .......................
ᒜしボタンᨁᵃ .............................
センサのᨁᵃ ...................................
इѻセンサ .................................
アナログͅѻᨁᵃ ...........................
リレーᖏ᝔ .....................................
Ꮧҵჯリレー ...............................
Ըҵჯリレー ...............................
PST ᨁᵃ(᰿ࡈレベルODVのみ) ....................
37
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38
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41
41
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᭢ᑑ ............................................
⒖ạおよび1ᴁ૩ᝐ ..............................
᰿ࡈእ਑ .......................................
サービスツール ..................................
᰿ࡈ⒖ጫ .......................................
アラートᓨḂ ...................................
⇋രࢾᢿࠔ‫ ڡ‬...............................
इѻ .......................................
ストローク .................................
ストロークๅᵔ .............................
アラートᓨḂ ...............................
⒖ጫ .......................................
ᔊឍ ...........................................
ᐫҵバルブᚭļ .............................
パーシャルストロークᔶⓣ ...................
૩ᝐ ............................................
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47
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48
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53
Α᷷フィードバックࠔ‫ڡ‬のֶ૶し ..................
モジュールベースのメンテナンス ..................
ᆥᑑな࿅͗ .....................................
᮸‫ڡ‬の„ᖻ .....................................
56
56
56
57
セクション5 ᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、
アラート ........................... 47
セクション6 メンテナンスおよびトラブル
シューティング ..................... 55
モジュールベースのֶ૶し .......................
モジュールベースの„ᖻ .........................
サブモジュールのメンテナンス ....................
I/Pコンバータ ..................................
プリントᰝࢪ৚ᥟ(PWB)ࠔ‫ ڡ‬....................
Պ᷷ჯリレー ...................................
इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブ ...........
ターミナルボックス ..............................
ターミナルボックスのֶ૶し .....................
ターミナルボックスの„ᖻ .......................
トラブルシューティング ..........................
ş✈‫⇋்׏‬इのΊᕝ ..............................
プロセッサのリスタート ..........................
DVC6200テクニカルサポートチェックリスト .........
57
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パーツのỈᝧ ....................................
パーツキット ....................................
PWBࠔ‫ ڡ‬........................................
パーツ⛰ᑷ ......................................
ハウジング .....................................
͑ᣩパーツ .....................................
モジュールベース ...............................
I/Pコンバータࠔ‫ ڡ‬..............................
リレー .........................................
ループᖅࡪターミナルボックス ...................
フィードバックᖅࡪターミナルボックス ...........
इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブࠔ‫ ڡ‬.......
DVC6215フィードバックユニット ..................
HARTフィルタ ...................................
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69
69
70
70
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セクション7 パーツ ................. 69
¸ḂA ҵļտ◦ ..................... 79
HART᫪ǁ ........................................ 79
DVC6200デジタルバルブコントローラ ............... 79
¸ḂB フィールドコミュニケータの
メニューツリー ..................... 83
¸ḂC TIISℂ⏦᰿ࡈş✈យẵ֪びş✈⛺の
Ỉዯ⊙ ............................. 91
✈ᕮ↖ ............................. 92
インデックス ....................... 98
FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラは、PlantWeb™ デジタルプラントアーキテクチャのᨘ᰿
ࡈです。このデジタルバルブコントローラをş✈することにより、バルブᔊឍデータの֮↖およびᖰŻが‫׏‬
்となり、PlantWebの᰿்を▨めることができます。さらにValveLink™ソフトウェアとࠔみ‫ר‬わせてş✈す
ることにより、ユーザーはDVC6200を✈いてൿⅫのステムĭਾ、᰿ࡈのͅѻǁ‫、ח‬アクチュエータへのՊ᷷
इなどのバルブパフォーマンスのᵃΊな⒖ạをʵることができます。そしてこのእ਑に৚づき、デジタルバ
ルブコントローラは಺᥻のᔊឍにҀえて、᎕Ȑされたバルブおよびアクチュエータのᔊឍもጜいます。
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ၯᝧ
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セクション1 ၯᝧ
ᓽਾ、Պ᷷इᖅࡪと⇋᷷ᖅࡪ、およびϽ᣿ᓽൺ
DVC6200のᓽਾ、ᖅࡪ、およびϽ᣿ᓽൺについては、『DVC6200シリーズクイックスター
トガイド (D103556X012)』を֢⍇してください。このクイックスタートガイドがᆥᑑな
ਔ‫ר‬は、‫ד‬のQRコードをスキャンまたはクリックしてください。またはエマソンプロセ
スマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠにお‫ܯ‬い‫ר‬わせいただくか、ცЎのWebサイト
(www.Fisher.com)をごらんください。
スキャンまたは
クリックすると
フィールドサポ
ートにアクセス
できます。
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘについて
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘは、᰿ࡈに‫׬‬᪑される『DVC6200シリーズクイックスタートガイド』のᎬᢃᕼ៮ᣘです。ᤌֶᑑᕼ៮ᣘには、Ꮝ
‫ڡ‬µ᮸、֢૓ភ᝹、カスタムセットアップእ਑、メンテナンスᐫ⋖、„ᖻパーツのᕃࠀが؋まれています。
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘは、475フィールドコミュニケータをş✈して᰿ࡈをセットアップ、ᨁᵃするយẵもᕼ៮しています。バルブと
᰿ࡈのセットアップ、ᨁᵃおよびᔊឍについては、Fisher ValveLinkソフトウェアまたはValveLink Mobileソフトウェアも
ş✈できます。ᤌ᰿ࡈにෞしてValveLinkソフトウェアをş✈するⅫは、ValveLinkソフトウェアのヘルプまたはドキュメン
トを֢⍇してください。
バルブ、アクチュエータおよび¸฾‫ڡ‬のֶ¸け、ᚭļ、メンテナンスのԡϦなᓣࣄをַけたᬹÛ૕でないਔ‫ר‬は、DVC6200デ
ジタルバルブコントローラのֶり¸け、ᚭļ、またはメンテナンスをጜわないでください。š᥻ʗඓまたはᓽɹの̄ᗭをℂ
ᵂするため、ᤌֶᑑᕼ៮ᣘのすべてのͥ඙ (すべての൩͈⛺のỈዯとᘶ‫ت‬を؋む) をよくᕽみ、◦ᒳし、ᅳうことがᲝᑑ
です。 ᤌֶᑑᕼ៮ᣘのͥ඙に⁲するごឺ‫ܯ‬については、ļ᭍をᬂめるЭにエマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠにお‫ܯ‬い‫ר‬
わせください。
ᤌֶᑑᕼ៮ᣘのጸᓨយẵ
ᤌᕼ៮ᣘでは、ᚭļᐫ⋖とパラメータのᓧൺយẵをフィールドコミュニケータでᚭļするナビゲーションパスとショートカッ
トキーのͅѻᐫ⋖でᕼ៮しています。
ūえばDevice Setup(デバイスセットアップ)にアクセスするには、
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ガイドにᅳったセットアップ>デバイスᓽൺ(2-1-1)
¸ḂB フィールドコミュニケータのメニューツリー。
᭢ᑑ
DVC6200デジタルバルブコントローラ(࣓1‐1および1‐2)は、᫪ǁ᰿்をᓡつマイクロプロセッサをᘍ᧙する⇋ἡからՊ᷷
इへの૩ᖻをጜう᰿ࡈです。ͅѻ⇋ἡϚѻをՊ᷷इϚѻに૩ᖻする᫪ဘの᰿்にҀえて、HART ®᫪ǁプロトコルを✈いること
により、DVC6200デジタルバルブコントローラでプロセスᬛᦲに⛾えるᲝᑑなእ਑に඙៳にアクセスできるようになります。
ユーザーはバルブのフィールドコミュニケータ、フィールドジャンクションボックス、パーソナルコンピュータ、あるいはコ
ントロールルームのコンソールをşって、プロセスのᑑ᰿ࡈおよび コントロールバルブのእ਑をֶᅷすることができます。
パーソナルコンピュータ、ValveLinkソフトウェア、AMSスイート、インテリジェントデバイスマネージャ、またはフィール
ドコミュニケータをşって、DVC6200デジタルバルブコントローラのさまざまなᚭļをጜうことができます。ユーザーはソフ
トウェアの᜙ᓒレベル、メッセージ、タグ、ᓨᫀ、およびៅ¸に⁲する⛰೼Ŕなእ਑をֶᅷできます。
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࣓1‐2.FisherGXЖᆁバルブに⛰ij५マウントした
FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラ
࣓1‐1.Fisherスライディングステムバルブアクチュ
エータにマウントしたFIELDVUE DVC6200デジタルバ
ルブコントローラ
W9643
W9616
トラブルシューティングのⅫに、ᔊឍእ਑をЉ✈することができます。ͅѻおよびϚѻパラメータをᓽൺし、デジタルバル
ブコントローラのᨁᵃをጜうことが‫்׏‬です。‫פ‬ᔊឍ᰿்のᕃࠀについては、ጸ1‐1を֢⍇してください。
HARTプロトコルをş✈することにより、フィールドからのእ਑をЖᆁシステムにࡁ‫ר‬し、もしくはシングルループベースで
ַǁすることが‫்׏‬となります。
DVC6200デジタルバルブコントローラは、᯹⁶のՊ᷷ჯおよび⇋ՊჯバルブポジショナからDŽᖅ„ᖻしてş✈できるようᓽᓘ
されています。
ጸ1‐1.᰿ࡈレベルごとの᰿்
ᔊឍレベル(2)
᰿்
HC
AD
PD
ODV
಺ҵᨁᵃ
X
X
X
X
カスタムͅѻ⑙ሇ
X
X
X
X
バースト᫪ǁ
X
X
X
X
アラート
X
X
X
X
ステップᆼ‫、ؤ‬ドライブǁ‫ח‬テストおよび࢟‫⑙ר‬ሇ
X
X
X
アドバンスドᔊឍ(バルブ⑙ሇ)
X
X
X
಺ҵチューニング
X
X
X
ストロークЖᆁ - इѻフォールバック
X
X
X
Ż࠶इѻセンサ
X
X
X
パフォーマンスᔊឍ
X
X
⇋Αსテスト
X
X
̨ጜ/ᬕზᓽൺȄフィルタ(1)
1. コンプレッサアンチサージアプリケーション✈FisherᣠᬹӶデジタル・バルブに⁲するእ਑は、カタログ# D351146X012
を֢⍇してください。
2. HC = HART ᫪ǁ、AD = アドバンスドᔊឍ、PD = パフォーマンスᔊឍ、ODV = ᣠᬹӶデジタルバルブ
4
X
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µ᮸
ᘶ‫ت‬
µ᮸については、ጸ1‐2を֢⍇してください。ポジショナの⛽ᵃなᓽൺは、Ꮝ‫ڡ‬のᜥⅬ、ᓽɹの̄ᗭまたはš᥻kᜥにつな
がるおそれがあります。
ጸ1‐2にDVC6200デジタルバルブコントローラのµ᮸をЊします。フィールドコミュニケータのµ᮸は、フィールドコミュニ
ケータのᏍ‫ڡ‬ᕼ៮ᣘにᓨ᧙されています。
⁲᫳ᝧᣘ
DVC6200デジタルバルブコントローラに⁲᫳するእ਑を؋む¶のᝧᣘの⛰ᑷをЊします。⁲᫳ᝧᣘはÅ⛻の᫪りです。
D
Bulletin 62.1:DVC6200 - Fisher FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラ(D103415X012)
D
Bulletin 62.1:DVC6200 HC - Fisher FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラ(D103423X012)
D
Bulletin 62.1:DVC6200(S1) Fisher FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラෘẵ(D103543X012)
D
Fisher FIELDVUE DVC6200シリーズデジタルバルブコントローラクイックスタートガイド (D103556X012)
D
FIELDVUEデジタルバルブコントローラスプリットレンジ(D103262X012)
D
スマートHARTループインターフェースおよびモニタ(HIM)とࠔみ‫ר‬わせたFIELDVUE᰿ࡈのş✈(D103263X012)
D
スマートワイヤレスTHUMtアダプタおよびHARTインターフェースモジュール(HIM)とࠔみ‫ר‬わせたFIELDVUE᰿ࡈのş✈
(D103469X012)
D
HART᫪ǁ✈オーディオモニター(D103265X012)
D
HARTフィールド᰿ࡈµ᮸ - Fisher FIELDVUE DVC6200 デジタルバルブコントローラー (D103639X012) にෞするᎬᢃ
D
FIELDVUEデジタルバルブコントローラとࠔみ‫ר‬わせたHART Tri‐Loop HART/アナログǁ‫ח‬૩ᖻࡈのş✈(D103267X012)
D
ロックインラストストラテジーのൿ᎕(D103261X012)
D
Fisher HF340フィルタֶᑑᕼ៮ᣘ(D102796X012)
D
475フィールドコミュニケータユーザーマニュアル
D
ValveLinkソフトウェアのヘルプまたはドキュメント
これらのᝧᣘは、エマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠでおḢめいただくか、www.FIELDVUE.comのウェブサイトをごᑷくだ
さい。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
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ጸ1‐2.µ᮸
ş✈‫்׏‬なマウント
ԝ (v/v) をᡕえないようにしてください。またŻ࠶Պ
᷷ͥのνࠠは᭕ѻ᭏けるものとしてください。
DVC6200デジタルバルブコントローラまたはDVC6215フィ
ードバックユニット: J FisherGXЖᆁバルブ・アクチュ
エータ᎕ਾへの⛰ij५マウントJ Fisherロータリーアク
チュエータへのウィンドウマウントJ スライドステムDŽ
ҵ५✈J 1/4ࢾᦲ५✈᫤
ISO 8573-1⁶ᓀ
ᣠଇ‫ݢ‬രサイズ:クラス 7
オイル؋ᣩᲟ:クラス 3
इѻ∂⊙:クラス 3またはh‌されるᣠĮ‫ ࣒و‬ႆより
෱なくとも10KĮい
DVC6205ベースユニット:2インチパイプスタンドまたは
ડ∲マウント(リモートマウント)
Ϛѻǁ‫ח‬
DVC6200デジタルバルブコントローラまたはDVC6215フィ
ードバックユニットは、IEC 60534‐6-1、IEC 60534-6-2、
VDI/VDE 3845およびNAMURマウントᑟ᨜に⁶ᓀした¶のア
クチュエータにもマウント‫。்׏‬
Պ᷷इǁ‫、ח‬ᣠଇŻ࠶इѻまで
ᣠ෯スパン: 0.4 bar (6 psig)
ᣠଇスパン: 9.5 bar (140 psig)
ҵļ: J Ꮧҵ、J Ըҵჯᵃļҵまたは J ᫖ļҵ
᫪ǁプロトコル
ൺဘ⒖ጫでのՊ᷷ὨឋᲟ(2)(3)
J HART 5 またはJ HART 7
᯹⁶のリレ-:
1.4 bar (20 psig) Ż࠶इѻ:
0.38 Nm3/hr (14 scfh) ᤊ⁠
5.5 bar (80 psig) のŻ࠶इѻᠢ:
1.3 Nm3/hr (49 scfh) ᤊ⁠
Input Signal(ͅѻǁ‫)ח‬
ポイントトゥポイント:.
アナログͅѻǁ‫ח‬: 4~20 mA DC᯹⁶、ş✈‫்׏‬スプリット
レンジෞᆼ
᰿ࡈのターミナルでのᆥᑑᣠ෯⇋इは、アナログЖᆁで
9.5 VDC、HART᫪ǁで10 VDC
ᣠ෯Жᆁ⇋ἡ: 4.0 mA
マイクロプロセッサをリスタートしない᥁Öでのᣠ෯⇋ἡ:
3.5 mA
ᣠଇ⇋इ: 30 VDC
ᬞ⇋ἡƽᙇ
᫖᭕ሇƽᙇ
マルチ-ドロップ:.
᰿ࡈş✈⇋ѻ: 10 mAにて 11~30 VDC
᫖᭕ሇƽᙇ
ᣠଇϚѻ඙Ჟ(2)(3)
1.4 bar (20
10.0 Nm3/hr
5.5 bar (80
29.5 Nm3/hr
psig) のŻ࠶इѻᠢ:
(375 scfh)
psig) Ż࠶इѻᠢ:
(1100 scfh)
ҵļᠢの‫ ࣒و‬ႆЖ℠(1)(4)
-40~85_C (-40~185_F)
-52~85_C (-62~185_F)
ၣি ႆオプションをᭈᑾする᰿ࡈ
(フルオロシリコーンエラストマ)
-52~125_C (-62~257_F) リモートマウントフィード
バックユニット
Ż࠶इѻ(1)
ᖈୈᣠ෯Ȅ: アクチュエータのᆥᑑとするᣠଇइѻに
ෞして0.3 bar(5 psig) ▨くᓽൺ
ᣠଇȄ:10.0 bar (145 psig) か、アクチュエータの
ᣠଇइѻのうちĮいយ
ş✈᷷ij:Պ᷷またはଉ⌖ガス
ԸⓌDŽࢪሇ(5)
Պ᷷:Ż࠶इѻは、ISAᑟ᨜7.0.01のᑑḢk⋕を⁠たした
ῥἤかつ^⏅したՊ᷷によるものとします。
͘५Ȅ: Ϛѻスパンの±0.50%
⇋Αᬹ‫ר‬ሇ
ଉ⌖ガス: ଉ⌖ガスはῥἤ、^⏅、オイルフリーで、ఠ
⎯ሇのないものとします。H2Sの؋ᣩᲟは20 ppmをᡕえて
はなりません。
EN 61326-1 (Ͻ␨)⁶ᓀ
イミュニティ— EN 61326-1 ᑟ᨜の ጸ 2 ᓨ᧙の࿅ ᭍֛ऐによる。ᅬᫀのጸ1‐3にሇ்をЊす。
エミッション - クラス A
ISM ᎕ਾൺ᨜:グループ 1, クラス A
Պ᷷ߋࡁのᆎ‫ݢ‬രのᔁ඙ᣠଇ‫ݢ‬ᅤはᣠଇ40μmの‫ݢ‬
രサイズまで‫்׏‬ただし、5μmのフィルタがᖈୈされま
す。⅄₱фの؋ᣩᲟは、1 ppmのᲝᲟ (w/w) またはij
-ࡪき-
6
Įブリードリレー:
1.4 bar (20 psig) Ż࠶इѻ:
ၓधȄ 0.056 Nm3/hr (2.1 scfh)
5.5 bar (80 psig) Ż࠶इѻᠢ:
ၓधȄ 0.184 Nm3/hr (6.9 scfh)
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ၯᝧ
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ጸ1‐2.µ᮸(ࡪき)
⇇サージƽᙇ—⇇にෞするイミュニティはጸ1‐3のサー
ジイミュニティにᓨ᧙の᫪り。ᫍҀのサージƽᙇをጜう
ਔ‫ר‬は、࿢᝹のᬞ ƽᙇ᰿ࡈをş✈‫。்׏‬
Պ᷷ᰝ‫ٱ‬:3/8インチᅤをᖈୈ
ベント:3/8 NPTͥᅤネジ
⇋᷷ᰝ‫ٱ‬:1/2 NPTͥᅤネジ、M20アダプタ(オプション)
ᔏҵᔶⓣយẵ
アクチュエータのᬹ‫ר‬ሇ
ANSI/ISA-S75.13.01 セクション5.3.5にᅳいᔶⓣ͈3ᧈយ
‫ױ‬で͑ᔏ‫و‬Ểᝐᖂ߲ᔶⓣをጜう。‫פ‬ᑑ͑ᔏ‫و‬Ểᝐにつ
いて、᰿ࡈにෞしてISAᑟൺの1/2ᠢ⁣ૠ%ᔶⓣをጜう。
ステムストローク(スライドステムDŽҵ५):
ᣠ෯: 6.5 mm (0.25インチ)
ᣠଇ: 606 mm (23.875インチ)
シャフトࢾᦲ(1/4ࢾᦲ५):
ͅѻインピーダンス
ᣠ෯Ȅ: 45_
ᣠଇȄ: 90_
500 Ωの‫ؙ‬Ɓインピーダンスş✈‫。்׏‬このȄは10Vᠢ
20 mAにLjᄳする。
ႆᔶⓣយẵ
ᲝᲟ
ᔶⓣはIEC 61514-2に⁶ᓀする。
DVC6200
アルミニウム:3.5 kg (7.7 lbs)
ステンレス᷌:8.6 kg (19 lbs)
⇋᷷ŔϦ⌮
Ց⅊Ԛিにおけるᕝᔌ
DVC6205: 4.1 kg (9 lbs)
DVC6215: 1.4 kg (3.1 lbs)
CSA - ᤌឺ൩͈ℂ⏦、ૠइℂ⏦、ディビジョン2、‫ݙ‬੕
ℂ⏦
᮫᫰ᤰ᝹
FM - ᤌឺ൩͈ℂ⏦、ૠइℂ⏦、‫ݙ‬੕ℂ⏦、∮⊙≋ℂ⏦
ハウジング、モジュールベースおよびターミナルボック
ス:
A03600Įᵕアルミニウム‫ר‬Ს (᯹⁶)
ステンレス᷌ (オプション)
カバー:⎑‫׏‬਱ሇポリエステル
エラストマー:ニトリル (᯹⁶)
フロロシリコン (ၣিな ႆ)
ATEX - ᤌឺ൩͈ℂ⏦、ૠइℂ⏦、∮⊙≋ℂ⏦
IECEx - ᤌឺ൩͈ℂ⏦、ૠइℂ⏦、∮⊙≋ℂ⏦
⇋᷷Ŕハウジング
CSA - タイプ 4X、IP66
FM - タイプ 4X、IP66
ATEX - IP66
オプション
IECEx - IP66
J Ż࠶・Ϛѻइѻᓘまたは J タイヤバルブ J ⛰ijֶ
¸フィルタレギュレータJ Įブリードリレー
J ၣি ႆ J リモートマウント(6) J ステンレス᷌
J ⛰ij५ 4~20 mA ⁛ႆŊǁࡈ(7):
4~20 mA Ϛѻ、ࡆ࣑
Ż࠶⇋इ:8-30 VDC
ᜥⅬጸЊ:ハイまたはローのオフレンジ
֢૓‫ގ‬ႆ:ストロークスパンの1%
J ͥစスイッチ(7):
Ⅴ↲スイッチ 1、ᨁᵃῨみストローク͈‫࣒ڔ‬でᓽൺ‫、்׏‬
またはデバイスアラートからļҵ
オフ⒖ጫ:0 mA (᫪ဘ)
オン⒖ጫ:ᣠଇ1 A
Ż࠶⇋इ:ᣠଇ30 VDC
֢૓‫ގ‬ႆ:ストロークスパンの2%
その¶Ϧ⌮/ᕝᔌ
CUTR - Customs Union Technical Regulations
(Russia, Kazakhstan and Belarus)
INMETRO - ֛ࣝ࿅᭍ႆᲟጱ・‫ឺڡ‬ᑟ᨜Ⅎ (ブラジル)
PESO CCOE - ˃ẙℂ⏦൩͈᰿᮫
(インド)
–
ℂ⏦ᑑ‫◦ٱ‬᰿⁲
TIIS-͌ƚЎࣃẵš✃᭍൩͈ᑠጣԴú(ៅᤌ)。
Ϧ⌮/ᕝᔌに⁲するᕃࠀは、エマソンプロセスマネジメン
トのÃ◦ၷにお‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
ᖅࡪ
Ż࠶इѻ: 1/4 NPTͥᅤネジおよびͥစパッドによる
67CFRレギュレータのֶ¸け
その¶のእ਑については、エマソンプロセスマネジメント
‫ޖ‬᭍ᐠにお‫ܯ‬い‫ר‬わせいただくか、www.FIELDVUE.comをご
ᑷください。
Ϛѻइ:1/4 NPTͥᅤネジ
-ࡪき-
7
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ၯᝧ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
ጸ1‐2.µ᮸(ࡪき)
SEPに⁲するඃᓐ
Fisher Controls International LLCは、ᤌᏍ‫ڡ‬がइѻ᰿
ࡈᓧÄ(PED)97 / 23 / ECのパラグラフ3、アーティクル
3に⁶ᓀしていることをඃᓐします。ᤌᏍ‫ڡ‬はɅ͈なエン
ジニアリングのൿᣅ(SEP)に৚づいてᓽᓘ、Ꮝ᫰されて
おり、PEDコンプライアンスに⁲᫳するCEマークをጸЊす
ることはできません。
ただし、ᤌᏍ‫ڡ‬は¶のᬹ✈‫்׏‬なᴇ྾ᓧÄに⁶ᓀしてい
ることをЊすCEマークをጸЊするਔ‫ר‬があります。
Ỉዯ:⑙ᵪ᰿ࡈの✈ᕮは、ANSI/ISAᑟ᨜51.1 - プロセス᰿ࡈ✈ᕮ↖ でൺ੹されています。
1. ᤌᕼ៮ᣘᓨ᧙のइѻまたは ႆЖ℠および¶のᬹ✈ᑟЧまたはᑟ᨜をᡕᬞしてはいけません。
2. Nm3/hr - 0_Cおよびࡆෞइ1.01325 barの᯹⁶⒖ጫにおける1ᠢ⁣あたりの֛យメートルᲟ。Scfh - 60_Fおよび14.7 psiaの᯹⁶⒖ጫにおける1ᠢ⁣あたりの֛យフィートᲟ。
3. Ըҵ-ᵃļҵリレーによる1.4 bar (20 psig) におけるȄ; Ꮧҵ-リレーによる5.5 bar (80 psig) におけるȄ。
4. ႆЖ℠は、Ց⅊Ԛিのᕝ‫᥁׏‬Öにより૩Ӷします。
5. 19mm (0.75 インチ) を⛻ࢾるストロークまたは60ႆを⛻ࢾるࢾᦲにはᬹ✈されません。また、ロングストロークにおけるデジタルバルブコントローラにもᬹ✈されません。
6. ベースユニットとフィードバックユニットのᖅࡪには、̼ឺまたはフレキシブルメタルコンジットをş✈した18~22 AWGÅ⛺の4ൿシールドケーブルがᆥᑑです。ベースユニットの
Ϛѻᖅࡪ‫׃‬とアクチュエータ⁣のՊ᷷इᰝࢪは、ᣠଇ 91 m (300 フィート) までᔶⓣでΊᕝされています。15 m (50 フィート) ではሇ்のĮ⛻はありませんでした。91 m ではわ
ずかなՊ᷷इのᬕれがありました。
7. ⇋രϚѻはポジショントランスミッタもしくはスイッチのいずれかで‫்׏‬です。
ጸ1‐3.EMCࠠ᥼のまとめ—イミュニティ
ポート
᥿ij
I/Oǁ‫ח‬/Жᆁ
◞ᜱ
৚ᤌᑟ᨜
ᔶⓣレベル
ሇ்৚⁶(1)
∩⇋᷷᜞⇋(ESD)
IEC 61000-4-2
᜞෤⇋Αਔ
IEC 61000-4-3
⇋⁰‫و‬ỂᝐΑ
IEC 61000-4-8
4 kV ᖅᒶ
8 kV ᷷
10 V/m、1 kHz AM、80%ᠢ、80~1000 MHz
3 V/m、1 kHz AM、80%ᠢ、1400~2000 MHz
1 V/m、1 kHz AM、80%ᠢ、2000~2700 MHz
50/60Hzで30 A/m
バースト
IEC 61000-4-4
1 kV
A
サージ
IEC 61000-4-5
1 kV
B
⌁ࢪ‫و‬Ểᝐ⇋Α⇋෮ஈඓ
IEC 61000-4-6
3 Vrmsで150 kHz~80 MHz
A
A
A
A
ሇ்৚⁶: +/- 1%のᅑ⋏。
1. A = ᔶⓣにሇ்のĮ⛻なし。B = ᔶⓣに⛰ᠢŔにሇ்がĮ⛻するが、಺࿑ࢾᆉする。
᜹ஂサービス
Љ✈できるDVC6200デジタルバルブコントローラのコースおよびその¶Ꮝ‫ڡ‬のӾ⌮に⁲するእ਑は、Å⛻までお‫ܯ‬い‫ר‬わせく
ださい。
エマソンプロセスマネジメント
᜹ஂサービス - ŋḂ
⇋ᕁ:641‐754‐3771 または 800‐338‐8158
Eメール:[email protected]
http://www.emersonprocess.com/education
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᰝࢪļ᭍
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2015ၔ01ᣨ
セクション2 ᰝࢪļ᭍ 22
Жᆁシステムのᆥᑑ᥁Ö
ЖᆁシステムがDVC6200デジタルバルブコントローラとᬹ‫ר‬していることをᖏべるために、いくつかのパラメータをΊᕝする
ᆥᑑがあります。
HARTフィルタ
ş✈するЖᆁシステムによっては、HART᫪ǁをጜうためにHARTフィルタがᆥᑑとなります。HARTフィルタは、HARTループか
らの◞ਔᰝࢪでᔟͅするַҵデバイスです。ᤌフィルタは᫪ဘ、ЖᆁシステムのI/Oの◞ਔֿര᪡くにᓽਾされます(࣓2‐1
を֢⍇)。そのƾŔは、૩ᖏしたHART᫪ǁǁ‫ח‬からЖᆁシステムのϚѻをҙ╧ŔにⓌ֛させ、Жᆁシステムのインピーダン
スを⛺げてHART᫪ǁをጜうことにあります。HARTフィルタのᕼ៮とş✈に⁲するよりᕃࠀなእ਑については、ෞᆼするHART
フィルタのֶᑑᕼ៮ᣘをごᑷください。
おşいのシステムでフィルタがᆥᑑかどうかをΊᕝするには、お᪡くのエマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠまでお‫ܯ‬い‫ר‬
わせください。
Ỉዯ
PROVOXt、RS3tおよびDeltaVtシステムなどのエマソンプロセスマネジメントᏍЖᆁシステムでは、᫪ဘはHARTフィルタは⛽
ᑑです。
࣓2‐1.HARTフィルタのᬹ✈
∮HARTベースDCS
I/O
I/O
HART
フィルタ
4-20 mA + HART
デジタルバルブ
コントローラ
Tx
Tx
バルブ
A6188-1
ş✈‫⇋்׏‬इ
DVC6200デジタルバルブコントローラでş✈できる⇋इは10 V DCÅ⛺です。᰿ࡈでş✈できる⇋इとは、᰿ࡈをᖅࡪしてい
[email protected][email protected]ş✈‫⇋்׏‬इよりも᫪
ဘはĮくなります。
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ᰝࢪļ᭍
ֶᑑᕼ៮ᣘ
2015ၔ01ᣨ
D103605X0JP
࣓2‐2にЊすように、᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इはÅ⛻の᥁Öにより૩Ӷします。
D Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इ。
D フィルタ、ワイヤレスTHUMアダプタ、またはᤌឺ൩͈バリアのş✈。
D ᰝࢪのӾ⌮および⁇さ。
Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इとは、Жᆁシステムがᣠଇループ⇋ἡをŊ⛿させることができるЖᆁシステムのϚѻ
ֿരにおけるᣠଇ⇋इをᓧします。
᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इはÅ⛻のჯによりᓘ٧できます。
ş✈‫⇋்׏‬इ = [Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इ(ᣠଇ⇋ἡᠢ)] - [フィルタの⇋इℝ⛻(HARTフィルタş✈ᠢ)]
- [͈ケーブルᒕᑷ ᣠଇ⇋ἡ] - [バリアᒕᑷ x ᣠଇ⇋ἡ]。
ş✈‫⇋்׏‬इのᓘ٧Ȅは10 V DCÅ⛺になるᆥᑑがあります。
ጸ2‐1にဘ✈ケーブルのᒕᑷȄをЊします。
ᴁのūは、Honeywell t TDC2000ЖᆁシステムとHF340 HARTフィルタおよび1000フィートのBeldent 9501ケーブルを✈いるਔ
‫ר‬のş✈‫⇋்׏‬इのᓘ٧យẵをЊしたものです。
ş✈‫⇋்׏‬इ = [18.5 V (21.05 mAᠢ)] - [2.3 V] - [48 Ω 0.02105 A]
ş✈‫⇋்׏‬इ = [18.5] - [2.3] - [1.01]
ş✈‫⇋்׏‬इ = 15.19 V
࣓2‐2.᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इのΊൺ
コンプライアンス⇋इ
͈ループケーブルᒕᑷ
THUMアダプタ
(ş✈するਔ‫)ר‬
Жᆁシス
テム
+
-
HARTフィルタ
(ş✈するਔ‫)ר‬
ᤌឺ൩͈バリア
(ş✈するਔ‫)ר‬
R
+ ᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इ
-
ᓘ٧ū
Å⛻のように᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इをᓘ٧
Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इ
18.5 V (21.05 mAᠢ)
– フィルタの⇋इℝ⛻(ş✈するਔ‫ )ר‬1
– 2.3 V(HF300フィルタのਔ‫)ר‬
– ᤌឺ൩͈バリアᒕᑷ(ş✈するਔ‫ )ר‬x ᣠଇループ⇋ἡ
– スマートワイヤレスTHUMアダプタの⇋इℝ⛻(ş✈するਔ‫)ר‬
– 2.55 V(121 Ω x 0.02105 A)
2
– ͈ループケーブルᒕᑷ x ᣠଇループ⇋ἡ
- 1.01 V (1000 フィートのBelden 9501
ケーブルş✈ᠢは、48 Ω x 0.02105 amps)
= ᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इ
= 15.19 Vがş✈‫—்׏‬൩͈バリア(2.55 V)
をş✈しないਔ‫ר‬
3
Ỉᓨ:
1 フィルタの⇋इℝ⛻をΊᕝしてください。⇋इℝ[email protected]इℝ⛻の‌ൺȄ
は、ЖᆁシステムのϚѻ⇋इ、ᤌឺ൩͈バリア(ş✈するਔ‫、)ר‬および᰿ࡈにより૩Ӷします。Ỉ3を֢⍇してく
ださい。
2 THUMアダプタの⇋इℝ⛻は、2.25 V(3.5 mAᠢ)から1.2 V(25 mAᠢ)の⁣ࢪᅂŔに૩Ӷします。
3
10
᰿ࡈのş✈‫⇋்׏‬इは、᰿ࡈのֿരで‌ൺされ[email protected]ሇにより⇋इの‌ൺȄが
ߔ8.0~9.5 VにЖ℠されます。
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᰝࢪļ᭍
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ጸ2‐1.ケーブルの⑙ሇ
ケーブルタイプ
∩⇋඙Ჟ(1)
pF/Ft
∩⇋඙Ჟ(1)
pF/m
ᒕᑷ(2)
Ω/ft
ᒕᑷ(2)
Ω/m
BS5308/1、0.5 sq mm
61.0
200
0.022
0.074
BS5308/1、1.0 sq mm
61.0
200
0.012
0.037
BS5308/1、1.5 sq mm
61.0
200
0.008
0.025
BS5308/2、0.5 sq mm
121.9
400
0.022
0.074
BS5308/2、0.75 sq mm
121.9
400
0.016
0.053
BS5308/2、1.5 sq mm
121.9
400
0.008
0.025
BELDEN 8303、22 awg
63.0
206.7
0.030
0.098
BELDEN 8441、22 awg
83.2
273
0.030
0.098
BELDEN 8767、22 awg
76.8
252
0.030
0.098
BELDEN 8777、22 awg
54.9
180
0.030
0.098
BELDEN 9501、24 awg
50.0
164
0.048
0.157
BELDEN 9680、24 awg
27.5
 90.2
0.048
0.157
BELDEN 9729、24 awg
22.1
 72.5
0.048
0.157
BELDEN 9773、18 awg
54.9
180
0.012
0.042
BELDEN 9829、24 awg
27.1
 88.9
0.048
0.157
BELDEN 9873、20 awg
54.9
180
0.020
0.069
1. ∩⇋඙ᲟȄは、1つの෮ࢪから¶の͈ての෮ࢪおよびシールドへの∩⇋඙ᲟをЊします。このȄはケーブル⁇のᓘ٧にş✈することができます。
2. ᒕᑷȄにはツイストペアのᰝࢪが؋まれます。
コンプライアンス⇋इ
Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इが⛽៮なਔ‫ר‬は、Å⛻のコンプライアンス⇋इᔶⓣをጜってください。
1. Жᆁシステムから◞ਔのᰝࢪを૶し、2‐3 にЊすように᎕ਾをЖᆁシステムのֿരにᖅࡪしてください。
࣓2‐3.⇋इᔶⓣࠠࢪ࣓
1 kW ⇋ĭ࿎ᓘ
ミリアンペアᓘ
⇋इᓘ
ᔶⓣෞᜱࢾᢿ
A6188-1
2. ᣠଇϚѻ⇋ἡがᅷられるよう、Жᆁシステムをᓽൺします。
3. ࣓2‐3にЊす1 kΩ⇋ĭ࿎ᓘのᒕᑷを、ミリアンペアᓘの⇋ἡがህ↠に⛻がり஫めるまで੷やします。
4. ⇋इᓘにጸЊされる⇋इをᓨḂします。このȄがЖᆁシステムのコンプライアンス⇋इです。
おşいのЖᆁシステムに⁲する⑙ൺのパラメータのእ਑については、お᪡くのエマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠまでお
‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
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ᰝࢪļ᭍
ֶᑑᕼ៮ᣘ
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Ꭼ҉ͅѻֿരᰝࢪ⁇ガイドライン
᰿ࡈレベルODVのDVC6200のᎬ҉ͅѻֿരが、◞ਔֶ¸のスイッチとパーシャルストロークᔶⓣの⁛஫ᐫᶕとしてş✈するこ
とができます。アプリケーションにより、スイッチがDVC6200からᬰⅤでֶり¸けられることをᑑḢするものもあります。
またᎬ҉ͅѻֿരにᖅࡪするᰝࢪ⁇は∩⇋඙ᲟによりЖ℠されます。Ꭼ҉ͅѻֿരをᵃしくҵļさせるには、∩⇋඙Ჟが
100,000 pFをᡕえてはいけません。すべてのЖᆁǁ‫ࢪח‬のֶᑑと‫׬‬᮸、Ꭼ҉ͅѻスイッチ᰿்にෞする⇋᷷ノイズのᅑ⋏を
ᣠ෯℠にᑱえるため、ᰝࢪをᬹϧにጜうᆥᑑがあります。
ᓘ٧ū:Ꭼ҉ͅѻスイッチͅѻにᖅࡪのЖ℠ᰝࢪ⁇をᓘ٧するには、1フィートまたは1 mあたりの∩⇋඙Ჟがᆥᑑです。ᰝࢪ
の∩⇋඙ᲟЖ℠100,000 pFをᡕえてはいけません。᫪ဘ、ᰝࢪメーカーがᖰŻするデータシートにはᰝࢪの⇋᷷Ŕ⑙ሇが͈て
ᓨ᧙されています。ここで⁲᫳するパラメータは、ᣠもଇとなる∩⇋඙Ჟです。シールド⇋ࢪをş✈するਔ‫、ר‬ᬹϧなᝐȄは
「Conductor to Other Conductor and Shield(෮ij - ¶の෮ijおよびシールド)」のȄです。
ū — 18AWG∮シールドオーディオ、Жᆁ、ᓘ‌✈ケーブル
メーカーのµ᮸:
͌Ӏ∩⇋඙Ჟ (ࢪ⁣)@ 1 KHz:26 pF/ft
͌Ӏインダクタンス@ 20℃:5.96 Ω/1000 ft
ᣠଇş✈⇋इ - UL 200 V RMS (PLTC、CMG)、150 V RMS (ITC)
このケーブルのᔁ඙⁇ = 100,000 pF/(26 pF/ft) = 3846 ft
ū — 18AWGシールドオーディオ、Жᆁ、ᓘ‌✈ケーブル
メーカーのµ᮸:
͌Ӏ⑙ሇインピーダンス: 29 Ω
͌Ӏインダクタンス: .15 μH/ft
͌Ӏ∩⇋඙Ჟ ࢪ⁣ @ 1 KHz:51 pF/ft
͌Ӏ∩⇋඙Ჟ(ࢪ⁣およびࢪシールド⁣) @ 1 KHz 97 pF/ft
このケーブルのᔁ඙⁇ = 100,000 pF/(97pF/ft) = 1030 ft
Ꭼ҉ͅѻスイッチͅѻのᖅ⊙඙ᲟはᑑḢは1mA/5Vしかないため、ケーブルのᒕᑷおよび⇋इの‫ߪؙ‬はᲝᑑではありませんが
スイッチᖅᒶのૠ⎯ሇがᑑḢされます。スイッチにはᲡメッキᖅ⊙かシールᅂをş✈することをᖈୈします。
ᣠଇケーブル∩⇋඙Ჟ
HART᫪ǁのᣠଇケーブル⁇は、ケーブルࣚᣩの∩⇋඙ᲟによりЖ℠されます。∩⇋඙ᲟによるЖ℠によるᣠଇケーブル⁇は
Å⛻のჯでᓘ٧できます。
⁇さ(ft) = [160,000 - Cmaster(pF)] [Ccable(pF/ft)]
⁇さ(m) = [160,000 - Cmaster(pF)] [Ccable(pF/m)]
ここで、
160,000 = HARTネットワークのRCᠢൺᝐが65 μs(HARTのµ᮸による)をᡕえない᥁Ö⛻でFIELDVUE᰿ࡈからḢめられるൺᝐ。
Cmaster = ЖᆁシステムまたはHARTフィルタの∩⇋඙Ჟ
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᰝࢪļ᭍
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
Ccable = ş✈するケーブルの∩⇋඙Ჟ(ጸ2‐1を֢⍇)
ᴁのūは、Cmasterが50,000 pFのFoxborot I/AЖᆁシステム(1988)とコンプライアンスが50 pF/ftのBelden 9501ケーブル
を✈いるਔ‫ר‬のケーブル⁇のᓘ٧យẵをЊしたものです。
⁇さ(ft) = [160,000 - 50,000 pF] [50 pF/ft]
⁇さ = 2200 ft
HART᫪ǁのケーブル⁇は、ケーブル⑙ᣩの∩⇋඙ᲟによりЖ℠されます。ケーブル⁇を੷やすには、1フィートごとの∩⇋඙
ᲟがĮいᰝࢪをᭈᑾしてください。おşいのЖᆁシステムに⁲᫳するእ਑については、お᪡くのエマソンプロセスマネジメ
ント‫ޖ‬᭍ᐠまでお‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
Rosemount 333 HART Tri‐Loop HART‐アナログǁ‫ח‬૩ᖻࡈと
ࠔみ‫ר‬わせたਔ‫ר‬のᓽਾ
アナログͅѻ、ストロークターゲット、इѻまたはストロークについてⓌ֛した 4~20 mAのアナログϚѻǁ‫ח‬をᅷるには、
DVC6200デジタルバルブコントローラをRosemount 333 HART Tri - Loop HART - アナログǁ‫ח‬૩ᖻࡈとࠔみ‫ר‬わせてş✈し
ます。HART Tri-Loopはこれら3Ӿ⌮のデジタルǁ‫ח‬をַǁし、3つのǫЅの4~20 mAのアナログチャンネルに૩ᖻすることが
できます。
৚ᤌŔなᓽਾに⁲するእ਑は࣓ 2‐4 を֢⍇してください。またᕃࠀなᓽਾに⁲するእ਑は333 HART Tri‐Loop HARTアナロ
グǁ‫ח‬૩ᖻࡈのᏍ‫ڡ‬ᕼ៮ᣘをごᑷください。
࣓2‐4.HART Tri-Loopのᓽਾフローチャート
⁛஫
HART Tri-Loopを
⁛෡
HART Tri-LoopをᓽਾHART
Tri-LoopᏍ‫ڡ‬ᕼ៮ᣘを֢⍇
HART Tri-LoopᏍ
‫ڡ‬ᕼ៮ᣘをΊᕝ
DINレールにHART
Tri-Loopをֶ¸け
デジタルバ
ルブコント
ローラをᓽ
ਾしている
か?
いいえ
はい
デジタルバルブコン
トローラのバースト
オプションをᓽൺ
デジタルバルブコ
ントローラのバー
ストモードをᓽൺ
デジタルバルブコ
ントローラをᓽਾ
デジタルバルブコ
ントローラとHART
Tri-Loopをᰝࢪ
デジタルバルブコントロ
ーラのバーストコマンド
をַǁするようHART
Tri-Loopをᓽൺ
システムのᔶ
ⓣは‫ר‬᨜か?
いいえ HART Tri-LoopᏍ‫ڡ‬
ᕼ៮ᣘのトラブル
シューティングの
ᐫ⋖をΊᕝ
はい
HART Tri-Loopから
Жᆁ඄へチャンネル
1のᰝࢪをᓽਾ
ࠒf
(オプション)HART
Tri-LoopからЖᆁ඄へ
チャンネル2と3のᰝࢪ
をᓽਾ
E0365
13
ᰝࢪļ᭍
ֶᑑᕼ៮ᣘ
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HART Tri‐Loop ǁ‫ח‬૩ᖻࡈとࠔみ‫ר‬わせてş✈するためのデジタルバ
ルブコントローラのᓽൺ
333 HART Tri-Loopとࠔみ‫ר‬わせてデジタルバルブコントローラをş✈するには、デジタルバルブコントローラをバーストモ
ードにᓽൺし、バーストコマンド3をᭈᑾするᆥᑑがあります。バーストモードでş✈しているਔ‫ר‬は、デジタルバルブコン
トローラはデジタルእ਑をHART Tri-Loop HART-アナログǁ‫ח‬૩ᖻࡈにýえます。そしてHART Tri-Loopがそのデジタルእ਑を
4~20 mAのアナログǁ‫ח‬に૩ᖻします。‫פ‬バーストメッセージには、1ᴁ(アナログͅѻ)、2ᴁ(ストロークターゲット)、
3ᴁ(ᓽൺϚѻइ)、および4ᴁ(ストローク)૩ᝐのᣠថのȄが؋まれています。
DVC6200をHART Tri-Loopとࠔみ‫ר‬わせてş✈するようᓽൺするには、Å⛻のᐫ⋖にᅳってください。
Ỉዯ
バースト᫪ǁをするには、DVC6200はHART 5 rᖻሇがᆥᑑです。
バーストҵļをş✈
フィールドコミュニケータ
I/O パッケージ¸き
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>Ϛѻ>バーストモード (2-2-6-5) HC、AD、PD または (2-2-7-5) ODV
I/O パッケージなし
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>Ϛѻ>バーストモード (2-2-6-2) HC、AD、PD または (2-2-7-2) ODV
バーストş✈をᭈᑾし、ディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、バーストモードをᣩҙにしてください。ᴁにバーストコ
マンドをᭈᑾし、ディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳってループ⇋ἡ/PV/SV/TV/QVをᓽൺします。
HART૩ᝐђりᄳてをᭈᑾします
フィールドコミュニケータ
I/O パッケージ¸き
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>Ϛѻ>HART૩ᝐђりᄳて (2-2-6-4) HC、AD、PD または (2-2-7-4) ODV
I/O パッケージなし
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>Ϛѻ>HART૩ᝐђりᄳて (2-2-6-1) HC、AD、PD または (2-2-7-1) ODV
HART૩ᝐђりᄳてをᓽൺします。1ᴁ૩ᝐ(PV)はဘにアナログͅѻです。2ᴁ૩ᝐ (SV)、3ᴁ૩ᝐ (TV) 、4ᴁ૩ᝐ(QV)はᴁの
いずれにᓽൺすることもできます。
D ᓽൺȄ
D ストローク(⛻ᓨỈ֢⍇)
D इѻ A
D इѻ B
D इѻA-B
D Ż࠶इѻ
D ドライブǁ‫ח‬
D アナログͅѻ
Ỉዯ
᰿ࡈをइѻЖᆁモードでᓽൺしているਔ‫、ר‬または⌁ҙなストロークセンサᝐȄを᫼ʵしたਔ‫ר‬は、ストローク૩ᝐはベン
チセット‫࣒ڔ‬でइѻを%でጸЊします。
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ᓽൺ
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セクション3 ᓽൺ
ガイド¸きセットアップ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ガイドによるセットアップ(2-1)
᰿ࡈをすばやくᓽൺするには、プロセスのᣠᅬまでᴁのᐫ⋖にᅳってください。
D
᰿ࡈセットアップ゚ - アクチュエータとバルブእ਑のᓽൺ、バルブࠔ‫ڡ‬のᨁᵃ、およびバルブࠔ‫ڡ‬のチューニングセット
のђᄳてにş✈します。
D
಺ҵチューニング (᰿ࡈレベルAD、PDおよびODV) - パフォーマンスチュナーによりシンプルなステップ゚५のᆼ‫ؤ‬テス
トをጜい、Жᆁバルブのᆼ‫ؤ‬に৚づいてᓘ٧されたゲインのȄをᖈୈします。ᕃࠀについては、26ページを֢⍇してくだ
さい。
D
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)᰿ࡈレベルHC—൩ൺӶ/ᣠᬹӶの᰿்により、デジタルバルブコントローラのチュ
ーニングを૩ᣔしてバルブのᆼ‫ؤ‬ሇをᖏ᝔することができます。ᕃࠀについては、26ページを֢⍇してください。
ᐫҵセットアップ33
Manual Setup(ᐫҵセットアップ)により、ş✈✈᫤にᆼじてデジタルバルブコントローラをᓽൺすることができます。ጸ
3‐1に᫪ဘの࿅ਔϚ็ᠢのデフォルトᓽൺをЊします。ユーザーはアクチュエータのᆼ‫ؤ‬ሇのᖏ᝔、さまざまなモード、ア
ラート、レンジ、ストロークのカットオフおよびЖ℠のᓽൺをጜうことができます。また᰿ࡈのͭᡇҵやƽᙇのᓽൺをጜう
こともできます。
ጸ 3‐1.デフォルトのᕃࠀセットアップ✈パラメータ
セットアップパラメータ
Жᆁモード
アナログ
ͭᡇҵᅬのЖᆁモード
᰿ࡈのコンフィギュレ
ーション
ͭᡇҵЭにᆉတ
レンジ⛻℠のアナログȄ
4 mA
レンジ⛺℠のアナログȄ
20 mA
アナログͅѻԸĭ
ローカル಺ҵᨁᵃボタン
ポーリングアドレス
バーストモードのş✈
バーストコマンド
コマンド #3 (トレンド) इѻ
ͅѻの⑙ሇӶ
mA
⛽ş✈
0
⛽‫׏‬
3
A-B
リニア
ストロークハイЖ℠
ストロークローЖ℠
ストローク/इѻカットオフハイ
ҵŔᆼ‫ؤ‬ሇおよびチュ
ーニング
デフォルトᓽൺ(1)
ストローク/इѻカットオフロー
125%
-25%
99.46%
0.50%
⁛យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ
0% / Ң
⁙យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ
0% / Ң
ᓽൺȄフィルタ (ᬕზᠢ⁣)
ԝϦЖᆁのş✈
0 Ң
‫׏‬
ԝϦゲイン
9.4 リピート/Ϧ
ԝϦ⛽ዿဏ
0,26%
-ᴁページにࡪく-
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ᓽൺ
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ጸ 3‐1.デフォルトのᕃࠀセットアップ✈パラメータ(ࡪき)
セットアップパラメータ
デフォルトᓽൺ(1)
ストロークȯ࿎アラートのş✈
‫׏‬
ストロークȯ࿎アラートポイント
ストロークȯ࿎ᠢ⁣
ȯ࿎および¶のアラート
5%
9.99 Ң
इѻȯ࿎アラートのş✈
इѻȯ࿎アラートポイント
इѻȯ࿎アラートᠢ⁣
‫׏‬
5 psi(2)
5.0 Ң
ドライブǁ‫ח‬アラートのş✈
‫׏‬
Ż࠶इѻアラートのş✈
‫׏‬
⛰ᑷでЊしたᓽൺは࿅ਔϚ็ᠢの᯹⁶ᓽൺです。DVC6200はカスタム᮫ᏰᓽൺでŊỈいただくこともできます。カスタムᓽൺ
については、ŊỈᣘをごΊᕝください。
2. ᆥᑑにᆼじてbar、kPaまたはKg/cm2にᖏ᝔。
1.
モードおよびƽᙇ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>モードおよびƽᙇのᓽൺ (2-2-1)
᰿ࡈモード
DVC6200 には2つの᰿ࡈモードがあります。 ᬛᦲとᬛᦲ૶です。 ᬛᦲは᫪ဘのҵļモードで᰿ࡈは4~20 mAЖᆁǁ‫ח‬
にᫍᅳします。ᬛᦲ૶はᓽൺパラメータを૩えたりᔊឍをするⅫにᆥᑑとなります。
Ỉዯ
᰿ࡈをOut Of Service(ᬛᦲ૶)にするᆥᑑがある૩ᣔについては、᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にᐛすかͭᡇҵするまで
ҙ᥼が◞れないਔ‫ר‬があります。
ƽᙇ᰿்
DVC6200にはƽᙇモードが2つあります。ƽᙇとƽᙇなしです。ƽᙇは᰿ࡈのᓽൺやᨁᵃの૩ᣔができません。デフォルトは
ƽᙇなしです。ƽᙇ᰿்はリモートƽᙇに૩ᣔできます。ƽᙇ᰿்をƽᙇなしに૩えるには、ൿⅫに ᰿ࡈɔで૩ᣔすること
がᆥᑑです。そのᐫ⋖はセキュリティのためにターミナルボックスにあるボタン (
) をᒜします。
᰿ࡈ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ> ᰿ࡈ (2-2-2)
フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、Å⛻の᰿ࡈパラメータのᓽൺをጜってください。
ID
D
HART Tag(HARTタグ)- ᰿ࡈにෞして8ᝧഷまでの HART タグをͅѻします。HARTタグは、Ꮧᝐの᰿ࡈをş✈する⚐੣で
᰿ࡈをԚЅするᣠも඙៳なᐫᶕです。HARTタグをşえば、ş✈✈᫤の᥁Öにᆼじて᰿ࡈに⇋രŔにラベルを¸けることが
できます。フィールドコミュニケータをᡇҵしたⅫにデジタルバルブコントローラとの᫪ǁがΊ֛されると、ђりᄳてた
タグが಺ҵŔにጸЊされます。
D
HARTロングタグ (HART᜙ᓒ␨7のみ) - ᰿ࡈにෞして32ᝧഷまでのHARTタグをͅѻします。
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ᓽൺ
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D
Description(ᓨᫀ)—ş✈✈᫤に⁲するᓨᫀを16ᝧഷまでͅѻします。ᓨᫀをş✈すれば、HARTタグにҀえて、⑙ൺの᰿
ࡈをᘨЅするためのより⁇い⇋രラベルをユーザーがⓌ಺にᓽൺできます。
D
Message(メッセージ)—32ᝧഷまでのメッセージをͅѻします。メッセージをş✈すれば、Ꮧᝐの᰿ࡈをş✈する⚐੣で
ǫ々の᰿ࡈをᘨЅするユーザーⓌ಺のᐫᶕを᮫‫ڙ‬できます。
D
Polling Address(ポーリングアドレス)- デジタルバルブコントローラがポイントツーポイントにᓽൺされているਔ‫ר‬は、
ポーリングアドレスを0にᓽൺしてください。スプリットレンジなど、‫⛰׬‬のループでᏗᝐのデバイスがᖅࡪされているਔ
‫ר‬は、‫פ‬デバイスにࣚᣩのポーリングアドレスをђりᄳてるᆥᑑがあります。ポーリングアドレスはHART 7では 0~63、
HART 5では0~15にᓽൺしてください。ポーリングアドレスを૩ᣔするਔ‫ר‬は、᰿ࡈはOut Of Service(ᬛᦲ૶)にᓽൺする
ᆥᑑがあります。
フィールドコミュニケータでポーリングアドレスが0ではないデバイスと᫪ǁするには、⑙ൺのᖅࡪデバイスまたはすべての
デバイスを಺ҵŔに᫼Ϛするようᓽൺするᆥᑑがあります。
シリアル:‫ח‬
D
Instrument Serial Number(᰿ࡈシリアル:‫—)ח‬᰿ࡈのネームプレートのシリアル:‫ח‬を12ᝧഷまでͅѻします。
D
Valve Serial Number(バルブシリアル:‫—)ח‬ş✈するバルブのシリアル:‫ח‬を12ᝧഷまでͅѻします。
Ըĭ
D
Pressure Units(इѻԸĭ)—ϚѻおよびŻ࠶इѻԸĭを、psi、bar、kPaまたはkg/cm 2のいずれかにᓧൺします。
D Temperature Units( ႆԸĭ)—຿ᷯまたはᘢᷯです。 ႆの‌ൺȄは、デジタルバルブコントローラのプリントᰝࢪ৚
ᥟにֶり¸けられたセンサから᫑られます。
D Analog Input Units(アナログͅѻԸĭ)—アナログͅѻԸĭをmAまたは4~20 mAのレンジのパーセントにᓧൺすること
をᔁ‫׏‬します。
ターミナルボックス
D
ᨁᵃ(CAL)ボタン - ᤌボタンは᫪ဘ、ターミナルボックスのᰝࢪターミナルの᪡くにᓽਾされ、᰿ࡈの಺ҵᨁᵃをጜいま
す。ボタンは3~10Ңᒜします。಺ҵᨁᵃでは、ᬛᦲ、ᬛᦲ૶に⁲わらず、バルブは͈ストロークӋҵします。Ħしƽᙇ
がかかっているਔ‫ר‬は、このボタンはļҵしません。ᵂするには、ボタンを1Ң⁣ᒜします。ᨁᵃボタンはデフォルトで
は⌁ҙになっています。
D
Auxiliary Terminal Action(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ)- (+)と(-)ターミナル⁣でショートが᫼ʵされるとパーシャルストロ
ークᔶⓣを⁛஫するようにᰝࢪターミナルをᓽൺすることができます。2つのターミナルを3~10Ңショートさせます。
Ỉዯ
Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļは、᰿ࡈレベルODVにෞしてのみş✈できます。
アナログͅѻの‫࣒ڔ‬
D
Input Range Hi(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠)—ͅѻǁ‫ח‬レンジの⛺℠のȄのᓽൺをᔁ‫׏‬します。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙にᓽൺされ
ているਔ‫ר‬は、ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠はストロークレンジ⛺℠にෞᆼしているᆥᑑがあります。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛にᓽൺさ
れているਔ‫ר‬は、ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠はストロークレンジ⛻℠にෞᆼします。࣓3‐1 を֢⍇してください。
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D
Input Range Lo(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠)—ͅѻǁ‫ח‬レンジの⛻℠のȄのᓽൺをᔁ‫׏‬します。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙にᓽൺされ
ているਔ‫ר‬は、ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠はストロークレンジ⛻℠にෞᆼしているᆥᑑがあります。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛にᓽൺさ
れているਔ‫ר‬は、ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠はストロークレンジ⛺℠にෞᆼします。࣓3‐1 を֢⍇してください。
࣓ 3‐1.ᨁᵃされたストロークとアナログͅѻの⁲Ƣ
ストロー
クレンジ
⛺℠
ZPC = ⁛
ᨁᵃされたストローク、%
ZPC = ⁙
これらのDŽࢪのᅂ⒖はͅ
ѻ⑙ሇにŽസ。このūは
リニアͅѻ⑙ሇ。
ストロー
クレンジ
⛻℠
アナログͅѻ mA または
4~20 mAの%
ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠
ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠
Ỉዯ:
ZPC = ⇋⁰ឍの⒖ጫ
A6531-1
µ᮸ᣘ
µ᮸ᣘは͈Жᆁバルブµ᮸をDVC6200にƽസします。
᰿ࡈᠢ⁣ࢸ↖
᰿ࡈͥᠢᓘのᓽൺができます。アラートᓨḂにアラートがƽസされるⅫ、レコードにはៅᠢがᓨḂされます。᰿ࡈͥᠢᓘは
24ᠢ⁣យჯをᖁ✈しています。
ストローク/इѻЖᆁ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>ストローク/इѻЖᆁのᓽൺ (2-2-3)
ストローク/इѻのᭈᑾ
᰿ࡈのҵļモード、ストロークセンサがᜥⅬしたਔ‫ר‬の᰿ࡈのҵļをൺ੹します。4つのオプションがあります。
D
ストロークЖᆁ - ᰿ࡈは「ターゲット」ストロークまでЖᆁします。ᅬ᫐は⌁ҙです。
D
इѻЖᆁ - ᰿ࡈは「ターゲット」इѻまでЖᆁします。ᅬ᫐は⌁ҙです。
D
フォールバックセンサᜥⅬ - ストロークセンサのᜥⅬが᫼ʵされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈは「ターゲット」इѻまでᅬ᫐します。
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D
ᓽൺ
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フォールバックセンサ/ストロークȯ࿎ - ストロークセンサのᜥⅬが᫼ʵされたਔ‫、ר‬または、ストロークȯ࿎इѻフ
ォールバックᓽൺがストロークȯ࿎इѻフォールバックᠢ⁣をᡕえたਔ‫、ר‬᰿ࡈはइѻЖᆁまでᅬ᫐します。
Ỉዯ
Ꮧҵアクチュエータのਔ‫ר‬は、ストローク/इѻのᭈᑾをストロークにᓽൺするᆥᑑがあります。
カットオフおよびЖ℠
D
⛺℠/カットオフᭈᑾ - ⛺℠/カットオフᭈᑾがカットオフにᓽൺされているਔ‫ר‬は、ストロークがハイカットオフポイ
ントをᡕえたᠢ、ストロークターゲットは123%にᓽൺされます。⛺℠/カットオフᭈᑾがЖ℠にᓽൺされているਔ‫ר‬は、
ストロークターゲットは⛺℠ポイントをᡕえません。
D
⛺℠/カットオフポイント - これÅ⛺になるとЖ℠またはカットオフがᣩҙになるᨁᵃずみストローク‫࣒ڔ‬のポイント
です。カットオフş✈ᠢ、バルブを൬͈にオープンにするには、इѻカットオフハイを 99.5% にすることをᖈୈします。
またハイカットオフ/Ж℠は、125%にᓽൺすると⌁ҙになります。
D
⛻℠/カットオフᭈᑾ - ⛻℠/カットオフᭈᑾがカットオフにᓽൺされているਔ‫ר‬は、ストロークがローカットオフポ
イントÅ⛻になったᠢ、ストロークターゲットは-23%にᓽൺされます。⛺℠/カットオフᭈᑾがЖ℠にᓽൺされているਔ
‫ר‬は、ストロークターゲットは⛺℠ポイントをᡕえません。
D
⛻℠/カットオフポイント - これÅ⛻になるとЖ℠またはカットオフがᣩҙになるᨁᵃずみストローク‫࣒ڔ‬のポイント
です。カットオフş✈ᠢ、ᣠଇシャットオフシートᝰ็をΊൿにҀえるには、ストロークカットオフローを0.5%にするこ
とをᖈୈします。またローカットオフ/Ж℠は、-25%にᓽൺすると⌁ҙになります。
ֿ⊙のइѻЖᆁ (EPPC)
Ỉዯ
ֿ⊙इѻЖᆁは᰿ࡈレベルODVでのみş✈できます。
D
EPPC Enable(ֿ⊙इѻЖᆁのş✈)—YesまたはNoをᭈᑾします。ֿ⊙इѻЖᆁにより、ストローク℠にᬤしたᅬにデジ
タルバルブコントローラをՊ᷷इϚѻの⏍٬⒖ጫからჵきᐛすことができます。᰿ࡈがストローク℠ᠢにᣠଇŻ࠶इѻ
をࡩࡪ(⏍٬⒖ጫ)するのではなく、アクチュエータへのϚѻइ(इѻコントローラのᓽൺȄ)があるȄにࡽᓡされるֿ
⊙इѻЖᆁ⒖ጫにデジタルバルブコントローラをϧりᖻえます。このȄはUpper Operating Pressure(⛺ɔҵļइѻ)᰿
்によりᓽൺされます。デジタルバルブコントローラはဘにЖᆁ⒖ጫで、ñᵂまたは⏍٬⒖ጫになってはならないため、
಺᥻のՊ᷷इシステムのテストをࡩࡪしてጜっています。ūえばϚѻइのᬈఁがあったਔ‫ר‬は、᰿ࡈがアラートをŊ⛿し
ます。ϚѻइのᬈఁによるアラートをŊ⛿させたいਔ‫ר‬は、इѻȯ࿎アラートの⋕のᕼ៮にᅳってアラートをセットアッ
プしてください。
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EPPC Set Point(इѻᓽൺȄ)—ֿ⊙इѻЖᆁとࠔみ‫ר‬わせてş✈することにより、ストローク℠ᠢに᰿ࡈがŊ⛿させる
इѻをइѻᓽൺȄとしてᭈᑾすることができます。フェイルクローズバルブのਔ‫ר‬は、このइѻは͈⁛ĭਾをࡽᓡするの
にԡϦなȄでなければなりません。 フェイルオープンバルブのਔ‫ר‬は、 このइѻ(಺ҵŔにŻ࠶इѻにᓽൺされます)
はバルブを൬͈に⁙じ、 ᓧൺされたシャットオフクラスをࡽᓡするのにԡϦなȄでなければなりません。 Ꮧҵスプリン
グリターンアクチュエータのਔ‫ר‬は、 このइѻは͈⁛または͈⁙ĭਾのいずれか(バルブとアクチュエータのᓽൺにより
ます)[email protected] [email protected]アクチュエータ
のਔ‫ר‬は、このइѻはŻ࠶इѻの95%になります。フェイルオープンバルブのਔ‫ר‬は、͈てのアクチュエータの⛺ɔҵļइ
ѻはŻ࠶इѻにᓽൺされます。
D
EPPC Saturation Time(ֿ⊙のइѻЖᆁ⏍٬ᠢ⁣)—ֿ⊙のइѻЖᆁ⏍٬ᠢ⁣は、デジタルバルブコントローラがइѻЖ
ᆁにϧりᖻわるЭにハードカットオフになるᠢ⁣をᓧします。デフォルトᓽൺは45Ңです。
इѻЖᆁ
D Pressure Range High(इѻレンジ⛺℠)—Ϛѻइレンジの⛺℠です。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙のਔ‫ר‬は100%のバルブストローク
にLjᄳするइѻを、⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛のਔ‫ר‬は0%のバルブストロークにLjᄳするइѻをͅѻします。このइѻは、Pressure
Range Lo(इѻレンジ⛻℠)よりも▨くなければなりません。
D
Pressure Range Lo(इѻレンジ⛻℠)—Ϛѻइレンジの⛻℠です。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙のਔ‫ר‬は0%のバルブストロークにLj
ᄳするइѻを、⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛のਔ‫ר‬は100%のバルブストロークにLjᄳするइѻをͅѻします。このइѻは、Pressure
Range Hi(इѻレンジ⛺℠)よりもĮくなければなりません。
इѻフォールバック
Ỉዯ
इѻフォールバック᰿்は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
D
Tvl Dev Press Fallback(ストロークȯ࿎इѻフォールバック) - [email protected]
[email protected]ring;⛺の⁣ᡕえたਔ‫、ר‬᰿ࡈはストロークフィードバックを⌁ᑦし、Ϛѻ
इѻに৚づいてЖᆁします。
D
Tvl Dev Press Fallback Time(ストロークȯ࿎इѻフォールバックᠢ⁣) - ᰿ࡈがइѻЖᆁ⒖ạになるまでに、ターゲ
ットストロークとൿⅫのストロークがᡕえるᠢ⁣(Ң)。
D
Fallback Recovery(フォールバックのᆉះ) - ᰿ࡈがइѻЖᆁ⒖ạになりフィードバックの‫⌜ܯ‬がᒳṚしたਔ‫、ר‬スト
ロークЖᆁへのᆉះは಺ҵŔまたはᐫҵによりጜえます。ᐫҵᆉះでストロークЖᆁにᐛすには、フォールバックᆉះを
಺ҵᆉះに૩ᣔし、ᴁにᐫҵᆉះにします。(ᆥᑑであれば)
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ᓽൺ
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Жᆁモード
D
Control Mode(Жᆁモード) - ᰿ࡈの◞ईのЖᆁモードをጸЊします。᰿ࡈがポイントトゥポイントモードで⇋ѻとᓽൺ
Ȅに 4~20 mAǁ‫ח‬をş✈しているਔ‫ר‬は、アナログをЊします。᰿ࡈがマルチドロップモードでЖᆁの⇋ѻとデジタルᓽ
ൺȄに 24 VDCをş✈しているਔ‫ר‬は、デジタルをЊします。
Ỉዯ
¶のモードではTest(ᔶⓣ)とጸЊされます。᫪ဘは᰿ࡈをTest(ᔶⓣ)モードにするᆥᑑはありません。ᨁᵃᠢにバルブ
をӋҵさせるᆥᑑがあるᠢに、デジタルバルブコントローラが಺ҵŔにこのモードに૩ᣔします。᰿ࡈがTest(ᔶⓣ)モー
ドにあるᠢにļ᭍をឍすると、᰿ࡈがᔶⓣモードのままになります。᰿ࡈのᔶⓣモードをᒳℴするには、Change Control
Mode(Жᆁモード૩ᣔ)をᭈᑾし、Analog(アナログ)またはDigital(デジタル)をᭈんでください。
D
Change Control Mode(Жᆁモード૩ᣔ) - ユーザはЖᆁモードをアナログまたはデジタルにᓽൺできます。
D
Restart Control Mode(ͭᡇҵᅬのЖᆁモード) - ᰿ࡈのͭᡇҵ(⇋⁰のリスタートなど)ᅬのЖᆁモードをൺ੹しま
す。ͭᡇҵЭにᆉတ、アナログ、デジタルがᭈᑾできます。
⑙ሇӶ
D
ͅѻの⑙ሇӶ
Input Characterization(ͅѻ⑙ሇ)は、ストロークターゲットとᓽൺȄのレンジの⁲Ƣをᓧൺします。ᓽൺȄのレンジが
⑙ሇ⁲ᝐのͅѻになります。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙のਔ‫ר‬は、0%のᓽൺȄがͅѻレンジの0%にෞᆼします。⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛の
ਔ‫ר‬は、0%のᓽൺȄがͅѻレンジの100%にෞᆼします。ストロークターゲットが⑙ሇ⁲ᝐのϚѻになります。
ͅѻ⑙ሇをᭈᑾするには、Characterization(ͅѻの⑙ሇӶ)のメニューからInput Characterization(ͅѻ⑙ሇ)をᭈび
ます。࣓3‐2にЊす3Ӿ⌮のͅѻ⑙ሇからᭈᑾするか、カスタム⑙ሇをᭈᑾすることができます。࣓3‐2は⇋⁰ឍの⒖ጫを⁙
にᓽൺしたਔ‫ר‬の、ストロークターゲットとᓽൺȄのレンジの⁲Ƣを‫ͅפ‬ѻ⑙ሇについてЊしたものです。
カスタム⑙ሇᣒࢪでは21ǫの⊙をユーザーがᓧൺすることができます。それぞれの⊙はᓽൺȄ(ᓽൺȄのレンジの%)にෞす
るストロークターゲット(ストロークのレンジの%)でᓧൺします。ᓽൺȄのȄの‫࣒ڔ‬は-6.25%から106.25%です。ǎᵃする
Эは、カスタムᣒࢪはリニアになっています。
D
カスタム⑙ሇ
カスタムͅѻ⑙ሇをൺ੹するには、Characterization(ͅѻの⑙ሇӶ)メニューからCustom Characterization(カスタム⑙
ሇ)をᭈᑾします。ൺ੹したい⊙(1から21)をᭈᑾし、࿬᣻するᓽൺȄのȄをͅѻします。Enterをᒜし、ᴁにそのᓽൺȄ
にෞᆼするストロークターゲットをͅѻします。ࠒfᅬ、⊙0をᭈᑾしてCharacterization(ͅѻの⑙ሇӶ)のメニューにᐛ
ります。
ͅѻ⑙ሇにより、バルブと᰿ࡈのࠔ‫ר‬せがᓡつ͈ijŔな⑙ሇを૩ᣔすることができます。イコールパーセント、クイックオ
ープン、またはカスタム(デフォルトのリニアをℴく)のͅѻ⑙ሇをᭈᑾすることにより、バルブと᰿ࡈの͈ijŔな⑙ሇを
ǎᵃできます。しかしリニアͅѻ⑙ሇをᭈᑾしたਔ‫ר‬は、バルブと᰿ࡈの͈ijŔな⑙ሇはバルブの⑙ሇと‫׬‬じとなり、バル
ブのトリム(すなわちプラグまたはケージ)によりṚまります。
21
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ 3‐2.‫פ‬Ӿͅѻ⑙ሇにおけるストロークターゲットとᓽൺȄレンジの⁲Ƣ(⇋⁰ឍの⒖ጫ = ⁙)
125
100
100
ストロークターゲット(%)
ストロークターゲット(%)
125
0
0
-25
-25
0
-25
ᓽൺȄレンジ(%)
100
125
-25
ͅѻ⑙ሇ = リニア
0
ストロークターゲット(%)
100
0
-25
0
ᓽൺȄレンジ(%)
100
ͅѻ⑙ሇ = クイックオープン
A6535-1
22
100
ͅѻ⑙ሇ = イコールパーセント
125
-25
ᓽൺȄレンジ(%)
125
125
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
ᆼ‫ؤ‬ሇ
D
SP Rate Open(⁛យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ)—ͅѻ⇋ἡの૩Ӷに⁲Ƣなく、デジタルバルブコントローラが⁛ĭਾにӋҵするᣠଇ
᫯ႆ(1Ңあたりのバルブストロークの%)をᓧします。Ȅを0にするとこの᰿்が⌁ҙとなり、バルブは‫்׏‬な℠り᫯く⁛
きます。ファームウェア2、3 および 4 ではこのパラメータは0にᓽൺします。
D
SP Rate Close(⁙យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ)—ͅѻ⇋ἡの૩Ӷに⁲Ƣなく、デジタルバルブコントローラが⁙ĭਾにӋҵするᣠଇ
᫯ႆ(1Ңあたりのバルブストロークの%)をᓧします。Ȅを0にするとこの᰿்が⌁ҙとなり、バルブは‫்׏‬な℠り᫯く⁙
じます。ファームウェア2、3 および 4 ではこのパラメータは0にᓽൺします。
D
ᓽൺȄフィルタᠢ⁣ (ᬕზᠢ⁣) -ᓽൺȄフィルタᠢ⁣ (ᬕზᠢ⁣) はデジタルバルブコントローラのᆼ‫ؤ‬をᬕらせます。
0.2~10.0のȄをş✈して、ノイズのૺいプロセスや᫯いプロセスでクローズドループプロセスのЖᆁを᜙‫ݤ‬します。0.0の
Ȅをͅѻすると、ᬕზフィルタは⌁ҙになります。ファームウェア2、3 および 4 ではこのパラメータは0にᓽൺします。
Ỉዯ
ᓽൺȄフィルタ (ᬕზᠢ⁣)は、᰿ࡈレベルHC、ADおよびPDでş✈できます。
D
̨ጜ/ᬕზᓽൺȄフィルタ—ODVの᰿ࡈでは、̨ጜ/ᬕზᓽൺȄフィルタをşってバルブのҵŔᆼ‫ؤ‬ሇを᜙‫ݤ‬することができ
ます。̨ጜ/ᬕზフィルタはᓽൺȄφ◦ルーチンの⛰᮸であり、ͅѻǁ‫ח‬がストロークᓽൺȄに૩わるЭにᅂを᝔えるᅙђ
があります。̨ጜ/ᬕზフィルタの⑙ሇは、̨ጜ/ᬕზᠢ⁣ൺᝐによりṚൺされます。
Ỉዯ
̨ጜ/ᬕზは、᰿ࡈレベルODVでのみş✈できます。
バルブがЖᆁ‫⋨்׏‬িにあるᠢ(シートから↲れているᠢ)、̨ጜ/ᬕზフィルタはɼ⁣ŔにストロークᓽൺȄをオーバード
ライブすることにより、ࠀかいᔏဥᆼ‫ؤ‬ሇを᜙‫ݤ‬します。この᰿்はアクチュエータがଇ५なアクセサリーを᎕Ȑしている
ਔ‫ר‬にᣩҙです。ࠠ᥼として、സईするボリュームブースターがすべてᣩҙになります。̨ጜᠢ⁣が⁇いほどオーバードラ
イブはଇきくなります。̨ጜ/ᬕზͅѻフィルタはЖᆁバルブのҵŔᆼ‫ؤ‬ሇを᜙‫ݤ‬するためにş✈するため、そのフィルタパ
ラメータのᓽൺはチューニングパラメータのᓽൺが൬fしたᅬにጜうᆥᑑがあります。
バルブがȐႇ⒖ጫにあるᠢは、̨ጜ/ᬕზフィルタのブースト᰿்がフィルタのϽ᣿⒖ጫをĮくᓽൺし、わずかなᔏဥǁ‫ח‬の
૩Ӷがଇきなǁ‫ח‬૩Ӷとしてフィルタにýえられます。そしてブースト᰿்が᰿ࡈをɼ⁣Ŕにオーバードライブするଇきな
スパイクを⛾え、૶᮸にസईするボリュームブースターをᣩҙにします。̨ጜ/ᬕზブースト᰿்は、バルブがȐႇĭਾから
↲れている⒖ጫで෯さなコマンドǁ‫ח‬にෞしてᆼ‫ؤ‬するᆥᑑがあるਔ‫ר‬をℴいて、᫪ဘは⌁ҙになっています。⁛および⁙
យ‫ױ‬の̨ጜ/ᬕზのᶴ╧を1.0にᓽൺすることにより、Жᆁ‫⋨்׏‬িで̨ጜ/ᬕზのҵŔļ✈をş✈せずにブースト᰿்をş✈
することができます。ጸ3‐2にÃጸŔな̨ጜ/ᬕზフィルタのᓽൺをЊします。
ጸ 3‐2.᰿ࡈレベルODVのਔ‫ר‬のÃጸŔな̨ጜ/ᬕზフィルタのᓽൺ
パラメータ
ᓨᫀ
ÃጸȄ
ᬕზᠢ⁣
1ᴁᠢ⁣ൺᝐ。0.0のȄをͅѻすると、̨ጜ/ᬕზフィルタは⌁ҙ。
0.2 Ң
⁛យ‫̨ױ‬ጜ/ᬕზᶴ╧
⁛យ‫ױ‬のフィルタにෞするϽ᣿ᆼ‫。ؤ‬
2.0
⁙យ‫̨ױ‬ጜ/ᬕზᶴ╧
⁙យ‫ױ‬のフィルタにෞするϽ᣿ᆼ‫。ؤ‬
2.0
̨ጜ-ᬕზブースト
⛻ɔストロークカットオフがᣩҙであるਔ‫ר‬の̨ጜ/ᬕზフィルタのϽ᣿
᥁Ö。
オフ
23
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
チューニング
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ> チューニングのᓽൺ (2-2-4)
ストロークのチューニング
ᘶ‫ت‬
チューニングセットの૩ᣔをጜうⅫ、バルブまたはアクチュエータࠔ‫ڡ‬がҵļするਔ‫ר‬があります。ሊᏱおよびᓽɹの̄ᗭ
をℂぐため、バルブまたはアクチュエータࠔ‫ڡ‬からᐫ、࿅͗その¶の⑉を↲してください。
D
ストロークチューニングセット
チューニングセットは11Ӿ⌮あります。それぞれのチューニングセットには、デジタルバルブコントローラのゲインᓽൺȄ
があらかじめᭈᑾされています。チューニングセットCのᆼ‫ؤ‬ሇがᣠもᬕく、Mのᆼ‫ؤ‬ሇがᣠも᫯くなります。
ጸ3‐3にチューニングセットごとのᶴū、᫯ႆおよびマイナーループフィードバックゲインȄをЊします。
ጸ 3‐3.ストロークチューニングᓽൺのゲインȄ
チューニング
ᓽൺ
マイナーループフィードバ
ックゲイン
ᶴū
᫯ႆ
C
D
E
F
G
4.4
4.8
5.5
6.2
7.2
3.0
3.0
3.0
3.1
3.6
35
35
35
35
34
H
I
J
K
L
M
X
(エキスパート)
8.4
9.7
11.3
13.1
15.5
18.0
4.2
4.85
5.65
6.0
6.0
6.0
31
27
23
18
12
12
ユーザᖏ᝔
ユーザᖏ᝔
ユーザᖏ᝔
また、エキスパートチューニングをᓧൺしてᶴū、᫯ႆおよびマイナーループフィードバックゲインをǫЅにᓽൺすること
もできます。いずれかのチューニングパラメータをᓽൺまたは૩ᣔすると、಺ҵŔにチューニングセットX(エキスパート)
に૩ᣔされます。
Ỉዯ
エキスパートチューニングは、᯹⁶のチューニングで࿬᣻᫪りのࠠ᥼がᅷられないਔ‫ר‬にのみş✈してください。
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)またはPerformance Tuner(಺ҵチューニング)をş✈したយが、エキスパートチュ
ーニングよりも᫯く࿬᣻のࠠ᥼がᅷられることがあります。
ጸ3‐4に、FisherおよびBaumannᏍアクチュエータのチューニングセットをᭈᑾするためのガイドラインをЊします。これら
のチューニングセットは、あくまで⁛஫⊙としてᖈୈするものです。᰿ࡈのセットアップとᨁᵃを൬fしたᅬ、チューニン
グセットの▨Įをᭈᑾして࿬᣻のᆼ‫ؤ‬ሇをᅷるᆥᑑがあります。チューニングのᣠᬹӶをጜうために、 Performance Tuner
(಺ҵチューニング)をş✈することができます。
24
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
ጸ 3‐4.Ͻ᣿セットアップ✈アクチュエータእ਑
アクチュエータ
Ꮝ᫰᭍૕
アクチュエータ
५ჯ
585Cおよび585CR
657
667
1051、1052
Fisher
1061
1066SR
アクチュエータサ
イズ
25
50
60
68、80
100、130
30
34、40
45、50
46、60、70、76お
よび80~100
30
34、40
45、50
46、60、70、76お
よび80~100
20、30
33
40
60、70
30
40
60
68、80、100、130
20
27、75
アクチュエータᅂჯ
⁛஫チューニ
ングセット
ストロークセンサのᬛҵ(2)
リレーAまたはC(3)
ピストン-Ꮧ(ばねつ
き)または-Ꮧ(ばね
なし)。アクチュエー
タのֶᑑᕼ៮ᣘとネー
ムプレート֢⍇
E
I
J
L
M
ユーザーᓧൺ
ばねとダイアフラム
H
K
L
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
ばねとダイアフラム
M
H
K
L
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく
ばねとダイアフラム
(ウィンドウマウント)
ピストン-Ꮧ
(ばねなし)
ピストン-Ը
(ばねつき)
J
K
L
M
G
L
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
Պ᷷इᖅࡪ᮸による。ストロークセンサҵļ
យჯのᕼ៮を֢⍇
ֶ¸けយჯ
ストロークセンサのҵļ
A
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
B
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく
C
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく
D
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
2052
1
2
3
ばねとダイアフラム
(ウィンドウマウント)
H
J
M
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
3024C
30、30E
34、34E、40、40E
45、45E
ばねとダイアフラム
E
H
K
Poҵļモード (エアー⁛):
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく Psҵļモード
(エアー⁙):
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
X(1)
225
GX
Baumann
M
H
I
K
M
750
ばねとダイアフラム
K
1200
M
エアトゥエクス
テンド
エアトゥリトラ
クト
16
32
54
C
E
H
ロータリ
10
25
54
ばねとダイアフラム
E
H
J
エアトゥオープン
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく
エアトゥクローズ
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
᰿ࡈ⛺᮸へ᪡づく
᰿ࡈ⛺᮸から↲れる
ᑑᓧൺ
Ỉዯ:フィードバックᖅࡪ(Α᷷ࠔ‫)ڡ‬のእ਑についてはጸ3‐6を֢⍇してください。
1. X = エキスパート チューニング。ᶴū = 4.2; ᫯ႆ = 3.0; マイナーループフィードバックゲイン = 18.0
2. ここでのストロークセンサのᬛҵとは、Α᷷ࠔ‫ڡ‬のᬛҵのことをᓧします。
3. リレーAおよびCのᝐȄ、リレーBはその᫖。
D
ᶴū - ストロークЖᆁチューニングセットのᶴūゲイン。このパラメータを૩ᣔすると、チューニングセットも Expert
(エキスパート)に૩ᣔされます。
D
᫯ႆゲイン - ストロークЖᆁチューニングセットの᫯ႆゲイン。このパラメータを૩ᣔすると、チューニングセットも
Expert (エキスパート)に૩ᣔされます。
25
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
2015ၔ01ᣨ
D103605X0JP
D MLFB Gain (MLFBゲイン)- ストロークЖᆁチューニングセットのマイナーループフィードバックゲイン。このパラメー
タを૩ᣔすると、チューニングセットもExpert(エキスパート)に૩ᣔされます。
D
Integral Enable(ԝϦのş✈)—YesまたはNoでᓽൺします。ԝϦᓽൺをᣩҙにすると、ストロークターゲットとൿⅫの
ストロークの⁣のᕴ࿎をǎᵃし、∩Ŕなパフォーマンスを᜙‫ݤ‬することができます。ストロークԝϦЖᆁはデフォルトで
はᣩҙになっています。
D
Integral Gain(ԝϦゲイン)—ストロークԝϦゲインは、Ϛѻがͅѻのᠢ⁣ԝϦにᶴūするというЖᆁҵļのЭᖰのもと
で、ͅѻ૩ӶにෞするϚѻ૩Ӷのђ‫ר‬のことをᓧします。
D
಺ҵチューニング
ᘶ‫ت‬
಺ҵチューニングのҵļ、バルブがҵļしてプロセスἡijやइѻがᒳ᜞されるਔ‫ר‬があります。इѻやプロセスἡijのᒳ
᜞によるሊᏱやᓽɹのᗭඓをℂぐため、プロセスからバルブを↲し、バルブのɔのइѻを‫׬‬じにするか、プロセスἡijを
ブリードしてください。
Ỉዯ
಺ҵチューニングは᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVにのみş✈でき、またストロークЖᆁモードのᠢにのみൿጜすることができ
ます。
಺ҵチューニングは、デジタルバルブコントローラのチューニングをṚൺするためにş✈します。Fisherおよび¶のメーカ
ーのᏍ‫ڡ‬を؋むଇ᮸Ϧのスライディングステムおよびロータリーアクチュエータにֶり¸けられたデジタルバルブコントロ
ーラにෞしてş✈することが‫்׏‬です。また಺ҵチューニングによりͥ᮸の⛽൩ൺٗᐠのᅑ⋏がストロークᆼ‫ؤ‬に◞れるЭ
に᫼Ϛできるため、ᐫҵによるチューニングよりもҙ᥼ŔにチューニングをᣠᬹӶすることができます。᫪ဘ、಺ҵチュー
ニングが᰿ࡈをᖏ᝔するには3~5Ϧかかりますが、ଇ५のアクチュエータにֶり¸けた᰿ࡈをᖏ᝔するには⁇いᠢ⁣がかか
ることがあります。
D
൩ൺӶ/ᣠᬹӶ
ᘶ‫ت‬
൩ൺӶ/ᣠᬹӶするⅫ、バルブがҵļしてプロセスἡijやइѻがᒳ᜞されるਔ‫ר‬があります。इѻやプロセスἡijのᒳ᜞によ
るሊᏱやᓽɹのᗭඓをℂぐため、プロセスからバルブを↲し、バルブのɔのइѻを‫׬‬じにするか、プロセスἡijをブリー
ドしてください。
൩ൺӶ/ᣠᬹӶの᰿்により、デジタルバルブコントローラチューニングを૩ᣔしてバルブのᆼ‫ؤ‬ሇをᖏ᝔することができま
す。このルーチンの⁣、᰿ࡈはᬛᦲ૶とするᆥᑑがありますが、᰿ࡈはᓽൺȄ૩ᣔにᆼ‫ؤ‬します。
バルブが⛽൩ൺなਔ‫ר‬は、Decrease Response(ᆼ‫ؤ‬ሇをΏ෱)をᭈび、バルブのҵļを൩ൺさせてください。これによりᴁ
にĮいチューニングセット(ūえばFからE)をᭈᑾできます。バルブのᆼ‫ؤ‬が᳝いਔ‫ר‬は、Increase Response (ᆼ‫ؤ‬ሇを੷
Ҁ)をᭈᑾして、バルブのᆼ‫ؤ‬ሇを⛺げてください。これによりᴁに▨いチューニングセット(ūえばFからG)をᭈᑾでき
ます。
Decrease Response(ᆼ‫ؤ‬ሇをΏ෱)またはIncrease Response(ᆼ‫ؤ‬ሇを੷Ҁ)をᭈᑾしたᅬ、バルブのストロークのᡕᬞ
がᑛられるਔ‫ר‬は、Decrease Damping(ダンピングをΏ෱)をᭈᑾするとストロークᡕᬞが੷えるダンピングȄをᭈぶこと
ができます。Increase Damping(ダンピングを੷Ҁ)をᭈᑾすると、ストロークᡕᬞをΏ෱させるダンピングȄをᭈぶこと
ができます。ࠒfᅬ、Done(ࠒf)をᭈᑾします。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
इѻのチューニング
D
इѻチューニングセット
इѻチューニングセットは11Ӿ⌮あります。それぞれのチューニングセットには、デジタルバルブコントローラのゲインᓽ
ൺȄがあらかじめᭈᑾされています。チューニングセットCのᆼ‫ؤ‬ሇがᣠもᬕく、Mのᆼ‫ؤ‬ሇがᣠも᫯くなります。
チューニングセットBはՊ᷷ჯポジショナのЖᆁに‫ױ‬いています。ጸ3‐5にチューニングセットごとのᶴū、इѻԝϦゲイン
およびマイナーループフィードバックゲインȄをЊします。
ጸ 3‐5.इѻチューニングセットのゲインȄ
チューニング
ᓽൺ
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
X
(エキスパート)
ᶴūゲイン
ԝϦゲイン
マイナーループフィードバッ
クゲイン
0.5
2.2
2.4
2.8
3.1
3.6
4.2
4.8
5.6
6.6
7.8
9.0
0.3
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
35
35
35
35
35
34
31
27
23
18
12
12
ユーザᖏ᝔
ユーザᖏ᝔
ユーザᖏ᝔
また、エキスパートチューニングをᓧൺしてइѻᶴū、इѻԝϦゲインおよびइѻマイナーループフィードバックゲインを
ǫЅにᓽൺすることもできます。いずれかのチューニングパラメータをᓽൺまたは૩ᣔすると、಺ҵŔにチューニングセッ
トX(エキスパート)に૩ᣔされます。
Ỉዯ
エキスパートチューニングは、᯹⁶のチューニングで࿬᣻᫪りのࠠ᥼がᅷられないਔ‫ר‬にのみş✈してください。
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)またはPerformance Tuner(಺ҵチューニング)をş✈したយが、エキスパートチュ
ーニングよりも᫯く࿬᣻のࠠ᥼がᅷられることがあります。
D
ᶴūゲイン - इѻЖᆁチューニングセットのᶴūゲイン。このパラメータを૩ᣔすると、チューニングセットも Expert
(エキスパート)に૩ᣔされます。
D
MLFB(ゲイン) - इѻЖᆁチューニングセットのマイナーループフィードバックゲイン。このパラメータを૩ᣔすると、
チューニングセットもExpert(エキスパート)に૩ᣔされます。
D
Integral Enable(ԝϦのş✈)—YesまたはNoでᓽൺします。इѻԝϦᓽൺをᣩҙにすると、ストロークターゲットとൿ
Ⅻのストロークの⁣のᕴ࿎をǎᵃし、∩Ŕなパフォーマンスを᜙‫ݤ‬することができます。इѻԝϦЖᆁはデフォルトでは
⌁ҙになっています。
D
Integral Gain(ԝϦゲイン)—इѻԝϦゲイン(リセットともٜびます)は、࿬᣻するइѻとൿⅫのइѻの⁣のᕴ࿎ǁ‫ח‬
のᠢ⁣ԝϦにᬹ✈するゲインファクターをᓧします。このパラメータを૩ᣔすると、チューニングセットもExpert(エキ
スパート)に૩ᣔされます。
ストローク / इѻのԝϦᓽൺ
D
Integral Dead Zone (ԝϦ⛽ዿဏ)—ԝϦを⌁ҙにする、 Primary Setpoint (⛰ᴁᓽൺȄ)¸᪡のウィンドウをᓧ
します。この᰿்は、ԝϦがアクティブのᠢに⛰ᴁᓽൺȄ¸᪡におけるსᙉᛆѻにᡇࣀするリミットサイクルを෱なくす
27
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
るためにş✈します。⛽ዿဏは、⛰ᴁᓽൺȄ¸᪡の0%~+/-2%のෞӀウィンドウにᆼじて、0%~2%の⁣でᓽൺできます。デ
フォルトȄは0.25%です。
D
Integrator Limit(ԝϦЖ℠)—ԝϦЖ℠は、ԝϦのϚѻの⛺℠をᓧൺします。⛺℠はI/Pドライブǁ‫ח‬の0~100%の⁣で
ᓽൺできます。
バルブとアクチュエータ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>バルブおよびアクチュエータのᓽൺ (2-2-5)
Valve Style(バルブᅂჯ)—バルブの᮸ჯを、ロータリーまたはスライディング ステムでͅѻします。
Actuator Style(アクチュエータᅂჯ)—アクチュエータの᮸ჯを、ばねとダイアフラム、ピストン-Ꮧ(ばねなし)、ピス
トン-Ը(ばねつき)、またはピストン-Ꮧ(ばねつき)でͅѻします。
Feedback Connection(フィードバックᖅࡪ)—フィードバックᖅࡪのオプションについてはጸ3‐6を֢⍇してください。ア
クチュエータのストロークレンジにᬹ‫ר‬するࠔ‫ڡ‬をᭈᑾしてください。
Ỉዯ
⛰೼ŔなỈዯとして、͈ストローク‌ൺにෞしてΑ᷷ࠔ‫ڡ‬のストロークレンジの60%ᤊ⁠でş✈することは᭏けてください。
ࠔ‫ڡ‬のレンジがⓍくなり、ሇ்がĮ⛻します。
DŽҵΑ᷷ࠔ‫ڡ‬にはᬹᵃなストロークレンジがあり、᮸‫ڡ‬にʲՐでЊされています。すなわち、ホールセンサ(DVC6200のハウ
ジングの᎟)がバルブの͈ストロークにෞしてこのレンジͥに֮まるᆥᑑがあります。DŽҵΑ᷷ࠔ‫ڡ‬はෞӀᅂです。したがっ
てどちらɔを⛺に‫ױ‬けても᮫いません。
ጸ 3‐6.フィードバックᖅࡪオプション
Α᷷ࠔ‫ڡ‬
Travel Range(ストロークレンジ)
mm
インチ
ᒢႆ
スライドステム#7
4.2-7
0.17-0.28
-
スライドステム#19
8-19
0.32-0.75
-
スライドステム#25
20-25
0.76-1.00
-
スライドステム#38
26-38
1.01-1.50
-
スライドステム#50
39-50
1.51-2.00
-
スライドステム#110
51-110
2.01-4.125
-
スライドステム#210
110-210
4.125-8.25
スライドステム#1ローラー
> 210
> 8.25
60-90_
ࢾᦲシャフトウィンドウ#1
-
-
60-90_
ࢾᦲシャフトウィンドウ#2
-
-
60-90_
ࢾᦲシャフトエンドマウント
-
-
60-90_
Relay Type(リレーᅂჯ)—ᭈᑾするリレーのӾ⌮は3つあります。
Relay Type(リレーᅂჯ):リレーᅂჯはリレーᤌijのラベルにՐЗされています。
A = ᏗҵまたはԸҵ
B = Ըҵ(᫖ļҵ)
C = Ըҵ(ᵃļҵ)
Special App(⑙ᵪ✈᫤✈):このᓽൺは、ソレノイドバルブのइѻのダウンストリームをᕽむためにş✈しないϚѻポー
トがᓽൺされているԸҵ✈᫤にş✈します。
Lo Bleed(Įブリード):リレーᤌijにឌられたラベルには、ĮブリードバージョンかどうかがጸЊされています。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
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Zero Power Condition (⇋⁰ឍの⒖ጫ)—᰿ࡈへの⇋ѻがᬾឍされたᠢのバルブのĭਾ(⁛または⁙)です。⇋⁰ឍの⒖ጫ
(ZPC)は、࣓3‐3にЊすようにリレーᅂჯによりṚまります。
࣓ 3‐3.⇋⁰ឍの⒖ጫ
A
B
リレーᅂჯ
⇋ѻの‫ފ‬଑
Ըҵჯᵃļҵ(リレーAまたはC)
ポートAのइѻゼロ
Ꮧҵჯ(リレーA)
ポートAのइѻゼロ
ポートBのइѻ൬͈Ż࠶
Ըҵჯ᫖ļҵ(リレーB)
ポートBのइѻ൬͈Ż࠶
ストロークセンサのҵļ
ᘶ‫ت‬
ストロークセンサのҵļのͅѻをḢめるⅫに、バルブのҵļのᔁ‫׏‬にෞしてYESをᭈᑾすると、᰿ࡈがストロークレンジのଇ
᮸Ϧを᫪してバルブをҵļさせます。इѻやプロセスἡijのᒳ᜞によるሊᏱやᓽɹのᗭඓをℂぐため、プロセスからバルブ
を↲し、バルブのɔのइѻを‫׬‬じにするか、プロセスἡijをブリードしてください。
ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛻ɔយ‫ױ‬または֭ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛺ɔយ‫ױ‬をᭈᑾしてください。ストロークセンサのҵļによりストロー
クセンサのࢾᦲをᬹϧにᓽൺします。 1/4ࢾᦲアクチュエータのਔ‫ר‬は、᰿ࡈのᅬɔからΑ᷷ࠔ‫ڡ‬のࢾᦲをᑛてࢾᦲយ‫ױ‬をṚൺ
してください。
Ỉዯ
ここでのストロークセンサのҵļとは、Α᷷ࠔ‫ڡ‬のҵきのことをᓧします。Α᷷ࠔ‫ڡ‬は、ユーザーインターフェースツール
はΑ᷷アレイとٜぶਔ‫ר‬があります。
D
リレーAおよびCを✈いた᰿ࡈのਔ‫ר‬: ϚѻAでՊ᷷इを⛺げたᠢにΑ᷷ࠔ‫ڡ‬が⛻がるかࢾᦲシャフトがᠢᓘࢾりにࢾᦲす
るਔ‫ר‬は、CW/To Bottom Inst(ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛻ɔយ‫)ױ‬をͅѻしてください。Α᷷ࠔ‫ڡ‬が⛺にҵく、またはࢾᦲシ
ャフトが֭ᠢᓘࢾりにࢾᦲするਔ‫ר‬は、CCW/To Top(֭ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛺ɔយ‫)ױ‬をͅѻしてください。
D
リレーBを✈いた᰿ࡈのਔ‫ר‬: ϚѻBでՊ᷷इを⛻げたᠢにΑ᷷ࠔ‫ڡ‬が⛻がるかࢾᦲシャフトがᠢᓘࢾりにࢾᦲするਔ‫ר‬は、
CW/To Bottom Inst(ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛻ɔយ‫)ױ‬をͅѻしてください。Α᷷ࠔ‫ڡ‬が⛺にҵく、またはࢾᦲシャフトが֭ᠢ
ᓘࢾりにࢾᦲするਔ‫ר‬は、CCW/To Top(֭ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬/᰿ࡈ⛺ɔយ‫)ױ‬をͅѻしてください。
ᣠଇŻ࠶इ
バルブを̥ϦにҵかすのにᆥᑑなᣠଇŻ࠶इѻをͅѻしてください。
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ᓽൺ
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パーシャルストロークᔶⓣ(PST) (᰿ࡈレベルODVのみ)
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>パーシャルストロークのᓽൺ (2-2-6)
Ỉዯ
パーシャルストロークは、᰿ࡈレベルODVにෞしてのみş✈できます。
パーシャルストロークᔶⓣ (PST)
D
PST Pressure Limit(PSTइѻЖ℠) - パーシャルストロークᔶⓣをᵂするアクチュエータのइѻをൺ੹。これにより
DVC6200がࣚȐしたバルブをҵかそうとしてĹᓘなइѻをアクチュエータ にかける(ྔԝする)のをℂぎます。᰿ࡈのセ
ットアップまたはストロークの಺ҵᨁᵃ、パーシャルストロークइѻЖ℠はᴁのように಺ҵŔにᓽൺされます:
Single Acting Actuators(Ըҵアクチュエータ) - ᔶⓣ⁛஫⊙からइѻᕲϚをጜうアクチュエータのਔ‫ר‬は、इѻЖ
℠はᣠ෯Ȅになります。ᔶⓣ⁛஫⊙からइѻྔԝをጜうアクチュエータのਔ‫ר‬は、इѻЖ℠はᣠଇȄになります。
Double Acting Actuators(Ꮧҵアクチュエータ) - パーシャルストローク⁛஫⊙が⇋⁰ឍの⒖ጫの᫖(ūえば、パ
ーシャルストローク⁛஫⊙ = ⁛で、⇋⁰ឍの⒖ጫ = ⁙)のアクチュエータにෞしては、इѻЖ℠はマイナスのȄにᓽ
ൺされます。⛰យ、パーシャルストローク⁛஫⊙が⇋⁰ឍの⒖ጫと‫׬‬じアクチュエータにෞしては、プラスのȄにᓽൺ
されます。
この₎ȄṚൺに✈いられるइѻǁ‫ח‬は、Å[email protected]
リレーᅂჯ
इѻǁ‫ח‬
AまたはC
B
B⑙ᵪ✈᫤✈
C⑙ᵪ✈᫤✈
ポートA - ポートB
ポートB - ポートA
ポートB
ポートA
パーシャルストロークइѻЖ℠をᐫҵでᓽൺするには、ValveLinkソフトウエアをşって◞ईのパーシャルストロークᔶⓣࠠ
᥼をᖏべなければなりません。ᴁのステップにᅳってください。
1. DVC6200をValveLinkソフトのͅっているシステムにᖅࡪ。
2. Å⛻のパラメータを⌁ҙにする。
30
D
ストロークȯ࿎アラートポイントを125%。
D
ֿ⊙इѻЖᆁを⛽ş✈。
D
ጸ3‐7のᬹϧなᝐȄをş✈してֿ⊙इѻЖᆁを⛽ş✈。
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
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ጸ 3‐7.パーシャルストロークइѻЖ℠を⌁ҙにするためのȄ
アクチュエータ
タイプ
リレーᅂჯ
⇋⁰ឍの⒖ጫ
パーシャルストローク⁛஫⊙
⁙
AまたはC
⁛
Ըҵ
⁙
B
⁛
⁙
Ꮧҵ
A
⁛
パーシャルストロークइѻЖ℠(⛽ş✈)
⁛
0.0
⁙
Psupply
⁛
Psupply
⁙
0.0
⁛
Psupply
⁙
0.0
⁛
0.0
⁙
Psupply
⁛
-Psupply
⁙
Psupply
⁛
Psupply
⁙
-Psupply
3. パーシャルストロークᔶⓣを⁛஫。
4. パーシャルストロークのグラフ(࣓3‐4の⛻の࣓のūを֢⍇)から、Press/Time(इѻ/ᠢ⁣)のラジオボタンをᭈᑾし
ます。アクチュエータのइѻが▨いȄから⁛஫して⛻がるਔ‫ר‬は、アクチュエータのᣠ෯इѻPminをᖂしてください。ア
クチュエータのइѻがĮいȄから⁛஫して⛺がるਔ‫ר‬は、アクチュエータのᣠଇइѻPmaxをᖂしてください。Ꮧҵアクチ
[email protected][email protected]
ጸ 3‐8.パーシャルストロークइѻЖ℠のᓘ٧
アクチュエータᅂჯ
リレーᅂჯ
⇋⁰ឍの⒖ጫ
⁙
AまたはC
⁛
ばねとダイアフラム
⁙
B
⁛
⁙
AまたはC
⁛
Ըҵピストン
⁙
B
⁛
⁙
Ꮧҵピストン
A
⁛
⁛
パーシャルストロークइѻЖ℠(1)
Pmin - 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁙
Pmax + 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁛
Pmax + 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁙
Pmin - 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁛
Pmax + 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁙
Pmin - 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁛
Pmin - 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁙
Pmax + 0.25 * (ベンチセットハイ・ベンチセットロー)
⁛
0.5 * Pmin
⁙
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁛
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁙
0.5 * Pmin
⁛
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁙
0.5 * Pmin
⁛
0.5 * Pmin
⁙
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁛
Pmin - 0.5 * (Psupply + Pmin)
⁙
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁛
Pmax + 0.5 * (Psupply - Pmax)
⁙
Pmin - 0.5 * (Psupply + Pmin)
PST⁛஫⊙
5. ÅЭ⌁ҙにしたパラメータをᣩҙにします。
D
ストロークȯ࿎アラートポイントを、ストロークセットポイントとストローク⁣のᣠଇストロークȯ࿎ x
D
ֿ⊙इѻЖᆁをş✈。
D
パーシャルストロークइѻЖ℠-ጸ3‐8をşってᝐȄをᓘ٧。
1.5。
31
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
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PST Enable(PSTのş✈)—YesまたはNoでᓽൺします。パーシャルストロークᔶⓣをᣩҙまたは⌁ҙにします。
PST Start Point(⁛஫⊙) - バルブ⁛または⁙。パーシャルストロークᔶⓣを⁛஫するЭにバルブをȼᵂさせたいストロ
ークをᓧൺします。またֿ⊙इѻЖᆁᠢのストロークȼᵂ⊙もᓧൺします。このȄをNot Configured(ᓽൺなし)にᓽൺす
ると、パーシャルストロークᔶⓣとֿ⊙इѻЖᆁは⌁ҙになります。
PST Variables(PST૩ᝐ)—フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、Å⛻のPST૩ᝐに⁲する
እ਑のͅѻまたはጸЊをጜってください。
D
Max Travel Movement(ᣠଇストロークӋҵᲟ) - パーシャルストロークᔶⓣのⅫにバルブがҵļ⒖ጫ[email protected]
[email protected]。デフォルトȄは10%です。
D
Test Speed(ᔶⓣ᫯ႆ) - ᔶⓣにバルブがҵく᫯ႆデフォルトȄは0.25%/Ңです。
D
Pause Time(ポーズᠢ⁣)- ᔶⓣᠢの⛺および⛻យ‫ױ‬のストロークの⁣のポーズᠢ⁣をᓧします。デフォルトȄは5Ңです。
ストロークᓽൺȄ、ストローク (%)
࣓3‐4.ストロークᓽൺȄ、ストローク、エラー、アクチュエータइѻのᠢߋϷプロットū
105.0
ᔶⓣ⁛஫ポイント
ᔶⓣからのൿⅫのᫍᅳ(᫪ဘ)
100.0
ᣠଇストローク
ҵļ(%)
95.0
ᔶⓣ᫯ႆ
(%/Ң)
90.0
ᔶⓣポーズ
ᠢ⁣ (Ң)
85.0
0.0
10.0
15.0
20.0
25.0
30.0
35.0
20.0
25.0
30.0
35.0
30.0
35.0
ᠢ⁣(Ң)
10.0
8.0
6.0
エラー (%)
4.0
ストロークȯ࿎アラートポイント
2.0
ᔶⓣからのൿⅫのᫍᅳ(᫪ဘ)
0.0
-2.0
-4.0
ᣠଇȯ࿎
-6.0
-8.0
-10.0
0.0
5.0
10.0
15.0
ᠢ⁣(Ң)
60.0
ᔶⓣからのൿⅫのᫍᅳ(᫪ဘ)
50.0
ᣠ෯इѻ (Pmin)
इѻ (%)
40.0
30.0
パーシャルストロークइѻЖ℠
20.0
10.0
0.0
0.0
32
5.0
10.0
15.0
20.0
ᠢ⁣(Ң)
25.0
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
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2015ၔ01ᣨ
Ϛѻ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>ᐫҵセットアップ>ᓽൺ、Ϛѻ(2-2-6) HC、AD、PDまたは (2-2-7) ODV
Ϛѻֿരᓽൺ
Ỉዯ
これらのメニューはオプションの4~20 mA⁛ႆŊǁࡈまたはスイッチのハードウェアがᓽਾされているਔ‫ר‬に℠りᣩҙです。
D
Output Terminal Enable(Ϛѻֿരş✈) - ⁛ႆŊǁࡈまたはスイッチϚѻのオプションのϚѻֿരをş✈しているਔ
‫ר‬は、「ş✈」にしなければなりません。
D
Function(᰿்) - ϚѻֿരはÅ⛻のいずれかにᓽൺできます。
Transmitter(⁛ႆŊǁࡈ) - ᨁᵃずみバルブストロークの0~100%にᕂᄳする4~20mAϚѻ。
Limit Switch(リミットスイッチ) - ᨁᵃずみバルブストロークの0~100%ͥのᓽൺ‫்׏‬ポイントでトリップする↲ᝃ
スイッチ (1A ᣠଇ)。
Alert Switch(アラートスイッチ) - ᓽൺ‫்׏‬デバイスアラートでトリップする↲ᝃスイッチ (1A ᣠଇ)。
D
Fail Signal(フェイルǁ‫ )ח‬- Ϛѻࢾᢿがᵃဘにļҵしないਔ‫ר‬は、Ϛѻはែʵの[email protected]
[email protected][email protected]ѻは▨(22.5 mA)
またはĮ (3.6 mA) にᓽൺできます。スイッチとしてᓽൺされていれば、Ϛѻはクローズドまたはオープンにᓽൺでき
ます。
Ỉዯ
ポジショナの⇋⁰がないਔ‫ר‬は、スイッチࢾᢿはဘに⁛の⒖ጫになります。しかし、ポジショナの⇋⁰がないਔ‫ר‬は、Ŋǁ
ࡈϚѻはŊǁࡈࢾᢿの⇋⁰があり᰿்している℠り、ļҵをࡪけます。
スイッチᓽൺ
Ỉዯ
スイッチᓽൺはオプションの4~20 mAĭਾŊǁࡈまたはスイッチのハードウェアがᓽਾされているਔ‫ר‬に℠りᣩҙです。
D
Limit Switch Trip Point(リミットスイッチトリップポイント) - ᰿்がリミットスイッチにᓽൺされているਔ‫ר‬は、
リミットスイッチの₎Ȅがᨁᵃずみストロークの%でṚൺします。
D
Alert Switch Source(アラートスイッチソース) - ᰿்がアラートスイッチにᓽൺされているਔ‫ר‬は、どのアラートが
スイッチをԌʭするかをṚめます。アラートのᭈᑾは、ストロークȯ࿎またはइѻフォールバック。
D
Switch Closed(スイッチクローズド) - スイッチのҵļをᓽൺします。アラートのᭈᑾは、トリップポイントÅ⛻ /
アラート⛽ļҵまたはトリップポイントÅ⛺ / アラートļҵ。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
HART૩ᝐђりᄳて
᰿ࡈ૩ᝐは4つのHART૩ᝐђりᄳてで਑‫ت‬できます。1ᴁ૩ᝐはဘにアナログͅѻです。ただしᵫりの3つの૩ᝐはÅ⛻のよう
なᫍҀオプションがあります。
1ᴁ૩ᝐ(PV)
アナログͅѻ
2ᴁ૩ᝐ (SV)
ストローク、ストロークセットポイント、इѻA、इѻB、इѻA-B、Ż࠶इѻ、ドライブǁ
‫、ח‬またはアナログͅѻ
3ᴁ૩ᝐ (TV)
ストローク、ストロークセットポイント、इѻA、इѻB、इѻA-B、Ż࠶इѻ、ドライブǁ
‫、ח‬またはアナログͅѻ
4ᴁ૩ᝐ (QV)
ストローク、ストロークセットポイント、इѻA、इѻB、इѻA-B、Ż࠶इѻ、ドライブǁ
‫、ח‬またはアナログͅѻ
⁛ႆŊǁࡈϚѻ
Ỉዯ
⁛ႆŊǁࡈϚѻはオプションの4~20 mA⁛ႆŊǁࡈまたはスイッチのハードウェアがᓽਾされているਔ‫ר‬に℠りᣩҙです。
これによりバルブストロークとポジションŊǁࡈϚѻǁ‫⁣ח‬の⁲Ƣがᓽൺされます。2つのᭈᑾ୲があります。4mA = バルブ
⁙または 4mA = バルブ⁛です。
バーストモード
バーストモードをş✈することにより、デジタルバルブコントローラからࡩࡪŔに᫪ǁをጜうことができます。バーストモ
ードはバーストモードデータ(HART૩ᝐ/ђᄳて)のý᫑にのみᬹ✈され、¶のデータへのアクセスにはᅑ⋏しません。バ
ーストモードはHART᜙ᓒ␨5でᓽൺされているデバイスのみş✈できます。
D
Burst Enable(バーストş✈)- バーストモードのオン、オフ。
D
Burst Command(バーストコマンド)- バーストレポートにş✈するHARTコマンドᓽൺをṚめます。ᭈᑾには3つのオプシ
ョンがあります。Tri-Loopをş✈するᠢは3つめのオプションをᭈᑾしてください。
- アナログͅѻ (コマンド 1)
- ループ⇋ἡ / ストローク (コマンド 2)
- ループ⇋ἡ / PV / SV / TV / QV (コマンド 3)
Ỉዯ
᰿ࡈͥのእ਑へのアクセスは、᫪ဘはHART᫪ǁのポーリングまたはᆼ‫ؤ‬を«してጜわれます。᰿ࡈがバーストモードの⒖ጫ
でも、フィールドコミュニケータまたはЖᆁシステムは᫪ဘ⒖ጫでş✈できるእ਑にෞするᑑḢをጜうことができます。᰿
ࡈが᫑ǁするバーストモードのý᫑ごとにʽいポーズがŊ⛿するため、フィールドコミュニケータまたはЖᆁシステムがそ
の⁣にᑑḢを⁛஫することができます。᰿ࡈはそのᑑḢをַǁし、ᆼ‫ؤ‬メッセージをφ◦したᅬ、バーストモードデータの
バーストをࡪけます。
バーストモードはバルブᔊឍのようなᔊឍテストは、಺ҵŔに⌁ҙとなります。
Ỉዯ
᰿ࡈをइѻЖᆁモードでᓽൺしているਔ‫、ר‬または⌁ҙなストロークセンサᝐȄを᫼ʵしたਔ‫ר‬は、ストローク૩ᝐはベン
チセット‫࣒ڔ‬でइѻを%でጸЊします。
34
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
アラートセットアップ
フィールドコミュニケータ
ᓽൺ>アラートセットアップのᓽൺ(2-3)
アラートは᰿ࡈが‫⌜ܯ‬を᫼Ϛした᫪ʵです。シャットダウンは、Պ᷷Ϛѻを࣓3‐3のように⇋⁰ឍの⒖ጫ(ZPC)にするため
に᰿ࡈがֶるᐫᶕです。᰿ࡈをシャットダウンするためにいくつかのアラートをᓽൺできます。デフォルトのアラートとシ
ャットダウンのᓽൺについては、ጸ3‐9をごᑷください。
アラートは、᰿ࡈがᬛᦲ、ᬛᦲ૶、ƽᙇ、ƽᙇなしのいずれでもş✈、⛽ş✈にできます。シャットダウンのş✈、⛽ş
✈は、᰿ࡈがƽᙇなしの⒖ጫでなければなりません。またアラートはDiagnostic(ᔊឍ)がᬂጜのᠢはφ◦されません。
シャットダウンをş✈にして、アラートもᣩҙにしたਔ‫、ר‬᰿ࡈは⇋⁰がᆉះし、アラートがЪℴされるまでシャットダウ
ンでࣚൺされます。シャットダウン⒖ạでは、᰿ࡈがļҵ⒖ጫであればHARTコミュニケータはļҵをࡪけます。
アラートと᣻ましいෞφについてのᕃࠀは、セクション5を֢⍇。
ጸ3‐9.デフォルトのアラートおよびシャットダウンᓽൺ
アラート
デフォルトのアラートᓽൺ
デフォルトのシャットダウンᓽൺ
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
⛽ᗎŊሇメモリ᧍ᜥⅬ
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
[email protected]
ş✈
⛽ş✈
ドライブシグナルレンジ૶
ş✈
ş✈⛽‫׏‬
Ż࠶इѻロー(1)
ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークȯ࿎
ş✈
ş✈⛽‫׏‬
इѻフォールバックアクティブ(1)
ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークロー
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークハイハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークローロー
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストローク⛺℠ / カットオフハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストローク⛻℠ / カットオフロー
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ԝϦ⏍٬ハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ԝϦ⏍٬ロー
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
サイクルカウントハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
ストロークԝ٧ハイ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
[email protected]
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
アラートᓨḂᣩ
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
アラートᓨḂÖᝐ⁠᥏
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
おおよその᰿ࡈᠢ⁣
⛽ş✈
ş✈⛽‫׏‬
1. ᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVのみです。
35
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᓽൺ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
HART 5 / HART 7の૩ᣔ
フィールドコミュニケータ
サービスツール>メンテナンス>HART 5に૩ᣔ /HART 7 (3-5-3) HC または (3-5-4) AD、PDまたは (3-5-5)
ODVに૩ᣔ
Ỉዯ
このᐫ⋖はバルブがᬛᦲまたはプロセスЖᆁにጜなってはいけません。ЖᆁシステムまたはΊ¸のアセットマネジメン
トシステムにより、HART᫪ǁのͭᖅࡪには、൬͈なシステムのリセットがᆥᑑなਔ‫ר‬があります。ᕃࠀはシステムᝧᣘをご
ᑷください。
このᐫ⋖によりHARTユニバーサル᜙ᓒ5 からHARTユニバーサル᜙ᓒ7へ、またはその᫖に᰿ࡈの૩ᣔがጜえます。⁛஫するЭ
に、おşいのシステムがHARTユニバーサル᜙ᓒ7をサポートしているかをごΊᕝください。フィールドコミュニケータのディ
スプレイのᓧЊにᅳってください。
36
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᨁᵃ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
セクション4 ᨁᵃ 44
ᨁᵃの᭢ᑑ
DVC6200 デジタルバルブコントローラをЖᆁバルブࠔ‫ڡ‬の⛰᮸としてŊỈいただいたਔ‫ר‬は、࿅ਔでデジタルバルブコント
ローラをアクチュエータにֶり¸け、 ᆥᑑなᰝ‫ٱ‬をᖅࡪしてコントローラのセットアップとᨁᵃをጜいます。
デジタルバルブコントローラをǫЅにŊỈいただいたਔ‫ר‬は、アナログͅѻまたはइѻセンサのͭᨁᵃは᫪ဘは⛽ᑑです。た
だしアクチュエータֶり¸けᅬはϽ᣿セットアップをし、ᴁのようにストロークのᨁᵃをጜいます。Configure (ᓽൺ) >
Calibration(ᨁᵃ)>Travel Calibration(ストロークᨁᵃ)>Auto Calibration(಺ҵᨁᵃ)ᨁᵃについてのᕃしいእ਑は、
Å⛻のᨁᵃᐫ⋖を֢⍇してください。
フィールドコミュニケータ
Configure(ᓽൺ)>Calibration(ᨁᵃ) (2-4)
ストロークの಺ҵᨁᵃ - 38ページを֢⍇
ストロークのᐫҵᨁᵃ - 39ページを֢⍇
ᒜしボタンのᨁᵃ - 40ページを֢⍇
इѻセンサのᐫҵᨁᵃ - 41ページを֢⍇
アナログͅѻのᨁᵃ - 42ページを֢⍇
リレーのᖏ᝔ - 43ページを֢⍇
パーシャルストロークᔶⓣ(PST)のᨁᵃ (᰿ࡈレベルODVのみ)- 45ページを֢⍇
Ỉዯ
᰿ࡈをᨁᵃするには、Instrument Mode(᰿ࡈモード)をOut Of Service(ᬛᦲ૶)にし、Protection(ƽᙇ)をNone(しな
い)にᓽൺするᆥᑑがあります。
バーストモードでş✈しているਔ‫ר‬は、ᨁᵃをࡪけるЭにバーストをᒳℴすることをᖈୈします。ᨁᵃが൬fしたᅬ、バー
ストモードをオンにᐛすことができます。
ᘶ‫ت‬
ᨁᵃ、バルブはフルストロークまでӋҵします。इѻやプロセスἡijのᒳ᜞によるሊᏱやᓽɹの̄ᗭをℂぐため、プロセ
スからバルブを↲し、バルブのɔのइѻを‫׬‬じにするか、プロセスἡijをブリードしてください。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᨁᵃ
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ストロークのᨁᵃ
Ꮧҵჯリレーをş✈するਔ‫ר‬は、಺ҵまたはᐫҵᨁᵃをᭈᑾしたⅫにリレーのᖏ᝔をጜうようḢめられます。リレーのᖏ᝔
をጜうਔ‫ר‬はYes(はい)を、ᨁᵃにᬂむਔ‫ר‬はNo(いいえ)をᭈᑾします。ᕃࠀについては43ページのリレーのᖏ᝔の⋕を
ごᑷください。
ストロークの಺ҵᨁᵃ
1. ಺ҵᨁᵃのļ᭍は಺ҵŔにጜわれます。ᨁᵃはCalibration(ᨁᵃ)メニューがጸЊされたᠢに൬fします。
ᨁᵃ、᰿ࡈは⛺ɔおよび⛻ɔࠒf⊙、マイナーループフィードバック(MLFB)およびϚѻバイアスをᖂします。ࠒf⊙を
ᖂすことにより、᰿ࡈは⑉◦Ŕなストロークの℠、すなわち ൿⅫのストロークの0%と100%のĭਾをṚൺします。これによ
り、MLFBセンサのዿႆをᨁᵃするためにリレーのビームをどれだけᔏるかもṚまります。
2. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ストロークがͅѻ⇋ἡにᵃしくᫍᅳしているかをΊᕝします。
ユニットがᨁᵃしないਔ‫ר‬は、ጸ4‐1のエラーメッセージとෞφẵを֢⍇してください。
ጸ
4‐1. ストロークの಺ҵᨁᵃエラーメッセージ
エラーメッセージ
‫்׏‬ሇのある‫⌜ܯ‬とෞφẵ
Power failure occurred during Auto Calib
([email protected])
᰿ࡈへのアナログͅѻǁ‫ח‬は3.8 mAよりも▨いᆥᑑがあります。Жᆁシステムからの⇋ἡの
Ϛѻをᖏ᝔するか、⇋ἡ⁰を4.0 mAÅ⛺にᖏ᝔します。
Auto Calib did not complete within the time
limit(Ж℠ᠢ⁣ͥに಺ҵᨁᵃを൬fできませんで
した)
‫⌜ܯ‬はÅ⛻のいずれかであるਔ‫ר‬があります。
1. ᭈᑾしたチューニングセットがĮすぎるため、⛾えられたᠢ⁣ͥにバルブがࠒf⊙にᬤし
ていない‫்׏‬ሇがあります。Manual Setup (ᐫҵセットアップ)> Tuning (チューニング) >
Travel Tuning (ストロークのチューニング) > Stabilize/Optimize (൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)をᭈ
ᑾし、ᴁにIncrease Response(ᆼ‫ؤ‬ሇを੷Ҁ) (ᴁに▨いᖏ᝔Ȅをᭈᑾ) をᭈᑾします。
2. ᭈᑾしたチューニングセットが▨すぎるため、バルブҵļが⛽൩ൺで⛾えられたᠢ⁣ͥに
൩ൺしない‫்׏‬ሇがあります。Manual Setup (ᐫҵセットアップ)> Tuning (チューニング)
> Travel Tuning (ストロークのチューニング) > Stabilize/Optimize (൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)をᭈ
ᑾし、ᴁにDecrease Response(ᆼ‫ؤ‬ሇをΏ෱) (ᴁにĮいᖏ᝔Ȅをᭈᑾ) をᭈᑾします。
Insufficient travel(ストロークが⛽ԡϦです)
このメッセージがጸЊされるЭに、᰿ࡈのϚѻがゼロからᣠଇŻ࠶Ȅまで૩ӶしたかΊᕝし
てください。૩Ӷしていないਔ‫ר‬は、ᬹϧなアクチュエータのֶᑑᕼ៮ᣘのµ᮸を֢⍇して
᰿ࡈのŻ࠶इѻをΊᕝしてください。Ż࠶इѻがᵃしいਔ‫ר‬は、᰿ࡈのՊ᷷इ᮸‫(ڡ‬I/Pコン
バータとリレー)をΊᕝしてください。
メッセージがጸЊされるЭに᰿ࡈのϚѻがゼロからᣠଇŻ࠶Ȅまで૩Ӷしていたਔ‫ר‬は、ᓽ
ਾのセクションᓨ᧙のֶ¸けᐫ⋖を֢⍇して、ֶ¸けがᵃしくጜわれているかΊᕝしてくだ
さい。また、Α᷷アレイがᵃしいĭਾにֶり¸けられていることをΊᕝしてください。
Drive signal exceed low limit; check supply
pressure(ドライブǁ‫ח‬が⛻℠をᡕえました。Ż࠶
इѻをΊᕝしてください)
Drive signal exceed high limit; check
supply pressure(ドライブǁ‫ח‬が⛺℠をᡕえまし
た。Ż࠶इѻをΊᕝしてください)
38
1. Ż࠶इѻをΊᕝしてください(リバースリレーのਔ‫。)ר‬
2. ᙉᛆが▨すぎます。
1. Ż࠶इѻをΊᕝしてください(ダイレクトリレーのਔ‫。)ר‬
2. ᙉᛆが▨すぎます。
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D103605X0JP
ᨁᵃ
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ストロークのᐫҵᨁᵃ
ᐫҵでストロークをᨁᵃするには2Ӿ⌮のយẵがあります。
D アナログᖏ᝔ - このᐫ⋖はᐫҵで 4~20 mA ⇋ἡ⁰を૩ᣔしバルブをҵかすことができるᠢにş✈します。
D デジタルᖏ᝔ - このᐫ⋖はᐫҵで 4~20 mA ⇋ἡ⁰を૩ᣔすることができないᠢにş✈します。
アナログᨁᵃᖏ᝔
᰿ࡈのLOOP + とLOOP - のֿരに‫׏‬૩⇋ἡ⁰をᖅࡪします。⇋ἡ⁰は4~20 mAをŊ⛿できることがᆥᑑです。
フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、᰿ࡈのストロークをパーセンテージでᨁᵃしてくださ
い。
Ỉዯ
0% ストローク = バルブ⁙
100% ストローク = バルブ⁛
1. バルブがストローク⁣⊙に᪡くなるようにͅѻ⇋ἡをᖏ᝔します。OKをᒜします。
Ỉዯ
ステップ2から7では、⇋ἡ⁰のᖏ᝔‫ގ‬ႆがĭਾ‫ގ‬ႆにᅑ⋏します。
2. バルブが0%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
3. バルブが100%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
4. バルブが0%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
5. バルブが100%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
6. バルブが5%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
7. バルブが95%のストロークになるように⇋ἡ⁰をᖏ᝔し、OKをᒜします。
8. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ストロークがͅѻ⇋ἡにᵃしくᫍᅳしているかをΊᕝします。
デジタルᨁᵃᖏ᝔
᰿ࡈのLOOP+とLOOP-のֿരに‫׏‬૩⇋ἡ⁰をᖅࡪします。⇋ἡ⁰は4~20 mAの⁣にᓽൺするᆥᑑがあります。
フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、᰿ࡈのストロークをパーセンテージでᨁᵃしてくださ
い。
1. バルブがストローク⁣⊙に᪡くなるようにͅѻ⇋ἡをᖏ᝔します。OKをᒜします。
Ỉዯ
0% ストローク = バルブ⁙
100% ストローク = バルブ⁛
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ᨁᵃ
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
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2. ᖏ᝔メニューから、ストロークを0%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
ଇ、、および෯のᖏ᝔をᭈᑾすると、それぞれߔ10.0%、1.0%、および0.1%の૩ӶᲟがŊ⛿します。Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬
は、ステップをीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ3にᬂみます。
3. ᖏ᝔メニューから、ストロークを100%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬は、ステップ3をीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ4にᬂみます。
4. ᖏ᝔メニューから、ストロークを0%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬は、ステップ4をीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ5にᬂみます。
5. ᖏ᝔メニューから、ストロークを100%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬は、ステップ5をीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ6にᬂみます。
6. ᖏ᝔メニューから、ストロークを5%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬は、ステップ6をीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ7にᬂみます。
7. ᖏ᝔メニューから、ストロークを95%にᓽൺするのにᆥᑑな૩ӶᲟのយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
Ѕのᖏ᝔がᆥᑑなਔ‫ר‬は、ステップ7をीり᪤します。൬fするਔ‫ר‬はDone(ࠒf)をᭈᑾしステップ8にᬂみます。
8. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ストロークがͅѻ⇋ἡにᵃしくᫍᅳしているかをΊᕝします。
ᒜしボタンᨁᵃ
ターミナルボックスのᰝࢪターミナルの᪡くのᒜしボタンは、 ᰿ࡈの಺ҵᨁᵃを۱Ըにጜいます。 ボタンは3~10Ңᒜし
ます。 ಺ҵᨁᵃでは、ᬛᦲ、ᬛᦲ૶に⁲わらず、バルブは͈ストロークҵļします。Ħしƽᙇがᓽൺされているਔ‫ר‬は、
このボタンはļҵしません。ᵂするには、ボタンを1Ң⁣ᒜします。ᨁᵃボタンはデフォルトでは⌁ҙになっています。
ᣩҙにするには、Manual Setup (ᐫҵセットアップ) > Instrument (᰿ࡈ)> Calibration Button (ᨁᵃボタン)の⋖にᭈᑾ
します。
Ỉዯ
このᐫ⋖はइѻレンジ (इѻフォールバックにş✈) のͭᨁᵃはできません。
このᨁᵃはI/Pコンバータ、Պ᷷ჯリレーを„ᖻするᠢにおӇめします。᰿ࡈをアクチュエータにֶり¸けたᠢや、プリント
ᰝࢪ৚ᥟを„ᖻしたਔ‫ר‬のϽ᣿ᨁᵃにはこのᒜしボタンのᨁᵃはጜわないでください。
ドリフトによりᨁᵃが૩Ӷしたとᇽわれるᠢは、ValveLinkソフトウェアをşいバルブᔊឍをൿጜして、ªᅬのデータとして
ᓨḂします。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
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ᨁᵃ
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センサのᨁᵃ
इѻセンサ
Ỉዯ
᫪ဘ、इѻセンサは࿅ਔでᨁᵃされているためᨁᵃのᆥᑑはありません。
Ϛѻइセンサ
Ϛѻइセンサをᨁᵃするには、ᨁᵃするϚѻに૶᮸֢⍇इѻᓘをᖅࡪします。このइѻᓘは᰿ࡈのᣠଇŻ࠶इѻを‌ൺでき
るものでなければなりません。ᨁᵃしたいセンサにᆼじて、Output A Sensor(ϚѻAのセンサ)かOutput B Sensor(ϚѻB
のセンサ)のいずれかをᭈびます。フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、᰿ࡈのϚѻइセ
ンサのᨁᵃをጜってください。
1. Ż࠶इѻレギュレータを᰿ࡈのᣠଇŻ࠶इѻにᖏ᝔します。OKをᒜします。
2. ᰿ࡈがϚѻइを0に⛻げます。ᴁのメッセージがጸЊされます。
Use the Increase and Decrease
selections until the displayed
pressure matches the output x
pressure.(इѻのጸЊがϚѻ x
इѻに‫ר‬うまで、੷Ώをᭈᑾして
ください。)
メッセージをᕽんだらOKをᒜしてください。
3. ディスプレイにϚѻइのȄがጸЊされます。OKをᒜしてᖏ᝔メニューをጸЊさせます。
4. ᖏ᝔メニューから、ጸЊされたȄのᖏ᝔のយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
ଇ、、および෯のᖏ᝔をᭈᑾすると、それぞれߔ 3.0 psi/0.207 bar/20.7 kPa、0.30 psi/0.0207 bar/2.07 kPa、および
0.03 psi/0.00207 bar/0.207 kPaの૩ӶᲟがŊ⛿します。
ጸЊされたȄがϚѻइと‫ר‬わないਔ‫ר‬は、OKをᒜし、このステップ(ステップ4)をीり᪤してጸЊȄのᖏ᝔をࡪけてくださ
い。ጸЊȄがϚѻइと‫ר‬ったらDone(ࠒf)をᭈᑾし、ステップ5にᬂみます。
5. ᰿ࡈがϚѻइをᣠଇŻ࠶Ȅにᓽൺします。ᴁのメッセージがጸЊされます。
Use the Increase and Decrease
selections until the displayed
pressure matches the output x
pressure.(इѻのጸЊがϚѻ x
इѻに‫ר‬うまで、੷Ώをᭈᑾして
ください。)
メッセージをᕽんだらOKをᒜしてください。
6. ディスプレイにϚѻइのȄがጸЊされます。OKをᒜしてᖏ᝔メニューをጸЊさせます。
7. ᖏ᝔メニューから、ጸЊされたȄのᖏ᝔のយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。ጸЊされたȄがϚѻइと‫ר‬わないਔ‫ר‬は、OKをᒜ
し、このステップ(ステップ7)をीり᪤してጸЊȄのᖏ᝔をࡪけてください。ጸЊȄがϚѻइと‫ר‬ったらDone(ࠒf)を
ᭈᑾし、ステップ8にᬂみます。
8. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ጸЊされたइѻがϚѻइの‌ൺȄと‫ר‬っていることをΊᕝします。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᨁᵃ
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2015ၔ01ᣨ
Ż࠶इѻセンサ
Ỉዯ
Ż࠶इѻセンサのᨁᵃは、᰿ࡈレベルHCではጜえません。
Ż࠶इѻセンサをᨁᵃするには、Ż࠶レギュレータのϚѻɔに૶᮸֢⍇इѻᓘをᖅࡪします。このइѻᓘは᰿ࡈのᣠଇŻ࠶
इѻを‌ൺできるものでなければなりません。フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、᰿ࡈ
のŻ࠶इѻセンサのᨁᵃをጜってください。
1. a) Zero Only(ゼロのみ)またはb) Zero and Span(ゼロおよびスパン)(इѻᓘがᆥᑑ)をᭈᑾします。
a.
ゼロのみのᨁᵃをᭈᑾしたਔ‫ר‬は、Ż࠶इѻレギュレータをᖏ᝔して᰿ࡈからŻ࠶इѻをℴ֛してください。Okをᒜ
します。ᨁᵃが൬fしたら、ステップ5にᬂみます。
b.
ゼロおよびスパンのᨁᵃをᭈᑾしたਔ‫ר‬は、Ż࠶इѻレギュレータをᖏ᝔して᰿ࡈからŻ࠶इѻをℴ֛してください。
OKをᒜします。Ż࠶レギュレータを᰿ࡈのᣠଇŻ࠶इѻにᖏ᝔します。OKをᒜします。ステップ2にᬂみます。
2. ᴁのメッセージがጸЊされます。
Use the Increase and Decrease
selections until the displayed
pressure matches the supply
pressure.(इѻのጸЊȄがŻ࠶इ
に‫ר‬うまで、੷Ώをᭈᑾしてくだ
さい。)
メッセージをᕽんだらOKをᒜしてください。
3. ディスプレイにइѻのȄがጸЊされます。
4. ᖏ᝔メニューから、ጸЊされたȄのᖏ᝔のយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
ଇ、、および෯のᖏ᝔をᭈᑾすると、それぞれߔ3.0 psi/0.207 bar/20.7 kPa、0.30 psi/0.0207 bar/2.07 kPa、および
0.03 psi/0.00207 bar/0.207 kPaの૩ӶᲟがŊ⛿します。
ጸЊȄがŻ࠶इѻと‫ר‬うまでᖏ᝔し、Done(ࠒf)をᭈᑾしてステップ5にᬂみます。
5. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ጸЊされたइѻがŻ࠶इѻの‌ൺȄと‫ר‬っていることをΊᕝします。
アナログͅѻᨁᵃ
アナログͅѻセンサをᨁᵃするには、‫׏‬૩⇋ἡ⁰を᰿ࡈのLOOP+とLOOP-のֿരにᖅࡪします。⇋ἡ⁰は4~20 mAをŊ⛿できる
ことがᆥᑑです。フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、アナログͅѻセンサのᨁᵃをጜって
ください。
1. ⇋ἡ⁰をディスプレイにጸЊされたターゲットȄにᓽൺしてください。ターゲットȄはInput Range Low(ͅѻǁ‫ח‬レン
ジ⛻℠)のȄです。OKをᒜします。
2. ᴁのメッセージがጸЊされます。
Use Increase and Decrease
selections until the displayed
current matches the target.(⇋
ἡのጸЊがターゲットに‫ר‬うまで、
੷Ώをᭈᑾしてください。)
42
ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
ᨁᵃ
2015ၔ01ᣨ
メッセージをᕽんだらOKをᒜしてください。
3. ディスプレイにアナログͅѻのȄがጸЊされます。OKをᒜしてᖏ᝔メニューをጸЊさせます。
4. ᖏ᝔メニューから、ጸЊされたȄのᖏ᝔のយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。
ଇ、、および෯のᖏ᝔をᭈᑾすると、それぞれߔ0.4 mA、0.04 mA、および0.004 mAの૩ӶᲟがŊ⛿します。
ጸЊされたȄが⇋ἡ⁰と‫ר‬わないਔ‫ר‬は、OKをᒜし、このステップ(ステップ4)をीり᪤してጸЊȄのᖏ᝔をࡪけてくださ
い。ጸЊȄが⇋ἡ⁰と‫ר‬ったらDone(ࠒf)をᭈᑾし、ステップ5にᬂみます。
5. ⇋ἡ⁰をディスプレイにጸЊされたターゲットȄにᓽൺしてください。ターゲットȄはInput Range High(ͅѻǁ‫ח‬レン
ジ⛺℠)のȄです。OKをᒜします。
6. ᴁのメッセージがጸЊされます。
Use Increase and Decrease
selections until the displayed
current matches the target.(⇋
ἡのጸЊがターゲットに‫ר‬うまで、
੷Ώをᭈᑾしてください。)
メッセージをᕽんだらOKをᒜしてください。
7. ディスプレイにアナログͅѻのȄがጸЊされます。OKをᒜしてᖏ᝔メニューをጸЊさせます。
8. ᖏ᝔メニューから、ጸЊされたȄのᖏ᝔のយ‫ױ‬とଇきさをᭈᑾします。ጸЊされたȄが⇋ἡ⁰と‫ר‬わないਔ‫ר‬は、OKをᒜ
し、このステップ(ステップ8)をीり᪤してጸЊȄのᖏ᝔をࡪけてください。ጸЊȄが⇋ἡ⁰と‫ר‬ったらDone(ࠒf)を
ᭈᑾし、ステップ9にᬂみます。
9. ᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし、ጸЊされたアナログͅѻが⇋ἡ⁰と‫ר‬っているかをΊᕝします。
リレーᖏ᝔
ストロークのᨁᵃを஫めるЭに、リレーのᖏ᝔をΊᕝしてください。ࠒfしたらデジタルバルブコントローラのカバーをֶ
り¸けてください。
Ỉዯ
リレーBとCについては、ユーザーによるᖏ᝔はできません。
Ꮧҵჯリレー
Ꮧҵჯリレーは、リレーにឌられたラベルにリレーAとጸЊされています。Ꮧҵアクチュエータのਔ‫、ר‬リレーをᬹϧにᖏ
᝔するためにはバルブがストローク⁣⊙の᪡くになければなりません。Relay Adjust(リレーのᖏ᝔)をᭈᑾすると、フ
ィールドコミュニケータが಺ҵŔにバルブのĭਾをᖏ᝔します。
࣓4‐1にЊすᖏ᝔ディスクを、フィールド コミュニケータにጸЊされるϚѻइがŻ࠶इѻの50%と70%の⁣になるまでࢾᦲさ
せます。このᖏ᝔は∮ဘにᜯዿです。ថしいᖏ᝔をጜうЭに、इѻȄのᕽみが൩ൺすることをΊᕝしてください(ଇ५のア
クチュエータでは൩ൺするまで30ҢÅ⛺かかることがあります)。
ĮブリードリレーのオプションをŊỈいただいたਔ‫ר‬は、᯹⁶のリレーにᶴべて൩ൺӶにߔ2Ϧ⁣⁇くかかることがあります。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
ᨁᵃ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ 4‐1.リレーAのᖏ᝔(ᕼ៮のためにシュラウドはֶり૶しています)
Ըҵჯᵃļҵリレーのਔ‫ר‬:
ビームにᖅᒶするまでᖏ᝔ディス
クをこのយ‫ױ‬にࢾᦲ
Ꮧҵჯリレーのਔ‫ר‬:
ϚѻइをΏ෱させるためにᖏ᝔ディ
スクをこのយ‫ױ‬にࢾᦲ
ᖏ᝔ディスク
Ꮧҵჯリレーのਔ‫ר‬:
Ϛѻइを੷Ҁさせるためにᖏ᝔
ディスクをこのយ‫ױ‬にࢾᦲ
W9034
リレーAはԸҵჯᵃļҵ✈にもᖏ᝔できるਔ‫ר‬があります。࣓4‐1にЊすように、ᖏ᝔ディスクをࢾᦲしてԸҵჯᵃļҵ✈に
ᖏ᝔します。
Ỉዯ
ᖏ᝔ディスクをࢾしすぎると૶れるਔ‫ר‬があるため、リレーのᖏ᝔ᠢはỈዯしてください。
Ըҵჯリレー
ᘶ‫ت‬
᰿ࡈレベルODVのみ:
ᤊş✈のポートでइѻをƳᑦしているਔ‫、ר‬इѻ⁰がISAᑟ᨜7.0.01にᬹ‫ר‬し、᰿ࡈへŻ࠶するइѻをᡕえないことをΊᕝし
てください。
ᭅ൨しないਔ‫、ר‬इѻがЖᆁ⛽்になりሊᏱやᓽɹの̄ᗭにつながるおそれがあります。
Ըҵჯᵃļҵリレー
Ըҵჯᵃļҵリレーは、リレーにឌられたラベルにリレーCとጸᓨされています。リレーCはᖏ᝔のᆥᑑはありません。
Ըҵჯ᫖ļҵリレー
Ըҵჯ᫖ļҵリレーは、リレーにឌられたラベルにリレーBとጸᓨされています。リレーBは࿅ਔでᨁᵃされているため、ᫍ
Ҁのᖏ᝔は⛽ᑑです。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
ᨁᵃ
2015ၔ01ᣨ
PST ᨁᵃ (᰿ࡈレベルODVのみ)
このᐫ⋖によりパーシャルストロークᨁᵃが‫்׏‬となり、パーシャルストロークᔶⓣがጜえます。これにより、ֿ⊙इѻ
Жᆁ、ストロークȯ࿎アラートポイント、ストロークȯ࿎ᠢ⁣の、PSTइѻЖ℠、इѻᓽൺȄ、इѻ⏍٬ᠢ⁣Ȅがᓽൺされ
ます。パーシャルストロークᨁᵃによりᣠଇストロークӋҵ、ᔶⓣ᫯ႆ、ᔶⓣポーズᠢ⁣のデフォルトȄがṚまります。
Ỉዯ
パーシャルストロークᨁᵃをするには᰿ࡈをᬛᦲ૶にしなければなりません。
ᨁᵃᐫ⋖をࠒえたらᆥずᬛᦲにᐛしてください。
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ᨁᵃ
2015ၔ01ᣨ
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
ֶᑑᕼ៮ᣘ
᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
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2015ၔ01ᣨ
セクション5 ᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート55
᭢ᑑ
フィールドコミュニケータ
᭢ᑑ (1)
⒖ạおよび1ᴁ૩ᝐ
᭢ᑑセクションでは、᰿ࡈの◞ईの⒖ạおよびÅ⛻の◞ईのȄをおʵらせします。
D
アラート⒖ጫ
D
コミュニケーション⒖ጫ
D
᰿ࡈモード (ᬛᦲ/ᬛᦲ૶)
D
アナログͅѻ
D
ᓽൺȄ
D
ストローク
D
Ż࠶इѻ (᰿ࡈレベルHCでは⌁ҙ)
D
アクチュエータइѻ
D
ストローク/इѻЖᆁᓽൺ
᰿ࡈእ਑
᰿ࡈእ਑ではÅ⛻を؋む᰿ࡈᓽൺのᕃࠀをおʵらせします。
D
タグ‫׭‬
D
᰿ࡈ५ჯ:‫ח‬
D
᰿ࡈレベル (ጸ5‐1を֢⍇)
D
᰿ࡈ ID (¶の᰿ࡈ✈のコマンドをその᰿ࡈがַけ¸けないようにするためのⓌ಺の:‫)ח‬
D
シリアル:‫ח‬
D
ファームウェア、DD、ハードウェア᜙ᓒ
D
HARTユニバーサル᜙ᓒ
D
ᣘ᪌ƽᙇ (ᣩҙ/⌁ҙにするᐫ⋖)
ጸ 5‐1.‫פ‬᰿ࡈレベルでş✈できる᰿்
᰿ࡈレベル
ş✈できる᰿்
HC
フィールドコミュニケータおよびValveLinkソフトウェアとの᫪ǁ。さらに、HCは、ストロークのカットオフお
よび⛺℠、ᣠ෯⁛ᠢ⁣またはᣠ෯⁙ᠢ⁣、ͅѻ⑙ሇ (リニア、イコールパーセントおよびクイックオープン、
カスタム)、ValveLink Soloによるトレンディング、およびÅ⛻のアラートストロークȯ࿎、ストロークハイア
ラート、ストロークローアラート、ストロークハイハイアラート、ストロークローローアラート、ドライブǁ
‫、ח‬サイクルカウント、ストロークԝ٧
AD
⛺ᓨの͈ての᰿்にҀえて、(ValveLinkソフトウェアとのࠔ‫ר‬せで)͈てのオフラインᔊឍテスト(࢟‫⑙ר‬
ሇ、ドライブǁ‫、ח‬ステップᆼ‫ؤ‬およびバルブᔊឍ)およびオンライントレンディング
PD
ODV
⛺ᓨの͈ての᰿்にҀえて、͈てのパフォーマンスᔊឍによるオンラインまたはᬛᦲバルブᔶⓣ (バルブ
ᙉᛆ、⇋ര᮸‫ڡ‬および᰿᪐᮸‫ڡ‬の⒖ጫ)
⛺ᓨの͈ての᰿்にҀえて、パーシャルストロークᔶⓣおよび̨ጜ/ᬕზᓽൺȄフィルタ
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᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
サービスツール
フィールドコミュニケータ
サービスツール (3)
᰿ࡈ⒖ጫ
Instrument Alerts(᰿ࡈアラート)をᣩҙにすると、ᖏべたいҵļ⛺の‫⌜ܯ‬やパフォーマンスの‫⌜ܯ‬を᫼Ϛすることが‫்׏‬
になります。ļҵのアラートがないਔ‫ר‬は、∲にはĵもጸЊされません。
アラートᓨḂ
DVC6200には20のアラートがᓨ᎖されます。アラートᓨḂが⛰᥏になるとᓨḂをЪℴするまではថしいアラートはᫍҀできま
せん。
᰿ࡈが᫼ʵするアラートはÅ⛻です。アラートをᣩҙまたは⌁ҙにするには、ᓽൺ>アラートセットアップのᓽൺᐫ⋖にᅳい
ます。
D
[email protected] - [email protected]とされ、ͅѻЖᆁをጜなっていないᠢに
ļҵします。シャットダウンのտࣀとなったアラートをጸЊするにはEnterキーをᒜします。
⇋രࢾᢿࠔ‫ڡ‬
D
Drive Current Failure ([email protected]) - I/P コンバータへのドライブ⇋ἡがhൺ᫪りにļҵしていないᠢにጸЊ
されます。このアラートがŊ⛿したਔ‫ר‬は、I/P コンバータとプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬の⁣のᖅࡪをΊᕝしてください。
I/Pコンバータをֶり૶し、ͭႆֶ¸けをᔶみてください。アラートがὨ֛されないਔ‫ר‬は、I/P コンバータかプリント
ᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Drive Signal Alert (ドライブǁ‫ח‬アラート)—このアラートは、ドライブǁ‫ח‬とᨁᵃしたストロークのƳᑦをጜいま
す。Å⛻の᥁Öのいずれかが20ҢÅ⛺ࡪくと、アラートがᓽൺされます。
⇋⁰ឍの⒖ጫが⁙にᓧൺされているਔ‫ר‬
ドライブǁ‫<ח‬10% およびᨁᵃストローク>3%
ドライブǁ‫>ח‬90% およびᨁᵃストローク<97%
⇋⁰ឍの⒖ጫが⁛にᓧൺされているਔ‫ר‬
ドライブǁ‫<ח‬10% およびᨁᵃストローク<97%
ドライブǁ‫>ח‬90% およびᨁᵃストローク>3%
D
Non Critical NVM Alert (⛽ᗎŊሇメモリ᧍ᜥⅬアラート) - このアラートは⛽ᗎŊሇメモリに᰿ࡈļҵにଇきなᜏⅬは
もたらさないᜥⅬがあるਔ‫ר‬にጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈをͭᡇҵしてください。このアラ
ートがࡪくਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Critical NVM Alert (⛽ᗎŊሇメモリᲝଇᜥⅬアラート) - このアラートは⛽ᗎŊሇメモリに᰿ࡈļҵにଇきなᜏⅬをも
たらすᜥⅬがあるਔ‫ר‬にጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈをͭᡇҵしてください。このアラートが
ࡪくਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Flash Integrity Failure ([email protected]) - フラッシュROM (リードオンリーメモリ) にᜥⅬがあるਔ
‫ר‬にጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈをͭᡇҵしてください。このアラートがࡪくਔ‫ר‬は、プリン
トᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Reference Voltage Failure(֢⍇⇋इᜥⅬ)— [email protected]のアラートがጸЊされ
ます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
2015ၔ01ᣨ
D
Variable Out of Range (૩ᝐレンジ૶) - 1つÅ⛺の‌ൺアナログセンサのᕽみֶりȄ (ループ⇋ἡ、इѻ、 ႆ、また
はストローク) が⏍٬しているか、またはᕽみֶりȄがᓽൺ‫૶࣒ڔ‬のਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。᥁Öは、⛽ᬹ
ϧなᓽൺまたは⑉◦ŔセットアップによってŊ⛿し、センサの⛽͗‫ר‬によってはŊ⛿しません。
D
Field Device Malfunction(フィールドデバイスᜥⅬ)—इѻ、ĭਾ、または ႆセンサのᕽみがᵃしくないਔ‫ר‬にこの
アラートがጸЊされます。
D
Internal Sensor Out of Limits(ͥ᮸センサ‫—)૶࣒ڔ‬इѻセンサかプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のいずれかに‫⌜ܯ‬があるਔ‫ר‬
にこのアラートがጸЊされます。
D Travel Sensor Alert(ストロークセンサアラート)—᫼Ϛされたストロークが-25.0~125.0%のᨁᵃストロークのレンジか
ら૶れているਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈのֶ¸けをΊᕝしてください。
また、ストロークセンサからプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬への⇋᷷ᖅࡪがᵃしくᖅࡪされているかΊᕝしてください。᰿ࡈのͭᡇ
ҵᅬにアラートがクリアされないਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬かストロークセンサのトラブルシューティングをጜってく
ださい。
D
Temperature Sensor Alert ( ႆセンサアラート)— [email protected] -60~100˚C(-76
~212˚F)のレンジから૶れているਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。 ႆの‌ൺȄは、ͅѻ ႆᎬ˿のために、ͥ᮸で
ş✈されます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈをͭᡇҵしてください。このアラートがࡪくਔ‫ר‬は、プリントᰝ
ࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Pressure Sensor Alert(इѻセンサアラート)—アクチェータのइѻが60ҢÅ⛺の⁣、-24.0~125.0%のᨁᵃइѻのレン
ジから૶れているਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、᰿ࡈのŻ࠶इѻをチェックし、
᰿ࡈがモジュールベースࠔ‫ڡ‬にᵃしくֶ¸けられているか、इѻセンサまたはOリングがᵃしくֶり¸けられているかをΊ
ᕝしてください。᰿ࡈのͭᡇҵᅬにアラートがクリアされないਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Minor Loop Sensor Alert (マイナーループセンサーアラート) - इѻリレーポジションƾƫりがᣩҙ‫૶࣒ڔ‬にあるᠢに
このアラートがጸЊされます。このアラートがࡪくਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
D
Loop Current Validation Alert (ループ⇋ἡΊᕝアラート) - ループ⇋ἡが༧しくレンジ૶にあるᠢまたはアナログ⇋
രࢾᢿࠔ‫ڡ‬に‫⌜ܯ‬があるਔ‫ר‬にጸЊされます。このアラートがጸЊされたਔ‫ר‬は、ループ⇋ἡが4~20 mAにあることをΊ
ᕝして᰿ࡈをͭᡇҵしてください。このアラートがࡪくਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
Ỉዯ
Жᆁシステムが24 mAÅ⛺Ϛѻすることがわかっているਔ‫ר‬は、ループ⇋ἡΊᕝᅬȼᵂをᣩҙにしないでください。
D
Output Circuit Communication Failure ([email protected]) - Ϛѻࢾᢿᆼ‫ؤ‬しないਔ‫ר‬ጸЊされます。
⁛ႆŊǁࡈとしてᓽൺされているਔ‫ר‬は、まずŊǁࡈࢾᢿの⇋⁰がͅっているかΊᕝしてください。このアラートがࡪく
ਔ‫ר‬はメイン⇋രࢾᢿࠔ‫ڡ‬のDIPスイッチがOUTֿരのᓽൺと‫ר‬っていることをΊᕝしてください。アラートがさらにࡪく
ਔ‫ר‬は、メイン⇋രࢾᢿを„ᖻしてください。
D
Instrument Time is Approximate Alert (᰿ࡈᠢ⁣はおおよそのアラート) - ᰿ࡈのクロックがᓽൺされたᅬ⇋ѻĮ⛻が
あったਔ‫ר‬にጸЊされます。アラートをὨ֛するには、᰿ࡈのᠢ⁣をリセットします。
इѻ
D
Supply Pressure Alert (Ż࠶इѻアラート) - Ż࠶इѻĮ⛻アラートポイントよりŻ࠶इѻがĮ⛻したਔ‫ר‬にጸЊされ
ます。
Ỉዯ
Ż࠶इѻĮ⛻アラートは、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
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᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
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ストローク
Ỉዯ
ストロークアラート⛽ዿဏはTravel Alert Hi(ストロークハイアラート)、Travel Alert Lo(ストロークローアラート)、
Travel Alert Hi Hi(ストロークハイハイアラート)およびTravel Alert Lo Lo(ストロークローローアラート)Å૶にスト
ロークȯ࿎アラートにᬹ✈されます。
D
Travel Deviation Alert (ストロークȯ࿎アラート) - ストロークターゲットとストロークとの࿎がストロークȯ࿎ᠢ⁣
をᡕえるᠢ⁣の⁣、ストロークȯ࿎アラートポイントをᡕえたਔ‫、ר‬ጸЊされます。このᓽൺは、ストロークターゲット
[email protected][email protected]いたȄよりもĮくな
るまでࡩࡪします。
D
Travel Alert Hi(ストロークハイアラート) - ストロークがᓽൺされたЖ℠よりもଇきくなったਔ‫ר‬にこのアラートが
ጸЊされます。アラートのļҵは、ストロークがストロークアラートハイポイントからストロークアラート⛽ዿဏを࿎し
ჵいたȄよりもĮくなるとᵂまります。࣓5‐1 を֢⍇してください。
࣓ 5‐1.Travel Alert Deadband(ストロークアラート⛽ዿဏ)
アラートをᓽൺ
ストロークハイアラート⊙
ストロークアラート⛽ዿဏ
アラートをクリア
A6532
D
Travel Alert Hi Hi(ストロークハイハイアラート) - ストロークがストロークハイハイアラートポイントよりもଇき
くなったਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。アラートのļҵは、ストロークがストロークアラートハイハイポイントか
らストロークアラート⛽ዿဏを࿎しჵいたȄよりもĮくなるとᵂまります。
D
Travel Alert Lo(ストロークローアラート) - ストロークがストロークローよりも෯さくなったਔ‫ר‬にこのアラートが
ጸЊされます。アラートのļҵは、ストロークがストロークアラートハイポイントにストロークアラート⛽ዿဏをᢃした
Ȅよりも▨くなるとᵂまります。
D
Travel Alert Lo Lo(ストロークローローアラート) - ストロークがストロークローローポイントよりも෯さくなった
ਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。アラートのļҵは、ストロークがストロークアラートローローポイントにストロー
クアラート⛽ዿဏをᢃしたȄよりも▨くなるとᵂまります。
D
Travel Limit / Cutoff Hi Alert(ストローク⛺℠/カットオフハイアラート) - ストロークがストローク⛺℠/カット
オフポイントよりもଇきくなったਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。
D
Travel Limit / Cutoff Lo Alert(ストローク⛺℠/カットオフローアラート) - ストロークがストローク⛻℠/カット
オフポイントよりも෯さくなったਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。
D
Integrator Saturated High Alert (ԝϦ⏍٬ハイアラート)- ᰿ࡈԝϦがハイエキストリームで⏍٬⒖ጫのときにጸЊ
されます。
D
Integrator Saturated Low Alert (ԝϦ⏍٬ローアラート)- ᰿ࡈԝϦがローエキストリームで⏍٬⒖ጫのときにጸЊ
されます。
D
Pressure Fallback Active Alert (इѻフォールバックアクティブアラート)- ストロークフィードバックに‫⌜ܯ‬が᫼Ϛ
され、I/P ૩ᖻࡈのようなϚѻをЖᆁしているਔ‫ר‬にጸЊされます。
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᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
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ストロークๅᵔ
D
Cycle Count High Alert(サイクルカウントハイアラート)—Cycle Counter(サイクルカウント)がCycle Count Alert
Point(サイクルカウントアラートポイント)をᡕえたਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。サイクルカウントは⛽ዿဏを
ᡕえているਔ‫、ר‬ストロークがយ‫ױ‬を૩ᣔしたࢾᝐをᓨḂします。アラートをὨ֛するには、サイクルカウントをアラー
トポイントÅ⛻のᝐȄにᓽൺします。
D
Travel Accumulator High Alert (ストロークԝ٧ハイアラート) — Travel Accumulator (ストロークԝ٧) が
Travel Accumulator Alert Point(ストロークԝ٧アラートポイント)をᡕえたਔ‫ר‬にこのアラートがጸЊされます。
⛽ዿဏをᡕえているਔ‫、ר‬ストロークԝ٧はストロークȄを‫ר‬ᓘします。アラートをὨ֛するには、ストロークԝ٧をア
ラートポイントÅ⛻のᝐȄにᓽൺします。
Ỉዯ
サイクルカウント/ストロークԝ٧⛽ዿဏはサイクルカウントハイアラート、ストロークԝ٧ハイアラートのយにᬹ✈され
ます。
⛽ዿဏはストローク֢⍇⊙¸᪡の⋨িのパーセント (%) です。ストローク֢⍇⊙は⛽ዿဏ૶でŊ⛿するストローク֭ᦲポイン
トでͭᓽൺされます。⛽ዿဏは、ストロークយ‫ױ‬がサイクルとしてカウントされԝ٧ストロークが(ストローク֭ᦲポイント)
までԝ٧‫ר‬ᓘにҀ٧されます。࣓5‐2 を֢⍇してください。
࣓ 5‐2.サイクルカウントとストロークԝ٧⛽ዿဏū (10%にᓽൺしたਔ‫)ר‬
⛽ዿဏをᡕえ、
ថしい֢⍇⊙をᓧൺ
⛽ዿဏ
֢⍇⊙
バルブĭਾ
⛽ዿဏ(+/- 5%)
ᠢЛ
⛽ዿဏ
ʒい᮸Ϧはストロークԝ٧にҀ٧されるストロークᲟ
をЊします
サイクルカウント੷Ҁ
E1473
アラートᓨḂ
D
Alert Record Not Empty Alert (アラートᓨḂᣩアラート) - このアラートはアラートᓨḂに1つÅ⛺のアラートがある
ᠢにጸЊされます。
D
Alert Record Full Alert(アラートᓨḂ⁠᥏アラート)—このアラートは、アラートᓨḂが⁠᥏であることをЊします。
᫼ʵされるᫍҀアラートはアラートᓨḂがЪℴされまではƽസされません。
51
᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
ֶᑑᕼ៮ᣘ
2015ၔ01ᣨ
D103605X0JP
⒖ጫ
D
Calibration in Progress Alert (ᨁᵃൿጜアラート)- ᨁᵃൿጜにጸЊされます。
D
AutoCal in Progress Alert (಺ҵᨁᵃアラート)- ಺ҵᨁᵃにጸЊされます。
D
Diagnostic in Progress Alert (ᔊឍアラート)- ᔊឍテストにጸЊされます。
D
Diagnostic Data Available Alert (ᔊឍデータş✈‫்׏‬アラート)- ᔊឍデータが֮↖され᰿ࡈにƽസされているᠢにጸ
Њされます。
D
Pressure Control Active Alert (इѻЖᆁᣩҙアラート) - I/P ૩ᖻࡈなどをЖᆁしているਔ‫ר‬にጸЊされます。(スト
ロークЖᆁのÃわりにइѻЖᆁ)
ᔊឍ
ᐫҵバルブᚭļ
フィールドコミュニケータのディスプレイにጸЊされるᓧЊにᅳって、Å⛻からᭈᑾしてください。
D
Done(ࠒf)—ࠒfしたਔ‫ר‬にᭈᑾしてください。DONE(ࠒf)をᭈᑾするとすべてのランプҵļがȼᵂされます。
D
Ramp Open(ランプで⁛)—1Ң⁣にᨁᵃストロークの1.0%の᫯ႆで、⁛ɔにストロークをランプҵļします。
D
Ramp Closed(ランプで⁙)—1Ң⁣にᨁᵃストロークの1.0%の᫯ႆで、⁙ɔにストロークをランプҵļします。
D
Ramp to Target(ランプでターゲット)—1Ң⁣にᨁᵃストロークの1.0%の᫯ႆで、ᓧൺしたターゲットにランプҵļでス
トロークします。
D
Step to Target(ステップでターゲット)—ᓧൺしたターゲットにステップҵļでストロークします。
パーシャルストロークᔶⓣ
Ỉዯ
パーシャルストロークᔶⓣは、᰿ࡈレベルODVにෞしてのみş✈できます。
パーシャルストロークᔶⓣにより、᰿ࡈレベルODVのDVC6200デジタルバルブコントローラに᰿ࡈがᬛᦲかҵļの⁣にバ
ルブᔊឍをൿጜさせることができます。ş✈✈᫤によっては、バルブがٝÄᠢにҵļするかをᔶⓣできるためこのᔶⓣはᲝ
ᑑです。ユーザーはͅѻǁ‫ח‬をࡩࡪŔにƳᑦしながらバルブに᮸ϦŔなストロークを¸Ҁすることができます。ᑑḢがŊ⛿
したਔ‫ר‬は、ᔶⓣはᵂされバルブはٝÄĭਾにӋҵします。パーシャルストロークᠢのバルブのストロークは、ᣠଇスト
ロークの1~30%の⁣で0.1%の੷Ϧでᓽൺできます。Эࢾのパーシャルストロークᔶⓣのデータは᰿ࡈのメモリにƽസされて
おり、ValveLinkソフトウェアを✈いてٜびϚせます。
ユーザーは10%のパーシャルストロークᔶⓣ(᯹⁶)かカスタムストロークᔶⓣをൿጜできます。カスタムストロークᔶⓣで
は、ストロークを30%まで⛺げることができます。ただしカスタムストロークᔶⓣをጜうЭに、プラントのガイドラインをΊ
ᕝしてください。このᔶⓣのƾŔは、バルブࠔ‫ڡ‬がᑑḢにෞしてᵃしくҵくかどうかをΊᕝすることです。
パーシャルストロークᔶⓣはバルブが4または20 mAのいずれかでҵļ(ポイントトゥポイントモード)しているᠢに⁛஫で
きます。ᕴ࿎ᬛҵを᭏けなければならない✈᫤では、᫪ဘは4 mAの᥁Öでş✈します。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
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2015ၔ01ᣨ
ᣩҙにすると、デバイス(スケジュールᓧൺか಺ҵパーシャルストロークᔶⓣᓧൺ)、◞ਔかバルブにᓽਾされたリモート
プッシュボタン、フィールドコミュニケータ、またはValveLinkソフトウェアのいずれかによりパーシャルストロークᔶⓣを
⁛஫できます。
D
಺ҵ (スケジュール)
Auto Partial Stroke Test (಺ҵパーシャルストロークᔶⓣ) では、パーシャルストロークᔶⓣのスケジュールを
DVC6200にᓽൺさせることができます。ᔶⓣのスケジュールをᔶⓣ⁣のᠢ⁣ᝐでᓧൺできます。⇋⁰をリスタートすると、ᔶ
ⓣのタイマーもリセットされます。
D
ローカルプッシュボタン
Ꭼ҉ͅѻ+/-ֿരへᰝࢪすることにより、デジタルバルブコントローラにパーシャルストロークᔶⓣのコマンドを᫑ることがで
きます。ᔶⓣをൿጜするには、3~5Ңᖅᒶさせたᅬ、ᒳ᜞します。ᔶⓣをᵂするには、1Ң⁣ᖅᒶさせます。Эࢾのᔊឍデー
タは᰿ࡈのメモリにƽസされており、ᅬでValveLinkソフトウェアを✈いてٜびϚせます。
D
フィールドコミュニケータ
1. デジタルバルブコントローラのLOOPֿരにフィールドコミュニケータをᖅࡪします。
2. フィールドコミュニケータに⇋⁰をͅれます。
3. Online(オンライン)メニューから、Service Tools (サービスツール) > Diagnostics (ᔊឍ) >Partial Stroke Test
(パーシャルストロークᔶⓣ)をᭈᑾします。
4. Standard (10%)(᯹⁶(10%))またはCustom(カスタム)のいずれかをᭈびます。カスタムストロークテストでは、Ûዯ
のストローク᫯ႆとȼᵂᠢ⁣で30%までͅѻできます。
5. ◞ईᓽൺされているStroke(ストローク)、Stroking Speed(ストローク᫯ႆ)およびPause Time(ȼᵂᠢ⁣)がጸЊさ
れます。これらのȄでᔶⓣをൿጜするにはYesをᭈᑾします。ȄをǎᵃするにはNoをᭈᑾします。ストローク᫯ႆのデフォ
ルトȄは、0,25%/Ңです。
6. Ȅがҵき஫め、デジタルバルブコントローラから਑‫ت‬されるൿⅫのストロークがフィールドコミュニケータにጸЊされま
す。
7. バルブがࠒf⊙にᬤしたᅬ、バルブがᓧൺしたᓽൺȄにАᬤしたかΊᕝしてください。バルブは̣のĭਾにᐛります。
パーシャルストロークᔶⓣのᓽൺに⁲するእ਑は、ᕃࠀセットアップのセクションのパーシャルストローク૩ᝐの⋕をごᑷ
ください。
૩ᝐ
フィールドコミュニケータ
Service Tools(サービスツール) > Variables(૩ᝐ) (3‐4)
૩ᝐセクションでは᰿ࡈ૩ᝐの⇋ἡȄをについてᕼ៮します。Å⛻はጸЊできる૩ᝐリストです。
D
ƽᙇ (ᣩҙ/⌁ҙにするᐫ⋖)
D
᰿ࡈモード (ᬛᦲ/ᬛᦲ૶にするᐫ⋖)
D
アナログͅѻ
D
ᓽൺȄ
D
ストローク
D
ドライブǁ‫ח‬
D
ͅѻ⑙ሇ (૩ᣔᐫ⋖)
D
サイクルカウント
D
ストロークԝ٧
D
Ż࠶इѻ (᰿ࡈレベルHCでは⌁ҙ)
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᰿ࡈእ਑、ᔊឍ、アラート
2015ၔ01ᣨ
D
アクチュエータइѻ
D
ストローク/इѻЖᆁᓽൺ (૩ᣔᐫ⋖)
D
Жᆁモード (૩ᣔᐫ⋖)
D
᰿ࡈ ႆ
D
ストロークカウント(▨ႆᖏ᝔にş✈するローストロークセンサȄ)
D
ᣠ▨ᓨḂ ႆ
D
ᣠĮᓨḂ ႆ
D
パワーアップのࢾᝐ
D
ൿጜᠢ⁣ៅᝐ
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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セクション6 メンテナンスおよびトラブルシューテ
ィング66
DVC6200デジタルバルブコントローラの૶᎕はType 4XおよびIP66のクラスがあるため、ͥ᮸᮸‫ڡ‬のൺ᣿Ŕなῥᕣはᆥ
ᑑありません。ただし૶᎕∲に࿅᭍Ŕな‫࣒و‬ḺᦳによるᲝႆの০ԝがŊ⛿するਔᐠにDVC6200をᓽਾするਔ‫ר‬は、ベン
ト(キー52)が൬͈に⁛いているかൺ᣿Ŕに᫼᧛することをᖈୈします。ベントがᕀまっているとᇽわれるਔ‫ר‬はֶり૶
してῥἤし、„ᖻしてください。ベントの૶ɔを᧍くブラシでᛆってḺᦳ⑉をℴ֛し、Į↣ႆのỷфのḔₖᾒをベントに
᫪して൬͈に⁛いていることをΊᕝしてください。またֶͭ¸けするЭにベントを^かしてください。
ᘶ‫ت‬
इѻᡕᬞによるカバーの̄ᗭにより、ሊᏱやᓽɹの̄ᗭにつながるおそれがあります。ハウジングのベント⁛᜞‫׃‬が⁛いて
[email protected]いことをΊᕝしてください。
ᘶ‫ت‬
‫⎣׏‬ሇガスまたは‫ݙ‬੕がസईするਔ‫、ר‬プラスチックカバーからの∩⇋᷷の᜞⇋をℂぐため、カバーをこすったりₖ౲でỷἤ
しないでください。ჵ≋し、‫⎣׏‬ሇガスまたは‫ݙ‬੕が⏦Ŋするտࣀとなり、ሊᏱやᓽɹのᗭʗにつながるおそれがあります。
ሇỷфかḔでỷἤしてください。
ᘶ‫ت‬
ՑŊŔなプロセスइѻの᜞Ϛやパーツの̄᎒によるሊᏱやᓽɹの̄ᗭを᭏けることがᲝᑑです。DVC6200デジタルバルブコン
トローラのメンテナンスļ᭍をጜうЭに、
D
ƽᙇļ᭍Ȑ、ᐫ፛、およびƽᙇȌằをဘにȐ✈してください。
D
バルブͥにइѻがᵫっている⁣は、バルブからアクチュエータをֶり૶さないでください。
D
アクチュエータにՊ᷷इ、⇋ѻ、またはЖᆁǁ‫ח‬をŻ࠶するࠜᢿとなっているļҵラインのᖅࡪをすべて૶します。ア
クチュエータがバルブのህな⁛⁙をჵきᡇこさないことをΊᕝしてください。
D
バイパスバルブをş✈するか、プロセスを൬͈にȼᵂさせて、バルブをプロセスइѻからⅤ↲します。プロセスइѻを
バルブのɔからᒳ᜞してください。
D
ļ᭍に⛺ᫀのk⋕がΊൿにࡽᓡされるよう、ロックアウトᖊਾをとります。
D プロセス౲ijからのƽᙇにᆥᑑなᫍҀෞ‫ئ‬については、プロセスᒥᄳᑠጣ૕または൩͈ᒥᄳᑠጣ૕にΊᕝしてください。
D
アクチュエータがバルブステムにइѻをかけることがないよう、Պ᷷ჯアクチェータのइѻをᑼき、アクチェータばね
のइࣾѻをℴいてください。これによりステムコネクターを൩͈にֶり૶すことができます。
ᘶ‫ت‬
Ż࠶౲ijとしてଉ⌖ガスをş✈するਔ‫ר‬やૠ⏦Ŋ✈᫤にş✈するਔ‫ר‬は、Å⛻のᘶ‫ت‬をᭅ൨してください。
D
ハウジングキャップをֶり૶すЭに⇋⁰を૶してください。キャップをֶり૶すЭに⇋⁰をϧらないと、⏦Ŋによるሊ
Ᏹやᓽɹの̄ᗭがŊ⛿するおそれがあります。
D Պ᷷इᖅࡪを૶すЭに⇋⁰をϧってください。
D
Պ᷷इᖅࡪやइѻƽᓡ᮸‫ڡ‬を૶すⅫ、ユニットおよびᖅࡪされた᎕ਾから‫࣒و‬にଉ⌖ガスが⃯れます。ଉ⌖ガスをŻ࠶
౲ijとしてş✈するਔ‫ר‬はᬹϧなෞ‫ئ‬をしないと、≋≝や⏦ŊによるሊᏱやᓽɹの̄ᗭにつながるおそれがあります。
そのෞ‫ئ‬ūの⛰᮸として、ᬹϧなᖻ᷷をጜい、Ŋ≋のሰれがあるものをℴ֛してください。
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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D
ユニットをͭびş✈するЭに、カバーがᵃしくֶり¸けられていることをΊᕝしてください。ᭅ൨しないਔ‫≝≋、ר‬や
⏦ŊによるሊᏱやᓽɹの̄ᗭのおそれがあります。
Ỉዯ
᮸‫ڡ‬を„ᖻするਔ‫、ר‬࿅ਔでᓧൺした᮸‫ڡ‬だけをş✈してください。ᤌֶᑑᕼ៮ᣘにᓨ᧙したᵃしい᮸‫„ڡ‬ᖻᐫ⋖にဘにᅳっ
てください。ጸ1‐2にЊすように、⛽ᵃなᐫ⋖や᮸‫ڡ‬ᭈᑾによりᕝൺ᥁ÖやᏍ‫ڡ‬µ᮸が⌁ҙになることがあります。また、デ
バイスがᵃဘなҵļやƾŔの᰿்をጜえなくなることがあります。
DVC6200のᔊឍ᰿்により、ValveLinkソフトウェアをş✈してhℂƽ͈をጜうことができます。デジタルバルブコントローラ
をşってバルブと᰿ࡈのメンテナンスを඙៳にすれば、⛽ᑑなメンテナンスを᭏けることができます。ValveLinkソフトウェ
アのş✈に⁲するእ਑は、ValveLinkソフトウェアのオンラインヘルプを֢⍇してください。
Α᷷フィードバックࠔ‫ڡ‬のֶ૶し
アクチュエータのステムからΑ᷷ࠔ‫ڡ‬をֶり૶すには、Å⛻の৚ᤌステップにᅳってください。
1. バルブがプロセスからⅤ↲されていることをΊᕝしてください。
2. ᰿ࡈのターミナルボックスのカバーをֶり૶します。
3. ◞ਔのᰝࢪをターミナル৚ᥟから૶します。
4. ᰿ࡈのՊ᷷Ż࠶をᬾឍします。
5. Պ᷷ᰝ‫ٱ‬を૶し、DVC6200またはDVC6215をアクチュエータからֶり૶します。
6. Α᷷ࠔ‫ڡ‬とコネクタのアームをࣚൺしているねじを૶します。
᰿ࡈを„ᖻするਔ‫ר‬は、デジタルバルブコントローラと͑にϚ็されたクイックスタートガイド(D103556X012)にᓨ᧙され
ているֶり¸けガイドラインにᅳってください。᰿ࡈをͭびş✈するЭに、セットアップとᨁᵃをጜってください。
モジュールベースのメンテナンス
デジタルバルブコントローラには、I/Pコンバータ、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬およびՊ᷷ჯリレーからなるモジュールベースが
؋まれています。モジュールベースは◞ਔのᰝࢪやᰝ‫ٱ‬を૶さずに඙៳に„ᖻすることができます。
ᆥᑑな࿅͗
ጸ6‐1にDVC6200デジタルバルブコントローラのメンテナンスにᆥᑑな࿅͗の⛰ᑷをЊします。
ጸ6‐1.ᆥᑑな࿅͗
࿅͗
プラスドライバー
͍ᒢレンチ
͍ᒢレンチ
͍ᒢレンチ
͍ᒢレンチ
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サイズ
5 mm
1.5 mm
2.5 mm
6 mm
᮸‫ڡ‬
リレー、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫、ڡ‬カバーねじ
ターミナルボックスのねじ
ターミナルボックスカバーのねじ
I/Pコンバータのねじ
モジュールベースのねじ
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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᮸‫ڡ‬の„ᖻ
DVC6200のいずれかの᮸‫ڡ‬を„ᖻするⅫは、‫்׏‬であれば᰿ࡈの᝹૒ၷでメンテナンスをጜってください。᰿ࡈをϦᒳするЭ
に、⇋᷷ᰝࢪおよびՊ᷷ᰝ‫ٱ‬が૶れていることをΊᕝしてください。
モジュールベースのֶ૶し
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。
ᘶ‫ت‬
᮸‫ڡ‬の̄᎒によるሊᏱや᎕ਾの̄ᗭを᭏けるため、ハウジングからモジュールベースࠔ‫ڡ‬をֶり૶すЭにデジタルバルブコ
ントローラへのŻ࠶इѻをϧり、ĹѐなŻ࠶इѻをブリードしてください。
1. カバー(キー43)の4ǫのࣚൺねじを૶し、モジュールベース(キー2)からカバーをֶり૶します。
2. 6 mmの͍ᒢレンチをşって3ǫのボルト(キー38)をࢹめます。これらのねじはリテーニングリング(キー154)によりモ
ジュールベースにࣚൺされています。
Ỉዯ
モジュールベースは2つのケーブルࠔ‫ڡ‬によりハウジングとつながっています。モジュールベースをハウジングからჵきϚし
たᅬ、これらのケーブルࠔ‫ڡ‬を૶します。
3. モジュールベースはハウジング(キー1)からまっすぐჵきϚします。モジュールベースをハウジングから↲したらハウ
ジングのᰊにӋҵさせ、ケーブルࠔ‫ڡ‬をΊᕝします。
4. ࣓6‐1にЊすように、デジタルバルブコントローラとベースユニットには2つのケーブルࠔ‫ڡ‬があり、プリントᰝࢪ৚ᥟ
ࠔ‫ڡ‬を«してモジュールベースをストロークセンサとターミナルボックスにᖅࡪしています。モジュールベースのᅬにあ
るプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬からこれらのケーブルࠔ‫ڡ‬を૶します。
࣓6‐1.プリントᰝࢪ৚ᥟのケーブルᖅࡪ
モジュールベースࠔ‫ڡ‬
プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬
ターミナル
ボックス
W9924-1_no label
ハウジング
ターミナルボッ
クスへの
ケーブル
ストロークセンサへのケーブル
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
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モジュールベースの„ᖻ
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。
Ỉዯ
᰿ࡈのሇ்にᅑ⋏を⛾えないために、モジュールベースのシールやガイド∲にʗをつけないようにỈዯしてください。また
プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のコネクタピンをぶつけたり̄ᗭしないでください。モジュールベースやガイド∲をᗭʗするとᤰ᝹
にʗがつき、इѻの෡ͅをࡽᓡする᰿ࡈのሇ்がĮ⛻します。
Ỉዯ
᰿ࡈのሇ்へのᅑ⋏を᭏けるため、モジュールベースࠔ‫ڡ‬をֶり¸けるЭにモジュールのガイド∲とそのᖅᒶٗᐠの᫼᧛を
ጜってください。これらの∲に‫ݙ‬੕、ʗ、Ḻᦳがあってはいけません。
モジュールベースのシール⒖ጫがിଢ଼であることをΊᕝしてください。ᗭʗまたはθ૧したシールをͭЉ✈しないでくださ
い。
1. ベースシール(キー237)がハウジング(キー1)にᵃしくֶり¸けられていることをΊᕝしてください。O-リング(キー12)
がモジュールベースࠔ‫ڡ‬にᰝਾされていることをΊᕝしてください。
2. ストロークセンサとターミナルボックスのケーブルࠔ‫ڡ‬をプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)へᖅࡪしてください。コネク
タのយ‫ױ‬をそろえるᆥᑑがあります。
3. モジュールベース(キー2)をハウジング(キー1)にᔟͅします。
4. モジュールベースの3ǫのボルト(キー38)をハウジングへֶり¸けます。ֶり¸けられていないਔ‫ר‬は、3ǫのリテー
ニングリング(キー154)をモジュールベースへᒜし᪌みます。ねじをԡഷをᖯく⋖に⛰᮸にࢰめ、ᣠࠒトルクを16 NSm
(138 lbfSin) にします。
ᘶ‫ت‬
モジュールベースࠔ‫ڡ‬にカバーを᎕ȐするⅫにケーブルࠔ‫ڡ‬やᰝࢪ᮸をʗつけると、ሊᏱ、ᓽɹの̄ᗭ、あるいはプロセス
ЖᆁのឍがŊ⛿する‫்׏‬ሇがあります。
ステップ5でモジュールベースにカバーを᎕ȐするⅫに、ケーブルࠔ‫ڡ‬やᰝࢪがइࣾされたりʗつけられないように᷷をつけ
てモジュールベースのՊỾ᮸にᰝਾしてください。
5. モジュールベースࠔ‫ڡ‬にカバー(キー43)を᎕Ȑしてください。
サブモジュールのメンテナンス
DVC6200 のモジュールベースにはÅ⛻のサブモジュールが؋まれています。I/P コンバータ、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫、ڡ‬および
Պ᷷ჯリレーがこれにあたります。‫⌜ܯ‬がŊ⛿したਔ‫、ר‬これらのサブモジュールをモジュールベースからֶり૶してថしい
サブモジュールと„ᖻすることができます。サブモジュールの„ᖻᅬ、モジュールベースをᐛしてļ᭍をͭ⁛できます。
Ỉዯ
モジュールベースのメンテナンスはỈዯしてጜってください。¶のサブモジュールのļ᭍をጜうⅫは、I/Pコンバータとइѻ
ᓘにカバーをͭႆֶり¸けてください。
‫ގ‬ႆにᅑ⋏しますので、サブモジュールのメンテナンスはI/Pコンバータをぶつけたり།としたりしないようにしてくださ
い。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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I/Pコンバータ
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。I/Pコンバータ(キー41)はモジュールベース
のЭにあります。
Ỉዯ
I/Pコンバータのサブモジュールを„ᖻしたᅬは、デジタルバルブコントローラをᨁᵃして‫ގ‬ႆをࡽᓡしてください。
I/Pフィルタの„ᖻ
I/Pコンバータの⛻のŻ࠶ポートのスクリーンは、Ż࠶౲ijのlᴁフィルタとして᰿்します。このフィルタを„ᖻするには
ᴁのᐫ⋖にᅳってください。
1. I/Pコンバータのֶ૶しの⋕にᓨ᧙したᐫ⋖にᅳって、I/Pコンバータ(キー41)と૶᎕(キー169)をֶり૶します。
2. Ż࠶ポートからスクリーン(キー231)をֶり૶します。
3. ࣓6‐2にЊすように、ថしいスクリーンをŻ࠶ポートにᓽਾします。
࣓6‐2.I/Pフィルタのĭਾ
I/PコンバータϚѻ
ポートͥのO-リング
I/PコンバータŻ࠶ポートͥ
のスクリーン(フィルタ)
W8072
4. I/PϚѻポートͥのO-リング(キー39)を᫼᧛します。ᆥᑑであれば„ᖻします。
5. I/Pコンバータの„ᖻの⋕にᓨ᧙したᐫ⋖にᅳって、I/Pコンバータ(キー41)とシュラウド(キー169)をͭႆֶり¸け
ます。
I/Pコンバータのֶ૶し
1. まだֶり૶していないਔ‫ר‬は、フロントカバー(キー43)をֶり૶します。
2. ࣓6‐3を֢⍇してください。2.5 mmの͍ᒢレンチをşって、シュラウド(キー169)とI/Pコンバータ(キー41)をモジュ
ールベース(キー2)にࣚൺしている4ǫのボルト(キー23)を૶します。
3. シュラウド(キー169)をֶり૶し、モジュールベース(キー2)からI/Pコンバータ(キー41)をまっすぐჵきϚします。
I/PコンバータのベースからϚている2ᤌの෮ࢪをʗつけないように᷷をつけてください。
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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4. O-リング(キー39)とスクリーン(キー231)がモジュールベースのにあり、I/Pコンバータ(キー41)からはみϚてい
ないことをΊᕝします。
I/Pコンバータの„ᖻ
1. ࣓6‐2を֢⍇してください。モジュールベース(キー2)ののO-リング(キー39)とスクリーン(キー231)の⒖ጫを᫼
᧛します。ᆥᑑであれば„ᖻしてください。O-リングにシリコン⅄₱фを਷ります。
2. 6‐3にЊす2ǫのブーツ(キー210)が෮ࢪにᵃしくֶり¸けられているかどうかΊᕝします。
࣓6‐3.I/P Converter(I/Pコンバータ)
I/Pコンバータ
(キー41)
シュラウド(キー169)
ボルト(4)(キー23)
ブーツ(キー210)
W9328
3. 2ᤌの෮ࢪがモジュールベースのガイドにͅっていることにỈዯしながら、モジュールベース(キー2)にI/Pコンバータ
(キー41)をまっすぐֶり¸けます。これらのガイドはプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のサブモジュールにつながっています。
4. I/Pコンバータ(キー41)にシュラウド(キー169)をֶり¸けます。
5. 4ǫのボルト(キー23)をֶり¸けてԡഷをᖯく⋖に⛰᮸にࢰめ、ᣠࠒトルクを1.6 NSm (14 lbfSin) にします。
6. I/Pコンバータの„ᖻᅬ、‫ގ‬ႆをࡽᓡするためにストロークをᨁᵃするかタッチアップᨁᵃをጜってください。
60
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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プリントᰝࢪ৚ᥟ(PWB)ࠔ‫ڡ‬
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)はモジュー
ルベースࠔ‫(ڡ‬キー2)のᅬにあります。
Ỉዯ
プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬の„ᖻᅬ、‫ގ‬ႆをࡽᓡするためにデジタルバルブコントローラのᨁᵃとᓽൺをጜってください。
プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のֶ૶し
1. モジュールベースのֶ૶しのᐫ⋖にᅳって、ハウジングからモジュールベースをֶり૶します。
2. 3ǫのねじ(キー33)を૶します。
3. モジュールベース(キー2)からプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)をまっすぐᓡち⛺げます。
4. プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)をֶり૶したᅬ、モジュールベース(キー2)のइѻセンサ✈ボスにO-リング(キー40)
があることをΊᕝします。
ᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬の„ᖻとDIPスイッチのᓽൺ
1. इѻセンサのO-リング(キー40)にシリコン⅄₱фを਷り、モジュールベースࠔ‫ڡ‬のइѻセンサ✈ボスにO-リングをᰝਾ
します。
2. プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)のយ‫ױ‬をᵃしくᖏ᝔し、モジュールベースにֶり¸けます。I/Pコンバータ(キー41)
からの2ᤌの෮ࢪがプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のַけ‫׃‬にͅり、モジュールベースのइѻセンサ✈ボスがプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ
‫ڡ‬のַけ‫׃‬に‫ר‬うようにするᆥᑑがあります。
3. プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)をモジュールベースのՊỾにᒜし᪌みます。
4. 3ǫのねじ(キー33)をֶり¸けてࢰめ、ᣠࠒトルクを1 NSm (10.1 lbfSin) にします。
5. 6‐2にᅳって、プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のDIPスイッチをᓽൺします。
ጸ6‐2.DIPスイッチᓽൺ(1)
スイッチラベル
PT-PT
Multi
ҵļモード
4­20 mA
ポイント­トゥ­ポイントループ
24 VDC マルチ­ドロップループ
DIPスイッチのĭਾ
LEFT
RIGHT
1. スイッチĭਾは࣓6‐4を֢⍇してください。
61
ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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2015ၔ01ᣨ
࣓6‐4.プリントᰝࢪ৚ᥟ(PWB)のᖅࡪとᓽൺ
ストロークセンサ
のコネクタ
ターミナルボック
スのコネクタ
ҵļモードのᭈᑾ
X0463
ストロークセンサ
のコネクタ
Ŋǁࡈ/スイッチのᭈᑾ
ターミナルボック
スのコネクタ
ҵļモードのᭈᑾ
X0432
Ỉዯ
4~20 mAのЖᆁǁ‫ח‬でҵļするデジタルバルブコントローラについては、DIPスイッチをポイントトゥポイントループにᓽൺ
してください。
6. モジュールベースの„ᖻのᐫ⋖にᅳって、ハウジングにモジュールベースをͭႆֶり¸けます。
7. デジタルバルブコントローラのセットアップとᨁᵃをጜいます。
62
ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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Պ᷷ჯリレー
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。Պ᷷ჯリレー(キー24)はモジュールベース
のЭにあります。
Ỉዯ
リレーのサブモジュールを„ᖻしたᅬは、デジタルバルブコントローラをᨁᵃして‫ގ‬ႆをࡽᓡしてください。
Պ᷷ჯリレーのֶ૶し
1. リレー(キー24)をモジュールベースにࣚൺしている4ǫのねじをࢹめます。これらのねじはリレーにࣚൺされています。
2. リレーをֶり૶します。
Պ᷷ჯリレーの„ᖻ
1. モジュールベースのՄをƾᑦで᫼᧛し、ḺれやⅬඓ⑉がないことをΊᕝします。ῥᕣがᆥᑑなਔ‫ר‬は、Մをଇきくしない
でください。
2. リレーシールにシリコン⅄₱фを਷り、࣓6‐5にЊすようにリレーၵ᮸の⁽にᰝਾします。リレーシールをṚめられたĭ
ਾにࣚൺします。
࣓6‐5.Պ᷷ჯリレーࠔ‫ڡ‬
W8074
リレーシール
3. リレー(シュラウド¸き)をモジュールベースにᰝਾします。 4ǫのねじをԡഷをᖯく⋖に⛰᮸にࢰめ、ᣠࠒトルクを2 NSm
(20.7 lbfSin) にします。
4. フィールドコミュニケータをşって、リレーᅂჯのパラメータȄがᓽਾしたリレーᅂჯに‫ר‬っていることをΊᕝしてくだ
さい。
5. リレーを„ᖻしてリレーᅂჯをΊᕝしたᅬ、‫ގ‬ႆをࡽᓡするためにストロークをᨁᵃするかタッチアップᨁᵃをጜってく
ださい。
इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブ
ごŊỈいただいたオプションにᆼじて、DVC6200またはDVC6205にはइѻᓘ(キー47)、⁙ᵂプラグ(キー66)、またはタイ
ヤバルブ(キー67)が᎕Ȑされます。Ըҵჯᵃļҵの᰿ࡈにはスクリーン(キー236、࣓7‐3)も᎕Ȑされます。これらはリ
レーのⅳのモジュールベースの⛺᮸にあります。
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブを„ᖻするにはÅ⛻のᐫ⋖にᅳってください。それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについて
は࣓7‐2および7‐3を֢⍇してください。
1. Э∲カバー(キー43)をֶり૶します。
2. इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブをÅ⛻のᐫ⋖でֶり૶します。
इѻᓘ(キー47)については、इѻᓘのケースにၓ∲᮸があります。レンチをइѻᓘのၓ∲᮸にᄳて、モジュールベースか
らइѻᓘをֶり૶します。Ꮧҵយჯの᰿ࡈについては、Ż࠶इѻᓘをֶり૶すためにϚѻइѻᓘの⛰つを૶します。
⁙ᵂプラグ(キー66)とタイヤバルブ(キー67)については、レンチをşってこれらをモジュールベースからֶり૶します。
3. „ᖻइѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブのねじ᮸に|ᴫͅりࣚȐℂᵂシールф(キー64)を਷ります。
4. レンチでइѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブをモジュールベースにねじᵂめします。
ターミナルボックス
それぞれのキー:‫ח‬のĭਾについては࣓7‐2または7‐4を֢⍇してください。
ターミナルボックスはハウジングにֶり¸けられ、◞ਔとのᰝࢪᖅࡪ✈のターミナルストリップࠔ‫ڡ‬が؋まれています。
Ỉዯ
DVC6205のフィードバックᖅࡪターミナルボックス(࣓6‐6)は„ᖻ᮸‫ڡ‬ではありません。ねじに਷られたૠሇペイントをὨ
さないでください。
࣓6‐6.ターミナルボックス
メインターミナル
ボックス
X0338
メインターミナルボックス
フィードバックᖅࡪターミ
ナルボックス(„ᖻ⛽‫)׏‬
DVC6200
X0379
DVC6205
ターミナルボックスのֶ૶し
ᘶ‫ت‬
ሊᏱやᓽɹの̄ᗭをℂぐために、⏦Ŋのおそれのある⇀࣒᷷やՑ⅊Ԛিではターミナルボックスをֶり૶すЭに᰿ࡈの⇋
⁰をϧってください。
1. ターミナルボックスからキャップ(キー4)を૶すために、キャップのねじ(キー58)をࢹめます。
2. キャップ(キー4)を૶したᅬ、◞ਔのᰝࢪᖅࡪのĭਾをΊᕝしてターミナルボックスから૶してください。
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メンテナンスおよびトラブルシューティング
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3. モジュールベースのֶ૶しのᐫ⋖にᅳって、ハウジングからモジュールベースをֶり૶します。
4. プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)からターミナルボックスのᰝࢪコネクタを૶してください。
5. ねじ(キー72)をֶり૶します。ハウジングからターミナルボックスࠔ‫ڡ‬をまっすぐჵきϚします。
ターミナルボックスの„ᖻ
Ỉዯ
͈てのO-リングのθ૧を᫼᧛し、ᆥᑑにᆼじて„ᖻします。
1. O-リング(キー34)に⅄₱фとシリコンシーラントを਷り、ターミナルボックスのステムにO-リングをֶり¸けます。
2. ハウジングにෞしてターミナルボックスࠔ‫ڡ‬ステムを⛻からϚるまでᔟͅします。ターミナルボックスのねじՄ(キー72)
がハウジングのねじՄと‫ר‬うようにターミナルボックスࠔ‫ڡ‬をᰝਾします。ねじ(キー72)をֶり¸けます。
3. ターミナルボックスのᰝࢪコネクタをプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫(ڡ‬キー50)にᖅࡪします。コネクタのយ‫ױ‬をそろえるᆥᑑが
あります。
4. モジュールベースの„ᖻのᐫ⋖にᅳって、ハウジングにモジュールベースをͭႆֶり¸けます。
5. ターミナルボックスのֶ૶しのᐫ⋖のステップ2にᅳって、◞ਔのᰝࢪをͭᖅࡪします。
6. O-リング(キー36)に⅄₱фとシリコンシーラントを਷り、ターミナルボックスの2-5/8インチねじにO-リングをֶり¸
けます。ねじにO-リングをֶり¸けるⅫにϧらないように、࿅͗をşうことをᖈୈします。
7. キャップをֶり¸けるⅫの⌜¸きやかじりをℂぐために、ターミナルボックスの2-5/8インチねじにリチウムグリース
(キー63)を਷ります。
8. ターミナルボックスにキャップ(キー4)をねじᵂめします。
9. キャップ(キー4)にねじ(キー58)をֶり¸けます。キャップをࢹめ(1ࢾᦲᤊ⁠)、ターミナルボックスのリセスの⛰
つにねじを‫ר‬わせます。ねじ(キー58)をࢰめます。
トラブルシューティング
᰿ࡈの᫪ǁやϚѻに‫⌜ܯ‬がŊ⛿したਔ‫ר‬は、6‐3 のトラブルシューティングチャートを֢⍇してください。また68ページの
DVC6200テクニカルサポートチェックリストも֢⍇してください。
ş✈‫⇋்׏‬इのΊᕝ
ᘶ‫ت‬
ℼईŔに⏦Ŋする‫்׏‬ሇのある⇀࣒᷷⛻やՑ⅊Ԛিでこのテストをᔶみると、≋≝や⏦ŊによるሊᏱまたはᓽɹの̄ᗭにつ
ながるおそれがあります。
ş✈‫⇋்׏‬इをΊᕝするには、Å⛻のļ᭍をጜってください。
1. ࣓2‐3にЊす᎕ਾをFIELDVUE᰿ࡈがある◞ਔのᰝࢪにᖅࡪします。
2. ᣠଇϚѻ⇋ἡがᅷられるよう、Жᆁシステムをᓽൺします。
3. ࣓2‐3にЊす1 kΩ⇋ĭ࿎ᓘのᒕᑷをゼロにᓽൺします。
4. ⇋ἡᓘにጸЊされる⇋ἡをᓨḂします。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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2015ၔ01ᣨ
5. ⇋इᓘにጸЊされる⇋इのᕽみが10.0 Vになるまで、1 kΩ⇋ĭ࿎ᓘのᒕᑷをᖏ᝔します。
6. ⇋ἡᓘにጸЊされる⇋ἡをᓨḂします。
7. ステップ6でᓨḂした⇋ἡがステップ4でᓨḂした⇋ἡと‫׬‬じであれば(± 0.08 mA)、ş✈‫⇋்׏‬इはᬹϧです。
8. ş✈‫⇋்׏‬इがᬹϧではないਔ‫ר‬は、ᓽਾのセクションのᰝࢪļ᭍の⋕を֢⍇してください。
プロセッサのリスタート
デバイスのソフトリセットです。このļ᭍は、᰿ࡈがᬛᦲ૶のときのみጜえます。ソフトリセットは、᰿ࡈに᫑られた૩ᣔ
をただちにᣩҙにします。また、デバイスがアラートによりシャットダウンされるようにᓽൺされると、ソフトリセットは
シャットダウンをクリアします。
ጸ6‐3.᰿ࡈのトラブルシューティング
̦ǹ
‫்׏‬なտࣀ
1. ᰿ࡈのアナログͅѻȄの 1a. Жᆁモードがアナログになっていない。
ᕽみがൿⅫにᅷられる⇋ἡ
と‫ר‬わない。
1b. Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इがĮい。
1c. [email protected]
1d. アナログͅѻセンサがᨁᵃされていない。
1e. ⇋ἡが⃯れている。
2. ᰿ࡈが᫪ǁしない。
2a. ş✈‫⇋்׏‬इが⛽ᢃしている。
2b. コントローラのϚѻインピーダンスがĮすぎる。
2c. ケーブルの∩⇋඙Ჟが▨すぎる。
ҵļ
1a. フィールドコミュニケータをşってЖᆁモードをΊᕝし
てください。デジタルまたはテストモードのਔ‫、ר‬᰿ࡈはᓽ
ൺȄをデジタルǁ‫ח‬としてַǁします。ͅѻ⇋ἡに৚づくЖ
ᆁになっていません。Жᆁモードをアナログに૩ᣔしてくだ
さい。
1b. システムのコンプライアンス⇋इをΊᕝしてください
(ᓽਾのセクションのᰝࢪļ᭍の⋕を֢⍇してください)。
1c. フィールドコミュニケータをşって᰿ࡈの⒖ጫをΊᕝし
てください(デバイスእ਑のጸЊのセクションの᰿ࡈ⒖ጫの
ጸЊの⋕を֢⍇してください)。
1d. アナログͅѻセンサをᨁᵃしてください(ᨁᵃのセクシ
ョンのアナログͅѻᨁᵃの⋕を֢⍇してください)。
1e. ターミナルボックスのĹѐなḔϦにより⇋ἡ⃯れがᡇこ
るਔ‫ר‬があります。このようなਔ‫⇋、ר‬ἡはランダムに૩Ӷ
します。ターミナルボックスのͥ᮸を^かし、ͭᡇҵしてく
ださい。
2a. ş✈‫⇋்׏‬इをᓘ٧してください(ᓽਾのセクションのᰝ
ࢪļ᭍の⋕を֢⍇してください)。ş✈‫⇋்׏‬इは10 VDCÅ⛺
になるᆥᑑがあります。
2b. Жᆁシステムのコンプライアンス⇋इのᆥᑑ᥁ÖをΊᕝ
したᅬ、HARTフィルタをᓽਾしてください(ᓽਾのセクショ
ンのᰝࢪļ᭍の⋕を֢⍇してください)。
2c. ケーブル∩⇋඙ᲟのᣠଇЖ℠ȄをΊᕝしてください(ᓽਾ
のセクションのᰝࢪļ᭍の⋕を֢⍇してください)。
2d. フィルタのᖏ᝔をΊᕝしてください(ᬹϧなHARTフィル
タのֶᑑᕼ៮ᣘを֢⍇してください)。
2e. ◞ਔのᰝࢪがᵃしくጜわれていない。
2e. ᰝࢪの᭕ሇとᖅࡪの൬͈ሇをΊᕝしてください。ケーブ
ルのシールドがЖᆁシステムにのみᖅऐされていることをΊ
ᕝしてください。
2f. コントローラのループϚѻが 4 mA ᤊ⁠になってい 2f. Жᆁシステムのᣠ෯Ϛѻᓽൺは3.8 mAÅ⛺であることを
る。
Ίᕝしてください。
2g. プリントᰝࢪ৚ᥟでループᰝࢪケーブルが૶れてい 2g. ᖅࡪがᵃしくጜわれていることをΊᕝしてください。
る。
2h. プリントᰝࢪ৚ᥟのDIPスイッチがᵃしくᓽൺされて 2h. プリントᰝࢪ৚ᥟのᅬにあるDIPスイッチのᓽൺがᵃしい
いない。
か、またはપれていないかΊᕝしてください。スイッチをリ
セットするか、スイッチがપれているਔ‫ר‬はプリントᰝࢪ৚
ᥟを„ᖻしてください。スイッチのᓽൺについてはጸ6‐2を
֢⍇してください。
2d. HARTフィルタがᵃしくᖏ᝔されていない。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
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ጸ6‐3.᰿ࡈのトラブルシューティング
̦ǹ
2. ᰿ࡈが᫪ǁしない。
‫்׏‬なտࣀ
2j. ᰿ࡈの⇋ѻŻ࠶には4~20 mA の⇋ἡ⁰をş✈してください。
LOOP+とLOOP-のֿര⁣の⇋इは8.0~9.5 VDCでなければなりませ
ん。ֿര⁣の⇋इが8.0~9.5 VDCでないਔ‫ר‬は、プリントᰝࢪ৚
ᥟを„ᖻしてください。
2k. ⛽ᵃなポーリングアドレスをş✈している。
2k. フィールドコミュニケータをşってポーリングアドレスをᓽ
ൺしてください(ᕃࠀセットアップのセクションを֢⍇してくだ
さい)。Utility(ユーティリティ)メニューから、 Configure
Communicator (コミュニケータのᓽൺ) > Polling(ポーリ
ング)> Always Poll(ဘᠢポーリング)をᭈᑾしてください。᰿
ࡈのポーリングアドレスを0にᓽൺしてください。
2l. ‫פ‬ねじֿരからෞᆼするプリントᰝࢪ৚ᥟのコネクタピンへ
の෮᫪をΊᕝしてください。ᆥᑑであればターミナルボックスࠔ
‫ڡ‬を„ᖻしてください。
2l. ターミナル ボックスにᴀℵがある。
2m. フィールドコミュニケータかValveLinkのモデムケーブ
ルにᴀℵがある。
2m. ᆥᑑであればケーブルをǎ◦するか„ᖻしてください。
2n. ValveLinkのモデムにᴀℵがあるか、PCとrᖻሇがあり
ません。
2n. ValveLinkのモデムを„ᖻしてください。
2p. ValveLinkのハードロックにᴀℵがあるか、プログラム
されていない。
2p. ᴀℵがあるਔ‫ר‬は„ᖻし、プログラムされていないਔ‫ר‬は࿅
ਔに᪤᫑してください。
3. ᰿ࡈがᨁᵃせず、ҵļがᬕ 3a. ᓽൺ⛺のエラーがある。
いまたはᔏҵする。
4. ValveLinkᔊឍテストのࠠ
᥼にエラーがϚる。
ҵļ
2j. [email protected]
3a. ᓽൺをΊᕝしてください。
ᆥᑑにᆼじて、Protection(ƽᙇ)をNone(しない)にᓽൺしま
す。
Out of Service(ᬛᦲ૶)にᓽൺされているਔ‫ר‬は、In
Service(ᬛᦲ)にᓽൺします。
Å⛻の⋕ƾをΊᕝしてください。
ストロークセンサのҵļ
チューニングセット
⇋⁰ឍの⒖ጫ
フィードバックᖅࡪ
Жᆁモード(アナログにᓽൺ)
ͭᡇҵᅬのЖᆁモード(アナログにᓽൺ)
3b. I/PコンバータのՊ᷷इࠜᢿがЖ℠されている。
3b. モジュールベースのI/PコンバータŻ࠶ポートのスクリーンを
Ίᕝしてください。ᆥᑑであれば„ᖻしてください。I/Pコンバー
タのࠜᢿがЖ℠されているਔ‫ר‬は、I/Pコンバータを„ᖻしてくだ
さい。
3c. I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬の⁣のO-リングが̼Ӷしてၓたくな
り、シールሇが଑われている。
3c. O-リングを„ᖻしてください。
3d. I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬が̄ᗭ、ఠ⎯、あるいはᕀまってい
る。
3d. ベントのフラッパ、⁛ᢿ(෮᫪)、Ḻᦳ、ᦳみ、またはŻ࠶
Պ᷷のḺれをΊᕝしてください。コイルのᒕᑷは 1680~1860 Ω
にするᆥᑑがあります。I/Pࠔ‫ڡ‬に̄ᗭ、ఠ⎯または⁛ᢿがあるਔ
‫ר‬は„ᖻしてください。
3e. µ᮸૶の I/P コンバータࠔ‫ڡ‬をş✈している。
3e. I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬のノズルをᖏ᝔するយẵがあります。バル
ブがȼᵂしていない⒖ጫでドライブǁ‫ח‬をΊᕝしてください(Ꮧ
ҵのਔ‫ר‬55~80%、Ըҵのਔ‫ר‬60~85%)。ドライブǁ‫ח‬がဘに▨
いまたはĮいਔ‫ר‬は、I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬を„ᖻしてください。
3f. モジュールベースのシールにᴀℵがある。
3f. モジュールベースのシールの⒖ጫとĭਾをΊᕝしてください。
ᆥᑑであればシールを„ᖻしてください。
3g. リレーにᴀℵがある。
3g. シュラウドのᖏ᝔ĭਾにリレービームをᒜし⛺げ、 Ϛѻइ
の੷Ҁするのをᑛます。リレーをֶり૶してリレーシールを᫼᧛
してください。 I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬がിଢ଼でՊ᷷ࠜᢿがᕀまって
いないਔ‫ר‬は、リレーシールかリレーを„ᖻしてください。リレ
ーのᖏ᝔をΊᕝしてください。
3h. 67CFRレギュレータにᴀℵがあり、Ż࠶इѻᓘが൩ൺし
ない。
3h. 67CFRレギュレータを„ᖻしてください。
4a. इѻセンサにᴀℵがある。
4a. プリントᰝࢪ৚ᥟを„ᖻしてください。
4b. इѻセンサのO-リングがない。
4b. O-リングを„ᖻしてください。
5. フィールドコミュニケータ 5a. バッテリパックが̥⇋されていない。
がᡇҵしない。
5a. バッテリパックを̥⇋してください。
Ỉዯ:バッテリパックはフィールドコミュニケータに᎕Ȑでも
ǫЅでも̥⇋できます。フィールドコミュニケータはバッテリパ
ックの̥⇋でも൬͈にҵļします。ただしՑ⅊なਔᐠではバッ
テリパックの̥⇋をしないでください。
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ֶᑑᕼ៮ᣘ
メンテナンスおよびトラブルシューティング
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
DVC6200テクニカルサポートチェックリスト
エマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠまでサポートのご᫳࠱をいただくЭに、Å⛻のእ਑をご✈ዯください。
1. ネームプレートᓨ᧙の᰿ࡈシリアル:‫______________________________________________________________ח‬
2. デジタルバルブコントローラはЖᆁǁ‫ח‬に֭ᆼしていますか?はい _________
いいえ _________
֭ᆼしていないਔ‫ר‬は、⒖ạをごᕼ៮ください______________________________________________________________
3. コマンド⇋ἡが 4.0 mA と 20.0 mA のᠢの、Loop- と Loop+ のターミナルボックスねじ⁣の⇋इを‌ൺしてください。
4.0 mAで__________V、20.0 mAで__________V。
(これらのȄはおよそ8.6 V @ 4.0 mAと8.8 V @ 20 mAになります。)
4. HARTをࠜしてデジタルバルブコントローラと᫪ǁできますか?はい _________
いいえ _________
5. デジタルバルブコントローラのᔊឍ५はどれですか?AC ____ HC ____ AD ____ PD ____ ODV____
6. デジタルバルブコントローラのファームウェアの᜙ᓒはĵですか? ______________
7. デジタルバルブコントローラのハードウェアの᜙ᓒはĵですか? ______________
8. デジタルバルブコントローラの᰿ࡈモードはIn Service(サービスൿጜ)ですか?はい _________
9. デジタルバルブコントローラのЖᆁモードはAnalog(アナログ)ですか?はい _________
いいえ _________
いいえ _________
10. ストロークЖᆁとइѻЖᆁのどちらですか?
11. Å⛻のパラメータをおʵらせください。
Input Signal(ͅѻǁ‫_________ )ח‬
Drive Signal(ドライブǁ‫_________ )ח‬%
Supply Pressure(Ż࠶इѻ) _________
Pressure A(इѻA) _________
Travel Target(ストロークターゲット) _________%
Pressure B(इѻB) _________
Travel(ストローク) _________%
12. Å⛻のアラートをおʵらせください。
@ဘアラート _______________________________________________________________________________
バルブアラート _____________________________________________________________________________
ҵļ⒖ጫ ________________________________________________________________________
アラートイベントのᓨḂ __________________________________________________________________
13. デバイスのValveLinkデータ(‫்׏‬であれば)をエクスポートしてください(⒖ጫモニター、ᕃࠀセットアップ‫。)ؙ‬
Mounting(ֶ¸け)
1. おşいのデジタルバルブコントローラはどちらですか?DVC6200 __________ DVC6205/DVC6215 __________
2. DVC6200にֶり¸けられているアクチュエータのメーカー、ブランド、५ჯ、サイズ‫ؙ‬をおʵらせください。___________
3. バルブのᣠଇストロークをおʵらせください。 ______________________________________________________________
4. ֶ¸けキットのパーツ:‫ח‬をおʵらせください。 __________________________________________________________
5. ֶ¸けキットがცЎÅ૶の᭍૕またはおං᮸がᏍļした⑉であるਔ‫ר‬は、ֶ¸け⒖ጫの͹ǯをご✈ዯください。
6. ֶ¸けキットをᓧЊ᫪りにֶり¸けましたか?はい _________
いいえ _________
7. バルブのフェイルҵļはどちらですか?フェイルクローズ _________
68
フェイルオープン _________
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
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セクション7 パーツ77
パーツのỈᝧ
ᤌ᎕ਾに⁲してエマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠにご᫳࠱いただくⅫは、コントローラのシリアル:‫ח‬をᆥずおýえく
ださい。„ᖻパーツをごỈᝧいただくⅫは、Å⛻のパーツリストᓨ᧙の‫פ‬᮸‫ڡ‬にђりᄳてられた11ᝧഷのパーツ:‫ח‬をおʵ
らせください。パーツ:‫ח‬はキットとᖈୈhɹ‫ڡ‬にのみђりᄳてられています。バーツ:‫ח‬がጸЊされていないਔ‫ר‬は、エ
マソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠにお‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
ᘶ‫ت‬
Fisher の„ᖻ✈ߤᵃ᮸‫ڡ‬のみをş✈してください。エマソンプロセスマネジメントによるŻ࠶᮸‫ڡ‬Å૶の⑉は、いかなる⒖
ạでもFisherの᰿ࡈにş✈しないでください。エマソンプロセスマネジメントÅ૶のメーカーによる᮸‫ڡ‬をş✈したਔ‫、ר‬Ꮝ
‫ڡ‬のƽᔌサービスをַけられなくなるほか、᰿ࡈのሇ்にᅑ⋏を֪ぼし、ሊᏱやᓽɹの̄ᗭにつながるおそれがあります。
パーツキット
キット ᕼ៮
1*
࣓7‐1.Terminal Box(ターミナルボックス)
パーツ:‫ח‬
Elastomer Spare Parts Kit (kit contains parts to
service one digital valve controller)
Standard
19B5402X012
Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers)
19B5402X022
2*
Small Hardware Spare Parts Kit (kit contains parts
to service one digital valve controller)
19B5403X012
3*
Seal Screen Kit
[kit contains 25 seal screens (key 231)
and 25 O-rings (key 39)]
Standard and Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers) 4*
I/Oパッケージなし
Terminal Box Kit (࣓ 7‐1֢⍇)
Ỉዯ
ş✈されているパーツと‫׬‬じものをş✈してください。Å⛻のターミ
ナルボックスは、PWBࠔ‫⇋ڡ‬ര᰿ࡈハードウェア᜙ᓒ2(HW2)のみෞᆼ
しています。
Aluminum, without I/O Package
Standard Temperature (nitrile elastomers)
19B5401X142
Extreme Temperature (fluorosilicone elastomers) 19B5401X152
Aluminum, without I/O Package, Natural Gas Approved
Standard Temperature (nitrile elastomers)
19B5401X162
Extreme Temperature (fluorosilicone elastomers) 19B5401X172
Aluminum, with I/O Package
Standard Temperature (nitrile elastomers)
19B5401X182
Extreme Temperature (fluorosilicone elastomers) 19B5401X192
Stainless Steel, with I/O Package,
Extreme Temperature (fluorosilicone elastomers) 19B5401X202
*ᖈୈhɹ‫ڡ‬
I/Oパッケージ¸き
14B5072X182
キー
ᕼ៮
50
PWB Assembly (HW2) (࣓ 7‐2 および࣓ 7‐4֢⍇)
for DVC6200 and DVC6205
Ỉዯ
Å⛻のPWBࠔ‫ڡ‬は、࣓7‐1にЊすターミナルボックスにのみෞᆼして
います。„ᖻ✈PWBがᆥᑑなਔ‫ר‬は、ᣠඤのエマソンプロセスマネジ
メント‫ޖ‬᭍ᐠまでお‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
Hardware Revision 2 (HW2), without I/O Package
For instrument level HC
For instrument level AD
For instrument level PD
For instrument level ODV
Hardware Revision 2 (HW2), with I/O Package
For instrument level HC
For instrument level AD
For instrument level PD
For instrument level ODV
69
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
キット ᕼ៮
パーツ:‫ח‬
キット ᕼ៮
10
5*
I/P Converter Kit
Standard
For Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers)
6*
7*
38B6041X152
38B6041X132
Spare Module Base Assembly Kit,
[kit contains module base (key 2); drive screws, qty. 2,
(key 11); shield/label (key 19); hex socket cap screw,
qty. 3, (key 38); self tapping screw, qty. 2 (key 49);
pipe plug, qty. 3 (key 61); retaining ring, qty. 3
(key 154); screen (key 236); and flame arrestors,
qty. 3 (key 243)]
Aluminum
GE18654X012
Stainless Steel
GE18654X022
Spare
[kit
seal
seal
with
Housing Assembly Kit
contains housing (key 1); vent assembly (key 52);
(only included in Housing A kits) (key 288);
(key 237); O‐ring (key 34); O‐ring (only used
integrally mounted regulator) (key 5)]
Aluminum
Housing A (used for GX actuator)
Standard (nitrile elastomers)
GE48798X032
Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers)
GE48798X042
Housing B (used for all actuators except GX)
Standard (nitrile elastomers)
GE48798X072
Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers)
GE48798X082
8*
9
11
Mounting Shield Kit
[kit contains shield, qty. 3 and machine
screws, qty. 6]
12*
Spare I/P Shroud Kit
[kit contains shroud (key 169) and
hex socket cap screw, qty. 4 (key 23)]
パーツ⛰ᑷ
GE29183X012
Remote Mount Feedback Unit Kit (࣓ 7‐5֢⍇)
[remote housing assembly (key25); hex socket set
screw (key 58); 1/2 NPT pipe plug (key 62); wire
retainer, qty 2 (key 131); terminal cover (key 255);
o-ring (key 256); gasket (Housing A only, used for GX
actuator) (key 287); seal
(Housing A only, used for GX actuator) (key 288)
Feedback Array Kit
Sliding Stem (Linear)
[kit contains feedback array and hex socket cap screws,
qty. 2, washer, plain, qty. 2, external tooth lock
washer, qty. 2 (only with aluminum feedback array kit)
and alignment template.
210 mm (8-1/4 inch) kit contains feedback array and
hex socket cap screws, qty. 4, washer, plain, qty. 4,
external tooth lock washer, qty. 4 (only with aluminum
feedback array kit), alignment template and insert].
Stainless steel kits only for use with stainless steel
mounting kits.
7 mm (1/4-inch)
Aluminum
GG20240X012
Gasket/Seal Kit, for use with GX actuator
[kit contains insulating gasket (key 287)
and seal (key 288)]
GG20240X022
GE65853X012
GG20240X032
GE65853X022
GG20240X042
GE65853X032
GG20240X052
GE65853X042
GG20240X082
GE65853X062
GG20243X012
GE65853X072
GG05242X022
GE45468X012
Ỉዯ
パーツ:‫ח‬はᖈୈhɹ‫ڡ‬にのみђりᄳてられています。バーツ:‫ח‬が
ጸЊされていないਔ‫ר‬は、エマソンプロセスマネジメント‫ޖ‬᭍ᐠにお
‫ܯ‬い‫ר‬わせください。
௪Ỉ:‫¸ח‬きのパーツはパーツキットでおḢめいただけます。ページ
⛻᮸の௪Ỉをごᑷください。
キー
᮸‫׭ڡ‬Ӏ
ハウジング(࣓7‐2および7‐4
֢⍇)
DVC6200およびDVC6205
1
11
20
52
74
248
249
250
Housing(7)
Drive Screw (2 req'd) (DVC6205 only)
Shield (DVC6205 only)
Vent, plastic2()
Mounting Bracket (DVC6205 only)
Screw, hex head (4 req'd) (DVC6205 only)
Screw, hex head (4 req'd) (DVC6205 only)
Spacer (4 req'd) (DVC6205 only)
*ᖈୈhɹ‫ڡ‬
2. ෯५ハードウェアスペアパーツキットでᖰŻ
7. スペアハウジングࠔ‫ڡ‬キットでᖰŻ
70
パーツ:‫ח‬
Rotary
[Kit contains feedback assembly, pointer assembly,
travel indicator scale and M3 machine pan head screws
qty. 2]. Stainless steel kits only for use with
stainless steel mounting kits.
Aluminum
GE71982X012
Stainless steel
GE71982X022
Stainless Steel
Housing B (used for all actuators except GX)
Extreme Temperature option
(fluorosilicone elastomers)
GE48798X102
Housing A (used for GX actuator)
GE46670X012
Housing B (used for all actuators except GX)GE40178X012
10
Feedback Array Kit
Sliding Stem (Linear) (cont'd)
19 mm (3/4-inch)
Aluminum
Stainless steel
25 mm (1-inch)
Aluminum
Stainless steel
38 mm (1-1/2 inch)
Aluminum
Stainless steel
50 mm (2-inch)
Aluminum
Stainless steel
110 mm (4-1/8 inch)
Aluminum
Stainless steel
210 mm (8-1/4 inch)
Aluminum
Stainless steel
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
キー
᮸‫׭ڡ‬Ӏ
パーツ:‫ח‬
267
271
287
288
Standoff (2 req'd) (DVC6205 only)
Screen(7)
Gasket, Housing A only (used for GX actuator) (DVC6200 only)
Seal, Housing A only (used for GX actuator) (DVC6200 only)
͑᫪パーツ(࣓7‐2、7‐3、
および7‐4)
DVC6200およびDVC6205
16*
29
33
38
43*
48
49
 61
63
64
65
154
236
237
O-ring(1) (3 req'd)
Warning label, for use only with LCIE hazardous area
classifications
Mach Screw, pan head, SST(2) (3 req'd)
Cap Screw, hex socket, SST(2)(6) (3 req'd)
Cover Assembly (includes cover screws)
Standard
38B9580X022
Extreme temperature option
(fluorosilicone elastomers)
38B9580X032
Nameplate
Screw, self tapping (2 req'd)(6)
Pipe Plug, hex socket(6)
Housing A with relay C (2 req'd ) (used for GX actuator)
Housing A with relay B (1 req'd) (used for GX actuator)
Housing B with relay B and C (1 req'd)
(used for all actuators except GX)
Not required for relay A
Lithium grease (not furnished with the instrument)
Zinc based anti-seize compound (not furnished with the
instrument)
Lubricant, silicone sealant (not furnished with the
instrument)
Retaining Ring(2) (3 req'd)
Screen (required for relay B and C only)(7)
Module Base Seal(1)
モジュールベース(࣓7‐2
および7‐4֢⍇)
DVC6200およびDVC6205
2
11
12
19
 61
243
Module Base(6)
Drive Screw(6) (2 req'd)
O-ring(1)
Shield(6)
Pipe Plug, hex socket(6) (3 req'd)
Slotted Pin (flame arrestor)(6) (3 req'd)
キー
᮸‫׭ڡ‬Ӏ
パーツ:‫ח‬
I/Pコンバータࠔ‫ڡ‬
(࣓7‐2および7‐4֢⍇)
DVC6200およびDVC6205
23
39*
41
169
210*
231*
Cap Screw, hex socket, SST(2)(8) (4 req'd)
O-ring(1)(3)(5)
I/P Converter(5)
Shroud(5)(8) (࣓ 6‐3֢⍇)
Boot, nitrile(1)(5) (2 req'd) (࣓ 6‐3֢⍇)
Seal Screen(1)(3)(5)
リレー(࣓ 7‐2 および 7‐4
֢⍇)
DVC6200およびDVC6205
 24*
Relay Assembly, (includes shroud, relay seal, mounting
screws)
Standard (nitrile elastomers)
Standard Bleed
Housing A (used for GX actuator)
Single-acting direct (relay C)
Single-acting reverse (relay B)
Housing B (used for all actuators except GX)
Single-acting direct (relay C)
Double-acting (relay A)
Single-acting reverse (relay B)
Low Bleed
Housing A (used for GX actuator)
Single-acting direct (relay C)
Single-acting reverse (relay B)
Housing B (used for all actuators except G)
Single-acting direct (relay C)
Double-acting (relay A)
Single-acting reverse (relay B)
38B5786X182
38B5786X172
38B5786X132
38B5786X052
38B5786X092
38B5786X202
38B5786X192
38B5786X152
38B5786X072
38B5786X112
Extreme Temperature option (fluorosilicone elastomers)
Standard Bleed
Single-acting direct (relay C)
Double-acting (relay A)
Single-acting reverse (relay B)
38B5786X142
38B5786X032
38B5786X102
Low Bleed
Single-acting direct (relay C)
Double-acting (relay A)
Single-acting reverse (relay B)
38B5786X162
38B5786X082
38B5786X122
*ᖈୈhɹ‫ڡ‬
1.
2.
3.
5.
6.
7.
8.
エラストマスペアパーツキットでᖰŻ
෯५ハードウェアスペアパーツキットでᖰŻ
シールスクリーンキットでᖰŻ
I/PコンバータキットでᖰŻ
スペアモジュールベースࠔ‫ڡ‬キットでᖰŻ
スペアハウジングࠔ‫ڡ‬キットでᖰŻ
スペアシュラウドキットでᖰŻ
71
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
キー
᮸‫׭ڡ‬Ӏ
パーツ:‫ח‬
ループᖅࡪターミナルボックス
(࣓7‐2および7‐4֢⍇)
DVC6200およびDVC6205
4
34*
36*
58
72
164
キー
DVC6200およびDVC6205
47*
66
DVC6205
4
34*
36*
58
62
262
263*
Terminal Box Cap
O-ring(1)(4)
O-ring(1)(4)
Set Screw, hex socket, SST(2)
Pipe Plug, hex hd, SST
Adapter
O-ring
Standard
Extreme temperature option, (fluorosilicone)
67
1F463606992
1F4636X0092
パーツ:‫ח‬
इѻᓘ、⁙ᵂプラグまたはタイ
ヤバルブࠔ‫࣓(ڡ‬7‐3֢⍇)
Terminal Box Cap
O-ring(1)(4)
O-ring(1)(4)
Set Screw, hex socket, SST(2)
Cap Screw, hex socket, SST(2)
Terminal Box Assembly
フィードバックᖅࡪターミナル
ボックス(࣓7‐4֢⍇)
᮸‫׭ڡ‬Ӏ
Pressure Gauge, nickel-plated brass case, brass connection
Double-acting (3 req'd); Single-acting (2 req'd)
PSI/MPA Gauge Scale
To 60 PSI, 0.4 MPa
18B7713X042
To 160 PSI, 1.1 MPa
18B7713X022
PSI/bar Gauge Scale
To 60 PSI, 4 bar
18B7713X032
To 160 PSI, 11 bar
18B7713X012
PSI/KG/CM2 Gauge Scale
2
18B7713X072
To 60 PSI, 4 KG/CM
18B7713X082
To 160 PSI, 11 KG/CM2
Pipe Plug, hex head
For double-acting and single-acting direct w/gauges
(none req'd)
For single-acting reverse w/gauges (1 req'd)
For all units w/o gauges (3 req'd)
Tire Valve, used with Tire Valve Option only
Double-acting (3 req'd); Single-acting (2 req'd)
DVC6215
フィードバックユニット
(࣓7‐5֢⍇)
65
256*
Lubricant, silicone sealant (not furnished with the
instrument)
O-Ring, fluorosilicone
1K1810X0122
HARTフィルタ
72
HF340, DIN rail mount
39B5411X022
HF341、DIN rail Mount, pass through (no filter) 39B5412X012
*ᖈୈhɹ‫ڡ‬
1. エラストマスペアパーツキットでᖰŻ
2. ෯५ハードウェアスペアパーツキットでᖰŻ
4. ターミナルボックスキットでᖰŻ
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐2.FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントロー
ラハウジングࠔ‫ڡ‬
ハウジングA—ஜ∲࣓
(GXのアクチュエータでş✈)
Ꮧҵჯ
Ըҵჯ ᵃļҵ
ハウジングB—ஜ∲࣓
(GXをℴく͈ての
アクチュエータでş✈)
Ըҵჯ ᫖ļҵ
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40185シート1/3
73
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐2.FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラハウジングࠔ‫ࡪ(ڡ‬き)
ឍ∲C-C
スケール2: 1
ឍ∲A-A
ឍ∲E-E
スケール2: 1
ឍ∲F-F
スケール2: 1
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40185シート2/3
࣓7‐3.इѻᓘのᰝਾ
Ꮧҵჯ
⁙ᵂプラグオプションでは 47 と 66 を„ᖻ
タイヤバルブオプションでは 47 と 67 を„ᖻ
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40185シート3/3
74
Ըҵჯ ᵃļҵ
Ըҵჯ ᫖ļҵ
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐4.FIELDVUE DVC6205ベースユニットハウジングࠔ‫ڡ‬
ឍ∲B-B
ឍ∲A-A
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
ឍ∲H-H
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40181
75
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐4.FIELDVUE DVC6205ベースユニットハウジングࠔ‫ࡪ(ڡ‬き)
ឍ∲C-C
スケール2: 1
ឍ∲E-E
スケール2: 1
Ꮧҵჯ
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40181
76
࣓はᏗҵჯ
Ըҵჯ ᵃļҵ
Ըҵჯ ᫖ļҵ
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐4.FIELDVUE DVC6205ベースユニットハウジングࠔ‫ࡪ(ڡ‬き)
ウォールマウント
パイプマウント
⅄₱ф、シールф、またはロックфをş✈
⑙にᓧൺされない℠り、͈てのO-リングに⅄₱фを਷࿣
GE40181
77
ֶᑑᕼ៮ᣘ
パーツ
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓7‐5.FIELDVUE DVC6215リモートフィードバックࠔ‫ڡ‬
ឍ∲A-A
࣓にないパーツ: 158
⅄₱ф/シールфをş✈
GE46670-B
ハウジングA
(GXアクチュエータでş✈)
ឍ∲A-A
࣓にないパーツ: 158
⅄₱ф/シールфをş✈
GE40178-B
ハウジングB
(GXをℴく͈てのアクチュエータでş✈)
78
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ҵļտ◦
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
¸ḂA ҵļտ◦AA−A
HART᫪ǁ
HART(Highway Addressable Remote Transducer)プロトコルは、フィールドデバイスにデジタルយჯで᰿ࡈとの᫪ǁ᰿்とプ
ロセスデータをᖰŻします。 このデジタル᫪ǁは 4-20mA のプロセスЖᆁǁ‫ח‬をឍせずに、 このǁ‫ח‬にşわれる 2 ᤌ
のᰝࢪと‫׬‬じᰝࢪを«してşわれます。これにより、より᫯いᣔថ᫯ႆでアナログプロセスǁ‫ח‬をЖᆁでş✈することがで
きます。Ҁえて、HART プロトコルによりデジタルᔊឍ、メンテナンスおよびᫍҀプロセスデータのЉ✈も‫்׏‬となります。
このプロトコルによりホストデバイスを«した͈ijŔなシステムのࡁ‫ר‬をൿ◞できます。
HART プロトコルは‫و‬ỂᝐᭇӋ૩ᖏ (FSK) យჯをş✈します。1200 および 2200 Hz の 2 つの‫و‬Ểᝐが 4~20 mA の⇋ἡǁ
‫ח‬にᲝねられます。これらの‫و‬Ểᝐはᝐഷの 0 と 1 をጸします(࣓A‐1 を֢⍇)。4~20 mA の⇋ἡにこの‫و‬Ểᝐǁ‫ח‬をᲝ
ね‫ר‬わせることにより、デジタル᫪ǁがᅷられます。HART ǁ‫ח‬のၓध⇋ἡはゼロであるため、4~20 mA のǁ‫ח‬にᅑ⋏はあ
りません。したがって、プロセスǁ‫ח‬をℋඓせずに‫׬‬ᠢ᫪ǁをൿ◞することができます。
࣓ A‐1.HART‫و‬Ểᝐシフトキーᑠጣ
+0.5V
0
アナログǁ‫ח‬
-0.5V
1200 Hz 1
2200 Hz 0
᫪ǁのၓधの⇋ἡ૩Ӷ = 0
A6174
HARTプロトコルはマルチドロップ᰿்、すなわちᏗᝐの᰿ࡈを⛰つの᫪ǁラインにᖅࡪする᰿்をᓡちます。このプロセスはパ
イプライン、‫◦ٱ‬ᨈ᫑◞ਔ、タンクឝᓽなどのᬰⅤļ᭍✈᫤でのモニタリングにᣠᬹです。マルチドロップへのプリントᰝࢪ৚
ᥟのDIPスイッチᓽൺ૩ᣔについては、ጸ6‐2を֢⍇してください。
DVC6200デジタルバルブコントローラ
DVC6200デジタルバルブコントローラのハウジングには、◞ਔのᰝࢪやᰝ‫ٱ‬を૶さずにそのਔで඙៳に„ᖻできる、ストロー
クセンサ、ターミナルボックス、Պ᷷इͅϚѻᖅࡪ‫׃‬およびモジュールベースが؋まれています。このモジュールベースに
はÅ⛻のサブモジュールが؋まれています。I/Pコンバータ、プリントᰝࢪ৚ᥟ(pwb)アッセンブリ、およびՊ᷷ჯリレー
がこれにあたります。リレーĭਾは、プリントᰝࢪ৚ᥟの᫼Ϛࡈでリレービームのマグネットを᫼ʵすることにより᫼Ϛし
ます。このセンサはマイナーループフィードバック(MLFB)のȄをᕽむのにş✈します。モジュールベースはサブモジュー
ルを„ᖻすることにより᮫ͭ‫ڙ‬できます。࣓A‐3およびA‐4を֢⍇してください。
79
ҵļտ◦
ֶᑑᕼ៮ᣘ
2015ၔ01ᣨ
D103605X0JP
࣓ A‐2.FIELDVUE᰿ࡈをパーソナルコンピュータにᖅࡪしてValveLinkソフトウェアをş✈するਔ‫ר‬の͘५ū
Жᆁシステム
HARTモデム
フィールド
ターミナル
E1362
DVC6200デジタルバルブコントローラは、Жᆁ඄からのͅѻǁ‫ח‬にᶴūするЖᆁバルブのĭਾṚめをᖰŻするループ⇋ѻҵļ
᰿ࡈです。Å⛻にピストンアクチュエータにֶり¸けたᏗҵデジタルバルブコントローラについてᕼ៮します。
ͅѻǁ‫ח‬はシングルツイストペアᰝࢪを«してターミナルボックスに᫑られ、ᴁにプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬のサブモジュールに
᫑られてマイクロプロセッサにᕽみ᪌まれ、デジタルアルゴリズムでφ◦されてアナログI/Pドライブǁ‫ח‬に૩ᖻされます。
ͅѻǁ‫ח‬を⛺げるとI/Pコンバータへのドライブǁ‫ח‬も⛺がり、I/PϚѻइが⛺៧します。I/PϚѻइはՊ᷷ჯリレーサブモジ
ュールにつながっています。Ż࠶इѻにはリレーもᖅࡪされており、I/P コンバータからのわずかなՊ᷷इǁ‫ח‬を੷ဥしま
す。リレーは੷ဥされたՊ᷷इǁ‫ח‬をַけ、2つのϚѻइをŻ࠶します。ͅѻを⛺げると(4~20 mAǁ‫、)ח‬ϚѻAのइѻは
ဘに⛺៧し、ϚѻBのइѻは⛻ℝします。ϚѻAのइѻはᏗҵჯおよびԸҵჯᵃļҵの✈᫤に✈いられます。ϚѻBのइѻはᏗ
ҵおよびԸҵჯ᫖ļҵの✈᫤に✈いられます。࣓A‐3にЊすように、ϚѻAのइѻが੷えるとアクチュエータのステムが⛻に
Ӌҵします。ステムのĭਾは∮ᖅᒶストロークフィードバックセンサにより᫼ʵされます。ステムはᵃしいステムĭਾがᅷ
られるまで⛻ℝします。このᠢ⊙でプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬はI/Pドライブǁ‫ח‬を൩ൺӶさせます。これにより、ノズルइѻが
これÅ⛺੷えないようにフラッパのĭਾがṚまります。
ͅѻǁ‫ח‬を⛻げるとI/Pコンバータサブモジュールへのドライブǁ‫ח‬も⛻がり、I/PϚѻइが⛻ℝします。Պ᷷ჯリレーによ
りϚѻAのइѻがΏ෱し、ϚѻBのइѻが੷Ҁします。ステムはᵃしいステムĭਾがᅷられるまで⛺៧します。このᠢ⊙でプ
リントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬はI/Pドライブǁ‫ח‬を൩ൺӶさせます。これにより、ノズルइѻがこれÅ⛺Ώらないようにフラッパのĭ
ਾがṚまります。
80
ֶᑑᕼ៮ᣘ
ҵļտ◦
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ A‐3.FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラブロック࣓
ͅѻǁ‫ח‬
4-20 mA
+
HART
ターミナルボックス
ドライ
ブǁ‫ח‬
バルブストロークフィードバック
プリントᰝࢪ
৚ᥟ
ϚѻA
Ꭼ҉ͅѻֿര
I/Pコンバー
タ
Պ᷷ჯリ
レー
Ż࠶इѻ
ϚѻB
ベント
バルブおよびアクチュエータ
E1361
࣓ A‐4.FIELDVUE DVC6200デジタルバルブコントローラࠔ‫ڡ‬
ハウジング
Պ᷷ჯリレー
इѻᓘ
カバー
カバー¸きターミナルボックス
プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬
モジュールベースࠔ‫ڡ‬
I/Pコンバータ
W9925-2
81
ҵļտ◦
ֶᑑᕼ៮ᣘ
2015ၔ01ᣨ
D103605X0JP
82
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
¸ḂB フィールドコミュニケータのメニューツリー
このセクションでは、᰿ࡈレベルHC、AD、PDおよびODV✈フィールドコミュニケータのメニューツリーについてᕼ៮します。
また、メニューツリーのから᰿்や૩ᝐをᑛつけるためのアルファベット⋖にべられた᰿்/૩ᝐのリストもᓨ᧙しま
す。メニューツリーで֢⍇されるすべてのショートカットキーのͅѻᐫ⋖は、Online(オンライン)メニュー(࣓B-2֢⍇)
を⁛஫⊙とします。
᰿ࡈレベルHC、AD、PDおよびODV
࣓を֢⍇
᰿்または૩ᝐ
Actual Travel(ൿⅫのストローク)
Actuator Manufacturer
(アクチュエータᏍ᫰᭍૕)
Actuator Model(アクチュエータ५ჯ)
Actuator Selection(アクチュエータᭈᑾ)
Actuator Size(アクチュエータサイズ)
Actuator Style(アクチュエータᅂჯ)
Air(Պ᷷)
Alert Record Full Enable
(アラートᓨḂÖᝐ⁠᥏のş✈)
Alert Record Not Empty Enable
(アラートᓨḂᣩのş✈)
Alert Switch Source
(アラートスイッチソース)
Analog Input(アナログͅѻ)
Analog Input (Calibration)
(アナログͅѻ(ᨁᵃ))
Analog Input Units(アナログͅѻԸĭ)
Area Units(∲ԝԸĭ)
Auto Calibration(಺ҵᨁᵃ)
Auxiliary Terminal Action
(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ)
Auxiliary Terminal Action, Edit
(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ、ࢸ↖)
Breakout Torque(ブレークアウトトルク)
Burst Mode(バーストモード)
Calibration Button(ᨁᵃボタン)
Calibration Record(ᨁᵃᓨḂ)
Calibration Time(ᨁᵃᠢ⁣)
Calibration Type(ᨁᵃᅂჯ)
Calibrator(ᨁᵃࡈ)
Change Control Mode(Жᆁモードの૩ᣔ)
Change Instrument Mode
(᰿ࡈモードの૩ᣔ)
Change to HART 5(HART 5に૩ᣔ)
Change to HART 7(HART 7に૩ᣔ)
Change Write Protection
(ᣘ᪌ƽᙇの૩ᣔ)
Clear Records(レコードのὨ֛)
Control Mode(Жᆁモード)
Critical NVM Failure Shutdown
([email protected])
Custom Characterization(カスタム⑙ሇ)
Cycle Count Alert Enable
(サイクルカウントアラートのş✈)
Cycle Count Alert Point
(サイクルカウントアラートポイント)
Cycle Counter(サイクルカウンタ)
Cycle Count/Travel Accum Deadband
(サイクルカウント/ストロークԝ٧⛽ዿဏ)
Days Powered Up(⇋ѻᑵͅៅᝐ)
DD Information(デバイスᓨᫀര (DD) እ਑)
Description(ᓨᫀ)
Device ID(᰿ࡈ ID)
Device Revision(᰿ࡈ᜙ᓒ)
Device Setup(デバイスᓽൺ)
Device Status(᰿ࡈ⒖ጫ)
Drive Current Failure Shutdown
([email protected])
Drive Signal(ドライブǁ‫)ח‬
B-5
B-5
B-5
B-5
B-5
B-7
B-5
B-8
B-8
B-7
B-3, B-10
B-9
B-5
B-5
B-9
B-5
B-5
B-5
B-7
B-5
B-9
B-9
B-9
B-9
B-6, B-10
B-1, B-5
B-10
B-10
B-1, B-3, B-5
B-8, B-10
B-6, B-10
B-8
B-6, B-10
B-8
B-8
B-10
B-8
B-10
B-3
B-3, B-5
B-3
B-3
B-4
B-3, B-10
B-8
B-10
࣓を֢⍇
᰿்または૩ᝐ
Drive Signal Alert Enable
(ドライブǁ‫ח‬アラートのş✈)
Dynamic Torque(ҵトルク)
Edit Cycle Counts(サイクルカウントࢸ↖)
Edit Instrument Time(᰿ࡈᠢ⁣ࢸ↖)
Edit Travel Accumulator
(ストロークԝ٧ࢸ↖)
Effective Area (Actuator)
(ᣩҙ∲ԝ(アクチュエータ))
End Point Pressure Control (EPPC)
(ֿ⊙のइѻЖᆁ(EPPC))
EPPC Deviation (Alert Setup)
(EPPCȯ࿎(アラートセットアップ)
Fail Signal(フェイルǁ‫)ח‬
Fallback Recovery(ᅬ᫐ࢾᆉ)
Feedback Connection(フィードバックᖅࡪ)
Firmware Revision(ファームウェア᜙ᓒ)
Flash Integrity Failure Shutdown(フラッシ
[email protected])
Flow Direction(ᾑយ‫)ױ‬
Flow Tends to(ἡijでバルブ)
Function(᰿்)
Hardware Revision (Device)
(ハードウェア᜙ᓒ(デバイス))
HART Long Tag(HARTロングタグ)
HART Tag(HARTタグ)
HART Universal Revision(HART ᜙ᓒ)
Hi Limit/Cutoff Point
(⛺℠/カットオフポイント)
Hi Limit/Cutoff Select
(⛺℠/カットオフᭈᑾ)
HART Variable Assignments
(HART૩ᝐђりᄳて)
Inlet Pressure(ͅ‫׃‬इѻ)
Input Characterization(ͅѻの⑙ሇӶ)
Input Range Hi(ͅѻレンジ⛺℠)
Input Range Lo(ͅѻレンジ⛻℠)
Instrument Alert Record(᰿ࡈアラートᓨḂ)
Instrument Level(᰿ࡈレベル)
Instrument Mode(᰿ࡈモード)
Instrument Serial Number
(᰿ࡈシリアル:‫)ח‬
Instrument Time is Approximate Enable
(᰿ࡈのᠢ⁣はおおよそです) - ᣩҙ
Integral Enable(ԝϦ - ᣩҙ)
Integral Gain(ԝϦゲイン)
Integrator Saturated High Enable
(ԝϦ⏍٬ハイのş✈)
Integrator Saturated Lo Enable
(ԝϦ⏍٬ローのş✈)
Integrator Limit(ԝϦЖ℠)
Integral Dead Zone(ԝϦ⛽ዿဏ)
Last AutoCal Status(Эࢾの಺ҵᨁᵃの⒖ጫ)
Leak Class (Trim)(リーククラス(トリム))
Length Units(⁇さԸĭ)
Lever Arm Length(レバーアーム⁇)
Lever Style(レバーᅂჯ)
Limit Switch Trip Point
(リミットスイッチトリップポイント)
Limit Switch Valve Close
(リミットスイッチバルブ⁙)
Limit Switch Valve Open
(リミットスイッチバルブ⁛)
B-8
B-5
B-8
B-5, B-8
B-8
B-5
B-6
B-8
B-7
B-6, B-8, B-10
B-7
B-3
B-8
B-5
B-5
B-7
B-3
B-3, B-5
B-3, B-5
B-3
B-6, B-8
B-6, B-8
B-7
B-5
B-6, B-10
B-5
B-5
B-8
B-3
B-1, B-5
B-3, B-5
B-8
B-7
B-7
B-8
B-8
B-7
B-7
B-9
B-5
B-5
B-5
B-5
B-7
B-5
B-5
83
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
᰿்または૩ᝐ
Lo Limit/Cutoff Point
(⛻℠/カットオフポイント)
Lo Limit/Cutoff Select(⛻℠/カットオフᭈᑾ)
Manual Calibration(ᐫҵᨁᵃ)
Manufacturer (Device)(メーカー(デバイス))
Maximum Recorded Temperature(ᣠ▨ᓨḂ ႆ)
Maximum Supply Pressure(ᣠଇŻ࠶इ)
Message(メッセージ)
Mininum Recorded Temperature(ᣠĮᓨḂ ႆ)
Minor Loop Sensor Failure Shutdown
([email protected])
MLFB Gain(MLFBゲイン)
Model (Device)(५ჯ(デバイス))
Non-Critical NVM Failure Shutdown
(⛽ᗎŊሇメモリ᧍ᜥⅬシャットダウン)
Number of Power Ups(⇋ѻᑵͅࢾᝐ)
Outlet Pressure(Ϛ‫׃‬इѻ)
Output Circuit Comm Failure Enable
([email protected] - ᣩҙ)
Output Terminal Enable(Ϛѻֿര - ᣩҙ)
Packing Type(パッキンのӾ⌮)
Partial Stroke Test(パーシャルストロークᔶⓣ)
Partial Stroke Test (PST)
(パーシャルストロークᔶⓣ (PST))
Performance Tuner(಺ҵチューニング)
Polling Address(ポーリングアドレス)
Port Diameter (Trim)(ポートᅤ(トリム))
Port Type (Trim)(ポートᅂჯ(トリム))
Position Transmitter(ポジションŊǁࡈ)
Pressure A(इѻ A)
Pressure A-B(इѻA-B )
Pressure B(इѻ B )
Pressure Fallback Active Enable
(इѻフォールバックᣩҙ - ᣩҙ)
Pressure Range Hi(इѻレンジ⛺℠)
Pressure Range Lo(इѻレンジ⛻℠)
Pressure Sensor Failure Shutdown
([email protected])
Pressure Sensors (Calibration)
(इѻセンサ(ᨁᵃ))
Pressure Tuning Set(इѻのチューニングセット)
Pressure Units(इѻԸĭ)
Proportional Gain(ᶴū)
PST Enable(PST - ᣩҙ)
PST Calibration(PST のᨁᵃ)
PST Pressure Limit(PSTइѻリミット)
PST Start Point(PST ⁛஫⊙)
PST Variables(PST の૩ᝐ)
Push Down To (Trim)(ステム⛻ℝで(トリム))
PWB Serial Number(PWBシリアル:‫)ח‬
Quick Release(クイックリリース)
Rated Travel(ൺ᨜ストローク)
Relay Adjust(リレーᖏ᝔)
Relay Type(リレーᅂჯ)
Reference Voltage Failure Shutdown
([email protected])
Reset Valve Stuck Alert
(バルブ⁙ਾアラートのリセット)
Restart Control Mode(ͭᡇҵᅬのЖᆁモード)
Restart Processor(プロセッサのリスタート)
Seat Type (Trim)(シートのӾ⌮(トリム))
Setpoint(ᓽൺȄ)
Shutdown on Alert(アラートᠢのシャットダウン)
Solenoid Valve(ソレノイドバルブ)
SP Rate Close(⁙យ‫ ױ‬SP ᫯ႆ)
84
࣓を֢⍇
B-6, B-8
B-6, B-8
B-9
B-3
B-10
B-7
B-3, B-5
B-10
B-8
B-7
B-3
B-8
B-10
B-5
B-8
B-7
B-5
B-10
B-7
B-4,
B-5
B-5
B-5
B-5
B-3,
B-3,
B-3,
B-7, B-10
B-10
B-10
B-10
B-8
B-6
B-6
B-8
B-9
B-7
B-5
B-7
B-7
B-9
B-7
B-7
B-7
B-5
B-3
B-5
B-5
B-9
B-7
B-8
B-10
B-10
B-10
B-5
B-3, B-10
B-8
B-5
B-6
᰿்または૩ᝐ
SP Rate Open(⁛យ‫ ױ‬SP ᫯ႆ)
Spring Rate(ばねൺᝐ)
Spring Rate Units(ばねൺᝐԸĭ)
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)
Stem Diameter(ステムᅤ)
Stroke Valve(ᐫҵバルブᚭļ)
Supply Pressure(Ż࠶इѻ)
Supply Pressure Lo Alert(Ż࠶इローアラート)
Switch Closed(スイッチクローズド)
Temperature( ႆ)
Temperature Units( ႆԸĭ)
Temp Sensor Failure Shutdown
([email protected])
Torque Units(トルクԸĭ)
Transmitter Output(ŊǁࡈϚѻ)
Travel(ストローク)
Travel Accumulator(ストロークԝ٧)
Travel Accumulator Alert Enable
(ストロークԝ٧アラート - ᣩҙ)
Travel Accumulator Alert Point
(ストロークԝ٧アラートポイント)
Travel Alert Deadband
(ストロークアラート⛽ዿဏ)
Tavel Alert Hi Enable
(ストロークハイアラート - ᣩҙ)
Travel Alert Hi Hi Enable
(ストロークハイハイアラート - ᣩҙ)
Travel Alert Hi Hi Point
(ストロークハイハイアラートポイント)
Travel Alert Hi Point
(ストロークハイアラートポイント)
Travel Alert Lo Enable
(ストロークローアラート - ᣩҙ)
Travel Alert Lo Lo Enable
(ストロークローローアラート - ᣩҙ)
Travel Alert Lo Lo Point
(ストロークローローアラートポイント)
Travel Alert Lo Point
(ストロークローアラートポイント)
Travel Counts(ストロークカウント)
Travel Deviation (Alert Setup)
(ストロークȯ࿎(アラートセットアップ))
Travel Deviation Pressure Fallback
(ストロークȯ࿎ - इѻフォールバック)
Travel Deviation Pressure Fallback
Time(ストロークȯ࿎ - इѻフォールバックᠢ⁣)
Travel Limit/Cutoff High Enable
(ストロークリミット / カットオフハイ - ᣩҙ)
Travel Limit/Cutoff Lo Enable(ストロークリミッ
ト / カットオフローアラート - ᣩҙ)
Travel/Pressure Select (Alert Setup)
(ストローク/इѻȯ࿎(アラートセットアップ))
Travel Sensor Failure Shutdown
([email protected])
Travel Sensor Motion(ストロークセンサのҵļ)
Travel Tuning Set
(ストロークのチューニングセット)
Travel Units(ストロークԸĭ)
Travel/Pressure Select(ストローク/इѻのᭈᑾ)
Unbalanced Area (Trim)
(アンバランス∲ԝ(トリム))
Valve Class(バルブクラス)
Valve Manufacturer(バルブᏍ᫰᭍૕)
Valve Model(バルブ५ჯ)
Valve Serial Number(バルブシリアル:‫)ח‬
Valve Size(バルブのサイズ)
Valve Style(バルブᅂჯ)
Velocity Gain(᫯ႆ)
View Alert Records(アラートレコードのጸЊ)
View Edit Lag Time(ᬕზᠢ⁣のጸЊ/ࢸ↖)
View Edit Lead/Lag(̨ጜ/ᬕზのጸЊ/ࢸ↖)
Volume Booster(ボリュームブースタ)
Write Protection(ᣘ᪌ƽᙇ)
Zero Power Condition(⇋⁰ឍの⒖ጫ)
࣓を֢⍇
B-6
B-5
B-5
B-4, B-7, B-10
B-5
B-10
B-3, B-10
B-8
B-7
B-10
B-5
B-8
B-5
B-7
B-3, B-10
B-10
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-8
B-10
B-8
B-6
B-6
B-8
B-8
B-8
B-8
B-7
B-7
B-5
B-6, B-10
B-5
B-5
B-5
B-5
B-3, B-5
B-5
B-7
B-7
B-10
B-6
B-6
B-5
B-1, B-3, B-5
B-7
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-1.ホットキー
࣓ B-2.オンライン
HART Application
Hot Key
1
2
3
4
1 Offline
2 Online
3 Utility
4 HART Diagnostics
Instrument Mode
Change Instrument Mode
Write Protection
Change Write Protection
࣓ B-3.᭢ᑑ (1)
Online
1 Overview
2 Configure
3 Service Tools
1-8-1 (HC)
1-9-1 (AD, PD, ODV)
Identification
Overview
1-8 (HC)
1-9 (AD, PD, ODV)
1 Device Status
2 Analog Input
3 Setpoint
4 Travel
5 Supply Pressure 1
6 Pressure A
7 Pressure B
8 Pressure A-B
9 Device Information
Device Information
1 Identification
2 Revisions
3 Security
Security
1-8-3 (HC)
1-9-3 (AD, PD, ODV)
1 Write Protection
2 Change Write Protection
1 HART Tag
2 HART Long Tag 2
3 Manufacturer
4 Model
5 Instrument Level
6 Device ID and Serial Numbers
7 Message
8 Description
1-8-2 (HC)
1-9-2 (AD, PD, ODV)
1-8-1-5 (HC, HART 5)
1-8-1-6 (HC, HART 7)
1-9-1-5 (AD, PD, ODV, HART 5
1-9-1-6 (AD, PD, ODV, HART 7)
Device ID and Serial Numbers
1 Device ID
2 Valve Serial Number
3 Instrument Serial Number
4 PWB Serial Number
Revisions
1 HART Universal Revision
2 Device Revision
3 Hardware Revision
4 Firmware Revision
5 DD Information
Ỉᓨ:
1
2
Supply Pressure(Ż࠶इѻ)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
HARTロングタグは、HART 7でş✈できます。
࣓ B-4.ガイドによるセットアップ(2-1)
Guided Setup
1 Device Setup
2 Performance Tuner
1
Ỉᓨ:
1
このメニュー⋕ƾは、᰿ࡈレベルHCのStabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ)の᰿்です。
85
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-5.ᐫҵセットアップ > モードのƽᙇ (2-2-1) およびᐫҵセットアップ > ᰿ࡈ (2-2-2)
2-2-1
Mode and Protection
Manual Setup
1 Mode and Protection
2 Instrument
3 Travel/Pressure Control
4 Tuning
5 Valve and Actuator
6 Partial Stroke Test (PST)
7 Outputs
2-2-2
Instrument
2-2-2-2
2-2-2-6-5
Serial Numbers
2-2-2-3
Units
1 Pressure Units
2 Temperature Units
3 Analog Input Units
2-2-2-4
Trim
2-2-2-6-4
Terminal Box
1 Calibration Button
2 Auxiliary Terminal Action 2
3 Edit Auxiliary Terminal Action
2-2-2-6-3
1 Seat Type
2 Leak Class
3 Port Diameter
4 Port Type
5 Flow Direction
6 Push Down To
7 Flow Tends To
8 Unbalanced Area
1 Volume Booster
2 Quick Release
3 Solenoid Valve
4 Position Transmitter
5 Limit Switch Valve Open
6 Limit Switch Valve Close
1
1 Instrument Serial Number
2 Valve Serial Number
2-2-2-6
1 Units
2 Valve
3 Trim
4 Actuator
5 Accessories
Identification
1 HART Tag
2 HART Long Tag
3 Description
4 Message
5 Polling Address
1 Identification
2 Serial Numbers
3 Units
4 Terminal Box
5 Analog Input Range
6 Spec Sheet
7 Edit Instrument Time
Spec Sheet
Accessories
2-2-2-1
1 Instrument Mode
2 Change Instrument Mode
3 Write Protection
4 Change Write Protection
2-2-2-5
Analog Input Range
1 Input Range Hi
2 Input Range Lo
2-2-2-6-1
2-2-2-6-2
Units
Actuator
Valve
1 Actuator Manufacturer
2 Actuator Model
3 Actuator Size
4 Actuator Selection
5 Lever Style
6 Lever Arm Length
7 Effective Area
8 Spring Rate
9 Air
1 Valve Manufacturer
2 Valve Model
3 Valve Size
4 Valve Class
5 Stem Diameter
6 Packing Type
7 Valve Travel
8 Inlet/Outlet Pressures
9 Torque
1 Travel Units
2 Length Units
3 Area Units
4 Spring Rate Units
5 Torque Units
2-2-2-6-2-7
Valve Travel
1 Rated Travel
2 Actual Travel
2-2-2-6-2-9
Torque
1 Dynamic Torque
2 Breakout Torque
2-2-2-6-2-8
Inlet/Outlet Pressures
1 Inlet Pressure
Ỉᓨ:
2 Outlet Pressure
1
HARTロングタグは、HART 7でş✈できます。
2
Auxiliary Terminal Action(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ)とEdit Auxiliary Terminal Action(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļのࢸ↖)は、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
86
2
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-6.ᐫҵセットアップ > ストローク/इѻЖᆁ (2-2-3)
2-2-3
Travel/Pressure Control
HC, AD, PD
1 Travel/Pressure Select
2 Cutoffs and Limits 1
3 Pressure Control
4 Pressure Fallback
5 Control Mode
6 Characterization
7 Dynamic Response
Manual Setup
2-2-3-6 (HC)
2-2-3-7 (AD, PD)
HC, AD, PD
Dynamic Response
ODV
1 Mode and Protection
2 Instrument
3 Travel/Pressure Control
4 Tuning
5 Valve and Actuator
6 Partial Stroke Test (PST)
7 Outputs
1 SP Rate Open
2 SP Rate Close
3 View/Edit Lag Time
2-2-3-5 (HC)
2-2-3-6 (AD, PD)
Characterization
1 Input Characterization
2 Custom Characterization
2-2-3
Travel/Pressure Control
ODV
2-2-3-2
Cutoffs and Limits
Pressure Control
1 Pressure Range High
2 Pressure Range Lo
2-2-3-4 (AD, PD)
Pressure Fallback
1 Tvl Dev Press Fallback
2 Tvl Dev Press Fallback Time
3 Fallback Recovery
2-2-3-4 (HC)
2-2-3-5 (AD, PD)
1 Control Mode
2 Change Control Mode
3 Restart Control Mode
End Point Pressure Control (EPPC)
1 EPPC Enab
2 Change EPPC Enab
3 EPPC Set Point
4 EPPC Saturation Time
2-2-3-4
2-2-3-7
Pressure Control
Characterization
1 Pressure Range High
2 Pressure Range Lo
1 Input Characterization
2 Custom Characterization
1 Control Mode
2 Change Control Mode
3 Restart Control Mode
2-2-3-3
2-2-3-3
2-2-3-8
2-2-3-6
1 Hi Limit/Cutoff Select
2 Hi Limit/Cutoff Point
3 Lo Limit/Cutoff Select
4 Lo Limit/Cutoff Point
1 Hi Limit/Cutoff Select
2 Hi Limit/Cutoff Point
3 Lo Limit/Cutoff Select
4 Lo Limit/Cutoff Point
1 SP Rate Open
2 SP Rate Close
3 View/Edit Lead/Lag
Control Mode
Cutoffs and Limits
Control Mode
1 Travel/Pressure Select
2 Cutoffs and Limits
3 End Point Pressure Control (EPPC)
4 Pressure Control
5 Pressure Fallback
6 Control Mode
7 Response Control
8 Dynamic Response
Dynamic Response
2-2-3-2
2-2-3-5
Pressure Fallback
1 Tvl Dev Press Fallback
2 Tvl Dev Press Fallback Time
3 Fallback Recovery
Ỉዯ:
1
Pressure Fallback(इѻフォールバック)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
87
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-7.ᐫҵセットアップ > ᐫҵセットアップでのチューニング (2-2-4) > Ϛѻ (2-2-7)
2-2-4-1
2-2-4
Tuning
1 Integral Dead Zone
2 Integrator Limit
2-2-5
WITHOUT I/O PACKAGE
1
2-2-6
Outputs
3
1 Primary Variable (PV)
2 Secondary Variable (SV)
3 Tertiary Variable (TV)
4 Quaternary Variable (QV)
Pressure Tuning
1 Pressure Tuning Set
2 Proportional Gain
3 MLFB Gain
4 Integral Enable
5 Integral Gain
1
WITHOUT I/O PACKAGE
2-2-6 (HD, AD, PD)
2-2-7 (ODV)
Outputs
1 HART Var Assignments
2 Burst 4
4
2-2-6-2 (HC, AD, PD)
2-2-7-2 (ODV)
Switch Configuration
1 Limit Switch Trip Point
2 Alert Switch Source
3 Switch Closed
Ỉᓨ:
1
パーシャルストロークᔶⓣ(PST)は、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
2
このメニュー⋕ƾは、HART 5のHART૩ᝐђりᄳてです。
3
このメニュー⋕ƾは、HART 5のŊǁࡈϚѻです。
4
5
Burst Mode(バーストモード)は、HART 5でş✈できます。
Performance Tuner(಺ҵチューニング)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
88
5
1 PST Pressure Limit
2 PST Enable
3 PST Start Point
4 PST Variables
1 Output Terminal Enable
2 Function
3 Fail Signal
1 Burst Enable
2 Burst Command
HART Var Assignments
Partial Stroke Test (PST)
Output Terminal Config
Burst Mode
2-2-6-4 (HC, AD, PD)
2-2-7-4 (ODV)
Valve and Actuator
2-2-6-1 (HC, AD, PD)
2-2-7-1 (ODV)
2-2-6-5 (HC, AD, PD)
2-2-7-5 (ODV)
2-2-4-2
1 Valve Style
2 Actuator Style
3 Feedback Connection
4 Relay Type
5 Zero Power Condition
6 Travel Sensor Motion
7 Maximum Supply Pressure
WITH I/O PACKAGE
2-2-6 (HD, AD, PD)
2-2-7 (ODV)
4
2-2-4-3
Travel/Pressure Integral Settings
WITH I/O PACKAGE
1 Mode and Protection
2 Instrument
3 Travel/Pressure Control
4 Tuning
5 Valve and Actuator
6 Partial Stroke Test (PST)
7 Outputs
1 Output Terminal Config
2 Switch Configuration
3 Transmitter Output 2
4 HART Var Assignments
5 Burst Mode 4
1 Travel Tuning Set
2 Proportional Gain
3 Velocity Gain
4 MLFB Gain
5 Integral Enable
6 Integral Gain
7 Performance Tuner
8 Stabilize/Optimize
1 Travel Tuning
2 Pressure Tuning
3 Travel/Pressure Integral Settings
Manual Setup
Travel Tuning
2-2-6-2 (HC, AD, PD)
2-2-7-2 (ODV)
Burst Mode
1 Burst Enable
2 Burst Command
2-2-6-1 (HC, AD, PD)
2-2-7-1 (ODV)
HART Var Assignments
1 Primary Variable (PV)
2 Secondary Variable (SV)
3 Tertiary Variable (TV)
4 Quaternary Variable (QV)
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-8.アラートセットアップ(2-3)
2-3-1
Electronics
1 Drive Signal Alert Enable
2-3-2-2 (HC)
2-3-3-2 (AD, PD, ODV)
2-3-2 (AD, PD, ODV)
Supply Pressure Lo Alert
1 Supply Pressure Lo Alert Enable
2 Supply Pressure Lo Alert Point
Alert Setup
1 Electronics
2 Supply Pressure Alert 1
3 Travel
4 Pressure Fallback 2
5 Travel History
6 EPPC Deviation 3
7 Output Circuit Comm Failure Enable
8 Shutdown On Alert 5
9 Alert Record/Instrument Time 5
2-3-5 (HC)
2-3-7 (AD, PD)
2-3-9 (ODV)
2-3-2 (HC)
2-3-3 (AD, PD, ODV)
1 Travel Alert DB
2 Travel Deviation
3 Travel Limit
4 Travel Limit/Cutoff
5 Integrator
4
2-3-2-5 (HC)
2-3-3-5 (AD, PD, ODV)
5
Integrator
1 Integrator Sat Hi Enable
2 Integrator Sat Lo Enable
1 Alert Record Not Empty Enable
2 Alert Record Full Enable
3 View Alert Records
4 Clear Records
5 Instrument Alert Record
6 Instrument Time is Approximate Enable
7 Edit Instrument Time
2-3-4 (HC)
2-3-6 (AD, PD)
2-3-8 (ODV)
5
Electronics
2-3-4-1 (HC)
2-3-6-1 (AD, PD)
2-3-8-1 (ODV)
1 Drive Current Failure Shutdown
2 Critical NVM Failure Shutdown
3 Non-Critical NVM Failure Shutdown
4 Flash Integrity Failure Shutdown
5 Reference Voltage Failure Shutdown
2
1 Pressure Fallback Active Enable
2 Travel/Pressure Select
3 Fallback Recovery
1 Travel Alert Hi Hi Enable
2 Travel Alert Hi Hi Point
3 Travel Alert Lo Lo Enable
4 Travel Alert Lo Lo Point
5 Travel Alert Hi Enable
6 Travel Alert Hi Point
7 Travel Alert Lo Enable
8 Travel Alert Lo Point
2-3-2-4 (HC)
2-3-3-4 (AD, PD, ODV)
1 Travel Limit/Cutoff Hi Enable
2 Hi Limit/Cutoff Point
3 Hi Limit/Cutoff Select
4 Travel Limit/Cutoff Lo Enable
5 Lo Limit/Cutoff Point
6 Lo Limit/Cutoff Select
2-3-3 (HC)
2-3-5 (AD, PD, ODV)
5
1 Sensors
2 Electronics
Travel Limit
Travel Limit/Cutoff
2-3-4 (AD, PD, ODV)
Pressure Fallback
1 Travel Deviation
2 Travel Deviation Alert Enable
3 Travel Deviation Alert Point
4 Travel Deviation Time
2-3-2-3 (HC)
2-3-3-3 (AD, PD, ODV)
Travel
Alert Record/Instrument Time
Shutdown On Alert
Travel Deviation
1
Travel History
2-3-6 (ODV)
EPPC Deviation
3
1 EPPC Deviation Alert Enable
2 EPPC Set Point
3 EPPC Deviation Alert Point
4 EPPC Deviation Time
1 Cycle Count/Travel Accum Deadband
2 Cycle Count Alert Enable
3 Edit Cycle Counts
4 Cycle Count Alert Point
5 Travel Accumulator Alert Enable
6 Edit Travel Accumulator
7 Travel Accumulator Alert Point
2-3-4-2 (HC)
2-3-6-2 (AD, PD)
2-3-8-2 (ODV)
Sensors
5
1 Travel Sensor Failure Shutdown
2 Temp Sensor Failure Shutdown
3 Minor Loop Sensor Failure Shutdown
4 Pressure Sensor Failure Shutdown
Ỉᓨ:
1
Supply Pressure Lo Alert(Ż࠶इѻローアラート)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
2
3
4
5
Pressure Fallback(इѻフォールバック)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
EPPC Deviation(EPPCȯ࿎)は、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
Output Circuit Comm Failure Enable([email protected][email protected]できます。
これらのメニューのショートカットキーᚭļは、Ŋǁࡈの᰿்がᓽൺされていないਔ‫ר‬メニューᚭļを⛰つ⎫ばします。
89
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
࣓ B-9.ᨁᵃ(2-4)
HART 5
2-4-1
HART 5
Travel Calibration
Calibration
1 Travel Calibration
2 Relay Adjust
3 Sensor Calibration
4 PST Calibration 1
1 Auto Calibration
2 Last AutoCal Status
3 Manual Calibration
4 Calibration Record
HART 7
HART 7
2-4-1
Travel Calibration
1 Auto Calibration
2 Last AutoCal Status
3 Manual Calibration
4 Calibration Type
5 Calibration Time
6 Calibrator
2-4-3
Sensor Calibration
1 Pressures Sensors
2 Analog Input 2
Ỉዯ:
1
PSTのᨁᵃは、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
2
アナログͅѻは、DIPスイッチがマルチドロップにᓽൺされているਔ‫ר‬ş✈できません。
࣓ B-10.サービスツール (3)
3-2
Alert Record
1 View Alert Records
2 Clear Records
Service Tools
1 Device Status
2 Alert Record
3 Diagnostics
4 Variables
5 Maintenance
Maintenance
3-4-1
3-3
Diagnostics
1 Stroke Valve
2 Partial Stroke Test
1 Performance Tuner 3
2 Stabilize/Optimize
3 Restart Processor
4 Reset Valve Stuck Alert
5 Change to HART 5 5
1
Variables
4
Run Time Extremes
1 Travel/Pressure
2 Control Mode
3 Analog Input
4 Temperature
5 Travel Counts
6 Characterization
7 Travel History
8 Run Time Extremes
3-4-2
Control Mode
1 Control Mode
2 Change Control Mode
3 Restart Control Mode
3-4-8
1 Maximum Recorded Temperature
2 Minimum Recorded Temperature
3 Days Powered Up
4 Number of Power Ups
3-4-6
3-4-7
Travel History
1 Cycle Counter
2 Travel Accumulator
Ỉᓨ:
1
2
3
4
5
90
1 Setpoint
2 Travel
3 Drive Signal
4 Supply Pressure 2
5 Pressure A
6 Pressure B
7 Pressure A-B
8 Travel/Pressure Select
9 Fallback Recovery 2
3-4
3-5
Travel/Pressure
Partial Stroke Test(パーシャルストロークᔶⓣ)は、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
Supply Pressure(Ż࠶इѻ)とFallback Recovery(フォールバックᆉះ)は、AD、PD、ODVでş✈できます。
Performance Tuner(಺ҵチューニング)は、᰿ࡈレベルAD、PDおよびODVでş✈できます。
Reset Valve Stuck Alert(バルブࣚȐアラートのリセット)は、᰿ࡈレベルODVでş✈できます。
このメニュー⋕ƾは、HART 5 / HART 7の૩ᣔをᕽみϚします。
Characterization
1 Input Characterization
2 Custom Characterization
ֶᑑᕼ៮ᣘ
フィールド コミュニケータのメニューツリー
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
¸ḂC TIISℂ⏦᰿ࡈş✈យẵ֪びş✈⛺のỈዯ⊙
ጸ1. Ց⅊Ԛি‫ߪؙ‬-TIIS
ᕝൺ
᰿ࡈ
TIIS
DVC6200/HW2
I/Oパッケージ ¸
TIIS
DVC6200/HW2
I/Oパッケージなし
TIIS
DVC6215
TIIS
DVC6205/HW2
ૠइℂ⏦᮫᫰
ֶᅷᕝൺ
‫ ࣒و‬ႆ
Exd ⅡC T6 (᫼ൺ‫ר‬᨜:‫ח‬:TC20691‫)ח‬
­20~60℃
ૠइℂ⏦᮫᫰
その¶
⇋ࢪ‫ٱ‬ᖅࡪ:G 1/2
(ૠइパッキンჯケーブルグランド)
⇋ࢪ‫ٱ‬ᖅࡪ:G 1/2
­20~60℃
Exd ⅡC T6(ᖛ)
ૠइℂ⏦᮫᫰
(ૠइパッキンჯケーブルグランド)
⇋ࢪ‫ٱ‬ᖅࡪ:G 1/2
Exd ⅡC T6(᫼ൺ‫ר‬᨜:‫ח‬:TC20449‫)ח‬
ૠइℂ⏦᮫᫰
Exd ⅡC T6(᫼ൺ‫ר‬᨜:‫ח‬:TC20596‫)ח‬
­20~60℃
­20~60℃
(ૠइパッキンჯケーブルグランド)
⇋ࢪ‫ٱ‬ᖅࡪ:G 1/2
(ૠइパッキンჯケーブルグランド)
ૠइℂ⏦᮫᫰ૠइパッキンჯケーブルグランド
Ỉዯk⋕
1.ℂ⏦ሇ்がƽᓡできなくなるので、ࡆෞに᜙᫰・ǎ◦はጜわないでください。
2.ねじ᮸には、ࡆෞにʗをつけない᮸にỈዯしてください。
3.パッキンが૩ᅂ、ᗭʗしたਔ‫ר‬は„ᖻしてください。
ֶ¸ᐫ⋖
1.‫ڡ‬:①を⇋᷷᰿ࡈ、ᖅࡪ‫ځ‬にࢰめ¸け࿅͗(スパナ)でᕛじ᪌み、‫ڡ‬:②を͍ᒢスパナを✈いてࢰ¸ける。
2.⇋᷷ᰝࢪ࿅kにş✈するケーブルを‫ڡ‬:①、③、④、⑤、⑧に᫪す。
3.‫ڡ‬:⑤をスパナでᕛじ᪌み、パッキンをࢰ¸トルク(3.6 N・m)でࢰめ¸ける。
4.‫ڡ‬:⑥、⑦により、ケーブルをᄗࣚにࣚൺする。このⅫの‫ڡ‬:⑦のࢰ¸けトルクは0.4 N・mとする。
5.‫ڡ‬:⑧をᕛじ᪌み、‫ڡ‬:⑨を͍ᒢレンチを✈いてࢰ¸ける。
ጸ2.
५ჯ
EXPC­16B
ケーブルグランドෘẵ パッキンͥᅤ
Φ8
Φ10
Φ12
(mm)
ケーブル૶ᅤ
Φ6~Φ8
Φ8~Φ10
Φ10~Φ12
91
ֶᑑᕼ៮ᣘ
✈ᕮ↖
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
✈ᕮ↖
Alert Point(アラートポイント)
ᖏ᝔‫்׏‬なᝐȄで、これをᡕえるとアラートがアク
ティブになります。
Algorithm(アルゴリズム)
‫⌜ܯ‬をᒳṚし、タスクをᬤᏰするための⛰᫳のᖦ◦
ステップです。コンピュータプログラムには1つまた
はᏗᝐのアルゴリズムが؋まれています。
Alphanumeric(ශᝐഷ)
ශᝧഷおよびᝐഷからなります。
Analog Input Units(アナログͅѻԸĭ)
᰿ࡈでጸЊするアナログͅѻȄのԸĭです。
ANSI(5ᕮ)
ANSIはAmerican National Standards Instituteを
ጸす5ᕮです。
ANSI Class(ANSIクラス)
バルブのइѻ/ ႆのクラスです。
Bench Set(ベンチセット)
ൺ᨜のバルブストロークにෞしてアクチュエータを⒖
ҵするのにᑑするアクチュエータのバネレンジです。
Byte(バイト)
バイナリディジット(ビット)のԸĭです。1つのバ
イトは8ビットからなります。
Calibration Location(ᨁᵃਔᐠ)
᰿ࡈがЭࢾᨁᵃされたਔᐠ (࿅ਔまたは◞ਔ) で
す。
Configuration (コンフィギュレーショ
ン)
FIELDVUE᰿ࡈにෞしてƽസされたᓧÄおよびҵļパ
ラメータです。
92
Control Loop(Жᆁループ)
プロセスЖᆁにおける⑉◦Ŕおよび⇋രŔコンポー
ネントのᰝϷです。ループの⇋രコンポーネントは
プロセスの1つまたはᏗᝐの⒖ጫをࡩࡪŔに‌ൺし、
࿬᣻するプロセス᥁Öをᅷるのにᆥᑑな⒖ጫにそれ
らを૩ᣔします。ԸߤなЖᆁループでは1つの૩ᝐの
みを‌ൺします。▨ႆなЖᆁループではૺくの૩ᝐ
を‌ൺし、それらの૩ᝐ⁣の⁲ƢをᓧЊ᫪りにࡽᓡ
します。
Control Mode(Жᆁモード)
᰿ࡈがどこからᓽൺȄをᕽみϚすかをᓧൺします。
FIELDVUE᰿ࡈには、Å⛻のЖᆁモードがあります。
Analog(アナログ) ᰿ࡈが4~20 mAループからスト
ロークᓽൺȄをַǁします。
Digital(デジタル) ᰿ࡈがHART᫪ǁリンクを«し
てᓽൺȄをデジタルǁ‫ח‬としてַǁします。
Test(テスト)これはユーザがᭈᑾできるモードでは
ありません。ᨁᵃやᔊឍテストなど、バルブをӋҵさ
せるᆥᑑがあるᠢにフィールドコミュニケータまたは
ValveLink ソフトウェアが᰿ࡈをこのモードに૩ᣔ
します。
Control Mode, Restart(ͭᡇҵᅬのЖᆁ
モード)
ͭᡇҵᅬの᰿ࡈのЖᆁモードをᓧൺします。ͭᡇҵ
ᅬにş✈できるЖᆁモードについては、Жᆁモード
の⋕を֢⍇してください。
Controller(コントローラ)
ែൺのЖᆁ૩ᝐを಺ҵŔにᚭļする᎕ਾ。
Current-to-Pressure (I/P) Converter
(⇋Պ૩ᖻࡈ)
ミリアンペアのǁ‫ח‬をᶴū⁲ƢにあるՊ᷷इϚѻǁ
‫ח‬に૩ᖻする⇋രコンポーネントまたはデバイスで
す。
Cycle Counter (サイクルカウント)
ストロークのយ‫ױ‬૩ᣔࢾᝐをᓨḂするFIELDVUE᰿ࡈ
の᰿்です。サイクルとしてカウントされるには、
⛽ዿဏをᡕえてからយ‫ױ‬が૩わるᆥᑑがあります。
ֶᑑᕼ៮ᣘ
✈ᕮ↖
D103605X0JP
Cycle Counter Alert(サイクルカウント
アラート)
サイクルカウントとサイクルカウントアラートポイ
ントの࿎をΊᕝします。サイクルカウントのȄがサ
イクルカウントアラートポイントをᡕえると、サイ
クルカウントアラートがアクティブになります。ユ
ーザーがサイクルカウントをアラートポイントより
もĮいȄにリセットするとクリアされます。
2015ၔ01ᣨ
Drive Signal Alert(ドライブǁ‫ח‬アラ
ート)
ドライブǁ‫ח‬とᨁᵃストロークのΊᕝをጜいます。
Å⛻の᥁Öのいずれかが20ҢÅ⛺ࡪくと、ドライブ
ǁ‫ח‬アラートがアクティブになります。どの᥁Öも
Ŋ⛿しなければ、アラートはクリアされます。
⇋⁰ឍの⒖ጫ = ⁙のਔ‫ר‬
Å⛻のਔ‫ר‬にアラートがアクティブになります。
ドライブǁ‫ < ח‬10%で、ᨁᵃストローク > 3%
ドライブǁ‫ > ח‬90%で、ᨁᵃストローク < 97%
Cycle Counter Alert Point(サイクルカ
ウントアラートポイント)
ᖏ᝔‫்׏‬なᝐȄで、これをᡕえるとサイクルカウン
トアラートがアクティブになります。ᬹϧなᓧൺȄ
の‫࣒ڔ‬は0~40ˤサイクルです。
⇋⁰ឍの⒖ጫ = ⁛のਔ‫ר‬
Å⛻のਔ‫ר‬にアラートがアクティブになります。
ドライブǁ‫ < ח‬10%で、ᨁᵃストローク < 97%
ドライブǁ‫ > ח‬90%で、ᨁᵃストローク > 3%
Equal Percentage(イコールパーセント)
Cycle Counter Deadband(サイクルカウ
ント⛽ዿဏ)
ストローク֢⍇⊙¸᪡の⋨িをレンジͥストロークの
パーセントでጸしたもので、サイクルカウントのЭࢾ
の੷Ϧでᓧൺされます。 この⛽ዿဏをᡕえると、 ス
トロークយ‫ױ‬の૩ᣔがサイクルとしてカウントされま
す。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は0%~100%です。᫪ဘş✈す
るȄは2%~5%です。
Deviation(ȯ࿎)
[email protected]
[email protected]
パターンからのずれをዯٓします。
バルブのステムのストロークの⛰ൺの੷Ϧにより、
ែസのἡれにおいて⛰ൺのパーセントの૩ӶᲟがŊ
⛿する⑙ᆔをᓡつバルブのἡれ⑙ሇです。FIELDVUE
᰿ࡈでş✈できるͅѻ⑙ሇの⛰つです。リニアおよ
びクイックオープンの⋕も֢⍇してください。
Feedback Signal(フィードバックǁ‫)ח‬
᰿ࡈにൿⅫのバルブのĭਾをᓧЊします。ストロー
クセンサが᰿ࡈのプリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫ڡ‬にフィード
バックǁ‫ח‬を᫑ります。
Firmware Revision (ファームウェア
᜙ᓒ)
᰿ࡈのファームウェアの᜙ᓒ:‫ח‬です。ファームウ
ェアはᏍ᫰ᠢに᰿ࡈにࠔみ᪌まれるもので、ユーザ
ーが૩ᣔすることはできません。
Free Time(Պきᠢ⁣)
Device ID(᰿ࡈ ID)
࿅ਔで᰿ࡈにফめ᪌まれるࣚᣩのᘨЅരです。
マイクロプロセッサがアイドルになるᠢ⁣のパーセ
ントです。᫪ဘのȄは25%です。ൿⅫのȄは᰿ࡈͥで
ş✈している᰿்のᝐと、◞ईᬂጜしている᫪ǁᲟ
により૩Ӷします。
Full Ranged Travel(フルレンジストロ
ーク)
Devise Revision(᰿ࡈ᜙ᓒ)
フィールドコミュニケータと᰿ࡈの⁣の᫪ǁを‫்׏‬に
するインターフェースソフトウェアの᜙ᓒ:‫ח‬です。
レンジストロークがᣠଇになるポイントにLjᄳする
⇋ἡ(mA)であり、᰿᪐Ŕなストローク℠によりЖ
℠されます。
Gain(ゲイン)
Ϛѻ૩ӶᲟとͅѻ૩ӶᲟのᶴ╧です。
Drive Signal(ドライブǁ‫)ח‬
プリントᰝࢪ৚ᥟからI/Pコンバータへ᫑られるǁ‫ח‬
です。バルブを͈⁛させるのにᆥᑑなマイクロプロ
セッサの͈ᝰ็にෞするパーセントでጸされます。
Hardware Revision(ハードウェア᜙ᓒ)
FisherЖᆁ᰿ࡈハードウェアの᜙ᓒ:‫ח‬です。᰿ࡈ
の⑉◦コンポーネントはハードウェアとしてൺ੹さ
れます。
93
ֶᑑᕼ៮ᣘ
✈ᕮ↖
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
HART(5ᕮ)
HARTはHighway Addressable Remote Transducerを
ጸす5ᕮです。
HART Universal Revision(᜙ᓒ)
᰿ࡈの᫪ǁプロトコルとしてş✈するHARTユニバー
サルコマンドの᜙ᓒ:‫ח‬です。
Input Characteristic(ͅѻ⑙ሇ)
レンジストロークとレンジͅѻの⁲Ƣをጸします。
リニア、イコールパーセントおよびクイックオープ
ンのいずれかをş✈できます。
Input Current(ͅѻ⇋ἡ)
᰿ࡈへのアナログͅѻとして✈いられる、Жᆁシス
テムからの⇋ἡǁ‫ח‬です。ͅѻǁ‫ח‬の⋕も֢⍇して
ください。
Instrument Protection(᰿ࡈのƽᙇ)
HARTデバイスからのコマンドで᰿ࡈのパラメータの
ᨁᵃやᓽൺをጜうことができるかどうかをṚൺしま
す。᰿ࡈのƽᙇᓽൺにはᴁの2つがസईします。
Configuration and Calibration(ᓽൺとᨁᵃ):ƽ
ᙇされたセットアップパラメータとᨁᵃの૩ᣔをё
ᵂします。
None(ƽᙇなし):ᓽൺとᨁᵃのយをᔁ‫׏‬します。
᰿ࡈのƽᙇはᓽൺされていません。
Instrument Serial Number(᰿ࡈシリア
ル:‫)ח‬
࿅ਔでプリントᰝࢪ৚ᥟにђりᄳてられるシリアル
:‫ח‬ですが、セットアップに૩ᣔすることができ
ます。᰿ࡈのシリアル:‫ח‬は᰿ࡈのネームプレート
のシリアル:‫ח‬とᬹ‫ר‬するᆥᑑがあります。
Leak Class(リーククラス)
バルブが⁙じたᠢにᔁ඙できるリークをൺ੹します。
リーククラスの:‫ח‬は、ANSI / FCI 70-2 および
IEC 534-4の2つのᑟ᨜に⛰ᑷᓨ᧙されています。
Input Range(ͅѻǁ‫ח‬レンジ)
ストロークレンジにෞᆼするアナログͅѻǁ‫ח‬レン
ジです。
Input Signal(ͅѻǁ‫)ח‬
Жᆁシステムからの⇋ἡǁ‫ח‬です。ͅѻǁ‫ח‬はミリア
ンペアかレンジͅѻのパーセントでጸЊされます。
Linear(リニア)
ἡれの᫯ႆがバルブのステムのストローク૩ӶᲟに
DŽᖅᶴūする⑙ᆔのあるバルブのἡれ⑙ሇです。
FIELDVUE ᰿ࡈでş✈できるͅѻ⑙ሇの⛰つです。
イコールパーセントおよびクイックオープンの⋕も
֢⍇してください。
Linearity, dynamic(ҵŔDŽࢪሇ)
Instrument Level(᰿ࡈレベル)
᰿ࡈでş✈できる᰿்をṚൺします。ጸ5‐1を֢⍇
してください。
ҵŔDŽࢪሇは、⁛ᣒࢪと⁙ᣒࢪおよびこれらのၓध
ᣒࢪにෞするDŽࢪ᪡Ĝからのᣠଇȯ࿎をጸします。
Memory(メモリ)
Instrument Mode(᰿ࡈモード)
᰿ࡈがアナログͅѻǁ‫ח‬にෞしてᆼ‫ؤ‬するかどうかを
Ṛൺします。ᴁの2つの᰿ࡈモードがസईします。
In Service(ᬛᦲ): ᰿ࡈが൬͈に᰿்し、アナロ
グͅѻの૩Ӷにᆼじて᰿ࡈのϚѻが૩Ӷします。᫪ဘ
は、᰿ࡈモードがサービスൿጜのᠢはセットアップ
やᨁᵃの૩ᣔをጜうことはできません。
Out Of Service(ᬛᦲ૶):᰿ࡈモードがサービスȼ
ᵂのᠢは、アナログͅѻの૩Ӷにෞして᰿ࡈのϚѻ
は૩Ӷしません。᰿ࡈモードがサービスȼᵂのᠢに
のみ⛰᮸のセットアップパラメータの૩ᣔをጜうこと
ができます。
94
プログラムやデータをƽസするためにş✈されるԪ
෮ijの⛰Ӿです。FIELDVUE᰿ࡈでは、ランダムアク
セスメモリ(RAM)、リードオンリーメモリ(ROM)
および⛽ᗎŊሇメモリ(NVM)の3Ӿ⌮のメモリをş
✈します。これらについてもこの✈ᕮ↖にᕼ៮をᓨ
᧙しています。
Menu(メニュー)
ʲՐキーをşって⋕ƾをハイライトしEnterキーをᒜ
すか、⋕ƾにђりᄳてられたᝐഷキーをͅѻしてൿ
ጜするプログラム、コマンドまたは¶のアクション
からなるリストです。
ֶᑑᕼ៮ᣘ
✈ᕮ↖
D103605X0JP
Minimum Closing Time(ᣠ෯⁙ᠢ⁣)
͈レンジに ってストロークをΏ෱させるのにᑑす
るᣠʽᠢ⁣をҢでጸしたものです。この᫯ႆが͈て
のストロークのΏ෱にᬹ✈されます。ᬹϧなᓧൺȄ
の‫࣒ڔ‬は0~400Ңです。0ҢのȄをͅѻすると᰿்が
⌁ҙになります。
Minimum Opening Time(ᣠ෯⁛ᠢ⁣)
͈レンジに ってストロークを੷Ҁさせるのにᑑす
るᣠʽᠢ⁣をҢでጸしたものです。この᫯ႆが͈て
のストロークの੷Ҁにᬹ✈されます。ただし、ൿⅫ
のバルブのストロークはᙉᛆにより൬͈には‫׬‬じᠢ
⁣ͥでᆼ‫ؤ‬できないਔ‫ר‬があります。ᬹϧなᓧൺȄ
の‫࣒ڔ‬は0~400Ңです。0ҢのȄをͅѻすると᰿்が
⌁ҙになります。
Non-Volatile Memory (NVM)(⛽ᗎŊሇメ
モリ)
⇋ѻをϧってもそのͥ඙をƽᓡするԪ෮ijメモリの⛰
[email protected]
[email protected]
[email protected]
ます。
Parallel(パラレル)
2つもしくはそれÅ⛺のチャンネルのデータý᫑を‫׬‬
ᠢにጜうことをᓧします。
Polling Address(ポーリングアドレス)
᰿ࡈのアドレスをጸします。デジタルバルブコン
トローラがポイントトゥポイントにᓽൺされてい
るਔ‫ר‬は、ポーリングアドレスを0にᓽൺしてく
ださい。デジタルバルブコントローラがマルチド
ロップᓽൺになっているਔ‫ר‬は、ポーリングアド
レスを0~15にᓽൺしてください。
Pressure Sensor(इѻセンサ)
Պ᷷इを᫼ʵする FIELDVUE ᰿ࡈのͥ᮸デバイスで
す。DVC6200には3つのइѻセンサがあり、1つはŻ࠶
इѻを、¶の2つはϚѻइѻを᫼ʵします。
2015ၔ01ᣨ
Primary Master(⛰ᴁマスター)
マスターとは᫪ǁデバイスのことです。⛰ᴁマスタ
ーはフィールド᰿ࡈにဘにᖅࡪされている᫪ǁデバ
イスです。᫪ဘは、HARTrᖻሇЖᆁシステムやValve
Linkソフトウェアをൿጜするコンピュータが⛰ᴁマ
スターとなります。
これにෞして、lᴁマスターはဘにフィールド᰿ࡈ
にᖅࡪされているわけではありません。フィールド
コミュニケータやHARTモデムを«してValve Linkソ
フトウェア᫪ǁをጜうコンピュータがlᴁマスター
となります。
Ỉዯ:あるタイプのマスターがいずれかの᰿ࡈをOut
Of Service(ᬛᦲ૶)にしたਔ‫׬、ר‬じタイプの¶
のマスターがその᰿ࡈをIn Service(ᬛᦲ)にし
なければなりません。ūえば、⛰ᴁマスターとして
セットアップされたデバイスがある᰿ࡈをサービス
ȼᵂにしたਔ‫⛰、ר‬ᴁマスターとしてセットアップ
された¶のデバイスをşってその᰿ࡈをサービスൿ
ጜにするᆥᑑがあります。
Quick Opening(クイックオープン)
⁙ĭਾからのわずかなᲟのステムストロークによりଇ
᮸Ϧのἡ᫯૩Ӷが⛿じる⑙ᆔをᓡつバルブのἡれ⑙ሇ
です。このἡれ⑙ሇのᣒࢪは、৚ᤌŔにはᣠϽの40%
のステムストロークでࢪᅂをЊします。FIELDVUE᰿ࡈ
でş✈できるͅѻ⑙ሇの⛰つです。イコールパーセン
トおよびリニアの⋕も֢⍇してください。
Random Access Memory (RAM)(ランダム
アクセスメモリ)
プログラムおよびデータの▨᫯なᕽϚしとᣘ᪌みをጜ
うためにマイクロプロセッサでş✈されるԪ෮ijメモ
リの⛰Ӿです。リードオンリーメモリ(ROM)および
⛽ᗎŊሇメモリ(NVM)のᕼ៮も֢⍇してください。
Rate(᫯ႆ)
ͅѻの૩Ӷ᫯ႆにᶴūするϚѻの૩ӶᲟをᓧします。
Read-Only Memory (ROM)(リードオンリ
ーメモリ)
᰿ࡈのᏍ᫰ᠢにእ਑がƽസされるメモリです。ユー
ザーはROMのͥ඙をΊᕝすることはできますが、૩ᣔ
することはできません。
Seat Load(シート็Ო)
バルブのシートにļ✈するѻで、ѻ(ポンド)をポ
ートの‫(⁇و‬インチ)でℴしてጸされます。シート
็ᲝはᬾឍのᑑḢሇ்によりṚൺされます。
95
✈ᕮ↖
2015ၔ01ᣨ
Set Point Filter Time(Lag
Time)ᓽൺȄフィルタ (ᬕზᠢ⁣)
⛰ᴁͅѻフィルタのᠢൺᝐをҢでጸしたものです。
デフォルトの0Ңは、フィルタをバイパスします。
Software(ソフトウェア)
᰿ࡈᏍ᫰ᠢにメモリ(᫪ဘはROM)にᓨᫀされるプロ
グラムおよびルーチンからなるファームウェアとは
@なり、マイクロプロセッサまたはᣘᖻえ‫்׏‬メモ
リ(᫪ဘはRAM)にƽസされるコンピュータプログラ
ムおよびルーチンをᓧします。ソフトウェアは᫪ဘ
のҵļᠢにᚭļできますが、ファームウェアはᚭļ
できません。
Stroking Time(ストロークᠢ⁣)
バルブを͈⁛ĭਾから͈⁙ĭਾまたはその᫖にӋҵ
するのにᑑするᠢ⁣です。
Temperature Sensor( ႆセンサ)
FIELDVUE᰿ࡈͥで᰿ࡈのͥ᮸ ႆを‌ൺするデバイ
スをᓧします。
Travel(ストローク)
バルブの⁛⁙Ჟを૩ᣔするステムまたはシャフトの
Ӌҵをᓧします。
Travel Accumulator(ストロークԝ٧)
ストロークの૩ӶᲟの‫ר‬ᓘをᓨḂするFIELDVUE᰿ࡈ
の᰿்です。૩ӶᲟのଇきさがストロークԝ٧⛽ዿ
ဏをᡕえると、ストロークԝ٧のȄが੷えます。0に
ᓽൺすることにより、ストロークԝ٧をリセットす
ることができます。
Travel Accumulator Alert(ストローク
ԝ٧アラート)
ストロークԝ٧とストロークԝ٧アラートポイントの
࿎をΊᕝします。ストロークԝ٧のȄがストロークԝ
٧アラートポイントをᡕえるとストロークԝ٧アラー
トがアクティブになります。ユーザーがストロークԝ
٧をアラートポイントよりもĮいȄにリセットすると
クリアされます。
Travel Accumulator Alert Point(スト
ロークԝ٧アラートポイント)
ᖏ᝔‫்׏‬なᝐȄで、これをᡕえるとストロークԝ٧
アラートがアクティブになります。ᬹϧなᓧൺȄの
‫࣒ڔ‬は0%~40ˤ%です。
96
ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
Travel Accumulator Deadband(ストロー
クԝ٧⛽ዿဏ)
ストローク֢⍇⊙¸᪡の⋨িで、ԝ٧のЭࢾの੷Ϧ
でᓧൺされます。この⋨িをᡕえることが、ストロ
ークの૩ӶᲟがԝ٧される᥁Öになります。ᬹϧな
ᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は0%~100%です。
Travel Alert(ストロークアラート)
レンジストロークをストロークハイ/ローアラートポイ
ントとᶴ᧓します。ハイまたはローのいずれかをᡕえる
と、ストロークアラートがアクティブになります。ハイ
またはローポイントをᡕえたᅬ、レンジストロークがス
トロークアラート⛽ዿဏによりそのポイントをクリアす
るまで、アラートはクリアされません。ᴁの4Ӿ⌮のス
トロークアラートをş✈することができます。ストロー
クハイアラート、ストロークローアラート、ストローク
ハイハイアラートおよびストロークローローアラート。
Travel Alert Deadband(ストロークアラ
ート⛽ዿဏ)
ストロークアラートがアクティブになったᅬに、そ
れをクリアするのにᆥᑑなレンジストロークのパー
セントでጸされるストロークᲟです。ᬹϧなᓧൺȄ
の‫࣒ڔ‬は-25%~125%です。
Travel Alert High Point(ストロークハ
イアラートポイント)
ストロークハイアラートをᓽൺするための᥁Öとなる
ストロークȄを、レンジストロークのパーセントでጸ
したȄです。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は-25%~125%です。
Travel Alert High High Point(ストロ
ークハイハイアラートポイント)
ストロークハイハイアラートをᓽൺするための᥁Öとな
るストロークȄを、レンジストロークのパーセントでጸ
したȄです。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は -25%~125%です。
Travel Alert Low Point(ストロークロ
ーアラートポイント)
ストロークローアラートをᓽൺするための᥁Öとなる
ストロークȄを、レンジストロークのパーセントでጸ
したȄです。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は-25%~125%です。
Travel Alert Low Low Point(ストロー
クローローアラートポイント)
ストロークローローアラートをᓽൺするための᥁Öとな
るストロークȄを、レンジストロークのパーセントでጸ
したȄです。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は -25%~ 125%です。
Travel Cutoff(ストロークカットオフ)
ストロークのカットオフポイントをレンジストロークの
パーセントでᓧൺします。ストロークのカットオフはハ
イ・ローの2つあります。ストロークがカットオフをᡕ
えると、ゼロЖᆁǁ‫ח‬とカットオフがハイかローかによ
って、ドライブǁ‫ח‬がᣠଇまたはᣠ෯にᓽൺされます。
なおストロークがカットオフをᡕえたਔ‫ר‬は、ᣠ෯⁛ᠢ
⁣またはᣠ෯⁙ᠢ⁣は֭᠀されません。࿬᣻のシート็
Ოを⛾えたいਔ‫ר‬や、バルブをΊൿに͈⁛にしたいਔ‫ר‬
にストロークカットオフをş✈してください。
ֶᑑᕼ៮ᣘ
✈ᕮ↖
D103605X0JP
2015ၔ01ᣨ
Travel Deviation(ストロークȯ࿎)
「ƾ᯹」ストロークであるアナログͅѻǁ‫(ח‬レン
ジͅѻのパーセント)とൿⅫのレンジストロークの
[email protected]
Travel Deviation
ȯ࿎アラート)
Alert (ストローク
[email protected]
[email protected]@
[email protected][email protected]
ストロークȯ࿎アラートポイントÅ⛻になるまでア
ラートはアクティブのままになります。
Travel Deviation Alert Point(ストロ
ークȯ࿎アラートポイント)
ᖏ᝔‫்׏‬なȄで、ƾ᯹ストロークとレンジストロークの
[email protected]も⁇
い⁣ストロークȯ࿎がこのȄをᡕえると、ストロークȯ
࿎アラートがアクティブになります。ᬹϧなᓧൺȄの‫ڔ‬
࣒は0%~100%です。᫪ဘは5%にᓽൺされます。
Travel Deviation Time(ストロークȯ࿎
ᠢ⁣)
アラートをᓽൺするためにストロークȯ࿎がストロ
ークȯ࿎アラートポイントをᡕえなければならない
ᠢ⁣をҢでጸしたȄです。ᬹϧなᓧൺȄの‫࣒ڔ‬は1~
60Ңです。
Travel Limit(ストロークЖ℠)
バルブのᣠଇᔁ඙ストローク(レンジストロークの
パーセント)をᓧൺするᓽൺパラメータです。ҵļ
、ストロークƾ᯹ȄがこのЖ℠をᡕえることはあ
りません。ストロークのカットオフはハイ・ローの
2つあります。᫪ဘは、バルブが൬͈に⁙じるのを
ℂぐためにストローク⛻℠をş✈します。
Travel Range(ストロークレンジ)
ᨁᵃストロークのパーセントでጸされる、ͅѻレン
ジにLjᄳするストロークです。
Travel Sensor(ストロークセンサ)
バルブのステムまたはシャフトのӋҵを᫼ʵする、
FIELDVUE᰿ࡈͥのデバイスです。DVC6200でş✈する
ストロークセンサは、ホールҙ᥼でΑ᷷ࠔ‫ڡ‬のĭਾ
を‌ൺするセンサです。
Travel Sensor Motion(ストロークセン
サのҵļ)
Պ᷷इの੷Ώにより、Α᷷ࠔ‫ڡ‬の⛺⛻またはࢾᦲシ
ャフトのᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬と֭ᠢᓘࢾᦲយ‫ױ‬のҵきをŊ
⛿させます。セットアップウィザードに、バルブを
ҵかしてストロークをṚൺしてもよいかどうか෫ね
られます。
Tuning(チューニング)
࿬᣻するЖᆁҙ᥼をᅷるためのЖᆁ᥁Öまたはパラ
メータのᖏ᝔をᓧします。
Tuning Set(チューニングセット)
FIELDVUE᰿ࡈのゲインᓽൺをጸすプリセットȄです。
チューニングセットとŻ࠶इѻにより、ͅѻǁ‫ח‬૩Ӷ
にෞする᰿ࡈのᆼ‫ؤ‬がṚまります。
Watch Dog Timer(ウォッチドッグタ
イマー)
マイクロプロセッサによりൺ᣿Ŕにͭᓽൺするᆥᑑが
あるタイマーです。マイクロプロセッサがタイマーを
ͭᓽൺできないਔ‫ר‬は、᰿ࡈがͭᡇҵされます。
Zero Power Condition(⇋⁰ឍの⒖ጫ)
᰿ࡈへの⇋ѻがᬾឍされたᠢのバルブのĭਾ(⁛ま
たは⁙)です。⇋⁰ឍの⒖ጫ(ZPC)は、ᴁのように
リレーとアクチュエータのҵļによりṚまります。
Ըҵჯᵃļҵ(リレーC)⇋⁰をϧると、᰿ࡈのポー
トAのՊ᷷Ϛѻがゼロになります。
Ꮧҵჯ(リレーA)⇋⁰をϧると、᰿ࡈのポートBの
Ż࠶Պ᷷Ϛѻがᣠଇになり、AのՊ᷷Ϛѻがゼロにな
ります。
Ըҵჯ᫖ļҵ(リレーB)⇋⁰をϧると、᰿ࡈのポー
トBのŻ࠶Պ᷷Ϛѻがᣠଇになります。
97
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
D103605X0JP12
2015ၔ01ᣨ
インデックス
A
Actuator Compatibility(アクチュエータのᬹ‫ר‬ሇ), 7
Actuator Style(アクチュエータᅂჯ), 28
Alert Record Full Alert
(アラートᓨḂ⁠᥏アラート), 51
Alert Record Not Empty Alert
(アラートᓨḂᣩアラート), 51
Alert Setup(アラートセットアップ), 35
Alert Switch, Function,Output Terminal Configuration
(アラートスイッチ、᰿்、Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Alert Switch Source(アラートスイッチソース), 33
AMS Suite: Intelligent Device Manager(AMSインテリ
ジェントデバイスマネージャ), 3
Analog Calibration Adjust(アナログᨁᵃᖏ᝔), 39
Analog Input Range(アナログͅѻの‫)࣒ڔ‬, 17
Input Range Hi(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠), 17
Input Range Lo(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠), 18
Analog Input Range(アナログͅѻԸĭ), 17
Auto Calibration(಺ҵᨁᵃ), 38
Error Messages(エラーメッセージ), 38
Auto Partial Stroke Test(಺ҵパーシャルストローク
ᔶⓣ), 53
AutoCal in Progress Alert(಺ҵᨁᵃアラート), 52
Auxiliary Terminal, Wiring Length Guidelines(Ꭼ҉
ͅѻֿര、ᰝࢪ⁇ガイドライン), 12
Auxiliary Terminal Action(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ), 17
B
Burst Mode(バーストモード), 34
Burst Operation, setting for Tri-Loop
(バーストҵļ、Tri-Loop✈ᓽൺ), 14
C
Calibration(ᨁᵃ), 37
Analog Input(アナログͅѻ), 42
Pressure Sensors(इѻセンサ), 41
PST(パーシャルストロークᔶⓣ) 45
Pushbutton(ᒜしボタン), 40
Relay Adjustment(リレーᖏ᝔), 43
Sensor(センサ), 41
Travel(ストローク), 38
Auto(಺ҵ), 38
Manual(ᐫҵ), 39
Calibration (CAL) Button(ᨁᵃ(CAL)ボタン), 17
98
Calibration in Progress Alert
(ᨁᵃൿጜアラート), 52
Certifications, Other (ᕝᔌ、その¶)
Brazil (ブラジル)、INMETRO、7
India (インド)、PESO、CCOE、7
Russia (ロシア), Kazakhstan and Belarus, CUTR、7
Change Control Mode(Жᆁモード૩ᣔ), 21
Change HART Universal Revision(HART ᜙ᓒ૩ᣔ), 36
Characterization(⑙ሇӶ), 21
Custom Characterization(カスタム⑙ሇ), 21
Input Characterization(ͅѻの⑙ሇӶ), 21
Communication Protocol, HART 7 or HART 5(᫪ǁプロ
トコル、HART 7またはHART 5), 6
Compliance Voltage(コンプライアンス⇋इ), 11
Configuration, Initial(Ͻ᣿ᓽൺ), 3
Connections(ᖅࡪ), 7
Electrical(⇋᷷), 3
Pneumatic(Պ᷷इ), 3
Construction Materials(᮫᫰ᤰ᝹), 7
Control Mode(Жᆁモード), 21
Change Control Mode(Жᆁモード૩ᣔ), 21
Control Mode(Жᆁモード), 21
Restart Control Mode(ͭᡇҵᅬのЖᆁモード), 21
Critical NVM Alert
(⛽ᗎŊሇᲝଇメモリアラート), 48
Custom Characterization, Defining(カスタム⑙ሇ、
ൺ੹), 21
Customs Union Technical Regulations (CUTR), Russia,
Kazakhstan and Belarus、Other Classifications/
Certifications (ロシア、その¶Ϧ⌮/ᕝᔌ) 7
Cutoffs and Limits(カットオフおよびЖ℠), 19
Hi Limit/Cutoff Point (⛺℠/
カットオフポイント), 19
Hi Limit/Cutoff Select(⛺℠/
カットオフᭈᑾ), 19
Lo Limit/Cutoff Point (⛻℠/
カットオフポイント), 19
Lo Limit/Cutoff Select(⛻℠/
カットオフᭈᑾ), 19
Cycle Count High Alert(サイクルカウント
ハイアラート), 51
D
Declaration of SEP(SEPに⁲するඃᓐ), 8
Default Parameters, Detailed Setup(デフォルトのパ
ラメータ、ᕃࠀセットアップ), 15
Descriptor(ᓨᫀ), 17
Device Diagnostics(デバイスᔊឍ), 48
Device Information(᰿ࡈእ਑), 47
Device Status(᰿ࡈ⒖ጫ), 48
Alert Record(アラートᓨḂ), 48
Alert Record(アラートᓨḂ), 51
Electronics(⇋രࢾᢿࠔ‫)ڡ‬, 48
Pressure(इѻ), 49
Status(⒖ጫ), 52
Travel(ストローク), 50
Travel History(ストロークๅᵔ), 51
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
D103605X0JP
Diagnostic Data Available Alert(ᔊឍデータş✈‫்׏‬
アラート), 52
Diagnostic in Progress Alert(ᔊឍアラート), 52
Diagnostics(ᔊឍ), 52
Partial Stroke Test (パーシャルストローク
ᔶⓣ), 52
Stroke Valve(ᐫҵバルブᚭļ), 52
Digital Calibration Adjust(デジタルᨁᵃᖏ᝔), 39
DIP Switch, setting((DIPスイッチ、,ᓽൺ), 61
Drive Current Failure([email protected]), 48
Drive Signal Alert(ドライブǁ‫ח‬アラート), 48
Dynamic Response(ᆼ‫ؤ‬ሇ), 23
Lag Time(ᬕზᠢ⁣), 23
SP Rate Close(⁙យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ), 23
SP Rate Open(⁛យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ), 23
E
Edit Instrument Time(᰿ࡈᠢ⁣ࢸ↖), 18
Educational Services(᜹ஂサービス), 8
Electrical Classification(⇋᷷ŔϦ⌮), 7
Electrical Connections(⇋᷷ᖅࡪ), 3
Electromagnetic Compatibility(⇋Αᬹ‫ר‬ሇ), 6
EMC Summary Results, Immunity (EMC ࠠ᥼のまとめ、
イミュニティ), 8
End Point Pressure Control(ֿ⊙इѻЖᆁ), 19
End Point Pressure Control (EPPC)(ֿ⊙のइѻЖᆁ
(EPPC)), 19
Expert tuning, travel tuning(エキスパートチューニ
ング、ストロークのチューニング), 24, 27
2015ၔ01ᣨ
Frequency shift
ᑠጣ), 79
keying
(FSK) (‫و‬Ểᝐシフトキー
Function, Output Terminal
Configuration(᰿்、Ϛѻֿരᓽൺ)
Alert Switch(アラートスイッチ), 33
Limit Switch(リミットスイッチ), 33
Transmitter(Ŋǁࡈ), 33
G
Gain Values(ゲインȄ)
Pressure Tuning Sets
(इѻチューニングセット), 27
Travel Tuning Sets
(ストロークチューニングセット), 24
Gauges, maintenance(इѻᓘ、メンテナンス), 63
Guided Setup(ガイド¸きセットアップ), 15
H
HART Communication, principle of operation(HART᫪
ǁ、ҵļտ◦), 79
HART Filter(HARTフィルタ), 9
HART Long Tag(HARTロングタグ), 16
HART Tag(HARTタグ), 16
HART Tri‐Loop, 13
Installation Flowchart(ᓽਾフローチャート), 13
HART Variable Assignments(HART૩ᝐђりᄳて), 34
HART communications protocol(HART᫪ǁプロトコル), 3
F
Fail Signal, Output Terminal Configuration(フェイ
ルǁ‫、ח‬Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Fallback Recovery(フォールバックのᆉះ), 20
Fallback-Sensor Failure, Travel/Pressure Select
(フォールバックセンサᜥⅬ、ストローク/इѻの
ᭈᑾ), 18
Fallback-Sensor / Tvl Deviation, Travel/Pressure
Select(フォールバックセンサ/ストロークȯ࿎、
ストローク/इѻのᭈᑾ), 19
Fast Key Sequences, Field Communicator(ショート
カットキーᚭļ、フィールドコミュニケータ), 83
Feedback Connection(フィードバックᖅࡪ), 28
Field Communicator, Partial Stroke Test(フィールド
コミュニケータ、パーシャルストロークᔶⓣ), 53
Field Communicator Menu Trees(フィールド
コミュニケータのメニューツリー), 83
Field Device Malfunction(フィールド᰿ࡈᜥⅬ), 49
Filter Settings, Typical Lead/Lag(フィルタのᓽൺ、
ÃጸŔな̨ጜ/ᬕზ), 23
Flash Integrity Failure(フラッシュインテグリティ@
ဘ), 48
Hazardous Area Approvals(Ց⅊Ԛিにおけるᕝᔌ), 7
Hi Limit/Cutoff Point
(⛺℠/カットオフポイント), 19
Hi Limit/Cutoff Select(⛺℠/カットオフᭈᑾ), 19
Humidity Testing Method( ႆᔶⓣយẵ), 7
I
I/P Converter(I/Pコンバータ)
maintenance(メンテナンス), 59
removing(ֶ૶し), 59
replacing(„ᖻ), 60
I/P Filter, replacing(I/Pフィルタ、„ᖻ), 59
Independent Linearity(ԸⓌDŽࢪሇ), 6
INMETRO, Brazil, Other Classifications/
Certifications(ブラジル、その¶Ϧ⌮/ᕝᔌ),7
Input Characterization(ͅѻの⑙ሇӶ), 21
Input Impedance(ͅѻインピーダンス), 7
Input Range(ͅѻレンジ), 17
Input Range Hi(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛺℠), 17
99
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
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2015ၔ01ᣨ
Input Range Lo(ͅѻǁ‫ח‬レンジ⛻℠), 18
Input Signal(ͅѻǁ‫)ח‬, 6
Installation(ᓽਾ), 3
Instrument Level, Capabilities
(᰿ࡈレベル、᰿்), 4
Instrument Mode(᰿ࡈモード), 16
Instrument Time, Edit(᰿ࡈᠢ⁣、ࢸ↖), 18
Instrument Time is Approximate Alert(᰿ࡈᠢ⁣はお
およそのアラート), 49
Instument Serial Number(᰿ࡈシリアル:‫)ח‬, 17
Integral 4‐20 mA Position Transmitter
(⛰ij५4~20 mA ⁛ႆŊǁࡈ), 7
specifications(µ᮸), 7
Integral Dead Zone, Travel / Pressure Integral
Settings(ԝϦ⛽ዿဏ、ストローク / इѻのԝϦᓽ
ൺ), 27
Integral Enable(ԝϦのş✈)
Pressure Tuning(इѻのチューニング), 27
Travel Tuning(ストロークのチューニング), 26
Integral Gain(ԝϦゲイン)
Pressure Tuning(इѻのチューニング), 27
Travel Tuning(ストロークのチューニング), 26
Integral Limit Switch, specifications(⛰ij५リミッ
トスイッチ、µ᮸), 7
Integral Setting(ԝϦᓽൺ), 27
Integral Switch(ͥစスイッチ), 7
Integrator Limit, Travel/Pressure Integral Settings
(ԝϦЖ℠、ストローク / इѻのԝϦᓽൺ), 28
Integrator Saturated High Alert(ԝϦ⏍٬ハイアラー
ト), 50
Integrator Saturated Low Alert(ԝϦ⏍٬ローアラー
ト), 50
Internal Sensor Out of Limits
(ͥ᮸センサ‫)૶࣒ڔ‬, 49
L
Lag Time(ᬕზᠢ⁣), 23
Lead/Lag(̨ጜ/ᬕზ), 23
typical filter settings(᫪ဘフィルタᓽൺ), 23
Lead/LagTime(̨ጜ/ᬕზᠢ⁣), 23
Lightning and Surge Protection(⇇サージƽᙇ), 7
Limit Switch, Function, Output Terminal Configuration
(リミットスイッチ、᰿்、Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Limit Switch Trip Point(リミットスイッチトリップポ
イント), 33
Lo Limit/Cutoff Point
(⛻℠/カットオフポイント), 19
Lo Limit/Cutoff Select(⛻℠/カットオフᭈᑾ), 19
Loop Current Validation Alert(ループ⇋ἡΊᕝアラー
ト), 49
100
M
Magnet Assemblies(Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
Magnetic Feedback Assembly, removing
(Α᷷フィードバックࠔ‫૶ֶ、ڡ‬し), 56
Maintenance(メンテナンス)
Gauges, Pipe Plugs, or Tire Valves (इѻᓘ、
⁙ᵂプラグまたはタイヤバルブ), 63
I/P Converter(I/Pコンバータ), 59
module base(モジュールベース), 56
Pneumatic Relay(Պ᷷ჯリレー), 63
Printed Wiring Board Assembly(プリントᰝࢪ৚ᥟ
ࠔ‫)ڡ‬, 61
Terminal Box(ターミナルボックス), 64
tools required(ᆥᑑ࿅͗), 56
Maintenance and Troubleshooting(メンテナンスおよび
トラブルシューティング), 55
Manual Calibration(ᐫҵᨁᵃ), 39
Manual Setup(ᐫҵセットアップ), 15
Max Travel Movement(ᣠଇストロークӋҵᲟ), 32
Maximum Cable Capacitance
(ᣠଇケーブル∩⇋඙Ჟ), 12
Maximum Output Capacity(ᣠଇϚѻᔁ඙Ȅ), 6
maximum supply pressure(ᣠଇŻ࠶इѻ), 29
Message(メッセージ), 17
Minor Loop Sensor Alert(マイナーループセンサアラー
ト), 49
MLFB Gain(MLFBゲイン)
Pressure Tuning(इѻのチューニング), 27
Travel Tuning(ストロークのチューニング), 26
Mode, Burst(モード、バースト), 34
Module Base(モジュールベース)
removing(ֶ૶し), 57
replacing(„ᖻ), 58
Module Base Maintenance(モジュールベースのメンテナ
ンス), 56
Mountings(マウント), 6
N
Natural gas, as supply medium(ଉ⌖ガス、Ż࠶౲ijと
して), 55
Non­Critical NVM Alert(⛽ᗎŊሇメモリ᧍ᜥⅬアラー
ト), 48
O
Offline/Failed Alert
(オフライン / @ဘアラート), 48
Options(オプション), 7
Output Circuit Communication Failure(Ϛѻࢾᢿコミュ
[email protected]), 49
Output Pressure Sensor, Calibration(Ϛѻइセンサ、
ᨁᵃ), 41
Output Signal(Ϛѻǁ‫)ח‬, 6
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
D103605X0JP
Output Terminal Configuration(Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Output Terminal Enable(Ϛѻֿരş✈), 33
Outputs(Ϛѻ), 33
Burst Mode(バーストモード), 34
HART Variable Assignments
(HART૩ᝐђりᄳて), 34
Output Terminal Configuration
(Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Switch Configuration(スイッチᓽൺ), 33
Transmitter Output(ŊǁࡈϚѻ), 34
Overview(᭢ᑑ), 47
Device(᰿ࡈ), 53
Status & Primary Purpose Variables
(⒖ạおよび1ᴁ૩ᝐ), 47
2015ၔ01ᣨ
Pressure Control(इѻЖᆁ), 20
Pressure Range High(इѻレンジ⛺℠), 20
Pressure Range Lo(इѻレンジ⛻℠), 20
Travel/Pressure Select(ストローク/
इѻのᭈᑾ), 18
Pressure Control Active Alert
(इѻЖᆁᣩҙアラート), 52
Pressure Fallback Active Alert
(इѻフォールバックアクティブアラート), 50
Pressure Range High(इѻレンジ⛺℠), 20
Pressure Range Lo(इѻレンジ⛻℠), 20
Pressure Sensor Alert(इѻセンサアラート), 49
Pressure Sensors, Calibration(इѻセンサ、ᨁᵃ),
41
Pressure Tuning(इѻのチューニング), 27
P
Partial Stroke Test(PST:パーシャルストロークᔶⓣ)
Automatic (scheduled)(಺ҵ(スケジュールᓧൺ),
53
PST Enable(PSTのş✈), 32
PST Pressure Limit(PSTइѻЖ℠), 30
PST Start Point(PST ⁛஫⊙), 32
PST Variables(PST૩ᝐ), 32
Pause Time(ポーズᠢ⁣), 32
Test Speed(ᔶⓣ᫯ႆ), 32
Partial Stroke Test (ODV only)(パーシャルストロー
クᔶⓣ(ODVのみ)), 52
Auxiliary Terminal, Local Pushbutton(Ꭼ҉ͅѻ
ֿര、ローカルプッシュボタン), 53
Field Communicator
(フィールドコミュニケータ), 53
Pressure Tuning Set(इѻチューニングセット), 27
Pressure Tuning Sets, Gain Values(इѻチューニング
セット、ゲインȄ), 27
Pressure Units(इѻԸĭ), 17
Principle of Operation(ҵļտ◦)
DVC6200, 79
HART Communication(HART᫪ǁ), 79
Printed Wiring Board Assembly(プリントᰝࢪ৚ᥟࠔ‫)ڡ‬
maintenance(メンテナンス), 61
removing(ֶ૶し), 61
replacing(„ᖻ), 61
Proportional Gain(ᶴūゲイン)
Pressure Tuning(इѻのチューニング), 27
Travel Tuning(ストロークのチューニング), 25
PST Calibration(PSTᨁᵃ), 45
PST Enable(PST のş✈), 32
Partial Stroke Test (PST)(パーシャルストロークᔶⓣ
(PST)), 30
PST Variables, Max Travel Movement(PST૩ᝐ、ᣠ
ଇストロークӋҵᲟ), 32
PST Pressure Limit(PSTइѻЖ℠), 30
Parts(パーツ)
Kits(キット), 69
List(リスト), 70
ordering(Ỉᝧ), 69
Pushbutton Calibration(ᒜしボタンᨁᵃ), 40
Pause Time(ポーズᠢ⁣), 32
PST Start Point(PST ⁛஫⊙), 32
PST Variables(PST૩ᝐ), 32
R
Performance Tuner(಺ҵチューニング), 26
Reference Voltage Failure([email protected]), 48
PESO CCOE, India, Other Classifications/
Certifications(インド、その¶Ϧ⌮/ᕝᔌ),7
Related Documents(⁲᫳ᝧᣘ), 5
Pipe Plugs, maintenance(⁙ᵂプラグ、
メンテナンス), 63
Relay Type(リレーᅂჯ), 28
Pneumatic Connections(Պ᷷इᖅࡪ), 3
Restart Processor(プロセッサのリスタート), 66
Pneumatic Relay(Պ᷷ჯリレー)
maintenance(メンテナンス), 63
removing(ֶ૶し), 63
replacing(„ᖻ), 63
Rshaft End Mount, Magnet Assembly(ࢾᦲシャフトエン
ドマウント、Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
Polling Address(ポーリングアドレス), 17
Position Transmitter(⁛ႆŊǁࡈ), 33
Relay Adjustment(リレーᖏ᝔), 43
Restart Control Mode(ͭᡇҵᅬのЖᆁモード), 21
Rshaft Window No. 1, Magnet Assembly(ࢾᦲシャフト
ウィンドウ#1、Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
Rshaft Window No. 2, Magnet Assembly(ࢾᦲシャフト
ウィンドウ#2、Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
101
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
D103605X0JP12
2015ၔ01ᣨ
S
Sensor Calibration(センサ、ᨁᵃ), 41
Serial Number(シリアル:‫)ח‬
Instrument(᰿ࡈ), 17
Valve(バルブ), 17
Service Tools(サービスツール), 48
Device Status(᰿ࡈ⒖ጫ), 48
Set Point Filter Lag Time
(ᓽൺȄフィルタᬕზᠢ⁣),23
Set Point Filter Lead/Lag Time
(ᓽൺȄフィルタ̨ጜ/ᬕზᠢ⁣),23
SP Rate Close(⁙យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ), 23
SP Rate Open(⁛យ‫ױ‬ᓽൺȄ᫯ႆ), 23
Spec Sheet(µ᮸ᣘ), 18
Special App(⑙ᵪ✈᫤✈)、リレー、28
Specifications(µ᮸), 5
SStem No. 1 Roller, Magnet Assembly(スライドステム
#1ローラー、Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem No. 110, Magnet Assembly(スライドステム#110、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #19, Magnet Assembly(スライドステム#19、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #210, Magnet Assembly(スライドステム#210、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #25, Magnet Assembly(スライドステム#25、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #38, Magnet Assembly(スライドステム#38、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #50, Magnet Assembly(スライドステム#50、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
SStem #7, Magnet Assembly(スライドステム#7、
Α᷷ࠔ‫)ڡ‬, 28
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ), 26
Status & Primary Purpose Variables(⒖ạおよび1ᴁ૩
ᝐ、᰿ࡈእ਑), 47
Steady‐State Air Consumption(ൺဘ⒖ጫでのՊ᷷Ὠឋ
Ჟ), 6
Stroke Valve(ᐫҵバルブのᚭļ), 52
Supply Pressure(Ż࠶इѻ), 6
Supply Pressure Alert(Ż࠶इѻアラート), 49
Supply Pressure Sensor, Calibration
(Ż࠶इѻセンサ、ᨁᵃ), 42
Switch(スイッチ), 33
Specifications(µ᮸), 7
Switch Closed(スイッチクローズド), 33
Switch Configuration(スイッチᓽൺ), 33
Alert Switch Source(アラートスイッ
チソース), 33
Limit Switch Trip Point(リミットスイッチトリッ
プポイント), 33
Switch Closed(スイッチクローズド), 33
102
T
Technical Support Checklist(テクニカルサポートチェッ
クリスト), 68
Temperature Limits, Operating Ambient
( ႆЖ℠、ҵļᠢの‫ ࣒و‬ႆ), 6
Temperature Sensor Alert( ႆセンサアラート), 49
Temperature Units( ႆԸĭ), 17
Terminal Box(ターミナルボックス), 17
Auxiliary Terminal Action
(Ꭼ҉ͅѻֿരのҵļ), 17
Calibration (CAL) Button
(ᨁᵃ(CAL)ボタン), 17
maintenance(メンテナンス), 64
removing(ֶ૶し), 64
replacing(„ᖻ), 65
Test Speed(ᔶⓣ᫯ႆ), 32
Tire Valves, maintenance(タイヤバルブ、
メンテナンス), 63
Transmitter(Ŋǁࡈ), 7, 33
Function, Output Terminal Configuration(᰿்、
Ϛѻֿരᓽൺ), 33
Specifications(µ᮸), 7
Transmitter Output(ŊǁࡈϚѻ), 34
Travel Accumulator High
Alert(ストロークԝ٧ハイアラート), 51
Travel Alert Hi(ストロークハイアラート), 50
Travel Alert Hi Hi(ストロークハイハ
イアラート), 50
Travel Alert Lo(ストロークローアラート), 50
Travel Alert Lo Lo(ストロークロー
ローアラート), 50
Travel Calibration(ストロークのᨁᵃ), 38
Travel Control, Travel/Pressure Select(ストロークЖ
ᆁ、ストローク/इѻのᭈᑾ), 18
Travel Deviation Alert(ストローク
ȯ࿎アラート), 50
Travel Limit/Cutoff Hi Alert (ストローク⛺℠/カッ
トオフハイアラート), 50
Travel Limit/Cutoff Lo Alert (ストローク⛻℠/カッ
トオフローアラート), 50
Travel Sensor Alert(ストロークセンサアラート), 49
Travel Sensor Motion(ストロークセンサのҵļ), 29
Travel Tuning(ストロークのチューニング), 24
Performance Tuner(಺ҵチューニング), 26
Stabilize/Optimize(൩ൺӶ/ᣠᬹӶ), 26
Travel Tuning Set
(ストロークチューニングセット), 24
Travel Tuning Sets, Gain Values(ストロークチューニ
ングセット、ゲインȄ), 24
Travel/Pressure Control(ストローク/इѻЖᆁ), 18
Control Mode(Жᆁモード), 21
Cutoffs and Limits(カットオフおよびЖ℠), 19
End Point Pressure Control(ֿ⊙のइѻЖᆁ), 19
Fallback Recovery(フォールバックᆉះ), 20
Pressure Control(इѻЖᆁ), 20
Pressure Fallback(इѻフォールバック), 20
ֶᑑᕼ៮ᣘ
߲ჵ
D103605X0JP
Travel/Pressure Select(ストローク/
इѻのᭈᑾ), 18
Tvl Dev Press Fallback (ストロークȯ࿎इѻフ
ォールバック), 20
Tvl Dev Press Fallback Time(ストロークȯ࿎इѻ
フォールバックᠢ⁣), 20
Travel/Pressure Select(ストローク/इѻのᭈᑾ), 18
Fallback-Sensor/Tvl Deviation(フォールバックセ
ンサ/ストロークȯ࿎), 19
Pressure Control(इѻЖᆁ), 18
Pressure-Sensor Fallback(इѻセンサフォールバッ
ク), 18
Travel Control(ストロークЖᆁ), 18
Troubleshooting(トラブルシューティング)
Checking Voltage Available (ş✈‫⇋்׏‬इのΊ
ᕝ), 65
Communications or Output(᫪ǁまたはϚѻ), 65
instrument(᰿ࡈ), 66
Tuning(チューニング), 24
Integral Settings(ԝϦᓽൺ), 27
Pressure(इѻ), 27
Travel(ストローク), 24
Tuning Set(チューニングセット)
Pressure(इѻ), 27
Travel(ストローク), 24
Tvl Dev Press Fallback(ストロークȯ࿎इѻフォール
バック), 20
Tvl Dev Press Fallback Time(ストロークȯ࿎इѻフォ
ールバックᠢ⁣), 20
U
Units(Ըĭ)
Analog Input(アナログͅѻ), 17
Pressure(इѻ), 17
Temperature( ႆ), 17
2015ၔ01ᣨ
V
Valve Serial Number(バルブシリアル:‫)ח‬, 17
Valve Style(バルブᅂჯ), 28
ValveLink software(ValveLinkソフトウェア), 3
Variable Out of Range(૩ᝐレンジ૶), 49
Variables, Status & Primary Purpose(૩ᝐ、⒖ạおよ
び1ᴁ), 47
Velocity Gain, Travel Tuning(᫯ႆゲイン、ストロー
クチューニング), 25
Vibration Testing Method(ᔏҵᔶⓣយẵ), 7
Voltage Available(ş✈‫⇋்׏‬इ), 9
checking(Ίᕝ), 65
W
Weight(ᲝᲟ)
DVC6200, 7
DVC6205, 7
DVC6215, 7
Wiring Practices(ᰝࢪļ᭍), 9
Control System Requirements(Жᆁシステムのᆥᑑ
᥁Ö), 9
Compliance Voltage(コンプライ
アンス⇋इ), 11
HART Filter(HARTフィルタ), 9
Voltage Available(ş✈‫⇋்׏‬इ), 9
Maximum Cable Capacitance
(ᣠଇケーブル∩⇋඙Ჟ), 12
Write Protection(ᣘ᪌ƽᙇ), 16
Z
Zero Power Condition(⇋⁰ឍの⒖ጫ), 29
103
DVC6200デジタルバルブコントローラ
2015ၔ01ᣨ
ֶᑑᕼ៮ᣘ
D103605X0JP
エマソン、エマソンプロセスマネジメント、また⁲᫳ࣃijは、Ꮝ‫ڡ‬のᭈᑾ、ş✈またはメンテナンスについて᝼Ûをᝰいません。いかなるᏍ‫ڡ‬のਔ
‫ר‬でも、ᬹϧなᭈᑾ、ş✈、メンテナンスの᝼Ûは、៌ͅ૕およびエンドユーザーにあるものとします。
Fisher、FIELDVUE、ValveLink、PlantWeb、PROVOX、Rosemount、Tri-Loop、DeltaV、RS3およびTHUMは、Emerson Electric Co.のエマソンプロセス
マネジメントk᭍᮸⁐のá᭍がᐠᣩする‫ܦ‬᯹です。エマソンプロセスマネジメント、エマソン、およびエマソンのロゴは、Emerson Electric Coの
‫ܦ‬᯹およびサービスマークです。HARTはHART᫪ǁ৚Სがᐠᣩする‫ܦ‬᯹です。その¶のマークは͈て、それぞれのᐠᣩ૕にတ฾します。
ᤌᣘのͥ඙はእ਑ᖰŻのみをƾŔとしています。እ਑のᵃΊሇをΊƽするためにҊѻをしておりますが、ここにᓨ᧙されているµ᮸またはᬹ✈ሇに
おいてᏍ‫ڡ‬やサービスに⁲してこのእ਑をƽᔌ、៮ЊŔまたはʙЊŔにᒳᲘされるべきではありません。すべての᝹૒はЉ✈ᑟߔにЧって‫◦ٱ‬され
ています。エマソンはいつでもh‫ت‬なしにᏍ‫ڡ‬のデザインやµ᮸を૩ᣔまたは‫⛺ױ‬させるᰉЉをƽᓡします。
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