が い ち ば ん - 山梨県理学療法士会

高齢者、一人暮らしの高齢者など、誰も
が住み慣れた地域で自分らしい暮らし
を続けたいと願っています。
一般社団法人
わ た し 達 、理 学 療 法 士 、作 業 療 法 士 、
山梨県理学療法士会
言語聴覚士のリハビリテーション専門
職 は 、地 域 で 暮 ら す 高 齢 者 が い き い き
山梨県甲府市湯村3-3-4
湯村温泉病院 理学療法科内
TEL:055
(251)6111
FAX:055(251)3579
Email:yamanashi.pt.jimu@gmail.com
http://ypta.jp/
と 暮 ら せ る よ う に「 自 立 支 援 」に 協 力
達者
ー事務局ー
がいちばん
医療が必要な高齢者や重度の要介護
しを元気にしま
な
す
ま
や
予防」を支えます。
法士 は 、生 活 行 為 や 応 用 動 作 能 力 の 自
立 に 向 け 、言 語 聴 覚 士 は 聴 覚 や コ
包
域
能 の 維 持・向 上 を 図 る た め に 、作 業 療
地
理 学 療 法 士 は 、身 体 機 能 や 運 動 機
一般社団法人
山梨県作業療法士会
ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 、嚥 下 の 問 題 を 抱 え
山梨県甲府市上町753-1
甲府城南病院 作業療法科内
TEL:055
(241)5833
FAX:055
(241)8660
Email:info@ot-yamanashi.org
http://ot-yamanashi.org/
る 方 に 対 し 、各 々 の 専 門 的 な 立 場 か ら
アドバイスを行います。
!!
括
ケア
て
し、体力と健康を維持できるよう「介護
向
に
築
システムの構
わたし達が支えます
わたし達リハビリテーション専門
職 は 、山 梨 県 で 暮 ら す 多 く の 高 齢 者 の
「 達 者 」な 暮 ら し を 支 援 し た い と 考 え
て い ま す。
一般社団法人
山梨県言語聴覚士会
山梨県笛吹市春日居町国府436
春日居サイバーナイフ・リハビリ病院
言語療法科内
TEL:0553(26)4126
FAX:0553(26)4366
Email:st@kasugai-reha.com
http://st-yamanashi.jp/
お気軽にお問い合わせ下さい
け
一般社団法人 山梨県理学療法士会
一般社団法人 山梨県作業療法士会
一般社団法人 山梨県言語聴覚士会
介護予防事業を支えます
理学療法士
高齢者は、ひとりひとり身体機能が
違います。例えば、関節に痛みがある方
作業療法士
日常生活活動を中心とした生活行為の改
善に向け、具体的な工夫や福祉用具の活用、
言語聴覚士
生活環境の整備などをアドバイスします。
には、どの様な「予防方法」を、どの程度
聴覚・言語・嚥下機能の評価や指導と
ともにコミュニケーション力の改善
に向けたアドバイスをします。また、
実施すれば効果が有るのか?
口腔体操の紹介や地域活動への環境
その様なお悩みはありませんか?
整備など、コミュニケーション面を
理学療法士は、集団指導と共に、個別
サポートします。
に身体機能を評価し、効果的な運動や
生活動作・地域活動等を具体的に指導
します。
地域ケア会議をサポートします
理学療法士
高齢者の自立した生活を視点に、
個々の疾病や身体機能を考慮した予後
作業療法士
予測・生活指導(移動・移乗方法等)
・住
生活行為の向上に向けたアセスメント
と予後予測を行い、具体的にアドバイスを
聴覚や嚥下機能への個別相談や安
言語聴覚士
します。
全な食事環境の提供、コミュニケー
ションの環境づくりを提案・助言し、
より良いコミュニケーション活動に
環境の整備等、
「 自立支援」につながる
ついてアドバイスをします。
実施方法をアドバイスします。
地域支援に向けた各種講座の講師を派遣します
理学療法士
老年期症候群を予防し、
「元気で生
活」するためには何が必要で何をしな
ければいけないのか、運動機能向上が
なぜ必要なのかを、分かりやすく住民
や専門職の方々に説明します。
作業療法士
住 民 の 方 へ は 、元 気 な 生 活 を 続 け る コ
ツや工夫を紹介します。
専 門 職 の 方 へ は 、生 活 行 為 の 自 立 支 援
の 考 え 方 、認 知 症 や 高 齢 者 へ の 介 入 支 援
をお伝えします。
言語聴覚士
住民の方へは、失語症や摂食嚥下
障害、その具体的な対応策を紹介し
ます。
専 門 職 の 方 へ は 、コ ミ ュ ニ ケ ー
ション障害を抱える方との接し方
や誤嚥性肺炎予防への取り組みを
お伝えします。